[過去ログ] フェルマーの最終定理の簡単な証明4 (1002レス)
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181
(2): 2019/12/23(月)08:04 ID:/hls35hQ(2/2) AAS
{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}≠1
の考察がない。やり直し
182
(1): 2019/12/23(月)08:24 ID:J8D9GTGE(1/5) AAS
>176

質問に対する答えになっていないが。

私が問うているのは

>貴方は↓これらの式が『全て同じ。』と申すのか?

これに対する回答は、先ずは『はい。』か『いいえ。』ではないのか?
省2
183
(2): 2019/12/23(月)10:23 ID:g9LnGtlX(1/2) AAS
【日高の定理】二等辺三角形は正三角形である。
【日高の証明】三辺の長さをa,b,cとする。a=bとする。
a=cのときa=b=cなので正三角形である。
∴二等辺三角形は正三角形である。
184: 2019/12/23(月)10:41 ID:vWngmKCV(1/3) AAS
>>183
ワロタ
日高そのまんまの理屈だなw
185: 2019/12/23(月)10:42 ID:vWngmKCV(2/3) AAS
日高新スタイル

仮定を仮定の中で変形する
186
(1): 日高 2019/12/23(月)14:45 ID:ApwmpHz4(11/29) AAS
>180
>{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=1…(1)とおく。
> (1)の自然数解は、x=1、y=1のみである。
何故?

x,yに大きな自然数を代入するほど、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}の値が、
大きくなります。
187: 2019/12/23(月)15:18 ID:vWngmKCV(3/3) AAS
正三角形 ⇒ 二等辺三角形 :真
二等辺三角形 ⇒ 正三角形 :偽

これより正三角形は二等辺三角形であることの十分条件でしかない
必要十分条件をやり直した方がよいと思う
188
(2): 2019/12/23(月)15:18 ID:x9BwKyMs(1) AAS
>>186
> x,yに大きな自然数を代入するほど、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}の値が、
> 大きくなります。
何故?証明は?
189
(1): 日高 2019/12/23(月)15:42 ID:ApwmpHz4(12/29) AAS
>181
>{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}≠1
の考察がない。やり直し

{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=1
を満たすx,yについて考えます。
190
(1): 日高 2019/12/23(月)15:50 ID:ApwmpHz4(13/29) AAS
>182
はい。
z^(p-1)×zと、z^pは同じだからです。
191: 日高 2019/12/23(月)15:53 ID:ApwmpHz4(14/29) AAS
>183
>【日高の定理】二等辺三角形は正三角形である。
【日高の証明】三辺の長さをa,b,cとする。a=bとする。
a=cのときa=b=cなので正三角形である。
∴二等辺三角形は正三角形である。

【日高の定理】
【日高の証明】ではありません。
192
(1): 2019/12/23(月)15:56 ID:J8D9GTGE(2/5) AAS
>190

>はい。
>z^(p-1)×zと、z^pは同じだからです。

あなたは↓これらの式の左辺が『同じ』に見えるのか?
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
z={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
z^2={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
...
z^p={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}

いつの間に
省2
193
(2): 日高 2019/12/23(月)16:01 ID:ApwmpHz4(15/29) AAS
>188
>x,yに大きな自然数を代入するほど、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}の値が、
> 大きくなります。
何故?証明は?

証明は、ありません。実験てきにそうなります。
194
(2): 日高 2019/12/23(月)16:06 ID:ApwmpHz4(16/29) AAS
>192
>あなたは↓これらの式の左辺が『同じ』に見えるのか?
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
z={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
z^2={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
...
z^p={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}

いつの間に
1=z=z^2=...=z^p
>になったのだ?
省1
195
(2): 日高 2019/12/23(月)16:07 ID:ApwmpHz4(17/29) AAS
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=1…(1)とおく。
(1)の自然数解は、x=1、y=1のみである。
x^p+y^p=z^pなので、z^p=(x+y)…(2)となる。
(2)に、x=1、y=1を代入すると、z^p=2となる。zは自然数とならない。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
196
(2): 2019/12/23(月)16:09 ID:lNOBk12o(1/3) AAS
>>193

> >188
> >x,yに大きな自然数を代入するほど、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}の値が、
> > 大きくなります。
> 何故?証明は?
>
> 証明は、ありません。実験てきにそうなります。
じゃあ証明としては間違い。
197
(2): 2019/12/23(月)16:10 ID:lNOBk12o(2/3) AAS
>>189

> >181
> >{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}≠1
> の考察がない。やり直し
>
> {x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=1
> を満たすx,yについて考えます。
考察がなければ、証明としては間違い。終わり。
198: 2019/12/23(月)16:12 ID:lNOBk12o(3/3) AAS
>>195

> 【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
> 【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
> {x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=1…(1)とおく。
> (1)の自然数解は、x=1、y=1のみである。
> x^p+y^p=z^pなので、z^p=(x+y)…(2)となる。
> (2)に、x=1、y=1を代入すると、z^p=2となる。zは自然数とならない。
> ∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
だめだと指摘があったのだから、解決し無い限り間違いのゴミ
199
(1): 2019/12/23(月)16:14 ID:J8D9GTGE(3/5) AAS
>194

>書き直した証明は、「左辺の右側と右辺の右側は等しいので、」は関係ありません。

また質問のに対する回答になっていないが。

>{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=1…(1)とおく。

これは貴方が
z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
の(左辺の右側)=(右辺の右側)という条件だろう?
その場合に解が無いのは合っているので問題無い。
省8
200
(1): 2019/12/23(月)16:33 ID:J8D9GTGE(4/5) AAS
>194

連立方程式、調べたのか?
言われたお使いすら儘成らぬのか?

貴方が証明したのは、

z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
とした場合、

[1]連立方程式
(1) z^p=(x+y)
(2) 1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}
の場合、(2)を満たす自然数解は{x,y|x=y=1}だけである。
省14
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