多世界解釈の再構築性は? (8レス)
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1: 02/11(水)20:39 ID:XATcB3Y2(1/3) AAS
環の構造は足し算とかけ算の二次元的構造
IUTによるとテータ関数で足し算とかけ算の二次元的構造を繋ぐことが可能
よって一次元化が可能(環の再構築性)
多世界解釈の多世界の次元の違いもテータ関数のようなもので一次元化できるかもしれない(多世界解釈の再構築性)
役に立つ概念も「再構築性」を持たせることが重要
2: 02/11(水)20:40 ID:XATcB3Y2(2/3) AAS
役に立つ概念も群の行列表現のような再構築性(表現可能性)を
多世界解釈の再構築とは
・位置的に世界が重なっている→ポテンシャルの壁が薄い
・次元のようなものが違う→実質無限遠の井戸型ポテンシャル
・時間発展
・量子イベントで世界が分岐

多世界解釈→量子イベントで井戸型ポテンシャル世界に分岐した世界と表現できる
世界を行き来する方法は→トンネル効果でも不可能なため現状不可能
観測可能性は→ない(観測事実は永遠にない)
科学か?→反証可能なためまだ科学の範疇
3: 02/11(水)20:40 ID:XATcB3Y2(3/3) AAS
IUT(宇宙際タイヒミュラー理論)から再構築性の重要性を学びました
多世界解釈の再構築性を議論しましょう
4: poem 02/11(水)21:00 ID:TPpmagST(1/3) AAS
0453 poem 2026/02/11(水) 20:20:44.72
ちょっと参加する

今の話から導けるのが

多世界のトンネル効果も不可能な状態は

2次元の1次元化の逆でないといけない

1つだった宇宙が、同じ場所で、足し算と掛け算にわかれるみたいに

0454 poem 2026/02/11(水) 20:25:37.30
ここで重要なのは
●足し算同士、掛け算同士、なら(いや計算式なら演算可能なままだが)演算可能だから、足し算と掛け算と別れなければいけない(足し算掛け算なら別れ無理)
●しかも宇宙に違和感が生じたら駄目。だから内部計算が足し算掛け算で違くなるわけでなく、互いに掛け算足し算に見えるようになるだけ
●論理と計算なら掛け算足し算より違いだが、論理と計算もブラケット然り混ぜるの可能なら、他の見かけ違いを必要とする

0455 poem 2026/02/11(水) 20:30:19.23
●多世界解釈の宇宙は1瞬毎に無限個に多世界が生まれ続けアレフ濃度のようにならなければいけない
●それだけ宇宙の歴史がシナプスの発火のように敏感性を持ち、見かけ別れを生む

0456 poem 2026/02/11(水) 20:32:52.74
●多世界解釈でのエネルギーや質量問題は、宇宙内で保存されれば、外部は無問題とすれば封殺できる
●問題は無限のアレフ濃度のように増えた多世界が、何の意味があるのか。発散しか仕組みがなく収束がないのか。まあ収束なら世界が融合しても観測しようがないか
5: poem 02/11(水)21:03 ID:TPpmagST(2/3) AAS
0457 poem 2026/02/11(水) 20:35:53.79
●じゃあ観測しようがなく、分離と融合を続けるアレフ濃度を仮定して、じゃあこの宇宙モデルが起こし得る特殊な恩恵を考えたい。何のメリットがあるか。何のメリットの為か

0458 poem 2026/02/11(水) 20:37:26.50
●観測しようがない、とは内部宇宙には相互作用起こさないことだから、内部宇宙に恩恵がゼロだ。外部的な宇宙構造に恩恵、というだけがある

0459 poem 2026/02/11(水) 20:40:28.51
●そうすると、内部に居た人間も、分離して違う歴史の世界に人生を得るが、この人生の違いに恩恵は無く、外部宇宙構造にその人間のアレフ濃度パターンの恩恵とは?

0460 poem 2026/02/11(水) 20:43:18.70
●IUTの扱うのは計算構造だから内部恩恵が少なくともある。外部恩恵は知らない。ここがIUTとの相違点だけど、
●多世界同士は相互作用してはいけないからテータ関数などで繋げない。外部の恩恵だけがテータ関数などで繋げる

0461 poem 2026/02/11(水) 20:46:16.53
●もしIUTを使えるなら、多世界の外部恩恵についてのみ
●多世界解釈の反証可能性は内部恩恵に実在しなく、外部恩恵について判明させることで反証を確認できる
6: poem 02/11(水)21:04 ID:TPpmagST(3/3) AAS
0462 poem 2026/02/11(水) 20:49:29.97
●反証可能性には2つのルートがある。内部に寄与しないけど外部構造維持のために恩恵が必要。内部に寄与するが通常伺いしれぬ物

0464 poem 2026/02/11(水) 20:51:58.55
量子確率挙動が…外部構造維持に不可欠?
量子確率挙動が…内部に伺いしれぬ寄与?
7: poem 02/12(木)18:14 ID:msVXJpt0(1) AAS
反比例の十字の隙間は薄皮0.00…だが、反比例の定義は無限行っても接しない、なので十字に数値実在がない。しかし実在上は反比例の離端をシームレスにする連結が実在する。数論的に実在できないだけで数学でない影の数学学問を作ればよく、0除算も定義から論理矛盾起こすから数値に実在しないだけ。虚数も実数には入れられない実数との足し引きをする為に実数だけの数学論理に入れられない影の数学学問であり、足し引きする為に虚数は行列表現を要件にするが行列表現も擬似的に数学に入れられるだけで影の数学学問までは扱えない。数学の虚数図形も物理の虚数質量も数学物理の論理に宇宙に実在数値が不可なだけで実在自体はできる。
8: poem 02/13(金)20:26 ID:WFHxEDAW(1) AAS
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臨時題:気功の内功を物術へする足掛かりは
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