[過去ログ] 純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)15 (1002レス)
1-

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52
(2): 2023/08/11(金)00:43 ID:d+amdo+A(2/30) AAS
>>51
>方程式 aX=b a≠0 で、aとbは固定と見ることはできる
じゃ固定

>が、一方で aをパラメータと見ることもできるよ
あなたが否定したいのは「勝つ戦略がある」じゃないんですか?
勝てない戦略を持ち出しても「勝つ戦略がある」の否定にならないことは理解できる?

>「却下」とか「間違い」とか、意味がわからん
>”自由度がある”って書いているんだよ??
あなたが否定したいのは「勝つ戦略がある」じゃないんですか?
勝てない戦略を持ち出しても「勝つ戦略がある」の否定にならないことは理解できる?
53
(1): 2023/08/11(金)00:50 ID:d+amdo+A(3/30) AAS
>>51
おそらく理解してないでしょうね

勝つ戦略の存在性を問われていることは理解してる?

時枝戦略はaを固定と見るし、代表系の自由度を潰している
勝つ戦略の存在を否定したいあなたはそれでも勝てないことを示さなければならない

理解できる?
54
(1): 2023/08/11(金)00:54 ID:d+amdo+A(4/30) AAS
要するに、回答者に最大限有利な戦略でも勝てないことをあなたは証明しなければならない

aを固定と見ることができると認めた時点で、あなたはaをパラメータと見ることを諦めなければならない
代表系の自由度を潰すことについてあなたは拒否できない

理解できる?
55
(2): 2023/08/11(金)06:32 ID:wUP+QyaL(1/6) AAS
おそらく誰も理解できない
56: 2023/08/11(金)06:37 ID:d+amdo+A(5/30) AAS
頭悪いんだね
57: 2023/08/11(金)06:50 ID:d+amdo+A(6/30) AAS
まあ頭悪い人は諦めるしかないね
頭良い人だけが理解していればよい
58
(6): 2023/08/11(金)07:58 ID:TUfRZ5up(2/24) AAS
>>52
>>方程式 aX=b a≠0 で、aとbは固定と見ることはできる
>>が、一方で aをパラメータと見ることもできるよ
>じゃ固定

スレ主です
基礎学力大丈夫か?

下記の高校数学【2次方程式の解の存在範囲】で
「x についての2次方程式 x^2−2ax−a+2=0 が次のような解をもつとき,定数 a の値の範囲を求めよ」
とあるよね?

くどいが『定数 a』とあるよね?
省16
59
(1): 2023/08/11(金)08:00 ID:rxtETGWs(1/47) AAS
>>19
>今後「箱入り無数目」に関することは
>以下のスレッドで話をしたほうがいい
>と思うが如何か?
>スレタイ 箱入り無数目を語る部屋7
>2chスレ:math

>>27
>ここはここで面白いのではと思っている
>謎のプロ数学者さんが来て、
>ここで一段落まで議論する方が面白いのでは
省12
60
(1): 2023/08/11(金)08:08 ID:d+amdo+A(7/30) AAS
>>58
>上記「方程式 aX=b a≠0 で、aとbは固定と見ることはできる
> が、一方で aをパラメータと見ることもできる」
だから何?
記事のどこにも方程式 aX=bなんて書かれていない
誤魔化しても無駄
61
(4): 2023/08/11(金)08:08 ID:TUfRZ5up(3/24) AAS
>>52-53
スレ主です

>あなたが否定したいのは「勝つ戦略がある」じゃないんですか?
>勝つ戦略の存在性を問われていることは理解してる?

違う!
時枝氏が、箱入り無数目の記事の証明で書いている
自然数Nを添え字とする可算無限数列のしっぽの同値類と
決定番号の大小比較による
確率99/100をまず議論しましょう
ということ
省8
62
(4): 2023/08/11(金)08:12 ID:rxtETGWs(2/47) AAS
>>32
> 全事象Ω=Nとして、可算無限の全事象を扱うと何が問題なのか?

残念ながら、箱入り無数目の全事象はNではない
>>33でも指摘されているが
正しくは全事象は
列s_1,…,s_100の以下の100個の項
s_1(D_1),…,s_n(D_100)

ここでD_nは以下のように定義される
(d_1,…,d_100は、それぞれ列s_1,…,s_100)

D_n=MAX({d_1,…,d_100}-{d_n})
省8
63: 2023/08/11(金)08:12 ID:d+amdo+A(8/30) AAS
>>58
「いかなる回次の出題でも出題列は何かしらに固定されている」

この否定を証明できない限り戦略成立を認めざるを得ないね
はい、がんばって証明してください

方程式?記事に書かれていないものを持ち出して誤魔化してもナンセンス
64: 2023/08/11(金)08:14 ID:d+amdo+A(9/30) AAS
>>61
>決定番号の集合D=N(自然数の集合)
「いかなる回次の出題でも出題列は何かしらに固定されている」だから間違い
65
(4): 2023/08/11(金)08:15 ID:TUfRZ5up(4/24) AAS
>>54
>aを固定と見ることができると認めた時点で、あなたはaをパラメータと見ることを諦めなければならない

やれやれ
 >>58に示した”高校数学【2次方程式の解の存在範囲】で
「x についての2次方程式 x^2−2ax−a+2=0 が次のような解をもつとき,定数 a の値の範囲を求めよ」”
の解説を
百回音読してくださいね
高校数学から、復習しましょうねw

>代表系の自由度を潰すことについてあなたは拒否できない

「代表系の自由度を潰す」?
省5
66: 2023/08/11(金)08:17 ID:rxtETGWs(3/47) AAS
>>37
>全事象Ω=Nと全体が発散しているときは
>有限部分を取り出しても、加法性が成り立たないし
>確率0の世界の決定番号の大小比較はナンセンスです

まあ、そう慌てなさんな 素人さん

全事象Ωは、Nではなく、
列s_1,…,s_100の以下の100個の項
s_1(D_1),…,s_n(D_100)
であることは>>62で述べた

いかなるs_1、・・・、s_100∈R^Nをとったとしてもそのようになる
省1
67: 2023/08/11(金)08:17 ID:d+amdo+A(10/30) AAS
>>65
> >>58に示した”高校数学【2次方程式の解の存在範囲】で
>「x についての2次方程式 x^2−2ax−a+2=0 が次のような解をもつとき,定数 a の値の範囲を求めよ」”
>の解説を
>百回音読してくださいね
>高校数学から、復習しましょうねw
記事に書かれていないものを持ち出して誤魔化してもナンセンス
68: 2023/08/11(金)08:19 ID:d+amdo+A(11/30) AAS
>>65
>だけど、代表を選ぶのは、
>回答者の権利であり、自由に選べるというだけですけど?w
その通り。
だから代表系を予め一つ選んで固定するのも回答者の権利。自由度とか言って勝手に権利を奪ってはダメ。
69: 2023/08/11(金)08:21 ID:rxtETGWs(4/47) AAS
>>43
>「箱入り無数目」は決定番号dを使い、従ってD=Nなる決定番号の集合Dを使っている
 然り
>ので、全事象Ω=D=Nと解釈できるということ
 否
 つまり、のでの前と後が論理的につながらない

 正しいΩは>>62で示した通り
 列s_1,…,s_100の以下の100個の項
 s_1(D_1),…,s_n(D_100)

 基礎学力(論理の理解)が欠如してますな 素人さん
70
(1): 2023/08/11(金)08:24 ID:rxtETGWs(5/47) AAS
>>43
>∀n∈Nで、d=nなる代表を構成しよう
 代表は回答者がその都度勝手に決めるものではない
 あらかじめ決まっている そのほうが勝てるから

 わざわざ自分から負けに行くのが素人
 自分がヘボなだけなのに、だから誰がやっても勝てない、とほざくのが素人
71: 2023/08/11(金)08:27 ID:rxtETGWs(6/47) AAS
>>46
>神の目なら確率にはならないが
>人は、確率として扱うのです

 素人は定義を読まずに、自分勝手に言葉を解釈し、その結果、間違う
72: 2023/08/11(金)08:27 ID:d+amdo+A(12/30) AAS
>>65
「いかなる回次の出題でも出題列は何かしらに固定されている」

これを否定できない限りあなたの持論「決定番号の大小の確率計算が破綻している」は破綻します
さあどうします?
73
(2): 2023/08/11(金)08:32 ID:TUfRZ5up(5/24) AAS
>>60
>>上記「方程式 aX=b a≠0 で、aとbは固定と見ることはできる
>> が、一方で aをパラメータと見ることもできる」
>だから何?
>記事のどこにも方程式 aX=bなんて書かれていない
>誤魔化しても無駄

だから、決定番号dに自由度があって
dを、パラメータと見ることができる
ってこと
74: 2023/08/11(金)08:32 ID:rxtETGWs(7/47) AAS
>>48
>一つの出題において、出題の列は、固定されている
>しかし、別の出題では別の出題になる
>だからのs∈R^Nと書くのでしょ?

箱入り無数目は
任意の「一つの出題」に対する確率計算であって
任意の「全出題」に対する確率計算ではない

素人さんの苦し紛れの「すり替え」には同意しない
75: 2023/08/11(金)08:35 ID:rxtETGWs(8/47) AAS
>>48
>代表列の選び方に自由度があるよ
>一つの出題は固定されていてもね
>従って、一つの出題列は固定でも
>決定番号は固定されない(自由度がある)

 代表列の選び方は固定する そのほうが勝てるから
 わざわざ負けに行く馬鹿はいないよ 素人さん

 ついでにいうと、どのような代表列で当たるか負けるかの確率計算は全くしていない
 そこが問ではない
76: 2023/08/11(金)08:38 ID:rxtETGWs(9/47) AAS
>>51
>方程式 aX=b a≠0 で、aとbは固定と見ることはできるが、
>一方で aをパラメータと見ることもできるよ

 箱入り無数目の確率計算はaを定数と見た場合のものとして正しいことは認める?
 Yes or No のみで答えられたい
 言い訳の文章は一切無用
 素人さんの面目など 私にはどうでもいいので
77: 2023/08/11(金)08:40 ID:rxtETGWs(10/47) AAS
>>55 ID:wUP+QyaL 負け犬は黙ろうな
君には公理的集合論は無理だから、多変数複素関数論”でも”やってなさい
78: 2023/08/11(金)08:43 ID:rxtETGWs(11/47) AAS
>>58
>基礎学力大丈夫か?
 素人さんは

 見たところ、あなた、数学は高校卒業で終わってますね
 大学の微分積分学と線形代数は分かっておられない
 
 なぜ分からなかったか
 述語論理と集合論が分かっていないからでしょう
 だから論理と集合を用いた「言葉」が理解できなかった
 言葉が理解できなきゃ言ってることは理解できませんな
省3
79: 2023/08/11(金)08:44 ID:d+amdo+A(13/30) AAS
>>73
>だから、決定番号dに自由度があって
>dを、パラメータと見ることができる
>ってこと
決定番号が方程式の作法に従わなきゃならない理屈は無い。誤魔化しだ。
80: 2023/08/11(金)08:48 ID:rxtETGWs(12/47) AAS
>>61
>>勝つ戦略の存在性を問われていることは理解してる?
> 違う!

 突然大声を出してどうされました?素人さん

 焦っておられるようですね

 でも素人なんだから間違うのは当然でしょう
 まさか自分は絶対間違いない、なんて
 根拠もなく思ってたんですか?

 それ・・・病気ですよ
 しかも死に至る病
省2
81
(3): 2023/08/11(金)08:55 ID:TUfRZ5up(6/24) AAS
>>59
>主は厄介者の始末を先生にお願いしたが
>先生は内心もはや自分には無理と観念し
>捨て台詞を残して退散
>主は屋根に登ったはしごを外された

おサルさんか>>5
(前々スレより)
2chスレ:math
456132人目の素数さん 2023/07/16(日) 16:15:25.90ID:JgPgt5PZ
突然だがここを去ることにする
省28
82: 2023/08/11(金)08:57 ID:d+amdo+A(14/30) AAS
>>73
>だから、決定番号dに自由度があって
>dを、パラメータと見ることができる
>ってこと
パラメータだから変化するから決定番号の全事象=Nとか訳の分からない理屈を言い出すから困る。
出題ごとに定数(別の出題では別の定数)と認めるならパラメータでもいいよ?
83: 2023/08/11(金)08:58 ID:rxtETGWs(13/47) AAS
>>61
> 時枝氏が、箱入り無数目の記事の証明で書いている
> 自然数Nを添え字とする可算無限数列のしっぽの同値類と
> 決定番号の大小比較による確率99/100
> をまず議論しましょうということ

 なぜ?

 どこが受け入れられませんか?

 1. 確率99/100
 2. 100のうち1つしか外れがないくじで当たりを選ぶ確率は1-1/100=99/100
 3. 100個の自然数の中で、他より大きな数maxは高々1つ
省10
84: 2023/08/11(金)09:01 ID:d+amdo+A(15/30) AAS
>>81
某偽プロ数学者が、箱入り無数目の出題文の数当ては不可といったところでナンセンスw
85: 2023/08/11(金)09:03 ID:rxtETGWs(14/47) AAS
>>61
>(全事象の集合は)決定番号の集合D=N(自然数の集合)
>だから、確率の公理を満たすことができない、非正則分布Nを使ってしまっている
>そこが、まずいだろう

全事象は>>62で述べた
列s_1,…,s_100の以下の100個の項
s_1(D_1),…,s_n(D_100)

したがって、100個の元のそれぞれの単集合に確率1/100を割り振る確率分布が存在する
だから、何もまずくない

使ってないものをまずいといっても、反論にもなんにもならない
省8
86: 2023/08/11(金)09:06 ID:rxtETGWs(15/47) AAS
>>65
>代表を選ぶのは、回答者の権利であり、自由に選べるというだけですけど?
 一通りに決めるのも、回答者の権利であり、自由に決められますけど?

 交通ルールを決める自由も有る
 一切の交通ルールを否定するのは自由とはいわない
87: 2023/08/11(金)09:16 ID:wUP+QyaL(2/6) AAS
誰も納得できない主張を繰り返す馬鹿が居座り続けているので
議論が続いているのだろうと
やじ馬たちは思っているだろうね
88: 2023/08/11(金)09:16 ID:rxtETGWs(16/47) AAS
>>81
>おサルさんか
 素人さん あなたが?

>暫くして、こっそり戻ってきたんだね
 別人ですが何か?

 匿名板で人物特定するのは馬鹿のすること

>収穫はあった
>某プロ数学者が、箱入り無数目の出題文の数当ては不可という
>それで、十分だろ?

 匿名だろ?どこの誰だかわからんよ 別に知りたくもないがね
省16
89: 2023/08/11(金)09:18 ID:rxtETGWs(17/47) AAS
>>87
あなたが理解できないからといって、誰も理解できない、ということにはならない
多変数複素関数論に閉じこもってなさい あなたに無限集合論は全く理解できないから
90
(1): 2023/08/11(金)09:21 ID:rxtETGWs(18/47) AAS
>>81
>このバトルは2015年から続いている7年戦争
 素人さんが、ほぼ一人で「マチガッテル」と騒いでるだけだな
 最近、偽玄人さんが食いついてきたけど、素人さん以上にあさはかなので、
 多分認知症じゃないかと思っている
 
91
(1): 2023/08/11(金)09:22 ID:rxtETGWs(19/47) AAS
改めて問う

結局素人さんが受け入れられないのは以下のどれ?
1. 確率99/100
2. 100のうち1つしか外れがないくじで当たりを選ぶ確率は1-1/100=99/100
3. 100個の自然数の中で、他より大きな数maxは高々1つ
4. 任意の無限列は自然数の決定番号を持つ
5. 2つの無限列について、ある項から先がすべて一致するという2項関係は同値関係となる
6. 同値類から代表元が選べる(選択公理)
92
(1): 2023/08/11(金)09:27 ID:rxtETGWs(20/47) AAS
今後、素人さんがいいそうな発言

「任意の2つの無限列は尻尾同値」

証明
任意の2つの無限列は、「無限回」の推移律適用で、同値となる


上記の「証明」の誤りは、もちろん「無限回」の推移律適用
数学科出身の人なら誰でもわかることだが、
推論規則の適用は任意有限回に限る

だから「同値だけど決定番号は無い(あるいは∞)」なんてことは絶対ない
省3
93
(1): 2023/08/11(金)09:36 ID:TUfRZ5up(7/24) AAS
>>70
>>∀n∈Nで、d=nなる代表を構成しよう
> 代表は回答者がその都度勝手に決めるものではない
> あらかじめ決まっている そのほうが勝てるから
> わざわざ自分から負けに行くのが素人
> 自分がヘボなだけなのに、だから誰がやっても勝てない、とほざくのが素人

だからw
1)代表は回答者が異なれば、代表は回答者毎に異なるでしょ?
 100人いれば100人毎で、1万人なら1万人毎
2)そして、代表には、”当りと外れがある”のは理解している?
省9
94
(1): 2023/08/11(金)09:37 ID:rxtETGWs(21/47) AAS
とある数学者が実名で出版した本で、選択公理について

「 [選択公理] 超限帰納法を使ってよい
 (つまり、ある集合が超限帰納法によって作れるならば、その集合が存在する)」

なんてたわけたこと書いてたりするので、某多変数複素関数論の研究者が
選択公理のステートメントすら知らなくても驚くには値しないかもしれない

・・・嘆かわしい、とは思うが
95
(1): 2023/08/11(金)09:44 ID:wUP+QyaL(3/6) AAS
>>92
専門家ぶっているのでお尋ねするが
上江洲忠弘
無限に長い命題を持つ論理について
という論文を知っていますか?
96: 2023/08/11(金)09:46 ID:TUfRZ5up(8/24) AAS
>>90
> 素人さんが、ほぼ一人で「マチガッテル」と騒いでるだけだな
> 最近、偽玄人さんが食いついてきたけど、素人さん以上にあさはかなので、
> 多分認知症じゃないかと思っている

それ
面白いコメントだな

碁でも、あまりにもヘボだと、プロとアマの区別がつかない
数学に同じか
97
(1): 2023/08/11(金)09:53 ID:wUP+QyaL(4/6) AAS
95には誰も即答できなかったが
だからと言ってこれが
出鱈目な論文だということにはならない
98
(1): 2023/08/11(金)09:56 ID:rxtETGWs(22/47) AAS
>>95
聞いたことはある
無限論理、というものでしょう

しかし、通常の数学で用いる論理は、そのようなものではない
(了)
99
(2): 2023/08/11(金)09:59 ID:rxtETGWs(23/47) AAS
>>97 お返しに質問
J.-Y. Girardの linear logic はご存知?

で、linear logicでは、ラッセルのパラドックスや嘘つきパラドックスはパラドックスでない

なぜだか、ご存知?
100
(5): 2023/08/11(金)10:01 ID:rxtETGWs(24/47) AAS
>>98
コメントが明後日
「将棋がプロだから囲碁でもプロ」
とはいえない

>・・・に同じ
 あんた、田舎どこ?
 それ方言だよ
 標準語では「・・・も同じ」
101: 2023/08/11(金)10:12 ID:wUP+QyaL(5/6) AAS
>>99

質問の趣旨は「無限に長いというだけで出鱈目と決めつけるのはよくない」
ということ

>>J.-Y. Girardの linear logic はご存知?

知らない。しかしだからと言って興味がわかないわけではない。
ラッセルのパラドックスをパラドックスでなくするように
集合概念が整備されたというのが常識だと思っていたが
それとは違う考え方があるというのなら面白い。
102: 2023/08/11(金)10:20 ID:wUP+QyaL(6/6) AAS
>>94

>>某多変数複素関数論の研究者が
>>選択公理のステートメントすら知らなくても驚くには値しないかもしれない

上江洲先生の論文を目にしたのはリーマンの写像定理を
教えてもらう2年以上前
その頃はツォルンの補題と選択公理の同値性の証明を読んでいた。
103: 2023/08/11(金)10:30 ID:d+amdo+A(16/30) AAS
>>93
>3)いま、決定番号の集合Dは、自然数の集合Nと等しいことを思い出そう>>43
> 可算無限集合N中にある有限の当り 1〜dmax を引けるか?
引く必要は無い 出題列が固定された瞬間から定数だから
デタラメのゴマカシはダメ
104
(9): 2023/08/11(金)10:33 ID:TUfRZ5up(9/24) AAS
>>91
スレ主です
お答えします

Q1 確率99/100
A1 100個の決定番号 d1〜d100(全て異なるとする) から
 最大のものを選ぶ確率は1/100で、最大でないものを選ぶ確率は99/100
 しかしながら、決定番号の集合D=N(自然数の集合)で、全体は可算無限だよ
 だから、パラドックスになる
 ここを説明すると、d1〜d100の最大値をmとする
 いま、有限集合Nn ={1,2,・・,m,・・,n}を考える
省21
105
(3): 2023/08/11(金)10:33 ID:TUfRZ5up(10/24) AAS
つづき

Q5 2つの無限列について、ある項から先がすべて一致するという2項関係は同値関係となる
A5 無限列が自然数Nで添え字付けできる場合は、同意するが
 取りあえず”自然数Nで添え字付けできる場合”に、限定した方が良いと思うよ
 それ以上の順序数を言い出したら収拾つかんぜ(A4ご参照)

Q6 同値類から代表元が選べる(選択公理)
A6 同値類から代表元が選べる は、可
 但し、フルパワー選択公理は、大は小を兼ねるで、使いたければ使え
 同値類が100個だけなら、フルパワー選択公理でなく、有限選択で済ます便法があるし
 Sergiu Hart
省7
106: 2023/08/11(金)11:00 ID:TUfRZ5up(11/24) AAS
>>100
>「将棋がプロだから囲碁でもプロ」
>とはいえない

それは、望月IUTには当てはまる
しかし、時枝「箱入り無数目」は
数学セミナーのヨタ記事で、高校生からせいぜい大学学部レベルなので、当てはまらないな

>>・・・に同じ
> それ方言だよ
> 標準語では「・・・も同じ」

下記"右に同じ"と類似表現だよ
省11
107
(1): 2023/08/11(金)11:05 ID:d+amdo+A(17/30) AAS
>>104
>A1 100個の決定番号 d1〜d100(全て異なるとする) から
> 最大のものを選ぶ確率は1/100で、最大でないものを選ぶ確率は99/100
> しかしながら、決定番号の集合D=N(自然数の集合)で、全体は可算無限だよ
> だから、パラドックスになる
> ここを説明すると、d1〜d100の最大値をmとする
> いま、有限集合Nn ={1,2,・・,m,・・,n}を考える
> 数え上げで、Nnの濃度はn
> nを十分大きくとれば、相対的にmは小さくできる
> n→∞とすれば、Nn→N(自然数の集合)とできて、mは相対的に無限小になる
省3
108: 2023/08/11(金)14:37 ID:rxtETGWs(25/47) AAS
>>99
>「無限に長いというだけで出鱈目と決めつけるのはよくない」
 で、まさか、上江洲氏の論理で
 「任意の2つの無限列が尻尾同値である」
 と証明したのかね?君は

 そうでないなら、いうだけ無駄
 利口ぶった馬鹿って迷惑なだけだから
109
(2): 2023/08/11(金)14:39 ID:TUfRZ5up(12/24) AAS
>>107
>あんたは開けてない箱をなぜか特別扱いする

なぜか?ってw
開けてない箱と開けている箱とは、扱いは全く異なるよ
例えて言えば、マージャンで、オープンリーチという変則ルールがある
普通のリーチと扱いは全く異なるよ
(参考)
外部リンク:ja.wikipedia.org
立直(リーチ、拼音: Lìzhí、ローマ字: riichi)は、日本式麻雀において、聴牌(テンパイ)を宣言する行為、および、その宣言によって成立する役である。1翻。
オープン立直
省13
110
(2): 2023/08/11(金)14:40 ID:TUfRZ5up(13/24) AAS
ところで、非正則事前分布たる自然数N(それは決定番号の集合Dでもある(>>104などご参照))
を使うとパラドックスになる

1)<自然数Nの平均値のパラドックス>
例えば、平均値が無限大(∞)に発散している
だから、ランダムに選んだ 決定番号d1,d2.d3,・・の平均値を考えると、典型的にはこうなる
d1 < (d1+d2)/2 <・・< (d1+d2+d3・・+dn)/n <・・→∞
つまり、沢山の決定番号を集めて平均すると、nが大きくなると、どんどん、大きくなり発散するのです

2)<自然数Nのランダム値のパラドックス>
例えば、平均値が無限大(∞)に発散しているから
ランダムに選んだ 決定番号d1,d2.d3,・・の値を考えると、典型的にはこうなる
省13
111
(1): 2023/08/11(金)14:44 ID:d+amdo+A(18/30) AAS
>>109
>その問いが意味を成していないので
>(すべての箱を開けたら数当ては簡単だ)
問い自体は数当てとは独立に成立するから誤魔化しだ

再度問う
すべての箱を開けた状態で、すなわち100列の決定番号がすべて既知の状態で、100列のいずれかをランダム選択し、
最大の決定番号の列を選ぶ確率は1/100であることは認めるか?
112: 2023/08/11(金)14:44 ID:rxtETGWs(26/47) AAS
>>99
>>J.-Y. Girardの linear logic はご存知?
>知らない。
 だろうね
>しかしだからと言って興味がわかないわけではない。
 それは結構なことだ
 
>ラッセルのパラドックスをパラドックスでなくするように
>集合概念が整備されたというのが常識だと思っていたが
>それとは違う考え方があるというのなら面白い。
省6
113: 2023/08/11(金)14:45 ID:d+amdo+A(19/30) AAS
>>110
>ところで、非正則事前分布たる自然数N(それは決定番号の集合Dでもある(>>104などご参照))
>を使うとパラドックスになる
箱入り無数目では使ってないからナンセンス
114
(2): 2023/08/11(金)14:57 ID:QGwHTf0R(1) AAS
画像リンク[jpg]:pbs.twimg.com
 
115: 2023/08/11(金)15:16 ID:d+amdo+A(20/30) AAS
>>109
>その問いが意味を成していないので
>(すべての箱を開けたら数当ては簡単だ
あなたには都合の悪い問いだったかな?

あなたはどうせ答えないので代わりに答えてあげますね

問い
すべての箱を開けた状態で、すなわち100列の決定番号がすべて既知の状態で、100列のいずれかをランダム選択し、
最大の決定番号の列を選ぶ確率は1/100であることは認めるか?

回答
認めざるを得ない
省15
116: 2023/08/11(金)15:58 ID:d+amdo+A(21/30) AAS
>次の問い
>列の選び方はどちらもランダム選択なのに確率が異なるのはなぜか?

どうせあなたはこれにも答えないのでこちらで答えますね

回答
確率が異なるのは間違いです。
列の選び方が同じなのに、箱の中身が見えているか否かだけで異なり様がありません。

はい、あなたの不成立の根拠は崩壊しました。
117: 2023/08/11(金)16:07 ID:rxtETGWs(27/47) AAS
テスト
118: 2023/08/11(金)16:13 ID:rxtETGWs(28/47) AAS
>>104
> 100個の決定番号 d1〜d100(全て異なるとする) から
> 最大のものを選ぶ確率は1/100で、最大でないものを選ぶ確率は99/100

ではQ1からQ3まではあなたが認めたということで議論の余地はなくなりました
119
(1): 2023/08/11(金)16:17 ID:rxtETGWs(29/47) AAS
>>104 
> 決定番号の集合D=N(自然数の集合)で、全体は可算無限だよ
 このことは正しい
 しかしながら

> だから、パラドックスになる
 上記の条件からこの結論は導けません

 >>62で述べた100列中の100個の箱だけが選択対象です
 議論の余地は全くありません
 あなたが理解できるまで説明してもかまいませんが
 決して議論だと誤解なさらないでくださいね
120: 2023/08/11(金)16:20 ID:Ojm7cbzu(1) AAS
>>114
今から試してみるわ
121
(2): 2023/08/11(金)16:23 ID:rxtETGWs(30/47) AAS
>>104
> Q4 任意の無限列は自然数の決定番号を持つ
> A4 その議論は、前スレでしたろう?
 前スレのときはいなかったので知りませんね

> ”可算無限個というだけでは
> 自然数全体の集合 1,2,3,・・・,n,・・・と
> 有理数全体の集合は区別できない。
> これらの間に全単射が存在するからである。
> しかし順序集合としては全く別のものである。”

Q4'.いかなる可算無限集合もNと一対一対応する
省6
122: 2023/08/11(金)16:27 ID:rxtETGWs(31/47) AAS
>>105
>Q5 2つの無限列について、ある項から先がすべて一致するという2項関係は同値関係となる
>A5 無限列が自然数Nで添え字付けできる場合は、同意するが

Q4'.いかなる可算無限集合もNと一対一対応する

これを認めるならば、
いかなる可算無限集合による添字づけもNでの添字づけにできるので
いかなる可算無限列でもあなたは同意したことになる

Q4'を認めるならばQ4だけでなくQ5も議論の余地はなくなりました
Q4'を認めないならば、濃度の定義を復習してください
123: 2023/08/11(金)16:31 ID:rxtETGWs(32/47) AAS
>>105
> Q6 同値類から代表元が選べる(選択公理)
> A6 同値類から代表元が選べる は、可

 Q6も議論の余地がなくなりました

 つまり、あなたは「箱入り無数目」について
 全く議論の余地なく認めたことになりました

 おめでとう!
124
(2): 2023/08/11(金)16:40 ID:rxtETGWs(33/47) AAS
>>119追加

以下のQxを認めますか 認めない場合、反例を示してください

Qx.箱入り無数目で選択出来る箱は
 列s_1,…,s_100の以下の100個
 s_1(D_1),…,s_n(D_100)
 (ここでD_nは以下のように定義される
 d_1,…,d_100は、それぞれ列s_1,…,s_100の決定番号
 D_n=MAX({d_1,…,d_100}-{d_n})
125
(1): 2023/08/11(金)17:05 ID:TUfRZ5up(14/24) AAS
<メモ貼る>
L^2評価式→L^2内積(測度e^-φdλとひねっているが)→数列空間(L^p空間 p=2)
ってことでしょ? 可算無限数列って、だれかの専門じゃないの?w プロじゃん!w

外部リンク:www.jstage.jst.go.jp
外部リンク:www.jstage.jst.go.jp
数学/53 巻 (2001) 2 号
L^2評価式とその幾何学への応用 大沢健夫
P158
評価式(1)の一般的な成立原理を示唆するものは,L^2内積が複素平面上の特別な測度e^-φdλ(φはC^2級実数値関数でdλはルベーグ測度)

外部リンク:ja.wikipedia.org
省14
126
(4): 2023/08/11(金)17:17 ID:TUfRZ5up(15/24) AAS
スレ主です
順番にお答えします

>>111
>再度問う
>すべての箱を開けた状態で、すなわち100列の決定番号がすべて既知の状態で、100列のいずれかをランダム選択し、
>最大の決定番号の列を選ぶ確率は1/100であることは認めるか?

A:意図的に(確率論外で)、100個の決定番号d1〜d100を与えることはできる
 しかし、決定番号d1〜d100を与えることは、確率理論の外だ(確率測度の裏付けなし)
 よって、確率論としての1/100は不可です
127
(2): 2023/08/11(金)17:41 ID:TUfRZ5up(16/24) AAS
>>121
>Q4'.いかなる可算無限集合もNと一対一対応する
>これは認めますか?
>ならば、いかなる可算無限集合もNに写像して考えればいい
>Q4'を認めるならばQ4も議論の余地はなくなりました
>Q4'を認めないならば、濃度の定義を復習してください

スレ主です
あらら、あなた すべっているよ
単なる集合と、順序集合を混同している(下記)

Q4'.いかなる可算無限集合もNと一対一対応する
省24
128: 2023/08/11(金)17:44 ID:TUfRZ5up(17/24) AAS
>>124

スレ主です
それへの回答は、>>126で代用しますw
129: 2023/08/11(金)17:44 ID:d+amdo+A(22/30) AAS
>>126
任意の実数列の決定番号は自然数であることをあなたは認めましたよね?
決定番号d1〜d100を与える?ちょっと何言ってるか分かりません
誤魔化さないでくれます?
130
(1): 2023/08/11(金)18:21 ID:TUfRZ5up(18/24) AAS
>>126
スレ主です

>任意の実数列の決定番号は自然数であることをあなたは認めましたよね?

自然数であることは認めるが
決定番号の集合Dは、自然数の集合Nと等しい (D=N)
つまり、Dは非正則事前分布で、”確率の和が1ではありません”
(参考)>>32より
2chスレ:math
外部リンク:ai-trend.jp
2020/04/14 AVILEN Inc.
省9
131
(1): 2023/08/11(金)18:39 ID:d+amdo+A(23/30) AAS
>>130
>つまり、Dは非正則事前分布で、”確率の和が1ではありません”
一体何の話をしてるんですか?

>代表は、出題の列を見て、すきな決定番号diとなる代表列を構成できる
それはダメだと何度言えば
時枝戦略では代表系は回答者が予め定めるので後から変更できません

いいですか?
100列とその決定番号が定数として与えられています。
100列のいずれかをランダム選択したとき、最大決定番号の列を選ぶ確率は?

その確率は箱が開けられている場合と開けられていない場合で異なるか?
省1
132
(2): 2023/08/11(金)18:39 ID:d+amdo+A(24/30) AAS
ほんと手に負えない馬鹿ですね
133: 2023/08/11(金)19:12 ID:rxtETGWs(34/47) AAS
>>127
> Q4'.いかなる可算無限集合もNと一対一対応する
> A4'.Yes

 では回答者の並べ替えによって
 R^Nで考えることにも全く議論の余地はありません

> 但し、しかし順序集合としては全く別のものである。

 意味ありません 回答者が箱をどう並べようと自由です
 出題者の並べた順序を維持する必要は全くありません

 あなた すべりまくってますよ
134: 2023/08/11(金)19:12 ID:TUfRZ5up(19/24) AAS
>>132
>ほんと手に負えない馬鹿ですね

ありがとね
ひょっとして、世界的な数学者で
数列空間(L^p空間 p=2)のプロ数学者らしき人>>125
と私とを同じ側においてくれてw

>>131
>>つまり、Dは非正則事前分布で、”確率の和が1ではありません”
>一体何の話をしてるんですか?

決定番号を使う確率計算が
省1
135
(1): 2023/08/11(金)19:21 ID:rxtETGWs(35/47) AAS
>>124
>以下のQxを認めますか 認めない場合、反例を示してください
>Qx.箱入り無数目で選択出来る箱は
> 列s_1,…,s_100の以下の100個
> s_1(D_1),…,s_n(D_100)
> (ここでD_nは以下のように定義される
> d_1,…,d_100は、それぞれ列s_1,…,s_100の決定番号
> D_n=MAX({d_1,…,d_100}-{d_n})

>>126
> 意図的に(確率論外で)、100個の決定番号d1〜d100を与えることはできる
省10
136: 2023/08/11(金)19:22 ID:rxtETGWs(36/47) AAS
>>132 ほんと手に負えない馬鹿ですね
137
(1): 2023/08/11(金)19:25 ID:rxtETGWs(37/47) AAS
では質問
以下のどれに議論の余地がありますか?

Qx1. 100列s1〜s100と代表元の選択関数を決めれば、100列の決定番号d1〜d100が決まる
Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
   100個の自然数D_n=MAX({d_1,…,d_100}-{d_n})が決まる
Qx3. 100列s1〜s100と、100個の自然数D1〜D100から、
   100個の箱s1(D1)〜s100(D100)
Qx4. 100個の箱s1(D1)〜s100(D100)のそれぞれを等確率で選ぶ確率分布が存在する
138: 2023/08/11(金)19:51 ID:rxtETGWs(38/47) AAS
では質問
以下のどれに議論の余地がありますか?

Qx1. 100列s1〜s100と代表元の選択関数を決めれば、100列の決定番号d1〜d100が決まる
Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
   100個の自然数D_n=MAX({d_1,…,d_100}-{d_n})が決まる
Qx3. 100列s1〜s100と、100個の自然数D1〜D100から、
   100個の箱s1(D1)〜s100(D100)
Qx4. 100個の箱s1(D1)〜s100(D100)のそれぞれを等確率で選ぶ確率分布が存在する
139
(1): 2023/08/11(金)19:51 ID:TUfRZ5up(20/24) AAS
>>135>>137
スレ主です
お答えします

Qx1. 100列s1〜s100と代表元の選択関数を決めれば、100列の決定番号d1〜d100が決まる
Ax1. d1〜d100が決まっても、選択関数では、関数の可測性の保証がないので、確率測度の計算に使えない

Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
   100個の自然数D_n=MAX({d_1,…,d_100}-{d_n})が決まる
Ax2. ? d1とd_1との違いは?

Qx3. 100列s1〜s100と、100個の自然数D1〜D100から、
   100個の箱s1(D1)〜s100(D100)
省3
140: 2023/08/11(金)19:51 ID:rxtETGWs(39/47) AAS
Qx1. 100列s1〜s100と代表元の選択関数を決めれば、100列の決定番号d1〜d100が決まる
141
(1): 2023/08/11(金)19:58 ID:rxtETGWs(40/47) AAS
>>139
>Qx1. 100列s1〜s100と代表元の選択関数を決めれば、100列の決定番号d1〜d100が決まる
>Ax1. d1〜d100が決まっても、
 決まるか決まらないか、YesかNoでお答えください

>選択関数では、関数の可測性の保証がないので、確率測度の計算に使えない

 選択関数は確率計算に全くつかってませんが
 もしかして全く理解できてませんでしたか?

>Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
>   100個の自然数D_n=MAX({d_1,…,d_100}-{d_n})が決まる
>Ax2. ? d1とd_1との違いは?
省16
142
(1): 2023/08/11(金)20:04 ID:rxtETGWs(41/47) AAS
Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
   100個の自然数D_n=MAX({d1,…,d100}-{dn})が決まる

 Yes or No?

Qx3. 100列s1〜s100と、100個の自然数D1〜D100から、
   100個の箱s1(D1)〜s100(D100)が決まる

 Yes or No?

Qx4. 100個の箱s1(D1)〜s100(D100)からなる集合を確率空間とし
   それぞれの箱が1/100の確率で選ばれる確率分布が存在する
省1
143
(1): 2023/08/11(金)20:07 ID:rxtETGWs(42/47) AAS
Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
   100個の自然数D_n=MAX({d1,…,d100}-{dn})が決まる

 Yes or No?
144
(1): 2023/08/11(金)20:07 ID:rxtETGWs(43/47) AAS
Qx3. 100列s1〜s100と、100個の自然数D1〜D100から、
   100個の箱s1(D1)〜s100(D100)が決まる

 Yes or No?
145
(1): 2023/08/11(金)20:08 ID:rxtETGWs(44/47) AAS
Qx4. 100個の箱s1(D1)〜s100(D100)からなる集合を確率空間とし
   それぞれの箱が1/100の確率で選ばれる確率分布が存在する

 Yes or No?
146
(3): 2023/08/11(金)20:25 ID:TUfRZ5up(21/24) AAS
>>141-145
>>Ax1. d1〜d100が決まっても、
> 決まるか決まらないか、YesかNoでお答えください

付帯条件付きで回答します!
d1〜d100は決まるが
d1〜d100が決まっても、選択関数では、関数の可測性の保証がないので、確率測度の計算に使えない
もし、確率測度の計算に使えると主張するならば、
d1〜d100を具体的に書き下すよう要求しますw

>>選択関数では、関数の可測性の保証がないので、確率測度の計算に使えない
> 選択関数は確率計算に全くつかってませんが
省19
147
(1): 2023/08/11(金)20:40 ID:rxtETGWs(45/47) AAS
>>146
>> 決まるか決まらないか、YesかNoでお答えください
>d1〜d100は決まる…
 Yesですね
 「が」以降は割愛します 確率計算に全く用いていませんから

>>Qx2. 100個の自然数d1〜d100から、
>>   100個の自然数D_n=MAX({d1,…,d100}-{dn})が決まる
>MAX({d1,…,d100}-{dn})の定義がない

MAX(S)は、Sの要素中の最大値を返す関数

{d1,…,d100}-{dn}は 
省12
148
(1): 2023/08/11(金)20:41 ID:rxtETGWs(46/47) AAS
>>146
>選択関数では、関数の可測性の保証がないので、確率測度の計算に使えない
 選択空間は、確率測度の計算に全く使用してないので、可測である必要がない
149
(1): 2023/08/11(金)21:09 ID:rxtETGWs(47/47) AAS
ID:TUfRZ5up
もうYesかNoか答えるしかないよ
ニヤニヤ
150
(1): 2023/08/11(金)21:16 ID:d+amdo+A(25/30) AAS
時間稼ぎかな?
151
(3): 2023/08/11(金)22:50 ID:TUfRZ5up(22/24) AAS
>>147-150
スレ主です
言いたいことは、それだけかな?w

では、こちらから
マジックでは「種も仕掛けもありません」
は常套句です
(参考)
動画リンク[YouTube]
貫通マジック種明かし
日本一のマジシャン ポンチ 2023/03/15
省30
1-
あと 851 レスあります
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル

ぬこの手 ぬこTOP 0.049s