[過去ログ] 純粋・応用数学(含むガロア理論)7 (1002レス)
1-

このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
1
(12): 2021/04/18(日)11:06 ID:0Dh4aVIp(1/2) AAS
クレレ誌:
外部リンク:ja.wikipedia.org
クレレ誌はアカデミーの紀要ではない最初の主要な数学学術誌の一つである(Neuenschwander 1994, p. 1533)。ニールス・アーベル、ゲオルク・カントール、ゴットホルト・アイゼンシュタインらの研究を含む著名な論文を掲載してきた。
(引用終り)

そこで
現代の純粋・応用数学(含むガロア理論)を目指して
新スレを立てる(^^;

<前スレ>
純粋・応用数学(含むガロア理論)6
2chスレ:math
省16
903
(2): 2021/05/13(木)16:09 ID:uhdqO0QU(7/7) AAS
無限小数 0.999・・ を論ずる某スレと立場逆転している
無限長の列を認める立場(私)と
無限長の列を認めない立場(数学科出身を名乗るもの)と
なんか、立場が逆転しているようだねぇ〜w(^^;
904: 2021/05/13(木)16:40 ID:F3DpW0Ek(10/17) AAS
>>903
だーかーらー
おまえ日本語分らんの?
誰も無限列を否定しとらんゆーとんの分らんの? 馬鹿? 阿呆?
905: 2021/05/13(木)18:03 ID:F3DpW0Ek(11/17) AAS
>>903

最後の項がある列は有限列であって、有限しか認めてないのがおまえ。
おまえは口では無限と言ってるが、無限とは何かが分かってない。
無限とは限りが無いこと。最後の項があったら限りがあるじゃねーかw 馬鹿としか言い様が無い
906
(3): 2021/05/13(木)18:11 ID:F3DpW0Ek(12/17) AAS
列に最後の項がある→限りが有る→有限列
列に最後の項が無い→限りが無い→無限列
おまえはここから分かってない。
おまえが言う無限列は有限列のこと。何故なら最後の項があるから。限りがあるから。限りが有ることを有限と言う。馬鹿。
だからおまえの主張の逆で、有限列しか認めてないのがおまえ。無限列を認めてるのがおまえ以外。

大学数学に入門を拒否された落ちこぼれは数学板に来んな。板が穢れる。
907: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/13(木)20:16 ID:0t/ScuZ1(3/6) AAS
次スレ立てた
このスレを使い切ったら、次へ(^^

純粋・応用数学(含むガロア理論)8
2chスレ:math
908
(4): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/13(木)20:27 ID:0t/ScuZ1(4/6) AAS
>>906
(引用開始)
列に最後の項がある→限りが有る→有限列
列に最後の項が無い→限りが無い→無限列
おまえはここから分かってない。
おまえが言う無限列は有限列のこと。何故なら最後の項があるから。限りがあるから。限りが有ることを有限と言う。馬鹿。
だからおまえの主張の逆で、有限列しか認めてないのがおまえ。無限列を認めてるのがおまえ以外。
(引用終り)

いやいや、おサル
お主、数学科修士卒と言う触れ込みだったよね
省11
909: 2021/05/13(木)20:39 ID:JKYPZ6bq(1) AAS
https:/twitter.com/gou_tanab?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor

ゴキブリレイシスト田辺ニホンザルヒトモドキを銃殺せよ
Twitterリンク:5chan_nel (5ch newer account)
910
(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/13(木)20:45 ID:0t/ScuZ1(5/6) AAS
>>908
下記「無限からの光芒―ポーランド学派の数学者たち」 志賀 浩二
あったな、読んでないけど

おサルも、1920年ころのポーランドに生まれて、無限を研究したら良かったろうね(^^;
だが、1988年とか今の2021年の時代に、「Rの0の次の実数rは存在しない」とか
微笑ましい通り越して、50過ぎのおっさんなら、不勉強だろ!ってことよ(^^

(参考)
外部リンク:www.アマゾン/product-reviews/4535781613
無限からの光芒―ポーランド学派の数学者たち 1988
by 志賀 浩二 日本評論社
省21
911: 2021/05/13(木)22:57 ID:F3DpW0Ek(13/17) AAS
>>908
おまえ真性のバカだろ
「0の次の実数が存在する」を真と考えてるのが偽と考えてるのか、自分の考えを述べることすらまともにできないのか?
その馬鹿頭でよく生きてられるな
912: 2021/05/13(木)22:59 ID:F3DpW0Ek(14/17) AAS
>>910
だからおまえはどっちなんだよw
真性バカはそれすらまともに述べれないw もう障害者レベルw
913: 2021/05/13(木)23:01 ID:F3DpW0Ek(15/17) AAS
真か偽か自分の考えすらまともに述べれない障害者はどっか行けよ
数学がどうこうなんてレベルを遥かに逸脱した馬鹿
914: 2021/05/13(木)23:06 ID:F3DpW0Ek(16/17) AAS
>>908
>素朴な疑問で
なんで疑問になるんだよw 馬鹿かおまえはw
「存在するか?」だったら疑問だが、「存在しない」と断言してるんだから疑問じゃねーだろw
もうこういうところからして馬鹿過ぎて話にならんよおまえ もう馬鹿は消えて
915: 2021/05/13(木)23:08 ID:F3DpW0Ek(17/17) AAS
肯定分と疑問文の区別すらつかない馬鹿は数学板に必要無い 消えろ
916
(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/13(木)23:54 ID:0t/ScuZ1(6/6) AAS
>>883
(引用開始)
この程度のことは、昔だれかがやっているだろうが、
「有理数Qの稠密性」を示す定理として、分かり易いと思う
区間(a,b)は、任意に取れるので、区間(a,b)内にさらに小さく区間(a',b')を取っても
逆に、区間(a,b)を含むように大きく区間(a'',b'')を取っても、同じことが証明できる
即ち、「有理数Qの稠密性」の”入れ子構造”を示す定理である(^^
(引用終り)

下記の
「この方面の先駆者であるスミスは、有理数の集合が任意に小さな区間に閉じ込められてしまうこと、に気付いており」
省16
917: 2021/05/14(金)00:40 ID:PZxRXNNQ(1/21) AAS

馬鹿はまた逃げました
918: 2021/05/14(金)01:37 ID:PZxRXNNQ(2/21) AAS
安達も瀬田も結局最後は逃げるんだよなあ
つまんねー
919
(5): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/14(金)07:26 ID:SmKjZON/(1/7) AAS
哀れな素人氏のスレに戻りな
みんな、あきれていると思うよ

>>906
列に最後の項がある→限りが有る→有限列
(引用終り)
とか、不成立じゃね?

>>901
まず
「全順序集合の元をすべて並べた<列が存在する」
を証明してからドヤ顔して下さいね?
省7
920: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/14(金)07:36 ID:SmKjZON/(2/7) AAS
>>916 追加

これ結構面白い、お薦めです
小平邦彦先生のお言葉(^^

外部リンク[pdf]:www2.tsuda.ac.jp
カントールによらない実数の非可算性の証明
その発案の経緯と現在への影響を巡って
鈴木真治 2015年1月30日投稿
P4
(16) 小平邦彦氏は対角線論法があまり好きではなかった。では、どんな証明方法を推していたのか 第4節参照
p7
省4
921
(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/14(金)07:49 ID:SmKjZON/(3/7) AAS
>>919 つづき

おぬし、鈴木真治 巨大数 辺りから勉強し直したらどうだ?(^^

外部リンク[pdf]:www2.tsuda.ac.jp
鈴木真治 巨大数小史 有限と無限の狭間の揺らぎ 2016年1月30日投稿
0 はじめに
巨大数は,無限と同様に,太古から多くの人々を魅了し続けて止まない人気のテーマの一つである.ところが,無限論が,現在においても真っ当な専門書2から啓蒙書3, 果ては哲学書4に至るまで幅広く新著が出版され続けているのに対し, 巨大数論を主題とした邦書を寡聞にして著者は1冊しか知らない5.後はせいぜい,数学者のエッセイ集の1トピック6として紹介されているか,比較的小さな記事7が,発表されているくらいではなかろうか.このような差が生まれた最大の理由は,無限が,数学の発展において不可欠な概念であり続けて来たと云う歴史的重みと、門外漢からの安易な接近を拒む深淵を内包しながら発展を維持しているのに対し8,巨大数の方は,一見,鬼面人を嚇すと云った意外性から歴史的に語り継がれているものがあるにしても,現代数学はそれを必要とせず,将来も必要とされることはないと考えられているからかもしれない. 本質論から比較するなら,無限が,多様性を保持しつつも,数学的に明確な定義が与えられるようになったのに対し, 巨大数に対しては,精確で有効な定義がないことが致命的な差であろう.このような対象を,大抵の数学者は,研究対象にはしたがらないからである9.

著者は,当初,このような問題意識に対し,どちらかと言えば否定的で,「問題のための問題を解こうとしている」ように捉えていた.しかし,「数と無限の多面的アプローチ」を主たる研究テーマにしている関係上,擬無限としての「巨大数」は,無視できない存在であった.そこで,断続的に巨大数の歴史を調べていたのだが,ここからビジービーバーと云うチューリングの停止問題とも関連のある非常に興味深い関数や第一不完全性定理の具体的な例ともなったグッドステイン数列の終結定理, 非原始帰納関数の典型例であるアッカーマン関数, 証明論や計算理論に現れる急増加階層(F.G.H)とも密接に関わっていることを知るに及んで見えていた風景が一変した.

つづく
922: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/14(金)07:49 ID:SmKjZON/(4/7) AAS
>>921
つづき

20 世紀以降の巨大数の歴史は,このような文脈のなかで,計算理論の発展 - 原始帰納関数から多重帰納関数の発見, 一般帰納関数への拡張,計算可能関数との同定,非計算可能関数の発見等 - を主軸に添えて,様々な表記方法の創出と具体的問題への応用を付記しつつ語られるべきものと考えるようになった

外部リンク:www.hmv.co.jp
巨大数 岩波科学ライブラリー
鈴木真治(数学)
発行年月 : 2016年09月
内容詳細
無量大数ってどのくらい大きい数?グーグルの社名の由来となったグーゴルより大きい?アルキメデスが数えたという宇宙を覆う砂の数、仏典に登場する最大数である不可説不可説転、宇宙の永劫回帰時間、数学の証明に使われた最大の数…などなど、伝説や科学に登場するさまざまな巨大数の文字通り壮大な歴史を描く。

目次 : 第1章 歴史に見る巨大数―宇宙の砂の数、極楽浄土までの道のり(アルキメデスの3つの巨大数/ 古代バビロニアやユダヤの巨大数/ 仏教やジャイナ教に現れた巨大数)/ 第2章 自然科学と巨大数―「天文学的」を超える「天文学的」な数(アボガドロ定数/ エディントン数とディラックの巨大数仮説/ 永劫回帰時間/ 猿の無限定理/ 指数表記の発明)/ 第3章 数学と巨大数―無限の一歩、手前(数学に現れた巨大数/ 巨大数を生み出す関数/ チャレンジコーナー/ 巨大数の数学的小品)
省4
923
(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/14(金)08:23 ID:SmKjZON/(5/7) AAS
>>919
下記≦は、原文では別の記号だったが、文字化けしそうなので、原文と換えた(数学やるには不便な板です(^^; )
下記花木章秀先生で、小学生を並べる話と同様に、無限集合を扱うのが、大学数学の集合論だよ
分かってないね(^^

外部リンク:zen.shinshu-u.ac.jp
集合論 信州大学 理学部 数理・自然情報科学科 花木章秀 2008年
外部リンク[html]:zen.shinshu-u.ac.jp
集合論
花木章秀
目次
省16
924: 2021/05/14(金)09:28 ID:PZxRXNNQ(3/21) AAS
>>919
>列に最後の項がある→限りが有る→有限列
>とか、不成立じゃね?
反例のひとつもあげれないの?
「じゃね?」って何?俺に訊いてんの?馬鹿?

>(>>901
>まず
>「全順序集合の元をすべて並べた<列が存在する」
>を証明してからドヤ顔して下さいね?
>無理だと思いますけど、偽ですからw
省16
925: 2021/05/14(金)09:34 ID:PZxRXNNQ(4/21) AAS
>>921
>おぬし、鈴木真治 巨大数 辺りから勉強し直したらどうだ?(^^
大学一年4月に落ちこぼれた人に言われてもねえ
キミこそ有限と無限の違いから勉強し直した方が良いよ?
>列に最後の項がある→限りが有る→有限列
>とか、不成立じゃね?
限りが有ることを有限って言うんだよ? 入門すらできずに落ちこぼれた人はそこから分かってないんだよなーw
926: 2021/05/14(金)09:40 ID:4bdRyO1H(1/9) AAS
おやおや、雑談君はま~だ、
・全順序と整列順序の区別もわからず
・単なる点列と>列の区別もわからず
「ωから始まり0に至る>降下列が存在する!」
と言い切ってるのかい?

そもそも>列は
「>の左と右の項が定まってる」
のが絶対条件だから
ω>・・・>n 
なんてダメに決まってるじゃんw
省8
927: 2021/05/14(金)09:41 ID:PZxRXNNQ(5/21) AAS
>>923
>数学やるには不便な板です(^^;
じゃ無理して来なくていいよ?
まるで数学分かってないキミの書き込みなんてゴミ以外の何者でもないし

いまさら全順序の定義をコピペしてどうしたの?気でも狂ったの?w
おまえの主張は
「全順序集合の元をすべて並べた<列が存在する」
なんだろ?だったら証明しないとw 妄想と証明は違うぞ?w
まあ無理だけどな、偽だからw
928: 2021/05/14(金)09:46 ID:4bdRyO1H(2/9) AAS
>>891
QやRは、通常の順序では、整列順序集合ではないよ
知らなかった?

だって{q∈Q|0<q}って最小元ないじゃんw はい、ロンパw
だって{r∈Q|0<r}って最小元ないじゃんw はい、ロンパw

ついでにいうと
{z∈Z|0<z}は最小元をもつけど
{z∈Z|0>z}は最小元ないからw
はい、ロンパw

要するにN以外、通常の順序では整列順序集合になりませ~ん
省1
929: 2021/05/14(金)09:48 ID:PZxRXNNQ(6/21) AAS
>という数列は、「次の項をたどるだけでは」決して、ωに到達しないから!
次の項をたどってωに達するならωは後続順序数になってしまうw
落ちこぼれクンは順序数の基本中の基本から分かってないw
930: 2021/05/14(金)09:56 ID:4bdRyO1H(3/9) AAS
>>919
>あまりにも低レベルで、評しようがないw
それは雑談君自身のことかな?

QやRの全要素からなる点列は、>列にならないよ
だってどの要素をとっても直前の要素がとれないじゃんw

「>列」だっていうんなら、自分より小さい要素を具体的に指定できないとダメだよ
ωの場合でいうと ω>nって具体的にnを書かないとダメだよ

どんな自然数nをとってもOKだけど、その時点で
0までの降下列の長さって有限だよね
無限降下列がないってそういう意味だよ
省6
931
(1): 2021/05/14(金)10:16 ID:6EcZjP9v(1/14) AAS
>>908 補足
>「Rの0の次の実数rは存在しない」なんてのは
>素朴な疑問で、高校から大学1年くらいなら
>微笑ましいわな

「Rの0の次の実数rは存在しない」ねぇ〜(^^
昔、ポーランドの数学者たちも悩んだのかもね
実数を上手く扱うために、位相を導入して、位相空間を考えたと思う
開基を入れると、扱いやすいなと(^^;

(参考)
外部リンク:researchmap.jp
省18
932
(1): 2021/05/14(金)10:16 ID:6EcZjP9v(2/14) AAS
>>931
つづき

お答えします:
面白い質問をお送り頂きまして,ありがとうございました.
第 1 の質問について, 可分の定義は可算稠密集合が存在するということですので, 何が分けられる (separable) のか?という M.A.さんの疑問はもっともだと思います. 可分という概念がはじめて定義されたのは,M. Frechet という数学者の 1906 年の論文
"Sur quelques points du calcul fonctionnel"
だと言われています. M. Frechet はこの論文で,距離空間の概念を初めて導入しました. 本論文ではまだ距離空間という用語は使われていませんが,可分 (separable) という用語は定義されています. この論文を見てみると,M. Frechet は実数直線の性質を距離空間に一般化する過程で,可分の概念に到達したように思います.
さて,なぜ「可分」と名付けたのか?という理由を知るためには, タイムマシーンに乗って M. Frechet 先生に尋ねに行く以外に方法はありませんが, 私の推理を述べてみます.
実数直線の稠密な部分集合 D は次の性質を満たします.

任意の異なる2つの実数 a < b に対して,a < x < b をみたす D の元 x が存在する.
省2
933: 2021/05/14(金)10:17 ID:6EcZjP9v(3/14) AAS
>>932
つづき

第 2 の質問について, M. Frechet は,一般の距離空間において,実数直線の中の有理数の集合に相当する働きをする集合を必要として,可分性の概念を導入したのではないかと思います. 彼は,上記の論文の中で,今日の言葉で言えば「全有界かつ完備である距離空間はコンパクトである」という定理を証明しています.この定理は,「全有界」と「完備」という2つの距離空間の性質から「コンパクト」という位相空間の性質が導かれる興味深い結果ですが,全有界を位相的性質に翻訳すると「可分」になります.
詳しく言えば,次のことが成立します.
全有界な距離空間は可分である. 逆に,可分距離空間は,その位相構造を変えないような距離関数を与えて,全有界距離空間にできる. つまり,可分性は距離空間の全有界性を縁の下で支える位相的性質であると言えると思います.

たぶん,M.A.さんもご存知のように,距離空間では可分であることと第2可算公理をみたすことは同値ですので,第 2 可算公理があれば可分は不要ではないかと思われるかも知れません. しかし,その後の研究で,可分性は第 2 可算公理よりもはるかに強固で自由度が高い位相的性質であることが明らかになりました.例えば,

(1) 非可算個の位相空間(ただし,2点以上を持つとする)の直積空間は第2可算公理 を満たさないが, 可分性は連続体濃度の個数の位相空間の直積空間まで保たれる (Hewitt-Marczewski-Pondiczery の定理).
(2) 可分な位相空間上の実数値連続関数全体の集合の濃度は連続体濃度を超えない.

これ以外にも可分性が役立つ定理は多くあり,現在では,可分性は無くてはならない位相的性質として認められるようになりました.
上記の M. Frechet の論文は日本語訳が出版されています.
省3
934
(3): 2021/05/14(金)11:03 ID:6EcZjP9v(4/14) AAS
>> 補足
(引用開始)
>>906
列に最後の項がある→限りが有る→有限列

とか、不成立じゃね?
(引用終り)

実数Rの部分集合を考える
最後の項を、通常の大小関係 ≦ の最大元とする

小数の列 0.999・・を考える
1. 0.9=1/10^1
省17
935
(1): 2021/05/14(金)11:06 ID:hb79URou(1) AAS
今日も、モピロン電波📶受信した。で

アメーバより🐴🦌な🌍地球人たちがコッチでも数学バトルしてて面白い。

がそれは、ともかく、

>>923のリンク先の、「論理の基本」
の例1.1.4. は、スゴク面白かった

で、例1.1.4. の要約
(notA ) ⇒ A は常に偽であるように思われるが、A が真なら「これは」真
省16
936: 2021/05/14(金)11:26 ID:6EcZjP9v(5/14) AAS
>>934
訂正

>> 補足
 ↓
>>919 補足

細かいことですが(^^;
937
(1): 2021/05/14(金)11:42 ID:PZxRXNNQ(7/21) AAS
>>934
>0.9<0.99<・・<1/10~n<・・<1(=0.999・・・) (1)
>なる列ができる
できません。
だってあなた1の直前の項が何か答えられないでしょ?w 馬鹿ですか?
938
(1): 2021/05/14(金)11:47 ID:PZxRXNNQ(8/21) AAS
>>934
>0.9<0.99<・・<1/10~n<・・<1(=0.999・・・) (1)
>なる列ができる
>この列(1)を、有限列とする人は居ない
>だが、最後の項”1”がある!!(^^;
有限無限以前に(1)を列とする人は居ない。もし居たらそいつは入門すら許されなかった落ちこぼれ。
939
(1): 2021/05/14(金)11:51 ID:PZxRXNNQ(9/21) AAS
>>1
スレタイ間違ってますよ?
「現実世界で数学から入門を拒否された落ちこぼれが意気揚々と脳内数学を語るスレ」に訂正して下さい。
940: 2021/05/14(金)11:56 ID:PZxRXNNQ(10/21) AAS
極限順序数は後続順序数ではない

たったこれだけのことがどーして分からないんですかねー?
そりゃ入門させてもらえませんわw
941
(1): 2021/05/14(金)11:59 ID:6EcZjP9v(6/14) AAS
>>935
どうも
レスありがとう
余談ですが、花木章秀先生のテキストにはお世話になっています(^^

外部リンク[html]:zen.shinshu-u.ac.jp
集合論
花木章秀
Chapter1
論理の基本

例1.1.4. (¬A ) =⇒ A は常に偽であるように思われるが、先に述べたようにA が真であればこれは真である。
省17
942: 2021/05/14(金)12:08 ID:PZxRXNNQ(11/21) AAS
>>921
>列に最後の項がある→限りが有る→有限列
>とか、不成立じゃね?

キミ検索は得意なんでしょ?なんで検索しないの?都合が悪い検索は不得意なの?w

wikipediaより引用
 無限(むげん、infinity、∞)とは、限りの無いことである。

wikipediaより引用
 有限(ゆうげん、finite)とは、無限ではないことである。

wikipediaより引用
 たとえば「すべての自然数」を表す数列の項の数は「自然数の個数」に等しいが、自然数は無限に存在するため、その末項は存在しない。このように末項が定まらないような数列は、無限数列(むげんすうれつ、英: infinite sequence)と呼ばれ、末項を持つ数列は有限数列(ゆうげんすうれつ、英: finite sequence)と呼ばれる。
943: 2021/05/14(金)12:11 ID:PZxRXNNQ(12/21) AAS
ω以下の順序数すべてをならべた 0<1<…<ω は末項が定まっているから無限列?
いいえ。ωの前者が定まらないから有限無限以前に列じゃありませんw ばーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーかw
944: 2021/05/14(金)12:14 ID:PZxRXNNQ(13/21) AAS
ちなみにω 未 満 の順序数すべてを並べた 0<1<… は無限列ですねー
こちらは任意の項が定まってますからw
945
(2): 2021/05/14(金)14:21 ID:6EcZjP9v(7/14) AAS
問題二つ(^^

Q1)
いま、自然数の集合Nがある
N={0,1,2,・・・}
である。
右側のカッコ”}”のすぐ左の元は何か?
これは決められない
決められないと、
Nは、集合ではない?

Q2)
省9
946: 2021/05/14(金)14:23 ID:4bdRyO1H(4/9) AAS
>>937
>>0.9<0.99<・・<1/10~n<・・<1(=0.999・・・) (1)
>>なる列ができる
>できません。
>だってあなた1の直前の項が何か答えられないでしょ?

然り
降下列であるためには、1>rとなる、rを具体的に明示する必要がある
雑談君は一度も明示せず誤魔化している ガースーと同じ 日本の恥w

>>938
>>この列(1)を、有限列とする人は居ない
省4
947: 2021/05/14(金)14:25 ID:4bdRyO1H(5/9) AAS
>>939
このスレッドの本当のタイトル
「変態数学(含まずガロア理論)」

wwwwwww
948: 2021/05/14(金)14:28 ID:4bdRyO1H(6/9) AAS
>Q1)
>いま、自然数の集合Nがある
>N={0,1,2,・・・}
>である。
>右側のカッコ”}”のすぐ左の元は何か?

ないよ

>これは決められない
>決められないと、Nは、集合ではない?
いや、存在しなくても、Nは集合だよ
集合の定義、理解できないパクチー?
省2
949: 2021/05/14(金)14:31 ID:4bdRyO1H(7/9) AAS
>Q2)
無意味ね
集合の定義 理解できるまで読んでね

で、同じように>降下列の定義 理解できるまで読んでね

>の両側に項がいるね そうでなければ意味がないから
その瞬間 キミ 負けたよ キミ 死んだよ
キミの祖国 北朝鮮は核ミサイルで滅亡したよ
ざまぁみろwwwwwww
950
(2): 2021/05/14(金)15:02 ID:6EcZjP9v(8/14) AAS
数列も一緒だよ
というか、ZFCでは、数列も集合だよ
951
(1): 2021/05/14(金)15:06 ID:6EcZjP9v(9/14) AAS
>>941 補足
>例1.1.4. (¬A ) =⇒ A は常に偽であるように思われるが、先に述べたようにA が真であればこれは真である。

ここ、(¬A ) =⇒ Aの対偶
A =⇒ (¬A )
を考える方が分かりやすいかも
下の式 A =⇒ (¬A ) で
条件Aが偽なら、式全体で真
952: 2021/05/14(金)15:12 ID:6EcZjP9v(10/14) AAS
>>951 訂正

(¬A ) =⇒ Aの対偶は
(¬A ) =⇒ ¬(¬A )
だった
¬(¬A )=Aとすれば
(¬A ) =⇒ A

戻っている(^^
(¬A ) が偽なら、式は真
(¬A ) が真なら、Aは偽で式全体では偽
省1
953
(1): 2021/05/14(金)15:51 ID:qWAORN+w(1/4) AAS
>>870
>言っている意味が分からない
>「教育のプロポーション」の定義は?
日常言語を日常言語のみで論理的に遡って定義し続けることは不可能。
そんなことし出したらやがては「い」とは何かとかいうような下らない定義をすることになる。
まあ、少しは機転を利かせた方がいい。

>有理数の稠密性とか、実数の連続とか
>昔の高校では普通だった気がするよ
>(最近のゆとりは知らんけどね)
今でもやっていると思うが高校の実数では数直線を用いて考えていて、
省1
954: 2021/05/14(金)16:11 ID:qWAORN+w(2/4) AAS
>>897
>意味分からんけど、レスしておく
ハイ、大学出ていないことをほぼ実証したな。
工学部の連中は大体ラプラス変換とかの計算をするから、或る程度の数学は使える。
工学部は解析の原理は分からないだろうけど解析そのものは或る程度使える。

>1.数学科出身が全て、数学を研究しているはずもない(ほんの一握りでしょ。学部や修士で、多少はやったとしても)
>2.一方、数学科出身以外が、全く数学を研究していないのか?
>  数学研究に一番近いのが、理論物理系の研究者かな? 有名どころでは、ウィッテンとか大栗先生
>3.その他、非数学科出身で情報系で数学を教えている研究者や、東大京大などの化学やいろいろの理系研究者たち
> 彼らは、必要な部分については、数学科の学部か修士レベルの勉強は必要に応じしているでしょ
省9
955
(1): 2021/05/14(金)16:19 ID:6EcZjP9v(11/14) AAS
>>953
>>「教育のプロポーション」の定義は?
>日常言語を日常言語のみで論理的に遡って定義し続けることは不可能。

そんなことは求めていないが
「教育のプロポーション」をキーワード検索したが、まともにヒットしなかった
一般用語にさえなっていないのでは?
ならば、これを言い出した側が、少なくとも1回は説明すべきでは?
そうしないと、議論にならんよね

>今でもやっていると思うが高校の実数では数直線を用いて考えていて、
>無理数が直線上に占める位置が一意ではないから実数論をすることに至った訳で。
省13
956: 2021/05/14(金)16:28 ID:4bdRyO1H(8/9) AAS
>>950
完全な🐎🦌wwwwwww

いいからとっとと北朝鮮に帰れwwwwwww
957
(1): 2021/05/14(金)16:36 ID:4bdRyO1H(9/9) AAS
>>842
>区間(a,b)内に存在する可算無限個の有理数は、全順序集合であり、
>不等号<を使って整列させることができる

在阪朝鮮人の🐎🦌である雑談野郎は、上記を
「区間(a,b)内に存在する可算無限個の有理数は、全順序集合であり、
 かつ、不等号<による整列順序集合である」
と致命的な🐎🦌誤読をしたwwwwwww

●ね 今すぐガソリンかぶってライターつけて焼け●ね
958
(1): 2021/05/14(金)16:43 ID:qWAORN+w(3/4) AAS
>>955
>「無理数が直線上に占める位置が一意ではない」の意味が取れない
> ほぼ一意でしょ?
数直線は平面幾何を使って考えている。平面幾何では点は無定義語になっている。
無定義語を使って実数を考えている以上、実数は無定義語になる。

>で、実数論をすることに至った訳は
>解析理論側の要請(超越関数など。それと測度論(積分)も)と
>代数理論側の要請(代数的数が無理数になり、代数的数で実数が尽くされるのか?)
>あたりが、19世紀の後半に課題になってきたってことでしょ?
>ここらは下記、鈴木真治氏に詳しいよ
省1
959: 2021/05/14(金)17:09 ID:PZxRXNNQ(14/21) AAS
>>945
>Q1)
>いま、自然数の集合Nがある
>N={0,1,2,・・・}
>である。
>右側のカッコ”}”のすぐ左の元は何か?
愚問
なぜなら {a,b,c,…} の a,b,c,… は順不同だから。
おまえはそんなとこから分かってないのか?中学からやり直し。

>Q2)
省7
960
(1): 2021/05/14(金)17:16 ID:6EcZjP9v(12/14) AAS
>>958
>数直線は平面幾何を使って考えている。平面幾何では点は無定義語になっている。
>無定義語を使って実数を考えている以上、実数は無定義語になる。

まさか
デカルトが座標系を考えたでしょ?
あの一次元版だよ、数直線
当然、原点0と距離が入るよね
距離が入れば、ある数r∈Rの位置は、一意に決まる

>実数論が生まれた訳は、フーリエ解析の影響が大きい。代数はその後。

だから、鈴木真治>>955を読め(下記)
省7
961
(1): 2021/05/14(金)17:21 ID:6EcZjP9v(13/14) AAS
>>957
じゃ

区間(a,b)内に存在する可算無限個の有理数は、全順序集合であり、
不等号<を使って整列させることができる
 ↓
区間(a,b)内に存在する可算無限個の有理数は、全順序集合であり、
不等号<を使って、一列(線型に)並べるることができる。可算無限でも非可算無限でも

と訂正しておくわww(^^;
962
(1): 2021/05/14(金)17:44 ID:qWAORN+w(4/4) AAS
>>960
>>数直線は平面幾何を使って考えている。平面幾何では点は無定義語になっている。
>>無定義語を使って実数を考えている以上、実数は無定義語になる。

>まさか
> デカルトが座標系を考えたでしょ?
>あの一次元版だよ、数直線
> 当然、原点0と距離が入るよね
>距離が入れば、ある数r∈Rの位置は、一意に決まる
高校の座標系は代数幾何のような代物ではありません。高校の平面座標も分からんとは。
963: 2021/05/14(金)17:53 ID:PZxRXNNQ(15/21) AAS
>>950
>数列も一緒だよ
大間違い。数列の項は順不同でない。中学からやり直し。

>というか、ZFCでは、数列も集合だよ
屁理屈。
X列は関数φ:N→Xであり、関数は定義域の元と値域の元の順序対全体の集合。
順序対(x,y)を集合で表現すると{{x},{x,y}}。{x,y}のx,yは順不同だが、{x}と{x,y}は異なる集合だから(x,y)のx,yは順不同でない。
おまえが基本をまるで分かってないだけのこと。
964: 2021/05/14(金)18:08 ID:PZxRXNNQ(16/21) AAS
>>961
学習しない奴だなあw
ある有理数の「次の」有理数なんて存在しないんだから、(a,b)∩Qのすべての元を並べた<列も存在しないんだよw
実際おまえ0の次の有理数を答えず逃げ続けてるじゃんw その醜態を鏡で見てみろw
965: 2021/05/14(金)18:19 ID:PZxRXNNQ(17/21) AAS
落ちこぼれクンは大学の聴講生になるべき。自分がいかに馬鹿か自覚できると思うよ?
キミは自惚れ屋だからまず馬鹿であることを自覚するところから始める必要がある。
ネットはダメ。間違ってるのは相手という妄想から抜け出せないから。
966: 2021/05/14(金)18:27 ID:6EcZjP9v(14/14) AAS
>>962
下記、デカルトやライプニッツが、代数幾何を知っていたとでも?

(参考)
外部リンク:ja.wikipedia.org
座標

幾何学において、座標(ざひょう)とは、点の位置を指定するために与えられる数の組 (coordinates)、あるいはその各数 (coordinate) のことであり、その組から点の位置を定める方法を与えるものが座標系(ざひょうけい、英: coordinate system)である。例えば、世界地図にある緯度と経度のようなもの。座標系と座標が与えられれば、点はただ一つに定まる。

起源
座標という概念を初めに考え出したのは哲学者であり数学者でもあるフランスのルネ・デカルトといわれている。ただし、彼の著書『幾何学』では問題に応じて基準となる直線を適宜設定しており、現在のような固定した座標軸を設定する表現は用いられていない。

「座標」の由来である"co-ordinate"の用語を初めに用いたのはドイツの哲学者、数学者のゴットフリート・ライプニッツであり、現在の直交座標系の表記もライプニッツのものに由来する。日本語で「座標」の語を初めに用いたのは藤沢利喜太郎であるが、当時の表記は「坐標」であり、のちに林鶴一らによって現在の「座標」に改められた[1]。
省3
967: 2021/05/14(金)21:03 ID:PZxRXNNQ(18/21) AAS
とは言っても大学一年4月で落ちこぼれたんだから
聴講生になってもすぐに落ちこぼれるのは目に見えてるかw
救い様の無い程の馬鹿は救い様が無いってことだねw
968
(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/14(金)21:04 ID:SmKjZON/(6/7) AAS
>>945 補足
>N={0,1,2,・・・}

ヒルベルト空間、無限次元ベクトル空間
「複素数を項とする無限数列 z = (z1, z2, …) 」(下記)
あれれ? 無限数列 z = (z1, z2, …) だとよw
おれら常識だけどな(量子力学やるから)、まあ おサルには分からんかな(^^

(参考)
外部リンク:ja.wikipedia.org
ヒルベルト空間
ヒルベルト空間は、典型的には無限次元の関数空間として、数学、物理学、工学などの各所に自然に現れる。
省20
969: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/14(金)21:05 ID:SmKjZON/(7/7) AAS
>>968
つづき

普通関数を考えるときは,有限集合ではなく,実数全体や
区間のような無限集合を考えるので,その上の関
数たちは,無限個の数が並んだもの,すなわち無
限次元ベクトルにあたるというわけである.
このように
「関数=無限次元ベクトル」という考え方が出てき
たのは比較的新しく,20 世紀前半のことである.
無限次元の研究が盛んになったもう一つの理由
省32
970: 2021/05/14(金)22:00 ID:PZxRXNNQ(19/21) AAS
>>968
>あれれ? 無限数列 z = (z1, z2, …) だとよw
最後の項が無い無限列を誰も否定してませんが何か?
971: 2021/05/14(金)22:02 ID:PZxRXNNQ(20/21) AAS
まだ何が間違いと指摘されてるかも分かってないw 馬鹿もここまで来ると救い様が無いw
972: 2021/05/14(金)22:04 ID:PZxRXNNQ(21/21) AAS
さすがに入門すら許されず落ちこぼれた馬鹿は手ごわいなw
無限列の存在を誰も否定してないことも分かってないw
否定されてるのは最後の項がある無限列ということも分かってないw
頭の中豆腐なんじゃね?脳みそが入っているとは思えないw
973: 2021/05/15(土)00:36 ID:+/jN2Qmv(1/11) AAS
落ちこぼれクンはいつも酷いが、今日は特に酷かったな
酷い、あまりに酷過ぎる
974
(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/15(土)07:21 ID:u8VNzVRh(1/10) AAS
>>968 補足

だから
ヒルベルト空間、無限次元ベクトル空間
「複素数を項とする無限数列 z = (z1, z2, …) 」


z1=0.9,z2=0.99,・・、zn=9/10^n.・・
とすれば
0.9<0.99<・・<9/10^n<・・

なる可算無限列ができる
この列の任意の(∀)n項目9/10^n<1 が成立
省12
975
(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/15(土)07:44 ID:u8VNzVRh(2/10) AAS
>>974 補足
(引用開始)
ヒルベルト空間、無限次元ベクトル空間
「複素数を項とする無限数列 z = (z1, z2, …) 」

z1=0.9,z2=0.99,・・、zn=9/10^n.・・
とすれば
0.9<0.99<・・<9/10^n<・・
なる可算無限列ができる
この列の任意の(∀)n項目9/10^n<1 が成立
省16
976: 2021/05/15(土)07:51 ID:+/jN2Qmv(2/11) AAS
>>979
>0.9<0.99<・・<9/10^n<・・<1
>なる算無限列ができるよw(^^
だからできませんってw まだ分からんの? 阿呆だねえキミw
それが列ならば、<1の左が定まっている必要があるが、0.9, 0.99,… のどの項が左に来たとしても有限番目の項ですよ?つまりこの列は有限列w

これでもまだ分からない?w なら数学諦めなよw 無理だからw
977: 2021/05/15(土)07:52 ID:+/jN2Qmv(3/11) AAS
>>979>>974の間違い
978
(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/15(土)07:53 ID:u8VNzVRh(3/10) AAS
>>975 さらに追加

1.ちょうど全ての自然数nを集めた集合Nを考えることができること
2.集合Nの外に極限順序数ωを考えることができること(ノイマン流ではN=ω)
3.この二つができないと、「0.99・・=1」は理解できないことがある

ってことですね(^^;
979
(2): 2021/05/15(土)07:55 ID:+/jN2Qmv(4/11) AAS
>>975
>自画自賛ですがw(^^;
>この話は、結構分かり易いと思った
ただの自惚れですねw
分かり易い大間違いですからw
980: 2021/05/15(土)08:05 ID:+/jN2Qmv(5/11) AAS
>>978
>1.ちょうど全ての自然数nを集めた集合Nを考えることができること
>2.集合Nの外に極限順序数ωを考えることができること(ノイマン流ではN=ω)
>3.この二つができないと、「0.99・・=1」は理解できないことがある
いいえ、まったく違います。
0.999…:=0.9, 0.99, …の極限=1
実数列の極限の定義に極限順序数は不要。実数全体の集合と自然数全体の集合があれば十分。
実際、εN論法による実数列の極限の定義に極限順序数は登場しません。
大学一年4月の課程を履修していれば分る内容ですがw
981: 2021/05/15(土)08:19 ID:+/jN2Qmv(6/11) AAS
>>975
>2.ノイマン流 N=ω なる順序数を考えたとき
> 0.99・・=lim n→∞ 9/10^n =1 (n=ωのとき) だと(^^
大間違いですね。
極限の定義を知らないんですか?大学一年4月に習うはずですけど。
極限の定義においてnは自然数ですよ?自然数ではないωを代入することはできません。定義を逸脱してます。
あなたは大学数学に入門を拒否されたのですから大学数学を語らないでもらえますか?
982: 2021/05/15(土)08:27 ID:+/jN2Qmv(7/11) AAS
あなたのやってる行為は、0除算できないというルールを逸脱して∞:=1/0を構成できた!と言ってるようなものですよ?
それがどれほど愚かか分かりますか?
983
(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/15(土)08:37 ID:u8VNzVRh(4/10) AAS
>>978 参考

下記なども参考にして貰えれば、よろしいかと(^^

外部リンク:ja.wikipedia.org
0.999...
数学における循環十進小数 0.999… は、 "1" と同じ数。
画像リンク[png]:upload.wikimedia.org
無限に 9 の続く無限小数

超実数
「超実数」も参照

数 0.999… の標準的な定義は 0.9, 0.99, 0.999, … なる数列の極限であるが、それと異なる定義として例えばテレンス・タオが超極限 (ultralimit) と呼ぶ数列 0.9, 0.99, 0.999, … の超冪構成(英語版)に関する同値類 [(0.9, 0.99, 0.999, …)] は 1 より無限小だけ小さい。より一般に、階数 H の無限大超自然数の位置に最後の 9 がくる超実数 uH = 0.999…;…999000…, はより厳密な不等式 uH < 1 を満足する。
省1
984
(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/15(土)08:45 ID:u8VNzVRh(5/10) AAS
無限小数 0.999・・ を論ずる某スレと立場逆転している
無限長の列を認める立場(私)と
無限長の列を認めない立場(数学科出身を名乗るもの)と
なんか、立場が逆転しているようだねぇ〜w(^^;
985: 2021/05/15(土)08:47 ID:+/jN2Qmv(8/11) AAS
>>983
実数論で落ちこぼれたあなたが超実数を語りますかw
986: 2021/05/15(土)08:48 ID:+/jN2Qmv(9/11) AAS
>>984
錯乱してるんですか?
自分が何を指摘されてるかも分からないようですけど
987: 2021/05/15(土)10:17 ID:jh03jHu0(1/5) AAS
>>984
0.999・・・ は認めますよ
しかし、そこから>降下列で0に到達する場合
いかほど長い>降下列もつくれますがすべて有限長です

0.999・・・>0.9・・・(n個)・・・9
🐎🦌な雑談君は、0から0.999・・・への収束列をひっくり返せば
そのまま>降下列ができる、と思い込んでますが、間違ってます
なぜなら0.999・・・に一番違い0.9・・・(n個)・・・9なんてないからです
「>降下列」の最初で、いかほど大きいnをとっても
その時点で、無限個の0.9・・・(m個)・・・9 (m>n)をすっとばします
省5
988
(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/15(土)10:19 ID:u8VNzVRh(6/10) AAS
>>978 補足
(引用開始)
1.ちょうど全ての自然数nを集めた集合Nを考えることができること
2.集合Nの外に極限順序数ωを考えることができること(ノイマン流ではN=ω)
3.この二つができないと、「0.99・・=1」は理解できないことがある
(引用終り)

ここは結構デリケートな話でね
つまり、下記のコーシー列による実数構成に同じ

1.有理数のコーシー列(yn)で√2を表すものを考える
2.lim n→∞ yn =√2 だ
省17
989: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/15(土)10:19 ID:u8VNzVRh(7/10) AAS
>>988
つづき

有理数列
(y_n)_{n∈N }
(yn) は R 内に極限値 z を持ち

外部リンク:ja.wikipedia.org
射影 (集合論)
集合論における射影(しゃえい、英: projection)あるいは射影写像、特に標準射影は順序組に対してその一つの成分を対応させる写像である[1]。より一般に射影は、集合の添え字付けられた任意の族の直積(デカルト積)上で定義された、元の族から特定の添字をもつ成分を選び出す写像を言う。選択公理を仮定すれば、空でない集合からなる任意の族に関して、射影は必ず全射になる。4
2.2 成分への標準射影
添字集合が n 個の元からなる I = {1, …, n} であるとき、デカルト積 XI = X1 × ? × Xn は、i-番目の成分が xi ∈ Xi となっているような n-組の集合である。第 j-成分への標準射影 πj は写像
省4
990: 2021/05/15(土)10:20 ID:jh03jHu0(2/5) AAS
雑談君はこのスレが終わったら
哀れな素人 安達弘志氏の立てた
以下のスレにのみ書き込んでね

0.99999…は1ではない その23
2chスレ:math
991: 2021/05/15(土)10:30 ID:jh03jHu0(3/5) AAS
>>988
>ここは結構デリケートな話でね
ま~だ、大学1年4月の実数の定義のつまづきを乗り越えられないんだねえ、チミは

>yn n∈N は、全て有理数。
>極限 lim n→∞ で、ynは有理数の外に出る。
>ここは結構デリケートな話です
>理解できない人もいるだろうね

それは、チミだろ?チミw

「yn n∈N は、全て有理数。
 だったら、極限 lim n→∞ も 有理数の筈!」
省2
992: 2021/05/15(土)10:34 ID:jh03jHu0(4/5) AAS
雑談君語録

 「結構デリケート」
→なんでそうなるのかわからん
 「理解できない人もいる」
→オレが理解できん!

わかってるからぁw

安達スレにいけ
安達が君をボコボコにするってさwww
993: 2021/05/15(土)10:44 ID:jh03jHu0(5/5) AAS
>>988
>集合Nの外に極限順序数ωを考えることができる
基本的に ¬(ω∈ω)ですが何か?

Oが後続順序数の場合
o∈Oの中で最大のものが存在する

Oが極限順序数の場合
o∈Oの中で最大のものは存在しない

ちなみに
Oが順序数なら
O∈O’となるO’の中で最小のものが存在します
994
(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/15(土)13:46 ID:u8VNzVRh(8/10) AAS
列の長さが、有限でなければならない? 
バカすぎない?(^^
下記、照井一成 補題 3.3 「X 上のどんな無限列」及び定理 4.1 など

((参考))
外部リンク[pdf]:www.kurims.kyoto-u.ac.jp
NASH村とスライム退治:整列擬順序入門
照井一成・京都大学数理解析研究所
P4
整列半順序には他にも有用な特徴づけがいくつもある。そのうち 2 つを以下で紹介する。
最初のものは (Nash-Williams 1963) による。
省27
995: 2021/05/15(土)13:58 ID:GSVfptGO(1) AAS
スレ主は
自分の間違いが認められない病
かつ
数学的な主張が理解出来ない病
なんだろね。

引用したものと自分の言ってることが別ものだということが全く理解出来てない。
996: 2021/05/15(土)14:12 ID:+/jN2Qmv(10/11) AAS
>>994
>列の長さが、有限でなければならない? 
はい。最後の項があるならね。

>バカすぎない?(^^
バカすぎなのは最後の項が無い無限列ばかりコピペしてるキミだね。
いまだに何を指摘されてるかすら分かってないってバカすぎだよね。
997: 2021/05/15(土)14:15 ID:+/jN2Qmv(11/11) AAS
指摘されて間違いに気づくのがふつーの馬鹿。これは救い様がある。
落ちこぼれクンは救い様の無い馬鹿。
998: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/15(土)14:28 ID:u8VNzVRh(9/10) AAS
>>994 追加
外部リンク:www.kurims.kyoto-u.ac.jp
Homepage of Kazushige TERUI

外部リンク[pdf]:www.kurims.kyoto-u.ac.jp
直観主義論理への招待
数学基礎論サマースクール 2013 講義資料
照井一成(京都大学)

1 はじめに
直観主義論理 (intuitionistic logic) とは、オランダの数学者ブラウワー (1881-1966) が提
唱した直観主義数学に由来する論理であり、直観主義数学で認められる推論の様式を弟子
省22
999: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/15(土)14:35 ID:u8VNzVRh(10/10) AAS
>>994
追加
NASH村 2018

外部リンク[html]:www.kurims.kyoto-u.ac.jp
RIMS
全学共通科目講義(1回生〜4回生対象)

現代の数学と数理解析
―― 基礎概念とその諸科学への広がり

授業のテーマと目的:
数学が発展してきた過程では、自然科学、 社会科学などの種々の学問分野で提起される問題を解決するために、 既存の数学の枠組みにとらわれない、 新しい数理科学的な方法や理論が導入されてきた。 また、逆に、そのような新しい流れが、 数学の核心的な理論へと発展した例も数知れず存在する。 このような数学と数理解析の展開の諸相について、第一線の研究者が、 自身の研究を踏まえた入門的・解説的な講義を行う。
省12
1000: 2021/05/15(土)14:50 ID:3cB7L6js(1) AAS
もうこのスレ要らないね。
1001
(1): 1001 ID:Thread(1/2) AAS
このスレッドは1000を超えました。
新しいスレッドを立ててください。
life time: 27日 3時間 44分 6秒
1002
(1): 1002 ID:Thread(2/2) AAS
5ちゃんねるの運営はプレミアム会員の皆さまに支えられています。
運営にご協力お願いいたします。

───────────────────
《プレミアム会員の主な特典》
★ 5ちゃんねる専用ブラウザからの広告除去
★ 5ちゃんねるの過去ログを取得
★ 書き込み規制の緩和
───────────────────

会員登録には個人情報は一切必要ありません。
月300円から匿名でご購入いただけます。
省4
1-
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル

ぬこの手 ぬこTOP 0.381s*