[過去ログ] Windowsは不要だ Linuxデスクトップで十分 (1002レス)
上下前次1-新
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
848: 2020/07/27(月)07:38 ID:HcJN1/Ij(1) AAS
σ < おいらはShiftキーは左右とも使うので
(V) 右指で打つ文字と左Shiftキー、左指で打つ文字と右Shiftキーを
|| 交互に打つ練習をやる
右指で打つ文字と右Shiftキー、左指で打つ文字と左Shiftキーを
交互打鍵練習は普通の打鍵のフォーメイションとは半分の割合で違う指順が含まれる
だが、この方法の練習も指を安定させるのにはかなり効果がある
おいらはこれを陰の練習と言っている
普通の打鍵に現れる指順で練習するのは、つまり、陽の練習だ
言葉は文字の組み合わせだ
文章を手本に練習するのは陽の練習になるけど
別の指順を強制する練習は必ずしも陽の練習には当たらない
だけど、練習効果を生むものがある
普通は陰の練習には陽の練習が部分的に含まれるから、現実の文章の一部分の練習になるのは当然考えられる
半陰陽の練習と言ったほうが良いかもしれない
それから、現実の打鍵にはありえない指使いの練習というものがある
どういうことかと言うと、例えば、同時打ちは特殊キーの操作にはあるけど
文字の打鍵では通常ありえない
だが、練習効果のあるメニューというのは存在する
指の稼動域を覚えたりするのに役立ったりする
同時打ちと交互打ちの、交互練習というのは効果がある
同時打ちは究極の連続打ちに近い
だから、同時打ちと時間差打ちの境界を極めることができれはスピードを学べる
リターンキーはホームポジションから離れているので、リターンキー打鍵はホームポジションを崩す原因になる
リターンと文字キーの交互打ちの練習は、ホームポジション安定化の練習になる
先ほどの陰陽の区別では、陽の練習になるけど
CUIでは、リターンキーを打った後の効果に対して間のある対応が必要である
リターンキー打鍵の後に素早く文字を打つのでなく、抑制して間をとる練習もしてないとしくじるwww
上下前次1-新書関写板覧索設栞歴
あと 154 レスあります
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル
ぬこの手 ぬこTOP 0.015s