[過去ログ] 純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)15 (1002レス)
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90(1): 2023/08/11(金)09:21 ID:rxtETGWs(18/47) AAS
>>81
>このバトルは2015年から続いている7年戦争
素人さんが、ほぼ一人で「マチガッテル」と騒いでるだけだな
最近、偽玄人さんが食いついてきたけど、素人さん以上にあさはかなので、
多分認知症じゃないかと思っている
91(1): 2023/08/11(金)09:22 ID:rxtETGWs(19/47) AAS
改めて問う
結局素人さんが受け入れられないのは以下のどれ?
1. 確率99/100
2. 100のうち1つしか外れがないくじで当たりを選ぶ確率は1-1/100=99/100
3. 100個の自然数の中で、他より大きな数maxは高々1つ
4. 任意の無限列は自然数の決定番号を持つ
5. 2つの無限列について、ある項から先がすべて一致するという2項関係は同値関係となる
6. 同値類から代表元が選べる(選択公理)
92(1): 2023/08/11(金)09:27 ID:rxtETGWs(20/47) AAS
今後、素人さんがいいそうな発言
「任意の2つの無限列は尻尾同値」
証明
任意の2つの無限列は、「無限回」の推移律適用で、同値となる
ー
上記の「証明」の誤りは、もちろん「無限回」の推移律適用
数学科出身の人なら誰でもわかることだが、
推論規則の適用は任意有限回に限る
だから「同値だけど決定番号は無い(あるいは∞)」なんてことは絶対ない
省3
93(1): 2023/08/11(金)09:36 ID:TUfRZ5up(7/24) AAS
>>70
>>∀n∈Nで、d=nなる代表を構成しよう
> 代表は回答者がその都度勝手に決めるものではない
> あらかじめ決まっている そのほうが勝てるから
> わざわざ自分から負けに行くのが素人
> 自分がヘボなだけなのに、だから誰がやっても勝てない、とほざくのが素人
だからw
1)代表は回答者が異なれば、代表は回答者毎に異なるでしょ?
100人いれば100人毎で、1万人なら1万人毎
2)そして、代表には、”当りと外れがある”のは理解している?
省9
94(1): 2023/08/11(金)09:37 ID:rxtETGWs(21/47) AAS
とある数学者が実名で出版した本で、選択公理について
「 [選択公理] 超限帰納法を使ってよい
(つまり、ある集合が超限帰納法によって作れるならば、その集合が存在する)」
なんてたわけたこと書いてたりするので、某多変数複素関数論の研究者が
選択公理のステートメントすら知らなくても驚くには値しないかもしれない
・・・嘆かわしい、とは思うが
95(1): 2023/08/11(金)09:44 ID:wUP+QyaL(3/6) AAS
>>92
専門家ぶっているのでお尋ねするが
上江洲忠弘
無限に長い命題を持つ論理について
という論文を知っていますか?
96: 2023/08/11(金)09:46 ID:TUfRZ5up(8/24) AAS
>>90
> 素人さんが、ほぼ一人で「マチガッテル」と騒いでるだけだな
> 最近、偽玄人さんが食いついてきたけど、素人さん以上にあさはかなので、
> 多分認知症じゃないかと思っている
それ
面白いコメントだな
碁でも、あまりにもヘボだと、プロとアマの区別がつかない
数学に同じか
97(1): 2023/08/11(金)09:53 ID:wUP+QyaL(4/6) AAS
95には誰も即答できなかったが
だからと言ってこれが
出鱈目な論文だということにはならない
98(1): 2023/08/11(金)09:56 ID:rxtETGWs(22/47) AAS
>>95
聞いたことはある
無限論理、というものでしょう
しかし、通常の数学で用いる論理は、そのようなものではない
(了)
99(2): 2023/08/11(金)09:59 ID:rxtETGWs(23/47) AAS
>>97 お返しに質問
J.-Y. Girardの linear logic はご存知?
で、linear logicでは、ラッセルのパラドックスや嘘つきパラドックスはパラドックスでない
なぜだか、ご存知?
100(5): 2023/08/11(金)10:01 ID:rxtETGWs(24/47) AAS
>>98
コメントが明後日
「将棋がプロだから囲碁でもプロ」
とはいえない
>・・・に同じ
あんた、田舎どこ?
それ方言だよ
標準語では「・・・も同じ」
101: 2023/08/11(金)10:12 ID:wUP+QyaL(5/6) AAS
>>99
質問の趣旨は「無限に長いというだけで出鱈目と決めつけるのはよくない」
ということ
>>J.-Y. Girardの linear logic はご存知?
知らない。しかしだからと言って興味がわかないわけではない。
ラッセルのパラドックスをパラドックスでなくするように
集合概念が整備されたというのが常識だと思っていたが
それとは違う考え方があるというのなら面白い。
102: 2023/08/11(金)10:20 ID:wUP+QyaL(6/6) AAS
>>94
>>某多変数複素関数論の研究者が
>>選択公理のステートメントすら知らなくても驚くには値しないかもしれない
上江洲先生の論文を目にしたのはリーマンの写像定理を
教えてもらう2年以上前
その頃はツォルンの補題と選択公理の同値性の証明を読んでいた。
103: 2023/08/11(金)10:30 ID:d+amdo+A(16/30) AAS
>>93
>3)いま、決定番号の集合Dは、自然数の集合Nと等しいことを思い出そう>>43
> 可算無限集合N中にある有限の当り 1〜dmax を引けるか?
引く必要は無い 出題列が固定された瞬間から定数だから
デタラメのゴマカシはダメ
104(9): 2023/08/11(金)10:33 ID:TUfRZ5up(9/24) AAS
>>91
スレ主です
お答えします
Q1 確率99/100
A1 100個の決定番号 d1〜d100(全て異なるとする) から
最大のものを選ぶ確率は1/100で、最大でないものを選ぶ確率は99/100
しかしながら、決定番号の集合D=N(自然数の集合)で、全体は可算無限だよ
だから、パラドックスになる
ここを説明すると、d1〜d100の最大値をmとする
いま、有限集合Nn ={1,2,・・,m,・・,n}を考える
省21
105(3): 2023/08/11(金)10:33 ID:TUfRZ5up(10/24) AAS
つづき
Q5 2つの無限列について、ある項から先がすべて一致するという2項関係は同値関係となる
A5 無限列が自然数Nで添え字付けできる場合は、同意するが
取りあえず”自然数Nで添え字付けできる場合”に、限定した方が良いと思うよ
それ以上の順序数を言い出したら収拾つかんぜ(A4ご参照)
Q6 同値類から代表元が選べる(選択公理)
A6 同値類から代表元が選べる は、可
但し、フルパワー選択公理は、大は小を兼ねるで、使いたければ使え
同値類が100個だけなら、フルパワー選択公理でなく、有限選択で済ます便法があるし
Sergiu Hart
省7
106: 2023/08/11(金)11:00 ID:TUfRZ5up(11/24) AAS
>>100
>「将棋がプロだから囲碁でもプロ」
>とはいえない
それは、望月IUTには当てはまる
しかし、時枝「箱入り無数目」は
数学セミナーのヨタ記事で、高校生からせいぜい大学学部レベルなので、当てはまらないな
>>・・・に同じ
> それ方言だよ
> 標準語では「・・・も同じ」
下記"右に同じ"と類似表現だよ
省11
107(1): 2023/08/11(金)11:05 ID:d+amdo+A(17/30) AAS
>>104
>A1 100個の決定番号 d1〜d100(全て異なるとする) から
> 最大のものを選ぶ確率は1/100で、最大でないものを選ぶ確率は99/100
> しかしながら、決定番号の集合D=N(自然数の集合)で、全体は可算無限だよ
> だから、パラドックスになる
> ここを説明すると、d1〜d100の最大値をmとする
> いま、有限集合Nn ={1,2,・・,m,・・,n}を考える
> 数え上げで、Nnの濃度はn
> nを十分大きくとれば、相対的にmは小さくできる
> n→∞とすれば、Nn→N(自然数の集合)とできて、mは相対的に無限小になる
省3
108: 2023/08/11(金)14:37 ID:rxtETGWs(25/47) AAS
>>99
>「無限に長いというだけで出鱈目と決めつけるのはよくない」
で、まさか、上江洲氏の論理で
「任意の2つの無限列が尻尾同値である」
と証明したのかね?君は
そうでないなら、いうだけ無駄
利口ぶった馬鹿って迷惑なだけだから
109(2): 2023/08/11(金)14:39 ID:TUfRZ5up(12/24) AAS
>>107
>あんたは開けてない箱をなぜか特別扱いする
なぜか?ってw
開けてない箱と開けている箱とは、扱いは全く異なるよ
例えて言えば、マージャンで、オープンリーチという変則ルールがある
普通のリーチと扱いは全く異なるよ
(参考)
外部リンク:ja.wikipedia.org
立直(リーチ、拼音: Lìzhí、ローマ字: riichi)は、日本式麻雀において、聴牌(テンパイ)を宣言する行為、および、その宣言によって成立する役である。1翻。
オープン立直
省13
110(2): 2023/08/11(金)14:40 ID:TUfRZ5up(13/24) AAS
ところで、非正則事前分布たる自然数N(それは決定番号の集合Dでもある(>>104などご参照))
を使うとパラドックスになる
1)<自然数Nの平均値のパラドックス>
例えば、平均値が無限大(∞)に発散している
だから、ランダムに選んだ 決定番号d1,d2.d3,・・の平均値を考えると、典型的にはこうなる
d1 < (d1+d2)/2 <・・< (d1+d2+d3・・+dn)/n <・・→∞
つまり、沢山の決定番号を集めて平均すると、nが大きくなると、どんどん、大きくなり発散するのです
2)<自然数Nのランダム値のパラドックス>
例えば、平均値が無限大(∞)に発散しているから
ランダムに選んだ 決定番号d1,d2.d3,・・の値を考えると、典型的にはこうなる
省13
111(1): 2023/08/11(金)14:44 ID:d+amdo+A(18/30) AAS
>>109
>その問いが意味を成していないので
>(すべての箱を開けたら数当ては簡単だ)
問い自体は数当てとは独立に成立するから誤魔化しだ
再度問う
すべての箱を開けた状態で、すなわち100列の決定番号がすべて既知の状態で、100列のいずれかをランダム選択し、
最大の決定番号の列を選ぶ確率は1/100であることは認めるか?
112: 2023/08/11(金)14:44 ID:rxtETGWs(26/47) AAS
>>99
>>J.-Y. Girardの linear logic はご存知?
>知らない。
だろうね
>しかしだからと言って興味がわかないわけではない。
それは結構なことだ
>ラッセルのパラドックスをパラドックスでなくするように
>集合概念が整備されたというのが常識だと思っていたが
>それとは違う考え方があるというのなら面白い。
省6
113: 2023/08/11(金)14:45 ID:d+amdo+A(19/30) AAS
>>110
>ところで、非正則事前分布たる自然数N(それは決定番号の集合Dでもある(>>104などご参照))
>を使うとパラドックスになる
箱入り無数目では使ってないからナンセンス
114(2): 2023/08/11(金)14:57 ID:QGwHTf0R(1) AAS
画像リンク[jpg]:pbs.twimg.com
115: 2023/08/11(金)15:16 ID:d+amdo+A(20/30) AAS
>>109
>その問いが意味を成していないので
>(すべての箱を開けたら数当ては簡単だ
あなたには都合の悪い問いだったかな?
あなたはどうせ答えないので代わりに答えてあげますね
問い
すべての箱を開けた状態で、すなわち100列の決定番号がすべて既知の状態で、100列のいずれかをランダム選択し、
最大の決定番号の列を選ぶ確率は1/100であることは認めるか?
回答
認めざるを得ない
省15
116: 2023/08/11(金)15:58 ID:d+amdo+A(21/30) AAS
>次の問い
>列の選び方はどちらもランダム選択なのに確率が異なるのはなぜか?
どうせあなたはこれにも答えないのでこちらで答えますね
回答
確率が異なるのは間違いです。
列の選び方が同じなのに、箱の中身が見えているか否かだけで異なり様がありません。
はい、あなたの不成立の根拠は崩壊しました。
117: 2023/08/11(金)16:07 ID:rxtETGWs(27/47) AAS
テスト
118: 2023/08/11(金)16:13 ID:rxtETGWs(28/47) AAS
>>104
> 100個の決定番号 d1〜d100(全て異なるとする) から
> 最大のものを選ぶ確率は1/100で、最大でないものを選ぶ確率は99/100
ではQ1からQ3まではあなたが認めたということで議論の余地はなくなりました
119(1): 2023/08/11(金)16:17 ID:rxtETGWs(29/47) AAS
>>104
> 決定番号の集合D=N(自然数の集合)で、全体は可算無限だよ
このことは正しい
しかしながら
> だから、パラドックスになる
上記の条件からこの結論は導けません
>>62で述べた100列中の100個の箱だけが選択対象です
議論の余地は全くありません
あなたが理解できるまで説明してもかまいませんが
決して議論だと誤解なさらないでくださいね
120: 2023/08/11(金)16:20 ID:Ojm7cbzu(1) AAS
>>114
今から試してみるわ
121(2): 2023/08/11(金)16:23 ID:rxtETGWs(30/47) AAS
>>104
> Q4 任意の無限列は自然数の決定番号を持つ
> A4 その議論は、前スレでしたろう?
前スレのときはいなかったので知りませんね
> ”可算無限個というだけでは
> 自然数全体の集合 1,2,3,・・・,n,・・・と
> 有理数全体の集合は区別できない。
> これらの間に全単射が存在するからである。
> しかし順序集合としては全く別のものである。”
Q4'.いかなる可算無限集合もNと一対一対応する
省6
122: 2023/08/11(金)16:27 ID:rxtETGWs(31/47) AAS
>>105
>Q5 2つの無限列について、ある項から先がすべて一致するという2項関係は同値関係となる
>A5 無限列が自然数Nで添え字付けできる場合は、同意するが
Q4'.いかなる可算無限集合もNと一対一対応する
これを認めるならば、
いかなる可算無限集合による添字づけもNでの添字づけにできるので
いかなる可算無限列でもあなたは同意したことになる
Q4'を認めるならばQ4だけでなくQ5も議論の余地はなくなりました
Q4'を認めないならば、濃度の定義を復習してください
123: 2023/08/11(金)16:31 ID:rxtETGWs(32/47) AAS
>>105
> Q6 同値類から代表元が選べる(選択公理)
> A6 同値類から代表元が選べる は、可
Q6も議論の余地がなくなりました
つまり、あなたは「箱入り無数目」について
全く議論の余地なく認めたことになりました
おめでとう!
124(2): 2023/08/11(金)16:40 ID:rxtETGWs(33/47) AAS
>>119追加
以下のQxを認めますか 認めない場合、反例を示してください
Qx.箱入り無数目で選択出来る箱は
列s_1,…,s_100の以下の100個
s_1(D_1),…,s_n(D_100)
(ここでD_nは以下のように定義される
d_1,…,d_100は、それぞれ列s_1,…,s_100の決定番号
D_n=MAX({d_1,…,d_100}-{d_n})
125(1): 2023/08/11(金)17:05 ID:TUfRZ5up(14/24) AAS
<メモ貼る>
L^2評価式→L^2内積(測度e^-φdλとひねっているが)→数列空間(L^p空間 p=2)
ってことでしょ? 可算無限数列って、だれかの専門じゃないの?w プロじゃん!w
外部リンク:www.jstage.jst.go.jp
外部リンク:www.jstage.jst.go.jp
数学/53 巻 (2001) 2 号
L^2評価式とその幾何学への応用 大沢健夫
P158
評価式(1)の一般的な成立原理を示唆するものは,L^2内積が複素平面上の特別な測度e^-φdλ(φはC^2級実数値関数でdλはルベーグ測度)
外部リンク:ja.wikipedia.org
省14
126(4): 2023/08/11(金)17:17 ID:TUfRZ5up(15/24) AAS
スレ主です
順番にお答えします
>>111
>再度問う
>すべての箱を開けた状態で、すなわち100列の決定番号がすべて既知の状態で、100列のいずれかをランダム選択し、
>最大の決定番号の列を選ぶ確率は1/100であることは認めるか?
A:意図的に(確率論外で)、100個の決定番号d1〜d100を与えることはできる
しかし、決定番号d1〜d100を与えることは、確率理論の外だ(確率測度の裏付けなし)
よって、確率論としての1/100は不可です
127(2): 2023/08/11(金)17:41 ID:TUfRZ5up(16/24) AAS
>>121
>Q4'.いかなる可算無限集合もNと一対一対応する
>これは認めますか?
>ならば、いかなる可算無限集合もNに写像して考えればいい
>Q4'を認めるならばQ4も議論の余地はなくなりました
>Q4'を認めないならば、濃度の定義を復習してください
スレ主です
あらら、あなた すべっているよ
単なる集合と、順序集合を混同している(下記)
Q4'.いかなる可算無限集合もNと一対一対応する
省24
128: 2023/08/11(金)17:44 ID:TUfRZ5up(17/24) AAS
>>124
スレ主です
それへの回答は、>>126で代用しますw
129: 2023/08/11(金)17:44 ID:d+amdo+A(22/30) AAS
>>126
任意の実数列の決定番号は自然数であることをあなたは認めましたよね?
決定番号d1〜d100を与える?ちょっと何言ってるか分かりません
誤魔化さないでくれます?
130(1): 2023/08/11(金)18:21 ID:TUfRZ5up(18/24) AAS
>>126
スレ主です
>任意の実数列の決定番号は自然数であることをあなたは認めましたよね?
自然数であることは認めるが
決定番号の集合Dは、自然数の集合Nと等しい (D=N)
つまり、Dは非正則事前分布で、”確率の和が1ではありません”
(参考)>>32より
2chスレ:math
外部リンク:ai-trend.jp
2020/04/14 AVILEN Inc.
省9
131(1): 2023/08/11(金)18:39 ID:d+amdo+A(23/30) AAS
>>130
>つまり、Dは非正則事前分布で、”確率の和が1ではありません”
一体何の話をしてるんですか?
>代表は、出題の列を見て、すきな決定番号diとなる代表列を構成できる
それはダメだと何度言えば
時枝戦略では代表系は回答者が予め定めるので後から変更できません
いいですか?
100列とその決定番号が定数として与えられています。
100列のいずれかをランダム選択したとき、最大決定番号の列を選ぶ確率は?
その確率は箱が開けられている場合と開けられていない場合で異なるか?
省1
132(2): 2023/08/11(金)18:39 ID:d+amdo+A(24/30) AAS
ほんと手に負えない馬鹿ですね
133: 2023/08/11(金)19:12 ID:rxtETGWs(34/47) AAS
>>127
> Q4'.いかなる可算無限集合もNと一対一対応する
> A4'.Yes
では回答者の並べ替えによって
R^Nで考えることにも全く議論の余地はありません
> 但し、しかし順序集合としては全く別のものである。
意味ありません 回答者が箱をどう並べようと自由です
出題者の並べた順序を維持する必要は全くありません
あなた すべりまくってますよ
134: 2023/08/11(金)19:12 ID:TUfRZ5up(19/24) AAS
>>132
>ほんと手に負えない馬鹿ですね
ありがとね
ひょっとして、世界的な数学者で
数列空間(L^p空間 p=2)のプロ数学者らしき人>>125
と私とを同じ側においてくれてw
>>131
>>つまり、Dは非正則事前分布で、”確率の和が1ではありません”
>一体何の話をしてるんですか?
決定番号を使う確率計算が
省1
135(1): 2023/08/11(金)19:21 ID:rxtETGWs(35/47) AAS
>>124
>以下のQxを認めますか 認めない場合、反例を示してください
>Qx.箱入り無数目で選択出来る箱は
> 列s_1,…,s_100の以下の100個
> s_1(D_1),…,s_n(D_100)
> (ここでD_nは以下のように定義される
> d_1,…,d_100は、それぞれ列s_1,…,s_100の決定番号
> D_n=MAX({d_1,…,d_100}-{d_n})
>>126
> 意図的に(確率論外で)、100個の決定番号d1〜d100を与えることはできる
省10
136: 2023/08/11(金)19:22 ID:rxtETGWs(36/47) AAS
>>132 ほんと手に負えない馬鹿ですね
137(1): 2023/08/11(金)19:25 ID:rxtETGWs(37/47) AAS
では質問
以下のどれに議論の余地がありますか?
Qx1. 100列s1〜s100と代表元の選択関数を決めれば、100列の決定番号d1〜d100が決まる
Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
100個の自然数D_n=MAX({d_1,…,d_100}-{d_n})が決まる
Qx3. 100列s1〜s100と、100個の自然数D1〜D100から、
100個の箱s1(D1)〜s100(D100)
Qx4. 100個の箱s1(D1)〜s100(D100)のそれぞれを等確率で選ぶ確率分布が存在する
138: 2023/08/11(金)19:51 ID:rxtETGWs(38/47) AAS
では質問
以下のどれに議論の余地がありますか?
Qx1. 100列s1〜s100と代表元の選択関数を決めれば、100列の決定番号d1〜d100が決まる
Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
100個の自然数D_n=MAX({d_1,…,d_100}-{d_n})が決まる
Qx3. 100列s1〜s100と、100個の自然数D1〜D100から、
100個の箱s1(D1)〜s100(D100)
Qx4. 100個の箱s1(D1)〜s100(D100)のそれぞれを等確率で選ぶ確率分布が存在する
139(1): 2023/08/11(金)19:51 ID:TUfRZ5up(20/24) AAS
>>135>>137
スレ主です
お答えします
Qx1. 100列s1〜s100と代表元の選択関数を決めれば、100列の決定番号d1〜d100が決まる
Ax1. d1〜d100が決まっても、選択関数では、関数の可測性の保証がないので、確率測度の計算に使えない
Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
100個の自然数D_n=MAX({d_1,…,d_100}-{d_n})が決まる
Ax2. ? d1とd_1との違いは?
Qx3. 100列s1〜s100と、100個の自然数D1〜D100から、
100個の箱s1(D1)〜s100(D100)
省3
140: 2023/08/11(金)19:51 ID:rxtETGWs(39/47) AAS
Qx1. 100列s1〜s100と代表元の選択関数を決めれば、100列の決定番号d1〜d100が決まる
141(1): 2023/08/11(金)19:58 ID:rxtETGWs(40/47) AAS
>>139
>Qx1. 100列s1〜s100と代表元の選択関数を決めれば、100列の決定番号d1〜d100が決まる
>Ax1. d1〜d100が決まっても、
決まるか決まらないか、YesかNoでお答えください
>選択関数では、関数の可測性の保証がないので、確率測度の計算に使えない
選択関数は確率計算に全くつかってませんが
もしかして全く理解できてませんでしたか?
>Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
> 100個の自然数D_n=MAX({d_1,…,d_100}-{d_n})が決まる
>Ax2. ? d1とd_1との違いは?
省16
142(1): 2023/08/11(金)20:04 ID:rxtETGWs(41/47) AAS
Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
100個の自然数D_n=MAX({d1,…,d100}-{dn})が決まる
Yes or No?
Qx3. 100列s1〜s100と、100個の自然数D1〜D100から、
100個の箱s1(D1)〜s100(D100)が決まる
Yes or No?
Qx4. 100個の箱s1(D1)〜s100(D100)からなる集合を確率空間とし
それぞれの箱が1/100の確率で選ばれる確率分布が存在する
省1
143(1): 2023/08/11(金)20:07 ID:rxtETGWs(42/47) AAS
Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
100個の自然数D_n=MAX({d1,…,d100}-{dn})が決まる
Yes or No?
144(1): 2023/08/11(金)20:07 ID:rxtETGWs(43/47) AAS
Qx3. 100列s1〜s100と、100個の自然数D1〜D100から、
100個の箱s1(D1)〜s100(D100)が決まる
Yes or No?
145(1): 2023/08/11(金)20:08 ID:rxtETGWs(44/47) AAS
Qx4. 100個の箱s1(D1)〜s100(D100)からなる集合を確率空間とし
それぞれの箱が1/100の確率で選ばれる確率分布が存在する
Yes or No?
146(3): 2023/08/11(金)20:25 ID:TUfRZ5up(21/24) AAS
>>141-145
>>Ax1. d1〜d100が決まっても、
> 決まるか決まらないか、YesかNoでお答えください
付帯条件付きで回答します!
d1〜d100は決まるが
d1〜d100が決まっても、選択関数では、関数の可測性の保証がないので、確率測度の計算に使えない
もし、確率測度の計算に使えると主張するならば、
d1〜d100を具体的に書き下すよう要求しますw
>>選択関数では、関数の可測性の保証がないので、確率測度の計算に使えない
> 選択関数は確率計算に全くつかってませんが
省19
147(1): 2023/08/11(金)20:40 ID:rxtETGWs(45/47) AAS
>>146
>> 決まるか決まらないか、YesかNoでお答えください
>d1〜d100は決まる…
Yesですね
「が」以降は割愛します 確率計算に全く用いていませんから
>>Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
>> 100個の自然数D_n=MAX({d1,…,d100}-{dn})が決まる
>MAX({d1,…,d100}-{dn})の定義がない
MAX(S)は、Sの要素中の最大値を返す関数
{d1,…,d100}-{dn}は
省12
148(1): 2023/08/11(金)20:41 ID:rxtETGWs(46/47) AAS
>>146
>選択関数では、関数の可測性の保証がないので、確率測度の計算に使えない
選択空間は、確率測度の計算に全く使用してないので、可測である必要がない
149(1): 2023/08/11(金)21:09 ID:rxtETGWs(47/47) AAS
ID:TUfRZ5up
もうYesかNoか答えるしかないよ
ニヤニヤ
150(1): 2023/08/11(金)21:16 ID:d+amdo+A(25/30) AAS
時間稼ぎかな?
151(3): 2023/08/11(金)22:50 ID:TUfRZ5up(22/24) AAS
>>147-150
スレ主です
言いたいことは、それだけかな?w
では、こちらから
マジックでは「種も仕掛けもありません」
は常套句です
(参考)
動画リンク[YouTube]
貫通マジック種明かし
日本一のマジシャン ポンチ 2023/03/15
省30
152(1): 2023/08/11(金)23:18 ID:d+amdo+A(26/30) AAS
>>151
>未開封の列の決定番号dの期待値が、非正則事前分布では発散しているので、「dmax < d」ってことです
ほらまた未開封を特別扱いしている
そしてすべての箱が開封済みだったらどうなるか、という質問には誤魔化して答えない
終わりだよ 君の負け
153(2): 2023/08/11(金)23:25 ID:TUfRZ5up(23/24) AAS
>>152
ふふふwww
数学は、ディベートではない
ソクラテスメソッドでもない(下記)
つまらん問答を必要としない
正しい主張(証明)があれば
それが全てです
(参考)
外部リンク:ja.wikipedia.org
ソクラテス式問答法 英: Socratic method ソクラテス式討論〔英: Socratic debate〕)は古代ギリシアの哲学者ソクラテスに因んで名づけられた探究の方式であり、個人間の議論の方式である。
154: 2023/08/11(金)23:28 ID:d+amdo+A(27/30) AAS
>>151
開封済みだろうが未開封だろうが、選択者の意思が一切反映されないランダム選択なら確率は1/100のはず(これを否定したら馬鹿)
よって
>未開封の列の決定番号dの期待値が、非正則事前分布では発散しているので、「dmax < d」ってことです
は大間違い
はい、終了
155: 2023/08/11(金)23:29 ID:d+amdo+A(28/30) AAS
>>153
>正しい主張(証明)があれば
>それが全てです
その通り
時枝証明は正しいのでそれで全てです
一方
>未開封の列の決定番号dの期待値が、非正則事前分布では発散しているので、「dmax < d」ってことです
は大間違いです
はい、終了
156: 2023/08/11(金)23:35 ID:d+amdo+A(29/30) AAS
ランダム選択なら選択者の意思が一切反映されないんだから、開封済みで中身が見えてるとか未開封で中身が見えてないとか一切無関係なく、最大決定番号の列を選ぶ確率は1/100
これを否定したら馬鹿
やっと理解できたかね?サルくん
157(1): 2023/08/11(金)23:35 ID:TUfRZ5up(24/24) AAS
手品師の
「種も仕掛けもありません」
という常套句は
聞き飽きたよwww
158(2): 2023/08/11(金)23:38 ID:d+amdo+A(30/30) AAS
不成立派が完全論破されてしまいましたので以上をもって箱入り無数目は終了です
長い間有難うございました
おサルさんは約束守って数学板から去って下さいね
159(1): 2023/08/12(土)05:52 ID:Mm3ulIKD(1/8) AAS
>>158
きみの敗北宣言
160: 2023/08/12(土)06:25 ID:/GzAOWl3(1/20) AAS
負け犬現る
161: 2023/08/12(土)06:50 ID:fmL7VjG2(1/39) AAS
AA省
162: 2023/08/12(土)07:03 ID:fmL7VjG2(2/39) AAS
>>151
>時枝「箱入り無数目」の種と仕掛けは、決定番号です
>決定番号の集合Dは、自然数Nと同様、非正則事前分布なのです
>平均値が発散しているので、確率的には「dmax < d」となります
無限列全体の空間における決定番号の分布を
真っ先に考えるのが誤りですな
無限列は100列に限定するので
決定番号も100個に限定して構いません
>>105 Q6に対するA6
「フルパワーの選択公理は要らない
省17
163: 2023/08/12(土)07:09 ID:fmL7VjG2(3/39) AAS
>>153
>数学は、ディベートではない ソクラテスメソッドでもない
>つまらん問答を必要としない
>>27
>謎のプロ数学者さんが来て、ここで一段落まで議論する方が面白いのでは
とんだダブスタ
自称教授の不規則発言こそ、議論ではなくただのイチャモン
数学的に全くつまらんので不要
164: 2023/08/12(土)07:11 ID:fmL7VjG2(4/39) AAS
>>157
素人の
「決定番号の集合Dは、自然数Nと同様、非正則事前分布」
とかいうトンチンカンなイチャモン聞き飽きたよ
165(2): 2023/08/12(土)07:12 ID:fmL7VjG2(5/39) AAS
ID:Mm3ulIKD は
公理的集合論なんて高尚な理論は無理だから
低俗な多変数複素関数論でもやってなさい
166: 2023/08/12(土)07:33 ID:fmL7VjG2(6/39) AAS
>>165
もちろん冗談
他の数学諸分野と違って公理的集合論は蔑ろにされているので皮肉で書いてみた
167: 2023/08/12(土)08:11 ID:fmL7VjG2(7/39) AAS
♪ブーメラン ブーメラン ブーメラン ブーメラン
きっと、言葉は戻ってくるだろぉ~
●「フルパワーの選択公理は要らない 100列の代表列さえあればいい」
◯「フルの決定番号分布は要らない 100列の決定番号さえあればいい」
168: 2023/08/12(土)08:18 ID:fmL7VjG2(8/39) AAS
このスレは終了いたしました
「箱入り無数目」など、選択公理の適用による非常識な結論が許せん人は
以下のスレッドにて文句たれまくってください 暇なら相手します
選択公理っておかしくないですか?
2chスレ:math
169(4): 2023/08/12(土)08:18 ID://VgqduW(1/23) AAS
>>158-159
>きみの敗北宣言
はい、ありがとうございます
スレ主です
謎のプロ数学者氏の「(相手の)敗北宣言」判定が出ました
よって、ここに”時枝「箱入り無数目」”論争の終結宣言をします
あとは、スレタイ 箱入り無数目を語る部屋7 へ移ります
2chスレ:math
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋7 に
簡単なまとめを書いていきます
省2
170: 2023/08/12(土)08:47 ID:fmL7VjG2(9/39) AAS
>>169 君の終戦の詔勅か
外部リンク:www2.nhk.or.jp
171(1): 2023/08/12(土)08:59 ID://VgqduW(2/23) AAS
>>165
>公理的集合論なんて高尚な理論は無理だから
>低俗な多変数複素関数論でもやってなさい
スレ主です
多変数複素関数論は、詳しくないが
関数論外伝の冒頭の章に、多変数複素関数論といまのAI理論との関係が”つかみ”で書いてあった
図書館で借りて読んだときに、ここの部分は、書店で「現代数学」誌を立ち読みした記憶がよみがえった
多変数複素関数論は、これからもいろいろありそう
おっと、下記の”藤野修 2008/9/25”にある 「“mixed”L2-method???」は
2023年現在、どこまで進みましたかね?
省28
172(2): 2023/08/12(土)09:07 ID:fmL7VjG2(10/39) AAS
>スレ主です
ヒロシです、みたいだな
>多変数複素関数論は、詳しくないが
ガロア理論も線形代数も詳しくないだろ
>関数論外伝の冒頭の章に、
>多変数複素関数論といまのAI理論との関係が
>”つかみ”で書いてあった
フカシだろ
>図書館で借りて読んだときに、
>ここの部分は、書店で「現代数学」誌を
省14
173(3): 2023/08/12(土)09:12 ID://VgqduW(3/23) AAS
ついでに、これも貼っておきます
外部リンク[pdf]:www.ms.u-tokyo.ac.jp
21世紀複素解析入門
A.L.コーシー〜岡潔
相原義弘・野口潤次郎2023年1月30日
まえがき
変数の数が2以上になることにより,新たに認識されるのが“凸性”の問題である.実変数の微積分学で,一変数では定義域の凸性は意識されない.2変数以上になって初めて凸性が意味をもち,これがさらに発展していわゆる凸解析になる.複素関数においても一変数では解析性からくる凸性は自明で意識されない.しかし,2変数以上になるとこれが非自明な大きな問題になる.この事象の全体像を明らかにしたのが岡理論といえる.
新しくは,理論物理学における場の量子論を初めとして(超)弦理論など多くの先端分野で‘連接層’の理論が使われる([27]や五神東大総長告辞,2021年9月など参照).また情報理論においては,補間問題が古くから使われている.
二番目の括弧内は与えられた点(n∈Z)で与えられた位数の極(an(−1)n/(z−n))をもつ有理型関数を与えるミッターク・レッフラーの定理の解を表している(本書§§3.5.2,8.4.2).
与えられた点で与えられた値をとる関数を求めることは補間問題と呼ばれる(本書§8.5).
省3
174: 2023/08/12(土)09:21 ID:fmL7VjG2(11/39) AAS
1が今いるのは山陰かもな
毎日、日本海を見ながら、大阪の予備校時代を思い返してるんだろう
田舎秀才の末路は哀れなもんだ
175(1): 2023/08/12(土)09:23 ID:fmL7VjG2(12/39) AAS
>>173
ガロア理論で挫折した素人が
岡理論で復活を夢見る の巻か
どうせ基礎ができてないから何やっても無駄
基礎といってるのは、述語論理と集合論
言葉が分からんのに、本読んでも何書いてあるか分かるわけない
176: 2023/08/12(土)09:32 ID://VgqduW(4/23) AAS
>>173
下記は、重要なので、追加引用しておきます
(引用開始)
読者諸兄においては,数学の研究を目指すもの,或いは理工学の種々の分野を目指すもの,いずれにしても将来新しい問題にぶつかり,それをわかろう,解決しようという局面に至るであろう.
そもそも問題は,それまでの一通りの理論(概念も含めて)では解決できないから問題となる.
そのとき,それまでの理論の源がどのような姿か,その成立の由縁(証明)が何か,困難をどのように乗り越えてきたかを身につけておくことは,次のステップへの力になる.
本書を書き進めるなかで,東大月曜セミナー(複素解析幾何セミナー)のメンバーとの議論には大いに助けられた.
小森洋平氏からは岡シジジー補題の証明について貴重なコメントを頂いた.
また,日下部佑太氏は本書の原稿を詳細に通読し,多くの誤植の指摘や興味深いコメントを数多く提供された.
ここに記して深く感謝の意を表す.
省1
177: 2023/08/12(土)09:44 ID://VgqduW(5/23) AAS
>>173
PDFの中身をチラ見して気づいたが
これは、”(前書き,目次,第1章), 共著・相原義弘,準備中”とあるね
外部リンク:www.ms.u-tokyo.ac.jp
野口潤次郎の電網掲示板
[13] 21世紀複素解析入門−コーシー〜岡潔 (前書き,目次,第1章), 共著・相原義弘,準備中.
本書の特徴を一言でいえば``コーシーから岡潔まで''である.
ピカールの定理に端を発する一般関数論は, 解析性のみを仮定してどれだけの理論展開が 可能かを追求する理論発展の流れとなった.
岡理論も関数の解析性のみに基づくもので,この範疇に入る.
実変数の微積分学で,一変数では定義域の凸性は意識されない.
省6
178: 2023/08/12(土)09:47 ID:fmL7VjG2(13/39) AAS
1 敗北を忘れようと必死
某国敗戦後の異常な明るさに通じる
動画リンク[YouTube]
179(1): 2023/08/12(土)10:03 ID://VgqduW(6/23) AAS
>>172
>>スレ主です
> ヒロシです、みたいだな
スレ主ですw
"ヒロシです"か、下記ね。知らなかったなw
数学板は、2012年くらいからなのだが
その前、2000年前後から政治板にいてね
2003年より前に、”スレ主です”を やっていた気はする
まあ、”スレ主です”は 普通でしょ?
外部リンク:ja.wikipedia.org
省5
180(1): 2023/08/12(土)10:08 ID:fmL7VjG2(14/39) AAS
>>179
>2000年前後から政治板にいてね
数学板に帰れよ Jサポの愛国🐎🦌
181: 2023/08/12(土)10:09 ID:fmL7VjG2(15/39) AAS
>>180
誤 数学板に帰れよ
正 政治板に帰れよ
182(1): 2023/08/12(土)10:11 ID:fmL7VjG2(16/39) AAS
政治板
外部リンク[html]:mevius.5ch.net
素人がエラそうに書き込むにはちょうどいいだろ
数学板で同じノリで書いたら馬鹿にされる 素人には無理
183(1): 2023/08/12(土)10:20 ID://VgqduW(7/23) AAS
>>172
> ヒロシです
> 「箱入り無数目」が間違ってるといって、馬鹿にされたとです
ふふふwww
だれかのマネではないが、下記なw
2chスレ:math
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事) 「箱入り無数目」抜粋
純粋・応用数学(含むガロア理論)8
2chスレ:math
時枝問題(数学セミナー201511月号の記事)
省16
184(1): 2023/08/12(土)10:41 ID://VgqduW(8/23) AAS
>>182
ふふふw
政治板は、いまでもたまに書いているよ
政治板も
過疎っている
というか5ch全体が、過疎っているかも
いまは、いろんなSNSがあるからな
185(1): 2023/08/12(土)10:54 ID:/GzAOWl3(2/20) AAS
>>169
成立派の指摘に何も返せず尻尾まいて逃げたくせになぜ居座ってんだ?
約束が違うぞ、数学板から出ていけ
186(3): 2023/08/12(土)10:55 ID://VgqduW(9/23) AAS
>>175
>どうせ基礎ができてないから何やっても無駄
>基礎といってるのは、述語論理と集合論
"単なる集合と、順序集合を混同している"アホが居たね(下記)w
そんなやつが、大口叩くのか?w
再録 >>127より
(引用開始)
>>121
>Q4'.いかなる可算無限集合もNと一対一対応する
>これは認めますか?
省32
187(3): 2023/08/12(土)11:05 ID:/GzAOWl3(3/20) AAS
>>186
>自然数Nを奇数列と偶数列の二つに並べ替える
> 並べ替えた列を、直列につなぐ
> s1,s3,s5,・・・s2,s4,s6,・・・
どうやってつなぐの?
s2の左隣は何?
188(3): 2023/08/12(土)11:10 ID:Uk6+U1gj(1) AAS
代表元の選び方についての確率分布が指定されてないから>>9の証明は無効
189(1): 2023/08/12(土)11:14 ID:/GzAOWl3(4/20) AAS
>>188
代表元の選び方は任意でよいからその指摘は無効
上下前次1-新書関写板覧索設栞歴
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ぬこの手 ぬこTOP 0.044s