[過去ログ] 純粋・応用数学(含むガロア理論)8 (942レス)
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1(17): 2021/05/13(木)20:12 ID:0t/ScuZ1(1/2) AAS
クレレ誌:
外部リンク:ja.wikipedia.org
クレレ誌はアカデミーの紀要ではない最初の主要な数学学術誌の一つである(Neuenschwander 1994, p. 1533)。ニールス・アーベル、ゲオルク・カントール、ゴットホルト・アイゼンシュタインらの研究を含む著名な論文を掲載してきた。
(引用終り)
そこで
現代の純粋・応用数学(含むガロア理論)を目指して
新スレを立てる(^^;
<前スレ>
純粋・応用数学(含むガロア理論)7
2chスレ:math
省16
2(8): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/13(木)20:15 ID:0t/ScuZ1(2/2) AAS
なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」外部リンク:textream.yahoo.co.jp 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)外部リンク:blog.goo.ne.jp サイコパスの特徴、嘘を平気でつき、人をだまし、邪悪な支配ゲームに引きずり込む 2007年04月06日
(**)注;外部リンク:en.wikipedia.org Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :画像リンク[png]:upload.wikimedia.org
外部リンク:ja.wikipedia.org 双曲面
二葉双曲面 :画像リンク[png]:upload.wikimedia.org
おサル、あいつは 双曲幾何の修論でも書いたみたいだなw(^^)
可哀想に、数学科のオチコボレで、鳥無き里のコウモリ***)そのもので、威張り散らし、誰彼無く噛みつくアホ
省7
3(3): 2021/05/15(土)14:40 ID:+/jN2Qmv(1/4) AAS
>>998
>>>994 追加
いくらコピペを追加しても間違いが正当化されることはありませんよ?
嘘も百篇唱えれば真実になると信じてる朝鮮人なのかな?
4(1): 2021/05/15(土)14:41 ID:+/jN2Qmv(2/4) AAS
>>2
>低脳幼稚園児のAAお絵かき
>小学レベルとバカプロ固定
>は、お断りです
じゃあキミは書き込めないんじゃ?
5: 2021/05/15(土)15:24 ID:9Zbdvw3S(1) AAS
ま、瀬田君には何をいっても通じないと見た。
6(1): 2021/05/15(土)19:13 ID:jh03jHu0(1/2) AAS
2chスレ:math
7(8): 2021/05/15(土)20:00 ID:u8VNzVRh(1/7) AAS
列の長さが、有限でなければならない?
バカすぎない? おサル (^^
下記、
・”項の個数をその列の項数あるいは長さ (length, size) という。項数が有限である列を有限列(ゆうげんれつ、finite sequence)と、そうでないものを無限列(むげんれつ、infinite sequence)と呼ぶ。”
・”S に値を取る無限列とは、自然数全体のなす集合 N ={1,2,3,・・・ }から S への写像
a: N → S である”
・”整数全体のなす集合からある集合への写像を
(..., a-2, a-1, a0, a1, a2, ...)
のように書いて、両側無限列あるいは双方向無限列 (doubly or bi-infinite sequence) と呼ぶ。 これは、負の整数で添字付けられた列を正の整数で添字付けられた列に接いだものと考えることができることによる名称である。”
・”解析学において列を語るとき、普通は(自然数全体で添字付けられた)無限列
省9
8(5): 2021/05/15(土)20:00 ID:u8VNzVRh(2/7) AAS
>>7
つづき
数を並べた列を数列、(何らかの空間上の)点を並べた列を点列、文字を並べた列を文字列(あるいは語)という。このように同種の性質○○を満たすもののみを並べた場合にはその列を「○○列」という言い方をするが、異なる種類のものを並べた列も許容されている。
列の構成要素は、列の要素あるいは項(こう、term)と呼ばれ、例えば「A,B,C」には3つの項がある。
項の個数をその列の項数あるいは長さ (length, size) という。
項数が有限である列を有限列(ゆうげんれつ、finite sequence)と、そうでないものを無限列(むげんれつ、infinite sequence)と呼ぶ。
目次
1 定義
2 列の性質
2.1 代数構造と数列空間
省9
9(4): 2021/05/15(土)20:00 ID:u8VNzVRh(3/7) AAS
>>8
同様に、S に値を取る無限列とは、自然数全体のなす集合 N ={1,2,3,・・・ }から S への写像
a: N → S
である。
(有限または無限)列a に対し、自然数i の写像a による像 a(i) は添字記法にしたがって ai などと記されるのが通例である。
列a はその項を明示して(a1, a2, ...)のように表記される事もある。また簡単に (an) 、(an)n と記す方法もしばしば用いられる。添字i が動く範囲を明示するために や (ai)i=1,2,...,n, (an)n∈N, (an | n ∈ N) などのように記すこともある。
慣習的に {an} と書くことも多いが、列の項からなる集合 {x | ∃n(x = an)} = {an | n ∈ N}を表す意図で同じ記号がしばしば用いられるため注意を要する。
例えば解析学においては習慣的に {an} が集合 A 上の点列であることを {an}⊂A と書く。
有限列 (x1, x2, ..., xn) のことをその項数 n に対して n-組 (tuple) と呼ぶことがある。有限列のなかには、何の項も含まない空の列 (null or empty sequence) ( ) も含める。また、整数全体のなす集合からある集合への写像を
(..., a-2, a-1, a0, a1, a2, ...)
省2
10(6): 2021/05/15(土)20:01 ID:u8VNzVRh(4/7) AAS
>>9
つづき
位相構造と極限
詳細は「極限」を参照
「数列」、「級数」、および「フィルター (数学)」も参照
解析学において列を語るとき、普通は(自然数全体で添字付けられた)無限列
(x1, x2, x3, ...) or (x0, x1, x2, ...)
のことを指していると理解する。項が値をとる集合 S に適当な位相が定められているなら、位相空間 S における無限列の極限や収斂について言及することができる。列のそういった概念を扱うとき、それらは無限列のなかでも十分大きな(つまり与えられたある N より大きなところの)番号に対する項の挙動を捉えるものであるので、最初の有限個の項については例外として扱ったり、都合によっては取り除いて(つまり、列が 0 や 1 以外からはじまったりして)も、多くの問題について影響を及ぼさない。
例えば n ≧ 2 に対してのみ定義される列 xn = 1/log(n) も、n ≧ 1 に対して定義される列 yn = 1/log(n + 1) も n → ∞ なるときその極限はともに 0 であって、その意味では差異を生まない。
一般化
省5
11: 2021/05/15(土)20:24 ID:jh03jHu0(2/2) AAS
>>7-10
2chスレ:math
12: 2021/05/15(土)21:21 ID:+/jN2Qmv(3/4) AAS
>>7-10
そこコピペでいったい何への反論をしてるつもりなの?w
13(1): 2021/05/15(土)21:25 ID:+/jN2Qmv(4/4) AAS
>>7-10
キミ検索得意なんでしょ?なんで↓が検索できないの?w
wikipedia「数列」より引用
末項が定まらないような数列は、無限数列(むげんすうれつ、英: infinite sequence)と呼ばれ、末項を持つ数列は有限数列(ゆうげんすうれつ、英: finite sequence)と呼ばれる。
14(5): 2021/05/15(土)23:18 ID:u8VNzVRh(5/7) AAS
>>13
>wikipedia「数列」より引用
> 末項が定まらないような数列は、無限数列(むげんすうれつ、英: infinite sequence)と呼ばれ、末項を持つ数列は有限数列(ゆうげんすうれつ、英: finite sequence)と呼ばれる。
下記だね
初学者に分かり易く説明するという目的として、良いと思うよ
だが、その説明と、さらに下の順序数 ”0, 1, 2, 3, ............, ω”という列とは両立する
”0, 1, 2, 3, ............, ω”は、さらに下の自然数の 一点コンパクト化、 N ∪{ω}にもなっている
外部リンク:ja.wikipedia.org
数列
考える数列に端が存在する場合がある。数列の端に存在する項は、その数列の最初の項、または最後の項であると考えることができる。数列の最初の項をその数列の初項(しょこう、英: first term)といい、最後の項を数列の末項(まっこう、英: last term)と呼ぶ。 数列に対して必ずしも初項と末項を定めることはできない。たとえば「すべての自然数」を表す数列の項の数は「自然数の個数」に等しいが、自然数は無限に存在するため、その末項は存在しない。このように末項が定まらないような数列は、無限数列(むげんすうれつ、英: infinite sequence)と呼ばれ、末項を持つ数列は有限数列(ゆうげんすうれつ、英: finite sequence)と呼ばれる。
省6
15(1): 2021/05/15(土)23:19 ID:u8VNzVRh(6/7) AAS
>>14
つづき
外部リンク:ja.wikipedia.org
コンパクト化
一点コンパクト化の例
・自然数全体(離散位相)N の一点コンパクト化は N に最大元 ω を付け加えた順序集合 N ∪{ω} の順序位相と同相になる。
外部リンク[html]:www.rimath.saitama-u.ac.jp
福井 敏純
外部リンク:www.rimath.saitama-u.ac.jp
講義ノートなど
省13
16: 2021/05/15(土)23:39 ID:u8VNzVRh(7/7) AAS
>>14
(補足)
en.wikipedia ”Sequence”では、「2.2 Finite and infinite」で、
”The length of a sequence is defined as the number of terms in the sequence.
A sequence of a finite length n is also called an n-tuple.”と、定義しております
(参考)
外部リンク:en.wikipedia.org
Sequence
In mathematics, a sequence is an enumerated collection of objects in which repetitions are allowed and order matters. Like a set, it contains members (also called elements, or terms). The number of elements (possibly infinite) is called the length of the sequence.
Formally, a sequence can be defined as a function whose domain is either the set of the natural numbers (for infinite sequences), or the set of the first n natural numbers (for a sequence of finite length n).
省9
17(1): 2021/05/16(日)00:13 ID:K5qR5NBQ(1/30) AAS
>>14
>初学者に分かり易く説明するという目的として、良いと思うよ
独善解釈ですね。根拠がひとつもありません。
>すべての自然数が並び終えると、次に来るのが最小の超限順序数 ω である。
この文章を<列や∈列と解釈するのが間違い。
なぜならωは後続順序数でないからその前者が存在せず<列や∈列として成立しないから。
上記のように少し考えればその解釈が間違いか否か判断できるのに、あなたには考える能力がありません。
数学で大事なのはコピペより自らの頭で考えることです。考えないから入門できずに落ちこぼれたのです。
18: 2021/05/16(日)00:24 ID:K5qR5NBQ(2/30) AAS
>>14
>初学者に分かり易く説明するという目的として、良いと思うよ
初学者に分かり易く説明するためなら間違ったことを書いて良いとでも?
物事を分別無く自分に都合良く解釈してしまうのは精神病だと思います。精神科で診てもらうことをお奨めします。
19: 粋蕎 ◆C2UdlLHDRI 2021/05/16(日)07:52 ID:xWsW2szq(1) AAS
ま〜たSetAは相も変わらず性懲りも無く大嘘ぶっこいとるんか
嘘に明け、嘘に暮れる
それがSetAの人生じゃな
20(5): 2021/05/16(日)08:31 ID:vPH1Cr+L(1/28) AAS
>>17
全順序の
列の長さが、有限でなければならない?
バカすぎない?(^^
0.9<0.99<0.999<・・<9/10^n<・・<1
↓↑
1 < 2 < 3 <・・< n <・・<ω(=lim n→∞ n )
無限小数 0.999・・ を論ずる某スレと立場逆転している
無限長の列を認める立場(私)と、無限長の列を認める立場(お主)と(^^;
21(2): 2021/05/16(日)08:32 ID:vPH1Cr+L(2/28) AAS
>>20
訂正
無限長の列を認める立場(私)と、無限長の列を認める立場(お主)と(^^;
↓
無限長の列を認める立場(私)と、無限長の列を認めない立場(お主)と(^^;
分かると思うが(^^
22(1): 2021/05/16(日)09:08 ID:vPH1Cr+L(3/28) AAS
>>20 補足
(>>15より)
一点コンパクト化の例 wikipedia
・自然数全体(離散位相)N の一点コンパクト化は N に最大元 ω を付け加えた順序集合 N ∪{ω} の順序位相と同相になる。
福井敏純
一点コンパクト化
定理 8.5.1. 位相空間 X に 1 点 ∞ (not∈ X) を付け加えた集合 X* = X ∪ {∞}
(引用終り)
とあるよね
N ∪{ω}は、Nの順序位相と同相になるよ
省9
23: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)09:10 ID:vPH1Cr+L(4/28) AAS
新スレで、コテが抜けていた(^^;
24: 2021/05/16(日)09:42 ID:04xEM0RP(1/17) AAS
>>20
>全順序の列の長さが、有限でなければならない?
>バカすぎない?
アルェー?
いつ「整列順序の>降下列」が「全順序の列」に改竄されたのかな?
サギ師かな?
>>22
>無限小数 0.999・・ を論ずる某スレと立場逆転している
それ、向こうのスレに書いたら?
0.99999…は1ではない その23
省4
25(4): 2021/05/16(日)10:18 ID:vPH1Cr+L(5/28) AAS
1.列の長さが定義できる(>>7)
つまり、”項の個数をその列の項数あるいは長さ (length, size)” という
2.有限列とは、列の長さが有限
無限列とは、列の長さが無限であるもの(可算も非可算も)
3.自然数Nは、整列集合である
つまり、Nの元を全て並べると
0,1.2,・・,n,・・
なる列の長さは、可算無限
これは、当然全順順序でもある
列の長さが、有限でなければならない?
省6
26: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)10:20 ID:vPH1Cr+L(6/28) AAS
コテの記憶設定が、されていなかった(^^;
27: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)10:24 ID:vPH1Cr+L(7/28) AAS
>>25 訂正
無限長の列を認める立場(私)と、無限長の列を認める立場(お主)と(^^;
↓
無限長の列を認める立場(私)と、無限長の列を認めない立場(お主)と(^^;
分かると思うが(^^
28(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)10:39 ID:vPH1Cr+L(8/28) AAS
>>25
補足
0.9<0.99<0.999<・・<9/10^n<・・<1
↓ ("1.9<1.99<1.999<・・<9/11^n<・・<2"を追加)
0.9<0.99<0.999<・・<9/10^n<・・<1<1.9<1.99<1.999<・・<1+9/10^n<・・<2
これは、任意のmに拡張できる
"m.9<m.99<m.999<・・<m+9/10^n<・・<m+1"を追加できるよ
いくらでもね(加算無限個)
無限小数 0.999・・ を論ずる某スレと立場逆転している
無限長の列を認める立場(私)と、無限長の列を認めない立場(お主)と(^^;
29(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)11:00 ID:vPH1Cr+L(9/28) AAS
>>20-28
訂正
9/10^n
↓
1-9/10^n
分かると思うが(^^;
(もし、前すれでも同じことがあれば、同じ訂正な)
30(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)11:08 ID:vPH1Cr+L(10/28) AAS
>>29 補足
10進数だが、
p進数でも同じ
0.9<0.99<0.999<・・<9/10^n<・・<1
↓
1-1/p<1-1/p^2<・・<1-1/p^n<・・<1
となるよ
p>10なら(間に入れることができて)
0.9<1-1/p<0.99<1-1/p^2<0.999<・・<9/10^n<1-1/p^n<・・<1
とできるよ
省11
31(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)11:37 ID:vPH1Cr+L(11/28) AAS
>>30
訂正
100>p> 10なら(間に入れることができて)
0.9<1-1/p<0.99<1-1/p^2<0.999<・・<9/10^n<1-1/p^n<・・<1
とできるよ
↓
p>10なら(間に入れることができて)
0.9<1-1/p<0.99<0.999<・・<1-9/10^n<・・<1 (1-1/p^n (n=>2)は隙間のどこかに)
とできるよ
だな(^^;
省11
32(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)11:39 ID:vPH1Cr+L(12/28) AAS
>>31 訂正の訂正
誤
100>p> 10なら(間に入れることができて)
0.9<1-1/p<0.99<1-1/p^2<0.999<・・<9/10^n<1-1/p^n<・・<1
とできるよ
↓
p>10なら(間に入れることができて)
0.9<1-1/p<0.99<0.999<・・<1-9/10^n<・・<1 (1-1/p^n (n=>2)は隙間のどこかに)
とできるよ
↓
省10
33(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)11:41 ID:vPH1Cr+L(13/28) AAS
まあ、お主は、何年でも
哀れな素人氏と遊べるレベルだよ(^^;
34(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)11:57 ID:vPH1Cr+L(14/28) AAS
>>32 補足
pを、2以上の素数に限定すれば
重なりは、考慮しなくて良いな
いま、気付いたよ(^^;
35(1): 2021/05/16(日)12:23 ID:K5qR5NBQ(3/30) AAS
>>20
>全順序の
>列の長さが、有限でなければならない?
>バカすぎない?(^^
えっと、キミ、脳は持ってる?
持ってるなら何度も同じ指摘受けてるのに理解しないのはなぜ?
>0.9<0.99<0.999<・・<9/10^n<・・<1
これが<列であるための必要条件は、どの<についてもその左右が定まっていること。分かる? 〇<△の〇と△が定まっていなければ<列ではありません。分かる?
0.9, 0.99, … という無限列のどの項も有限番目の項。分かる?無限番目の項なんて存在しない。分かる?
1の左として 0.9, 0.99, … という無限列のどの項を定めてもそれは有限番目の項。分かる?
省11
36(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)12:34 ID:vPH1Cr+L(15/28) AAS
>>25
(引用開始)
1.列の長さが定義できる(>>7)
つまり、”項の個数をその列の項数あるいは長さ (length, size)” という
2.有限列とは、列の長さが有限
無限列とは、列の長さが無限であるもの(可算も非可算も)
(引用終り)
∈にしろ、<にしろ
列ができれば、長さは決まる
上昇列で、無限列が出来た
省5
37(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)13:01 ID:vPH1Cr+L(16/28) AAS
>>35
(引用開始)
>0.9<0.99<0.999<・・<9/10^n<・・<1
これが<列であるための必要条件は、どの<についてもその左右が定まっていること。分かる? 〇<△の〇と△が定まっていなければ<列ではありません。分かる?
(引用終り)
下記英文をば
英語では
Sequence、列
infiniteで
”a singly infinite sequence or a one-sided infinite sequence”
省14
38: 2021/05/16(日)13:06 ID:K5qR5NBQ(4/30) AAS
>>25
>3.自然数Nは、整列集合である
> つまり、Nの元を全て並べると
> 0,1.2,・・,n,・・
> なる列の長さは、可算無限
> これは、当然全順順序でもある
うん。
その列、最後が無いよね? それで?
>列の長さが、有限でなければならない?
>バカすぎない?(^^
省4
39: 2021/05/16(日)13:09 ID:K5qR5NBQ(5/30) AAS
>>37
>英語では
>Sequence、列
>infiniteで
>”a singly infinite sequence or a one-sided infinite sequence”
>と
>”doubly infinite sequence”、”bi-infinite”
>とあるよ
うん。
どっちにも最後は無いよ? それで?
省3
40: 2021/05/16(日)13:14 ID:K5qR5NBQ(6/30) AAS
自然数を0から始めて
0
0,1
2,0,1
2,0,1,3
4,2,0,1,3
と、奇数は右側に、偶数は左側に並べる。
自然数全体を並べた無限列
…,4,2,0,1,3,…
は
省3
41: 2021/05/16(日)13:18 ID:K5qR5NBQ(7/30) AAS
>>28
>0.9<0.99<0.999<・・<9/10^n<・・<1
> ↓ ("1.9<1.99<1.999<・・<9/11^n<・・<2"を追加)
>0.9<0.99<0.999<・・<9/10^n<・・<1<1.9<1.99<1.999<・・<1+9/10^n<・・<2
>これは、任意のmに拡張できる
>"m.9<m.99<m.999<・・<m+9/10^n<・・<m+1"を追加できるよ
>いくらでもね(加算無限個)
じゃ、<1の左が何か答えて?
〇<△ の 〇と△が定まっていなければ<列ではないことは分かる?
42: 2021/05/16(日)13:20 ID:K5qR5NBQ(8/30) AAS
>>30
>列の長さ2倍(^^
そもそも列じゃない
列だと言うなら<1の左が何なのか答えて下さいね
43(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)13:22 ID:vPH1Cr+L(17/28) AAS
>>14
外部リンク:ja.wikipedia.org
順序数
順序数の並び方を次のように図示することができる:
0, 1, 2, 3, ............, ω, S(ω), S(S(ω)), S(S(S(ω))), ............, ω + ω, S(ω + ω), S(S(ω + ω)), S(S(S(ω + ω))), ..............................
(引用終り)
自然数N={0, 1, 2, 3, ............}
これ普通
自然数を全て書き上げることはできない
”.......”などとするのは、数学では普通
省7
44: 2021/05/16(日)13:22 ID:K5qR5NBQ(9/30) AAS
>>30
>有理数って
>そういうことじゃないですか?
そういうこととは?
45: 2021/05/16(日)13:29 ID:K5qR5NBQ(10/30) AAS
>>32
>>>31 訂正の訂正
無意味。
根本が間違ってるからいくら訂正しても正しくならない。
>重ね重ねのミス失礼しました(^^;
ミスと言うなら、無限にも限りがあると誤解したことがミス。
もっと言えばキミが数学に興味を持ったことがミス。
だってキミ、現実世界では入門すら許されずに落ちこぼれたんでしょ?そのキミがなんでいまさら数学に興味持つの?コンプレックスの反動?
46: 2021/05/16(日)13:32 ID:K5qR5NBQ(11/30) AAS
>>33
下手くそな煽りをしてる暇があるなら<1の左が何なのか早く答えて下さいね
47: 2021/05/16(日)13:34 ID:K5qR5NBQ(12/30) AAS
>>34
そんな問題じゃない。
<1の左が定まっていないのに<列だと思ってることが根本的な間違い。
48: 2021/05/16(日)13:35 ID:K5qR5NBQ(13/30) AAS
>>36
>∈にしろ、<にしろ
>列ができれば、長さは決まる
うん。
でもできてないよね。だって<1の左が定まってないんでしょ?じゃ列じゃないね。
49(1): 2021/05/16(日)13:36 ID:9vjOuok2(1) AAS
>>20
何を批判されているのか理解してから書けば良いのに。
的外れな誤魔化し解答。
50(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)13:36 ID:vPH1Cr+L(18/28) AAS
>>37
( ..., -4, -2, 0, 2, 4, 6, 8, ... )
から
左半分の無限列を取ります
..., -4, -2, 0
一番右は、0 でこれが最後で、その左は-2です
無限列です
・・,1/n,・・,1/2,1/1(=1)
↓↑
・・, n ,・・, 2 , 1
省8
51(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)13:40 ID:vPH1Cr+L(19/28) AAS
>>50
補足
(引用開始)
・・<1/n<・・<1/2<1/1(=1)
↓↑
・・> n >・・> 2 > 1
(引用終り)
不等号の向きが逆になっているところがみそです
まあ、抽象思考ができないなら(^^
難しいかな?(^^;
52: 2021/05/16(日)13:42 ID:K5qR5NBQ(14/30) AAS
>>36
>上昇列で、無限列が出来た
>とする
無限上昇列には最後の項は無いですが?
>それを、勝手に降下列と解釈したり
>有限だと
>主張する
最後が無い上昇列は下降列になり様が無いですけど?さかさまに辿ろうにも初項が無い列なんて存在しませんから。
逆に最後がある上昇列は有限上昇列ですから、さかさまに辿れば有限下降列ですけど?
>それってヘン〜! ww(^^;
省1
53(1): 2021/05/16(日)13:52 ID:K5qR5NBQ(15/30) AAS
>>43
>この順で、数列ができる
>(0, 1, 2, 3, ............)
>と書ける
はい。
最後の項は無いですけど? それで?
>抽象的な思考ができないと
>ついてこれないよね
>無理しなくてもいいよ
>落ちこぼれさん(^^;
省2
54: 2021/05/16(日)14:04 ID:K5qR5NBQ(16/30) AAS
>>50
>( ..., -4, -2, 0, 2, 4, 6, 8, ... )
>から
>左半分の無限列を取ります
>..., -4, -2, 0
>一番右は、0 でこれが最後で、その左は-2です
>無限列です
0から始まり左へ並べた列なんでしょ?
ならその場合の最後とは一番左のことですね。
で、一番左は無いですね。はい、それで?
省18
55: 2021/05/16(日)14:07 ID:K5qR5NBQ(17/30) AAS
>>51
>不等号の向きが逆になっているところがみそです
<列を逆に並べたら当然そうなりますよねw みそ?w
>まあ、抽象思考ができないなら(^^
>難しいかな?(^^;
逆に並べるだけなら幼稚園児でもできますけど、どこが抽象思考なんですか?
56: 2021/05/16(日)14:10 ID:K5qR5NBQ(18/30) AAS
落ちこぼれクン、だんだん劣化してるねw
もともと酷かったけど輪をかけて酷くなってる
57: 2021/05/16(日)14:13 ID:K5qR5NBQ(19/30) AAS
>>49
仰る通りです。
彼は何を指摘されてるかすら理解できないようです。
指摘されて間違いに気付くのがふつーの馬鹿。これは救い様がある。
彼は救い様の無い馬鹿。
58(4): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)14:39 ID:vPH1Cr+L(20/28) AAS
初項と末項がある無限数列
の例
-1<-1/2<-1/3<・・<-1/n<・・<0<・・<1/n<・・<1/3<1/2<1
初項-1、末項1
0が集積点で
可算無限長の数列ができた
初等的な例ですがね
抽象思考が苦手なんですね
無理しなくてもいいよ(^^;
59(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)14:48 ID:vPH1Cr+L(21/28) AAS
おサルの一匹は、数学科出身だという
思うに、数学科には向いていないのでは?
数学科に行ったのが、不幸だったかもね
その頭じゃ、卒業がやっとだったろうね
もう一匹も、なんか落ちこぼれっぽいおサルさん
間違っている方に、
チョウチンを付けている
哀れなやつ(^^;
60(1): 2021/05/16(日)14:54 ID:K5qR5NBQ(20/30) AAS
>>43
>抽象的な思考ができないと
>ついてこれないよね
>無理しなくてもいいよ
>落ちこぼれさん(^^;
抽象的思考とはものごとを抽象化して思考すること。
抽象化とは、一言で言えば適用範囲を拡大すること。理論の抽象度が上がるほどその理論の適用可能範囲が拡大します。
例えば、連立一次方程式の解法を抽象化した線型代数学は線型性を満たすあらゆる数学的対象に適用可能。
落ちこぼれクン、線形空間、線形写像の定義をそらで言えますか?こちらも大学一年4月の課程ですよ?
<1の左が何か答えないのはただのイカサマであって、抽象的思考とは何の関係もありません。
61(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)14:55 ID:vPH1Cr+L(22/28) AAS
>>58
補足
>初項と末項がある無限数列
>の例
>-1<-1/2<-1/3<・・<-1/n<・・<0<・・<1/n<・・<1/3<1/2<1
有理数体Qが、稠密で全順序であることから
この程度の例は
いくらでも作れる
わざわざ例示するまでもないこと
本質は、
省2
62: 2021/05/16(日)15:01 ID:K5qR5NBQ(21/30) AAS
>>58
>初項と末項がある無限数列
>の例
>-1<-1/2<-1/3<・・<-1/n<・・<0<・・<1/n<・・<1/3<1/2<1
>初項-1、末項1
>0が集積点で
>可算無限長の数列ができた
>初等的な例ですがね
例になってないですね。なぜならそれ<列じゃないですから。
<列であると言い張るなら、0のすぐ右の項が何であるか答えて下さい。
省3
63: 2021/05/16(日)15:02 ID:K5qR5NBQ(22/30) AAS
>>59
このスレにサル並みの頭脳の持ち主は一人しかいませんよ?
あなたですよ?落ちこぼれクン
64: 2021/05/16(日)15:13 ID:K5qR5NBQ(23/30) AAS
>>61
>有理数体Qが、稠密で全順序であることから
>この程度の例は
>いくらでも作れる
では0を含む例をひとつ作って下さい。
その例において0の次の有理数が何であるか答えて下さい。
>わざわざ例示するまでもないこと
何ですか?その喧嘩でフルボッコされておいて「今日のところはこのくらいにしといてやる」みたいな言い方w
「例示するまでもない」は「例示できない」の間違いでしょう。
>本質は、
省3
65: 2021/05/16(日)15:20 ID:K5qR5NBQ(24/30) AAS
抽象的思考を「イカサマを許す思考」と誤解している落ちこぼれクンに数学は無理なので数学板への書き込みは遠慮して頂けますか?
66: 2021/05/16(日)15:26 ID:K5qR5NBQ(25/30) AAS
もし
「0の次の有理数が何であるかは定まらない、定め様が無い。しかし<列は存在する。」
と言うなら、不等号<の定義から勉強し直して下さい。
67(5): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)16:31 ID:vPH1Cr+L(23/28) AAS
>>58
(引用開始)
初項と末項がある無限数列
の例
-1<-1/2<-1/3<・・<-1/n<・・<0<・・<1/n<・・<1/3<1/2<1
初項-1、末項1
0が集積点で
(引用終り)
(補足説明)
列の前半は
省17
68: 2021/05/16(日)16:54 ID:04xEM0RP(2/17) AAS
>>43
>自然数N={0, 1, 2, 3, ............}
>これ普通
>自然数を全て書き上げることはできない
>”.......”などとするのは、数学では普通
>この順で、数列ができる
>(0, 1, 2, 3, ............)
>と書ける
>抽象的な思考ができないと
>ついてこれないよね
省13
69: 2021/05/16(日)16:59 ID:04xEM0RP(3/17) AAS
>>50
>・・,1/n,・・,1/2,1/1(=1)
> ↓↑
>・・, n ,・・, 2 , 1
>不等号を入れます
>・・<1/n<・・<1/2<1/1(=1)
> ↓↑
>・・> n >・・> 2 > 1
>一番右? 1と1/1(=1)です
>一つ左? 2と1/2です
省10
70: 2021/05/16(日)17:01 ID:04xEM0RP(4/17) AAS
>>53
>抽象的思考を「イカサマを許す思考」と誤解しているようですね。
カレ、具体的に答えを示せない言い訳に
「チャーシューとメンマ」っていってるみたいです
オレ、担々麺が好きなんだよなw
71: 2021/05/16(日)17:06 ID:04xEM0RP(5/17) AAS
>>58
>初項と末項がある無限数列の例
>-1<-1/2<-1/3<・・<-1/n<・・<0<・・<1/n<・・<1/3<1/2<1
>初項-1、末項1
>0が集積点で
>可算無限長の数列ができた
>初等的な例ですがね
初歩的に誤ってますがねw
どうやら整列順序=全順序と誤解してるみたいですね
>列でも<列でも、「集積点」は存在しませんよ
省4
72: 2021/05/16(日)17:08 ID:04xEM0RP(6/17) AAS
>>60
> <1の左が何か答えないのはただのイカサマであって、
> 抽象的思考とは何の関係もありません。
整列順序の定義すら理解できない🐎🦌の雑談君に何言っても無駄かもね
だから彼は大学1年の4月で数学から落ちこぼれるんだよ
大阪大?聞いて呆れるwww
73: 2021/05/16(日)17:12 ID:04xEM0RP(7/17) AAS
>>61
>本質は、
>「有理数体Qが、稠密で全順序であること」
>だよ
Qは整列順序集合ではないよ
知らないの?
{x∈Q|x>0}に最小元ないじゃん
ほら、整列順序の定義に真っ向から反したw
あんた、定義くらい理解しようよ
🐕🐈じゃあるまいしw
74: 2021/05/16(日)17:16 ID:04xEM0RP(8/17) AAS
>>67
雑談君の例は、「<0<」のところでアウ!!!
御愁傷様(-||-)
地獄に堕ちてくださいね
75: 2021/05/16(日)17:19 ID:04xEM0RP(9/17) AAS
>>67
正誤表
誤 おサル
正 在阪関西人の変態 雑談君
とっととピョンヤンに帰りなよ
76: 2021/05/16(日)17:21 ID:04xEM0RP(10/17) AAS
ぶっちゃけ、全順序と整列順序の違いも理解できん奴に
正規部分群の定義なんか理解できるわけないよな
ガロア理論どころか群論すらムリなので
数学諦めて数学板から失せろ
この在阪朝鮮猿め!
77: 2021/05/16(日)17:23 ID:04xEM0RP(11/17) AAS
このスレも 🐎🦌が悪あがきするせいで
あっちゅー間に埋まりそうだなwwwwwww
78(1): 2021/05/16(日)17:29 ID:K5qR5NBQ(26/30) AAS
>>67
>列の前半は
>-1<-1/2<-1/3<・・<-1/n<・・
> ↓↑
> 1, 2, 3, ・・ ,n , ・・
>の(自然数Nとの)全単射
はい、最後が無いですね。
>列の後半は
>・・<1/n<・・<1/3<1/2<1
> ↓↑
省16
79: 2021/05/16(日)17:36 ID:04xEM0RP(12/17) AAS
>>78
>頭が良いはずのあなた(=雑談君)は
>なぜ0のすぐ右を答えられないんですか?
お🐎🦌だからさw
背理法で証明
1.雑談君は一応国立の大阪大学を出てるというから頭いいはず。
なら、0のすぐ右も答えられる筈
2.しかし、ちっとも答えられない
3.1と2は矛盾するので、雑談君は実は頭悪いw
大阪大学卒はフカシか、なんかの手違いで合格しただけかもしれんw
80: 2021/05/16(日)17:40 ID:04xEM0RP(13/17) AAS
雑談君が大学数学の初歩すら理解できない「論理障害」であることは明らか
ここでいう論理障害とは、論理的な思考能力が欠如していることを指す
文章を論理式として読解し、論理的な推論によって結論を導く能力がない
だから、具体的な図や式をいじる操作しかできない
それじゃ大学数学は全く理解できない
いますぐ数学書を全部売り払ったほうがいい 無駄だから
81: 2021/05/16(日)18:51 ID:K5qR5NBQ(27/30) AAS
>>67
>くさい屁理屈こねて
そう思うのはキミが理屈を理解できないからだね。
"<"の左右が定まっていない<列など存在しない、この理屈をね。
82(5): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)19:59 ID:vPH1Cr+L(24/28) AAS
>>67
下記
”特別な順序型
Q を有理数全体の集合、R を実数全体の集合とし、<Q と <R をそれぞれ Q 上と R 上の通常の大小関係とすると、(Q, <Q) と (R, <R) はともに全順序集合である。通常、type(Q, <Q) は η 、type(R, <R) は λ で表される。”
おサルが屁理屈こねても、ムダムダw(^^;
(参考)
外部リンク:ja.wikipedia.org
順序型
順序型(じゅんじょがた、order type)とは、全順序集合同士の "形" を比較するために、その構造のみに注目することによって得られる概念である。
正式な定義
省4
83(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)19:59 ID:vPH1Cr+L(25/28) AAS
>>82
つづき
整列順序型と順序数
整列集合の順序型を特に整列順序型と呼ぶ。α を順序数とし ∈α を α 上の所属関係とすると、(α, ∈α) は整列集合なので type(α, ∈α) は整列順序型である。逆に、任意の整列集合は必ずある順序数 α に対する (α, ∈α) と同型なので、整列順序型は必ずある順序数 α に対する type(α, ∈α) の形で表すことができる。以下では type(α, ∈α) を α で表す。
外部リンク:ja.wikipedia.org
モストフスキ崩壊補題
一般化
全ての整礎的かつ集合状な関係は整礎的かつ集合状かつ外延的な関係に埋め込める。これはモストフスキ崩壊補題の変形を導く:整礎的かつ集合状な関係は、あるクラス上の∈-関係と同型である。(このクラスは一意的でないし、推移的である必要もない。)
応用
ZFの集合モデルは集合状かつ外延的である。 モデルが整礎的なら本補題により、ZFの推移的モデルと一意的に同型である。
省3
84(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)20:10 ID:vPH1Cr+L(26/28) AAS
おサルたち、本当にあたまが悪いのか
はたまた、議論に勝ちたいがために、屁理屈をこねくり回して、あたまの悪いまねをしているのか
どちらか分からなかったが
どうも、前者らしいな
(>>82より)
”特別な順序型
Q を有理数全体の集合、R を実数全体の集合とし、<Q と <R をそれぞれ Q 上と R 上の通常の大小関係とすると、(Q, <Q) と (R, <R) はともに全順序集合である。通常、type(Q, <Q) は η 、type(R, <R) は λ で表される。”
なんだからさ
屁理屈こねくり回して、どうにもならんぜ
しっかり、
省3
85: 2021/05/16(日)20:21 ID:04xEM0RP(14/17) AAS
>>82
まーだ、Qが通常の>では整列順序集合でないことが理解できないのかな?
文章一つ読めないパクチーは数学に興味もつなって 無駄だからwww
86: 2021/05/16(日)20:23 ID:04xEM0RP(15/17) AAS
>>84
ついでにいうと Rも通常の>では整列順序集合ではない
文章一つ読めないパクチーは数学に興味もつなって 無駄だからwww
87: 2021/05/16(日)20:27 ID:K5qR5NBQ(28/30) AAS
>>82
誰もQ、Rが全順序集合でないなんて言ってませんが何か?
だからキミは何を指摘されてるかすら理解できない白痴と言われちゃうんだよ
88: 2021/05/16(日)20:35 ID:K5qR5NBQ(29/30) AAS
>>84
>”特別な順序型
>Q を有理数全体の集合、R を実数全体の集合とし、<Q と <R をそれぞれ Q 上と R 上の通常の大小関係とすると、(Q, <Q) と (R, <R) はともに全順序集合である。通常、type(Q, <Q) は η 、type(R, <R) は λ で表される。”
>なんだからさ
なんだから何?
えーっと、キミ、何を指摘されてるか分かってるかな?
>屁理屈こねくり回して、どうにもならんぜ
どうにもならないのは0の次の有理数、0の次の実数でしょうにw
89(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)22:47 ID:vPH1Cr+L(27/28) AAS
>>82
カントールのω解説 下記が参考になるな
外部リンク:www.jstage.jst.go.jp
科学哲学 41-1(2008) C・S・パースとモデル論的論理学の初期局面
C・S・パースとモデル論的論理学の初期局面
石田正人
C・S・パース(1839-1914)
カントールにならい順序数を整列集合の順序型(order type)とみ
なすと,順序数の体系は 19 世紀数学のなかへ実に大胆な構造を導入したもの
であることが分かる.まず有限数を 2 つ掛け合わせても有限であるから,カ
省21
90(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/16(日)22:51 ID:vPH1Cr+L(28/28) AAS
>>89
つづき
パースは,カントールの順序数を概ね好意的に解釈するが,それは,カントール自身が確信していたように,このような自然数の構造的延長が,ある意味では自然だからである.
例えば 0 と 1とを両端とする,通常の実数直線の 0 を含む正の部分をみて,{1-10^-n} なる数列,即ち,0,0.9,0.99,0.999,... と展開する数列をこの数直線上に取れば,1 という値に至る前に可算無限の項が続くことになる.
この数列の果てに数 1 があることを私たちは(例えば 0.9・・= 1 という形で)難なく受け入れているから,可算無限の数列のむこうになお数があるというのは,小さな縮尺のなかで見ればむしろ当然のことでもある.
延々と続くこれら無限の項に順序数を振っていくと,カントールのω,さらに先の ω+ 1,遙か彼方のω+ω = ω・2 といった順序数を数え上げることになるが,順序型を数直線上へ投影してみると,超限順序数は意外に自然な直観に基づいているとも言える.
だが,このようなことは事後的にみれば自然に見えるだけで,超限順序数の導入がカントールという天才による革新的一歩であったことも明白な事実であり,カントールによる数の概念の革新の意義にパースは直ちに気付いている.順序型を通じて,数というものが本質的に構造である
ということ,それゆえ超限数もまた無限の構造であるという観念が,カントールにおいて具体的に示されただけでなく,カントールを通じて 19 世紀数学は非アルキメデス的変域に鮮烈に晒される機会をもった.
それに触発されたパースの実数論の超準モデルに対する直観が,モデル論的論理学の発展史に先立って開花しており,この文脈のなかで見られたときに,パースはより明確にモデル論的論理学の源流に立つとは言えまいか,というのが本節の論点である 15.
4. 数学的創造性の論理
省5
91(1): 2021/05/16(日)23:27 ID:K5qR5NBQ(30/30) AAS
>>89-90
いくらコピペして分かってる風を装っても、順序数の一番基本が分かってないから無意味。
「極限順序数は後続順序数ではない」
92: 2021/05/16(日)23:30 ID:04xEM0RP(16/17) AAS
>>91
そだね、順序の基本が分かってないから無意味
「全順序集合だが、整列順序集合出ないものがある」(例、Q,R)
93: 2021/05/16(日)23:31 ID:04xEM0RP(17/17) AAS
雑談 ◆yH25M02vWFhP は変態数学マニア
94(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/17(月)07:10 ID:QZBefhAf(1/10) AAS
>>84 追加
下記の定義 6.3 基数, 順序型, 順序数 分かり易い(^^
(参考)
外部リンク:researchmap.jp
山口 睦 ヤマグチ アツシ (Atsushi Yamaguchi)
外部リンク:www.las.osakafu-u.ac.jp
山口 睦 Atsushi Yamaguchi 大阪府立大
外部リンク[html]:www.las.osakafu-u.ac.jp
授業関連
幾何学
省16
95: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/17(月)07:10 ID:QZBefhAf(2/10) AAS
>>94
つづき
注意 6.4
(1) Φ : Ord → Set は「同値関係」を保つため φ・T = card・Φ を満たす写像 φ : Ord/' → Set/〜 がただ一つ存在する.
(2) W-ord ⊂ Ord であり W-ord/' ⊂ Ord/' とみなされる. φ を W-ord/' に制限したものも φ で表すと, φは関係 ≦ を保つ. 順序数 μ に対し, φ(μ) を μ に対応する基数という.
定理 6.5 (Set, ≦) および (W-ord, ≦) は全順序集合である.
定理 6.6 集合 X に対し, card P(X) > card X である. 従って, いくらでも大きな基数が存在する.
定義 6.7 card N = ?0, card R = ? とおき, それぞれ可算基数, 連続の基数と呼ぶ. また, card X = ?0 である集合を可算集合, card X > ?0 である集合を非可算集合, card X ≦ ?0 である集合をたかだか可算な集合と呼ぶ.
系 6.10 X が無限集合ならば X 〜 Y となる X の部分集合 Y がある.
定理 6.11 card P(N) = ?. 従って, ? > ?0 である.
省4
96(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/17(月)07:23 ID:QZBefhAf(3/10) AAS
>>94 追加
渕野先生(^^
定理9 ”R 上の順序型が ω1 の整列順序で R2 の部分集合として見たとき”
って、こんなところに「順序型」
(参考)
外部リンク[pdf]:math.cs.kitami-it.ac.jp
非可測集合は存在するのか?
渕野 昌 (Saka´e Fuchino)
00.12.05(火) (21.02.07(日 17:45(JST)) 微少な加筆/修正)
以下のテキストは,北海道大学大学院理学研究科における 2000 年 10 月 10 日の講演のため
省23
97: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/17(月)07:23 ID:QZBefhAf(4/10) AAS
>>96
つづき
定理 9 (K. G¨odel, 1938) V = L (すべての集合は構成的である)を仮定すると,Δ12 集合で,非可測なものが存在する.
証明. V = L を仮定すると R 上の順序型が ω1 の整列順序で R2 の部分集合として見
たとき Δ12 集合となるものが存在する.フビニの定理により,もしこの集合が可測とする
と,この集合も,この集合の R2 での補集合も測度 0 となるが,このことから R2 の測度
も 0 であることが帰結されてしまい,矛盾である.QED
一方,定理 3 の証明では実は ZF + DC + “すべての実数の集合はルベーク可測” の成
り立つモデルを構成する過程で,ZFC + “すべての射影的集合はルベーク可測” の成り立
つモデルが構成されていた,したがって,
省18
98: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/17(月)07:55 ID:QZBefhAf(5/10) AAS
>>96 追加
こちらの 非可測集合にも
「順序数=整列集合の順序型(順序同型により, 整列集合全体に同値関係を入れたときの同値類)を用いる」と出てくるね
(参考)
外部リンク:researchmap.jp
平場 誠示 ヒラバ セイジ (Seiji Hiraba)
外部リンク[pdf]:www.ma.noda.tus.ac.jp
解析学 I (Analysis I)
Lebesgue 積分論
(Lebesgue Integral Theory) 1
省23
99(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/05/17(月)08:00 ID:QZBefhAf(6/10) AAS
基数, 順序型, 順序数
全順序 N、Z、Q、R
なんにも分かってないサル二匹か(^^
100(2): 2021/05/17(月)10:45 ID:1VWltCj+(1/7) AAS
突然ですが、メモ(^^
外部リンク:www.nikkei.com
ゲイツ氏ら注目の核融合発電、京大発スタートアップ挑む
日経産業新聞
2021年5月15日 2:00 [有料会員限定]
核融合発電が世界で熱気を帯びている。水素を燃料にエネルギーを生み出し二酸化炭素(CO2)も出さない夢の技術に、世界でスタートアップが興り米マイクロソフト創業者ビル・ゲイツ氏らが投資する。日本は京都大学発スタートアップが名乗りを上げ、米ゴールドラッシュの「ジーンズ」のビジネスモデルで挑む。
「海外の複数の大型案件へ受注提案を繰り返している」。核融合のスタートアップ、京都フュージョニアリング(KF、京都府宇治市)の長尾昂代表取締役は目を輝かせる。拠点は京大宇治キャンパスの小さな研究室だ。世界有数の核融合発電の研究者である京大の小西哲之教授と外資系コンサル出身の長尾氏は2019年10月、KFを設立した。
KFは核融合炉に不可欠な消耗の激しい部品の開発と生産に特化する。炉の開発に比べ初期投資が安く、炉の運転前から売り上げがたつ。1900年代半ば米国で金の採掘者がこぞって履き、定着したジーンズから着想した。大型の資金調達の計画も進む。
省1
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