[過去ログ] Interuniversal geometry とABC 予想59
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16(12): 2025/11/12(水)04:14 ID:5u0J6jYO(16/36) AAS
>>15
続き
p8 p9 p10
>IUTTでは、この足し算と掛け算の間にある「底なしに固いはの関係」を解体して変形を施すだけでなく、様々な
「緩み」=「不定性」が必然的に付随
してしまう、 「ゆるゆる」な状態で復元するのです。
言い換えれば、復元後の、足し算
と掛け算の関係というのは、
本来の固い関係そのものでなく、
本来の固い関係に対する「一種類の 近似」でしかありません。
省8
17(15): 2025/11/12(水)04:16 ID:5u0J6jYO(17/36) AAS
>>16
続き
P37
>ワイルズの理論と望月教授の理論の違いは、、要するに言葉の違いです。
望月教授は、言うなれば、だれも
話したことがない、新しい言語を
用いて理論を組み立てました。
・P40
>IUT理論のように、あまりにも
新奇で斬新なものだったりすると
省8
124(3): 2025/11/20(木)10:02 ID:Rq7pYXxV(2/6) AAS
IUT(国際数学者会議)は数学について議論する会議。
IUTは数学の範囲外だ。
川上量生企画.望月新一監修加藤文元著「宇宙と宇宙をつなぐ数学」と
NHKスペシャルの加藤文元発言によれば
・IUTは全く新しい理論としても
IUT理論は間違ってすらいない。
理由)
(>>27)
I UT論文が京大PRIMS
編集委に受理された2020年2月
省4
128(1): 2025/11/20(木)15:08 ID:Rq7pYXxV(6/6) AAS
>>126
ICM(国際数学者会議)は数学について議論する会議。
トンデモのIUTは数学の範囲外だ。
川上量生企画.望月新一監修加藤文元著「宇宙と宇宙をつなぐ数学」と
NHKスペシャルの加藤文元発言によれば
・IUTは全く新しい理論としても
IUT理論は間違ってすらいない。
理由)
(>>27)
I UT論文が京大PRIMS
省5
134: 2025/11/25(火)10:16 ID:qiGRAJEs(1/2) AAS
望月新一のIUT理論の検証と
川上量生企画.望月新一監修
加藤文元著「宇宙と宇宙をつなぐ数学」とIUTについてNHKスペシャルによれば、
IUT理論は数学ではない。
・IUT理論は望月語による。
IUT「理論」は比喩や多くの言葉や
により説明されるが元々望月語で構築され望月新一しか理解できない
>5 >16
・IUT理論のギャップについて。
パラダイムシフト論より数学基礎論は旧時代の数学とし、IUT論文はパラダイムシフトされた全く新しい理論の大論文と
省2
314(1): 2025/12/14(日)02:24 ID:i6RK4yNy(1/5) AAS
>>311
オカルトマニアさんお久ぶりです。
確認ですが、
2018年 simplificationを含む
scholzestixレポートへ回答として2019年4月に川上量生企画.望月新一監修.加藤文元著「宇宙と宇宙をつなぐ」が発刊
された。(>16)(>17) (>22)
監修が望月新一だから望月新一本人の意見です。
p8 p9 p10
「IUTTでは、この足し算と掛け算の間にある「底なしに固いはの関係」を解体して変形を施すだけでなく、様々な 「緩み」=「不定性」が必然的に付随 してしまう、 「ゆるゆる」な状態で復元するのです。
言い換えれば、復元後の、足し算
省25
393: 2025/12/24(水)08:30 ID:lLnMlqUI(1/9) AAS
何度も指摘しているが、
・川上量生が企画し加藤文元著IUT本は望月新一監修より望月本人の意見でIUTの1次資料だ。(>>15) ->19 。
・特に(>>16)刊行によせては望月新一本人の文章で、IUTの緩み =「不定性」は例として物理の量子力学「不確定性原理」をあげている。
数学は数学証明に物理は実験観測結果に基づく。
(実際は量子物理の不確定性の関係.実験は射影測定だけではなく弱測定も成功している)。
IUTの緩み =「不定性」とは数学と
物理を混同した妄想トンデモを表している。
いや信心が必要というべきか
415(1): 2025/12/27(土)16:23 ID:QOJEZDnE(4/5) AAS
IUTは数学や数学の発展や物理とは全く異なり、数学の遠アーベル幾何からトンデモへ転落した.
万物の真理「緩み」=「不定性」を
唱えるIUT 教団。
このスレはIUT信者スレとは無関係です。
例 (>>16)
万物の真理「緩み」=「不定性」の
トンデモIUT「不確定性原理」
417: 2025/12/28(日)09:34 ID:fp5+bKCY(1) AAS
>>415
注意
>16 p8 p9 p10は望月新一教授の文章
544: 01/02(金)21:19 ID:s0Ay06rF(2/2) AAS
>>542
IUTは数学の妄想?
緩み=不定性は
望月新一教授本人の文章からで
scholze stixレポートの回答だ。
➖
>>16
川上量生企画望月新一監修加藤文元著宇宙と宇宙をつなぐ数学。
p8 p9 p10
>IUTTでは、この足し算と掛け算の間にある「底なしに固いはの関係」を解体して変形を施すだけでなく、様々な
省14
814: 01/18(日)23:01 ID:RWIh4tnc(2/3) AAS
量子情報とIUTの関連はfesenkoや望月新一教授が述べていて、
数学の足し算掛け算にも量子力学にも通じると自称する万物の理論.「緩み=不定性」→IUTの不確定性原理とやらがある。(>>16)
・編集委員会の委員長が望月新一教授だから投稿先が京大PRIMSならどうだろう、望月新一語で書かれたIUT論文に準じ論理的には受理されるかも?w
・とまれIUTはleanの検証以前に破綻しているけど、オカルトマニア氏の例は興味深いと思うし一般的にAIもleanも万能ではない
879: 02/02(月)09:49 ID:x+QHzd6Z(1) AAS
>>15 - >16
川上量生企画望月新一監修加藤文元著「宇宙と宇宙をつなぐ数学」
刊行に寄せて
IUT理論提唱者望月新一
p7-p11
・P8P9P10
>復元後の、足し算 と掛け算の関係というのは本来の固い関係そのものでなく、 本来の固い関係に対する「一種類の 近似」でしかありません。
>「底なしに固い」とされていた 概念的な構造の中に、 実は何らかの「不可避の内在的な緩み =「不定性」が存在するという発見 =発想の転換を軸に考えると、 次のような事例が頭に浮かびます。
>量子力学の場合、素粒子の力学 は、一つの固定された数学的 な仕組み(=古典力学に出てくる ような微分方程式等)によって完全に決定されるものでなく、いわゆる「不確定性原理」に代表されるように、 様々な可能性に対する確率論的な分布という形でしか計算することができない、必然的かつ内在的な「不定性」を抱えている性質のものであることが、理論の中心的な主張となっている
・P7
省1
885: 02/13(金)11:52 ID:ObltknN3(1/2) AAS
>数学的素養が追いつかない
間違いです。
・数学者はIUTのど素人です。
「既にIUTの検証活動に関わっている 数名の研究者(サイディ.山下剛.星)を除けば、世界の 全ての数論幾何の研究者(=連続論文が公開された時点.2012年8月での山下剛氏も含めて)はIUTの周辺にある数学に関しては「全くの素人」であり、これまでの研究業績の上に成り立っている「深い理解」を活用してIUTの成否に関する決定的な(=数学的に意味がある」)判定を下す資格が本質的にありません。
(>>6)
・
元々IUTは数学ではありません。
(>>16) (>>62)
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