[過去ログ] 【摩天楼化】日本にも超高層ビル群を作ろう★43 (1002レス)
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292(4): (SB-iPhone) 2018/03/21(水)14:47 ID:tM6aET7x(1) AAS
2017年以降、東京・大阪 建設中計画中200m以上のビル一覧
東京
●400m級か(六本木5丁目西地区)2020年以降
●390m(大手町常盤橋B棟)2027年
●350m (丸の内地区W350) 20XX年←NEW
●330m(虎ノ門・麻布台地区A街区)2022年
●300m〜250m(虎ノ門ステーションタワー)2022年(高さは暫定)
●287m(日本橋一丁目中地区)2025年
●270m(虎ノ門・麻布台地区B1街区)2022年
●250m(八重洲一丁目東地区)2024年
●245m(八重洲二丁目北地区)2021年
●245m(虎ノ門・愛宕地区) 2020年
●240m(虎ノ門・麻布台地区B2街区)2022年
●240m(八重洲二丁目中地区市)2023年
●238m(大手町地区)2021年
●235m(芝浦一丁目建替計画S棟)2023年
●235m(芝浦一丁目建替計画N棟)2029年
●235m(西新宿三丁目マンションA棟)2019年着工
●235m(西新宿三丁目マンションB棟)2019年着工
●232m(六本木三丁目B) 2020年
●230m(大手町常盤橋A棟)2021年
●230m(渋谷駅東棟)2019年
●230m(六本木三丁目A)2021年
●225m(新宿歌舞伎町ミラノ座跡地)2022年
●223m(芝浦B-01)2024年
●221m(虎ノ門レジデンシャルタワー)2021年
●219m(丸の内二丁目A街区)2024年
●215m(三田三・四丁目地区)2023年
●210m(竹芝地区開発計画)2020年
●210m (赤坂2丁目プロジェクト) 2024年
●209m(ザ・パークハウス西新宿60)2017年
省18
293: (東京都) 2018/03/21(水)15:13 ID:tKuk3pbc(1/5) AAS
>>292
今年の東京は200m超がないんだよな。
来年は渋谷スクランブルスクエアとかあるけど。
294: (東京都) 2018/03/21(水)15:15 ID:tKuk3pbc(2/5) AAS
>>292
微妙にパラレルワールドでの物件も混じっているようだなw
304(1): (四国地方) 2018/03/21(水)16:44 ID:ZoP5eqbc(3/4) AAS
>>292
>●300m〜250m(虎ノ門ステーションタワー)2022年(高さは暫定)
虎ノ門ヒルズの横に建設予定の虎ノ門ステーションタワーは高さ300mでハルカス級のビルになるとの情報もありましたが
その後計画縮小されて地上49階、地下4階、高さ265mになりました。
外部リンク[pdf]:www.kantei.go.jp
高さ255.5mの虎ノ門ヒルズと比較すると分かるけどそれよりさらに9.5m高い
画像リンク[jpg]:livedoor.blogimg.jp
309: (四国地方) 2018/03/21(水)17:00 ID:ZoP5eqbc(4/4) AAS
>>292
>●350m (丸の内地区W350) 20XX年←NEW
この計画は凄いな
住友林業「高さ350m木造ビル構想」
画像リンク[jpg]:tk.ismcdn.jp
木造で日本一の超高層ビルを建設する
木造で高さ350m、地上70階の日本一の超高層ビルを東京・丸の内地区に建設する――。
こんな壮大なビジョンを打ち出したのは、木造住宅のリーディング企業の一つで、国内トップクラスの木材・建材事業などを展開する住友林業である。
世界的にも例を見ない、一見、奇想天外、荒唐無稽だとも感じられる構想だ。
これは同社が今年2月8日に発表した研究・技術開発の長期ビジョン「W350計画」の説明会で明らかにされた。
会場では、丸の内の高層ビル群の中に建つ、森を彷彿とさせる建物のイメージ映像も披露された。
2041年を目標に実現を目指すという。
ビルの内部には店舗やオフィス、ホテル、住宅などが入居するが、内装材にも木材・木質建材が豊富に使われるとのことで、
既存の鉄とコンクリートによるビルとは雰囲気を大きく異にするという。
構造は木材(木質建材)と鉄骨材のハイブリッド造で、その比率は9:1。
これなら「木造」と表現しても差し支えないだろう。
ちなみに現在、日本で最も高いビルは「あべのハルカス」(大阪市、高さ300m、地上60階建て)で、鉄骨鉄筋コンクリート造である。
筆者は説明を聞きながら、旧約聖書の『創世記』に登場する「バベルの塔」を想像した。
天に届く塔を建てようとして途中で崩壊したとされ、空想的で実現不可能な計画の例えとされる伝説上の建物だ。
それに類する難易度の高いものだと思われたのである。
実際、住宅不動産マスコミ関係者の中には、「大風呂敷」「絵空事」などと評する者さえいたくらいである。
では、なぜこんな壮大なビジョンを打ち出したのだろうか。
さて、住友林業は日本有数の歴史を誇る企業の一つである。
1691(元禄4)年に始まった住友家による別子銅山の開発と、その備林経営をルーツとするからだ。
現在はそれから327年目になる。
また、今年は1948(昭和23)年の財閥解体による同社の設立から70周年を迎えている。
だから、この構想は「創業350周年の2041年までに目指す」ものであり、「高さ350m」は創業350年からきているのだ。
このため、高さ350mは象徴的なものに過ぎず、本来は「できるだけ高い木造建築物を目指す」くらいに認識すべきものなのだ。
あくまで技術開発構想であり、現在の技術ではなく、23年後のそれによる実現を想定しているという点もミソだ。
もっとも、いくら23年後とはいえ、「耐震強度は大丈夫か」「構造体が腐ってしまいそう」「十分な火災対策はできるのか」などの疑問は当然出てくる。
建築基準法などの法制度への対応も必要で、現行制度の変更を国に働きかける必要があるなら、それだけでも大変そうだと思われる。
省5
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