【天文】宇宙のあり得ない観測結果が相次ぎ「宇宙に対する今までの理解」が根本的に間違っていた可能性が浮上 [すらいむ★] (133レス)
1-

1
(18): すらいむ ★ 12/03(水)23:33 ID:KyrLuU2O(1) AAS
宇宙のあり得ない観測結果が相次ぎ「宇宙に対する今までの理解」が根本的に間違っていた可能性が浮上

 天文学者らは長年にわたり宇宙を観測し、科学的に正確だと思われる宇宙論を築き上げてきました。
 ところが近年は観測技術の発達により、今までの宇宙に対する理解を覆すような観測結果が多数報告されていると、科学系YouTubeチャンネルのKurzgesagtが動画で解説しています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

Gigazine 2025年12月03日 19時00分
外部リンク:gigazine.net
34
(1): 12/04(木)19:38 ID:TA6rbM2+(24/27) AAS
脳インプラントで“会話”を目指すParadromics、臨床試験をFDAが承認
2025.11.30
外部リンク:wired.jp

BCI企業Paradromicsは、発話能力を失った人を対象とする脳インプラントの初期臨床試験についてFDA承認を取得した。大量の脳信号を処理できるデバイスで、合成音声によるコミュニケーションの実現を目指す。
35: 12/04(木)19:41 ID:qE6Cdlpm(1) AAS
>>8
>>9
そこで体育会系ですよ
36: 12/04(木)19:42 ID:TA6rbM2+(25/27) AAS
一般人が生活を楽しようと2人以上で犯罪を計画

>>34のこの機器「類似機器も含む」を使用してワイヤレススピーカーなどに直接音声で話して

テロ行為を計画できる!
37: 12/04(木)20:28 ID:TA6rbM2+(26/27) AAS
テロまで秒読み段階!

テロ準備等をかいくぐれる

一般の人もテロ行為が可能
※思考でのテロことはテロには該当しない

1.犯人組織はブレイン・マシン・インターフェイスを使用
2.脳波を読み取ってワイヤ巣スピーカーや赤外線をメガネや近徳人などに照射してモールス信号を送れる
※何かの音声を聞いているだけでも良いこれだけでも会話は成立する
※神の声で話している時は何も考えるなと話していたので無心だったらクリアに会話を仲間に送れるの意味になる
上記を行う前に
1.高性能aiで暗号文やある程度自動化できるシステムを構築
省4
38
(1): 12/04(木)20:29 ID:TA6rbM2+(27/27) AAS
神の声で話してきた人は

大卒以上なら神の声を使用できると話していた!

人間がしているではないか!

大卒以上が実際に殺害もしていたのでしょう!
39
(1): 12/04(木)20:31 ID:E7w4+QtS(1) AAS
この記事が、昔から見たらずいぶん荒廃の進んだ統合失調症患者の、
何を刺激しているのだらふ?すごく興味深い
いつも見ている
40: 12/04(木)20:33 ID:GG/iFvCE(1) AAS
>>38
自白か…なんでそんなに自己顕示欲が強いの?
41: 12/04(木)20:57 ID:F9ZX8fg5(1) AAS
Gigazineソース(笑)が
Gigazineがyoutubeソース(笑)に進化
42: 12/04(木)21:09 ID:VhgH/27U(1) AAS
だから260億年前だって言ってたのに
43: 12/04(木)21:38 ID:rJeizmPT(1) AAS
そりゃ、ビッグバン説なんていうトンデモ仮説が幅を利かせている
のだから当然とも言える。
カトリックの坊主が、自分等の信仰する神を宇宙を創造したとまで
妄想を逞しくしたものだからなw
44: 12/04(木)21:51 ID:iEFeI4a4(1) AAS
ソースページが数行ごとに画像でものすごく読みづらい
45: 12/04(木)23:12 ID:pWYOwp30(1) AAS
幽体離脱した時に宇宙人?に聞いたよ
ほとんど理解出来ないけど全然違うのはわかった
46: 12/04(木)23:28 ID:MIYkrF3J(1) AAS
>>39
そうだな
自分に聴こえてくる声の正体を確定したいのだろう
ただ、造語症は少なそうだからそれほど荒廃はしていないように見える
47: 12/05(金)12:55 ID:SAN9uPHF(1) AAS
みんな俺の掌の中だよ
48: 12/05(金)13:10 ID:lKGu0+g1(1) AAS
いや、世の中が、社会が間違ってる
49: 12/05(金)13:19 ID:vb18iKpp(1) AAS
地動説も間違っていたから少しづつ解明すればいいよ。
ただし、この宇宙が滅するまでにそれに対応できるだけまでに進歩、発展させなければいけない
50
(1): 12/05(金)23:56 ID:g0IDthLu(1) AAS
宇宙の入り口に立った人類は
ちょうど水中から陸上に上がり始めた両生類のようなもの
生命はもっと進化していく
51: 12/06(土)10:16 ID:Q1CQMXQm(1) AAS
あり得ない!
子安の声で
52: 12/07(日)01:23 ID:ok6/f7QN(1) AAS
面白いのう
53: 12/07(日)14:07 ID:wphTvjRb(1) AAS
地球が丸いだと?ショックだ!あり得ない、はたして宇宙は…
54: 12/07(日)17:13 ID:sSfFHBmh(1) AAS
>>50
宇宙に出るにはこの遺伝子じゃダメだな
植物や菌くらいは他の惑星に送り込めるとは思うよ
55: 12/07(日)18:38 ID:E7+av4xn(1) AAS
両生類の誕生は数億年前だったから数億年後の進化した生命は生身で宇宙を飛び回ってるかもしれない
56: 12/07(日)19:06 ID:PgIxZTPV(1) AAS
重力の源て下記の状態なのか?

月の重力は地球ん作用させている

地球の海水?は太陽に引っ張られている
太陽は陽圧だけれど陰圧なのか?
1.宇宙空間と太陽の間で太陽は膨張を妨げられる
2.t太陽内部ば高温なので内部の原子は水蒸気状態だけれど圧縮されているので水蒸気も水になっている状態?

3.でも太陽の中心は水で外側が灼熱の水蒸気状態
4.水分は外側に移動しようとする
5.太陽の中心が陰圧になるの水が太陽の中心に戻る現象が起きる

このような感じなのかな?
57: 12/08(月)08:58 ID:2i7MVYiB(1/10) AAS
>>1 新たな観測結果が出た!
生き残ってる!天の川銀河の超大質量ブラックホールに抗う特異な天体と連星
公開: 2025-12-07 20:30
>> さらに今回の研究では、わずか1年前に発見されたばかりの連星「D9」も、安定して存在していることが示された。
>> この連星は、おそらく約270万歳という若い星たちで構成されており、片方の星は太陽の約2.8倍の質量、もう片方は約0.73倍の質量を持っている。
>> この2つの星は、約372日でお互いの周りをまわりながら、すぐそばにある超大質量ブラックホールの存在をあまり気にしていないかのように振る舞っている。
>> 発見当時のモデル計算では、D9の2つの星は強力な潮汐力(重力のばらつきによって物体を変形させたり軌道を変えたりする力)によって、100万年以内に合体して1つの巨大な星になると予想されていた。
>> しかしERISによる新しいデータは、そのようなシナリオが決定的ではないことを示している。
>> D9はそのままの状態で安定しているようだ。これは超大質量ブラックホールのこれほど近くで観測された、初めての連星である。
>> 同様に、正体が謎に包まれている天体「X3」と「X7」の分析でも、大きな変化の兆候は見られず、これまでのモデルが示唆していたよりも壊れにくい安定した軌道を回っていることがわかった。
省2
58: 12/08(月)09:33 ID:SD799IpK(1) AAS
イーロンと言えど井の中からちょっと飛び跳ねてる蛙に過ぎないということね
59
(1): 12/08(月)16:11 ID:2i7MVYiB(2/10) AAS
>>1の本文に記載されている観測結果の矛盾点を解明できる情報が下記に書かれている

国立天文台など、すばる望遠鏡で新たな超巨大ガス惑星と褐色矮星を直接撮像
2025/12/08 12:32
外部リンク:news.mynavi.jp
※ダークエネルギーやだーっくマターの解明につながるのか!

未知の物理現象の証拠か? - ハッブル定数の独立測定結果を東大などが発表
2025/12/08 11:49
外部リンク:news.mynavi.jp
※宇宙の膨張の解明ができそうな観測結果になっている
60
(1): 12/08(月)16:34 ID:2i7MVYiB(3/10) AAS
核融合できない星「褐色矮星」からスーパーフレアを観測!天文学者も困惑
公開日2020.02.26 08:00:43 WEDNESDAY
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
●褐色矮星の観測データから、太陽フレアの10倍という巨大な爆発の記録が発見された
●これは褐色矮星のスーパーフレアをX線波長で捉えた最初の記録になる
61: 12/08(月)16:35 ID:2i7MVYiB(4/10) AAS
>>59-60

未発見の褐色矮星がダークマターやダークエネルギーを解き明かすカギになるのか
62
(3): 12/08(月)17:36 ID:2i7MVYiB(5/10) AAS
【ブラックホールから生還した星を発見】天文学の常識を覆す大発見、しかしまたも捕らわれ飲み込まれる
2025/08/31
外部リンク:news.yahoo.co.jp

生き残ってる!天の川銀河の超大質量ブラックホールに抗う特異な天体と連星
公開: 2025-12-07 20:30
外部リンク[html]:karapaia.com
63
(1): 12/08(月)17:37 ID:2i7MVYiB(6/10) AAS
光学システムにおける「ワームホールと多重現実」を構築することに成功
2025.11.10 19:00:35 MONDAY
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp

観測された重力波にワームホール仮説と一致するパターンが示された
2025.09.30 TUE
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
64
(1): 12/08(月)17:37 ID:2i7MVYiB(7/10) AAS
ミニ宇宙を縫い合わせる――“終末世界”ワームホール理論が発表
2025.05.23 FRI
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp

ブラックホールが量子もつれ状態になると時空トンネルが生じる可能性がある
2025.11.12 WED
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
65
(1): 12/08(月)17:38 ID:2i7MVYiB(8/10) AAS
>>62-64

之から見ても

量子テレポーテーションとワーム・ホールは似非科学ではないのか!
66: 12/08(月)17:40 ID:2i7MVYiB(9/10) AAS
>>65

「ワームホール」と「量子テレポーテーション」が本質的に同等の現象かもしれない
公開日2022.12.02 00:00:00 FRIDAY
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
67: 12/08(月)17:45 ID:2i7MVYiB(10/10) AAS
>>62の観測結果らら見て

ブラックホール内に原形を保ったまま出入りする経路が存在している!
68: 12/08(月)17:53 ID:FMMqkbNM(1) AAS
宇宙の 法則が 乱れる!
69: 12/08(月)18:06 ID:ouUtZfwc(1) AAS
超ヒモ理論を超える、超スケコマシ理論が必要だ。
 
70: 12/08(月)18:51 ID:FQOul+fi(1) AAS
ところでまだアメリカのキリスト教至上主義者は天動説を教えてるってホント?
71: 12/08(月)19:12 ID:M0PF3Edv(1) AAS
実は地球も宇宙もどっちも動いてない
72: 12/08(月)22:13 ID:0/aweGgq(1) AAS
物体など存在しない
73: 12/08(月)22:16 ID:IQ4H4v1c(1) AAS
遠くにある銀河より
トンネル効果でインフレーションとかのがあり得ない気がするけどねえ
74: 12/09(火)00:11 ID:CgJlyBFM(1) AAS
宇宙を観測してしまったら状態が確定してしまい可能性が削がれる(宇宙不確定性原理)
よってもう観測は禁止 感じろ
75: 12/09(火)02:02 ID:1TebAgdE(1) AAS
いや宇宙の始まりは高々6千年前に過ぎない
ソースは旧約聖書だ
創造科学論によれば全ての観測結果はこれを支持している
違うように見えているのは神が人間に間違いを犯させようと仕掛けた罠なのだ
76
(1): 12/09(火)05:44 ID:SFvZv3J+(1/3) AAS
「情報には質量があるか?」 対消滅実験で検証
2022.03.28 00:00:00 MONDAY
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
>>魂に質量が存在するかはわかりませんが、物理学的には情報が質量を持つ可能性はあるようです。
>>研究では情報は単なる概念ではなく明確な質量を持った物質であり、固体・気体・液体・プラズマと並んだ第5の物質の形態であると述べられています。
>>情報が物質の形態の1種である場合、情報にも力学的な側面や物理的性質が存在することになります。
>>研究では情報の持つ質量を確認する方法として対消滅実験を提案しており、対消滅により元々の物質の質量に加えて、素粒子が持っていた「情報の質量」もエネルギーとして追加放出されるはずだ、と述べています。
>>さらに情報から放出されるエネルギー量も算出されており、対消滅実験さえ行えれば観測は比較的簡単とのこと。
>>この研究の詳細は2022年3月4日に科学雑誌『AIP Advances』に掲載されています。
>>素粒子の持つ情報には質量がある
省25
77: 12/09(火)05:45 ID:SFvZv3J+(2/3) AAS
>>76を宇宙の数式に組み込まないと>>1の様に計算間違いをしたあげく

>>1のような訳の分からない結果を論文で発表してしまっている!
78: 12/09(火)05:56 ID:VlfWGTTK(1) AAS
宇宙は人間が観測する迄は存在しない、観測する度にアップデートされている
79: 12/09(火)17:17 ID:SFvZv3J+(3/3) AAS
>>1の観測と下記が判明したので宇宙の数式が間違っていたことを認めた?

初期宇宙の高速度Hα輝線放射天体は活動銀河核? - 国立天文台が迫る謎天体
2025/12/09 14:38
外部リンク:news.mynavi.jp
今回の研究成果は、初期宇宙における超大質量ブラックホールと銀河の成長の関係、そして高赤方偏移宇宙における活動銀河核の普遍性について、これまでの理解を根本から見直す必要があることを示唆しているという。今後、より詳細な分光観測、多波長での追観測、理論モデルの高度化などを通じ、謎に包まれた高速度Hα輝線放射天体の正体の解明が進むことが期待されるとしている。
80
(1): 12/10(水)07:39 ID:+BpzxvOW(1/2) AAS
ラマヌジャンのπ公式は数学的に「ブラックホール語」だった
2025.12.09 21:00:00 TUESDAY
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
>> 100年前の純粋数学が、ある意味で “ブラックホールの言語” として通じていたのです。
>>この発見により、ブラックホールの理論計算の一部がこれまでより効率的に行える可能性が示されています。
>>調査の対象として選ばれたのが、「対数共形場理論」というやや難解な理論です。
>>この対数共形場理論は、物理学者がさまざまな自然現象を説明するときに利用する数学的な枠組みのひとつです。
>>また近年、この対数共形場理論は、「ホログラフィー」と呼ばれる非常にユニークな物理学の考え方を通して、「ブラックホールの数学的なモデル」としても注目されています。
>>もう少し丁寧に言うと、「ある空間の中で起こりうるすべての物理的な情報は、その空間の“中身”ではなく、“外側の表面”に書き込めるかもしれない」という主張です。
>>たとえばブラックホールでいうと、穴の中(三次元)にどんなものがどれだけ入っていても、その「情報の量」はブラックホールの表面(二次元)に書き込めてしまうという考えです。
省13
81: 12/10(水)07:40 ID:+BpzxvOW(2/2) AAS
>>80>>1の問題個所にあてはめればよいのでは
82: 12/10(水)08:09 ID:AC9EzlQ9(1) AAS
オカルト物理学を学んだアホが天文学を創りました
わーぃ、わーぃ!皆なアホだw
83: 12/10(水)23:01 ID:khUqEPDQ(1) AAS
結局名古屋は実在するの?
84
(1): 12/11(木)10:35 ID:CD0uUEGP(1/5) AAS
核融合を終えて死んだ星が、外部の力によって“生かされて”いた
2025.12.10
外部リンク:wired.jp
核融合を終えた恒星の残骸である白色矮星は、これまで冷たく縮んだ天体だと考えられてきた。だが、その一部に関しては従来予測の2倍もの大きさで表面温度もはるかに高温であることが、京都大学による最新の研究で明らかになった。
85: 12/11(木)10:35 ID:CD0uUEGP(2/5) AAS
>>84

またしても予想外の観測結果が観測される!
86
(1): 12/11(木)10:57 ID:CD0uUEGP(3/5) AAS
議論をめちゃくちゃにする「不誠実で悪意のある論者」が取る4つのパターンとは?
2025年12月11日 07時00分
外部リンク:gigazine.net
>>人は誰しも「良い議論」ができるものではなく、同じように「悪い議論」しかできないような人もいます。そのため、討論の場は、たとえルールや司会が整っていても、相手を辱めるような醜悪な見せ物へと容易に変質し得ます。ディベートの世界大会で2度優勝しハーバード大学ディベート部のコーチも務めているボー・ソー氏が、「不誠実な論者」の典型を以下のムービーで4つに整理しています。
>> 1つ目は、論点そのものから巧妙に話題を逸らす「Dodger(逃げる人)」です。
例えば「気候変動が深刻化しているので化石燃料依存を減らすべきだ」という主張に対し、「あなたは四輪駆動車に乗っているではないか」と返す類いです。同じ領域に見えても論点には答えていません。対処は一貫して原点に引き戻すことです。相手の話題転換を明示化し、「いまの争点は何か」を繰り返し確定させます。
>> 2つ目は、相手の主張をねじ曲げ、別の立場を押し付ける「Twister(ねじ曲げる人)」です。
たとえば、「増税には反対だ」という発言に対し「では社会保障を軽視するのか」とすり替えるのが典型。反論すべきは歪められた主張ではなく、もとの自分の主張です。対処は即時の訂正で、「自分は何を言っていないか」「何を主張しているのか」を明確化し、議論の分裂を防ぎます。
>> 3つ目は、相手の提案には無限にケチをつける一方で自分の代案を決して示さない「Wrangler(口げんかする人)」です。
常に「それでは不十分だ」と拒否するだけでは議論は前進しません。対処は立場の提示を要求することで、「あなたは何を信じ、何を支持するのか」を問い、主張責任を対等に負わせます。
省3
87: 12/11(木)10:58 ID:CD0uUEGP(4/5) AAS
>>86



個々の書き込みにもいるのか!
88: 12/11(木)15:11 ID:CD0uUEGP(5/5) AAS
>>1またしても予想外の観測結果が観測されました!

120億光年離れた天の川に似た銀河をウェッブ望遠鏡が発見、初期宇宙の銀河形成像を書き換える可能性
2025年12月11日 12時30分
外部リンク:gigazine.net
NASAのジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が、宇宙が誕生してから15億年以内に形成されたと見られる天の川銀河によく似た渦巻銀河を発見しました。典型的な渦巻銀河は従来の見解では形成に数十億年かかると考えられていたため、「アラクナンダ」と名付けられたこの銀河は、研究の理論的枠組みを覆す可能性があります。
89: 12/12(金)14:26 ID:gz1dtXiw(1) AAS
>>1またしても予想外の観測結果を観測してしまった!

火星の存在が「地球の気候」に影響していたと判明
公開日2025.12.12 12:00:38 FRIDAY
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp

千葉工大、小天体の強度を決定する要因は「分子の結合具合」と解明
2025/12/12 12:43
外部リンク:news.mynavi.jp
90: 12/13(土)09:08 ID:G0kAAZTl(1/2) AAS
>>1の理論に下記の数式を当てはめる必要がある

時間は「解像度」だった――時間の始まりも境界の理論で扱えるかもしれない
公開日2025.12.12 21:30:20 FRIDAY
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
>>日本の沖縄科学技術大学院大学(OIST)とイギリスのケンブリッジ大学(Cambridge)で行われた研究によって、宇宙の「時間」や「始まり」を、別の宇宙の解像度に翻訳して扱える可能性が示されました。
>>研究では三次元の宇宙の「時間の進み」をホログラフィック原理が描く二次元的な境界世界の解像度の方程式に書き直すことに成功しています。
91: 12/13(土)09:09 ID:G0kAAZTl(2/2) AAS
新しく観測できたデータが出ました

タトゥイーンのような双子の恒星を公転する惑星の撮影に成功
公開: 2025-12-13 08:00
外部リンク[html]:karapaia.com
>> ケプラー16bなどは、惑星が星の前を横切る際の影(減光)を観測して発見されたもので、惑星の姿が見えたわけではない。 
>> 対して今回は、惑星が発する光を捉える「直接撮像」に成功したのだ。

大気圧の1000万倍で「金」がついに変化、原子の並びが変わる瞬間を観測
公開: 2025-12-12 20:30
外部リンク[html]:karapaia.com
※ブラックホール内の原子が変化するシミレーションができる
92: 12/13(土)09:18 ID:VqbtXdYe(1/2) AAS
大昔、光が伝搬する媒体としてエーテルを予想し、見つけようとしたけれど失敗
結局エーテルの存在は否定された
新しい宇宙論が出てきたら、ダークマターの存在が否定されるかもしれない
93: 12/13(土)09:44 ID:8OjQ4gre(1) AAS
>>62
ブラック、ブラックと言いながら、実は全然ブラックではなかったブラックホール。
星も自由に行き来できるし、光もそのまま素通りする。
94: 12/13(土)10:02 ID:VqbtXdYe(2/2) AAS
「あなたがブラックホールについて知っていることはほぼすべて間違っている」(山と渓谷社)
まだ読んでいないけれど、タイトルがそそられる
95: 12/13(土)13:44 ID:ak6lyXxU(1) AAS
煽るようなタイトルのは期待出来ん
96
(1): 12/14(日)04:48 ID:UkXYdtOw(1/9) AAS
>>1は下記の物理現象を考慮しているのかな?

太陽系は銀河の中でも、周囲に何も無い孤立した場所にある
公開日2025.12.13 17:00:09 SATURDAY
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
その全容ははっきりとつかめていませんでしたが、ハーバード・スミソニアン天体物理学センター (CfA)などの研究チームは2022年に、複数の観測データと理論を組み合わせ、太陽系を包む巨大な泡の3D時空アニメーションを作成しました。
それによると、どうやら地球を含む太陽系は、周囲1000光年にほぼ何も無い宇宙の泡の中心にあるようです。
97
(1): 12/14(日)04:50 ID:UkXYdtOw(2/9) AAS
>>>96で泡があるのなら宇宙でも振動しているので下記の現象が起きている

縦に容器を振ると内部の泡は横に動くことが判明
2025.03.05 WED
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
98: 12/14(日)04:59 ID:UkXYdtOw(3/9) AAS
>>97を調べるには下記の重力波をさらに細かく調べる必要がある

宇宙に広がっている謎の「ナノヘルツ重力波」の存在。衝撃 ...
2024/12/04
外部リンク:gendai.media
99
(2): 12/14(日)05:26 ID:UkXYdtOw(4/9) AAS
>>1またしても予想外の観測結果を観測したぞ!

宇宙で最大級の「巨大な回転構造」が発見される
2025.12.13
外部リンク:wired.jp
>> 14個の銀河が連なった線状の構造もつ、宇宙最大級の回転構造が発見された。この巨大な銀河フィラメントは、銀河の自転の起源を解明する手がかりになるかもしれない。
100: 12/14(日)05:51 ID:UkXYdtOw(5/9) AAS
>>99

銀河が回転していることが確定したのなら

宇宙全体は回転している!

別の宇宙から宇宙の外側から見て宇宙単体で見た場合も回転しているのなら
上昇しているのか加工しているのかのどちらかの動きをしているのか?

最終的には何かに衝突するかぬ制がある?
101
(3): 12/14(日)16:08 ID:UkXYdtOw(6/9) AAS
>>99

>>銀河は宇宙において均一に分布しているわけではなく、ときには数百個から数千個の大規模集団を形成することがある。この銀河の大集団は「銀河団」と呼ばれ、互いをつなぐようにひも状に分布することもある。
>>このフィラメント状の構造である「銀河フィラメント」は、長軸を中心に回転している可能性が近年の研究で指摘されていた。これらの銀河団と銀河フィラメントが“壁”のようになって取り囲む「ボイド(超空洞)」という巨大な空洞が集まることで、宇宙は構成されている。このような構造を「宇宙の大規模構造」と呼ぶ。
>>銀河フィラメントに関連して、このほど新たな発見があった。14個の銀河が連なった線状の構造をもちながら回転する巨大な銀河フィラメントを、オックスフォード大学を中心とする研究チームが発見したのである。宇宙において回転する構造としては、これまで発見されたなかでも最大規模のひとつだという。なお、論文は『王立天文学会月報』に掲載されている。
>>構成している銀河には水素ガスが豊富に含まれていることも明らかになった。この線状の構造は全長に対して厚さが極めて薄いところから、研究チームは「カミソリのように薄い糸」と表現している。
>>さらに研究チームは、米国のキットピーク国立天文台にあるダークエネルギー分光装置(DESI)や、国際的な天体地図作成プロジェクト「スローン・デジタル・スカイ・サーベイ(SDSS)」などのデータを加味しながら分析を進めた。すると、この線状の構造は巨大な銀河フィラメントの一部であることが判明したのである。
>>この巨大な銀河フィラメントには、線状の構造に含まれる14個の銀河のほかに、さらに280個を超える銀河が含まれていた。その全長は5,000万光年ほどにも及ぶという。
>> さらに、この銀河フィラメントの中心軸の両脇に位置する銀河がそれぞれ反対方向に動いていることから、銀河フィラメント自体が回転していることもわかった。研究チームが銀河フィラメントの動きに関するコンピューターモデルを使用して計算したところ、回転スピードは秒速110kmほどで、中心軸の半径は16万3,000光年ほどと推定される。この銀河フィラメントは、回転する構造としては過去に発見されたもののなかでも最大規模のひとつだという。
>>今回の研究成果を解説したイラスト。左側のクモの巣のようなものが、銀河団や銀河フィラメント、ボイドなどが複雑なネットワークを形成している宇宙の大規模構造だ。中央に拡大されたものが、今回発見された銀河フィラメントと内部に存在する14個の銀河で構成された線状の構造。右側の枠内は、線状の構造に含まれる14個の銀河の自転を示している。青色は地球に向かって近づいてきている部分(青方偏移)、赤色は地球から遠ざかっている部分(赤方偏移)で、それぞれの銀河が自転している様子がわかる。
>>この線状の構造に属する銀河の多くが、同じ向きに自転していることも明らかになった。しかも、その自転軸は銀河フィラメント自体と一致しているという。このことは銀河フィラメントが自転などの銀河の運動に影響していることを示しているという。
102: 12/14(日)16:09 ID:UkXYdtOw(7/9) AAS
>>101

宇宙が回転していたらダークマターも説明できると話していましたが回転しています!
103
(1): 12/14(日)17:20 ID:UkXYdtOw(8/9) AAS
>>101

宇宙全体が回転していると考えれば「宇宙論最大の謎」を解決できるかもしれない
公開日2025.04.17 23:00:32 THURSDAY
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
>>謎を解決する可能性として、「宇宙全体がごくわずかに回転している」という仮説が注目を集めています。
>>ついに天動説が時代に追いついたのかもしれません。
>>今回の研究者の1人ハワイ大学のサプディ氏は、「星も銀河も、ブラックホールもすべて回っているなら、宇宙全体も回っているのではないか?」と考えたのだと言います。
>>今回の研究では、ハッブル・テンションを説明する一つの可能性として、「宇宙全体がごくわずかに回転している」という仮説が提案されました。ここで言う「回転」とは、地球や銀河のように“天体が回る”ことではなく、時空そのものがわずかな角運動量を持っているという意味です。
>>研究チームは「暗黒流体(dark fluid)モデル」を採用しました。これは、ダークマター(暗黒物質)とダークエネルギー(暗黒エネルギー)を一つの統合的な“流体”として扱い、宇宙全体の膨張とその力学を記述する理論です。
>>ここで言う回転は、空間の中のものが動いているのではなく、「空間そのものが角運動量を持っている」という考え方です。これは、空間と時間をあわせて扱う「時空」が、わずかにねじれているような状態です。
104: 12/14(日)17:30 ID:UkXYdtOw(9/9) AAS
「ダークマターは存在しない」と研究者が主張する理由とは?
2022年08月25日 23時00分
外部リンク:gigazine.net
>>少なくとも30年前から科学者たちはダークマターが存在する証拠を求めてさまざまな研究を行っており、記事作成時点でもダークマターの正体について多種多様な仮説が登場していますが、「ダークマターは存在する」という前提は多くの科学者によって共有されています。Kroupa氏は、「多くの科学者が実験室や極地実験でダークマターを探し、存在を証明してノーベル賞を受賞しようとしています」と述べ、これらの研究に多額の税金が投じられていると指摘。
>>ところがKroupa氏は、これらの科学者が無視している単純なテストがあると述べ、それに基づけば「ダークマターは存在しない」と主張しています。1943年、インド生まれの天体物理学者であるスブラマニアン・チャンドラセカールは、低質量の微少粒子の中を移動する巨大物体は、重力の影響で次第に減速していくはずだとする「Dynamical friction(チャンドラセカールの力学的摩擦/重力抗力)」という考えを提唱しました。
>>チャンドラセカールの力学的摩擦の計算に基づけば、宇宙空間を移動する銀河はダークマターによる減速が生じるはずです。ところが、Kroupa氏が共同研究者や学生たちとさまざまな銀河系を調べても、チャンドラセカールの力学的摩擦が当てはまる減速は確認されなかったとのこと。棒渦巻銀河の移動速度を調べた研究結果も同様の結果を示しており、「これらのシステムのいずれもダークマターの証拠を示していません。銀河はあたかも裸であるかのように、つまり理論がそこにあると予測している膨大なダークマターに取り囲まれていないかのように振る舞います」とKroupa氏は述べています。
>>Kroupa氏は、複数の研究者からダークマターを前提とした宇宙論モデルに反する研究結果が報告されていると指摘。それにもかかわらず、研究コミュニティは「ダークマターが存在できるような説明」を考え出し、理論をゆがめてきたとしています。これに対しKroupa氏は、過去の研究結果から得られる正しい結論は「ダークマターを前提とした宇宙論モデルは実際の宇宙を記述する有効なモデルではない」というものだと主張しています。
>>ダークマターが存在しなければ現在の宇宙論モデルは崩壊するため、理論物理学者は新たなモデルを考案する必要があります。そこでKroupa氏は、アイザック・ニュートンやアルベルト・アインシュタインが利用できなかった太陽系外からのデータを組み込んでニュートンの重力理論を拡張した修正ニュートン力学(MOND)に基づく宇宙論モデルを発展させるべきだと述べています。MONDはダークマターの問題を前提とせず、力学の法則を変更することで説明を試みた力学仮説です。
★>>また、Kroupa氏はダークマターを前提にしたモデルを「人類史上最も反証されてきた物理理論」であると批判し、一体なぜ現代の科学者らが「宗教的に」ダークマターを真実だと考えているのか、科学的に解明する必要があると訴えています。「これは社会学や哲学の問題であり、科学的手法の崩壊を示唆しています」と、Kroupa氏は述べました。
105
(1): 12/14(日)17:55 ID:yhUIcK5d(1/2) AAS
ダークマターは実はニュートリノ。だから見えない、触れない。重さしかない。
俺はこの説を前から唱えているが、いままで誰1人として賛同してくれない。
106: 12/14(日)17:56 ID:kltiz17e(1/2) AAS
>>105
ニュートリノは観測されてるからそれはない
107
(2): 12/14(日)18:08 ID:yhUIcK5d(2/2) AAS
ニュートリノって、それが原子核に当たった光が観測されているだけなんじゃね?
電荷を持たないから直接、観測は出来ない、されてないってことよね?
俺の見識不足だったらごめんね。
108: 12/14(日)18:20 ID:kltiz17e(2/2) AAS
>>107
それが観測じゃなかったら何が観測なの?
君の網膜に光が当ったときの神経伝達のみが観測だと思ってる?
109: 12/14(日)19:43 ID:C/uMKYzk(1) AAS
観測は神経伝達される系全部では
110: 12/14(日)23:36 ID:QZUQfX02(1) AAS
>>107
原子はほとんどが空間でできていて、常識的に考えればスカスカのはずなのに、私たちはそれを通り抜けることができない。
これは、この世界に働く量子力学的なルール――電子の反発やパウリの排他原理――によって、原子同士が互いに侵入できないようになっているから。

でも、ニュートリノはそのルールからある意味“外れて”いる。
電荷がなく、非常に小さな質量しか持たず、ほとんどの物質と相互作用しない。
そのため、1秒間に何兆個ものニュートリノが、私たちの身体を何事もなかったかのようにすり抜けていっている。

もちろん、絶対にぶつからないわけではない。確率は低いけれど、ぶつかることはある。
だからこそ、ニュートリノ検出装置では大量の水や鉛などを使って、めったに起きないその「衝突イベント」をとらえようとしている。

ニュートリノは宇宙誕生の瞬間から、他の情報を受けずにずっと旅をしてきた存在でもある。
彼らの中には、まだ私たちが知らない、宇宙の始まりを読み解くための鍵が隠されているかもしれないから
111
(2): 12/15(月)09:23 ID:6Ip9MTte(1/22) AAS
>>101で回転していると観測されたので
ダークマターは下記から生じた現象?
ダークエネルギーは下記から生じた現象?
>>103の理論はどうなるのだろう

「静かな天体」ではないブラックホール ペアで回転、磁場の強さ変化
2025年12月13日 5:00
外部リンク:www.nikkei.com
電子の電荷を運ばず磁気だけを運ぶ「幽霊粒子」を観測することに成功
2025.07.15 TUE
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
省1
112
(1): 12/15(月)09:34 ID:6Ip9MTte(2/22) AAS
>>111

幽霊粒子が磁気のみを運ぶからダークマターがあるように観測されたりダークエネルギーが生じる

幽霊粒子がどこにでもある物質であると証明されれば解決する

※電波や音波が通過した個所は磁気が発生する
113: 12/15(月)09:38 ID:6Ip9MTte(3/22) AAS
>>112の延長線上が重力波になるのかな?
114
(1): 12/15(月)09:47 ID:6Ip9MTte(4/22) AAS
>>111人間の体内にも存在しているのか?

「人間でも飢えた男性なら地球の磁場を感じることができる」という研究結果
2021年02月14日 09時00分
外部リンク:gigazine.net
>>渡り鳥などの一部の鳥類は地球の磁場(地磁気)を知覚することで正確な方角に飛ぶ能力を有すると知られています。そんな地磁気を知覚する能力について、「人間の男性はブルーライトによって地磁気を検知している」という研究結果が2019年に発表されています。
人間も「地球の磁場」を感じることができる:研究成果
2016/06/30
外部リンク:wired.jp
カリフォルニア工科大学の研究チームが、特定の動物に備わっていることが知られていた「地球の磁場」を知覚する能力が、人間にもあるという研究結果を発表した。
115
(1): 12/15(月)09:51 ID:6Ip9MTte(5/22) AAS
>>114

動物の磁気感覚は量子限界に驚くほど近い性能を持つ
2025.02.06 THU
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
※血液が動けば磁気が発生する

人間の「第六感」 磁気を感じる能力発見 東大など
2019/03/19
外部リンク:www.sankei.com
※磁場を感じる部位がある
116: 12/15(月)12:30 ID:6Ip9MTte(6/22) AAS
>>1の謎が現在でも観測された!

ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡が観測した約131億年前の超新星
12/14(日) 20:53配信
外部リンク:news.yahoo.co.jp
ビッグバンから間もない宇宙の最初の10億年間は、まだ多くの謎に包まれています。その頃は金属(天文学では水素やヘリウムよりも重い元素の総称)がまだ少なく、恒星は大質量で寿命も短かったと考えられています。

ところがGRB 250314Aの場合、ガンマ線バーストをともなう超新星のモデルとして用いられる「SN 1998bw」と非常に類似している可能性が示唆されました。SN 1998bwは約1億4000万光年先の銀河で発生した超新星です。

GRB 250314Aがなぜ現在の宇宙の超新星と似ているのか、その理由を解明するには、今後のさらなる観測・研究が必要だということです。
117
(1): 12/15(月)12:48 ID:6Ip9MTte(7/22) AAS
人間って思ったよりちょっとエスパー。物体に触れずに遠隔で検知できる能力が判明
12/14(日) 21:30
外部リンク:news.yahoo.co.jp
>>Versace氏と研究チームは、12人の被験者に砂の上で指を優しく動かすよう指示し、砂に埋まった四角い物体に直接触れることなく、その物体がある場所を見つけてもらいました。その結果、人間には、シギやチドリといった海岸に生息する鳥類と同様のリモートタッチ能力があることが判明。しかも、人間には鳥類のような特殊なクチバシ構造がないにもかかわらずです。
>>研究チームによると、人の手はとても敏感で、埋まった物体の周囲で起きる砂のわずかな動きを感じとれるとのこと。実験で被験者は、検知可能と考えられる範囲内において、約70.7%の精度で物体がある場所を当てることができました。
>>研究者たちは、触覚センサーを搭載したロボットでも同様の実験を実施。ロボットは平均すると人間より少し遠くから物体を見つけることができましたが、誤検知が多く、全体の精度はたったの40%でした。ちなみに、今回の実験では人間もロボットも、研究者たちが予想していた最高レベルの感度に近い能力を発揮。「ロボットに仕事を奪われるかも…」という議論がよくありますが、今回の結果を踏まえると、「砂に埋まった物体探し」ではまだ人間のほうが上、というわけです。
118
(2): 12/15(月)12:49 ID:6Ip9MTte(8/22) AAS
何となく感じる「気配」の正体? 「準静電界」とは
2015年7月20日 6:00
外部リンク:www.nikkei.com
>>「人間の体の周囲には、静電気のような、ごく微弱な電界が全身を包むように存在しています。電界の大きさやプラス・マイナスが常に変化しており、これを『準静電界』と呼びます。気配と呼ばれるもののすべてはないにしろ、一部についてはこの準静電界が関係していると考えています」と滝口さん。
>>体の中では、常に微弱な電気が生じている。筋肉を動かす、脳が体に指令を出す、心臓などの臓器が働く、さらには細胞と細胞が情報伝達するといった場面でも、電気的な信号が生まれる。例えば、脳波や心電図、筋電図などは、脳や心臓、筋肉に流れる電気信号を"見える化"したもの。体内で発生する電気信号は、生命活動そのものでもある。このような体内にある微弱な電気が重なり合い、体の外側ににじみ出て、見えない電気のベールで全身を包み込んでいる。これが準静電界だ。
>>「ところが、この準静電界のごくごく微弱な電位を感知できる動物がいるのです。サメやエイ、ナマズなどの魚類、またオーストラリアに生息する哺乳類のカモノハシなどです。これらの生物の体には、準静電界を感知する"電界検出センサー"が備わっており、このセンサーを使ってエサを捕まえる。視界や嗅覚が利かないような環境下でも、これなら高精度にエサを認識し、捕まえることができます。このセンサーは視覚や聴覚などよりも古い、非常に原始的な感覚器だと考えられます」(滝口さん)
>>例えばサメの場合、3メートルほど離れた場所から、砂の下40cmくらいのところに潜んでいるヒラメを検知することができるという。光が届かない深海でも、ヒラメが身にまとう準静電界を鋭敏にキャッチして忍び寄り、アタックするわけだ。ちなみに、通信用の海底ケーブルがサメにかじられて問題になったことがあったが、「ケーブル周囲に発生する電界をエサの魚と勘違いしたようです。最近は、サメからの襲撃を防ぐため、ケーブルの周囲に電界が漏れないような工夫が施されています」と滝口さん。
>>「サメの頭部には、電界を感知する小さな穴がいくつも開いています。この穴が、『ロレンチニ瓶(びん)』と呼ばれる電気受容器です。ロレンチニとは、これを発見したイタリアの学者の名前、瓶はこの穴がフラスコのような形をしていることに由来します。穴の奥には複数の有毛細胞があり、これらが超高感度で電界を感知し、それをさらに高電圧で増幅させて認識していると考えられます。実は、このロレンチニ瓶に似た器官は、我々人間にも存在します。それが耳の奥にある内耳です」
>>サメの頭部にある「ロレンチニ瓶(びん)」
119
(1): 12/15(月)12:50 ID:6Ip9MTte(9/22) AAS
>>118
>>人間の気配センサーは内耳と体毛?
>>内耳には、カタツムリの形をした「蝸牛(かぎゅう)」という器官があり、聴覚をつかさどっている。この中には"毛"の生えた細胞、つまり有毛細胞があり、外から入ってきた音を振動として捉え、電気信号に変えて神経に伝えている。そう、ここにもロレンチニ瓶と同様の有毛細胞があり、盛んに電気活動が行われているのだ。
>>「人体の中で一番電圧が高い組織は、この内耳。脳や心臓よりもはるかに高い電圧が常時生じています。私たちは、この内耳がロレンチニ瓶の名残ではないかと考えています」と滝口さんは話す。
>>ここで、冒頭の「気配」の話に戻ろう。つまり、この"毛"もあって、電圧も高い内耳こそが、人間においては準静電界を感知する器官ではないかと、滝口さんらは考えているわけだ。「世の中には、流星の音が聞こえたり、星が流れる気配が分かったりする人がいて、流星観察の場で重宝されています。ある調査では、大学生の約2割が聞こえたり、感じられたりするそうです。こうした人たちが、もし内耳で電界の変化を検知しているとしたら、音が聞こえることと、電界の変化を検知して気配を感じられることは、同様の現象だといえるのかもしれません」(滝口さん)
>>また、内耳以外に"体毛"も準静電界を感じやすいという。特に、細かい産毛は電気刺激に対して敏感だ。「総毛立つ」とか、「鳥肌が立つ」などという言葉があるが、気配を察知する力は一種、皮膚感覚に近いのかもしれない。滝口さんは、「産毛の多い子供や女性は、気配を感じやすい傾向がある」と話す。
>>ところで、ペットを飼っている人なら、犬や猫などの気配察知能力に驚かされるのではないだろうか。「うちのワンコ(あるいはニャンコ)は、自分が家に帰り着くちょっと前から、玄関で待っているようだ」といった話を耳にする。犬や猫も、飼い主の準静電界をいち早く感じ取っているのか。なかには、何メートルも離れたところにいる飼い主の気配を察知して、尻尾を振って待っていることもあるという。しかし、そんな離れた場所から、どうやって気配が分かるのだろうか。
>>「歩行時には、体にまとっている準静電界も一緒に動きます。また、片足を上げるたびに、地面との距離が離れることで、人の電位が増幅されます。つまり、じっとしているときよりも動いているときの方が、人が作る準静電界の変化が大きいのです。私たちの実験では、アスファルトの路面を歩いているときには、20〜30メートル先にまで、その電位の変化が伝わることが確かめられています」と滝口さん。
>>人の足踏みで準静電界が生じることを実験で証明
>>なるほど、だから犬や猫は飼い主が家にたどり着くかなり前から、その気配を察知できるのかもしれない。しかも、滝口さんによると「歩き方には人それぞれ、固有のパターンがある」という。ペットの犬や猫は、それを認識し、飼い主であると分かったうえで、玄関で待っている可能性があるわけだ。なんとも、いじらしいではないか!
省1
120
(2): 12/15(月)12:51 ID:6Ip9MTte(10/22) AAS
>>117-119の情報は>>115の場所で認識している
121
(1): 12/15(月)12:55 ID:6Ip9MTte(11/22) AAS
>>120
ハバナ症候群はやはり「外部刺激」が原因、電磁波なら「説明つく」と米情報機関
2022年2月8日(火)17時51分
外部リンク[php]:www.newsweekjapan.jp
>> 2016年からキューバの首都ハバナ駐在の外交官らが訴えてきた耳鳴りなどの症状については、ロシアなど敵対国の攻撃が疑われていた。だがCIAは1月、外国勢力によるものではないと発表した。
>>今回の報告書では、めまいや耳の痛みなどをこの症候群の「中核的特徴」と定義して注目。環境的・医学的要因では説明がつかず、「外部からの刺激」が原因とした。さらに、無線周波数帯域の電磁波なら説明がつくとし、隠して設置した機器と少量の電力を用いれば可能だが、断定するには「調査不足」とした。
>>また、超音波でも同様の症状が起こせるが、近距離の攻撃でなければ不可能だと指摘。報告書は「電離放射線や化学剤、生物剤」も除外した。
122
(1): 12/15(月)13:01 ID:6Ip9MTte(12/22) AAS
外交官が次々に謎の脳損傷を負った「ハバナ症候群」の多くは他国の攻撃ではないとの調査結果、一方で未解明の報告も
2022年01月21日 11時41分
外部リンク:gigazine.net
>>ハバナ症候群は最初の報告において、めまいや平衡感覚の喪失、吐き気、記憶喪失といった症状が伝えられました。その後、政府機関が情報提供を求めたところ、症例の報告が1000件以上集まりました。しかし、CIAの中間調査結果は、その大部分が他の病気や環境要因、ストレスによって引き起こされたものだとみなしています。一方で最初の報告を含む20件の報告については説明がつかず、攻撃の可能性を含めてさらなる調査が必要と考えられています。
>>またトニー・ブリンケン国務長官は「我々は事態の解明と責任の所在を明かすため、我々にできる全てのことを、できる限りのリソースをもって継続します。あらゆる手段を講じる予定です」とコメントしています。
>>なお、2020年の報告でハバナ症候群として報告された脳損傷が、ロシアが長い間研究してきたマイクロ波兵器攻撃による損傷と類似していることが示されましたが、ロシアは一貫して事件への関与を否定しています。
123
(1): 12/15(月)13:03 ID:6Ip9MTte(13/22) AAS
ハバナ症候群、「電磁波」が原因か 米専門家委が報告
2022/02/03
外部リンク:www.bbc.com
>>委員会は、ハバナ症候群に特有の4つの「中核的特徴」を特定。その中には、特定の方向、あるいは場所から何かがやって来るような感覚や、圧力を感じたというものもある。
>>報告書によると、標準規格ではないアンテナを使えば、人体に影響を及ぼすことができるという。こうした機器は隠されており、それほど大きな電力を要しない。また、空気中を伝わり、建物の壁などにも邪魔されない。
124: 12/15(月)13:04 ID:6Ip9MTte(14/22) AAS
>>121-123から見て>>120で判明するのではないのか
125
(1): 12/15(月)13:05 ID:6Ip9MTte(15/22) AAS
宇宙に広がっている謎の「ナノヘルツ重力波」の存在。衝撃の観測報告と「時空の歪み」を生み出した源とは?【宇宙誕生の痕跡に迫る!】
2024/12/04
外部リンク:gendai.media
>>波長とは波が1回振動するあいだの長さを指します。
>>次に、1秒間に何回振動するのかをあらわすものが周波数です。
>>図1の場合は、波長1メートル、周波数は1秒間に3回振動していますので3ヘルツ(Hz)となります、ヘルツは周波数の基本単位です。
周波数と波長のまとめ―身近なものからはるか彼方まで
2018/01/16
外部リンク:www.ecopu.net
※詳細に書かれているので自作アンテナが作成できる
省1
126
(1): 12/15(月)13:07 ID:6Ip9MTte(16/22) AAS
LumiSpot Techの808nm近赤外線レーザーポインターの画期的な進歩
外部リンク:ja.lumispot-tech.com
>>従来のレーザーポインターは有効照射距離が限られており、多くの場合1キロメートルを超えません。距離が長くなると、光点の散乱が大きくなり、均一性は70%未満になります。
>>Lumispot Techは、超小型ビーム拡散技術と光点均一化技術を融合することで、画期的な進歩を遂げました。波長808nmの近赤外線レーザーポインターの開発は、業界に革命をもたらしました。長距離照射を実現するだけでなく、その均一性は約90%に達します。このレーザーは人間の目には見えませんが、機械には明瞭に視認できるため、ステルス性を維持しながら正確なターゲティングを可能にします。
127
(1): 12/15(月)13:08 ID:6Ip9MTte(17/22) AAS
レーザー Wikipedia
最終更新 2025年5月13日 (火)
外部リンク:ja.wikipedia.org
>>指向性と収束性に優れた、ほぼ単一波長の電磁波(コヒーレント光)を発生させる装置である。レーザとも表記される[注 1]。レザーとも表記される場合もある[1]。
>>発生する電磁波は、可視光とは限らない。紫外線やX線などのより短い波長、また赤外線のようなより長い波長の光を出す装置もある。ミリ波より波長の長い電磁波を放射するものはメーザーと呼ぶ。
マイクロ波聴覚効果 Wikipedia
最終更新 2024年12月20日 (金)
外部リンク:ja.wikipedia.org
>>誘発音は近くの他の人には聞こえない
>>短波長の電磁波で誘導されることが発見
省1
128
(1): 12/15(月)13:09 ID:6Ip9MTte(18/22) AAS
ボイス・トゥ・スカル Wikipedia
最終更新 2025年11月28日 (金)
外部リンク:ja.wikipedia.org
>>音声を記憶させたパルス波形のマイクロ波を特定対象者(ターゲット)に照射
>>• 1997年にカリフォルニア州のヘンドリカス.Gが取得した神経系のサブリミナル音響操作特許権の概要は、被験人体に大気音響パルスの周波数を共振調整することで、サブリミナルの感覚共鳴を励起する。
>>1/2 Hzの共鳴は自律神経系の感覚に影響し、使用される1/2 Hzに近い音響周波数の正確な調整により、リラクゼーション、眠気、または性的興奮を引き起こし共存する可能性を示す。2.5 Hzの特定では大脳皮質へのプロセス[8] に減速があり、眠気や見当識に影響し、
>>これらに深いサブリミナル効果を発生し共鳴させるには、音響強度を特定範囲に維持する必要があり、その装置は充電式携帯端末用のサブオーディオ音響放射源で適切に構成される。この仕組みの装置は、一般大衆にリラクゼーション、睡眠、性的興奮などを及ぼす補助として、臨床的には不眠症、てんかん発作、不安障害の治療、および振戦制御に使用が可能である。即ち、法執行機関がスタンドオフの状況下にある際に、標的を絞った被験者(ターゲット)に眠気や見当識障害を引き起こす目的で使用する非致死性兵器として応用し、その場合のサブオーディオは『パルス周波数マイクロ波を大気呼吸する通気音響単極子デバイスを使用する頭蓋骨伝導の音声送信=V2Kシステム』が望ましいとしている[9]。
129
(1): 12/15(月)13:09 ID:6Ip9MTte(19/22) AAS
1064nmシリーズ
LaserTo
外部リンク[html]:jp.laserto.com
>>LaserTo 1064nm赤外線レーザーポインターは、合法的に所有できる世界で最も強力なハンドヘルドおよびポータブル赤外線レーザーです。

▽レーザーは頭蓋骨を貫通する▽

レーザーで脳をワイヤレス充電すると「短期記憶が25%増加」すると判明!
2022.12.07 18:00:22 WEDNESDAY
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
>> 1064nmの近赤外線レーザーを頭の外側から右脳の前頭前皮質に6分間照射
>>実験に使用されたレーザーのエネルギーは低く、実験参加者たちは頭皮に熱や痛みを感ることはありませんでした。
省1
130
(1): 12/15(月)13:09 ID:6Ip9MTte(20/22) AAS
高速ビームでも「通過ルートが不確定」だと壁を傷つけずに通過できる
2025.01.07 17:00:51 TUESDAY
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
>>ドイツ航空宇宙センター(DLR)で行われた最新の量子力学研究によって、高エネルギーの原子ビームが1原子層という極限に薄い膜を傷つけることなく透過できることが明らかになりました。
量子トンネル効果の「トンネル内部」を世界初観測
2025.07.28 17:30:06 MONDAY
外部リンク:nazology.kusuguru.co.jp
>>結果、電子は単純に直線的にトンネルを抜けるのではなく、トンネル障壁の内部で一度壁面に反射(Uターン)し、その際にエネルギーを得てから最終的に外側へ放出されるという意外な動きをしていることが判明しました。
>>トンネルは実は「瞬間移動」のようなシンプルなプロセスではなく、内部に複雑で豊かな物理現象を秘めていることが明らかになったのです。
131
(1): 12/15(月)13:14 ID:6Ip9MTte(21/22) AAS
世界中の人に公表している内容はおおむね正しいけれど電波や電磁波の攻撃と専門家は考えているけれど一般の人を電波や音波と誘導しているのか?

>>125-130の論部からして124の攻撃はレーザー攻撃の可能性がある

犯人はレーザーから目線をそらすように誘導している!
132: 12/15(月)13:49 ID:6Ip9MTte(22/22) AAS
>>131 レーザーん特徴

レーザーダイオードとは?半導体レーザーの特徴や仕組みを解説
2025/09/19
外部リンク:www.seishin-syoji.co.jp
>>小型で消費電力が少なく、様々な波長の光を出せるという特徴を持ちます。
>>非常にサイズが小さく、チップ単体では1mm以下です。
>>これに対して、レーザーダイオードから出る光は指向性が非常に高く、ほとんど広がらずに一直線に進みます。
>>この性質により、レーザーポインターのように遠くの特定の点を指し示したり、レンズを使って光を一点に集光し、非常に高いエネルギー密度を実現したりすることが可能です。
133: 12/16(火)15:47 ID:wy7PErtN(1) AAS
天文学上の難問ついに解明、なぜ太陽で雨が降るのか
外部リンク:news.yahoo.co.jp
ハワイ大学の研究チームが、この不思議な「太陽の雨」がなぜそんなにも速く起こるのか、ついにその謎を解き明かした。天文学者たちを長年悩ませてきた問題に、ようやく答えが見つかったのだ。
この現象が起きるのは、太陽の外層「コロナ」と呼ばれる領域。そこは数百万度にも達する高温の世界で、冷たいプラズマの塊が太陽の表面から高く浮かび上がり、再び落下してくる。その様子は、光り輝く“プラズマの雨”のように見える。長年、研究者たちはこの「雨粒」がどうしてこんなに素早く形成されるのかを説明できずにいた。
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