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703: 2021/11/23(火)01:12 ID:ZYoj+OUw(15/39) AAS
ホットスワップでsdb を切断します。感謝です
704(2): 2021/11/23(火)01:14 ID:GQJ2ZFSp(6/17) AAS
>>700
いま比較してみましたがOKそう
どのままコピペでもいけそうです
今思ったけども、書き換え前に
$ sudo cp /mnt/sdb2/@/etc/fstab /mnt/sdb2/@/etc/fstab.org
とかしてオリジナルをバックアップしておくと更に良かったかも
これから最後のchroot&grub installがいちばんややこしいと思うので
ここまでにしときましょう…
ではお休みなさい
705: 2021/11/23(火)01:17 ID:ZYoj+OUw(16/39) AAS
>>704
> いま比較してみましたがOKそう
> どのままコピペでもいけそうです
おおっ 勝利・友情・愛!www
> 今思ったけども、書き換え前に
$ sudo cp /mnt/sdb2/@/etc/fstab /mnt/sdb2/@/etc/fstab.org
とかしてオリジナルをバックアップしておくと更に良かったかも
おれも思った...かも。一瞬。コマンドはわからんけど
みなさん、おやすみ
706(1): 2021/11/23(火)02:31 ID:ZYoj+OUw(17/39) AAS
これで受け側の@と@homeをマウントしてみて
正常に複製できてるようだったら snap-@とsnap-@homeは
消してしまっていいと思う
(送り側のsnapshotはもうしばらく置いといてもいいかも)
-----------------------
ここを見落としていた。明日
707(2): 2021/11/23(火)08:37 ID:KysHAlRz(5/25) AAS
>>706
マウントもいいがデータ整合性のチェックもしておきましょう
ターゲットパーティションを(サブボリュームでもいいので)マウントした状態で、
$ sudo btrfs scrub start ターゲットパーティション
$ watch sudo btrfs scrub status ターゲットパーティション (終わったらCtrl+C)
708: 2021/11/23(火)10:30 ID:KysHAlRz(6/25) AAS
>>695
> /etc/initramfs-tools/conf.d/resume
こんなやつです
画像リンク[png]:i.imgur.com
あまり真面目に調べた事がなかったんですが、こういうモノらしいです
外部リンク:petit-noise.net
なおファイルが存在する時と存在しない時の違いはこんな感じです
画像リンク[png]:i.imgur.com
709: 2021/11/23(火)10:38 ID:GQJ2ZFSp(7/17) AAS
こっちでも調べたところ、ハイバネーションのときに
どこにデータを退避するかの設定みたいですね
こちらの環境でcatしてみたところ
RESUME=
と値が空白でした
ハイバネーションしてなかったから気づかなかった…
完全に環境移行後の書き換えでもいいかもですね
710: 2021/11/23(火)10:44 ID:KysHAlRz(7/25) AAS
私もハイバネーションは使ってないので「これが適切でないと変なエラー出されるんだろ」くらいの認識しかありませんでした
実際UUIDが違っていると「おまえスワップパーティションのUUID違うじゃねえかコラ」みたいなエラー出されますからね
711(2): 2021/11/23(火)11:26 ID:GQJ2ZFSp(8/17) AAS
chrootしてgrubインストールの大体の手順はこんな感じかも
652さんのツッコミ待ち
652さんの教えてくれたインストールスクリプトをインストール
$ sudo apt install arch-install-scripts
ブートローダーインストール用のEFI関係?のカーネルモジュールをロード
$ sudo modprobe efivars
chrootマウントポイント用の一時ディレクトリを作成
$ sudo mkdir /mnt/chroot
712(3): 2021/11/23(火)11:30 ID:GQJ2ZFSp(9/17) AAS
ここからは面倒のないように # su - とか # sudo -i とかで
rootになってから作業することにすると
# mount -o subvol=@ /dev/sdb2 /mnt/chroot
# mount -o subvol=@home /dev/sdb2 /mnt/chroot/home
# mount /dev/sdb1 /mnt/chroot/boot/efi
これで準備完了
713: 2021/11/23(火)11:31 ID:KysHAlRz(8/25) AAS
>>711
私は似たような事をする時に efivars を明示的にロードしてないんですがいいと思いますよ
その方が確実でしょうし
あと既にご存知かも知れませんが arch-chroot はこう使います
$ sudo arch-chroot ターゲットディレクトリ
714(4): 2021/11/23(火)11:35 ID:GQJ2ZFSp(10/17) AAS
実際にchroot
# arch-chroot /mnt/chroot
grubをインストール
sdbのMBRとsdb1以下に書き込まれると思う
# grub-install /dev/sdb --bootloader-id Debian11(とかお好みの名前)
ほんとにNVRAMにブートエントリーが書き込まれたか確認
# efibootmgr --verbose | grep Debian11(とか上で付けた名前)
grubの設定ファイルに変更がなければ要らなそうだけど一応
# update-grub
エラーが出なければ完了、chroot環境を抜ける
省1
715(4): 2021/11/23(火)11:42 ID:GQJ2ZFSp(11/17) AAS
arch-chrootは /dev, /sysとかの類のデバイスファイルを
chrootと同時に自動でロードしてくれる…って認識で
合ってるんだろうか…?
手元のメモでは手動で
# mount --bind /dev /mnt/chroot/dev
# mount --bind /dev/pts /mnt/chroot/dev/pts
# mount --bind /proc /mnt/chroot/proc
# mount --bind /sys /mnt/chroot/sys
とか
# for i in /dev /dev/pts /proc /sys /run; do sudo mount -B $i /mnt/rootfs$i; done
省1
716: 2021/11/23(火)12:36 ID:KysHAlRz(9/25) AAS
こういうものみたいです
chroot - ArchWiki
外部リンク[86]:wiki.archlinux.jp
これを使ったchrootでのメンテで不都合を感じたことは私はありませんでした
/usr/bin/arch-chroot の実体はただのbashスクリプトなので興味がありましたら何をしてくれるのか読み解くのも面白いかと
もっとも、715に書かれた手法がいちばん確実ですがね
717(1): 2021/11/23(火)12:49 ID:ZYoj+OUw(18/39) AAS
>>707
> マウントもいいがデータ整合性のチェックもしておきましょう
> ターゲットパーティションを(サブボリュームでもいいので)マウントした状態で、
$ sudo mount /dev/sdb2 /mnt/sdb2
$
> $ sudo btrfs scrub start ターゲットパーティション
$ sudo btrfs scrub start /dev/sdb2
scrub started on /dev/sdb2, fsid 6f1bbb77-c44c-4e33-9686-de20e121e09c (pid=8099)
$
おかしい。一瞬にして終わった。
省13
718: 2021/11/23(火)12:52 ID:ZYoj+OUw(19/39) AAS
scrubおわり。おはよー
Every 2.0s: sudo btrfs scrub status /dev/sdb2 kyo: Tue Nov 23 12:51:22 2021
UUID: 6f1bbb77-c44c-4e33-9686-de20e121e09c
Scrub started: Tue Nov 23 12:45:56 2021
Status: finished
Duration: 0:05:13
Total to scrub: 20.27GiB
Rate: 66.31MiB/s
Error summary: no errors found
719(1): 2021/11/23(火)12:52 ID:KysHAlRz(10/25) AAS
>>717
> おかしい。一瞬にして終わった。
Btrfs や ZFS のスクラブ(fsckみたいなもん)は進捗状況を見たかったら専用コマンドを使うしか無いんだよ
それがこういうの↓
> $ watch sudo btrfs scrub status ターゲットパーティション (終わったらCtrl+C)
720: 2021/11/23(火)12:53 ID:ZYoj+OUw(20/39) AAS
>>711
> 652さんの教えてくれたインストールスクリプトをインストール
> $ sudo apt install arch-install-scripts
>
> ブートローダーインストール用のEFI関係?のカーネルモジュールをロード
> $ sudo modprobe efivars
>
> chrootマウントポイント用の一時ディレクトリを作成
> $ sudo mkdir /mnt/chroot
$ sudo apt install arch-install-scripts
省4
721(1): 2021/11/23(火)12:57 ID:ZYoj+OUw(21/39) AAS
>>719
もしかして
$ sudo btrfs scrub start /dev/sdb2
scrub started on /dev/sdb2, fsid 6f1bbb77-c44c-4e33-9686-de20e121e09c (pid=8920)
$
最後にドルのマークがついてるけど、終わったのではなく、まさにヤっている状態?
かすかにハードディスクがフル回転してる音が聞こえるから
722: 2021/11/23(火)12:59 ID:KysHAlRz(11/25) AAS
>>721
$ sudo btrfs scrub status ターゲットパテ | grep Status
723: 2021/11/23(火)13:09 ID:ZYoj+OUw(22/39) AAS
$ sudo btrfs scrub status /dev/sdb2 | grep Status
Status: finished
$
724(1): 2021/11/23(火)13:11 ID:KysHAlRz(12/25) AAS
で、ここまでの読み書きで既知のファイルシステムエラーが出ていないか確認
$ sudo btrfs dev stats ターゲットパテ
725: 2021/11/23(火)13:13 ID:ZYoj+OUw(23/39) AAS
>>712
> ここからは面倒のないように # su - とか # sudo -i とかで
おはよう御座います。よろしくおねがいします。以前からずっと疑問。
たとえば
# su - と # sudo -i では違いがあるのか?結果は同じに見えるが。
前者は管理者パスワードいる。後者はいらない。
726(1): 2021/11/23(火)13:14 ID:ZYoj+OUw(24/39) AAS
>>724
訓練指導感謝です。よろしくおねがいします。
$ sudo btrfs dev stats /dev/sdb2
[/dev/sdb2].write_io_errs 0
[/dev/sdb2].read_io_errs 0
[/dev/sdb2].flush_io_errs 0
[/dev/sdb2].corruption_errs 0
[/dev/sdb2].generation_errs 0
$
727(1): 2021/11/23(火)13:17 ID:KysHAlRz(13/25) AAS
>>726
既知のエラー無し
以後はID:GQJ2ZFSpさんに指導してもらって下さい
728: 2021/11/23(火)13:21 ID:ZYoj+OUw(25/39) AAS
>>712
> # mount -o subvol=@ /dev/sdb2 /mnt/chroot
> # mount -o subvol=@home /dev/sdb2 /mnt/chroot/home
> # mount /dev/sdb1 /mnt/chroot/boot/efi
> これで準備完了
今からココ。参考ページをググりながら進めてるが、機械翻訳丸投げサイトや、ask ubuntu のような質問・回答サイトしかヒットしない。
今ヤっていることを「教科書的にまとめた」ページはないのかな?
729: 2021/11/23(火)13:23 ID:ZYoj+OUw(26/39) AAS
そもそも、リナックスというのは、教科書的にまとまった参考ページはめったにない、と考えたほうがいいのか?
たとえば
外部リンク[html]:kledgeb.blogspot.com
このサイトは「素晴らしくわかりやすく」まとまっていますが。
>>727
はい
730: 2021/11/23(火)13:24 ID:KysHAlRz(14/25) AAS
Btrfsシステムパテのシステムクローン、それもBtrfsモードのtimeshiftを使ってるシステム
こんな新しめの構成、検索したって出てこないと思ったほうが良い
731(1): 2021/11/23(火)13:28 ID:GQJ2ZFSp(12/17) AAS
> su -とsudo -i
これは実行結果から言えば変わらないけど、
前者は直接rootでログインするのに対して
後者はsudoを使ってログインするので若干行儀が良いかも?
sudo -i の方は、/etc/sudoers* とかのファイルの設定で
rootのパスワードではなくログイン中ユーザーの
パスワードでroot権限を実行するのと、
あと、sudoだとsudoを実行したログが残るはず
732(1): 2021/11/23(火)13:30 ID:ZYoj+OUw(27/39) AAS
$ sudo -i
# mount -o subvol=@ /dev/sdb2 /mnt/chroot
#
----------------------
なぜ、/mnt/chroot をマウントポイントにして /dev/sdb2 をマウントするんだろう?
なぜ、こんなことしないといけないんだろう?
733: 2021/11/23(火)13:37 ID:ZYoj+OUw(28/39) AAS
>>731
> sudo -i の方は、/etc/sudoers* とかのファイルの設定で
rootのパスワードではなくログイン中ユーザーの
パスワードでroot権限を実行する
<< 「/etc/sudoersの設定」 が最悪の結果をまねかないための防御癖になってるのかな?みたいに
イメージしました
外部リンク:www.guri2o1667.work
例えば、一般ユーザにログインしている際に、
rootユーザでしか実行できないコマンドやファイル操作をしたい場合、以下の2つの方法が考えられます。
? rootユーザにスイッチ
省4
734: 2021/11/23(火)13:40 ID:ZYoj+OUw(29/39) AAS
$ sudo -i
# mount -o subvol=@ /dev/sdb2 /mnt/chroot
# mount -o subvol=@home /dev/sdb2 /mnt/chroot/home
# mount /dev/sdb1 /mnt/chroot/boot/efi
#
735(1): 2021/11/23(火)13:40 ID:GQJ2ZFSp(13/17) AAS
chrootは、うまく言えないけどオンメモリのデータを保持して
ハードウェア環境もそのままで、ファイルシステムだけ
一時的に別のファイルシステム上とそっくり
そのまま入れ替える感じとかかな…
ブラックジャック先生の超絶手技で、意識を保ったまま
ブタの頭をヤギの胴体と一時的にすげ替えて手術する感じ…とか
736(1): 2021/11/23(火)13:50 ID:KysHAlRz(15/25) AAS
>>732
実はDebianやUbuntu等のインストーラは裏でchrootを駆使してシステム設定している
よって今やってる事の数々は言ってしまえば「人力インストーラ」みたいなもん
737: 2021/11/23(火)14:11 ID:ZYoj+OUw(30/39) AAS
>>735
> ブラックジャック先生の超絶手技で、意識を保ったまま
> ブタの頭をヤギの胴体と一時的にすげ替えて手術する感じ…とか
治療の目的は、いまの場合「grubの再インストール」?
738(3): 2021/11/23(火)14:13 ID:ZYoj+OUw(31/39) AAS
>>736
> 実はDebianやUbuntu等のインストーラは裏でchrootを駆使してシステム設定している
よって今やってる事の数々は言ってしまえば「人力インストーラ」みたいなもん
chroot というのは、特殊なアイテムではなく、使用頻度極高 の必須アイテム?
739(1): 2021/11/23(火)14:21 ID:KysHAlRz(16/25) AAS
>>738
chroot が必要になる場面
・今回の様に別ストレージをシステムとして起こす時
・ブートしなくなった時などのライブメディアからのメンテ
・ビルド依存パッケージ等で既存環境に余計なものを入れたくない時
(Debian系・Ubuntu系はdebootstrapで簡単にchroot環境を作れる)
など
740(1): 2021/11/23(火)14:21 ID:GQJ2ZFSp(14/17) AAS
自分はブート関係いじるときの他は
あんまり意識して使うことはないですね
chroot地獄とかのテクニックは聞いたことだけはあるけど
Linuxディストリのインストーラーだけじゃなくて、
Windowsのインストーラーも回復コンソールモードとかでは
USBディスク上のファイルシステムからブートして
ブートエントリいじったりとか
でもこれはchrootというよりマルチブートな感じかも
741(1): 2021/11/23(火)14:30 ID:KysHAlRz(17/25) AAS
>>738
> ・ビルド依存パッケージ等で既存環境に余計なものを入れたくない時
JDimのビルド環境を作った時の事を思い出してごらん
742(1): 2021/11/23(火)14:45 ID:KysHAlRz(18/25) AAS
>>738
余談だが chroot を使うとこんな事も出来る
画像リンク[png]:i.imgur.com
743(1): 2021/11/23(火)15:00 ID:ZYoj+OUw(32/39) AAS
>>742
見れません、その前のも見れなかった
744: 2021/11/23(火)15:04 ID:KysHAlRz(19/25) AAS
>>743
消したタイミングがタッチの差だった模様 大した意味の無いもの
その前のやつはID:GQJ2ZFSpさん用なので見なくても問題ない
745: 2021/11/23(火)15:06 ID:ZYoj+OUw(33/39) AAS
>>740
> 自分はブート関係いじるときの他は
> あんまり意識して使うことはないですね
ID:GQJ2ZFSpさんですら、これくらいの理解でいいのですね!安心した
> chroot地獄とかのテクニックは聞いたことだけはあるけど
chroot jail 、chroot監獄です。chroot地獄のほうがかっこいいけどww 言葉は知ってるけど、じっさいにコマンドでやるときは、まったく使えない...
Windowsといえば、メーカー製ノートのプリインストールウイン10をかんぺきに消し尽くして、
どんな方法でもいいから、マイクロソフト純正まざりっけなし、に入れ替える方法をいつか知りたい。
746(1): 2021/11/23(火)15:10 ID:ZYoj+OUw(34/39) AAS
>>741
> > ・ビルド依存パッケージ等で既存環境に余計なものを入れたくない時
> JDimのビルド環境を作った時の事を思い出してごらん
もちろん憶えてます。じつはアレを消したいが消し方がわからなくて放置。なかにJDimのビルド環境存在してるし、消していいのかもわからんし。
なぜ消したいかというと、1.9GB消費してるからです。
747: 2021/11/23(火)15:11 ID:ZYoj+OUw(35/39) AAS
ID:GQJ2ZFSpさん。つぎを教えて下さい
748: 2021/11/23(火)15:13 ID:KysHAlRz(20/25) AAS
>>746
今はID:GQJ2ZFSpさんの教えに従い予備環境の構築に集中なさい。
749(1): 2021/11/23(火)15:16 ID:ZYoj+OUw(36/39) AAS
>>739
> chroot が必要になる場面
> ・今回の様に別ストレージをシステムとして起こす時
(起動可能の)システムとして起こす時ですね?ということは、send | rec や btrfs に限らず、
必要なんだね?
> ・ブートしなくなった時などのライブメディアからのメンテ
これ難しい。今年の初めひとりで2ヶ月がんばったけど、できなかったやつだ。
> ・ビルド依存パッケージ等で既存環境に余計なものを入れたくない時
省2
750: 2021/11/23(火)15:18 ID:ZYoj+OUw(37/39) AAS
はい。
$ sudo -i
# mount -o subvol=@ /dev/sdb2 /mnt/chroot
# mount -o subvol=@home /dev/sdb2 /mnt/chroot/home
# mount /dev/sdb1 /mnt/chroot/boot/efi
#
まで終わっています
751: 2021/11/23(火)15:19 ID:KysHAlRz(21/25) AAS
> send | rec や btrfs に限らず、必要なんだね?
なんせ「人力インストーラ」ですから
> やる価値があったのか?
散々環境を汚したくないってゴネてたでしょうよ
752(2): 2021/11/23(火)16:10 ID:GQJ2ZFSp(15/17) AAS
なんかおふたりとも前からの知り合い…?
仲良さそうとも見えたり
あと残りはほんの少しぐらいだと思う
手順は>>714で合ってると思うけど、
arch-chrootは実際には試してないので想像です
753(2): 2021/11/23(火)16:11 ID:GQJ2ZFSp(16/17) AAS
もしうまくいかなかったら
# arch-chroot /mnt/chroot
の代わりに>>715の
# mount --bind 〜〜
ってのを4つともやってから
# chroot /mnt/chroot
でもいけると思う
754: 2021/11/23(火)16:18 ID:KysHAlRz(22/25) AAS
>>752
まあちょっとした事がありまして
故に環境を知り過ぎている部分があるので傍から見たら自演に見えなくも無いでしょう
と言う事でID:GQJ2ZFSpさんの補佐に戻ります
755(1): 2021/11/23(火)16:32 ID:ZYoj+OUw(38/39) AAS
>>752
> あと残りはほんの少しぐらいだと思う
> 手順は>>714で合ってると思うけど、
> arch-chrootは実際には試してないので想像です
ああ、もうすでに出ていたとは気づかなかった。まだかなあ、まだかなあとゲームして待って、疲れた。
すいません!1時間以上きゅうけいさせて
756: 2021/11/23(火)16:35 ID:KysHAlRz(23/25) AAS
>>755
はじめての事だらけで結構テンパってるでしょ
一時間と言わず夕食後くらいまで英気を養うといいよ
757(1): 2021/11/23(火)16:52 ID:GQJ2ZFSp(17/17) AAS
何かシステム上で大きな変更したり、規模のでかい
パッケージをインストールする前とかは
ファイルシステムごとイメージバックアップとかで
戻れるようにしとくといいかもですね
ましてやBtrfsにはスナップショットって強力な上
手軽な機能が備わってるんだし…!
758(1): 2021/11/23(火)16:57 ID:KysHAlRz(24/25) AAS
その点では btrfs send スナップショット > ファイル化したスナップショット名 をマスターすればほぼ敵無しですね
まあいっぺんに覚えようとすると脳みそ爆発するでしょうからいずれまた、と言う事で
759(1): 2021/11/23(火)17:00 ID:KysHAlRz(25/25) AAS
>>749
そうそう 今後JDimはsnap版を使うと良い
snapはちょっと胡散臭い噂もあるけどあくまで噂に過ぎないと俺は思ってる
ビルドいらずなのでこれを使えばもうビルド環境なんか処分しても構わない
760(1): 2021/11/23(火)23:46 ID:ZYoj+OUw(39/39) AAS
シャットダウン時に、速く流れて読み取れませんが、赤字で /dev/disk/by-id/ なんたらという
メッセージが出ます。UUID を書き換えてから、出るようになりました。助けてっ
$ ls -lA /dev/disk/by-id/
合計 0
lrwxrwxrwx 1 root root 9 11月 23 23:40 ata-HGST_HTS545032A7E680_RB240EMP06TZHH -> ../../sdb
lrwxrwxrwx 1 root root 10 11月 23 23:40 ata-HGST_HTS545032A7E680_RB240EMP06TZHH-part1 -> ../../sdb1
lrwxrwxrwx 1 root root 10 11月 23 23:40 ata-HGST_HTS545032A7E680_RB240EMP06TZHH-part2 -> ../../sdb2
lrwxrwxrwx 1 root root 10 11月 23 23:41 ata-HGST_HTS545032A7E680_RB240EMP06TZHH-part3 -> ../../sdb3
lrwxrwxrwx 1 root root 9 11月 23 23:40 ata-ST3160815AS_6RX65VV6 -> ../../sda
lrwxrwxrwx 1 root root 10 11月 23 23:40 ata-ST3160815AS_6RX65VV6-part1 -> ../../sda1
省7
761(1): 2021/11/24(水)00:17 ID:C+0Yg9v8(1) AAS
あれ、fstabのUUIDは新環境 =sdb2 =ST3160815AS 側の
UUIDを書き換えたんじゃなかったでしょうか…?
そうなら、移行前の現環境には影響ないはず…
$ lsblk -f と $ cat /etc/fstab を出力して、
その内容が食い違ってないか見てみるのはどうでしょう…?
あと、/var/log/syslog とかのログファイルを読んでみて
ディスク関係のエラー出力はないでしょうか
762(1): 759 2021/11/24(水)00:34 ID:a9I5HJYs(1) AAS
>>760
やるべき事
1. レスを読み返して教わった事と自分のやった事を照合する
2. ソースとターゲットのfstabは適切か確認
3. もしここに書いていない事をやらかしたなら正直に書く
763: 2021/11/24(水)23:39 ID:hWJcNHts(1/5) AAS
ものすごい大不調(やる気がなくなり、ストレス)そのほかで今からです。
ごめんなさい。
764: 2021/11/24(水)23:45 ID:hWJcNHts(2/5) AAS
>>761
> あれ、fstabのUUIDは新環境 =sdb2 =ST3160815AS 側の
> UUIDを書き換えたんじゃなかったでしょうか…?
たしかに書き換えました。しかしバックアップを取れなかった。
> そうなら、移行前の現環境には影響ないはず…
そ、そうなのですか?
765: 2021/11/24(水)23:46 ID:hWJcNHts(3/5) AAS
AA省
766: 2021/11/24(水)23:46 ID:hWJcNHts(4/5) AAS
> あと、/var/log/syslog とかのログファイルを読んでみて
> ディスク関係のエラー出力はないでしょうか
$ sudo cat /var/log/syslog
略
Nov 24 23:37:26 kyo systemd[1]: packagekit.service: Succeeded.
略
ログが多すぎて分析できない
$ journalctl -p 3
-- Logs begin at Wed 2021-11-24 16:30:52 JST, end at Wed 2021-11-24 23:42:46 JST. --
11月 24 16:30:53 kyo kernel: kvm: disabled by bios
省7
767: 2021/11/24(水)23:49 ID:hWJcNHts(5/5) AAS
>>762
> 3. もしここに書いていない事をやらかしたなら正直に書く
むき出しの動作してるマザー上に、キーボードとマウスを落っことして、衝撃で
メモリが浮いたのか?または損傷を受けたのか?しばらく2ギガしか認識できなかった。
その後メモリ交換で直った。
768: 2021/11/25(木)00:03 ID:q0bV/YAN(1/30) AAS
AA省
769: 2021/11/25(木)00:04 ID:q0bV/YAN(2/30) AAS
少し休憩します
770: 2021/11/25(木)00:17 ID:q0bV/YAN(3/30) AAS
>>757
> 何かシステム上で大きな変更したり、
apt と関係ない重要変更でやらかします。その場合、timeshift ではないbtrfs そのものの操作がわかっていれば、対応できるのだが??
> 規模のでかい
> パッケージをインストールする前とかは
これは自動化されてるのでだいじょうぶですが
> ファイルシステムごとイメージバックアップとかで
> 戻れるようにしとくといいかもですね
> ましてやBtrfsにはスナップショットって強力な上
> 手軽な機能が備わってるんだし…!
省4
771: 2021/11/25(木)00:32 ID:q0bV/YAN(4/30) AAS
では、だいぶ以前に示してもらった(本番命令を実行)
>>712
> ここからは面倒のないように # su - とか # sudo -i とかで
> rootになってから作業することにすると
> # mount -o subvol=@ /dev/sdb2 /mnt/chroot
> # mount -o subvol=@home /dev/sdb2 /mnt/chroot/home
> # mount /dev/sdb1 /mnt/chroot/boot/efi
> これで準備完了
# mount -o subvol=@ /dev/sdb2 /mnt/chroot
# mount -o subvol=@home /dev/sdb2 /mnt/chroot/home
省8
772: 2021/11/25(木)00:32 ID:q0bV/YAN(5/30) AAS
grubをインストール
sdbのMBRとsdb1以下に書き込まれると思う
# grub-install /dev/sdb --bootloader-id Debian11(とかお好みの名前)
------------------------------
エラーです!
root@kyo:/# grub-install /dev/sdb --bootloader-id Debian10
Installing for x86_64-efi platform.
grub-install: warning: Cannot set EFI variable Boot0003.
grub-install: warning: efivarfs_set_variable: writing to fd 6 failed: デバイスに空き領域がありません.
grub-install: warning: _efi_set_variable_mode: ops->set_variable() failed: デバイスに空き領域がありません.
省2
773: 2021/11/25(木)00:37 ID:q0bV/YAN(6/30) AAS
回答待ちです
774: 2021/11/25(木)01:04 ID:nM6oTh5v(1/13) AAS
こんばんは、そのwarningやエラーをそのまま読むなら
/dev/sdb1かそこらの容量がおかしいということになりますね
マウント状態と、現在のブートエントリーの状態が
気になりますので、別のターミナルウィンドウを開いた状態で
$ df -h
$ sudo efibootmgr
とか打ってどう表示されるか見てもらえます…?
775: 2021/11/25(木)01:08 ID:nM6oTh5v(2/13) AAS
あと、
$ mount | grep /sd
の出力も貼ってもらえるとマウントオプションとかも
確認できていいかもです
776: 2021/11/25(木)01:45 ID:q0bV/YAN(7/30) AAS
お世話になります。夜中にすいません。
$ df -h
ファイルシス サイズ 使用 残り 使用% マウント位置
udev 1.8G 0 1.8G 0% /dev
tmpfs 367M 5.8M 361M 2% /run
/dev/sda2 296G 23G 269G 8% /
tmpfs 1.8G 0 1.8G 0% /dev/shm
tmpfs 5.0M 4.0K 5.0M 1% /run/lock
tmpfs 1.8G 0 1.8G 0% /sys/fs/cgroup
/dev/sda2 296G 23G 269G 8% /home
省16
777: 2021/11/25(木)01:45 ID:q0bV/YAN(8/30) AAS
$ mount | grep /sd
/dev/sda2 on / type btrfs (rw,noatime,space_cache,subvolid=4420,subvol=/@)
/dev/sda2 on /home type btrfs (rw,noatime,space_cache,subvolid=4419,subvol=/@home)
/dev/sda1 on /boot/efi type vfat (rw,relatime,fmask=0077,dmask=0077,codepage=437,iocharset=ascii,shortname=mixed,utf8,errors=remount-ro)
/dev/sda2 on /run/timeshift/backup type btrfs (rw,relatime,space_cache,subvolid=5,subvol=/)
/dev/sdb2 on /mnt/sdb2 type btrfs (rw,relatime,space_cache,subvolid=5,subvol=/)
/dev/sdb2 on /mnt/chroot type btrfs (rw,relatime,space_cache,subvolid=281,subvol=/@)
/dev/sdb2 on /mnt/chroot/home type btrfs (rw,relatime,space_cache,subvolid=282,subvol=/@home)
/dev/sdb1 on /mnt/chroot/boot/efi type vfat (rw,relatime,fmask=0022,dmask=0022,codepage=437,iocharset=ascii,shortname=mixed,utf8,errors=remount-ro)
/dev/sda2 on /mnt/chroot/etc/resolv.conf type btrfs (rw,noatime,space_cache,subvolid=4420,subvol=/@)
省1
778: 2021/11/25(木)01:55 ID:q0bV/YAN(9/30) AAS
>>753
> もしうまくいかなかったら
> # arch-chroot /mnt/chroot
> の代わりに>>715の
> # mount --bind 〜〜
> ってのを4つともやってから
> # chroot /mnt/chroot
> でもいけると思う
-----------------------------
>>715
省13
779: 2021/11/25(木)02:00 ID:q0bV/YAN(10/30) AAS
# arch-chroot /mnt/chroot
root@kyo:/# grub-install /dev/sdb --bootloader-id Debian10
Installing for x86_64-efi platform.
grub-install: warning: Cannot set EFI variable Boot0003.
grub-install: warning: efivarfs_set_variable: writing to fd 6 failed: デバイスに空き領域がありません.
grub-install: warning: _efi_set_variable_mode: ops->set_variable() failed: デバイスに空き領域がありません.
grub-install: エラー: failed to register the EFI boot entry: デバイスに空き領域がありません.
root@kyo:/#
-----------------------------------------
以上の変更を加えてしまったのを、どうやって無かったことにして、
省3
780(1): 2021/11/25(木)02:07 ID:nM6oTh5v(3/13) AAS
見ました。ファイルシステムは正常にマウントされてる気がしますね…
chrootした方のターミナルはまだその状態でしょうか
そっちのターミナルで
# ls -la /dev/ /proc/ /sys/
って打ったら何かずらずらとデバイスファイルが表示されますか?
781: 2021/11/25(木)02:12 ID:q0bV/YAN(11/30) AAS
>>780
> chrootした方のターミナルはまだその状態でしょうか
> そっちのターミナルで
> # ls -la /dev/ /proc/ /sys/
> って打ったら何かずらずらとデバイスファイルが表示されますか?
略
dr-xr-xr-x 9 jin jin 0 11月 24 18:10 1074
dr-xr-xr-x 9 jin jin 0 11月 24 16:31 1084
dr-xr-xr-x 9 jin jin 0 11月 24 18:10 1088
dr-xr-xr-x 9 jin jin 0 11月 24 17:35 1092
省18
782: 2021/11/25(木)02:14 ID:nM6oTh5v(4/13) AAS
あと、chrootした方のターミナルで
# ls -la /boot/efi/
# mkdir /boot/efi/EFI/ && touch /boot/efi/EFI/testfile.test && rm /boot/efi/EFI/testfile.test
ってしてみて、エラーは出ないか見てもらえますか
783: 2021/11/25(木)02:23 ID:q0bV/YAN(12/30) AAS
root@kyo:/# ls -la /boot/efi/
合計 8
drwxr-xr-x 3 root root 4096 11月 25 00:30 .
drwxr-xr-x 1 root root 472 10月 13 08:44 ..
drwxr-xr-x 3 root root 4096 11月 25 00:30 EFI
root@kyo:/# mkdir /boot/efi/EFI/ && touch /boot/efi/EFI/testfile.test && rm /boot/efi/EFI/testfile.test
mkdir: ディレクトリ `/boot/efi/EFI/' を作成できません: ファイルが存在します
root@kyo:/#
784: 2021/11/25(木)02:24 ID:nM6oTh5v(5/13) AAS
コマンド見直しましたけど、もしかしたら grub-installのときに
"--recheck" オプションが必要だったのかも…?
# grub-install /dev/sdb --bootloader-id Debian11
もう一度試しに↑これを↓こう
# grub-install --recheck /dev/sdb --bootloader-id Debian11
して実行してみて下さい
これで無理だったらもう明日に持ち越しですね…
785: 2021/11/25(木)02:28 ID:q0bV/YAN(13/30) AAS
# arch-chroot /mnt/chroot
root@kyo:/# grub-install /dev/sdb --bootloader-id Debian10
Installing for x86_64-efi platform.
grub-install: warning: Cannot set EFI variable Boot0003.
grub-install: warning: efivarfs_set_variable: writing to fd 6 failed: デバイスに空き領域がありません.
grub-install: warning: _efi_set_variable_mode: ops->set_variable() failed: デバイスに空き領域がありません.
grub-install: エラー: failed to register the EFI boot entry: デバイスに空き領域がありません.
root@kyo:/#
-----------------------------------------
以上の変更を加えてしまったのを、どうやって無かったことにして、
省2
786: 2021/11/25(木)02:29 ID:q0bV/YAN(14/30) AAS
> これで無理だったらもう明日に持ち越しですね…
はい。深夜にお付き合いいただき感謝。
787: 2021/11/25(木)02:31 ID:q0bV/YAN(15/30) AAS
スナップショットなら今日午後3時のモノなどありますが。
788: 2021/11/25(木)02:35 ID:q0bV/YAN(16/30) AAS
慎重を期すために明日また。ID:nM6oTh5vさん、いつも親切にありがとうございます。
目標ドライブを切断します。
789(1): 2021/11/25(木)02:37 ID:nM6oTh5v(6/13) AAS
多分だけど、エラーが出てまだ何も書き込まれていない
状態だと思います
そのまま実行してもらっても大丈夫かと…
同じエラーで失敗したら、終了は普通に電源を切っても
いいと思います
あと一点、さっきのコマンドの最初の&&以降だけで
# touch /boot/efi/EFI/testfile.test && rm /boot/efi/EFI/testfile.test
だけならエラーは出ないかも見てもらえますか
ではお休みなさい
790(1): 2021/11/25(木)10:28 ID:gj6EAMZo(1/8) AAS
>>789
昨日の晩の手順を私なりに再現してみました
わざわざ仮想マシンまで準備するのは面倒だったんでループデバイスにdebootstrapした環境ですが
画像リンク[png]:i.imgur.com
ID:nM6oTh5vさんのご教示は問題無いと思います
今のところ彼所有ターゲットドライブのハードウェア由来によるトラブルでは、と思っております
791: 2021/11/25(木)11:59 ID:nM6oTh5v(7/13) AAS
sdb1パーティションの属性に"boot,efi"フラグは正常に設定されているか
chrootした状態で / , /boot, /boot/efi 以下の状態はどうなっているか
chrootした状態で / , /boot, /boot/efi 上に書き込みができるか
とかが気になりますね…
エラーメッセージの "grub-install cannot set efi variable" で
検索したら、
・BIOS(UEFI)の設定が違っている(いったんSecureBootを切るとかで試す)
・マザーボードのBIOS(UEFI)のバージョンが古い
・grub-efiパッケージがおかしい(chroot先で # apt install --reinstall grub-efi)
・/sys/firmware/efi/efivars がロードされていない
省1
792: 2021/11/25(木)12:08 ID:gj6EAMZo(2/8) AAS
FAT32フォーマットのスマホSDカードが死にかけてる時に容量エラーが出ることはありましたね
その度にddrescueで助ける際不良セクタの山が発覚すると言う
我々の手元には不良HDDが無いので何とも言えないところですが
適切な作業を心掛ける事により切り分けしやすくなるでしょうな
793: 2021/11/25(木)12:23 ID:nM6oTh5v(8/13) AAS
ハードウェア不良とか由来のエラーとかがあると
切り分けが確かにすごく難しくなりますね…
今回はなんとなくディスク不良とかではないような
気もしますが…根拠なく
もうひとつそれっぽいエラー報告が見つかった
外部リンク:unix.stackexchange.com
# mount -t efivarfs efivarfs /sys/firmware/efi/efivars
これでエラーが出るので、/sys/firmware/efi/efivars/dump-* って
不要なダンプを消してから同じmountコマンドを再実行して
update-grubを先に実行、そしてgrub-installをしたら
省1
794(1): 2021/11/25(木)12:40 ID:q0bV/YAN(17/30) AAS
>>790
おはよう御座います
画像が見えません
795: 2021/11/25(木)12:41 ID:gj6EAMZo(3/8) AAS
まあ船頭はひとりの方がわかりやすいと思うので彼にはID:nM6oTh5vさんのご教示に沿って頂きましょう
なお普段は私も update-grub してから grub-install してますね
Root on ZFS の作り方サイトでgrubの人力処置に触れた際その手順で覚えてしまっているので
796: 2021/11/25(木)12:44 ID:gj6EAMZo(4/8) AAS
>>794
それもID:nM6oTh5vさん用だったので別に見る必要なし
「俺は手順にざっと従ったら成功したが」というやつなので
ID:nM6oTh5vさんのご教示に沿って作業してね
797(1): 2021/11/25(木)12:49 ID:q0bV/YAN(18/30) AAS
全体の流れが見えなくなってきて
大段第一
ファイルシステムの移行
とすると、大段第二は なんの作業をしたと記録すればよいか? ひとことでいうと。
(UUIDの書き換え)ですか?
798: 2021/11/25(木)12:53 ID:q0bV/YAN(19/30) AAS
汎用一意識別子
で書く
799(1): 2021/11/25(木)12:53 ID:gj6EAMZo(5/8) AAS
>>797
俺は今回Btrfs特有の操作に関してID:nM6oTh5vさんの補佐をする係なので以後多くは書かないからね
800: 2021/11/25(木)12:59 ID:q0bV/YAN(20/30) AAS
>>799
了解
801(5): 2021/11/25(木)13:08 ID:nM6oTh5v(9/13) AAS
UUIDはおそらく間違ってないかと思うけども、
いろいろ気になる点が出てきましたので
各種出力を見せてもらえるとありがたいかもです
関係ないと思うけど、今回はarch-chrootの代わりに
# mount --bind /dev /mnt/chroot/dev
# mount --bind /dev/pts /mnt/chroot/dev/pts
# mount --bind /proc /mnt/chroot/proc
# mount --bind /sys /mnt/chroot/sys
# chroot /mnt/chroot
ってやってみてください
省6
802(1): 2021/11/25(木)13:11 ID:nM6oTh5v(10/13) AAS
・chrootした状態で / , /boot, /boot/efi とか以下はどうなっているか
# ls -la / /boot/ /boot/efi/ /sys/firmware/efi/efivars/
・chrootした状態で /, /boot/efi 以下に書き込みできるか
# mkdir -v /--TEST1-- ; rmdir -v /--TEST1--
# mkdir -v /boot/efi/--TEST2-- ; rmdir -v /boot/efi/--TEST2--
・マザーボードのBIOSのバージョンと設定
マザボの型番とBIOSバージョンを教えてもらえると何かわかるかも
それと切り分けで念のためにセキュアブートはOFFにしてあるか
→ ONの状態なら成功するまで一時的にOFFにする、とか
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