純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21 (267レス)
純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)21 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1753002417/
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185: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP [] 2025/07/27(日) 19:53:53.23 ID:6EVaf5Z4 >>183 >その酷く醜い知能をこちらに見せないで ふっふ、ほっほ 「ハイ、鏡!」w おサル=サイコパス*のピエロ(>>5) サイコパスの本領発揮かい?w(”サイコパスの特徴、嘘を平気でつき、人をだまし、邪悪な支配ゲームに引きずり込む”(>>5)ww) さて 1)ωa = ∩a^、a^ = {x ∈P(a) | M(x)}、1つ無限集合 a 、P (a) は a の「冪集合」 (a^ は a の部分集合のうち、無限集合になるようなもの全てを集めた集合で a^ の全ての元の共通部分を取ります このようにして得られた無限集合 ωa は、 元の無限集合 a のとり方によらずただ1つに定まります これを単に ω と書き、 自然数全体の集合と呼びます (>>171より https://ufcpp.net/study/math/set/natural/ )) こちらの式の問題点は、>>177に指摘の通りで ”「x は無限集合である」という命題を M(x) とし”の部分であって ここを きちんと 集合の言葉で書けるかどうか? そこが問題です 2)N:=∩{x⊂A|{}∈x∧∀y[y∈x→y∪{y}∈x]}(Aは無限公理により存在する集合を任意に選んだもので、下記のペアノ公理 ja.wikipedia に 誰かが書いた式) この二つの式は、明らかに異なりますね 前者1)は、無限集合 a の 「冪集合」P (a) を経由して 自然数全体の集合 ωを定義しようとするのですが これは、一理ある 後者2)は、明らかに 「冪集合」P (a) は 経由していない から 本質的に別の式だね また、自然数の集合Nが きちんと集合論として定義されているかどうか? 特に 本来の自然数以外の(以上の)元を 含んでしまっていないか? そこが、すっきりしないから こっちはダメじゃないの?w ;p) (参考) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%82%A2%E3%83%8E%E3%81%AE%E5%85%AC%E7%90%86 ペアノの公理 自然数の集合論的構成 N:=∩{x⊂A|{}∈x∧∀y[y∈x→y∪{y}∈x]} ここでAは無限公理により存在する集合を任意に選んだものである http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1753002417/185
188: 132人目の素数さん [] 2025/07/27(日) 20:39:00.96 ID:BtC8baTp >>185 >こちらの式の問題点は、>>177に指摘の通りで ”「x は無限集合である」という命題を M(x) とし”の部分であって >ここを きちんと 集合の言葉で書けるかどうか? そこが問題です なんとか先生のφ(x)を使え >この二つの式は、明らかに異なりますね >前者1)は、無限集合 a の 「冪集合」P (a) を経由して 自然数全体の集合 ωを定義しようとするのですが x ∈P(a)のxって何?aの部分集合だろ? >後者2)は、明らかに 「冪集合」P (a) は 経由していない から 本質的に別の式だね x⊂Aのxって何?Aの部分集合だろ? 同じじゃねーかw 君、べき集合知らないの? 部分集合知らないの? どこまでバカなん? >また、自然数の集合Nが きちんと集合論として定義されているかどうか? >特に 本来の自然数以外の(以上の)元を 含んでしまっていないか? だからN=ωは証明済みだからNがそうならなんとか先生のωもそうだと何度言わせるの? 言葉が通じないの? 言語障害? http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1753002417/188
194: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP [] 2025/07/27(日) 23:58:28.22 ID:6EVaf5Z4 >>188 ふっふ、ほっほ 踏みつけたゴキブリ、しぶといなぁ〜、まだ動いているよw ;p) (引用開始) >こちらの式の問題点は、>>177に指摘の通りで ”「x は無限集合である」という命題を M(x) とし”の部分であって >ここを きちんと 集合の言葉で書けるかどうか? そこが問題です なんとか先生のφ(x)を使え (引用終り) 「x は無限集合である」という命題が M(x)だというが 言葉で書けば簡単だが、”無限”という用語は使えないよ ”無限”という用語を使わずに 「x は無限集合である」という意味を 集合の言葉として M(x)を どう書けばいいのか? それが、問題だ by ハムレット なお 『N:=∩{x⊂A|{}∈x∧∀y[y∈x→y∪{y}∈x]}(Aは無限公理により存在する集合を任意に選んだもの』>>185 において 下記の ja.wikipedia 順序数の大小関係 を借用して A={0, 1, 2, 3, ............, ω, S(ω), S(S(ω)), S(S(S(ω)))} を考えよう x1={0, 1, 2, 3, ............, ω, S(ω)} x2={0, 1, 2, 3, ............, ω, S(ω), S(S(ω))} x3={0, 1, 2, 3, ............, ω, S(ω), S(S(ω)), S(S(S(ω)))} このとき、xi⊂A |i=1,2,3 だから ∩(i=1〜3) xi={0, 1, 2, 3, ............, ω, S(ω)} となる N≠∩(i=1〜3) xi ですよ つまり、自然数Nに余計な ω, S(ω) が入りましたw ;p) なので、『N:=∩{x⊂A|{}∈x∧∀y[y∈x→y∪{y}∈x]}』このままでは 自然数Nの規定としては、ちょっとまずい で、記号∩ なんて、メンドクサイものを使うのをやめれ >>115 仏語 Axiome de la réunion、英語 Axiom of union >>153 渕野 昌先生、>>62 Akito Tsuboi 筑波大 みんな 記号∩は 使わないぞw ;p) (参考) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0 順序数 順序数の大小関係 ・α が順序数のとき、S(α) ≔ α ∪ { α } は α より大きな順序数のうちで最小のものである。S(α) を α の後続者 (successor of α)と呼ぶ 順序数の並び方を次のように図示することができる: 0, 1, 2, 3, ............, ω, S(ω), S(S(ω)), S(S(S(ω))) http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1753002417/194
196: 132人目の素数さん [] 2025/07/28(月) 00:24:23.69 ID:0TeRvI4n >>194 >”無限”という用語は使えないよ 誰がそんなこと言った? 言葉が通じないの? 言語障害? 病院行けよ >『N:=∩{x⊂A|{}∈x∧∀y[y∈x→y∪{y}∈x]}(Aは無限公理により存在する集合を任意に選んだもの』>>185 >において >下記の ja.wikipedia 順序数の大小関係 を借用して >A={0, 1, 2, 3, ............, ω, S(ω), S(S(ω)), S(S(S(ω)))} >を考えよう はい、大間違い。 なぜなら帰納的集合の定義により S(S(S(ω)))∈A ならば S(S(S(S(ω))))∈A だから。 君、定義を読めないの? だから論理を勉強しろと何度も言ってるのに何で勉強しないの? 何でそんなに勉強嫌いなの? >このとき、xi⊂A |i=1,2,3 だから >∩(i=1〜3) xi={0, 1, 2, 3, ............, ω, S(ω)} >となる >N≠∩(i=1〜3) xi >ですよ まったくトンチンカン。 なぜなら帰納的集合はωを要素として持たなくてもよい、すなわち、「あらゆる帰納的集合の共通部分」になってないから。 君が勝手に妄想した集合群で共通部分とっても余計な元が残る、至極当たり前、それだけ。馬鹿丸出し。 >なので、『N:=∩{x⊂A|{}∈x∧∀y[y∈x→y∪{y}∈x]}』このままでは >自然数Nの規定としては、ちょっとまずい 誤理解・誤解・妄想にもとづく言いがかり。 >で、記号∩ なんて、メンドクサイものを使うのをやめれ でたああああああああ ∩恐怖症w サル、馬鹿丸出しで爆死 なーむーーー http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1753002417/196
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