IUTの応用、多世界解釈の再構築性 (6レス)
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1: 02/11(水)20:46 ID:w2xKesft(1/3) AAS
環の構造は足し算とかけ算の二次元的構造
IUTによるとテータ関数で足し算とかけ算の二次元的構造を繋ぐことが可能
よって一次元化が可能(環の再構築性)
多世界解釈の多世界の次元の違いもテータ関数のようなもので一次元化できるかもしれない(多世界解釈の再構築性)
役に立つ概念も「再構築性」を持たせることが重要
2: 02/11(水)20:47 ID:w2xKesft(2/3) AAS
役に立つ概念も群の行列表現のような再構築性(表現可能性)を
多世界解釈の再構築とは
・位置的に世界が重なっている→ポテンシャルの壁が薄い
・次元のようなものが違う→実質無限遠の井戸型ポテンシャル
・時間発展
・量子イベントで世界が分岐
多世界解釈→量子イベントで井戸型ポテンシャル世界に分岐した世界と表現できる
世界を行き来する方法は→トンネル効果でも不可能なため現状不可能
観測可能性は→ない(観測事実は永遠にない)
科学か?→反証可能なためまだ科学の範疇
3: 02/11(水)20:48 ID:w2xKesft(3/3) AAS
IUT(宇宙際タイヒミュラー理論)から再構築性の重要性を学びました
多世界解釈の再構築性を議論しましょう
4: poem 02/11(水)21:18 ID:uk01f7rc(1) AAS
物理板の同スレ
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2chスレ:sci
5: poem 02/12(木)18:13 ID:8ON11cVy(1) AAS
反比例の十字の隙間は薄皮0.00…だが、反比例の定義は無限行っても接しない、なので十字に数値実在がない。しかし実在上は反比例の離端をシームレスにする連結が実在する。数論的に実在できないだけで数学でない影の数学学問を作ればよく、0除算も定義から論理矛盾起こすから数値に実在しないだけ。虚数も実数には入れられない実数との足し引きをする為に実数だけの数学論理に入れられない影の数学学問であり、足し引きする為に虚数は行列表現を要件にするが行列表現も擬似的に数学に入れられるだけで影の数学学問までは扱えない。数学の虚数図形も物理の虚数質量も数学物理の論理に宇宙に実在数値が不可なだけで実在自体はできる。
6: poem 02/13(金)20:25 ID:jqhcao3o(1) AAS
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臨時題:気功の内功を物術へする足掛かりは
2chスレ:sci
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