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803: 2021/11/25(木)13:18 ID:nM6oTh5v(11/13) AAS
勘違い、
$ sudo lsblk -a /dev/sdb
じゃなくて
$ sudo smartctl -a /dev/sdb でした
804: 2021/11/25(木)13:36 ID:q0bV/YAN(21/30) AAS
>>801
受け側のsdb2をマウント
$ sudo mount /dev/sdb2 /mnt/sdb2
$ sudo apt install arch-install-scripts
ブートローダーインストール用のEFI関係?のカーネルモジュールをロード
$ sudo modprobe efivars
chroot監獄内におけるマウントポイント用の一時ディレクトリを作成
$ sudo mkdir /mnt/chroot
下準備
$ sudo -i
省5
805: 2021/11/25(木)13:43 ID:q0bV/YAN(22/30) AAS
昨夜と同じく、sdbをホットスワップで切断して、やり直しますか?
806(1): 2021/11/25(木)13:53 ID:nM6oTh5v(12/13) AAS
一応切断してdebian自体再起動するといいかもとは思います
そして>>801の下半分
$ cat /mnt/chroot/etc/fstab
より下を実行して出力を保存したあと、上半分の
arch-chrootの代わりって書いた5行を実行してください
その後>>802を実行、出力を同じく保存
運試しにもう一度
# update-grub
# grub-install --recheck /dev/sdb --bootloader-id Debian10
でインストールできないかやってみるといいかも
807: 2021/11/25(木)14:17 ID:q0bV/YAN(23/30) AAS
1. 切断してdebian自体再起動
2. ホットスワップ接続
3. マウント
$ sudo mount /dev/sdb2 /mnt/sdb2
$ sudo -i
# mount -o subvol=@ /dev/sdb2 /mnt/chroot
# mount -o subvol=@home /dev/sdb2 /mnt/chroot/home
# mount /dev/sdb1 /mnt/chroot/boot/efi
#
> そして>>801の下半分
省3
808: 2021/11/25(木)14:19 ID:q0bV/YAN(24/30) AAS
>>801
> ・一応移行先環境での/etc/fstabの再確認
> $ cat /mnt/chroot/etc/fstab
# / was on /dev/sda2 during installation
UUID=6f1bbb77-c44c-4e33-9686-de20e121e09c / btrfs defaults,noatime,subvol=@ 0 0
# /home was on /dev/sda2 during installation
UUID=6f1bbb77-c44c-4e33-9686-de20e121e09c /home btrfs defaults,noatime,subvol=@home 0 0
# /boot/efi was on /dev/sda1 during installation
UUID=8C89-6ED3 /boot/efi vfat umask=0077 0 1
# swap was on /dev/sda3 during installation
省2
809: 2021/11/25(木)14:21 ID:q0bV/YAN(25/30) AAS
AA省
810: 2021/11/25(木)14:31 ID:q0bV/YAN(26/30) AAS
あと、不良セクタがあるのだったらaptで
smartmontoolsってパッケージを入れてから
$ sudo smartctl -s on -a /dev/sdb
とかやって生のSMART値を確認しとくといいかも
特に
・Reallocated Sector Count
・Current Pending Sector
・Offline Uncorrectable
-----------------------------------
$ sudo smartctl -s on -a /dev/sdb
省1
811: 2021/11/25(木)14:37 ID:q0bV/YAN(27/30) AAS
AA省
812: 2021/11/25(木)14:48 ID:q0bV/YAN(28/30) AAS
5 Reallocated_Sector_Ct 0x0033 082 082 036 Pre-fail Always - 741
197 Current_Pending_Sector 0x0012 093 093 000 Old_age Always - 149
198 Offline_Uncorrectable 0x0010 093 093 000 Old_age Offline - 149
<< 前回とまったく同じ。
しかしもし、今回進展しない場合、新しいディスクを買いたく思います。
3時から外出しないといけない。夜からお願いします
813(1): 2021/11/25(木)14:49 ID:q0bV/YAN(29/30) AAS
$ apt list --installed grub-efi
一覧表示... 完了
grub-efi/oldstable,oldstable,now 2.02+dfsg1-20+deb10u4 amd64 [インストール済み]
ありがとうございました、しつれいします
814(1): 2021/11/25(木)15:20 ID:gj6EAMZo(6/8) AAS
>>806
時間ある時に仮想マシンでDebian10環境作って仮想HDDも追加してテストしてみました
カーネルが古い4.19.*ですがひと通り成功しました
815(1): 2021/11/25(木)15:57 ID:nM6oTh5v(13/13) AAS
>>813
はい乙彼様、
頻繁に入れ替わるなら、作業のときだけSeagateを
USB外付けとかにするといいかもと思います
>>814
いつもフォローアップ乙彼様です、ありがとうございます
めんどそうだと思ってたdebootstrapでぐぐったり
自分も勉強になってます
816: 2021/11/25(木)16:01 ID:gj6EAMZo(7/8) AAS
>>815
debootstrapは極めて手軽で便利ですよ
余裕がある時にでも是非お試し下さい
817(1): 2021/11/25(木)21:37 ID:q0bV/YAN(30/30) AAS
ただいまー。いま、昼間にやったことを ふりかえって いますが、頭になかなか
はいってこない。お待ち
818(1): 2021/11/25(木)21:44 ID:gj6EAMZo(8/8) AAS
>>817
俺の言ってる事を頭に入れようとすると紛らわしいので
ID:gj6EAMZoはNGしといて
819: 2021/11/26(金)03:24 ID:Mc9JqVoo(1/17) AAS
いれかわってsdaにはなってるが、
$ journalctl -p 3
11月 26 03:19:06 kyo smartd[506]: Device: /dev/sda [SAT], 149 Currently unreadable (pending) sectors
11月 26 03:19:06 kyo smartd[506]: Device: /dev/sda [SAT], 149 Offline uncorrectable sectors
出ています
820(1): 2021/11/26(金)10:56 ID:9hXatoUp(1/6) AAS
Current(ly) pending sectorsは代替処理保留中のセクターで、
データが正常に読み取りができないときに一時的に
読み取りを中止し、再び(何度か?)アクセスがあった時に
読み取りできないとそのセクターをディスクのファームウェア上で
使用禁止にして、そのセクタへのアクセスがあったとき
代わりに予備領域の代替セクタを使うようにします
再アクセス時に正常に読み取れた場合は、代替をせずに
また正常セクタとして扱うので、値が減ることもあります
(短期間で値が増えたりしていない場合、経験上ddでゼロ書き込みをすると回復する場合が多いです)
821(1): 2021/11/26(金)10:57 ID:9hXatoUp(2/6) AAS
一度でも代替済みになって Realocated sector count
(代替処理済みセクタ)となった場合は、それ以降ほとんどの
ディスクドライブ上では Realocated...の値が減ることはありません
正常に代替済みになると、ファームウェア上でシームレスに
アクセスするセクターのアドレスが変換されるので
全く問題なく扱えるはずです
だけど、ディスクの物理的故障が時間とともに悪化する場合は、
代替用の予備領域がなくなったり、そもそもヘッドが悪い・
モーターが悪いとか、ディスク領域が原因でない場合は
代替処理では良くなりませんね…
822(1): 2021/11/26(金)10:59 ID:9hXatoUp(3/6) AAS
Offline uncorrectable(回復不可能セクタ)は
読み取りができなくて、その値の分だけ
保存されていたデータが破棄されたってことだと
思ってます。多分
(正しいデータの代わりにゼロの連続を返すかも)
これも同じくddでゼロ書き込みすると回復することも多いですね
SATAケーブルの質が悪い・端子の接触が悪い・強制電源断した・
電源の電圧が安定しない、とかでもそれら3つのBADセクタ値が
発生することもあるので、扱いに気をつけてカウントさせないように、
もしカウントされても、すぐにddとかでゼロフィルして
省1
823(1): 818 2021/11/26(金)14:22 ID:vP6Ce37C(1/6) AAS
そもそも俺だったら予備環境&バックアップ作りたいだけならば
信用できんHDDなんか無視してスナップショット&スナップショットsendで終わらすけど
824: 2021/11/26(金)18:14 ID:Mc9JqVoo(2/17) AAS
>>820
>>821
>>822
不良セクタのご指南ありがとうございます。では、いったんゼロから。
>経験上ddでゼロ書き込みをすると回復する場合が多いです
からやってみます。遅刻早退無断欠勤すんませんでした!!ぜんぶいやになってました。
825(3): 2021/11/26(金)18:16 ID:Mc9JqVoo(3/17) AAS
>>823
サンキューです。
> スナップショット&スナップショットsend
知りたいけど、ID:9hXatoUpさんのご指導をまず実行しようと思います。
826: 2021/11/26(金)18:28 ID:vP6Ce37C(2/6) AAS
>>825
それがいいと思う
まずモヤモヤを解消したいだろうしな
827(1): 2021/11/26(金)19:00 ID:vP6Ce37C(3/6) AAS
>>825
で、予備環境が欲しいだけなら行く行くはこういう事が出来るようになるわけさ
画像リンク[png]:i.imgur.com
これはZFSで作ったやつだけど
828(2): 2021/11/26(金)19:48 ID:9hXatoUp(4/6) AAS
>>825
zerofillを実行するのならば、デバイスファイルを間違えて
元環境を消し去ってしまうミスを防ぐために
インストールディスクとかがあればそこからLIVE起動して
実行したほうがいい気がします
SeagateのHDDだけを接続してLIVE起動、
$ sudo dd of=/dev/sdX(たぶんsda) if=/dev/zero bs=1M
とかで、空き容量がありませんってメッセージが出るまで待ちます
終わったらまた接続を戻して、その時はCurrent pending sectorと
Offline uncorrectableが消えてればいいんですが
省1
829: 2021/11/26(金)21:07 ID:Mc9JqVoo(4/17) AAS
overwrite 0 から帰ってきた
ツールの使い方の学習に1時間半かかった
つぎは何をしたら?
830(1): 2021/11/26(金)21:08 ID:Mc9JqVoo(5/17) AAS
>>827
またしても画像が見えない、24時間保存で!!!
831(1): 2021/11/26(金)21:12 ID:vP6Ce37C(4/6) AAS
>>830
えー また上げんのかい
はずいからすぐ消してるんだが
画像リンク[png]:i.imgur.com
あまりあれこれは言わんがやる時は極力ウロウロしないで集中すること
教えてくれる人への礼儀でもある
832: 2021/11/26(金)21:24 ID:Mc9JqVoo(6/17) AAS
seachest_erase -d /dev/sg0/ ..................
みたいなシーゲートの最新ツールを使いました
833(1): 2021/11/26(金)21:27 ID:Mc9JqVoo(7/17) AAS
>>831
保存。
>極力ウロウロしないで集中すること
教えてくれる人への礼儀でもある
すいませんでした。とつぜん気力がなくなります。その際は全然ちがうことを数日すると、とつぜんやる気が大噴火します!
834: 2021/11/26(金)21:29 ID:Mc9JqVoo(8/17) AAS
一般社会ではクビですかっ?
おれは人生でクビにならなかったことが一回もない。生まれて初めてやったバイトから最後の仕事まで全戦全勝や。誇りに思っている。
馬鹿野郎!!えばんな!!
835: 2021/11/26(金)21:30 ID:Mc9JqVoo(9/17) AAS
あ、すいません。これは「社会に対して。ひとをクビにするようなヤツにたいして」いいました。
836: 2021/11/26(金)21:39 ID:Mc9JqVoo(10/17) AAS
>>828
> その時はCurrent pending sectorと
> Offline uncorrectableが消えてればいいんですが
これの計測ですね、やることは
837: 2021/11/26(金)21:39 ID:Mc9JqVoo(11/17) AAS
とつぜんレスが遅くなりますが、ごめん!! オレって自由人なんだっ...ごめん
838: 2021/11/26(金)21:52 ID:vP6Ce37C(5/6) AAS
>>833
> 保存。
出来れば近日中に破棄して欲しい
839: 2021/11/26(金)21:52 ID:Mc9JqVoo(12/17) AAS
> その時はCurrent pending sectorと
> Offline uncorrectableが消えてればいいんですが
ともうひとつ
まったく同じ値でした
840: 2021/11/26(金)21:54 ID:Mc9JqVoo(13/17) AAS
完全削除しました
841: 2021/11/26(金)21:56 ID:Mc9JqVoo(14/17) AAS
>>828
> $ sudo dd of=/dev/sdX(たぶんsda) if=/dev/zero bs=1M
> とかで、空き容量がありませんってメッセージが出るまで待ちます
せっかく dd コマンド書いてもらったけど、この回答を見たときは、すでに
seachest_erase し終わってましたw
CLI 上にずーっといました
842: 2021/11/26(金)22:11 ID:vP6Ce37C(6/6) AAS
適切に使えば dd は色々と応用が効くよ
具体的には機会があったらと言う事で
843(2): 2021/11/26(金)22:32 ID:9hXatoUp(5/6) AAS
自分はddコマンド、かなり、大がつくほど好きです…!
ddを使ったダーティーなパーティション・
ファイルシステムいじりとか大好物です
ところでID:Mc9JqVooさんがSeachest_Eraseを実行したとき
思ったよりすぐ終わったりしませんでした…?
外部リンク[html]:support.seagate.com
Seachest_Eraseでぐぐって↑上のドキュメントを
読んだんですが、もしかしたらドライブの機種によって
ファームウェア的にデータを読めなくして、
物理ディスクには書き込んでないかも…とかちょっと思いました
省1
844(1): 2021/11/26(金)23:01 ID:Mc9JqVoo(15/17) AAS
AA省
845: 2021/11/26(金)23:02 ID:Mc9JqVoo(16/17) AAS
>>843
> ところでID:Mc9JqVooさんがSeachest_Eraseを実行したとき
> 思ったよりすぐ終わったりしませんでした…?
はい!すごい、エスパーかっ? 予測時間55分て出たのに10分で終わったぞな。
846: 2021/11/26(金)23:15 ID:Mc9JqVoo(17/17) AAS
seachest_erase -d /dev/sg0/ --overwrite 0 この後オプションがまだまだ続く
を走らせた。たしかに異常に速く終わったけど、最後に「succesfully 成功」出ていました。
スマホで撮影してあるが、フラッシュをオフにする仕方がわからず、ほとんど見えない画像となっている。
-----------------------------------------
外部リンク[html]:support.seagate.com
Seachest_Eraseでぐぐって↑上のドキュメントを
読んだんですが、もしかしたらドライブの機種によって
ファームウェア的にデータを読めなくして、
物理ディスクには書き込んでないかも…とかちょっと思いました
<<ドキュメント上のどこに その旨記載されてるのか わからんがった。
省1
847: 2021/11/26(金)23:46 ID:9hXatoUp(6/6) AAS
絶対にコマンドを間違えない自信があるんだったら、
今起動している状態からsdbにddでzeroを書き込んでも
いいと思いますが…
3回ぐらいlsblkと、テキストエディタにコマンドを
下書きとして確認とを繰り返してくださいね
848: 2021/11/27(土)00:04 ID:t7TpN4gy(1) AAS
>>844
の質問は
dd ではなく、sdbのパテ切りについて、なんで「LIVE USBでブートし、GParted』なのかなあ?と思いしました。
というのは、一週間前?やったとき、LIVE USBでやったかな?2台繋いでやったような気がして。(未確認)
が、あらためて、828のレスを見ると
>zerofillを実行するのならば、デバイスファイルを間違えて
元環境を消し去ってしまうミスを防ぐために
インストールディスクとかがあればそこからLIVE起動して
実行したほうがいい気がします
これと同じ原理かな?と。ヒューマンエラーによる致命的ミスを回避するためなのかなと。
省1
849: 2021/11/27(土)02:46 ID:Jk7INptl(1/2) AAS
ヒューマンエラーを防ぎたいならライブ起動でのやり取りをするとヤベーな
ドライブ増えるよ
日本語入力はどうする?
単にフラッシング実施ドライブを間違わない様にするだけであれば
以下の様にすると良い
sudo dd if=/dev/zero \
of=/dev/disk/by-id/ST3160815AS \
status=progress
これは可読性を高める為に「 \」を使って3行にした
Seagate150GBフラッシング専用ワンライナー
省1
850: 2021/11/27(土)02:55 ID:Jk7INptl(2/2) AAS
>>843
dd、私は Btrfs や ZFS の send | receive で
数値化された進捗状況を見たい時によく使いますね
ストレージイメージの吸出し・リストア等はもっぱらddrescue任せです
おっかないので笑
851: 2021/11/29(月)08:43 ID:n5M7YtyA(1/19) AAS
もともとのSMART値は
$ sudo smartctl -s on -a /dev/sdb
5 Reallocated_Sector_Ct 0x0033 082 082 036 Pre-fail Always - 741
197 Current_Pending_Sector 0x0012 093 093 000 Old_age Always - 149
198 Offline_Uncorrectable 0x0010 093 093 000 Old_age Offline - 149
$ sudo dd if=/dev/zero \
> of=/dev/disk/by-id/ST3160815AS \
> status=progress
1819566592 bytes (1.8 GB, 1.7 GiB) copied, 7 s, 260 MB/s
dd: writing to '/dev/disk/by-id/ST3160815AS': No space left on device
省5
852: 2021/11/29(月)08:44 ID:n5M7YtyA(2/19) AAS
user@debian:~$ sudo apt update
user@debian:~$ lsblk -f
NAME FSTYPE FSVER LABEL UUID FSAVAIL FSUSE% MOUNTPOINT
loop0
squash 4.0 0 100% /usr/lib/l
sda
sdb
└─sdb1
vfat FAT32 D-LIVE NF B
9A02-0B04 25.6G 11% /usr/lib/l
省18
853(1): 2021/11/29(月)09:10 ID:MZaSWCp0(1/4) AAS
by-id とか by-uuid 等の実体はただのsymlinkなのでうまくいかなかったのかもしれん すまんね
今後テンパりながらの状態でフラッシングするなら gnome-disks 等の扱いやすいツールでやるといいかもしれない
大事なのは「自分には難しい技術を覚えること」ではなくあくまで「目的を果たす事」なので
854: 2021/11/29(月)09:30 ID:n5M7YtyA(3/19) AAS
AA省
855: 2021/11/29(月)09:32 ID:n5M7YtyA(4/19) AAS
>>853
> 大事なのは「自分には難しい技術を覚えること」ではなくあくまで「目的を果たす事」なので
はい。ありがとうございます。
856: 2021/11/29(月)09:37 ID:n5M7YtyA(5/19) AAS
7年前?知能テストを受けると「IQ79 知能低い、境界域ww」と
一週間前にやったことが、ぜんぜん思い出せんwww
しかし小学時代からずーっと天才児天才児とまわりからも親からも言われてきたので、
なんとも感じないWWW
857: 2021/11/29(月)09:41 ID:n5M7YtyA(6/19) AAS
大段第一 : パテ切
からつまった!w 過去記録をまとめていく
858(1): 2021/11/29(月)09:53 ID:n5M7YtyA(7/19) AAS
09:52:42.56 ID:n5M7YtyA
「debian11ライブusb 」からパテ切か、このままsda上からsdb に対してやってもいいのか!
>> 過去記録を調べきれなかった。直感では、問題ない。
> まだファイルシステムを移してないのなら
> 移行先のsdb1(EFI System Partition)は、個人的意見で
> なんとなく512MiBにしたほうが良さそうに思う
>
> Windowsでは自動で100MBぐらいになってた気がするけど
> ArchWikiとかでは512MiB推奨されてたような記憶
> 後でESP以下にカーネルイメージ置くブートローダーに
省3
859: 2021/11/29(月)10:03 ID:n5M7YtyA(8/19) AAS
<<ソース記事 発見
EFI仕様は、ESPのサイズに関してはミュートですが、ほとんどのOSではかなり小さくなっています。Macには200MiB ESPが付属しており、Windows7インストーラーはわずか100MiBのESPを作成します。(この値は、新しいバージョンのWindowsでは200MiBを少し超える値に引き上げられました。)
ただし、一部のユーザーは、サイズが512MiB(537MB)未満のFAT32ESPで問題を引き起こすバグがあることを発見しました。非常に一般的な問題の1つは、EFIで読み取れないファイルです。Linuxのmkdosfsコマンドのデフォルトは、最大520MiB(546MB)のパーティションにFAT16を使用します。したがって、MiB / MBの混乱や丸め誤差から保護するために安全マージンを追加して、少なくとも550MiBのサイズのESPを作成することをお勧めします。
より小さなESPを使用する必要があり、不思議な問題が発生した場合は、FAT16に変換してみてください。ほとんどのESPはこれで正常に動作し、問題を解決できる可能性があります。
860: 2021/11/29(月)10:04 ID:MZaSWCp0(2/4) AAS
>>858
> > 後でESP以下にカーネルイメージ置くブートローダーに
> > 変更することもできたり
systemd-boot - ArchWiki
外部リンク:wiki.archlinux.jp
Debianではgrub2を置き換えるのはまだ先になりそうなのであまり気にしなくても良い
861: 2021/11/29(月)10:07 ID:n5M7YtyA(9/19) AAS
> 後でESP以下にカーネルイメージ置くブートローダーに
> 変更することもできたり
ここが大事だよな。
862: 2021/11/29(月)10:09 ID:MZaSWCp0(3/4) AAS
ArchWikiの内容を理解できて、加えてそれが自分にとって本当に必要なことならな
863: 2021/11/29(月)10:11 ID:MZaSWCp0(4/4) AAS
少なくとも chroot からの grub-install の方法を他人に聞いている段階では全く必要じゃない
そればかりかいらんトラブルのもとになるだろう
864: 2021/11/29(月)10:15 ID:n5M7YtyA(10/19) AAS
となりがお洗濯とベランダのそうじで集中できん!きゅうけいします。
865: 2021/11/29(月)10:44 ID:n5M7YtyA(11/19) AAS
> 大段第一 : パテ切
完了。
前回から変更点。fat16 採用、260MiB
866: 2021/11/29(月)21:45 ID:n5M7YtyA(12/19) AAS
AA省
867: 2021/11/29(月)22:39 ID:n5M7YtyA(13/19) AAS
3. 送信/受信
サブボリュームは send コマンドを使って標準出力やファイルに送信することができます。Btrfs の receive コマンドにパイプで渡すことで非常に便利に使うことが可能です。例えば、/root_backup という名前のスナップショットを /backup に送信するには以下のコマンドを実行します:
# btrfs send /root_backup | btrfs receive /backup
送信するスナップショットは読み取り専用である必要があります。上記のコマンドは外部デバイスにサブボリュームをコピーするのにも使えます (例えば上の /backup を USB ディスクにマウント)。
<< 感想 : このArchWikiの内容は理解しがたい。標準出力やファイル?
868: 2021/11/29(月)22:43 ID:n5M7YtyA(14/19) AAS
AA省
869: 2021/11/29(月)22:56 ID:n5M7YtyA(15/19) AAS
AA省
870: 2021/11/29(月)22:57 ID:n5M7YtyA(16/19) AAS
きゅうけいします
871: 2021/11/29(月)23:43 ID:n5M7YtyA(17/19) AAS
戻し方がわからないけども、
これがとくに わからんけども
$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@
$ sudo mount /dev/sda2 /mnt/sda2
をもどす?
$ sudo umount /dev/sda2 /mnt/sda2
$
これは通ったけど...タイムシフトで戻す
スナップショット: 2021-11-29_22-54-18 ~ へ
872: 2021/11/29(月)23:47 ID:n5M7YtyA(18/19) AAS
/mnt 以下3つのディレクトリ 中身がなんにもない状態へもどった
jin@kyo:~$ cd /mnt
jin@kyo:/mnt$ ls
chroot sda2 sdb2
jin@kyo:/mnt$ sudo rm -rfv chroot sda2 sdb2
removed directory 'chroot'
removed directory 'sda2'
removed directory 'sdb2'
jin@kyo:/mnt$
873: 2021/11/29(月)23:53 ID:n5M7YtyA(19/19) AAS
3-1. 下準備として送り側@と@homeのスナップショットを撮る(作成する)
名前は snap-@ と snap-@home とする
$ sudo mkdir /mnt/sda2 && sudo mount /dev/sda2 /mnt/sda2
からやり直し。成功。
以前成功したときは、
$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@
Create a readonly snapshot of '/mnt/sda2/@' in '/mnt/sda2/snap-@'
だったが、
$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@
Create a readonly snapshot of '/mnt/sda2/@' in '/mnt/sda2/snap-@/@'
省2
874: 2021/11/30(火)00:20 ID:xm+y2V+c(1/26) AAS
>>657
> 受け側の @,@home は前もって作成する必要は
> なかったようなので、ごめんだけど質問者さんは
> # sudo btrfs subvolume delete /mnt/sdb2/@
> # sudo btrfs subvolume delete /mnt/sdb2/@home
> みたいにして受け側のサブボリュームを一旦削除してもらえます…?
を参考にして、
# btrfs subvolume delete /mnt/sda2/snap-@
# btrfs subvolume delete /mnt/sda2/snap-@home
$ sudo -i
省6
875: 2021/11/30(火)00:59 ID:xm+y2V+c(2/26) AAS
※ライブ環境ではなく通常環境での作業を想定
・timeshift Btrfsモード環境では @ を / として、@home を /home としてマウントしている
実は @ をマウントしていてもその上の分区ルートをマウント可能
よって $ sudo mount 源分区 任意のディレクトリ と実施可
・btrfs send に使用するサブボリュームは読み込み専用でなくてはならない
よって @ と @home の「読み込み専用スナップショット」を
$ sudo btrfs subvolume snapshot -r 子巻 任意名 で事前準備する必要がある
-----------------------------------------
行き詰まっている。以上の教師用指導書を考えると、(原文のカタカナ語は自分に理解しやすいように中国語風語彙にかえた)
省8
876: 2021/11/30(火)01:00 ID:xm+y2V+c(3/26) AAS
きゅうけいごにやってみる
877: 2021/11/30(火)04:33 ID:xm+y2V+c(4/26) AAS
ここから
>>645
次に送り側@と@homeのスナップショットを撮る(作成する)みたい
名前は snap-@ と snap-@home とすると
$ sudo mount /dev/sda2 /mnt/sda2
$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@
こんどはなぜか?通った。
$ sudo mount /dev/sda2 /mnt/sda2
$ sudo -i
# btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@
省3
878: 2021/11/30(火)04:43 ID:xm+y2V+c(5/26) AAS
# btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@home /mnt/sda2/snap-@home
Create a readonly snapshot of '/mnt/sda2/@home' in '/mnt/sda2/snap-@home'
#
sda2/に snap-@ と snap-@home の見た目ディレクトリができた
3-2. (sendとreceive)
$ sudo btrfs se /mnt/sda2/snap-@ | sudo btrfs rec /mnt/sdb2
At subvol /mnt/sda2/snap-@
ERROR: realpath(/mnt/sdb2) failed: No such file or directory
$
............................... 限界どす...
879(1): 2021/11/30(火)05:10 ID:UZVgDQnT(1/3) AAS
そうやって自力で再現性を高めたり反復して記憶する事こそが重要で、今回の裏テーマとも言える
反復しなければならなくなった原因は筐体を持たない回答側に取って推測しか出来ない事だが
880: 2021/11/30(火)05:14 ID:xm+y2V+c(6/26) AAS
・btrfs send に使用するサブボリュームは読み込み専用でなくてはならない
よって @ と @home の「読み込み専用スナップショット」を
$ sudo btrfs subvolume snapshot -r 子巻 任意名 で事前準備する必要がある
-------------------------
<< ああ、ここの意味が「やっと飲み込めた」
たとえばこの命令は
$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@
/mnt/sda2/@ は 所持の子巻中 最新状態。げんざいの自分のルートシステム?
省8
881: 2021/11/30(火)05:17 ID:xm+y2V+c(7/26) AAS
>>879
おやすみ〜w
882: 2021/11/30(火)12:32 ID:xm+y2V+c(8/26) AAS
sudo umount /dev/sda2 /mnt/sda2
883(1): 2021/11/30(火)12:51 ID:xm+y2V+c(9/26) AAS
現在の参考源のフォルダ名に合わせる
$ sudo rm -rfv /mnt/sda2
removed directory '/mnt/sda2'
$ sudo mkdir /mnt/old
$ sudo mkdir /mnt/old/folder && sudo mount /dev/sda2 /mnt/old/folder
$
884: 2021/11/30(火)12:58 ID:xm+y2V+c(10/26) AAS
$ sudo -i
# btrfs subvolume delete /mnt/sda2/snap-@
ERROR: Could not statfs: No such file or directory
# btrfs subvolume delete /mnt/old/folder/snap-@
Delete subvolume (no-commit): '/mnt/old/folder/snap-@'
# btrfs subvolume delete /mnt/old/folder/snap-@home
Delete subvolume (no-commit): '/mnt/old/folder/snap-@home'
#
885: 2021/11/30(火)13:03 ID:UZVgDQnT(2/3) AAS
標準出力の日本語を増やしたかったら、
$ sudo apt install util-linux-locales
886: 2021/11/30(火)13:08 ID:xm+y2V+c(11/26) AAS
# btrfs subvolume snapshot -r /mnt/old/folder /mnt/old/folder_0
Create a readonly snapshot of '/mnt/old/folder' in '/mnt/old/folder_0'
887: 2021/11/30(火)13:11 ID:xm+y2V+c(12/26) AAS
感謝
$ sudo apt update
取得:1 外部リンク:security.debian.org buster/updates InRelease [65.4 kB]
ヒット:2 外部リンク:deb.debian.org buster InRelease
ヒット:3 外部リンク:dl.winehq.org buster InRelease
取得:4 外部リンク:deb.debian.org buster-updates InRelease [51.9 kB]
取得:5 外部リンク:deb.debian.org buster-backports InRelease [46.7 kB]
ヒット:6 外部リンク:dl.google.com stable InRelease
無視:7 外部リンク:repo.radeon.com xenial InRelease
取得:8 外部リンク:security.debian.org buster/updates/main Sources [203 kB]
省15
888: 2021/11/30(火)13:12 ID:xm+y2V+c(13/26) AAS
鼻詰まりで無呼吸なのか眠り悪いので、行けるところまでいってとつぜん消えると思います
889: 2021/11/30(火)13:18 ID:UZVgDQnT(3/3) AAS
何かの時に既に入れてもらってたか 確かlibparted-i10nと一緒に
あといらんリポジトリは無効化しておこう
$ sudo sed -i.bak '/radeon/s/^/#/;' /etc/apt/sources.list
$ sudo apt update
体調の方はお大事に
俺も鼻炎持ちだがこのところ通りは良好
890: 2021/11/30(火)19:00 ID:xm+y2V+c(14/26) AAS
$ sudo sed -i.bak '/radeon/s/^/#/;' /etc/apt/sources.list
$ sudo apt update
ヒット:1 外部リンク:deb.debian.org buster InRelease
取得:2 外部リンク:deb.debian.org buster-updates InRelease [51.9 kB]
ヒット:3 外部リンク:security.debian.org buster/updates InRelease
ヒット:4 外部リンク:dl.winehq.org buster InRelease
取得:5 外部リンク:deb.debian.org buster-backports InRelease [46.7 kB]
ヒット:6 外部リンク:dl.google.com stable InRelease
無視:7 外部リンク:repo.radeon.com xenial InRelease
エラー:8 外部リンク:repo.radeon.com xenial Release
省8
891: 2021/11/30(火)19:17 ID:xm+y2V+c(15/26) AAS
UNSIGNED REPOSITORIES
アーカイブに署名されていない Release ファイルがある、または Release
ファイルが全くない場合は、現在の APT バージョンは update 操作によるそこ
からのダウンロードをデフォルトで拒否し、ダウンロードを強制した場合で
も、インストール要求に証明されていないアーカイブからのパッケージが含ま
れる場合には apt-get のようなフロントエンドは明示的な確認を要求します。
---------------------------------------------------------
E: リポジトリ 外部リンク:repo.radeon.com xenial Release には Release ファイルがなくなっています。
N: このようなリポジトリから更新を安全に行うことができないので、デフォルトでは更新が無効になっています。
-----------------------------------------------------
省2
892: 2021/11/30(火)19:23 ID:xm+y2V+c(16/26) AAS
$ cat /etc/apt/sources.list
元
# deb cdrom:[Debian GNU/Linux 10.2.0 _Buster_ - Unofficial amd64 DVD Binary-1 with firmware 20191116-09:57]/ buster contrib main non-free
deb 外部リンク:deb.debian.org buster main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster main contrib non-free
deb 外部リンク:security.debian.org buster/updates main contrib non-free
deb-src 外部リンク:security.debian.org buster/updates main contrib non-free
# buster-updates, previously known as 'volatile'
deb 外部リンク:deb.debian.org buster-updates main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster-updates main contrib non-free
省13
893: 2021/11/30(火)19:37 ID:xm+y2V+c(17/26) AAS
# deb cdrom:[Debian GNU/Linux 10.2.0 _Buster_ - Unofficial amd64 DVD Binary-1 with firmware 20191116-09:57]/ buster contrib main non-free
# のところは説明だからいらないんじゃないか?と前から疑問だった。ためしに消してみる
新
deb 外部リンク:deb.debian.org buster main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster main contrib non-free
deb 外部リンク:security.debian.org buster/updates main contrib non-free
deb-src 外部リンク:security.debian.org buster/updates main contrib non-free
deb 外部リンク:deb.debian.org buster-updates main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster-updates main contrib non-free
deb 外部リンク:deb.debian.org buster-backports main contrib non-free
省5
894: 2021/11/30(火)19:45 ID:xm+y2V+c(18/26) AAS
$ cat /etc/apt/source.list
deb 外部リンク:deb.debian.org buster main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster main contrib non-free
deb 外部リンク:security.debian.org buster/updates main contrib non-free
deb-src 外部リンク:security.debian.org buster/updates main contrib non-free
deb 外部リンク:deb.debian.org buster-updates main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster-updates main contrib non-free
deb 外部リンク:deb.debian.org buster-backports main contrib non-free
deb-src 外部リンク:deb.debian.org buster-backports main contrib non-free
deb 外部リンク:dl.winehq.org buster main
省11
895: 2021/11/30(火)19:55 ID:xm+y2V+c(19/26) AAS
$ sudo apt update
ヒット:1 外部リンク:security.debian.org buster/updates InRelease
ヒット:2 外部リンク:dl.winehq.org buster InRelease
ヒット:3 外部リンク:deb.debian.org buster InRelease
ヒット:4 外部リンク:deb.debian.org buster-updates InRelease
ヒット:5 外部リンク:deb.debian.org buster-backports InRelease
ヒット:6 外部リンク:dl.google.com stable InRelease
無視:7 外部リンク:repo.radeon.com xenial InRelease
エラー:8 外部リンク:repo.radeon.com xenial Release
404 Not Found [IP: 13.82.220.49 80]
省6
896: 2021/11/30(火)20:02 ID:xm+y2V+c(20/26) AAS
きっちり一時間きゅうけい
897: 2021/11/30(火)21:28 ID:xm+y2V+c(21/26) AAS
これでいいとおもう
$ ls -l /etc/apt/sources.list.d
合計 12
-rw-r--r-- 1 root root 189 9月 22 2020 google-chrome.list
-rw-r--r-- 1 root root 189 9月 21 2020 google-chrome.list.save
-rw-r--r-- 1 root root 69 10月 25 2020 rocm.list
$ cat /etc/apt/sources.list.d/rocm.list
deb [arch=amd64] 外部リンク:repo.radeon.com xenial main
$ sudo rm -rfv /etc/apt/sources.list.d/rocm.list
'/etc/apt/sources.list.d/rocm.list' を削除しました
省16
898: 2021/11/30(火)22:00 ID:xm+y2V+c(22/26) AAS
予定時間どおりきゅうけいから復帰したが、send | receive のつづきをやる
気力が出てこない
待つ。自己の気力回復を
899: 2021/11/30(火)22:52 ID:xm+y2V+c(23/26) AAS
先生がいなくなった。彼のことをバターfs 次郎と呼んでいたのに
900: 2021/11/30(火)23:19 ID:xm+y2V+c(24/26) AAS
AA省
901: 2021/11/30(火)23:27 ID:xm+y2V+c(25/26) AAS
マウント
$ sudo mount /dev/sda2 /mnt/old/folder
$
いったん切断したら、ぜんぶ最初からやり直しなのか? /mnt/old/folder_0/@ 等の中身が
何もない。ディレクトリがあるだけ。
902: 2021/11/30(火)23:33 ID:xm+y2V+c(26/26) AAS
しかたない、自分で試行錯誤
$ sudo -i
# btrfs subvolume delete /mnt/old/folder_0
Delete subvolume (no-commit): '/mnt/old/folder_0'
# btrfs subvolume snapshot -r /mnt/old/folder /mnt/old/folder_0
Create a readonly snapshot of '/mnt/old/folder' in '/mnt/old/folder_0'
#
やはり中身がない...
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