ルドルフ・シュ夕イナーと人智学31 (499レス)
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1(1): 2022/02/19(土)12:20 ID:0(1/499) AAS
前スレ
ルドルフ・シュタイナーと人智学30
2chスレ:philo
419: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 2024/06/06(木)00:33 ID:0(419/499) AAS
もし『先送りをなくす!微分タスキング』という本があったとしたら
外部リンク:writening.net
読みたい本をChatGPTに書いてもらうという遊びをしているうちに
『モモ』のベッポの言葉の本当の意味が分かった
ユング心理学の実践がなければこの気づきもあり得なかったと思うし
気づきの結果、本読むのめっちゃ遅い問題も解決して、
ユング本の読書も以前とは比べものにならないほど捗りはじめた
420: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 2024/06/06(木)00:34 ID:0(420/499) AAS
>>415
5chの、シュタイナースレではなくシュ夕(ゆう)イナースレに、
あえて自分の気づきを全部書く、ということに意義を感じているので・・
421: 2024/06/07(金)16:09 ID:0(421/499) AAS
これ半分人智学だろ…
動画リンク[YouTube]
422(1): gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 2024/06/21(金)00:13 ID:0(422/499) AAS
真実と個々の体験の齟齬に悩んだこともあったけど
ユン活(ユング心理学の実践)の中でそれも解決したかなぁ
個々の体験を濃縮したような真実と比べて、
個々の体験はあまりにも卑小じゃないか、
とはいえ、それは決して卑小と片付けるべきものではないはずだ、と悩んでいた時期もあったけど
ユン活の中で、矛盾こそが真実の条件だと分かってきた
矛盾を含まない真実などあり得ない
省3
423: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/06/29(土)11:12 ID:0(423/499) AAS
皆様おはようございます、アベルフ・シュナイダーであります
かつてはシュ夕イナー信者というコテで活動していました、対戦よろしくお願いします
偉大なる聖帝であり日本を破壊した森羅万象大臣、安倍晋三元首相の崩御の暗黒悲観からようやく立ち直ったのでまた書き込みを再開しようと思います
424: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/06/29(土)11:29 ID:0(424/499) AAS
今回はカルマと戦争について書かせていただきます
私はイスラエルとパレスチナの紛争について考えていました
それは何故起きたのか?カルマ的視点をお借りして考察して参ります
現代にあの戦争が起こった理由それはユダヤ人のナチズムへの無理解と長年に渡る一方的な非難そのカルマから起こされたものではないかと考えています
そしてユダヤ人自らが忌み嫌った虐殺行為をすることで、かつてのナチズムと同一化することで体験を持って理解するという重いカルマを背負ってしまったと考えます
そう考えるに至った理由をいくつかあげます
まずカルマにはいくつか枠組みがあります。地球的カルマ、国家的カルマ、民族的カルマ、家族的カルマ(先祖的カルマ)、そして個人的カルマ
省2
425: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/06/29(土)11:29 ID:0(425/499) AAS
ユダヤ人は長年に渡り被害者であり、ドイツ人は長年に渡り反省すべき加害者でした。未だにドイツはイスラエルやユダヤ人に対して強く出れずにいます
しかし一方が永久的に悪者であること、一方が永久的に善(被害者)であり続けることは出来ません。私が聖帝の死から立ち直ったように、心には変化と進歩が必要なのです
つまり愛を持って相手の過ちを許し、理解を示すことです。それをイスラエルは(容認期間に)相手を非難してばかりいてやり過ごしてしまったのだと考えます
もちろん虐殺やかつてのドイツ民族主義を肯定し奉拝するわけではありません、しかし人間が人間である以上、過ちを許し、進歩調和していくのは神の計画の一部であります。あの虐殺の罪は大きいですが、しかし決して許されない罪は無いということです
その移行期間を過ぎてもなお被害者であり続けようとしたことから、今回のように自ら虐殺者になることでカルマ解消へ至った、その物質的現れがパレスチナとの戦争として表面化したのだと私は考えています
もちろんこれが正解とは言えません、むしろ大きな間違いであるかもしれません。
私個人の考えでは神の計画を理解することは出来ないのですが、もしかしたら戦争が起こった理由はこうなのかもしれないという推察を書いてみました
省1
426: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/06/29(土)11:40 ID:0(426/499) AAS
>>422
ユン活という全くセンスの無い造語は置いておいて、真理が矛盾と矛盾の中に現れるというあなたの考えは同意します
真理は真理ゆえに(絶対に)言語化出来ません。矛盾というある種のエラーを用いてようやくその表象を表す、それが真理であると私も確信しています
427: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/06/29(土)11:48 ID:0(427/499) AAS
善と悪、光と闇のような二元的なもの全てが単に一元的な本質の両端であることを認識できるように、この世界の一元的本質をよく観察するとその全てが神の愛だということを認識できます
アーリマンやルシファーでさえ人間を陥れ魂を濁らせてしまう面を持ちつつも魂の成長を促す面も持ち合わせているという事実は驚くべきものです
純粋な悪が存在できないように、純粋な善もまた存在できないのです
428: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 2024/06/29(土)22:43 ID:0(428/499) AAS
彼が行ってきた多くのことは虚栄心から発していた。
しかし虚栄がどんなに無価値なものか、今彼はあらためて悟らされる。
彼は多くのことを貪欲から行ってきた。貪欲がどんなに有害なものか、今彼は理解する。
今後の思考と行為のために彼はまったく新しい動機を自分で作り出さねばならない。
そのためにこそ勇気と大胆さが必要なのである。
(ルドルフ・シュタイナー「いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか」)
ユング心理学との邂逅を経た今、このシュタイナーの言葉をたびたび思い出す
省4
429: 2024/07/03(水)10:47 ID:0(429/499) AAS
衛藤吉則氏著『シュタイナー教育思想の再構築 - その学問としての可能性を問う』は、従来の神秘主義的なベールを剥ぎ、シュタイナー教育の核となる思想を鮮やかに解き明かす力作である。人智学的認識論を軸に論を展開することで、教育思想としての全体像と学問的な妥当性を明らかにし、シュタイナー教育の本質を深く理解させてくれる。
本書の最大の特徴は、シュタイナー教育思想を単なる神秘主義や宗教的な思想としてではなく、学問的な対象として捉えている点にある。著者は、人智学的認識論という枠組みを用いることで、シュタイナー教育思想の根底にある論理的な構造を明らかにし、その妥当性を検証していく。
従来のシュタイナー教育に関する書籍は、その独特な教育方法やカリキュラムに焦点を当てるものが多かった。しかし、本書は思想そのものを深く掘り下げることで、シュタイナー教育の本質をより深く理解させてくれる。
430: 2024/07/09(火)15:48 ID:0(430/499) AAS
また食いになっとるがな。
431: 2024/07/09(火)17:12 ID:0(431/499) AAS
おひうーん
と
画像リンク[png]:i.imgur.com
画像リンク[jpg]:i.imgur.com
432: 2024/07/09(火)17:13 ID:0(432/499) AAS
わるいことはない。
検査もろくにできない
433: 2024/07/09(火)17:18 ID:0(433/499) AAS
>>49
まあ
100円以内で高配当バリュー無風でなんか出来るけどくりぃむって絶対ゲストいない
434: 2024/07/09(火)17:35 ID:0(434/499) AAS
むまみんもいくろかりてもあとへせらにひぬのくすつつつさとんねすさみにぬまわらはやのふはわなへこぬめす
435: 2024/07/09(火)18:42 ID:0(435/499) AAS
・優真が彼の一番の競争相手
その後ラファのところ
少しヒリヒリするとかしかないな
436: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 2024/07/20(土)09:09 ID:0(436/499) AAS
『モモ』読了(実際には再再読了くらい)。以前読んだ時よりもずっと胸に響いた。
「今」を聴く、という比喩は、自分の中から自然に出てきたものだと思っていたが、
心に落ちた『モモ』の言葉が「士の中で眠って芽をだす日を待っている種のように」
「長いとき」を経て芽吹いたものだったのかもしれない。
ユングとの出会い直しすら、同じ種からの芽吹きかもしれないと思う。
エンデの後ろにいるのはシュタイナーだけでなく、ユングもだったから。
しかもシュタイナーと同じくらい重要な存在としている。それを以前は全く分かっていなかった。
省3
437: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/07/28(日)08:31 ID:0(437/499) AAS
ユダヤ人はかつて持っていた隣人愛をすっかり忘れてしまった
自らの民族に起こった歴史的悲劇を自らの手で再び繰り返してしまった
人智学はいかなる非道な行い、戦争、虐殺は絶対に許さない
愛と平和が翼にのって世界中へ届くように、人智学は慈悲と寛容さが愛に貫かれた真の世界を目指す
パレスチナ人の行いの全てを許す、それが因果律によりユダヤの贖罪になる
438: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 2024/08/02(金)19:22 ID:0(438/499) AAS
現象学について ― 意識の流れ・トルストイ・表面と深奥 シュタイナーを補助線に
外部リンク:writening.net
シュタイナーが、宇宙は中心へと限りなく収縮した後、今度はその周縁に現れ出る、
というようなことを言っていたことを思いだすよね
439: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/08/05(月)13:35 ID:0(439/499) AAS
真理には無限の側面がある。だからこそ(無限の中にある)矛盾も内包されている
パラドックスは真理の象徴でもある
440: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/08/05(月)13:45 ID:0(440/499) AAS
魂は自由意志と理性的判断力を持っておりそれを地上生活にどのように活かすか常に試されている
人は不幸や苦難を一つ乗り越えるたびに精神的色彩が増していく
苦痛と苦悩は人間を深くする、魂を磨き精神を鍛え上げる槌の一振り一振りになる
441: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/08/05(月)13:45 ID:0(441/499) AAS
それまで受けた苦しみそれ自体が宇宙的自然法則、真理を理解する力になる
なぜなら生の苦しみと悟りの喜びは本質的には同じものだからだ、それは一本の棒の両端に過ぎない
真の悟りは困難と苦痛の中に発現する。光によって闇が理解され、闇もまた光によって理解される
やがてその光と闇が実在の両端であったことに気付く
442: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/08/05(月)13:57 ID:0(442/499) AAS
悟りの道は容易ではない。悟りには悟ろうとする意思それ自体が悟りから遠ざける性質を持っている
それには心の平静と受容的態度が関わるがここでは割愛する、簡単に言えば泰然自若な態度を持つことだ
人里離れた場所におもむき厳しい戒律の中で行うのも間違いではないが時に遠回りになることもある
なので魂に自由を携えた日々の中で、愛と慈悲を持って生活することが重要だと考える
何か大きなことをして多くの人々から感謝されるような大きな証を残す、それはそれで結構だがそうではなく
日常で行える小さな行いを積み重ねること、常に人の役に立つように心の姿勢を向けること、それが人智学の目指すべき態度ではないか
宗教にこだわらず、ただ自らの良心に根ざした理想的人間を目指しそれに向かっていく、それを一生をかけて行うのことが俺は人生だと思う
443: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/08/15(木)03:57 ID:0(443/499) AAS
長崎の一件でイスラエルは被害者側だと擁護したアメリカの考えに心から賛同し称賛できる日本人は一体どれだけいるのだろう
かつて大勢いた盲目的なアベ信者よろしく、彼らには爆弾の雨を降らせ家族を引き裂き家々を人間ごと破壊することが正義に見えてしまうのだろうか
人智学の目指す愛と慈悲に溢れた世界は本当に遠い。しかし難しいからこそやりがいがある
人間ひとりの力は小さいものだが、少しずつより良い世界に向けて、争いの無い世界を目指してまずは小さく努力していくしかない
444: 2024/08/25(日)02:18 ID:0(444/499) AAS
米山隆一「この動画で津田大介が僕と嫁を吊し上げたの!」津田「えっ俺その動画出てないけど…」 [485187932]
2chスレ:poverty
445: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 2024/09/05(木)13:27 ID:0(445/499) AAS
Youtube動画を音源化して聴く、ということを繰り返しているうちに
関東大震災の時に流れ、歴史的な惨劇の引き金ともなった「朝鮮人が井戸に毒を投げ入れた」陰謀論が、
黒死病流行時のユダヤ人に対しても投影されていたと知る。
陰謀論の話型は実はきわめて類型的で、それがその時々のアウトサイダー(ユダヤ人、魔女、朝鮮人)に対して投影されてきたんだよね
そういう意味で、陰謀論にはどこか元型的なものがある
しかし、そこにおとぎ話のような叡智の響きがなく、ただ限りない馬鹿馬鹿しさがあるのは、
それが投影されているからなんだよね
省4
446: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/09/18(水)09:56 ID:0(446/499) AAS
>この秘儀の学院ではきわめて壮大な魔術が行われ、かつては苦労することによってのみ獲得できたものすべてが、人類の上に注ぎ込まれることになるでしょう。
(...)
>その結果、地球の文化はすべてアーリマンの手に落ちることになるでしょう。
>自分の力で身につけなかったものをアーリマンから受け取ることで、人類はアーリマンの手に落ちるでしょう。
これがあるからAIを経由して書かれたものを積極的に読もうとは思わないのよね
紡げよ、自分だけの詩(バース)を
447: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/09/20(金)11:00 ID:0(447/499) AAS
>私達の周囲の人々は、内面の核において私達と分かちがたく一体を成しているのです。
>低次の自己に関する限りでは私と他人は別ですが、高次の自己に関しては自己と他者は一体なのです。
(ルドルフ・シュ夕イナー「霊視と霊聴」西川隆範訳)
つまり私とあなた、あなたと安倍晋三、全ての人間は高次では一体である
>他者と自分という区別を完全に無くさなければならない。あの人は私より徳をしているという感情を完全に克服しなければならない。
>この感情の中に生き、この感情が魂の細部まで染み込み、利己主義が消えるように試みるのです。
>自分よりも進んでいる人を自分の自己のようにみなすと、高次の精神生活に目覚めるために必要な条件の一つを満たしたことになります。
省7
448: 2024/09/20(金)11:31 ID:0(448/499) AAS
人智学ねぇ
449: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 2024/09/26(木)04:47 ID:0(449/499) AAS
嘘は潜在意識の七つ道具の一つ
外部リンク:writening.net
シュタイナーは思考、感情、意志それぞれの中に、
他の要素が含まれていることを指摘したが、その「△△の中の○○」は、
小量であるがゆえに、「△△」の中で、特別な機能を果たしているのかもしれないー−(ファブル?)
450: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/09/29(日)19:26 ID:0(450/499) AAS
いか超の序盤にある畏怖の念、畏敬の念を持つことの大切さそれ自体を知ってはいたが未熟な自分は全く実践出来ずにいた
が最近はそのまま感謝と置き換えて学ばせてもらった
人間が自分が様々な生き物や遠い先祖や目に見えない霊たちの働きによって日々生かされていること
自分にとって嬉しい出来事も痛みを伴う学びに出会うことも分別なく感謝として受け止めていきたい
そのための祈り、先祖供養、食べ物への感謝、出会いへの感謝、隣人愛、神への愛を持って、前向きに生きていきたい
今まで自分がしてきた愚かな行いの許しをこい、誰かにされたこと全てを許していきたい、これからの人生をそのように生きたい
451: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/09/29(日)19:30 ID:0(451/499) AAS
エドガー・ケイシーのリーディング本を読んでいたらカルマ論について書かれておりそこには人間の表面的な部分だけではなく与えた心理的影響もカルマに含まれるとあった
相手に悲しい感情にさせたら悲しい感情を刈り取り、相手を喜ばしい感情にさせたら喜ばしい感情を刈り取る
そのように考えていくとこの社会で影響力を持つ人達そのカルマが恐ろしくなった
今もネットでヘイトをばら撒く人達、対立と憎悪を駆り立てる人々、正義の名のもとに虐殺を行う人(国)がいる。彼らのために祈ろう
452: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 2024/10/16(水)11:46 ID:0(452/499) AAS
金属の精錬の成立過程
外部リンク:writening.net
キリスト教の中の太陽崇拝的な要素や東方的要素を
イエス以前にユダヤ教に流れ込み、キリスト教へと育っていったものだと思っていたけど、
むしろイエス以後、キリスト教がキリスト教になる過程で、
キリスト教を構成する要素になっていった、と考えた方が自然なのではないかと気づく
453: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/10/21(月)18:02 ID:0(453/499) AAS
ディディ事件に関連してミュージシャンと悪魔崇拝について言及されていたネットニュースを拝見した
事件に絡む陰謀論的部分はさておき、やはり音楽もその極致に至ると悪魔崇拝=ルシファー的なものに行き着くのは人智学の道を歩んでいるとなるほどと思うところがある
またAI技術が簡単にアーリマンと結びつけられまとめて非難されているなかで、アーリマンやルシファー的な力はそれを扱う人間次第という大前提をどこか忘れてしまい
ただただ非難の声だけが大きく響く昨今に人生を歩む難しさを感じる
454: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 2024/11/02(土)14:55 ID:0(454/499) AAS
外部リンク:www.youtube.com
ワイのおすすめや
ヌーソロジーってなんぞ
455: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 2024/11/17(日)21:50 ID:0(455/499) AAS
嘘と陰謀論の勝利
これがどこから始まったのかと言えば、もはや安倍ではなく山本太郎からなんだよね
けれど、悲観してる場合ではなくて、むしろ悲観するべきではなくて、
というのも、彼らの潜在意識と、彼ら自身以上に仲良くなれるのは、
人智学徒や真の芸術家だけだから。
あまりにも表層的な、「知的」な、単純な操作を、
彼らの潜在意識が肯定することは決してないが、
省2
456: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 01/02(木)23:47 ID:0(456/499) AAS
帰納、演繹、アブダクションの違い
外部リンク:writening.net
日常的な推論が、純粋で単一的な帰納や演繹やアブダクションであることはない
そんなはっとさせられる気づきをさらっと与えてくるAIさんの善性よ
457: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 01/18(土)21:35 ID:0(457/499) AAS
処女神は恋愛をしないのか
外部リンク:writening.net
「パリスの審判」は文字通り「パリスの審判」だった―(「パリスの裁判」的な意味で)
458: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 01/27(月)21:54 ID:0(458/499) AAS
人間はアーリマン的力(冷静さ、計算、精密さ)とルシファー的力(熱狂、感覚、創造性)の両方を持ち、一方を捨て去るのではなく均衡を保つことが求められる
そこでどちらの性質も持っていると思われる趣味を考えてみた
例えばピアノ、正確さと音楽美が求められる。クラシック音楽家はアーリマン的正確さに傾き、即興性のあるジャズに向かうとルシファー的になっていく
あるいは詩や文学、ダンテの神曲のように複雑な法則を持ちつつもその表象世界を生き生きと表現する。575の制約の中に美を表現する俳句も同様
自らプレイするスポーツもそうだ。その技術の正確さ、冷静さ、かつ勝利への熱狂を兼ね備えている
感覚的なものになると瞑想も当てはまるといえる。ルシファー的モンキーマインドをアーリマン的な冷静さと観察力を持って調和していく
459: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 01/27(月)22:14 ID:0(459/499) AAS
これらの趣味を通じてアーリマン的、ルシファー的均衡をトリモロス
その均衡を内的だけでなく外的に表現してくことも大切ではないか
460: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 02/01(土)13:00 ID:0(460/499) AAS
読みたい本がことごとく売ってないからシュタイナーアーカイブのテキストをAIに翻訳して貰う
アーリマン的誤謬が入り込んできても俺はきっとそれに気付けない、でもこんなことをしてまでも読みたい気持ちは止められない、終わりなんだ
高橋巌さん西川隆範さん両名が存命だったあの幸せな時代が遠くなっていく。ああかんながらかんながら
461: 02/02(日)17:23 ID:0(461/499) AAS
◉今まで長きにわたって「神の有る・無し」について議論がされてきましたが「明確な証拠」による結論が出ました。
この世において「神。それも全知全能で愛のみの神」が存在するという事ほど「神秘的な奇跡」はないと思います。
そして、この事実を知ることができた人は今後の人生を最高の安心、恵まれ・豊かさ意識で生きていけると思います。
このまま私はアドレスのみ置いて立ち去りますが興味のある人は参考にされて、人生が根本・決定的レベルで楽になられて下さい。
人生において『神や転生(魂の不死)、因果法則の存在』などを証拠・確信をもって知っておくと(我々が潜在的に神様から保証されている膨大的な恵み・永遠の命にも気付けて)心に余裕が持ちやすくなり、自分の将来・運命に対してもプラスとなる生き方がしやすくなり、逆に知らなければ人生の長きにわたって遠回り・大損になると思うので、ここに一つの「真理の検証・証拠HP」を残しておきたいと思います。
当サイトでは、共に世界的ベストセラーである神の言葉『神との対話シリーズ』と、その神の言葉の裏付け・証拠となる体験本『喜びから人生を生きる!』という本を関連付けて紹介していますが、
ご自分で直接に本を読んで頂くのみでも『本当に誰にも救いがある事』、『神や転生の存在』に確信を持って頂けると思います。
省1
462: 02/19(水)04:20 ID:0(462/499) AAS
この学も結局何も産まなかったね
信者さんは増えたんだろうけど
463: アベルフ・シュナイダー ◆F1RiIeFRyk 02/19(水)19:37 ID:0(463/499) AAS
ここはシュタイナースレではなくシュ夕イナースレだが
464: 02/19(水)21:24 ID:0(464/499) AAS
234リタイヤサン
垢版 | 大砲
2025/02/19(水) 11:28:38.640
>>232
わかったから働け
465: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 03/02(日)20:14 ID:0(465/499) AAS
バルザックのMelmoth Reconciledの邦題は
外部リンク:writening.net
トルストイの死は『アンナ・カレーニナ』の解題でもあった――
466: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 03/27(木)02:31 ID:0(466/499) AAS
キリスト教の祭りについて
外部リンク:writening.net
大陽の影響はキリスト教に始まったものではなくユダヤ教にすでに内在していたし、
ユダヤ教の中の太陽性こそがキリスト教の誕生に深く関わっていた―
467: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 03/31(月)20:22 ID:0(467/499) AAS
「アルバイト」は何故ドイツ語起源なのか
外部リンク:writening.net
19世紀末から20世紀初頭にかけてのロシア文学の巨大さは、ドイツ観念論哲学に負っていた―
468: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 04/25(金)23:08 ID:0(468/499) AAS
アカデメイア以前には「学校」はなかったのか
外部リンク:writening.net
プラトンにとってアカデメイアは、哲学王誕生のための布石だった――。
469: sage 05/01(木)21:55 ID:0(469/499) AAS
【神の言葉】(神との対話 1巻 より)
◆私(神)は全ての者に、常に語りかけている。
問題は、誰に語りかけるかではなく、誰が聞こうとするか、ではないか? P19
◆神は貴方方の人生を助けるが、貴方が期待しているような助け方はしない。
人生の環境や条件を創造したり、しなかったりすることは、神の働きではない。
神は神の姿をかたどり、神に似せて貴方方を創造した。
残りは、神が与えた力によって貴方方が創造したのだ。 P35
省12
470: sage 05/01(木)21:56 ID:0(470/499) AAS
◆私(神)は、貴方方自身がしない事は何もしない。それが法則であり、預言だ。 P91
◆愛は究極の現実だ。それが唯一であり、全てだ。
至高の真実の中では、存在する全ては愛であり、存在した全て、これから存在するであろう全ても愛である。 P101
◆私は今、奇跡を行なっている。貴方に話しているだけでなく、この本を手にとり、これらの言葉を読む人全てに話しかけている。
その一人一人が誰だか、私は知っている。
誰がこれらの言葉への道を見つけるかも知っているし、(私の他のコミュニケーションと同様に)聞いて理解出来る人も、聞くだけで何も分からない人がいることも知っている。 P121
◆否定的な考えは頭から追い出しなさい。悲観主義を一掃しなさい。不安を拒否しなさい。 P158
省4
471: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 05/29(木)15:59 ID:0(471/499) AAS
cleannessとcleanlinessの違い
外部リンク:writening.net
愛すべき地上性、そしてその逆説的な天上性――。
472(1): gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 06/13(金)05:31 ID:0(472/499) AAS
Do what thou wiltというアレイスター・クロウリーの言葉について
外部リンク:writening.net
『はてしない物語』のアウリンの意匠が一匹の蛇(ウロボロス)ではなく二匹の蛇だった理由とは――
473: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 06/22(日)21:21 ID:0(473/499) AAS
神にとっても予言能力は当たり前のものではない
外部リンク:writening.net
全知全能の神は、どれほど「自由」なのか、
そして悪魔はどれほど自由なのか――
474: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 06/28(土)19:45 ID:0(474/499) AAS
イオカステはなぜJocastaなのか
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近い方が遠くて、遠い方が近いもの、なーんだ――?
475: 06/29(日)00:34 ID:0(475/499) AAS
>イオカステはなぜJocastaなのか
イルボンはなぜJapanなのか
476: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 07/01(火)00:48 ID:0(476/499) AAS
イラン国民はペルシア帝国の後裔という意識を持っているのか
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神話世界の境界を形作る「無口な神」とは――
477: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 07/05(土)21:54 ID:0(477/499) AAS
デメテルの娘デスポイナについて
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「豊穣」は植物に関してのみを指す言葉ではなかった――
478: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 07/08(火)09:54 ID:0(478/499) AAS
参政党を声高に批判しながらも「れいわとか好きそう」感出してる人々が、
れいわが消費税廃止を「手段」として主張し、結論として人々に刷り込んできた「金がなければ刷ればいい」政策が
戦時中の大日本帝国の政策そのものであり、だからこそ参政党も同じことを主張している、という事実を
絶対に見ないようにしているのはなんなんや
この期に及んでまだ自分にも人にも嘘を吐き続けるのか
今問われているのは参政党支持者よりもれいわ支持者だと思う
気づく順番として
479(1): gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 07/13(日)00:57 ID:0(479/499) AAS
東西教会の分裂における古層の霊性や宗教性の影響
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近代科学の成立に大きな役割を果たしたと考えられているギリシアの学問は、はたして「科学的」だったのか――
480: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 07/15(火)04:06 ID:0(480/499) AAS
>>479の件だが、
神秘主義的な事柄が証明の対象になったなら、
それもう価値ないよね
「証明されたから信じる」なんて、当たり前のことなんだから。
決して証明し得ないが本当だと分かる、というのが真実の価値であって
それが真実である限り、証明の対象にはなることはない
神秘主義は本来的に、証明を拒絶するところがあるんやろね
481: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 07/17(木)01:51 ID:0(481/499) AAS
昆虫の翅の起源について
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なぜ蝶は花のように美しく、蜂には針があるのか――
482: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 07/17(木)21:37 ID:0(482/499) AAS
バッコスというディオニュソスの別名はギリシア時代から存在した
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ローマ人は古層のローマ神話を放擲してギリシア神話を採用したというわけではなかった――
483: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 07/21(月)20:36 ID:0(483/499) AAS
れいわ信者のB級文化人の自己陶酔ポストが流れてきた(「おすすめ」として)
自己陶酔を必要としていること自体が紛れもない嘘の徴候なんだよ
本当に信じているのなら(信じてないのだから実際にはあり得ないが)、ごく当たり前のことにように冷静に語りなよ
それが不可能なことは重々分かっているが。
冷静に語った瞬間、「そんなわけない」と自覚せざるを得ないから。
参政党は今はいい
ただれいわ信者に謝ってほしい
484: 07/23(水)00:48 ID:0(484/499) AAS
アタノールどうよ
485: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 07/31(木)21:17 ID:0(485/499) AAS
結局のところすべては、リフレ派の残党の、
自分の間違いが認識される時をできるだけ先送りしたいという願望から始まってるんだよね
あまりにも馬鹿みたいな理由で、あまりにも多くの人生がゆがめられてしまった
毒にも薬にもならない本を書いて、それなりにうまくやってきた経済系ライターが、最後の最後に陰謀論に落ち込んで、
馬鹿達のヒーローとして人生を終えることになってしまった
それは、本人も完全に無辜だとは言えないのかもしれないが――
誰であっても、そんな風に人の人生を破壊するべきじゃないのだ
486: gzmLJcU8f10p ◆gzmLJcU8f10p 08/26(火)22:13 ID:0(486/499) AAS
「一度インフルエンザにちょっとだけかかって、それを研究してみたいと思うのです」。
しばらくして彼はインフルエンザにかかったが、それはちょっとどころではなかった。
それでも彼はたくさん咳をしながら講演をした。
ずいぶん後になって彼は病気だった私のそばに座り、
インフルエンザを治すためのアドバイスと助けを与えてくれた(…)
(フリードリッヒ・リッテルマイヤ―『ルドルフ・シュタイナー 我が生涯の出会い』)
ちょっとどころじゃなくてわろた
省1
487: 08/31(日)01:56 ID:0(487/499) AAS
ふと思ったけど、「ウーフは、ウーフでできてるんだよ。」って人智学的だな
人間(あるいはくま)は物質的存在のみに還元することはできないっていう話だから
子どもには意味が分からなくて、ある時急に意味が分かるようになるような話のひとつだよね
いやシュタイナーと出会っていなければ、今も分かってなかったかもしれない
シュタイナーが著書の中で語っていた「私」という言葉の特別さに、最初は全然ピンと来なかったから
488: 09/03(水)01:15 ID:0(488/499) AAS
フリードリッヒ・リッテルマイヤ―『ルドルフ・シュタイナー 我が生涯の出会い』読了
以前、Rudolf Steiner Archiveで講演の日付を見たら、
一人の人間に可能だとはとても思えないペースで講演をこなしていて驚いたことがあったが、
まさにそのような多忙の中を生きたのがシュタイナーだった
人物像について言えば、彼自身の著者から受ける印象――例外的な、むしろほとんど独自な誠実さ――そのままだったが、
著書からは窺い知れない人間的なエピソードも書かれている
たとえば、社会三層化論は第一次世界大戦の最中に、今まさに起きている危機に際して、運動的に語られたものだったとか。
省6
489: 09/03(水)01:17 ID:0(489/499) AAS
本書は一人の人智学徒の歩みのサンプルとして読める部分もあり、
こんな下りはニヤリとしてしまう
>その頃私の机の上には『神秘学概論』が置かれていた。
>その本が置かれていた光景を今でもありありと思い出すことができる。
>その本は私を不愉快にさせた。私は読み通すことができなかった。
>ちょっと読むと気分が悪くなった。これらの「認識」は全て、まるで消化できない食べ物のように、私の胃の中にたまった。
>あまり苦しくならないように、いつも何頁かずつ慎重に食べなければならなかった。
省16
490: 09/04(木)14:00 ID:0(490/499) AAS
新約聖書の時代の徴税人について
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徴税人は異邦人への宣布の扉でもあった――
491: 09/14(日)04:13 ID:0(491/499) AAS
シュ夕イナーの思想読んでて面白いこと思いついたんだが
シュ夕イナーが言うには、人間の「個我意識」ってマジで最近芽生えたらしい。
まだ3、4回くらいしか転生してないから、個我意識が未熟すぎて前世の記憶がないんだと。
でも、これから個我意識が育っていけば、人間は生まれた時から前世を確信できるようになるらしい。
そんでシュタイナーは「現世で輪廻転生って概念を知るだけでも、前世を思い出す力になる」とか言ってる。
世界にはいまだに輪廻転生タブー視してる宗教多いのに、日本のアニメ、特に転生系が世界中で大流行してるじゃん。
「信じなくても、知ってるだけで力になる」っていうなら、なろうアニメが転生しまくってるのもただの偶然じゃなくないか?
省3
492: 09/24(水)14:55 ID:0(492/499) AAS
ワシントンの言葉とモンロー主義の関係
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一度目の誤算には耐えたロシアだが、二度目の誤算には――
493: 09/27(土)06:36 ID:0(493/499) AAS
シュタイナー教育って教養の科目だった
494: 10/06(月)13:12 ID:0(494/499) AAS
右の山本太郎、高市早苗が総理大臣になった
山本太郎をラジコンにして国民をフルスイングで洗脳してきたMMT一味の念願が叶ったわけだ
早速株価は反応を見せている
国富を薪にして株価を上げる、強欲と無能、無責任と破壊の時代がふたたびやってくるのか?
けれど――自分の中に、安倍が総理大臣になった時のような絶望感は全くない
安倍を克服した国民の全体としての賢明さを信頼している、ということかもしれないし、他の理由かもしれないが
495: 10/08(水)20:49 ID:0(495/499) AAS
アメリカの不干渉主義と日本の開国について
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ペリーの艦隊は太平洋を越えて日本にやってきたわけではなかった――
496: 10/16(木)21:34 ID:0(496/499) AAS
海水の塩分は海底の鉱物に由来しているわけではない
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時に退屈な繰り返しにも思える循環がなければ、そもそも存在もない――
497: 10/25(土)16:00 ID:0(497/499) AAS
ルドルフ・シュタイナーと超神智学
498: 10/31(金)23:39 ID:0(498/499) AAS
なぜ「アルファベット」のアルファやベータはヘブライ語由来なのか
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古代ギリシア人にとってもアルファやベータは距離感のある存在だった――
499: 12/21(日)14:06 ID:0(499/499) AAS
ミヒャエル・エンデ『ファンタジー神話と現代』を再読していたら、
>>472にあったラブレーについての言及があった
ファンタージエンの世界は、私一人が作ったのではなく、いわば人類全体が作ったのです。
ですから、出典を見分けることのできる人は、その陪示を読み取れるわけです。
(…)
あまり気づかれていないことですが、作中には〈ターザン〉も現われているのです。
それに、ラブレーも。〈汝の欲するところをなせ〉というくだりは、すべて、ラブレーのものです。
省7
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