[過去ログ] 天皇機関説を社会生態学的に考える。 (545レス)
上下前次1-新
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
1(5): 481 2006/02/05(日) 18:47:39 AAS
議論を集約させるために独立させた単位で考えたく存じます。
近年、英国王室においてDNA鑑定が必要であるという新聞報道が世界に配信されているが
社会生態学的に考えた場合、我が国の天皇機関説(美濃部達吉)でもこの点を明確にしないと、
国家全体で表と裏を大規模かつ悪質に使い分ける二重構造による歪が至る所で拡大し、
裁判所といった司法でさえも日本国憲法や法律が事実上機能しない状況が拡大しうるだろう。
日本国家の根幹に関わるこの問題について、学術論議等を冷静かつ慎重に行いたく存じます。
ご教授、賜れますようお願い申し上げます。
2: 481 2006/02/05(日) 18:49:44 AAS
近年、英国王室においてDNA鑑定が必要であるという新聞報道が
国内外に配信されているが 社会生態学的に考えた場合、
我が国の天皇機関説(美濃部達吉)でもこの点を明確にしないと、
国家全体で表と裏を大規模かつ悪質に使い分ける二重構造による歪が至る所で拡大し、
裁判所といった司法でさえも日本国憲法や法律が事実上機能しない状況が拡大しうるだろう。
すなわち日本国憲法第一条を担保する宮内庁が平然と二重構造を取り、その歪を国家の中核に据え、
『権力を持ちすぎた東大閥』がそれを利用し続けるならば、日本国家は全ての領域で亡国状況となりえ、
あらゆる法体系が表と裏を使い分けて事実上機能しなくなる前近代状況に陥るものと考えられ、
それが現在の日本国の亡国状況の主因になっている可能性も分析上、否定できない。今の状況を
社会生態学的に分析した結果、表だって対処しようとした道鏡よりむしろ悪質である可能性が出ている。
外部リンク[html]:www.ten-f.com
3: 481 2006/02/05(日) 18:50:39 AAS
なお、以下のURLは『21世紀の宇佐八幡宮』になりうるであろう。
外部リンク[htm]:www.rocus.co.jp
宮内庁自体が事実上の『自称・熊沢天皇』 を擁するリスクを今後、最大限避けるためには、この『21世紀の
宇佐八幡宮』に参拝可能な『21世紀の和気清麻呂』となる人物の出現が様々な領域から求められよう。
外部リンク[htm]:www2e.biglobe.ne.jp
その上で万一正当な系統が(明治維新で破壊されつくされたため)もはや見つからないのならば、共和制を
採用するしかなくなる。しかし古い伝統を持つ神社一族ならば復興の可能性がない訳ではないであろう。
(『春の雪』を著した三島由紀夫や映画『ローレライ』における帝国海軍・軍令部・作戦課長・浅倉大佐が、
一命をなげうって主張したかったのはこの点と考える。三島は『春の雪』出版後、本当に割腹し果てた。)
今回、『BSE(人肉食を目的としたと見られる国内での大量拉致の可能性を含む)』や、200年に1度あるか
ないかの『第二産業革命(化石燃料→バイオマス燃料)』において、ここまでの理不尽な犠牲者数や損害が
拡大しているのは、突き詰めれば、ここに問題があるものと確信する。宮内庁に万一、決定的な欺瞞がある
ならば、それは再考せねばならない。そうしないと日本国家はいつまでも亡国状況が続くであろう。
社会生態学及び歴史科学を突き詰めて考えれば考えるほど、理不尽な多くの犠牲者が出ている可能性が
否定できない現在の権力や憲法の二重構造は再考する必要があると思えてならないのである。
4: 481 2006/02/05(日) 18:51:28 AAS
【天皇機関説とBSE問題を社会生態学的に考える】
参考URLを以下に示します。ご笑覧いただければ幸甚です。
外交政策@【狂牛病】米輸入牛肉使用企業リストを作ろう!の投稿121−148
2chスレ:diplomacy
2chスレ:atom の投稿687
2chスレ:psy の投稿26−58
「人喰い」風習だけはどうしても受け入れが困難であり、宗教家ではありませんが、
社会生態学研究の過程で、この点について、大変苦悩しております。
人が人を集団で平気で食べたり肥料化する人喰いミームがウイルスのように社会に蔓延すると共に
法治国家性が瓦解していく状況が拡大しつつある現在の日本を危惧しています。
現在社会の『狂的矛盾』の多くは この問題が根本にあると考えています。
(特定在来地域管理法案の国会提出と共生文明論の学問化の提唱)
5: 481 2006/02/05(日) 18:52:11 AAS
【三島由紀夫文学に関する社会生態学的考察】
三島由紀夫は『春の雪』で(万系一世となるべき)天皇家の断絶問題を取り扱っている。
天皇家と婚約した娘と密通し別のY染色体を孕ませたリスクが出ている事を
テーマとしている。小説では婚約破談になっているが、そのまま結婚していたら
外部リンク[htm]:www.rocus.co.jp
天皇家に別のY染色体が人知れず入るリスクが出る。その上で三島由起夫は
本小説にて(万系一世に殉じたはずの)神風特攻隊員の霊が憑依したイタコを
登場させる設定で 『天皇人間宣言』に対する酷い落胆(アノミー)を語らせている事を
小室直樹氏が『日本人に告ぐ』で紹介している。この後、三島由紀夫は「皇軍」となるべき
自衛隊基地に乱入し何らかの説得に失敗した後、割腹して果てた。割腹前の三島の
自衛隊員への演説内容は「ヤジで聞き取れなかった」という不可解な理由で何故か
公表されていない。翌日の朝日新聞には介錯された三島の生首写真が掲載されている。
社会生態学的に考えた場合、今の日本の亡国状況の原因はここにあるように思えてならないのである。
6: 481 2006/02/05(日) 18:53:00 AAS
【北朝鮮拉致問題と天皇機関説に関する社会生態学的考察】
社会生態学的な分析を長期にわたって詳細に行った結果、自分は今回の北朝鮮拉致事件
としてカモフラージュされていると見られる『国内先住民系による大量人肉食犯罪の可能性』の
根本には、『天皇機関説(美濃部達吉)一族の出自問題』があると分析します。
明治維新時に(孝明天皇によって一度は京都追放された)岩倉具視らが(鎖国から開国への
移行に強く反対し岩倉らを一度は追放した)孝明天皇を逆恨みして皇居で厠刺殺したのみならず、
嫡子・陸仁親王までをも地下抹殺した上で、長州内での(自称・南朝出身とする)部落住民
に差し替え、ダミーとして明治「天皇」に擁立したとする説です。そう考えないと説明が付かない
(ご本人からと論理推察できる)投稿が電子掲示板内のあちこちでここ2年程度にわたって
確認できています。恐らくご本人のペンネームは『普通の人』でしょう。随分と分析しましたが、
あの文章はご本人でないと書けません(また所謂、通称『中の人』が入れ替わっている事、すなわち
ペンネームの複数人利用も少ないと分析しました)。またペンネーム『すりごま』も関係者と
分析しています。当初は私も確信をもてなかったのですが、現在では彼らの生態は
驚くべき状況と論理推測しています。これでは尊敬は困難です。
またそう考えると初めて東大法学部(美濃部達吉)による天皇機関説や(天皇陛下万歳と
叫んで割腹したにも関わらず昭和「天皇」が冷淡に扱った)三島由紀夫『春の雪』出版後の自決、
更には軍部が当初理解を示したにも関わらず昭和「天皇」自らが近衛兵を動かし急制圧しようとした
2・26事件(秘密裁判後の処刑時に首謀者の1人は天皇陛下万歳と発言する事を拒否)に
関して、いずれもより自然な形で説明が出来るからです。
7: 481 2006/02/05(日) 18:55:06 AAS
もちろん確かにこれは一仮説に過ぎず、学問としてのリビジョニズム(歴史修正主義)検証には
以下のURLで示した方法でのDNA鑑定(Y染色体ハプロタイプ系統分析等)が
外部リンク[htm]:www.rocus.co.jp
必要ですが、自分はこれは『不敬罪という概念を通り越した国家の本質(レジチマシー)に
関わる問題』であり、『皇族にはDNA鑑定などとんでもない』という性善説ではなく、
リビジョニズム(歴史修正主義)には性悪説を採用して、DNA鑑定に踏み切る必要があると考えます。
何故ならば、DNA鑑定は毛髪1本から出来ますので、そうしないと天皇機関説一族の国内外での
出張時に意図せず落とした毛髪を使われて、外国政府や国内の地方自治体によって
本人や宮内庁に無断でDNA鑑定が行われ(ゲノムプライバシーが崩壊している恐れがある)、
国益に損ねる交渉(弱みを握られた脅し外交)に使われる可能性も出てこないとは限らないからです。
日本国憲法第一条に対する今回の疑念は恐らく既に広がっているでしょうので、もう押さえ込む事は
困難で、むしろ今、DNA鑑定するならば、国益の損傷を最小限に抑える事が出来るはずです。
8: 481 2006/02/05(日) 18:55:38 AAS
また、以下の社会生態学的論文に根拠を示しましたように
外交政策@【狂牛病】米輸入牛肉使用企業リストを作ろう!の投稿121−148
2chスレ:diplomacy
東北俘囚を起源とすると見られる部落住民の一部は民俗学的理由から(食人風習が根強いと
見られる)東北の一部地域から食文化が平安時代に全国移行し、現在でも食人風習(カニバリズム)
が残っている可能性が否定できないからです。その場合、本来、新嘗祭等で農耕文化の祭祀であるべき
天皇家が、人食い(カニバリズム)文化出自となるという大きな矛盾を来す事になるだけでなく(文明防衛論)、
今回のような国内先住民系による大量拉致殺人の可能性が全国各地で発生したような場合、
天皇機関説の権威を悪用して、今回のような国家を挙げた悪質なカモフラージュ政策・スケープゴート政策を
執拗に採用している可能性が捨てきれないからです。すなわち天皇機関説要員の出自が「人食い系」
である事によって、人肉食に関わる集団犯罪が全国各地で留まるところをしらない状況になり
それが狐発性CJD症の地域特異性として表面化しつつある可能性が捨て切れません。差別をする訳
ではありませんが(そもそも逆差別の方が激しい)、横田恵さん及びその他の多くの犠牲者の方々の
無念を配慮しますと、天皇機関説要員が食人部族ならば国家が滅びかねないと考えざるを得ません。
(こういったシステムを天皇機関説と称して長く利用してきた東京大学はこの際、解体すべきと考えます)
9: 481 2006/02/05(日) 18:56:15 AAS
またこのような仮説を設定しますと、正常(健常)にしか見えないのにも関わらず「適応障害」と
東大閥医師によって「診断」されたと見られる雅子様に関する一連の報道(夫婦での公務遂行の回避等)
と矛盾しなくなります。恐らく小和田家(あるいは雅子様ご本人のみ)はこの系統状況を知らされずに
婚姻関係を結ばされたのではないでしょうか?そしてだからこそ小和田家は天皇機関説一族との会合に
事実上出ないようになったのではないでしょうか?同じ事は最近、婚姻があった黒田家に関してもいえ、
結婚式に新郎の兄弟が欠席したとの報道とも矛盾しなくなります。またここで述べたようにこの一族の
出自が長州の部落住民ならば華族陣には古くから筒抜けとなり華族との婚姻が出来なくなった
(孝明天皇暗殺に加わったと見られる薩摩閥は別)からこそ美智子妃殿下以降は民間人との婚姻に
踏み切らざるをえなかったとも考れば、この一族の一連の婚姻状況に不自然はなくなります。
従ってここで述べた仮説は必ずしも一笑に伏せるものではなく、リビジョニズム(歴史修正主義)及び
国益確保のために以下のURLで示された手法(Y染色体ハプロタイプ系統分析)等を用いて
慎重にDNA鑑定するに値する内容かと私は考えます。
外部リンク[htm]:www.rocus.co.jp
学問としてのリビジョニズム(歴史修正主義)の一環としての今回の仮説がもし事実ならば日本国家は
国家として形の上では成立しても実質上は成立しなくなります。それが現在の一連の亡国状況(裁判所
などの司法ですら表と裏を極端に使い分ける憲法・法律の極端な二重構造や北朝鮮拉致事件での
異様な国内食人カモフラージュ等)につながっているのではないかとも考えます。この点、後世の歴史家に
よる検証が必要ですが、拉致問題を通して食人被害が拡大している可能性が否定できない以上、
今の段階で国民間で広く議論を初めて貰う必要があるよう思えてなりません。この小論文がそのための
一助になれば嬉しく思います。電子掲示板とはいえ文章の真贋は分かる人には分かると考えます。
10: 481 2006/02/05(日) 18:57:43 AAS
なお、社会生態学的に分析した場合、彼ら(天皇・皇太子・秋篠宮ら)は長州出身の部落住民
の系統の可能性が捨てきれないと思います。そう考えないと起こりようがない事が起こっているからです。
ただ誤解がないよう申上げますがこれは差別、逆差別の問題ではありません。新嘗祭が農耕文化の祭祀
であるとする三島由紀夫が主張したと一部で言われる文明防衛論的に考えた場合、この一族には
もはや天皇機関説要員を勤める事は不可能と考えざるをえないからです。恐らく岩倉具視らはダミーを
探す上で、一般の農耕文化民族系ではこのような大それた事を引き受けようがないので、当時、
カワラコジキ若しくは忍としての機能も併せ持っていた長州の一部落部族に要員配置を依頼し、
それが現在の「皇居」系統に至っている可能性も考えざるを得ないと考えます。しかし
万一そうならば国家のレジチマシーは成立しにくくなりますし、(万系一世に殉ずる事を吹き込まれて)
太平洋戦争等で散った多くの兵士や国民の霊に国家として顔向け出来なくなります。また日本国憲法
第一条が破壊されます。自称南朝の末裔は日本全土に沢山います。正当性があるとはとても思えません。
また社会生態学的に考えた場合、現在政府内で検討されていると見られる、しかるべき系統の養子を
将来迎える方向性に関しても、それならば明治維新時に理不尽に命を絶たれた可能性が
指摘されている『孝明天皇と嫡子・陸仁親王の霊』に対して申し訳がたたず、後で養子を入れさえすれば
天皇や親王を暗殺しても良いとする伝統を皇史で認める事につながりますので、やはり難しいと考えるだけ
でなく、そもそも養子を迎えるにはまだかなりの年月がかかるので、タイムマシン(ワームホール理論等)の
頻繁な利用によってドッグイヤー・ラットイヤーを越える超高速時代となった今、それまで日本国自体が
もたない可能性が捨てきれないからです。今すぐDNA鑑定に踏み切る必要があるのではないでしょうか?
11: 481 2006/02/05(日) 18:58:15 AAS
以上、明治維新によって我々、日本国民は掛け替えのないものを失ってしまった可能性があります。
当時の人達はそれに密かに気が付いていたからこそ、『ええじゃないか騒動』が幕末全国拡散し
明治初期でも止まらなかったのではないでしょうか?これは大変な損失と思います。私と致しましては
共和制にするのではなく、可能なら何とか復興できる事を祈ります。恐らくは天皇家の系統を
古くから受け継ぐ神社一族を探せば見つかる可能性も残っているのではないでしょうか?そういった
正当なY染色体スクリーニングを全国で広く行い、その中で農耕文化の祭祀を司るに相応しい人材の
プールが確保できるならば復興は可能かと思います。その上で一夫多妻(側室制度)を採用するのではなく、
皇位が変わるたびに、その正当Y染色体プール内での選挙を国会等を通して行うならば、
皇族維持経費を最小限に留めた上で、国民の象徴となりうる人格も確保できると考えます。
以上、社会生態学・政策科学的研究の一環として社会提言申上げます。
12: 481 2006/02/05(日) 19:01:16 AAS
天皇機関説が正されるまで、そして命尽きるまで
できる限り毎日1回は、ここで学術討論を行いたく存じます。
ご教授賜れますよう、宜しくお願い申し上げます。
13: 481 2006/02/05(日) 19:31:18 AAS
冷静かつ慎重な学術論議がどうしても必要と思います。
一連の当該小論文を投稿後に硬派論述雑誌に掲載された「親王」を名乗る人物
の文章を昨日、速読しましたが、アナリストとして、この人物による文章の
主なキーワード分析を行う限り、『先帝から話を初めて聞いた時には愕然とした』
『今までならばこういった状況は考えられなかった』等、
(具体点の列挙は後日に回しますが)、やはりここでの議論と矛盾点は
来たしておりません。自分が得られる限りの情報を分析する限り、ここで示した
一連の仮設と矛盾しておりません。学術論議ですからあくまでも仮説として議論する
事の重要性は言うまでもありませんが、しかしその仮説の意味するところは
学問分野にとっても国家としても非常に重いものがあるよう思えてなりません。
よってあくまでも平和的にかつ学術的に静かに議論を続ける事は大切かと考えます。
いかが思われますでしょうか?もし矛盾している点があればお教えいただけないでしょうか?
14: 481 2006/02/05(日) 19:53:23 AAS
歴史科学、社会生態学というものは純粋な学術分野であり、
現在という時代の特徴の一つが、純粋な学術活動自体が、政治の歪によって
根底から破壊される事も一部で起こっているという点であると思います。
例えば科学技術分野で政治が不正な時空操作を行い歴史介入しますと
発明プライオリティが完全に破壊され何のために投資し努力してきたのか
わからなかくなりますし、実際、そういった状況が起こっているとしか考えられない
状況に驚いています。また社会というものは国民一人一人が積み上げてきた歴史の集大成であり
歴史介入によって諸々の貢献が消えてしまいますと(特にその貢献が産業革命における発明のように
社会の進展にとってきわめて重大な意味を持つとき)社会自体が巨大な損失を受ける事もでてくる
と思います。政治による学術分野、国民生活への歴史介入は慎重であるべきと考えます。
そういった意味でもこういった学術論議は大切であり、誤解が起きないよう関係各位に
重ねてお願い申し上げます。これはあくまでも学術論議であり公開議論が必要な内容かと思います。
15(1): 481 2006/02/06(月) 10:26:15 AAS
用語ミス修正:
(誤)万系一世 → (正)万世一系
16: 481 2006/02/06(月) 15:50:51 AAS
以下のURLの最も下に示した北朝鮮拉致被害者数マップは、
外部リンク[htm]:gonta13.at.infoseek.co.jp
以下のURLに示した自治医大中村教授によるヤコブ病(プリオン病)マップ(図2)
外部リンク[htm]:www.medical-tribune.co.jp
と似ている。ただ、自治医大のヤコブ病マップは、あくまでも人口割合の
発生率であるのに対し、北朝鮮拉致マップはあくまでも被害者人数で
人口割合を考慮していない点は注意が必要である。
しかし秋田、島根、石川、富山、東京で多い点は双方とも綺麗に一致している。
これは偶然と言えるだろうか?プリオン病の大半は『原因不明』とされ、当該病気は
元々、「人喰い」風習から発見されている(パプアニューギニアのクールー病)。
人食い風習と北朝鮮拉致との関連を、慎重かつ冷静に環境医学的に解析する必要があろう。
現在、プリオン病から2つノーベル賞が出ている。3つめのノーベル賞が関連研究から
出てもおかしくない。医学界の取り組みが待たれる。
江戸時代、代々、皇室は菜食主義であったが、明治維新後、明治「天皇」とされている人物は、
急に「肉食」に変わったという。「皇族」とされる天皇機関説要員が万一、「人喰い」風習
部族出身ならば、北朝鮮拉致事件として大規模カモフラージュに走る方向性に進むのは
不自然ではなくなる。本当に北朝鮮拉致なのか?それとも国内で先住民系住民に食されたのか?
天皇機関説はこういった点でも無視できない重みを持つ可能性が否定できない。
慎重な検証及び改善が求められる。
関連URL: 拉致家族会 の投稿922
2chスレ:seiji
17: 481 2006/02/06(月) 19:07:46 AAS
【幕末ええじゃないか騒動に関する社会生態学的考察】
NHK『その時、歴史が動いた』でも扱われた幕末の『ええじゃないか騒動』に関して
外部リンク[HTM]:www.tabiken.com
考えてみたい。ええじゃないか騒動が勃発したのは1867年7月である。それに対し
孝明天皇が暗殺されたと見られるのも同じ1867年の1月である。すなわち孝明天皇が
死去して半年後に『ええじゃないか騒動』が疫病(ノロウイルス等)のように全国に広がった。
NHKスペシャルによるとこの騒動には明らかに組織的な作為(大衆扇動工学)が確認でき、
大政奉還した後もしばらくは止まらなかったと言う。
この『作られた騒動』は現在、薩長による幕府攪乱工作であると、関連学会では考えられているが、
果たして本当にそうだろうか?疑念が残る。この騒乱の特徴の一つは『神社の札が降る』点である。
当初は伊勢神宮の札が天から降り、それに引き続いて八幡、天神、住吉、稲荷、淡島、
水天宮、春日、秋葉大権現、牛頭天王、大黒天等の全国各地の主要神社の札が降り、
それに合わせて騒動が全国拡散したと言う。
外部リンク[html]:members.jcom.home.ne.jp
18: 481 2006/02/06(月) 19:08:20 AAS
そしてこの天から降ったという設定の札に対し懐疑的態度をとった者に対しては
かなり無法な組織的なハラスメントが加えられたと言う。そのため札が降った地域では
嫌でも大衆狂乱状況を演出せねばならず、それがノロウイルス拡散を促進させた。
社会生態学的にこの現象を眺めた場合、一つの可能性として考えられる事は、この騒動は
薩長によるものではなく、むしろ逆で『孝明天皇・陸仁親王暗殺及び皇室乗っ取りに対する
伊勢神宮が発起人となった全国の神社群による組織的な抗議活動』であったと考えた方が
むしろ自然ではないだろうか。すなわち『神道宗教界による伝統破壊への強い異議申し立て』である。
特に伊勢神宮に関しては天皇家の祖先と言われる天照大神を祭っており、
岩倉具視らが孝明天皇と陸仁親王を虐殺した上で長州藩の部落住民が「天皇」を名乗る事態が、
いくらその部落住民が「南朝の末裔」を自称したとはいえ我慢がならなかったのではないか?
そのためまず伊勢神宮が組織的な抗議活動を地下ではじめ、それに呼応した全国の神社が
同じように札を降らし、ノロウイルスを拡散させたのではないか?何故ならば、全国の神社の多くは
天皇家を祭っているだけでなく、中には遠い天皇家の血筋をひく神主一族もいるであろうので、
伊勢神宮同様、自らのレジチマシー(Legitimacy)に関わるからである。それに対し、
仏教界は天皇家と強いつながりがあるケースが少なかったため(そもそも仏教界の神は
釈迦であり、天皇家ではない)、ええじゃないか騒動には距離をおくケースが多かったとも
考える事ができるかもしれない。
事実上の先住民系クーデターを成し遂げた明治政府は、この一件があったため、
伊勢神宮を初めとする神宮の神主を追放し、孝明天皇・陸仁親王の暗殺に加担した上で
「天皇」を名乗った長州藩の部落住民の一族でないと神宮の神主になれないような
法律を施行した。またそれと共に全国の宗教界に対する影響力を確保し、「第二の
ええじゃないか騒動」を抑止するために特に影響力の強い仏教一族と姻戚関係を結んだ。
以上、あくまでも仮説ではあるが、そのように考える事はできないだろうか?
19(1): 481 2006/02/06(月) 19:08:59 AAS
誤解がないよう繰り返すが、ここで述べた内容は全て仮説である。この仮説を立証する
ためにはY染色体分析が必要不可欠となる。それまでは確定されたという考え方はできない。
外部リンク[htm]:www.rocus.co.jp
しかし、それでも(国内先住民系の人食い風習が主因である可能性が捨てきれない)現在の
BSE問題、北朝鮮拉致問題の状況を見る限り、伊勢神宮が幕末、存在をかけて抗議を
行った危惧が140年の時を越えた今、現実化しているように思えてならないのである。なお、
『ええじゃないか騒動』では神社の札だけでなく、切断された生首、手足も頻繁に降ったという。
外部リンク[html]:members.jcom.home.ne.jp
これはその後の時代の『人食い風習民族による支配』を暗示していたのかもしれない。
20: 481 2006/02/06(月) 20:22:32 AAS
【2・26事件に関する社会生態学的考察】
〜日本近代史のリビジョニズム(歴史修正主義)を考える〜
硬派月刊誌『正論』3月号を読んだ。
「親王」を名乗る人物へのインタビュー記事が掲載されている。このインタビューは
恐らく筆者による一連の天皇機関説への考察に対する「皇室」側からの反論の意味合いを
暗に持たせたものと推察できる。以下のURLの投稿883前後で論理的に述べたが、
2chスレ:atom
既に実在している模様のタイムマシン(ワームホール理論@カリフォルニア工科大学など)を
用いているためタイムリーな出版が出来るのであろう(時空操作はマスコミでは日常茶飯で
もはや携帯電話の感覚と見られる)。
この記事に対しあくまでも学術論議としてご返信申上げたい。まず私の立場であるが、
私はあくまでも学術論議を行っている。社会生態学、憲法学、歴史科学としての学術論議である。
議論の結果は論文として実名で発表する準備を進めている。またそもそもこの天皇機関説は
学術上の学説である。東大法学部(美濃部達吉教授)が憲法学という最も権威ある学問
において社会に提出した学説である。それに対し筆者は決して憲法学が専門ではないが
この東大法学部による学説が完全に間違っており、亡国状況につながっている事を
公開学術討論を通して証明しようとしているものである。この点、誤解なきよう願いたい。
あくまでも学術論議である。
21: 481 2006/02/06(月) 21:14:36 AAS
さて、まずその『正論』3月号の主な文章を抜粋したい。なお抜粋だけでは
話がわかりにくいので、括弧()内の単語は筆者側で付け足した。
正確に記したつもりであり、それは『正論』3月号をお求めになれば、明らかである。
『背筋が凍った先帝様の打ち明け話』(126ページ)
『私がこの話(2・26事件での昭和天皇の言動)を聞いた時は、
まだ世に出ていなかった訳ですから、背筋が凍る気持ちがしました。
これは他言できないぞと。』(127ページ)
『陛下、おん自ら、この話を明らかにされました』(127ページ)
『かつては想像も出来なかった事態』(129ページ)
『(適齢期の娘を持つ)父親としては困る話』(131ページ)
何とも複雑ではあるが、私がここで提案した一連の仮説と矛盾していない。
決して直接的な表現ではなく、十分な含みを持たしているが、それでもここで述べた仮説と
矛盾はしていない。これは何とも形容がしがたい非常に重いことであると思う。
この点、もし私サイドの勘違いならばお教えいただきたいと思う。
今回の私の議論はペンネーム『普通の人』として恐らくはご本人がお書きになった事を下に
慎重に組み立てたものであり、それをもって『陛下、おん自ら、この話を明らかにされました』
とされているように読めて仕方がないのである。そしてそれが意味する事は非常に重く、
事実上、天皇機関説が崩壊している事を意味していると考えざるを得ない。あくまでも
社会生態学研究とはいえ万世一系を最後まで願っていた者としては大変残念でならない。
22: 481 2006/02/06(月) 21:28:43 AAS
残念ながら、天皇機関説(美濃部達吉)は既に崩壊している。
これは私が崩したのではなく、『普通の人』なるペンネームを長期間お使いになった
ご本人自らが自壊させてしまっている。私は単に読み取ったに過ぎない。
『その時、歴史が動いた』が現実に起きたのである。もう国体は戻らない。
Y染色体ハプロタイプ分析を前提に140年前(孝明天皇以前)に戻すか、
外部リンク[htm]:www.rocus.co.jp
それとも共和制にするかのいずれかしかないのである。もう戻らない。全てはそれを前提に
考えていかねばならない。それが歴史科学という学問の重みではないだろうか?
23: 2006/02/06(月) 21:41:48 AAS
天皇機関説なんか唱えたら特高警察に逮捕されるぞ
24: 481 2006/02/06(月) 22:10:04 AAS
以下の5点の分析により、
2・26事件は天皇機関説で起きている可能性が捨てきれない。
@「明治維新」を意識して「昭和維新」の旗を掲げた点、
A決起書にあった「国体破壊の不義不臣を誅りくし、稜威(みいつ)を遮り御維新を
阻止し来れる奸賊」とは、『明治維新時に孝明天皇・陸仁親王暗殺を行った上で、
長州藩の部落住民をダミーとして万世一系であったはずの皇室を乗っ取った
天皇機関説であった』と考えれば話がとおる点。
B昭和「天皇」が慌てて自ら近衛兵で急遽、制圧しようとした点
C決起失敗後の裁判が公開されず秘密裁判だった点
D首謀者が処刑時に天皇陛下万歳と述べるのを拒否した点。
伊勢神宮を初めとする神社連盟による幕末の『ええじゃないか騒動』の軍部版だった側面がある
と考える。場合によれば追放された伊勢神宮他の神主が軍部に働きかけたのかもしれない。
25: 481 2006/02/06(月) 22:10:45 AAS
しかし軍部もあまりの事態に判断を誤ったのだろう。暴力だけは使うべきではなかった。
また失敗の責任を青年将校のみに被せるのは以ての外だった。軍が暴力を使うと
際限がなくなる。何としても平和的に対応すべきだった。また、2・26事件のもう一つの
失敗点は、決起将校サイドに情報戦のコンセプトがなかった点である。押さえるべき拠点は
閣僚陣宅ではなく、むしろ放送局、マスコミであった。また軍を動かさずして平和的に
国内世論に訴える戦略をとらなかった点も失策だったと思う。そのため逆に情報戦で敗北を喫した。
なお今後、『文明共生論』がますます大事になるだろう。先の記事で結婚の話もあったが
文明共生論を考えると、今までとは違ったより幅広い階級が対象になってくるだろう。
狩猟文明と農耕文明の文明共生を考える上で結婚は重要なファクターになりうる。
外部リンク[html]:www.h.kyoto-u.ac.jp
今回のリビジョニズム(歴史修正主義)に関する学術論議は、
日本近代史の見方の抜本的変換を意味し、歴史科学は今後変わっていくだろう。
26: 481 2006/02/07(火) 11:54:07 AAS
【天皇機関説とオーム真理教に関する社会生態学的考察】
〜現代史に天皇機関説が及ぼす影響を考える〜
オーム真理教は単独であれだけの事が出来るだろうか?
何らかの巨大なバックがいないと、とても行えないのではないだろうか?
そもそも日本の官僚システムは巨大かつ緻密で、あらゆる情報を常時把握している。
この情報網から外れて大きな行動を起こすことはどういった組織でもできない。
官民とも全ての情報は官僚組織のコントロール下にあるからである。官僚機関は
技術面・ネットワーク面で極めて優秀である。
オーム真理教関係がかなり以前から現在、明治維新後に「皇室」に関連するHPを
公開していた事は広く知られている。この事実を社会生態学的に分析した場合、
2つの可能性が考えられる。1つは週刊誌で論じられていたように、全く無関係である
にもかかわらず、一方的に当該HPを長期公開したという考え方である。そして2つめは
たとえ間接的な形としても一定の関係があった可能性が否定できないという考え方である。
日本国家の再生のためには、この2つを冷静かつ客観的に分析していかねばならない。
27: 481 2006/02/07(火) 11:55:01 AAS
そういった意味で考えた場合、無視できない事は、オーム真理教事件において
当時の警察庁長官の狙撃を自供した人物が起訴されていないという点である。
また当時の幹部が口封じのためか暗殺されているという点もある。この2つの事実は
当該事件において何らかの巨大なバックがおり、起訴の却下さえにも影響を与えるだけの力を
お持ちであるという点である。今まで論じてきたように幕末のええじゃないか騒動に関しても
2・26事件にしても三島由紀夫氏自決にしても北朝鮮拉致事件にせよBSE問題にせよ、
天皇機関説という切り口を導入する事によって従来の歴史科学で論じられている解釈とは
全く違う展開が可能となる。また今回のご本人と見られるペンネーム『普通の人』の分析においても
コンプライアンス(法令遵守)において根底から疑念がある内容が幾つも含まれていた。
このような状況では何がおきてもおかしくない。天皇機関説が万一、悪用された場合、
凄まじい力を発揮できるからである。その場合、憲法秩序も法律秩序も根底から破壊される。
横田恵さんらの無念を考えると、憲法秩序の回復のためにはこの点をどうしても改善する必要
があると考える。純粋に学問として考えても、今のままで良いとはとても思えない。
現代史を扱う歴史科学としても社会生態学としても、この点、客観的に考察を深めていく必要
があるように思えてならない。そしてそういった際に重要なことの1つは従来マスコミで
報道されていた内容と180度異なる方がむしろ多い事が最近続いているという点である。
天皇機関説は現代史を扱う学問的(社会生態学、歴史科学)にも非常に難しい問題と考える。
28: 481 2006/02/07(火) 11:57:49 AAS
投稿26の修正:
【天皇機関説とオーム真理教に関する社会生態学的考察】
〜現代史に天皇機関説が及ぼす影響を考える〜
オーム真理教は単独であれだけの事が出来るだろうか?
何らかの巨大なバックがいないと、とても行えないのではないだろうか?
そもそも日本の官僚システムは巨大かつ緻密で、あらゆる情報を常時把握している。
この情報網から外れて大きな行動を起こすことはどういった組織でもできない。
官民とも全ての情報は官僚組織のコントロール下にあるからである。官僚機関は
技術面・ネットワーク面で極めて優秀である。
オーム真理教関係がかなり以前から(明治維新後に設定された)「皇室」に関連するHPを
公開していた事は広く知られている。この事実を社会生態学的に分析した場合、
2つの可能性が考えられる。1つは週刊誌で論じられていたように、全く無関係である
にもかかわらず、一方的に当該HPを長期公開したという考え方である。そして2つめは
たとえ間接的な形としても一定の関係があった可能性が否定できないという考え方である。
日本国家の再生のためには、この2つを冷静かつ客観的に分析していかねばならない。
29: 481 2006/02/07(火) 11:58:31 AAS
そういった意味で考えた場合、無視できない事は、オーム真理教事件において
当時の警察庁長官の狙撃を自供した人物が起訴されていないという点である。
また当時の幹部が口封じのためか暗殺されているという点もある。この2つの事実は
当該事件において何らかの巨大なバックがおり、起訴の却下さえにも影響を与えるだけの力を
お持ちであるという点である。今まで論じてきたように幕末のええじゃないか騒動に関しても
2・26事件にしても三島由紀夫氏自決にしても北朝鮮拉致事件にせよBSE問題にせよ、
天皇機関説という切り口を導入する事によって従来の歴史科学で論じられている解釈とは
全く違う展開が可能となる。また今回のご本人と見られるペンネーム『普通の人』の分析においても
コンプライアンス(法令遵守)において根底から疑念がある内容が幾つも含まれていた。
このような状況では何がおきてもおかしくない。天皇機関説が万一、悪用された場合、
凄まじい力を発揮できるからである。その場合、憲法秩序も法律秩序も根底から破壊される。
横田恵さんらの無念を考えると、憲法秩序の回復のためにはこの点をどうしても改善する必要
があると考える。純粋に学問として考えても、今のままで良いとはとても思えない。
現代史を扱う歴史科学としても社会生態学としても、この点、客観的に考察を深めていく必要
があるように思えてならない。そしてそういった際に重要なことの1つは従来マスコミで
報道されていた内容と180度異なる方がむしろ多い事が最近続いているという点である。
天皇機関説は現代史を扱う学問的(社会生態学、歴史科学)にも非常に難しい問題と考える。
30: 481 2006/02/07(火) 16:46:10 AAS
【天皇機関説の多面的学術考察が求められる所以】
三島由紀夫による抗議の自決も2・26の悲劇も当時の昭和「天皇」及び「皇太子」
を名乗る者、双方共に健在で、当時、明治維新後に設定された「長州藩部落住民
出身の被疑があるY染色体」は盤石の状況だった。印象操作に惑わされてはなるまい。
すなわち天皇機関説の致命的欠陥に関する社会生態学的論議は、
「孝明天皇父子虐殺後入れ替わった部落住民出身の被疑があるY染色体」
の有無には影響されない。天皇機関説の本質は正当なY染色体を有する事
を最低必要条件とするか否かであるからである。
外部リンク[htm]:www.rocus.co.jp
正当なY染色体ではない場合、そしてそれが『人食い』を風習とする狩猟部族由来
だった場合、今まで述べてきた天皇機関説の様々な悪弊が次世代にも半永久的に
続きうる。そしてそれは国を滅ぼす水準に到達している。ええじゃないか騒動、2・26事件、
三島由紀夫自決、オウム真理教虐殺事件、北朝鮮拉致事件、BSE問題(恐らくは人肉食)、
更には東北で毎年続いている大量老人放置虐殺事件・・・・・・。人食い風習と関連した可能性が
否定できない天皇機関説に絡んだこういった『不幸』を我が国は今後も続けるのだろうか?
31: 481 2006/02/07(火) 16:46:43 AAS
前述したように恐らくは官僚犯罪の側面もあるのであろうオウム真理教虐殺や
国内先住民系による国内拉致大量殺人カニバリズムのカモフラージュであろう北朝鮮拉致事件でも
論理推定出来るように天皇機関説は検察・裁判所をも支配する。本来は『法の番人』であるべき
検察や裁判所は『(事実上、大量殺人犯罪に加担している被疑がある)天皇機関説』を守る一機関
に過ぎず、天皇機関説が絡めば大量殺人を含む全てが正当化され、初等教育の教科書までもが
改竄される。そういった状況を今後も続けるのだろうか?
すなわち天皇機関説は憲法秩序にも法秩序にもそして我が国のレジチマシーにも真っ向から反する
ものであり、その弊害が国を滅ぼす水準である事を歴史(ええじゃないか騒動、2・26事件、
三島由紀夫自決、オウム真理教虐殺事件、北朝鮮拉致事件、BSE問題、
東北における大量老人放置虐殺事件)が示唆している。天皇機関説主要要員2名と見られる
ペンネーム『普通の人』、『すりごま』分析を慎重に行う限り、(孝明天皇父子虐殺後入れ替わった
長州藩部落住民主神の可能性が捨てきれない)天皇機関説要員達は決して法律も憲法も守らず、
コンプライアンスという意識自体が完全に欠けているとしか見えない。これは犯罪そのものであり、
本来は東京地検特捜部は宮内庁こそ強制捜査せねばならないはずだ。天皇機関説要員は
恐らくは宮内庁内で彼ら自身が『爬虫類脳』と呼んでいる『人食い系部族イデオロギー』で動く。
それが巨大な官僚システムと結びつき、今まさに国が滅びんとしているように思えてならないのである。
天皇機関説の学問的考察が求められる所以である。
32: 481 2006/02/07(火) 17:11:57 AAS
投稿31の用語ミス修正:
(誤)長州藩部落住民主神 → (正)長州藩部落住民出身
33: 優香がAV出たら絶対買うわ [優香がAV出たら絶対買うわ] 2006/02/07(火) 21:17:06 AAS
優香がAV出たら絶対買うわ
34: 2006/02/07(火) 21:35:27 AAS
生物学的に考察するのであるならば
まずは「蟻」「蜂」の生態を研究すべし
35: 悩み人 ◇iCrejJnkYE 2006/02/07(火) 22:23:02 AAS
遊びに来ました!
36: 悩み人 ◆iCrejJnkYE 2006/02/07(火) 22:26:44 AAS
間違えた!
37: 481 2006/02/08(水) 10:00:27 AAS
【北朝鮮拉致事件と天皇機関説に関する社会生態学的考察】
原因不明のヤコブ病発生率と北朝鮮拉致とされる被害者発生率が無視できない水準で一致している。
特に秋田、島根、石川、富山、新潟、東京と発生率があまりに一致している事。そして、
それに対する学術的論議が事実上、忌避されている事を踏まえれば、この問題はやはり、
ヤコブ病と関連があるのだろう。
そしてヤコブ病は人肉食(共食い)風習と強く関連があり、その風習を持つのが国外ではなく
国内の先住民系国民であるという文化人類学的証言が多くなされている事を考えると、
この問題への最も考えられる結論としては、北朝鮮拉致は全てカモフラージュであり、
国家全体で大量殺人を伴う人肉食(共食い)風習を認めているという事なのだろうか?
そして その風習を最も持つエステティックグループの1つが
恐らく江戸時代に「非人」と呼称された部族であろう。 この江戸幕府以前からある
「非人」階級は伝統的に「人を騙して人を狩る事」を生業にしてきた経緯があり、
その伝統から古くは忍者、現代では警察機構の一翼を担っている事が論理推定できる。
と言うことは 北朝鮮拉致事件とされている集団殺人事件の加害者に無視できない割合で
警察関係者が入ってくる可能性を意味し、その場合、警察上層部はかなりの苦悩を持つと同時に、
何らかの責任転嫁先を求め、それが北朝鮮を初めとする異様なカモフラージュ・スケープゴート政策
につながっている可能性はないだろうか?
そしてそれをバックアップしているのが「非人」階級出身と推測され明治維新以後
「天皇家」と名乗っている一族とするならば、全ての説明が自然となる。この点について
いかが思われるか?論理的な矛盾点があればお教えいただきたい。
38: 481 2006/02/08(水) 10:27:10 AAS
「人を騙して人を狩る事」を生業にしてきた非人階級(すなわち部落住民)の出身地は
民族的マタギ文化(狩猟文化)が強い秋田県を初めとする東北地区と見られ、
坂上田村麻呂時代の俘囚政策によって全国拡散したものと見られる。
こういった地域では「人を騙して人を狩る事」自体が文化の水準(特務文化)に到達しており、
地域博物館等での異様な違法実態(刑法犯罪)を見る限り、小学生から老人に至るまで
老若男女問わず地域民の生活のかなり根深いところにまで「人を騙して人を狩る風習」が
行き渡っている可能性がある(健全化が必要である)。そしてその特務文化が行政にまで
入ってきたときに発生したのが、所謂『北朝鮮拉致事件』ではないか?その場合、東北地区の
老人大量放置虐殺事件と同様に、警察機関の一翼を担う「非人部族」自体が拉致大量殺人被疑
の加害者になっている可能性が出てくるため捜査は行われない。カモフラージュ若しくは
スケープゴート設定に走る。そして同じく非人出身の「天皇機関説上の皇室」がサポートする。
そして検察や裁判所はその風習犯罪(大量殺人)を事実上守る。そのように考える事はできないだろうか?
憲法や法律の二重構造があまりに進んだため機能していない。そのため横田恵さんのような無念が
数百人も発生しているのだろうか。
39: 481 2006/02/08(水) 11:13:33 AAS
江戸時代に非人階級とされたこれらの部族の民俗学的・文化人類学的解析が
あらゆる面から必要である。江戸時代ではこの「人を騙して人を狩る風習」および
「人が人を食べる風習」から、あまりに農耕文化と距離があるだけでなく、その風習を
1000年たっても変えようとしないため非人と呼称されたのであろう。彼らはいつも集団で
機能する傾向があるよう思える。法律や憲法は実質上守らない。彼らが爬虫類脳と
呼んでいるローカルルール(先住民イデオロギー)にのみ従う。しかしそのローカルルールに
従っている者同士でもスケープゴートを設定しあって共食い(カニバリズム)を行っている模様であり、
その恐怖統治の実態の一部がこの地域の老人大量放置殺人犯罪や超高自殺率として
現れているのであろう(繰り返すが健全化・憲法イデオロギー流布が必要である)。そして
坂上田村麻呂時代の俘囚政策によってこの風習が全国拡散し、ついには明治維新に、
天皇家すら虐殺乗っ取りに成功した結果が今回の北朝鮮拉致事件とされる国内大量殺人
のカモフラージュやオーム真理教事件につながっている可能性が現在、否定できないのである。
官僚による高度情報統制社会においてあそこまで大規模な行動をとったオーム真理教事件は
単独では起こりえない。東京拘置所で麻原彰晃と呼ばれている者は「皇室」犯罪のシャドウに
過ぎない可能性がどうしても除去できない。当時の警察庁長官狙撃者が起訴されていないは
どう考えても不自然であり、検察支配できるのは天皇機関説以外は考えにくいからである。
そもそもハンディが大きい盲学校出身者にそこまでの影響力が発生するだろうか。北朝鮮拉致事件
も然りである。あれも国内先住民系犯罪のシャドウであろう。
このように考えれば東大法学部が設定した天皇機関説が如何に重大な誤りであったか、
そしてそれを利用している東大閥が如何に悪質であるか、改めて理解できる面も出てこよう。
天皇機関説を社会生態学的に考えた場合、こういった問題が深く考えざるを得ない。
この分野はどうしても学問化が求められる。
40: 2006/02/08(水) 15:57:01 AAS
一度神経科で相談されてみてはいかがですか?
41: 2006/02/08(水) 16:25:40 AAS
それ以前に「天皇機関説」についてちゃんと調べたまえ
42(1): 2006/02/08(水) 16:31:56 AAS
お前なにあっちこっちの板やスレにコピペ貼り付けてんだよ。
これ以上するとアク禁要請かけるぞ。
43: 東亜+から来ました 2006/02/08(水) 16:34:49 AAS
キティー?
44: 2006/02/08(水) 16:49:26 AAS
機関説って何すか(´´・ω・`)?
45: [0] 2006/02/08(水) 17:05:04 AAS
AGE
46(1): 2006/02/08(水) 17:19:31 AAS
武力で日本を侵略した朝鮮人が1500年間も嘘で日本人を騙し続けて来た天皇制の歴史。
日本の神話は全て盗作。
ギリシャ神話のパクリで構成されている。
聖徳太子が馬屋で産まれたと言うのは聖書パクリ。
モーゼの出エジプトのパクリまである。
チョン公は昔から盗みを得意としていたのだ。
日本の歴史の恥部だ。
昔は公地公民といって、土地、人民は天皇の物として、重税を課し、
日本国民の財産を略奪していた。
朝鮮人は日本に人殺しと盗みの文化を持ち込んだ。
つい最近まで、国民は臣民と言われ、天皇の下僕同然であった。
マッカーサーの押し付けで、処刑を免れ、ただの飾りとなった今でも、
天皇は国家元首で、日本の君主で、国民の代表内閣総理大臣は天皇の家臣で、
国民は臣民だなどと言ってる者がいる。
民主主義を否定するこの様な危険思想が蔓延しない内に、
災いの種は取り除いておいた方が良い。
俗に大正デモクラシーなどと言うが、その後日本がどうなったか。
今はまさに平成デモクラシーだ。
二度と日本の自由と民主主義を侵さないように我々の時代にチョンコロ天皇制は廃棄しましょう。
47: 481 2006/02/08(水) 19:09:58 AAS
私は憲法学における美濃部達吉の『天皇機関説』はダブルミーニングがあると
上に述べた複数の根拠から確信しており、ここで議論していることは
『一種の公害問題』、それも国家の根幹に関わる水準のものと考えます。
公害問題の歴史を考えてみますと、最初にそういった問題があると
言い出した人物は、皆、激しい弾圧を受けます。
例えば、環境基本法の前身である公害対策基本法の成立のための魁となった
人物は今や小学校の教科書でも紹介されている田中正造ですが
外部リンク[html]:www8.plala.or.jp
彼はこの足尾鉱山問題を社会提案するにあたって4回、逮捕されました。また
明治「天皇」に直訴もして、精神病扱いも受け、最後には野垂れ死にましたが、
彼の並々ならぬ苦労があって、彼の問題提起から60年後、初めて社会で認められ
公害対策基本法成立につながりました。
48: 481 2006/02/08(水) 19:11:08 AAS
同じような事はイタイイタイ病、水俣病等でも言え、富山県神通川流域の
イタイイタイ病が、カドミ起源であると国家が認めたのは、イタイイタイ病の提唱から
外部リンク[htm]:www.d4.dion.ne.jp
何と50年後でした。その間、ずっと提唱者は『根拠がない風評被害だ』と激しい
嫌がらせや弾圧を受けてきたのはよく知られている事です。
今はカドミ汚染問題は秋田県や富山県では常識として処理されていますが、
それが最初に認められるまでには半世紀を要した。水俣病の水銀汚染も同様です。
また数年前には当時、世間で激しく騒がれていたダイオキシン問題は、実は焼却場が
主原因ではなく、むしろ農薬の副産物であるという議論を行っていた横浜国立大の
中西準子教授は、市民団体や関係業界他から暴力に近い嫌がらせを受けたとの
ご本人の文章をこの方のHPで読ましていただいた事もあります。
49: 481 2006/02/08(水) 19:12:25 AAS
今回もこういった大きな問題提起を最初に言い出した以上、相応の論議を呼ぶ
と思いますが、学術的に正当に押さえた上での論理展開と考えており、断定的な表現も
避けている配慮はしております。もし問題があるとされる部分があるならば、
以下のURLでの議論においても論理的なディベートを正当に行ってきた経緯があるように
2chスレ:atom
具体的にどの点が問題なのか根拠を上げてお教えいただけないでしょうか?自分は
あくまでも学術論議と踏まえていますので、学問の自由・多様性と思想の自由・多様性
に沿ってきちんと正当に学術論議でお答えします。政治を安易にお使いにならぬよう願います。
横田恵さん初めあまりにも多くの方が無念の思いをもっています。こういった公開学術論議は
必要ではないでしょうか?
今回の議論は田中正造同様、今回の議論は歴史に残るでしょう。
自分としては可能な限り学術論議に応じますが、
最終的には歴史がどちらが正しいか証明してくれると私は考えています。
50(1): 2006/02/08(水) 19:14:53 AAS
武力で日本を侵略した朝鮮人が1500年間も嘘で日本人を騙し続けて来た天皇制の歴史。
日本の神話は全て盗作。
ギリシャ神話のパクリで構成されている。
聖徳太子が馬屋で産まれたと言うのは聖書パクリ。
モーゼの出エジプトのパクリまである。
チョン公は昔から盗みを得意としていたのだ。
日本の歴史の恥部だ。
昔は公地公民といって、土地、人民は天皇の物として、重税を課し、
日本国民の財産を略奪していた。
朝鮮人は日本に人殺しと盗みの文化を持ち込んだ。
つい最近まで、国民は臣民と言われ、天皇の下僕同然であった。
マッカーサーの押し付けで、処刑を免れ、ただの飾りとなった今でも、
天皇は国家元首で、日本の君主で、国民の代表内閣総理大臣は天皇の家臣で、
国民は臣民だなどと言ってる者がいる。
民主主義を否定するこの様な危険思想が蔓延しない内に、
災いの種は取り除いておいた方が良い。
俗に大正デモクラシーなどと言うが、その後日本がどうなったか。
今はまさに平成デモクラシーだ。
二度と日本の自由と民主主義を侵さないように我々の時代にチョンコロ天皇制は廃棄しましょう。
51: 481 2006/02/08(水) 19:18:57 AAS
なお、今回の論議のキーワードの1つは、「共食い」に関係するヤコブ病(プリオン病)ですが、
プリオン病の提唱者であるカリフォルニア大学教授も凄まじい迫害を受けたと証言しています。
なお、この方は数年前にノーベル賞を受賞されてますが、論議自体はまだ続いているようです。
新しい価値観を社会に出す事はこういった事が大切であり、それを受け入れていただかないと
地域や国家の発展にむしろマイナスになるのではないでしょうか?以上、宜しくお願いします。
プルシナー博士の議会での発言
外部リンク[html]:www.shiga-med.ac.jp
反対論者の合唱はいつも科学理論の大きな変化に伴って起こります。
1)ガリレオが惑星が太陽を回ると書いた時、彼は牢屋に入れられました。
2)アインシュタインが1905年に相対性理論を提唱し
50年後に彼が死亡するまで、反対論者たちはほとんど毎日彼を軽蔑しつづけました。
3)彼(アインシュタイン)は気が狂っているとか彼の理論は不可能という手紙が
毎週少なくとも2,3通は彼のプリンストン大学のオフィスに届けられました。
4)ウイーンの産婦人科医フィリップ・ゼンメルワイスは最終的に精神病院に入れられました。
彼は、もしも出産の際に産婦人科医が両手を洗いさえすれば致死的な細菌感染(注:産褥熱)を
防ぐことができると提唱したことで、あざけり笑われたのです。
5)アルフレッド・ウェーゲナーが大陸の形や位置を説明するのに大陸漂流を提唱した時に、
それを信じた人はほとんど居ませんでした。
6)プランクは、「新しい科学的真実は反対する人に信じさせることで勝利を収めることはできない、
むしろ反対論者が死んでいって、好意的な人の数が増えるのを待つのみだ」と述べたことがあります。
52: 481 2006/02/08(水) 19:53:00 AAS
>>46
>>50
貴方様と一部同様なご意見をお持ちである事が推定できる
憲法学権威、横田耕一教授の論をこれから読ませていただいた上で
冷静かつ穏やかにご返信させていただきたく存じます。
砕けたご文体ですがご投稿のご趣旨の本質は把握しました。
日本書紀や聖徳太子はじめ日本の歴史に予想以上に捏造や歴史介入(時空操作)が
多い模様なのは貴方様同様、私も認識し嘆じています。いつからこのようになってしまった
のでしょうか?歴史の扱われ方があまりに歪かつ危険なので悲しみに耐えません。
ただ自分は社会生態学的な分析をする限り天皇機関説自体は
1日も早く廃止しないと国が潰れかねないとは思うものの、
(神話部分を除いても)千数百年続いてきた天皇制自体がなくなってしまう日本
と言うものを今まで考えた事はありません。この点、
あくまでも学問(歴史科学、社会生態学)として考えさせていただければと思います。
なお可能でしたら学術モードで文章を書いていただければ幸甚です(無理ならそのままで)。
2chの場でこういったお願いをするのは申し訳なく、基本的には貴方様のスタイルに
従いますが、自分は学術モード以外は慣れていないので、やや当惑します。
電子掲示板投稿の初心者なのでお許しください。
53(3): 2006/02/08(水) 19:56:58 AAS
プリオンの話しはわかるが、それがどうして
アインシュタインと、ウェゲナーとプランクが
出てくるのが、よく分からない。
直感的に言える事ではあるが、草食動物であるところの牛に
牛の肉粉砕を食料として与えるという行為が生命倫理的に
考えて異常反応を起すのではないかと、これは、容易に想像できる
ことである。
さて、本線に戻すと、この天皇機関説というものを冷静に分析
した場合に、これは、「機関」すなわち、世俗の祭り事を行う
といった、俗世にまみれる「政治」これと「文化」とを分離する
別の「権威機構」が必要であると考えた。権威というと、語弊があるかも
しれない。すなわち、もうひとつの、システムである。
やわらかい歯車、他文化を咀嚼し、取り込む機能ではないか
すなわち、これが、先人の知恵である。
54: 481 2006/02/08(水) 20:14:08 AAS
>>42
あくまでも学術論議ではあるものの
紀子様には本当に申し訳ない。本当に申し訳なく・・・
ただ自分はそれでも(他スレッドでの)複数投稿せざるを得なかった。
この点に関し、昨夜から一晩どうしようかと思案しました。
何度も(他スレッドでの)論議喚起を止めようと思いました。
しかし昨夜、天皇機関説とリンクさせた上で大規模にマスコミ報道がなされている以上
自分としてはその天皇機関説に対しては学術論議喚起せざるをえませんでした。
どうかお許しください。しかし今回の天皇機関説の悪弊はあまりに重く(紀子様
の責任はもちろんありませんが)、まだ中学生だった横田恵さんはじめ多くの方が
無念の気持ちを持ち続けられ、学術論議を行わないとそれがまだ拡大する恐れが続いている。
三島由紀夫はじめ今まで多くの憂国の士がこの点に苦悩してきており
そういった面でも多くの方が今回の歪でなくなっている。それを考えれば今回の
(他スレッドでの)学術論議喚起は私も苦しいのですが行わざるを得なかった。
ただ紀子様にだけは申し訳なく、どうか学術論議をお認めいただけるよう願うしかありません。
時代の激動期ですがどうか健やかにお子様を育てていただけますよう。
55: 481 2006/02/08(水) 21:33:51 AAS
レスをいただいた全ての方に対し、誠実かつ平等に一つ一つご返信させていただき、
学術論議を深めたく存じます。本日は本スレッドを立てて初めて複数の方から
レスをいただき誠に有難うございました。
>>53
>プリオンの話しはわかるが、それがどうしてアインシュタインと、ウェゲナーと
>プランクが出てくるのが、よく分からない。
他人と違った意見を述べる事の難しさをプリオン病という概念の提唱者が
歴史例を挙げて強調したかったからではないでしょうか?プリオンという
蛋白質が増殖するという概念は、この方がノーベル医学賞を受賞した今も
疑問視する人がいますので、今まで長い間、相当に中傷誹謗・脅迫を受けてきた
のではないかと考えます。
『異端である事』は特に時代の激動期には社会の発展のためには求められますが、
それを貫く場合、異端欠席裁判にかけられ火あぶりにされたり(魔女裁判)、
刑務所に入れられたり、精神病院に入れられたり、激しい中傷誹謗を長期間受けたり
する事につながるのが歴史の常であり、その人物が亡くなった後になって
初めて評価が固まる。そういった事が常である事を、このノーベル医学賞受賞者は
言いたかったのではないでしょうか?
外部リンク[html]:www.shiga-med.ac.jp
56: 481 2006/02/08(水) 21:34:58 AAS
日本においても、やはり日本発の環境問題を提唱した田中正造がなぶり殺しのような形に
されていますし、水俣病やイタイイタイ病の提唱者も同じような弾圧を受けてきたと聞きます。
これは宗教界での日蓮も同様で、この人物は何度も鎌倉幕府に処刑されかかりました。
そういった苦難があって初めて意味のある議論ができる時期が、時代の激動期である今ではと
考えています。今回の私の学術論議によって恐らく数百万人の方がこのURLを見ておられる
でしょうので、恐らく「皇室」へのY染色体分析が真剣に検討され、もはや天皇機関説が
解体するのは時間の問題と私は考えます。手品や詐欺は種がわかれば同じ相手には
もはや使えないからです。今後、孝明天皇以前に復帰させるのか共和制にするのかはともかく
正当な学術論議によって(致命的な欺瞞がある可能性が高い天皇機関説に基づき
140年続いた)国体はもう元には戻らなくなると思います。そういった意味で今回の公開学術論議は
後世によって教科書に記されることを前提に考えていきたいと私は考えています。
どうかご教授の程宜しくお願いします。
57: 2006/02/08(水) 21:47:54 AAS
長文自演ご苦労様、お暇な事ですね。
58(1): 2006/02/08(水) 21:56:19 AAS
外部リンク[html]:www.rondan.co.jp
秋篠宮 (文仁) 殿下が、天皇実子でないという噂を書いている人が居ますが本当なんでしょうか。
DNA鑑定すれば明らかになるはずです。
59: 481 2006/02/08(水) 22:04:18 AAS
>>53
>直感的に言える事ではあるが、草食動物であるところの牛に
>牛の肉粉砕を食料として与えるという行為が生命倫理的に
>考えて異常反応を起すのではないかと、これは、容易に想像できる
>ことである。
貴重なご意見をいただき有難うございました。この点に関しましては
以前も有識者と見られるお方から同様なレスをいただきました。
人間がチンパンジーとの共通祖先から分岐したのは
ミトコンドリア分析から500万年程前と推定されていますが、
類人猿の多くは現代、草食動物である事を考えますと、
それ以前は「草食動物」だった可能性も否定できないと考えます。
従って、私共、人間も数百万年単位で見れば、元々は草食動物で、
地球環境が温暖期から冷却期に移行する過程で、アフリカにおいて
面積が減少した森林を離れざるをえず、その過程で最も身近にある肉として
「人が人を食べる共食い(カニバリズム)」が発生した。そう仮定すれば
牛に 牛の肉粉砕を食料として与えるという行為によって発生するBSEと
同様に考える事ができるかと思います。
そしてそれを初めて禁止したのがユダヤ教で、その次が仏教、更にその次が
イスラム教。それ以外の多くの宗教、土俗宗教(ナマハゲなど)では
未だに地下で人を食べている可能性があり、それが原因不明のヤコブ病発生率増大
と共に北朝鮮拉致事件としてカモフラージュされている殺人風習に未だに
つながっているのではないかというのが今回の私の問題提起です。従って、
私は宗教家ではないものの今回の問題は第二宗教革命(日本では仏教)を伴わない
と解決できないとも考えています。我が国において人食い風習はかなり根強いと論理推測します。
そして農耕文化の祭祀を司る天皇一族だけはこの人食い風習であってはならなかったと考えます。
これは三島由紀夫が主張したと一部で言われる文化防衛論に関連した文明論になると思います。
60: 481 2006/02/08(水) 22:55:11 AAS
>>53
>さて、本線に戻すと、この天皇機関説というものを冷静に分析
>した場合に、これは、「機関」すなわち、世俗の祭り事を行う
>といった、俗世にまみれる「政治」これと「文化」とを分離する
>別の「権威機構」が必要であると考えた。権威というと、語弊があるかも
>しれない。すなわち、もうひとつの、システムである。
>やわらかい歯車、他文化を咀嚼し、取り込む機能ではないか
>すなわち、これが、先人の知恵である
恐らくは『文化人類学の大御所』とお見受けしました。
この文章は大御所でないと書けないと思います。お教えいただき有難うございました。
憲法学的見地から考えた場合、立憲君主制の場合、君主が
『俗世にまみれる「政治」』を行うのは許されず、君主は政治と一線を画する、
その上で(天皇制を加味する場合は)、農耕文化の祭祀(新嘗祭)を司る神主(文化的役割)
としての役割を果たさないと、民主主義及び法治主義が崩れると思いますが、
実際にその民主主義や法治主義の崩壊が起こっているのが現代社会の特徴と考えます。
61: 481 2006/02/08(水) 22:56:01 AAS
先生がおっしゃる『政治と文化を調整する権威機構』
(やわらかい歯車、他文化を咀嚼し、取り込む機能)という考え方は
文明共生論的に非常に興味深いお考えだと思います。そして
外部リンク[html]:www.h.kyoto-u.ac.jp
その役割を本来は宮内庁が担わねばならなかったものと私は考えます。
しかし上の立憲君主制の崩壊状況と同様、我が国ではそれも出来なかった。それどころか
自称「南朝の末裔」とする偽者の天皇(偽ブランド)を長州藩の部落住民から担ぎ上げた上で
巨大な力を持つ官僚システム(宮内庁をお含む)を支配する東大閥や(戦前では)軍部が
国民を騙して利用しつくしたため(徹底的な愚民主義)、太平洋戦争を含め多くの方が
犠牲者になった可能性が出ているのが現在の状況と分析しています。
この歪があまりに大きく犠牲者が相当に拡大している状況が、今まで述べました幾つかの根拠
から論理推察できるため、自分は1日も早い天皇機関説の解体とそれに引き続く
(『政治と文化を調整する権威機構』の役割を放棄した)東京大学及びその学閥の解体を
学問としての政策科学の立場から提唱している訳ですが、今後、共和制にするのではなく
天皇制を再興させる道を選ぶ場合は、宮内庁はどうしても『政治と文化を調整する権威機構』
になる必要があるよう思えてなりません。また仮に共和制の方向性を選ぶ場合は、その時は
それでもやはり先生がおっしゃる『政治と文化を調整する権威機構』が何らかの形で
必要かと思います。何故ならば国内の人食い部族地域は凄まじい先住民イデオロギーを
持っており、何としても融和・共生が必要だからです。そして、その役割を伝統的宗教界が
果たすべきではというのが(ルターによるものに匹敵する)第二宗教革命につながるかと
思います。そして日本ではこの第二宗教革命を主導できるのは(キリスト教も一部可能かも
しれませんが)文化上、恐らく伝統仏教が主になるのではと社会生態学的分析から
考えているのですが、いかが思われますでしょうか?
62: 481 2006/02/08(水) 22:59:50 AAS
>>58
大変、申し訳ありませんが、個人のプライバシーに関わる内容は
真偽を問わずここではご遠慮いただけないでしょうか?
自分と致しましては、個人ではなくあくまでもシステム上の学術議論を
深めさせていただければ有り難く存じます。天皇機関説はシステム上の問題であり
個人のプライバシーとは別と考えます。しかし今回のご言及はプライバシーに他ならず
学術議論の水準を低下させるので当惑します。どうか有意義な学術論議にご協力ご指導を
賜れますようお願い申上げます。
63(1): 481 2006/02/08(水) 23:51:13 AAS
【日本近代史のリビジョニズム(歴史修正主義)の試み】
〜社会生態学的に近代日本を考える〜
1867年 孝明天皇・睦仁親王暗殺疑惑(考えられる首謀者:岩倉具視)
↓
1867年 幕末ええじゃないか騒動(考えられる首謀者:伊勢神宮他)
↓
1910年 大逆事件(首謀者:幸徳秋水)
↓
1923年 虎の門事件(首謀者:難波大助)
↓
1932年 血盟団事件(首謀者:日蓮宗僧侶)
↓
1932年 5・15事件(首謀者:海軍将校多数)
↓
1936年 2・26事件(首謀者:陸軍将校多数)
↓
1970年 三島由紀夫による抗議の自決
↓
2006年 『天皇機関説を社会生態学的に考える』における
平和的な公開学術論議(歴史科学、社会生態学の立場から)
64: 481 2006/02/08(水) 23:52:14 AAS
ここで述べているのはあくまでも学術論議であり、あらゆる意味で暴力やテロは
断固として排さねばならない事が大前提である事、そして平和的手段の重要性が、
この一連の歴史の流れで再確認できますが、歴史科学的に見た場合、恐らくは
ここで挙げた日本の近代史で行った一連の改革への試みは、全て天皇機関説
(天皇の血統に正統性がない事)から派生している可能性が否定できず、
岩倉具視らが長州藩の部落住民を天皇に据えたという被疑を検証し
『孝明天皇以前に戻そうとするミーム』がどんどん進化してきた事が論理推測できます。
そしてこの歴史の流れから抽出できる事は、『暴力が最も非力である』事です。
福沢諭吉は『ペンは剣より強し』と力説しましたが、やはり暴力は絶対に使ってはいけない。
暴力は何も生み出さない。学問の自由・多様性、思想の自由・多様性、言論の自由・多様性
の中でしか次の時代を開拓できない事が、この歴史の流れで痛感できます。結局は
多くの方々との学問的議論でしか進めない。その中でしか真に有意義なミームを進化させれない
と私は考えます。暴力を使った例は全て失敗しています。失敗した上で本当に伝えたかった真意が
今までは後世に伝わっていません(そういった意味で彼らへの何らかの再評価は必要と思います)。
ここで挙げた首謀者の多くは共産主義者として処刑されました。しかし本当は彼らの多くは
共産主義者ではなく天皇機関説修正が目的だった可能性が捨てきれないと考えます。また
中には暴力を一切否定していた方も汚名を着せられた形で処分された例もあったかもしれません。
65: 481 2006/02/08(水) 23:52:57 AAS
今回の天皇機関説に関する社会生態学的論議は日本の近代史における
多くの場面の評価を一変させる可能性があるかと思います。こういった事が、新たなタイプの
歴史科学、社会生態学の進展につながるよう思えてなりません。繰り返しますが、
天皇機関説をこのまま続ける場合、上のような悲劇が今後も繰り返される可能性が否定できません。
学問的に論議した結果、天皇機関説の解体につながりうるという政策科学的な提唱は、
すなわち明治維新(岩倉具視らによるクーデター)以降の国体の変換を意味しますが、だからといって
学問の枠をはみ出している訳でも、平和的・非暴力的スタンスを放棄している訳でもないのです。
あくまでも学問(歴史科学、社会生態学)として純粋に天皇機関説を考えていった場合、
国体そのものの歪につながり、政策科学という学問としてその変更に行き着いた。そういった事は
日本国憲法で保障された学問の自由、思想の自由、言論の自由の枠内に留まる事であり、
どうかご配慮ご理解賜れますよう重ねてお願いします。なお、憲法学の権威・横田教授の論に
関する考察は明日、行わさせていただければ有難く存じます。本日は有難うございました。
66: 481 2006/02/09(木) 01:00:58 AAS
再度、参考URLを以下に示します。ご笑覧いただければ幸甚です。
外交政策@【狂牛病】米輸入牛肉使用企業リストを作ろう!の投稿121−148
2chスレ:diplomacy
2chスレ:atom の投稿687
2chスレ:psy の投稿26−58
67: 481 2006/02/09(木) 02:50:50 AAS
【国家再生に関する社会生態学的考察】
投稿63が事実ならば、
『日本は明治維新以降はテロ国家だった』、と結論づけられる。
レジチマシー(国家の正当性)は事実上ないに等しい。
もしあると言われるならばお教えして欲しい。
これはかなりの衝撃である。どう再構築していくのか?
今後の議論はその1点に尽きるであろう。過去千数百年の歴史を見る限り
共和制にした場合、共産党員の横田教授(憲法学)が言われるように
確かに多くのメリットがあるが、問題はレジチマシーがなくなる事である。
国家成立のレジチマシーを確保するためには
やはり面倒でも天皇制を再興するしかないのではないか?
社会生態学的に考えた場合、どうしてもそうなる。確かに共和制の方が
効率はよいし、経費はかからない。しかし正当性がなくなる。
今の日本に必要なことは、他の何よりもレジチマシーである。
そうでないと急性アノミーが必ず止まらなくなる。国家の支えとして
正当な天皇制の再興がやはり求められるのではないか?
また共和制に転向する場合、当然、日本国憲法そのものの改正が求められ、
その際、かなりの部分の憲法が全体主義化する危険がある。太平洋戦争の時、
そうだったように日本は歯止めがなくなると本当に暴走する傾向がある。実際、今も
あらゆる部分で無法な行政暴走が起こっている。今の成熟段階で憲法改正するのは危険だろう。
そういった護憲という意味でも、早急に正当かつ適性なY染色体を見つけて、
三顧の礼をとって天皇制を再興しないと、日本はまとまらないのではないか?
偽ブランドを抱いた国など、侮蔑しか受けない。何とか国家に再生してもらいたいものである。
以上、社会生態学的分析を示した。ご意見、ご批判を賜れれば幸甚である。
68: 2006/02/09(木) 16:36:07 AAS
国家の正当性とは具体的に何を指すのだ?
69(1): 481 2006/02/09(木) 18:28:45 AA×

外部リンク:www.amazon.co.jp
70(1): 481 2006/02/09(木) 18:29:49 AAS
完全な共和制への移行は、それはそれで良いであろうが、また別の国になる事を意味し、
明治維新時にあえてその方向性を採用せずに、大日本帝国憲法を定めたのは
「国家統一した皇室の成立プロセス」を日本国の正当性(レジチマシー)として最重要視した
からに他ならないと解釈できる。日本の歴史を眺めると、(東北蝦夷に対する防衛官を
意味する)征夷大将軍は天皇に任命権がある以上、江戸幕府にせよ鎌倉幕府にせよ
実際、全て形式上は皇室の権威を踏まえて維持されてきたのは事実であり、単一民族
ではなく実はかなり多様な部族からなる日本では千数百年の統治プロセス及び祭祀を
担ってきた皇室の権威がないと内戦になりかねないと危惧されたためと推測できる。実際、
明治時代には皇室の権威があっても西南戦争他が起こっている。なければもっと
統治が難しかったものと推測できる。
それにも関わらず明治「天皇」とされた人物が、実は孝明天皇の嫡子ではなく
自称南朝の末裔とする長州藩の部落住民だった場合(これはY染色体ハプロタイプ分析
だけでなく、テレビで公開されている顔の系統形態学的分析でも推定可能)、当時の
国家の法規定の最も基盤となる大日本帝国憲法第一条「日本国は代々の天皇が
治めるものとする」に根底から反すると同時に、虐殺の結果、入れ替わった場合は更に、
第4条「天皇は神聖にして犯すべからず」にも根底から反するため、その段階で
国家の正当性(レジチマシー)を失う。すなわち正当な国家としては成立しなくなる。
71: 481 2006/02/09(木) 18:30:57 AAS
なお、明治維新時、初めから共和制を採用していたなら、それはそれで国家としての正当性
(レジチマシー)は確保できていたものと見られる。しかしあえて共和制を採用せず、万一
虐殺手法をもってダミーの皇族を立て、皇室が千数百年にわたって代々持つ権威を
単に「利用」しただけならば、それは国際法上も正当な国家としては認められない可能性が
出てくる。国際法では暴力手段を正当ではない形で使って成立させた国家を
「テロ国家」「ならず者国家」と呼んでいるが、その範疇に入ってしまうという学説が出ても
それに論理的に反論する事が困難となる。そして現在はまさにそのような状況であると
社会生態学的に分析している。これはあくまでも学術論議である。もし間違っていたら
学問の言葉でお教えいただきたい。あくまでも学問として考えているのみである。以上の議論は、
日本国憲法で定められた学問の自由、思想の自由、言論の自由及び憲法前文にのっとって
行われているものであり、憲法前文に反するあらゆる法適用は無効である事が定められているため、
こういった学術議論を行う事が予め保障されている国家にいるものと確信している。
なお、天皇機関説を採用した明治維新以降からの140年を一つの国体と眺めた場合、
投稿63で解説した一連のリビジョニズム(歴史修正主義)と推測される事例において、
司法(検察、裁判所)が『天皇機関説を守る手段』として使われ、『法の番人』としては
事実上、機能していなかった長い歴史があった可能性があるのかもしれない。例えば
逆賊という単語が2・26事件を含む明治時代で頻繁に使われているが、もし
孝明天皇父子が虐殺され正当性に被疑を持つ部落住民が皇族を名乗っているのならば
「逆賊」とされる相手は180度違ってくる。また「憲法統治の基本秩序」に大規模に反する行為を
内乱罪(刑法)とし、同時に孝明天皇父子虐殺が事実ならば、「憲法秩序の基本秩序」に
根底から反するのは「その孝明天皇父子虐殺からの流れを受け継いでいるサイド」となる。
(こういった学術議論は完全に憲法秩序(学問の自由、思想の自由、言論の自由、
出版の自由、憲法前文)の下でのみ行っている事を再確認願いたい)
72: 481 2006/02/09(木) 18:32:20 AAS
しかしながら投稿63で解説した過去140年の一連のリビジョニズム(歴史修正主義)の経緯を
眺める限り、2・26事件にせよ、5・15事件にせよ、三島由紀夫自決にせよ、そういった
多面的・客観的な取り組みを司法(検察・裁判所)が行ってきたとは言い難く、一度、この点に
疑問をもった国民に、あらゆる手法で共産主義者だの反逆者だのスパイだのといった
汚名を大量の情報操作・煽動の下で普通の国民に被せ、専門家としての法知識を悪用して
あらゆる手段であらぬ罪に陥れ、国家処断してきたように思えてならないのである。自分は
冷静に考えるに、この点においても恐らくは民俗学的な側面があるのだと思う。こういった法を
アンフェアに使った処断を行ってきた司法サイド(を含むあらゆる階層)に恐らくは
国内先住民系部族が多く参入しており、先住民クーデターとしての側面がある明治維新の
部族支配体制をあらゆる手段を使っても守ろうとしている、そういった見方も同時に行っていく必要が
あるように思えてならない。しかしそれでは法治国家性は事実上瓦解してしまいかねない。
こういったアンフェアな事をいつまでも続けてはならないだろう。高度な国際社会の中でしか
生きられない21世紀を迎えた今、今一度、こういった140年の歴史の経緯を多面的に
踏まえた憲法秩序を考えるべき時期が来たのではと社会生態学的に考察せざるを得ない。
73: 481 2006/02/09(木) 18:33:28 AAS
そしてそのために我々に求められるのは、狩猟文化と農耕文化という大きく違った2つの
文化風土をどう共生させるのかという枠組みの再構築である(文明共生論)。そしてそのためには
まず互いが互いをもっと知らねばならない。今までは農耕部族サイドはあまりに国内の
人肉食文化・イデオロギーについて知らなすぎた。そういった風習がある事さえ知らなかった。
そしてそのために発生した文明の衝突が北朝鮮拉致事件としてカモフラージュされているであろう
国内先住民系による大規模拉致殺人状況に思えてならないのである。こういった点を疫学や
文化人類学、食品科学も踏まえて冷静かつ慎重に学問として議論していく必要があるよう
思えてならないのである。またこういった新たな総合学問提唱は、新しい時代の学問開拓としても
取り組まねばならないものであると思えてならないのである。
これらは全て日本国憲法で認められた学問の自由、思想の自由、言論の自由および前文に
沿ったものであり、前文に反するあらゆる法適用は無効となる。これは純粋に学問活動(社会学
を含む)であって司法が関係してくるような内容のものではない。なお、以下のURLで論理的に
2chスレ:atom
示したがタイムマシン(ワームホール理論@カリフォルニア工科大学)は実在している可能性が高く、
それをアンフェアな形で導入した歴史介入や発明剥奪が行われていると考えるに十分な根拠が
出ている。そしてその結果、莫大な損失が不当に出ている可能性が出ている以上、
そういった点についても正当に秩序回復の要請を行う事は憲法秩序に反するものでもなく、
アンフェアな形で情報入手したのではなく全て公開情報に基づいて組み立て推論した以上、
インテリジェンス扱いされるものでもない。あくまでも一般の学術としてこういった新たな時代に則した
科学哲学を公に議論しているに他ならず、これも本国憲法で認められた学問の自由、思想の自由、
言論の自由および前文に沿ったものであり、前文に反するあらゆる法適用は無効となる。以上、
正当な学術論議を行う上で万が一でも誤解がないよう関係各位にお伝えするものである。
74: 2006/02/09(木) 18:40:08 AAS
>>70 >国家統一した皇室の成立プロセス」を日本国の正当性(レジチマシー)として最重要視した
からに他ならないと解釈できる
それは間違い。
情けなくも、ただ単純に天皇制から離れられなかっただけw
>実はかなり多様な部族からなる日本では千数百年の統治プロセス及び祭祀を
担ってきた皇室の権威がないと内戦になりかねないと危惧されたためと
明治まで、日本は内戦の歴史だったんじゃないの?
時の権力者が天皇の権威を利用していただけ。
天皇側も時々で、各豪族や大名に密書を送り、戦争を唆したりもしていたね。
75: 481 2006/02/09(木) 20:03:31 AAS
>単純に天皇制から離れられなかった
140年経過した今、それが現在の異様な危険事態を招いていると考えます。
天皇機関説の防衛および歪のため多くの人たちが理不尽に殺害されている
のではないでしょうか。社会生態学的に分析した結果、そのように思えてなりません。
明治維新時に一気に共和制に移行したのならば、それはそれで良かったかもしれません。
しかし孝明天皇父子を虐殺後、ダミーを立てて天皇の権威だけ利用すると言う
歪なシステムを採用したという仮説をもし採用しているとしましたら、その結果として
今、国が滅びかけているよう思えてなりません。小室直樹氏も指摘しているが現在の日本は
(国家の急速崩壊につながりかねない)「急性アノミー」の様相を明らかに呈しています。
それを健全に回復させるためには歪の元凶である天皇機関説を是正するしかないと思います。
論理学的に考えればどうしてもそうなります。タイムマシン(ワームホール理論@カリフォルニア工科大学)
が現実化した模様のため時代の推移が、信じられないほど早くなっています。
1日も早い天皇機関説の是正がないと本当に国が滅びかねません。(養子を入れるために
要する時間は最低15年。それまでもとても持ちません)。またオーム真理教大量殺害への関与の
可能性が否定できない事も考え合わせれば、やはり1日も早い是正がないと国が持たないと
考えます。社会生態学的に冷静に分析すればそうなってしまいます。
長州藩部落住民系のダミーが「皇室」と万一されているのなら、「皇室」とされるものは
事実上の巨大な同和利権と言えると思います。最も悪質な巨大同和利権と言えるかもしれません。
いやより正確に言うと、「似非」同和利権かもしれません。社会生態学的に考えた場合、
その巨大な似非同和利権の蜜に群がる外戚や政治家、マスコミ更には東大閥が
国を滅ぼしかけているよう思えてならないのです。
76: 481 2006/02/09(木) 20:05:03 AAS
>明治まで、日本は内戦の歴史だったんじゃないの?
>時の権力者が天皇の権威を利用していただけ。 天皇側も時々で、
>各豪族や大名に密書を送り、戦争を唆したりもしていたね。
貴方様がご指摘の通り、時の権力者が天皇側を利用し、天皇側も権力者側を
利用していた歴史があるのは事実であり、そういった意味ではそこに権力の絶対的腐敗
を抑止するカウンターバランスとしての役割が働いた面もあったと考えます。これは
あえて喩えればバチカンとフランス王との関係のようなものかもしれません。しかし
このカウンターバランス機能が明治維新後の歪なダミー設定によって破壊されたため、
多くの犠牲者拡大につながった可能性を社会生態学的に分析しています。
なお既に実在している模様のタイムマシン(ワームホール理論@カリフォルニア工科大学)による
戦国時代への歴史介入の結果なのかもしれませんが、江戸時代だけは内戦が比較的
少なかったのではないでしょうか。ほぼ完全な循環型社会(自給自足社会)で、外交的にも
ペリー来航までは独立できていました。今後、我が国で少子化が進めば、江戸幕府が
今後の日本の地方分権社会の一つのモデルになるかもしれないと思うのですがいかがでしょうか?
77: 481 2006/02/09(木) 20:35:43 AAS
>皇家には韓国王族の血が流れている
>居の奥には韓国(からくに)神社があって、歴代天皇は即位するとき、
>の神社に参拝するんだ。 ところが、多くの縄文系日本人の先祖は
>遠くシベリアから南下してきた。南方系弥生人と混血したとはいえ、
>いまだに東北以北に行くと、天皇家より古い家系を持つ民がいるんだ。
>奈良の葛城族なんかもそうだ。
>もし現行天皇制に異議を唱えるんだったら、そういう時点まで遡って
>正統性を論議すべきだろう。
日本列島にいた時期の家系が古ければレジチマシー(国家の正当性)が
確保できる訳ではないと考えます。単に日本列島にいた時期が長いと言うならば
アイヌ民族が皇居に入るべきと言う論が出ます。しかしそれが誤りなのは明らかです。
投稿>>69でも示しましたように、国家の正当性(レジチマシー)とは、
多様な部族の寄せ集めで国家と言う概念自体がなかった時期が長く続いた
日本列島において、国家と言う概念を導入して、日本を一つの国としてまとめあげる
国家統一の歩みを千数百年にわたって持ってきた真実の皇族の成立プロセスにあるのであり、
そういったスタンスを千数百年にわたってとってきた真実の皇族の由来が、
朝鮮半島でも中国でも全く関係がないと思います。
78: 481 2006/02/09(木) 20:39:07 AAS
そしてもしおっしゃるように、(長州藩部落住民出身のダミーでは決してない)本当の皇族
の系統が朝鮮半島に出自があるならば、それはそれで韓国・北朝鮮と我が国とが仲良くできる
ので良いと考えます。また出自が仮に朝鮮半島にあったとしても
現地人(すなわち多様な縄文系)の女系とかなり混血を繰り返しているでしょうから、
事実上のハイブリッドになっており、そしてその雑種強勢につながりやすいハイブリッド
である事が、我が国のアイデンティティの一つになりうると私は考えます。縄文系や弥生系や
といった事でいがみ合わずに互いの文化風土を知り、文明共生を試みていく一つの方向性に
なるのではないかと考えます。
79(1): 2006/02/09(木) 22:02:18 AAS
>そしてもしおっしゃるように、(長州藩部落住民出身のダミーでは決してない)本当の皇族
>の系統が朝鮮半島に出自があるならば、それはそれで韓国・北朝鮮と我が国とが仲良くできる
>ので良いと考えます。
これが自称学術議論的な文章ってやつ?
それぞれの文化圏におけるミームの同質性と異質性を検証した後、推論を立ててもらえるか?
で、いかなる力学の作用で半島は南北に分断されてるんですかね?
カニバリズムという相互作用によって超文化的ハイブリット種を作り出そうという予定調和的な集団的無意識の
アンビバレントで利己的な・・・なんてことはないよな。
80: 481 2006/02/10(金) 10:07:09 AAS
当該関連学術議論において全て憲法と法律にのっとって動いていると認識している。
歴史科学、社会生態学を議論し深める事は学術として重要。
戦前に2・26、5・15はじめ天皇機関説関連で暴力を伴う悲劇が相次いだのは
この分野での学問の自由、思想の自由、言論の自由、出版の自由を
天皇機関説観にたった国策捜査の対象とし事実上認めなかったからではないか。
(しかし客観的に考えた場合、明治維新期に決定的な歪があるならば、180度、
見方が違ってきても不自然ではなくなる)。多面的な学術活動が許されなくなれば
そういった危険性が社会全体で出てきかねない。
社会全体であらゆる面で暴力を排するためには、この点、十分な注意が必要である。
学問・思想・言論・出版の自由及び憲法前文を前提に
全てを考えていく必要があるのではないだろうか?
81: 481 2006/02/10(金) 12:34:20 AAS
今回の学術議論は歴史(日本史)に残るであろう。
必ず歴史学者は今回の討論内容に言及するであろう。
明治維新及びその後の140年の見方を抜本的に変えるコンセプトを
小中学生も含めて誰にでも読める巨大メディアで根拠を示しながら
正々堂々とリアルタイムで学術議論を重ねているからである。そして
そのスタイルのみが2・26事件のような暴力行使の流れを排除できる。
2・26や5・15更には三島自決が起こったのは、国家の巨大な歪
(天皇機関説、断続説)に触れる事が当時は国策捜査(思想検察)の対象
になったからである。今の日本はこういった学術論議ができるだけの成熟性を
持つものと確信したい。時代の激動期には多面的な学術議論が強く求められる。
82: 481 2006/02/10(金) 12:35:01 AAS
繰り返すが、根拠を挙げた学術議論と『風説の流布』とは別である。
DNA鑑定(Y染色体分析)、顔形態解析(たとえDNAは入手困難でも
マスコミ公開されている「皇族」の顔つき等の形態に基づく系統樹を
作成する事も可能)、各種ログ分析等で物理的にも明確になる根拠が多く、
複数の文化人類学的根拠も出展を挙げて示している以上、学術の範囲に留まる。
また『偽計』は全くない。むしろ既に実在していると見られる
タイムマシン(ワームホール理論@カリフォルニア工科大学)を悪用した
他人の発明窃盗、証券秩序破壊、更には歴史介入による大量人的損害、
及びそれに伴う情報操作・偽情報流布こそが「偽計」であると同時に、
証券取締法、不正競争防止禁止法、知的財産禁止法、著作権法他に抵触する
憲法秩序破壊であり、それらの一部も同位体質量分析器他で証明可能である。
以上を前提に学術論議を実行することを容認していただければ幸甚である。
83: 2006/02/10(金) 13:10:35 AAS
1の日本語がとってもめんどくさく…悪い日本語の代表みたいだが。
中身のない評論に中身があるように錯覚を与えるのに効果。
適切でない日本語の羅列に置いて、貧弱な語彙を、わざとわかりにくく、並べる。
普段の話し言葉で使わない言葉を多用すると効果的。
読む人の意思を壊滅的に挫く効果は抜群であり、だんだんと世間から相手にされなくなる。
誰も読まなくなると、中身が無いことが人々にばれなくなる。
社会生態学:私達の社会の中で発生した変化を、常識外のこととして考え、その変化に後付の理由を付ける事。
変化・後付の理由は、個人の主観と、個人の主観に置いて集められた統計情報が根拠。
84: 2006/02/10(金) 17:46:40 AAS
論理の基本は三段論法。三段論法すら使えない人に学術論議は無理かと思われますな。
学術用語を単に羅列しただけで自己満足してるだけの人のように見えるが。
ここにうじゃうじゃ書いてある文章にはなにか意味があるのか?
論理性が欠如してるし、文の最初と最後の因果関係がさっぱり見えん。
精神年齢を測定すると覚えたての18才ってとこじゃないか?
85: 2006/02/10(金) 22:25:18 AAS
481の言ってることは非常に興味深いのだが、繋がりが分かりづらいし
一部思い込みに近い文章も見受けられるので今のところ半信半疑。
ワームホールによるタイムマシンは計算上は実現可能かもしれんが、
どうやって空間の「穴」を振動させるのだろう?
この部分はあとで自分で調べるけど…。
86: 481 2006/02/10(金) 22:51:27 AAS
>>79
文学部哲学科ご出身の方でしょうか?貴重なご意見をいただき有難うございました。
自分は哲学科出身ではありませんので色々とお教えいただければ有難いです。
10年以上前にオックスフォード大学の行動生態学者リチャード・ドーキンスによる啓蒙書
『利己的な遺伝子』(1976年)及び『延長されえた表現型』(1982年)を読んだ事があります。
外部リンク:www.amazon.co.jp
この生物学者から『ミーム(MEME)』という概念が『文化の伝達や複製の基本単位』
として初めて提唱されたものだったと記憶していますが、今や心理学、認知学の分野でも
外部リンク[html]:www.es.dis.titech.ac.jp
拡大して使われているので、私の認識が必ずしも先生の分野の定義と同じかどうかわかりませんが、
私は以下のように考えています。もし間違いがあればお教えいただければ幸いです。
ドーキンスによる出版後、マイクロソフト社のプログラマーでワープロソフト「ワード」
を最初に作った経歴を持つリチャード・ブロディは「ミーム(心を操るウイルス)」(1998)
を出版し、『考え方』や『思想』自体がインフルエンザ、ノロウイルス、鳥インフルエンザのような
『感染症』として扱える事を示唆しました。また、その思想の流布に対する抑制策として、
感染症対策と同じような対処が行える事を意味していると考えます。
ブロディはその一例として、『ナチス思想』、『ファシズム思想』を挙げ、
外部リンク[html]:www.geocities.co.jp
これらナチ思想(及びファシズム思想)を病的マインド・ウイルスとして
大衆が次々と感染させた結果、ミームに感染した人間の行動の結果として
恐ろしい非道を生み出したとしています。そしてこれを『流行性の思考感染の古典的ケース』
と読んでいます。 これはマルタ会談前の『共産主義』も同様に扱えるかと思います。
87: 481 2006/02/10(金) 22:52:22 AAS
そしてこの『ナチス思想』『ファシズム思想』『共産主義思想』に対するワクチンとして、
『リベラル・デモクラシー』が機能する事が期待され、ミームが進化するように
ワクチンも進化していくとの大義名分の下でWW2が行われたと認識しています。
天皇機関説においてもそうですが、このウイルスとワクチンの関係は
時代によっては逆転する事があるよう思えてなりません。例えば明治政府側に立てば
一連のリビジョニズム(歴史修正主義)は鳥インフルエンザウイルスのような扱いになり
ワクチン注入が求められますが、逆に虐殺されたであろう孝明天皇側に立てば
明治政府の流れ自体が鳥インフルエンザウイルスのような扱いになり、どちらがウイルス
かは歴史の流れの中で評価が違ってくる面があるかと思います。
88: 481 2006/02/10(金) 22:53:04 AAS
ただこのミームを考える上で大事な事は、暴力を絶対排除する必要があるという事か
と考えます。>>63で示した『明治維新の歪に対するリビジョニズムの動き』は
学問の自由、思想の自由、言論の自由、出版の自由が今までなく、恐らくは先住民系
であろう思想警察、思想検察の取り締まり対象になっていたため、
『行き場がなくなったエネルギー』が暴力として噴出しています。2・26にせよ5・15にせよ
虎の門事件にせよ全て暴力に頼り、そしてその結果として全て失敗しています。
暴力ほど弱いものはないからです。そして単に失敗しただけでなく、彼らが本当に
伝えたかった内容が、(今回私が見抜くまでは)後世に伝わっていませんでした。彼らは
いずれも前代未聞の謀反人、共産主義者、スパイとして秘密裁判を受け、マスコミを駆使した
情報操作・大衆煽動の中で作られた汚名で、歴史に残る大悪人として現在、
扱われていますが、本当は共産主義者でもスパイでも謀反人でもなく、ケースによれば
暴力すら本当は使っていなかった事もあったのではないかと考え始めています。
ただ2・26や5・15に関しては明確に暴力を行使したのは事実なので、そういった流れが
今後万が一にでも出ないよう、学問の自由、思想の自由、言論の自由、出版の自由及び
憲法の前文にあくまでも沿った形でリビジョニズム(歴史修正主義)という学問(社会生態学)
を考えていく必要があると自分は考えています。
ご質問の趣旨と距離がありますが、これでもって返信とさせていただきます。
89: 2006/02/10(金) 23:54:14 AAS
長州にしろ薩摩にしろ、イギリスの手先であることは事実だな。
その点、徳川幕府は立派。
イギリスを相手に戦って、負けたというのが本当だろう。
90(1): 2006/02/11(土) 04:54:04 AAS
>481
がはは、なかなか面白いだお。
あなたの言説を拾い読みしただけだが、
膨大な知識を力業で、明治の天皇すり替え説に集約しようとしてるのかしらん??
しかし、タイムマシン実存説を組み込むのはいただけないと思うw
(自分も妄想は好きなのだが、あそこで自分の興味はうせてもうたよ)
ミーム説うんぬんの話では、問題は、ソ連式工作方法の蔓延や
洗脳手法、犯罪手口などが、広がり続けるのが、現状で一番の社会危機だと思ってる。
昔は、社会悪に対するワクチンは、宗教であったのであろうが、
最近は、ほとんど効かないようだしw
そのよいワクチンはないだろうか??
上下前次1-新書関写板覧索設栞歴
あと 455 レスあります
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ
ぬこの手 ぬこTOP 0.091s