[過去ログ] 純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)15 (1002レス)
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(1): 新 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2023/08/07(月)11:48 ID:Uqnr2O+1(2/5) AAS
つづき

<数学隣接分野について>
外部リンク:planck.exblog.jp
大栗博司のブログ
2010年 08月 21日
フィールズ賞
今週はインドのハイデラバードで国際数学者会議 (ICM) が開かれ、フィールズ賞受賞者が発表されました。1990年以来の過去5回のICMでは、フィールズ賞受賞者のおよそ4割が場の量子論や超弦理論に関係する分野で研究をされていたので、今回はどうなるのだろうかと思っていました。
今回の受賞者のひとりはスタニスラフ・スミルノフさんで、ある種の2次元の統計模型がスケール極限で共形対称性を持つことを示し、物理学者のジョン・カーディさんの予想していた公式に数学的証明を与えました。場の量子論に数学的基礎を与えることは数理物理学の長年の課題ですが、2次元の共形場の理論では確実な進歩が起きています。前回の2006年のICMでフィールズ賞を受賞されたウェンデリン・ウェルナーさんの業績も2次元の共形場の理論に関係するものでした。
スミルノフさんはCaltechの大学院の卒業生なので、今回の受賞はCaltechにとってもうれしいニュースでした。
もうひとりの受賞者のセドリック・ビラニさんへの授賞対象は気体分子の運動論で、非平衡の状態からどのように平衡状態への移行が起きるのかの理解を進められたのだそうです。
省6
321
(8): 新 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2023/08/13(日)16:50 ID:ee+4M7rB(1) AAS
>>312
>> 1)確率論では、開けた箱の列と、未開の箱の列とは峻別すべき
>これってあなたのお気持ち表明では?
>なんか根拠があるんですか?
>>320
>真「箱入り無数目」>>8の確率計算を行うにあたり
>箱の中身も、代表元の選択関数も 確率変数ではなく「定数」でいい

スレ主です
ご苦労様です
いま、別の場所からですが
省19
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