[過去ログ] 純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)15 (1002レス)
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5(15): 新 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2023/08/07(月)11:50 ID:Uqnr2O+1(5/5) AAS
つづき
なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」外部リンク:textream.yahoo.co.jp 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)外部リンク:blog.goo.ne.jp サイコパスの特徴、嘘を平気でつき、人をだまし、邪悪な支配ゲームに引きずり込む 2007年04月06日
(**)注;外部リンク:en.wikipedia.org Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :画像リンク[png]:upload.wikimedia.org
外部リンク:ja.wikipedia.org 双曲面
二葉双曲面 :画像リンク[png]:upload.wikimedia.org
おサルさんの正体判明!(^^)
省17
8(11): 2023/08/10(木)06:04 ID:W8jWAT9d(1/9) AAS
■問題
▢無限個の箱に実数を入れる
箱がたくさん,可算無限個ある.
箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,
例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.
そして箱をみな閉じる.
▢無限個の箱の中から1つ選んで、他の箱の情報から、選んだ箱の中身を当てる
今度はあなたの番である.
省7
9(8): 2023/08/10(木)06:05 ID:W8jWAT9d(2/9) AAS
■証明
確率1-εで当てられる
やろうとすること
無限列の集合を同値関係で類別する
□同値関係の導入
実数列の集合 R^Nを考える.
s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,
ある番号から先のしっぽが一致するとき(∃n0:n >= n0 → sn= s'n)
同値s 〜 s'と定義しよう.
□確認
省27
10(7): 2023/08/10(木)06:08 ID:W8jWAT9d(3/9) AAS
□戦略
◇無限列を複数(例えば100列)用意する
閉じた箱を100列に並べる.
箱の中身は私たちに知らされていないが,
とにかく第l列の箱たち,第2列の箱たち第100 列の箱たちは
100本の実数列S^1,S^2,・・・,S^lOOを成す
(肩に乗せたのは指数ではなく添字).
これらの列はおのおの決定番号をもつ.
◇複数の列から1列を選ぶ
さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.
省20
27(4): 新 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2023/08/10(木)11:26 ID:M2TIpSU0(1/7) AAS
>>19
>今後「箱入り無数目」に関することは
>以下のスレッドで話をしたほうがいい
>と思うが如何か?
>スレタイ 箱入り無数目を語る部屋7
>2chスレ:math
スレ主です
それは一つの提案だが
私の意見は、ここはここで面白いのではと思っている
謎のプロ数学者さんが来て、ここで一段落まで議論する方が面白いのでは
省12
32(14): 新 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2023/08/10(木)14:32 ID:M2TIpSU0(4/7) AAS
>>31
>「決定番号の大小の確率計算」とは?どんな確率空間の話をしている?それがなぜ破綻している?
ご苦労様です
スレ主です
1)測度論的確率論で、扱えないケースで、典型的な場合二つ
一つは ヴィタリ風非可測集合を扱う場合
もう一つは 測度が発散してしまう場合
2)測度が発散してしまう場合で、典型的な場合が下記の非正則事前分布を扱うとき
いま、自然数Nを考えると
(自然数Nは、無限集合なので、数え上げ測度では∞に発散しています。Ω=Nとすると確率の公理を満たせない(下記ご参照))
省24
37(5): 新 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2023/08/10(木)17:51 ID:M2TIpSU0(5/7) AAS
>>33-36
まあ、そう慌てないでw
さて、>>32の自然数全体Nで、全事象Ω=Nとして、可算無限の全事象を扱うと何が問題なのか?
全事象はΩ→∞に発散しているので、有限kに対しては、k/∞→0になります
いま、100列にちなんで、100倍のkつまり、100kを考えると、100k/∞→0になります
つまり、下記の確率の公理の加法性が成り立たなくなっている
加法性が成り立たないことは大問題です
さらに付言すれば、有限kに対し 1~kまでの番号が、宝くじの当り番号とします
いま、分かり易く 全体が一様で上限が有限mとしましょう (k<mですね)
有限mの中の当りは、当選確率 k/m です
省21
43(8): 2023/08/10(木)22:06 ID:GZ6+11c6(1/4) AAS
>>42
>> 2)しかし、自然数全体Nで、全事象Ω=Nとして、可算無限の全事象を扱うと
>分からない人ですね
>箱入り無数目では可算無限の全事象なんて扱ってません
>扱っているというならエビデンスを提示して下さい
基礎学力低いな!
証明します
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事) 「箱入り無数目」より
2chスレ:math
実数列の集合 R^Nを考える.
省21
48(5): 2023/08/10(木)23:43 ID:GZ6+11c6(3/4) AAS
>>47
1)一つの出題において、
出題の列
s = (s1,s2,s3 ,・・,sn-1 ,sn ,sn+1 ,・・)
は、固定されている
そこは、同意というか反対はしていない
2)しかし、別の出題では
別の出題になる
3)だからのs∈R^Nと書くのでしょ?
sn∈Rで、snは全てのRが可能でしょ?
省4
51(3): 2023/08/11(金)00:27 ID:TUfRZ5up(1/24) AAS
>>50
> 1),2)を合わせると、いかなる回次の出題でも出題列は何かしらに固定されている
基礎学力大丈夫か?
方程式 aX=b a≠0 で、aとbは固定と見ることはできる
が、一方で aをパラメータと見ることもできるよ
>>4)さらに、代表列の選び方に自由度があるよ
>時枝戦略では予め代表系を固定するので却下
>> 決定番号は固定されない(自由度がある)
>従て、間違い
「却下」とか「間違い」とか、意味がわからん
省2
58(6): 2023/08/11(金)07:58 ID:TUfRZ5up(2/24) AAS
>>52
>>方程式 aX=b a≠0 で、aとbは固定と見ることはできる
>>が、一方で aをパラメータと見ることもできるよ
>じゃ固定
スレ主です
基礎学力大丈夫か?
下記の高校数学【2次方程式の解の存在範囲】で
「x についての2次方程式 x^2−2ax−a+2=0 が次のような解をもつとき,定数 a の値の範囲を求めよ」
とあるよね?
くどいが『定数 a』とあるよね?
省16
61(4): 2023/08/11(金)08:08 ID:TUfRZ5up(3/24) AAS
>>52-53
スレ主です
>あなたが否定したいのは「勝つ戦略がある」じゃないんですか?
>勝つ戦略の存在性を問われていることは理解してる?
違う!
時枝氏が、箱入り無数目の記事の証明で書いている
自然数Nを添え字とする可算無限数列のしっぽの同値類と
決定番号の大小比較による
確率99/100をまず議論しましょう
ということ
省8
62(4): 2023/08/11(金)08:12 ID:rxtETGWs(2/47) AAS
>>32
> 全事象Ω=Nとして、可算無限の全事象を扱うと何が問題なのか?
残念ながら、箱入り無数目の全事象はNではない
>>33でも指摘されているが
正しくは全事象は
列s_1,…,s_100の以下の100個の項
s_1(D_1),…,s_n(D_100)
ここでD_nは以下のように定義される
(d_1,…,d_100は、それぞれ列s_1,…,s_100)
D_n=MAX({d_1,…,d_100}-{d_n})
省8
65(4): 2023/08/11(金)08:15 ID:TUfRZ5up(4/24) AAS
>>54
>aを固定と見ることができると認めた時点で、あなたはaをパラメータと見ることを諦めなければならない
やれやれ
>>58に示した”高校数学【2次方程式の解の存在範囲】で
「x についての2次方程式 x^2−2ax−a+2=0 が次のような解をもつとき,定数 a の値の範囲を求めよ」”
の解説を
百回音読してくださいね
高校数学から、復習しましょうねw
>代表系の自由度を潰すことについてあなたは拒否できない
「代表系の自由度を潰す」?
省5
81(3): 2023/08/11(金)08:55 ID:TUfRZ5up(6/24) AAS
>>59
>主は厄介者の始末を先生にお願いしたが
>先生は内心もはや自分には無理と観念し
>捨て台詞を残して退散
>主は屋根に登ったはしごを外された
おサルさんか>>5
(前々スレより)
2chスレ:math
456132人目の素数さん 2023/07/16(日) 16:15:25.90ID:JgPgt5PZ
突然だがここを去ることにする
省28
100(5): 2023/08/11(金)10:01 ID:rxtETGWs(24/47) AAS
>>98
コメントが明後日
「将棋がプロだから囲碁でもプロ」
とはいえない
>・・・に同じ
あんた、田舎どこ?
それ方言だよ
標準語では「・・・も同じ」
104(9): 2023/08/11(金)10:33 ID:TUfRZ5up(9/24) AAS
>>91
スレ主です
お答えします
Q1 確率99/100
A1 100個の決定番号 d1〜d100(全て異なるとする) から
最大のものを選ぶ確率は1/100で、最大でないものを選ぶ確率は99/100
しかしながら、決定番号の集合D=N(自然数の集合)で、全体は可算無限だよ
だから、パラドックスになる
ここを説明すると、d1〜d100の最大値をmとする
いま、有限集合Nn ={1,2,・・,m,・・,n}を考える
省21
105(3): 2023/08/11(金)10:33 ID:TUfRZ5up(10/24) AAS
つづき
Q5 2つの無限列について、ある項から先がすべて一致するという2項関係は同値関係となる
A5 無限列が自然数Nで添え字付けできる場合は、同意するが
取りあえず”自然数Nで添え字付けできる場合”に、限定した方が良いと思うよ
それ以上の順序数を言い出したら収拾つかんぜ(A4ご参照)
Q6 同値類から代表元が選べる(選択公理)
A6 同値類から代表元が選べる は、可
但し、フルパワー選択公理は、大は小を兼ねるで、使いたければ使え
同値類が100個だけなら、フルパワー選択公理でなく、有限選択で済ます便法があるし
Sergiu Hart
省7
126(4): 2023/08/11(金)17:17 ID:TUfRZ5up(15/24) AAS
スレ主です
順番にお答えします
>>111
>再度問う
>すべての箱を開けた状態で、すなわち100列の決定番号がすべて既知の状態で、100列のいずれかをランダム選択し、
>最大の決定番号の列を選ぶ確率は1/100であることは認めるか?
A:意図的に(確率論外で)、100個の決定番号d1〜d100を与えることはできる
しかし、決定番号d1〜d100を与えることは、確率理論の外だ(確率測度の裏付けなし)
よって、確率論としての1/100は不可です
146(3): 2023/08/11(金)20:25 ID:TUfRZ5up(21/24) AAS
>>141-145
>>Ax1. d1〜d100が決まっても、
> 決まるか決まらないか、YesかNoでお答えください
付帯条件付きで回答します!
d1〜d100は決まるが
d1〜d100が決まっても、選択関数では、関数の可測性の保証がないので、確率測度の計算に使えない
もし、確率測度の計算に使えると主張するならば、
d1〜d100を具体的に書き下すよう要求しますw
>>選択関数では、関数の可測性の保証がないので、確率測度の計算に使えない
> 選択関数は確率計算に全くつかってませんが
省19
151(3): 2023/08/11(金)22:50 ID:TUfRZ5up(22/24) AAS
>>147-150
スレ主です
言いたいことは、それだけかな?w
では、こちらから
マジックでは「種も仕掛けもありません」
は常套句です
(参考)
動画リンク[YouTube]
貫通マジック種明かし
日本一のマジシャン ポンチ 2023/03/15
省30
169(4): 2023/08/12(土)08:18 ID://VgqduW(1/23) AAS
>>158-159
>きみの敗北宣言
はい、ありがとうございます
スレ主です
謎のプロ数学者氏の「(相手の)敗北宣言」判定が出ました
よって、ここに”時枝「箱入り無数目」”論争の終結宣言をします
あとは、スレタイ 箱入り無数目を語る部屋7 へ移ります
2chスレ:math
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋7 に
簡単なまとめを書いていきます
省2
173(3): 2023/08/12(土)09:12 ID://VgqduW(3/23) AAS
ついでに、これも貼っておきます
外部リンク[pdf]:www.ms.u-tokyo.ac.jp
21世紀複素解析入門
A.L.コーシー〜岡潔
相原義弘・野口潤次郎2023年1月30日
まえがき
変数の数が2以上になることにより,新たに認識されるのが“凸性”の問題である.実変数の微積分学で,一変数では定義域の凸性は意識されない.2変数以上になって初めて凸性が意味をもち,これがさらに発展していわゆる凸解析になる.複素関数においても一変数では解析性からくる凸性は自明で意識されない.しかし,2変数以上になるとこれが非自明な大きな問題になる.この事象の全体像を明らかにしたのが岡理論といえる.
新しくは,理論物理学における場の量子論を初めとして(超)弦理論など多くの先端分野で‘連接層’の理論が使われる([27]や五神東大総長告辞,2021年9月など参照).また情報理論においては,補間問題が古くから使われている.
二番目の括弧内は与えられた点(n∈Z)で与えられた位数の極(an(−1)n/(z−n))をもつ有理型関数を与えるミッターク・レッフラーの定理の解を表している(本書§§3.5.2,8.4.2).
与えられた点で与えられた値をとる関数を求めることは補間問題と呼ばれる(本書§8.5).
省3
186(3): 2023/08/12(土)10:55 ID://VgqduW(9/23) AAS
>>175
>どうせ基礎ができてないから何やっても無駄
>基礎といってるのは、述語論理と集合論
"単なる集合と、順序集合を混同している"アホが居たね(下記)w
そんなやつが、大口叩くのか?w
再録 >>127より
(引用開始)
>>121
>Q4'.いかなる可算無限集合もNと一対一対応する
>これは認めますか?
省32
187(3): 2023/08/12(土)11:05 ID:/GzAOWl3(3/20) AAS
>>186
>自然数Nを奇数列と偶数列の二つに並べ替える
> 並べ替えた列を、直列につなぐ
> s1,s3,s5,・・・s2,s4,s6,・・・
どうやってつなぐの?
s2の左隣は何?
188(3): 2023/08/12(土)11:10 ID:Uk6+U1gj(1) AAS
代表元の選び方についての確率分布が指定されてないから>>9の証明は無効
193(3): 2023/08/12(土)13:13 ID://VgqduW(12/23) AAS
>>187
>>自然数Nを奇数列と偶数列の二つに並べ替える
>> 並べ替えた列を、直列につなぐ
>> s1,s3,s5,・・・s2,s4,s6,・・・
>どうやってつなぐの?
>s2の左隣は何?
スレ主です
低学力の うんこ君だね
君は、下記の類似の質問を前スレでしていた
前スレより再録
省9
197(5): 2023/08/12(土)13:41 ID:/GzAOWl3(7/20) AAS
>>192
>1)決定番号に、こんな手品の種があるという指摘に対して
> 手品師は「種も仕掛けもありません」を繰り返すから議論にならない
え?
何を言ってるんですか?
あなたは
「ランダム選択なら選択者の意思が一切反映されないんだから、開封済みで中身が見えてるか未開封で中身が見えてないか一切無関係なく、最大決定番号の列を選ぶ確率は1/100」
を否定するんですか?
言い訳は無用なので、否定するのかしないのか、それだけ答えてください
201(18): 2023/08/12(土)14:20 ID:fmL7VjG2(19/39) AAS
もし、ネトウヨコンビが勝ちたいなら
問題を以下のようにすり替えるこった
・出題者は無限個の箱に自然数で番号づけして一列に並べる
・そして箱の中に実数を入れる もちろん任意に そして箱を閉じる
・回答者は、「1」と書かれた最初の箱だけ閉じて「2」以降の箱を全部開け、
その情報から「1」の箱の中身を当てる
さて回答者が勝てる戦略は存在するでしょうか?
いつ思いつくかと思ったがとうとう思いつかなかったな
あんたらどんだけ🐎🦌なの? これじゃ日本は滅びるわ
206(4): 2023/08/12(土)15:34 ID://VgqduW(14/23) AAS
>>193 補足
>>187
>>自然数Nを奇数列と偶数列の二つに並べ替える
>> 並べ替えた列を、直列につなぐ
>> s1,s3,s5,・・・s2,s4,s6,・・・
>どうやってつなぐの?
>s2の左隣は何?
1)実数の構成の有理コーシー列を考えよう(下記)
一つは、超越数e に収束するもの
s1<s3<s5<・・・<e
省19
218(5): 2023/08/12(土)20:09 ID://VgqduW(16/23) AAS
>>207
(引用開始)
>>206
>s2の左隣は、存在しなくなった
はい?
s2の左隣は存在しない?
つまり
> s1,s3,s5,・・・s2,s4,s6,・・・
は数列ではないということ? じゃ何?
(引用終り)
省24
268(3): 2023/08/13(日)06:23 ID:gabGMOBa(3/9) AAS
>>263
>>100箱の中身は箱ごとに異なる
なんですかこれは?
275(3): 2023/08/13(日)06:51 ID:fp+zEDme(7/24) AAS
>>265
>”順序数ω+ωもωに写像できる”って、なんだそりゃ?
おサルさんはもっと基本的なところで分かってないよ
ω={0,1,2,・・・}
ω+ω={0,ω,1,ω+1,2,ω+2,・・・}
写像f:ω+ω→ωを
0→0
ω→1
1→2
ω+1→3
省4
289(3): 2023/08/13(日)09:41 ID:/l3eei/z(1/11) AAS
>>275
スレ主です
結局、おサル>>5は、順序集合論が分かってないのかな?w
>ω={0,1,2,・・・}
>ω+ω={0,ω,1,ω+1,2,ω+2,・・・}
> 略
>と定義すればfは全単射
まず、集合論の演算として
ω+ω→ω∪ω(和集合)
ならば
省15
294(3): 2023/08/13(日)09:58 ID:/l3eei/z(2/11) AAS
>>272
> 5年も議論していれば
>論文にしてどこかに発表すればよいのにと思う
>>279
>>>274
>その主張が広く認められていれば
> 5年も議論が続いていないだろうと思うから
>そう提案したのだが
謎のプロ数学者さん
ご苦労さまです
省8
306(4): 2023/08/13(日)10:58 ID:/l3eei/z(5/11) AAS
>>302
>なんで順序にこだわるのか 馬鹿なのか?
あらら、無知無理解を自白する おサルさん>>5
可算無限順序列のしっぽの同値類の 代表と決定番号を使う確率計算が、「箱入り無数目」トリックのキモです
可算無限順序列の構造が理解できないと、「箱入り無数目」のトリックは理解できないよ
(参考)
2chスレ:math
私たちのやろうとすることはQのコーシー列の集合を同値関係で類別してRを構成するやりかた(の冒頭)に似ている.
但しもっときびしい同値関係を使う.
実数列の集合 R^Nを考える.
省18
321(8): 新 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2023/08/13(日)16:50 ID:ee+4M7rB(1) AAS
>>312
>> 1)確率論では、開けた箱の列と、未開の箱の列とは峻別すべき
>これってあなたのお気持ち表明では?
>なんか根拠があるんですか?
>>320
>真「箱入り無数目」>>8の確率計算を行うにあたり
>箱の中身も、代表元の選択関数も 確率変数ではなく「定数」でいい
スレ主です
ご苦労様です
いま、別の場所からですが
省19
323(3): 2023/08/13(日)17:01 ID:Qbmep8Ce(25/37) AAS
>>321
>いま、トランプで ジューカー抜き 52枚をシャッフルしたカードの束を
>裏にして見えないように、置いた
>1枚を取って、表向きにおいた。ハートのエース(=1)だった
>もう一枚取って、それは裏向けで見えないように伏せておいた
>下記のポーカーの札の強弱を準用したとき、
>裏向けで見えない札の勝ち負けの確率はどうか?
ゲームのスタートはどこから?
一枚を表に向け、一枚を裏に向けたところから始めた?
それ・・・🐎🦌だよ
省8
336(4): 2023/08/13(日)19:11 ID:fp+zEDme(20/24) AAS
>>321
もし>>335に不服があるなら
>「裏向けだが、決まっているので固定」とか「定数」という考えは、正当な確率論では採用されません
と謳っている確率論の本を具体的に提示して下さい。
提示できなければあなたが一人妄想しているに過ぎません。
340(5): 2023/08/13(日)20:31 ID:/l3eei/z(9/11) AAS
>>331
(引用開始)
それでいいですよ
で、「箱入り無数目」の戦略とは
1.R^Nを100列作る
2.どれか1列を選ぶ
3.他の列を全部開けて決定番号の最大値Dを得る
4.選んだ1列のD番目の箱以外のすべての箱を開けて代表元を得る
5.代表元のD番目の項が、箱の中身だと予測する
ここで、選択しているのは2.だけ
省22
347(4): 2023/08/13(日)23:55 ID:/l3eei/z(10/11) AAS
>>340 補足
(引用開始)
1)「選択しているのは2.だけ」ではない
代表を選んでいる
2)つまり、もし可能ならば、
・開ける99列の決定番号たちの最大値dmaxが大きくなるよう代表たちを、選びたい
・残る1列の決定番号dが小さくなる代表を、選びたい
3)いま もしd=1が選べたら、最高です。>>321のスペードのエースみたいなものです
dmaxがいくらになろうが、必勝です!
4)が、決定番号の集合Dが無限集合の非正則事前分布なので
省19
353(6): 2023/08/14(月)05:59 ID:mnmHCoOF(1/26) AAS
根源事象の一般的な数学的定義がどこに書いてあるか
教えてくれませんか?
357(3): 2023/08/14(月)08:35 ID:04Wu4LNh(2/22) AAS
>>352
>未開封を特別扱いする必要のないことは分かりましたか?
>未開封でも変化しなければ定数であることは分かりましたか?
未開封の説明を追加しよう
>>321で
トランプで ジューカー抜き 52枚をシャッフルしたカードの束を裏にして見えないように、置いた
1)1枚を取って、裏向きに見えないように伏せておいた
次に、もう一枚取って、それも裏向きにした
この状態ならば、最初の札の勝ち負けの確率は1/2
2)しかし、最初の札をオープンにして、ハートのエースだったとき、勝率50/51
省10
360(4): 2023/08/14(月)09:29 ID:04Wu4LNh(3/22) AAS
>>351
>伏せたままの札の予想値が根元事象でその数は51
さて、決定番号の集合Dで、全事象Ω=D=N >>43
であるので、51→∞ を考える
(つまり、トランプ52枚を無限大にして、Ω=Nの場合を考える
簡便のために、51→n(有限)として、n→∞とします(単に∞とする曖昧さ排除のため)
また、簡便のため、札の強さは単純に 1<2<3<・・・とします)
上記無限枚トランプで シャッフルしたカードの束を裏にして見えないように、置いた
1)1枚を取って、裏向きに見えないように伏せておいた
次に、もう一枚取って、それも裏向きにした
省12
375(3): 2023/08/14(月)16:01 ID:wBzhNyIf(1/2) AAS
>>353
今は売ってないけど、高校レベルの書き方をしている
ウィリアム・フェラー 確率論とその応用1上、1下
に載ってる
伊藤清もこの本の内容は熟知していただろう
396(3): 2023/08/14(月)20:31 ID:04Wu4LNh(12/22) AAS
>>393
>Gabay-O'Connorの定理は無限族の独立性の定義と抵触しない
Gabay-O'Connorの定理 の定理は、赤いニシン
red herring は、テレンス タオが、IUTに対して言及したときに使ったフレーズだった
”重要な事柄から受け手(聴き手、読み手、観客)の注意を逸らそうとする修辞上、文学上の技法を指す慣用表現”
外部リンク:ja.wikipedia.org
燻製ニシンの虚偽(くんせいニシンのきょぎ)、またはレッド・ヘリング(英語: red herring)は、重要な事柄から受け手(聴き手、読み手、観客)の注意を逸らそうとする修辞上、文学上の技法を指す慣用表現[1]。
400(3): 2023/08/14(月)20:40 ID:mnmHCoOF(6/26) AAS
>>2015年11月の数セミ記事で明らかになっていたこと
情けないセリフだな
402(3): 2023/08/14(月)20:47 ID:04Wu4LNh(15/22) AAS
>>400
>>>2015年11月の数セミ記事で明らかになっていたこと
>情けないセリフだな
スレ主です
同意です
日本には、誰一人として
2015年11月の数セミ記事に同意する
プロ数学者は、いない!w
407(3): 2023/08/14(月)21:07 ID:rAsKoTSJ(15/40) AAS
>>402
これが現実
箱入り無数目成立を公言した大学教員
Stanford大学教授 時枝正
Kusiel-Vorreuter大学教授 Sergiu Hart
Baylor大学教授 Alexander Pruss
箱入り無数目不成立を公言した大学教員
無し
尚、偽プロ数学者は棒匿名掲示板で吠えるのみで、身分を明かした上で公言できないイカサマ野郎
428(3): 2023/08/14(月)22:09 ID:mnmHCoOF(12/26) AAS
>>424
匿名掲示板に書かれたことを全部真に受ける方がバカではないか?
452(3): 2023/08/14(月)23:09 ID:mnmHCoOF(21/26) AAS
>>真実がどうかはともかく、実名で公言できず、
>>5ちゃんの中でしか吠えられない
それは、記事が数学セミナーに出たものである以上
その反論は公式発表として行うべきだということですか
455(5): 2023/08/14(月)23:13 ID:mnmHCoOF(22/26) AAS
>>450
>>分からないという証拠がなければ分かったことになるという主張である証拠は?
「分からないという証拠がなければ分かったことになるという主張である」
と主張しているわけではなく
「そう主張したいのか?」と確認しているのだから
答えはイエスかノーかが普通なのでは?
457(3): 2023/08/14(月)23:15 ID:mnmHCoOF(23/26) AAS
それが数学セミナーに記事を書いた人の言葉なら
そのまま真面目に受け取らせていただく
469(6): 2023/08/15(火)00:03 ID:TPe4RI1p(1/17) AAS
>>468
>あなたが示した「記事の間違い」は一つ残らず論破されてますよ?
笑える
低学力の証拠下記です
えーと、前スレ 824〜831 下記で
これで、828が低学力さんだったよね
1)なんで、あったり前の824に、へんなツッコミしてんの?
2)828って、完全に意味不明
3)831で”何言ってる? 訳が分からん”と言われてしまったw
この828の主張って、低学力でしょ?
省29
475(3): ダグラス・マッカーサー 2023/08/15(火)06:15 ID:wC56H15/(1/43) AAS
>>453
>「2015年11月の数セミ記事に同意するプロ数学者は、いない!」
反例
The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems
(Developments in Mathematics, 33)
Christopher S. Hardin (著), Alan D. Taylor (著)
出版社 : Springer
はい 困ったね おサルさんの1
495(3): 2023/08/15(火)08:20 ID:KgJA/oDu(2/9) AAS
>>482
The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems
(Developments in Mathematics, 33)
Christopher S. Hardin (著), Alan D. Taylor (著)
出版社 : Springer
この本を教えてくれてありがとう。
今日図書室で読んでみる。
そんなに雨がひどくならなければ
519(5): 2023/08/15(火)11:05 ID:TPe4RI1p(2/17) AAS
>>488
>前スレ824の発言はどういうつもりか知らんが全く意味がない
>可算無限個の箱を、回答者がNの順序で並べればいいだけであって
スレ主です
なるほど
サイコパスのおサル>>5
は、低学力のうんこ君よりは、賢そうだ
1)まず、前スレ824の発言は、時枝説明文が不完全だということ
「可算無限個の箱を、回答者がNの順序で並べればいい」
の一文が、時枝にはない!
省26
526(4): 2023/08/15(火)13:09 ID:TPe4RI1p(3/17) AAS
>>494-495
>文献の提示有難うございます
>there is a method of predicting the value f(a) of a function f mapping the reals to the reals, based only on knowledge of f's values on the open interval (a - 1, a)
>The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems
>(Developments in Mathematics, 33)
>Christopher S. Hardin (著), Alan D. Taylor (著)
>出版社 : Springer
>この本を教えてくれてありがとう。
スレ主です
ふふふ
省7
539(3): 2023/08/15(火)14:57 ID:TPe4RI1p(5/17) AAS
>>531
スレ主です
>「箱入り無数目が成立するならこの定理も成立する
>しかし従来の関数論に反すから不成立、よって箱入り無数目も不成立」
>と言っていた定理が実際に成立してるそうだよ
>つまりおサルさんの箱入り無数目不成立の根拠が否定されてるよw
>だから何度も言ったじゃん。従来の関数論に反してないと
それはそれで面白い話だねw
”The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems
(Developments in Mathematics, 33)
省28
540(3): 2023/08/15(火)14:58 ID:TPe4RI1p(6/17) AAS
つづき
3)さらに、f(x)を単に連続とか、あるいは連続でさえない関数とする
当然、あるf(k)を除いて、他の可算無限の値を知ったところで
f(k)の値を決めることはできない
明らかに、箱入り無数目が成立ならば
f(x)を単に連続とか、あるいは連続でさえない関数としても
あるf(k)の値以外の、他の可算無限の値を知って
それを用いて
f(k)の値を、なんらかの確率 それは、1/2なり1-εであるが
推定できることになる
省2
560(7): 2023/08/15(火)20:08 ID:TPe4RI1p(10/17) AAS
>>599
では、代用で 検索キーワード
google book The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems Christopher S. Hardin , Alan D. Taylor
これで、下記google bookがヒット(後に Gabay で検索 13件)
私の結論:下記はあくまでHat Problemsの本で、「箱入り無数目」を正当化できるものにあらず!
外部リンク[html]:books.google.co.jp
The Mathematics of Coordinated Inference: A Study of Generalized Hat Problems
Christopher S. Hardin, Alan D. Taylor
Springer Science & Business Media, 2013/10/17 - 109 ページ
Two prisoners are told that they will be brought to a room and seated so that each can see the other. Hats will be placed on their heads; each hat is either red or green. The two prisoners must simultaneously submit a guess of their own hat color, and they both go free if at least one of them guesses correctly. While no communication is allowed once the hats have been placed, they will, however, be allowed to have a strategy session before being brought to the room. Is there a strategy ensuring their release? The answer turns out to be yes, and this is the simplest non-trivial example of a “hat problem.”
省2
572(3): 2023/08/15(火)23:48 ID:TPe4RI1p(17/17) AAS
>>568
>there is a method of predicting the value f(a) of a function f mapping the reals to the reals, based only on knowledge of f's values on the open interval (a – 1, a)
>とありますけど?
なるほど
ありがとう
これ、謎のプロ数学者氏が好きそうな話題かもねw
えーと>>560より、関連含め引用下記
This book deals with the question of how successfully one can predict the value of an arbitrary function at one or more points of its domain based on some knowledge of its values at other points.
Topics range from hat problems that are accessible to everyone willing to think hard, to some advanced topics in set theory and infinitary combinatorics.
For example, there is a method of predicting the value f(a) of a function f mapping the reals to the reals, based only on knowledge of f's values on the open interval (a – 1, a), and for every such function the prediction is incorrect only on a countable set that is nowhere dense.
省13
576(3): 2023/08/16(水)06:52 ID:jftFGOeG(2/11) AAS
f,g∈[0,1)→R について あるa∈[0,1)が存在し、
a<=xなるすべてx∈[0,1)について
f(x)=g(x)であるとき、fとgは尻尾同値、と定義する
選択公理により、尻尾同値類から代表元が選べる
任意のf∈[0,1)→Rについて、その同値類の代表元frをとれば、あるd∈[0,1)が存在し、
d<=xなるすべてx∈[0,1)について、f(x)=fr(x)となる
このときdをfの決定数と定義する
さて、100個のf1,…,f100∈[0,1)→Rから、どれか一つfiを選び
他の99個の関数から得られた決定数の最大値をdmaxとする
さて、fiの決定数diが、dmaxより小さい確率は99/100である
省2
599(8): 2023/08/16(水)23:43 ID:mCsbmoTJ(3/4) AAS
つづき
さて、もし時枝「箱入り無数目」に長期を適用するのならば
箱には、f(a-1)〜f(a')とf(a)とを、可算無限個選んで入れることになる(f(a)は必須)
箱には、自然数Nで付番するとして
φ:n → x | x∈(a – 1, a)
f:x → f(x) | f(x)∈R
となる
つまり、「箱入り無数目」は f*φ:n →f(x) なる合成関数になっている
これは、定義域がn∈N で自然数なのです
そして、時枝「箱入り無数目」では
省9
600(3): 2023/08/16(水)23:56 ID:mCsbmoTJ(4/4) AAS
>>597
>>>では約束通り数学板から去って下さい 約束は守りましょう
>誰がどこでした約束?
ご苦労さまです
スレ主です
お答えします
私が約束しました
日本のプロ数学者で、「箱入り無数目」を認める人が出れば
数学板から去ると
(一応、日本の大学で数学の専門家で数学を教えている人を想定しています)
省15
609(3): 2023/08/17(木)07:41 ID:43UpJy3d(1/10) AAS
>>608
>>まあ、Gabay-O'Connorの定理から容易に出てくる系(Corollary)だから
なるほど、ここの議論はどこかの
「系3.12は容易だから」という議論のコピーを意図しているわけだね
612(3): 2023/08/17(木)07:55 ID:2qfs5wme(3/5) AAS
つづき
>>604
>いつだれがどこで
>「(a-1,a)でのfの値によるf(a)の推定を箱入り無数目に使ってる」
>とホラ吹いたんだい?
出ました、サイコパス流>>5の詭弁ディベート
"(a-1,a)でのfの値による"は、おれが言い出したわけじゃない
それを持ち出したのは、箱入り無数目(時枝天動説)賛成派じゃんwww
>>602
>>>599
省4
628(3): 2023/08/17(木)10:02 ID:43UpJy3d(2/10) AAS
その論理がでたらめなところに問題がある
そもそもどこかに書いてあるから正しいというのは
もっての外
631(3): 新 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2023/08/17(木)10:19 ID:QZ6M9wyq(1/15) AAS
>>628
どうもです
謎のプロ数学者さん
ありがとうございます
スレ主です
>その論理がでたらめなところに問題がある
>そもそもどこかに書いてあるから正しいというのは
>もっての外
ありがとうございます
お蔭様で
省1
655(5): 2023/08/17(木)13:29 ID:2T+DqTTz(3/8) AAS
まともなロジックで高校生にもわかるような
説明がここに記されるまで続けます。
678(3): 新 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2023/08/17(木)14:22 ID:QZ6M9wyq(9/15) AAS
>>668
>高校生はロジック分からんよ
おれは、高校のときに一階述語論理のさわりはやった
あんたのロジックは雑だな
低学力のうんこ君にりましだが
まあ、碁で言えば、アマの2~3級だな
初段には、とどいていない
しっかり、おしえてもらえw
776(4): 2023/08/19(土)15:47 ID:xCACjuUu(3/5) AAS
>>775
あのー
「箱入り無数目」限定
つまり、日本語の数学セミナー誌を読んだ人限定
(つまり、外国人で数学セミナー誌を読んでないだろうという人は除外だ)
かつ、著者本人も除外
念のため、日本国内の日本人のプロ数学大学教員
に限定するよ
それで良いでしょ?www
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