[過去ログ] フェルマーの最終定理の簡単な証明4 (1002レス)
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754: 2020/01/11(土)01:01 ID:oOtRtjOO(1) AAS
このスレ開いて日高氏の書き込みを見るたびにすごく不快になるのだが
いつか日高氏が「ごめんなさい、自分が間違えてました」って言うのを楽しみについついスレを開いてしまう
はやく間違いを自覚してくれんかな
755: 2020/01/11(土)08:05 ID:wsEGX/Wq(1/2) AAS
ヒダカッチ!ガンガレーッ!( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
756: 2020/01/11(土)08:06 ID:wsEGX/Wq(2/2) AAS
下げちゃった...ゴメンナサィ...
757: 日高 2020/01/11(土)08:40 ID:D1lo0BiU(1/33) AAS
>750
>それでは逆にお尋ねしますがなぜ出ますか?

「AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。」からです。
758
(1): 日高 2020/01/11(土)08:43 ID:D1lo0BiU(2/33) AAS
>751
>キミのロジックでこの式、解けるかぃ?
全ての自然数解の組を導ける?
当てずっぽうはダメ。

どういう意味でしょうか?詳しく説明していただけないでしょうか。
759
(2): 日高 2020/01/11(土)08:45 ID:D1lo0BiU(3/33) AAS
>753
>AB=CDであるが、B=Dでないときの証明がないので間違いです。

理由を詳しく説明していただけないでしょうか。
760
(1): 2020/01/11(土)09:24 ID:FnS35YXC(1/9) AAS
>>758

>どういう意味でしょうか?詳しく説明していただけないでしょうか。

算数の前に日本語を学ぶことをオススメするよw

z^2 = x^3 + y^3 {x,y,zは自然数}
コレをキミの証明と同じ手法で解けってコト。
761
(1): 2020/01/11(土)11:41 ID:M1aD53bK(1) AAS
>>759

> >753
> >AB=CDであるが、B=Dでないときの証明がないので間違いです。
>
> 理由を詳しく説明していただけないでしょうか。
理由が分かるまで勉強してから説明を要求するべきなのになんでやらないの?
762
(1): 日高 2020/01/11(土)11:53 ID:D1lo0BiU(4/33) AAS
>760
>z^2 = x^3 + y^3 {x,y,zは自然数}
コレをキミの証明と同じ手法で解けってコト。

最初の式(フェルマーの最終定理)は、 x^3 + y^3=z^3です。
z^2 = x^3 + y^3は、最初の式とは、異なる式です。

z^2 = x^3 + y^3は、x=1、y=2、z=3で成り立ちます。
763: 日高 2020/01/11(土)11:58 ID:D1lo0BiU(5/33) AAS
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2*1=(z+y)(z-y)となる。
x^2=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)のとき、x^2=(z+y)となるので、x^2=2y+1となる。
x^2=2y+1のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
764: 日高 2020/01/11(土)11:59 ID:D1lo0BiU(6/33) AAS
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となる。
z^p=A、1=B、(x+y)=C、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}とz^p=(x+y)を共に満たす有理数は、(x,y)=(0,1)、(x,y)=(1,0)のみである。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
765
(3): 2020/01/11(土)12:10 ID:uWxSfcI7(1) AAS
無視している指摘に全部答えろよ。ごまかし嘘つきが。
766
(1): 2020/01/11(土)12:19 ID:wouI4gDv(2/5) AAS
>>759
AB=CDならば、B=Dのとき、A=C

はAB=CDのすべての場合を表してはいません。
例:A=2,B=6,C=3,D=4はAB=CDを満たすがB=Dではない

つまり、「AB=CDならば、B=Dのときと、B=Dでないときがある。」

いま、「世の中のどこにもある条件を満たす数αがない」ことを証明するためには、
世の中のすべての数について確かめないといけません。

今の場合、もしかしたら、B=Dでないときにある条件を満たす数αが見つかるかもしれないのに
そのことを全く確かめていません。
省1
767
(1): 2020/01/11(土)12:27 ID:Z866cwYy(1) AAS
AB=CDならば、B=D「かつ」、A=C
と間違っているのでは?
768
(2): 2020/01/11(土)12:37 ID:i93fZEhm(1/4) AAS
つーか前にも指摘したけど

AB=CDならば、B=Dのとき、A=C

を正確に書くと

AB=CD かつ B=D ならば A=C

たとえば
省23
769
(1): 2020/01/11(土)12:47 ID:i93fZEhm(2/4) AAS
ではxy-座標の場合はどう表されるのだろうか

点(1,1)が在る

これをx=1,y=1

と表記してしまいがちだが
これは間違いである

(x,x)または(y,y)
省15
770
(1): 2020/01/11(土)12:55 ID:i93fZEhm(3/4) AAS
>>768
追記

B=Dというのも
B=B
あるいは
D=Dにするべし

これより
AB=CD かつ (B=B または D=D) ならば A=A 

つまる所
そもそも
省4
771
(1): 2020/01/11(土)12:59 ID:i93fZEhm(4/4) AAS
そもそも
点A,Bについて

A=B

とは何か?

1=2のことなのか?

違うなら反例を挙げろ
省7
772
(2): 2020/01/11(土)14:10 ID:FnS35YXC(2/9) AAS
>>761

>最初の式(フェルマーの最終定理)は、 x^3 + y^3=z^3です。
>z^2 = x^3 + y^3は、最初の式とは、異なる式です。
>
>z^2 = x^3 + y^3は、x=1、y=2、z=3で成り立ちます。

キミはホレボレするほどバカだなw

『式 1 + 1 の解は2だけど、式 1 + 2は、最初の式とは、異なる式です。だから同じ手法は使えません。』とでも言うのかぃ?

サッサと全ての解を求めろょw
773: 日高 2020/01/11(土)15:39 ID:D1lo0BiU(7/33) AAS
>765
>無視している指摘に全部答えろよ。ごまかし嘘つきが。

無視している指摘は、何番でしょうか?
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