[過去ログ] 箱入り無数目を語る部屋 (1002レス)
1-

このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
203: 2021/08/07(土)01:51 ID:n2EXBAlH(11/13) AAS
屁理屈はいいから>>200のどれがNか答えて
204
(3): 2021/08/07(土)06:39 ID:qN1zh1U8(6/20) AAS
>>200
>しっぽの同値類の代表系を一つ決められる。Y/N
>出題列から100列を作る方法を一つ決められる。Y/N
>出題列が固定されると100列及び100列それぞれの決定番号も固定される。Y/N
>100列の決定番号はどれも自然数でる。Y/N
>100列の決定番号には最大値がある。Y/N
N
>100列のうち最大決定番号を持つ列は1列以上である。Y/N
>100列のうち単独最大決定番号を持つ列は1列以下である。Y/N
>100列のいずれかをランダムに選んだ時、単独最大決定番号を持つ列を選ばない確率は99/100以上である。Y/N
省4
205
(1): 2021/08/07(土)06:42 ID:n2EXBAlH(12/13) AAS
>>204
>>100列の決定番号はどれも自然数でる。Y/N
>>100列の決定番号には最大値がある。Y/N
>N
え???
自然数の有限集合に最大値が無いと?だいじょぶかい?
206
(2): 2021/08/07(土)07:00 ID:qN1zh1U8(7/20) AAS
>>205
自然数を目隠しして2つ選びます
最大値は?
207
(1): 2021/08/07(土)07:11 ID:n2EXBAlH(13/13) AAS
>>206
その二つをn,mとする
自然数全体の集合Nは全順序なのでn=m, n>m, n<m のいずれかである。
n=mのとき 最大値はn=m
n>mのとき 最大値はn
n<mのとき 最大値はm
208
(2): 2021/08/07(土)07:14 ID:qN1zh1U8(8/20) AAS
>>207
自然数全体には最大値はない
仮に目隠しして2つ選んだ自然数には最大値が
あるとしよう
自然数全体が1つ選び、最大値があるはずの2つからも1つ選ぶ
どちらの数が大きいか?
最大値があるはずの方が小さいのか?
209: 2021/08/07(土)07:23 ID:0zwCbYaw(1/10) AAS
>>208
不定。
もしかして何かに反論したつもり?何に反論したつもりなの?
210
(3): 2021/08/07(土)07:27 ID:qN1zh1U8(9/20) AAS
どういう立場か簡単に表現する方法を思いついた
自然数全体のカードから裏返しで2つの数選んで固定する
まず1枚を表にして自然数を見る
次に開く2枚目の自然数はほぼ確実に1枚目の自然数よりも大きいとする立場
赤と黒のカードが1枚ずつあって裏返しで2枚固定する
1枚を開いて赤だったら2枚目は黒
1枚目を開く前なら2枚目は黒である確率は1/2だけど1枚目開いた後は確率が変化する
211
(1): 2021/08/07(土)07:30 ID:0zwCbYaw(2/10) AAS
>>210
>まず1枚を表にして自然数を見る
>次に開く2枚目の自然数はほぼ確実に1枚目の自然数よりも大きいとする立場
立場とは?w
一枚目をランダム選択したら2枚目の方が大きい確率は1/2。立場も糞も無いw
212
(2): 2021/08/07(土)07:32 ID:qN1zh1U8(10/20) AAS
>>211
その意見に反対の立場
213
(1): 2021/08/07(土)07:35 ID:0zwCbYaw(3/10) AAS
>>210
>1枚目を開く前なら2枚目は黒である確率は1/2だけど
それは当てずっぽうで当てる確率。
時枝戦略では箱の中身ではなく単独最大決定番号以外の列を当てずっぽうで当てる。
214: 2021/08/07(土)07:36 ID:0zwCbYaw(4/10) AAS
>>212
意見ではなく定理だからおまえが間違ってるだけ。
215
(3): 2021/08/07(土)07:37 ID:qN1zh1U8(11/20) AAS
>>213
時枝戦略も99列の箱を開けなくて済むなら成功するんだけど最大決定番号を得るために99列の箱を先に開けてしまうから確率が変化しちゃう
216
(1): 2021/08/07(土)07:39 ID:0zwCbYaw(5/10) AAS
>>212
おまえはおそらく誤解している。
>一枚目をランダム選択したら
とはすべてのカードからランダム選択したらという意味ではない。
選んだ2枚のカードのどれを最初に表にするかの選択。
ランダムの定義から確率1/2となることは定理。意見ではない。
217
(3): 2021/08/07(土)07:41 ID:qN1zh1U8(12/20) AAS
>>216
赤と黒の一枚ずつのカードを裏返しで選んで固定
その中の一枚をランダムに選ぶ
両方を表にする前はカードが赤である確率は1/2
もう一つのカードを表にした瞬間に赤である確率は0か1に変化する
218: 2021/08/07(土)07:42 ID:0zwCbYaw(6/10) AAS
>>215
選ばなかった99列を開けないと選んだ列kのどの箱を当てに行くか決められないw
ぜーーーーーーーーーーーーーーーーーーんぜん分かってないw
219: 2021/08/07(土)07:43 ID:tPOrqrBX(1/23) AAS
ID:qN1zh1U8

>>204
>> 100列の決定番号には最大値がある。Y/N
> N

>>206
> 自然数を目隠しして2つ選びます
> 最大値は?

問いが違うんじゃないかな?

「2つの自然数n1,n2からなる集合に最大値があるか」 あるよね?
「2つの自然数n1,n2からなる集合の、
省2
220: 2021/08/07(土)07:46 ID:0zwCbYaw(7/10) AAS
>>217
時枝戦略だって当て行った箱を開けたら確率事象じゃなくなることはまったく同じだけどw
何に反論したつもり?w
221: 2021/08/07(土)07:47 ID:tPOrqrBX(2/23) AAS
>>208
>仮に目隠しして2つ選んだ自然数には最大値があるとしよう
何の最大値か書こうね
「2つ選んだ自然数のみからなる集合」の、ですよね
だったら最大値はありますね

「自然数全体の集合の最大値」なんて関係ありませんよ
関係ないものを持ち出すのは間違ってます
222: 2021/08/07(土)07:50 ID:tPOrqrBX(3/23) AAS
>>210
>まず1枚を表にして自然数を見る
>次に開く2枚目の自然数はほぼ確実に1枚目の自然数よりも大きいとする立場

その場合、1枚目の自然数は確率変数ではなく定数となる
1枚目の自然数を決して変えずに、2枚目を何度でも開けるなら
あなたのいうとおり、ほぼ確実に1枚目の自然数よりも大きい

しかし、もし毎回1枚目から開くとしたら?
その場合1枚目の自然数は確率変数となる
つまり毎回変わる
その上で2枚目を開いて比較した場合、もはや
省2
223: 2021/08/07(土)07:53 ID:0zwCbYaw(8/10) AAS
>>217
「当てに行く箱を開けたら勝ちか負けかどちらかに定まる」

「勝率99/100以上で勝てる」
は矛盾しないw
いったい何に反論したつもりなのよw 確率が根本的に分かってないんじゃ?
224: 2021/08/07(土)07:56 ID:tPOrqrBX(4/23) AAS
>>215
それは問題が違うね つまり、その場合は
「99列を開いた段階で、開いてない1列の箱の中身を改めて入れ替える」
という設定になる

しかし、箱入り無数目の設定は以下
「100列を封印したままで、どの1列か選んで、選ばなかった99列を選ぶ」
100列中の決定番号の単独最大値はたかだか1つ
そしてその列を選んだ場合だけ外れる
どの列か等確率で選ぶなら、外れる確率は1/100
小学生レベルの初等的な話 大学レベルの確率論は一切必要ない
225
(1): 2021/08/07(土)07:59 ID:tPOrqrBX(5/23) AAS
>>215
>時枝戦略も99列の箱を開けなくて済むなら成功するんだけど

箱入り無数目戦略の成功確率が求められるのは
あくまで毎回の試行で箱の中身を入れ替えない場合に限る
つまり、毎回箱の中身が変わる場合には、記事の論法は使えない
それがPrussのいうnon conglomerable

qN1zh1U8の考え方は、conglomerabilityを前提してるが
そもそもその前提が成立してないので無意味
226: 2021/08/07(土)08:02 ID:tPOrqrBX(6/23) AAS
>>217
それ、全然関係ないので永遠に忘れていいよ
227: 2021/08/07(土)08:03 ID:0zwCbYaw(9/10) AAS
ID:qN1zh1U8は時枝戦略における確率試行が何か分かってる?
「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ. 」
だよw
毎回の試行で変化するのはどの列が選ばれるかだよw
箱の中身は変化しないよ。理由は>>192
228: 2021/08/07(土)08:29 ID:0zwCbYaw(10/10) AAS
>>204
>>しっぽの同値類の代表系を一つ決められる。Y/N
>>出題列から100列を作る方法を一つ決められる。Y/N
>>出題列が固定されると100列及び100列それぞれの決定番号も固定される。Y/N
>>100列の決定番号はどれも自然数でる。Y/N
>>100列の決定番号には最大値がある。Y/N
>N
最後以外はYと認めてるんだよね?
なら
>自然数全体のカードから裏返しで2つの数選んで固定する
省1
229
(1): 2021/08/07(土)08:30 ID:qN1zh1U8(13/20) AAS
>>225
物理的な箱の中身の問題じゃなくて、箱の中身に関する情報の問題
どんなに鍵かけて厳重に保管しても外部の情報のやり取りによって内部の情報も変化する
230: 2021/08/07(土)08:33 ID:tPOrqrBX(7/23) AAS
>>229
いや、情報の問題ではなくて、前提の問題
自分が情報の有無で前提を変えてることを意識しような
231
(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/08/07(土)09:46 ID:B6DuAm/k(1/14) AAS
だれが、だれだか
よく分からないな(^^

 >>144で議論は尽きている気がする
要するに、「決定場合は、通常の確率論的取り扱いはできない」ってこと>>174

あと、>>144 ID:inciv3PV さんに老婆心ながら忠告しておくと
あんたが相手しているサルが、二匹いると思うが

その内の一匹は、数学板では有名なサイコパスのサルだ
下記ご参照。適当にあしらうようにね。屁理屈が多く、あたまが悪いから、説得は無理ですよ(^^

Inter universal geometry と ABC予想(応援スレ)58
2chスレ:math
232
(2): 2021/08/07(土)09:48 ID:NOYByeyr(1/18) AAS
>>144
>ランダムな実数列の決定番号ってどんなに大きな自然数と比べてもほぼ100%それより大きい
ランダムな実数列なんて箱入り無数目とまったく無関係だからまったく無意味
233: 2021/08/07(土)09:51 ID:NOYByeyr(2/18) AAS
>>174
>1.要するに、決定番号には、上限がなく
1行目の冒頭から盛大に間違いw
sが固定された瞬間{d(s^i)|i∈{1,2,…,100}}も固定されるから上限はある。

バカに数学は無理なので諦めてください。
234: 2021/08/07(土)09:57 ID:NOYByeyr(3/18) AAS
{d(s)|s∈R^N}に上限が無いことは時枝戦略の成否とまったく無関係
バカに数学は無理です。諦めてください。
235
(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/08/07(土)10:10 ID:B6DuAm/k(2/14) AAS
>>231 タイポ誤変換訂正

要するに、「決定場合は、通常の確率論的取り扱いはできない」ってこと>>174
 ↓
要するに、「決定番号は、通常の確率論的取り扱いはできない」ってこと>>174

分かると思うが(^^;
236
(1): 2021/08/07(土)10:15 ID:NOYByeyr(4/18) AAS
>>235
根本的に間違ってるからそんな些末なことはどうでもいいw
バカに数学は無理
237
(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/08/07(土)10:15 ID:B6DuAm/k(3/14) AAS
>>232
>>ランダムな実数列の決定番号ってどんなに大きな自然数と比べてもほぼ100%それより大きい
>ランダムな実数列なんて箱入り無数目とまったく無関係だからまったく無意味

違うよ
時枝は、無条件の数列が当てられるという
だから、ランダムな実数列が当てられないならば
それは時枝の反例になるよ
238
(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/08/07(土)10:17 ID:B6DuAm/k(4/14) AAS
>>236
(引用開始)
根本的に間違ってるからそんな些末なことはどうでもいいw
バカに数学は無理
(引用終り)

これがサイコパスの典型的カキコですw(^^
239: 2021/08/07(土)10:21 ID:tPOrqrBX(8/23) AAS
>>231
HNが違ってるよ

「頭NO王」だろ?
240: 2021/08/07(土)10:22 ID:NOYByeyr(5/18) AAS
>>237
>だから、ランダムな実数列が当てられないならば
ランダムな手段を使おうが、あるいは他のどんな手段を使おうが、ひとたび実数列を固定したら時枝戦略で当てられる。
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい. もちろんでたらめだって構わない.」
241
(1): 2021/08/07(土)10:24 ID:NOYByeyr(6/18) AAS
>>238
事実を言ったらサイコパスになると言う方がサイコパス
242
(1): 2021/08/07(土)10:26 ID:NOYByeyr(7/18) AAS
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい. もちろんでたらめだって構わない.」
は文脈から
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい. もちろんでたらめだって構わない.」
の誤記だろw コピペもできんのか? 役立たずw
243: 2021/08/07(土)10:28 ID:tPOrqrBX(9/23) AAS
>>241
そうね
そもそも頭NO王は
サイコパス・マキャベリスト・ナルシスト
の3部門制覇のダーク・トライアドだし
244: 2021/08/07(土)10:29 ID:tPOrqrBX(10/23) AAS
>>237
>ランダムな実数列が当てられないならば
当てられない(=当たる確率0)とはいえない
当たる確率が算出できない、といっている

そこ理解しような 擬似数学で頭がいっぱいの頭NO王
245
(1): 2021/08/07(土)10:39 ID:NOYByeyr(8/18) AAS
>>232
>>ランダムな実数列の決定番号ってどんなに大きな自然数と比べてもほぼ100%それより大きい
大間違い。
ランダムな手段だろうが他のどんな手段だろうがとにかく100列を固定したらそれらの決定番号も固定される。
100列のいずれかをランダムに選択したときその決定番号は確率99/100以上で残り99列の決定番号の最大値以下。

バカに数学は無理なので諦めてください。
246
(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/08/07(土)10:47 ID:B6DuAm/k(5/14) AAS
>>242
ありがと
原典を確認した

「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^πを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい. もちろんでたらめだって構わない.」
  ↓
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^n を入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい. もちろんでたらめだって構わない.」

だね。e^π→e^nですね

でも、お主の
「どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にnを入れてもよい. もちろんでたらめだって構わない.」
も微妙に違うね。後ろの、すべての箱にnを入れてもよい→すべての箱にπを入れてもよい が正しいよ
省1
247: 2021/08/07(土)10:47 ID:NOYByeyr(9/18) AAS
固定された100列があったなら、このうち単独最大決定番号の列は1列以下。
たったこれだけのことがなぜ分からないのか?白痴だから?
248: 2021/08/07(土)10:49 ID:NOYByeyr(10/18) AAS
>>246
どうでもいいw
249
(2): 2021/08/07(土)11:07 ID:qN1zh1U8(14/20) AAS
>>245
決定番号が固定されたのは物理的
出題者にとっては情報も固定される
回答者にとっては情報はまだ未知
ある列の箱を開けることによって別の列の情報も変化する
確率は情報の問題、全ての情報が明らかなら何も箱を開けなくても全ての箱の中身を当てられるということ
未知の情報が明らかになるにつれて情報が変化して箱の中身を当てられる確率も変化する
250
(1): 2021/08/07(土)11:15 ID:NOYByeyr(11/18) AAS
>>249
>ある列の箱を開けることによって別の列の情報も変化する
詳しく
251
(7): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/08/07(土)11:28 ID:B6DuAm/k(6/14) AAS
<サルにも分かる時枝 「箱入り無数目」不成立 その3>

1.決定番号が、有限には収まらないことを示し、有限の決定番号を使った確率計算ができないことを示す
2.まず、列の長さL=n+1 (有限)とする
 箱には、下記の Sergiu Hart氏のRemark.同様に、”the xi independently and uniformly on [0, 1]”を入れる
(区間[0, 1]の一様分布の実数で、xiは独立(つまりiid(独立同分布)))
 列の同値類は、n+1の箱が一致すれば良い。つまり、二列 xiとyi があるとして、xn+1=yn+1 であれば、列は同値です
 一方、xn=ynとなる確率0 ∵ 区間[0, 1]の実数1点(xn)の測度は0だから
 従って、∀i≦n で、P(d=i)=0 (ここに、P(d=i)は、決定番号dがi(≦n)である確率です)
3.これで、n→∞の極限を考えると、決定番号n+1→∞ に発散します
 従って、いかなる有限nについても、∀i≦n で、P(d=i)=0
省15
252
(1): 2021/08/07(土)11:31 ID:NOYByeyr(12/18) AAS
>>251
>1.決定番号が、有限には収まらないことを示し
1行目の冒頭から大間違いw
固定された100列の決定番号はどれも固定された自然数であり有限です。

バカに数学は無理なので諦めてください。
253
(1): 2021/08/07(土)11:35 ID:qN1zh1U8(15/20) AAS
>>250
箱入り無数目の場合には変化するのは確率だけかも
別の箱の中身と同じでもかまわないから
トランプのカードのように別の札と重ならない場合は一枚別の札を表にすることでその札である可能性がなくなるという意味で情報が変化する
254: 2021/08/07(土)11:36 ID:oEZRW+1D(1/3) AAS
工学バカ脳は「可算無限個の箱」からして理解できてませんからw
どこまでも「有限個の箱」の類推で考えてるだけ
だから、どこまで行っても「無限と有限では異なることが起きる」
というこの話が理解できない
255
(1): 2021/08/07(土)11:36 ID:NOYByeyr(13/18) AAS
>>253
>箱入り無数目の場合には変化するのは確率だけかも
何の確率がどう変化すると?
256: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/08/07(土)11:42 ID:B6DuAm/k(7/14) AAS
>>249
横レスすまん
ベイズ推定の事後確率かな

外部リンク:ja.wikipedia.org
事後確率(じごかくりつ、英: posterior probability)は条件付き確率の一種で、アポステリオリ確率ともいう[1][2]。 ある証拠(データあるいは情報)を考慮に入れた条件で、ある変数について知られている度合を確率として表現する主観確率の一種である。

対になる用語が事前確率で、これは証拠となるデータがない条件下での不確かな量の条件付確率である。ベイズの定理により、事前確率に尤度関数の出力値を掛けると事後確率が得られる。

簡単な例
サイコロを使う例
Aさんがサイコロを2回振って出た目を記録する。その結果を知らないBさんに「どちらかで2の目が出た確率は?」と聞く。答えは(サイコロが完全にランダムとすれば)11/36となる。これが事前確率である。

次にAさんは「出た目の和は6だった」というヒント(新たな情報)を出す。そうすると2の目が出た確率は2/5となる。これが事後確率である。
257
(4): 2021/08/07(土)11:47 ID:qN1zh1U8(16/20) AAS
>>255
他の列の最大決定番号が有限の自然数で明らかになったことで開けていない列の決定番号がその有限の自然数より大きい確率がほぼ1であると確定する
258: 2021/08/07(土)11:48 ID:tPOrqrBX(11/23) AAS
>>251
ちゃんと、頭NO王ってHN、使おうね

>有限の決定番号を使った確率計算ができないことを示す

そもそも「決定番号を使った確率計算」は必要ない

>まず、列の長さL=n+1 (有限)とする

そもそも有限長では、最後の箱が存在するので
「箱入り無数目」の戦略が常に成功することがいえない
省4
259
(1): 2021/08/07(土)11:49 ID:qN1zh1U8(17/20) AAS
>>257
正確に言うとその有限の自然数より大きい確率がほぼ1なのは最初から確定していた
他の列の最大決定番号より大きい確率がほぼ1である事が確定する
260: 2021/08/07(土)11:52 ID:tPOrqrBX(12/23) AAS
>>251
>n→∞の極限を考えると、決定番号n+1→∞ に発散します
これも誤りね

「決定番号の期待値が発散する」というのが正しい
だからといって、決定番号そのものが∞になるわけではない
261: 2021/08/07(土)11:53 ID:NOYByeyr(14/18) AAS
>>257
だからそれが間違いだと何度言えば分かるの?白痴?
262: 2021/08/07(土)11:55 ID:tPOrqrBX(13/23) AAS
>>257 >>259
誤り
他の列の決定番号は毎回異なるから、Dという一つの自然数で書き表せない
その時点であなたの主張「他の列の最大決定番号より大きい確率がほぼ1」は導けない

諦めて永遠に黙ろう 
2代目頭NO王になりたくないだろう?
263: 2021/08/07(土)12:00 ID:tPOrqrBX(14/23) AAS
開けてない列の決定番号がいくつであれ、dという有限値である
そして開けられた列の決定番号Dが、dより大きい確率はほぼ1

つまり、

開けられた列の決定番号Dを固定して考える場合と、
開けてない列の決定番号dを固定して考える場合では
まったく異なる確率が導かれる

これがnon conglomerableということ
264: 2021/08/07(土)12:03 ID:NOYByeyr(15/18) AAS
>>257
固定された100列があるとき、このうち単独最大決定番号の列は1列以下。
100列のいずれかをランダムに選んだら、その列の決定番号が選ばなかった99列の決定番号最大値以下になる確率は99/100以上。

なんでこんな簡単なことが分からないの?白痴だから?
265
(1): 2021/08/07(土)12:05 ID:tPOrqrBX(15/23) AAS
つまりDとdを比較してD<dとなる確率を考える場合
1.Dの値別に場合分けして確率を考える
2.dの値別に場合分けして確率を考える
という2つのやり方で計算すると、答えが一致しない
266
(1): 2021/08/07(土)12:08 ID:tPOrqrBX(16/23) AAS
ついでにいうと
aD+bd (a+b=1)の値別に場合分けして確率を考える
と、任意の確率が導ける
267
(1): 2021/08/07(土)12:11 ID:tPOrqrBX(17/23) AAS
>>265-266 で書かれたことに気づいた時点で
箱の中身が確率変数の場合について、
「箱入り無数目」の戦略の的中確率
を考えることは全く無意味だと悟った
(もちろん、当たらないという主張も全く無意味)
268
(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/08/07(土)12:14 ID:B6DuAm/k(8/14) AAS
>>252
>固定された100列の決定番号はどれも固定された自然数であり有限です。

・固定とは? 固定の定義を述べよwww

・お前の自然数は、有限か? 小学生?www
269
(1): 2021/08/07(土)12:29 ID:NOYByeyr(16/18) AAS
>>268
>・固定とは? 固定の定義を述べよwww
列をひとつ固定するとはs∈R^Nを一つ定めること
固定も分からんアホは数学板に来なくていい

>・お前の自然数は、有限か? 小学生?www
おまえの自然数は∞か? 幼稚園児?www
270
(1): 2021/08/07(土)12:32 ID:oEZRW+1D(2/3) AAS
>>267
「箱の中身が確率変数」とは、様々な出題者
(非可算無限人)に対して
「同一の、100列分け→1列選ぶ」という行為から
選んだ1列が最大決定番号を持たない確率
を求めることに相当するのではないの?
だとして、そんな確率は求まらないというのは
当然だと思うけど
271
(1): 2021/08/07(土)12:41 ID:NOYByeyr(17/18) AAS
>>268
>・固定とは? 固定の定義を述べよwww
おまえこれ読めんだろw
What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here
isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.

はい、バカはどっか行って ここ数学板だから
272
(1): 2021/08/07(土)12:46 ID:NOYByeyr(18/18) AAS
>>268
>・お前の自然数は、有限か? 小学生?www
いかなる自然数も有限値である。

バカはなんでここにいるの? ここ数学板ですけど
273
(4): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/08/07(土)13:01 ID:B6DuAm/k(9/14) AAS
>>269-272
わざわざ”固定”とか、大袈裟にいうことか?
時枝ままじゃんwww

1.一つの問題を出す。ここまでは良いよね
2.それを、解答者が解答する。出された問題は変わらないぞ
3.しかし、別の問題を出すこともできる。別の問題の出題は否定されないよね、時枝では
4.だったら、一つの問題しか出せないってことじゃないよね? 一つの問題しか出せないってこと?
5.で、結局は、どんな問題でも答えられるって、時枝はいう。だから、問題は全てを考える必要があるよ
6.もし、一題でも解けない問題があれば、それは反例になるよ
以上
274
(3): 2021/08/07(土)14:44 ID:tPOrqrBX(18/23) AAS
>>273
やっぱり「箱入り無数目」が分かってないね

問題で、どんな数列も出すのは自由だが、
毎回の試行で、それぞれ異なる数列を用いるのはNG

「固定」(すなわち定数)とはそういうこと

>もし、一題でも解けない問題があれば、それは反例になるよ

では、100列のどれを選んでも必ず失敗する「反例」を示してくださいね
275
(2): 2021/08/07(土)14:48 ID:tPOrqrBX(19/23) AAS
>「箱の中身が確率変数」とは、様々な出題者
>(非可算無限人)に対して
>「同一の、100列分け→1列選ぶ」という行為から
>選んだ1列が最大決定番号を持たない確率
>を求めることに相当するのではないの?

例えば1列目を選ぶとして、
それが失敗する確率が数列100組全体の空間の
「1/100」にあたるといえるか?という問いなら
そもそもそれがわからない。
より具体的にいえば、計算の仕方によって
省1
276
(1): 2021/08/07(土)14:51 ID:tPOrqrBX(20/23) AAS
>そんな確率は求まらないというのは
>当然だと思うけど

「求め方がわからない」という意味での「当然」は数学では無意味
「求め方はいくらでもあるが、それによって値が0〜1の任意の値をとりえる」
という意味で求まらない これこそ数学で意味を持つ「当然」
277
(2): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/08/07(土)15:35 ID:B6DuAm/k(10/14) AAS
>>274
>問題で、どんな数列も出すのは自由だが、
>毎回の試行で、それぞれ異なる数列を用いるのはNG
>「固定」(すなわち定数)とはそういうこと

それだと意味わからんでしょ?

1.三本勝負とする
2.1本目の出題は、数列X= xi i∈N (1,2,3,・・・)
 2本目の出題は、数列Y= yi i∈N (1,2,3,・・・)
 3本目の出題は、数列Z= zi i∈N (1,2,3,・・・)
3.この三本の数列は、一旦出題されたら、当然変わらない
省5
278
(1): 2021/08/07(土)16:07 ID:tPOrqrBX(21/23) AAS
>>277
>>問題で、どんな数列も出すのは自由だが、
>>毎回の試行で、それぞれ異なる数列を用いるのはNG
>>「固定」(すなわち定数)とはそういうこと
>それだと意味わからんでしょ?
分からんことはない 自明だからつまらん、というならわかるが

>全部数列X= xi i∈N (1,2,3,・・・)を扱うには、
>xiは特定の数(定数)ではなく、
>(ある範囲での*)未知数のように扱うのが、数学の常道でしょ?
>(*)サイコロなら、1〜6の自然数とかね)
省10
279
(4): 2021/08/07(土)17:56 ID:qN1zh1U8(18/20) AAS
>>278
そうか
出題者側から見ること考えてなかった
出題者側からは最初から全ての箱の中身は見えてる
出題者にとって未知な情報は時枝戦略に沿った回答者が選ぶ開けない列がどれかだけか
尻尾同値の類別と代表元の選び方は出題者は出題する前に知ってるのかな?知らないと出題した列の決定番号わからんな
まあ知ってることにしたら99/100になりそうな気がする
知らんかったら出題時には決定番号はわからんけど回答時に決定番号全部わかるからその場合も決定番号全部わかった時点の未知な要素は開けない列がどれになるかだけだから99/100か
280: 2021/08/07(土)18:10 ID:oEZRW+1D(3/3) AAS
>>275-276
お返事有難う
281
(2): 2021/08/07(土)18:12 ID:qN1zh1U8(19/20) AAS
>>279
出題者側が箱の中の実数を決めるのを機械かなにかに任せて一切中身確認せずに回答者が箱を開ける時に初めて中身を確認するようにしたらどうだろう
99/100ではないような気がする
282: 2021/08/07(土)18:13 ID:qN1zh1U8(20/20) AAS
>>281
その時は機械側から見ることにしたら99/100か
283
(9): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/08/07(土)19:32 ID:B6DuAm/k(11/14) AAS
>>279
(引用開始)
出題者側から見ること考えてなかった
出題者側からは最初から全ての箱の中身は見えてる
出題者にとって未知な情報は時枝戦略に沿った回答者が選ぶ開けない列がどれかだけか
尻尾同値の類別と代表元の選び方は出題者は出題する前に知ってるのかな?知らないと出題した列の決定番号わからんな
まあ知ってることにしたら99/100になりそうな気がする
知らんかったら出題時には決定番号はわからんけど回答時に決定番号全部わかるからその場合も決定番号全部わかった時点の未知な要素は開けない列がどれになるかだけだから99/100か
(引用終り)

・あらら。まあ、そう結論を急がずに、一晩考えなよ
省5
284
(4): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/08/07(土)19:48 ID:B6DuAm/k(12/14) AAS
>>283 補足
>(参考:Alexander Pruss氏とTony Huynh氏の回答を見てね)

Alexander Pruss氏とTony Huynh氏とも、数学DRで
特に、Alexander Pruss氏は下記wikipediaに紹介がある。このmathoverflowネタで”conglomerability assumption”の解説が
出版物 ”Infinity, Causation, and Paradox (Oxford University Press, 2018)”にあるらしい
もし、大学在学とかで、図書にリクエストして買わせられるなら、やってみて。わたしゃ、自分で買うところまではやらなかったが

外部リンク:en.wikipedia.org
Alexander Pruss
Biography
Pruss graduated from the University of Western Ontario in 1991 with a Bachelor of Science degree in mathematics and physics. After earning a Ph.D. in mathematics at the University of British Columbia in 1996 and publishing several papers in Proceedings of the American Mathematical Society and other mathematical journals,[4] he began graduate work in philosophy at the University of Pittsburgh.
省3
285
(4): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/08/07(土)19:59 ID:B6DuAm/k(13/14) AAS
>>283 補足

あと、下記のSergiu Hart氏のSome nice puzzlesが、時枝そっくりだが
この”Remark. When the number of boxes is finite”
つまり、箱が有限nのとき、xiがiid(独立同分布)で、
区間[0, 1]の実数の一様分布ならば、的中確率0(つまりPlayer 1の勝率1)
{0, 1,..., 9}の一様分布ならば、的中確率1/9(つまりPlayer 1の勝率9/10)

これは分かるよね
で、有限n→∞を考えても、現代確率論の結論は上記と同じだよ
時枝さんの99/100は、出ないよ。まあ、そう結論を急がずに、一晩考えなよ

(参考)>>251より
省12
286
(1): 2021/08/07(土)21:10 ID:tPOrqrBX(22/23) AAS
>>285
>有限n→∞を考えても
いい加減、その馬鹿論法は諦めな

箱入り無数目の有限版はないから

自然数論の有限モデルもないから
287
(1): 2021/08/07(土)21:21 ID:tPOrqrBX(23/23) AAS
無限列では、有限列と違って
「決定番号が最後の箱の位置で、その先の尻尾が存在しない確率がほぼ1」
という状況はありえない
決定番号がいくつであっても、必ずその先の尻尾がとれる
だから有限列の極限という馬鹿思考は誤った結論を導く

無限が理解できない頭NO王は理解できないまま死ぬのだろう
人間失格の畜生は哀れなもんだ
288: 2021/08/07(土)21:57 ID:j6SdUkrb(1/13) AAS
>>273
>1.一つの問題を出す。ここまでは良いよね
>2.それを、解答者が解答する。出された問題は変わらないぞ
>3.しかし、別の問題を出すこともできる。別の問題の出題は否定されないよね、時枝では
>4.だったら、一つの問題しか出せないってことじゃないよね? 一つの問題しか出せないってこと?
そんなこと言ってんじゃねーんだって
確率試行が何であるか?って話だよ
数学も国語もまるでダメだなおまえ

>5.で、結局は、どんな問題でも答えられるって、時枝はいう。だから、問題は全てを考える必要があるよ
時枝証明は出題列へ何らの制約も課してない
省9
289: 2021/08/07(土)21:59 ID:j6SdUkrb(2/13) AAS
>>273
固定も分からんアホが何でここにいるの? ここ数学板ですけど
290: 2021/08/07(土)22:05 ID:j6SdUkrb(3/13) AAS
>>274
>毎回の試行で、それぞれ異なる数列を用いるのはNG
アホは確率試行の概念が分かってないんでしょうな
だから>>273のようなアホレスを真顔でしてくるw
291: 2021/08/07(土)22:09 ID:j6SdUkrb(4/13) AAS
>>274
>では、100列のどれを選んでも必ず失敗する「反例」を示してくださいね
「ランダムな実数列が反例」がアホの持論です。
しかしアホはかつて一度たりとも「ランダムな実数列」なるものを提示したことがありませんw
反例あるある詐欺w
292: 2021/08/07(土)22:18 ID:j6SdUkrb(5/13) AAS
>>275
>例えば1列目を選ぶとして、
>それが失敗する確率が数列100組全体の空間の
>「1/100」にあたるといえるか?という問いなら
>そもそもそれがわからない。
確率論の専門家なる者の勘違いがそこ。
時枝先生が1/100と主張していると勘違いしている。
しかし実際には時枝先生はそんな主張1?たりともしていないw
そして訳も分からず確率論の専門家の尻馬に乗っかっているのがアホw
293
(1): 2021/08/07(土)22:36 ID:j6SdUkrb(6/13) AAS
>>277
>それだと意味わからんでしょ?
おまえが確率試行を分かってないだけ。

>5.そうすると、全部数列X= xi i∈N (1,2,3,・・・)を扱うには、xiは特定の数(定数)ではなく、(ある範囲での*)未知数のように扱うのが、数学の常道でしょ?
> (*)サイコロなら、1〜6の自然数とかね)
> それが、(未知数のよう意味で)確率変数になるんだよ。分かる?
確率変数になる必然性がまったく無い。
確率変数にしたところで勝てない戦略になるだけ。
勝てない戦略の存在を示しても勝つ戦略の存在を否定できたことにはならない。
クリティカルライン上に無限個のゼロ点の存在を示してもクリティカルライン上以外での存在を否定できたことにはならない。
省1
294
(1): 2021/08/07(土)22:44 ID:j6SdUkrb(7/13) AAS
>>279
だんだん分かってきたようだが決定的な理解不足がある

>決定番号全部わかった時点の未知な要素は開けない列がどれになるかだけだから99/100か
未知だから99/100になるわけじゃないw
ランダム選択だから99/100になるw
つまり時枝戦略が依拠する確率分布が離散一様分布だから
295: 2021/08/07(土)22:47 ID:j6SdUkrb(8/13) AAS
>>281
前言撤回
やはり何も分かってないw
296: 2021/08/07(土)22:49 ID:j6SdUkrb(9/13) AAS
>>283
>(参考:Alexander Pruss氏とTony Huynh氏の回答を見てね)
Alexander Pruss曰く
What we have then is this: For each fixed opponent strategy, if i is chosen uniformly independently of that strategy (where the "independently" here
isn't in the probabilistic sense), we win with probability at least (n-1)/n. That's right.
297
(1): 2021/08/07(土)22:53 ID:j6SdUkrb(10/13) AAS
>>285
>で、有限n→∞を考えても、現代確率論の結論は上記と同じだよ
こらこらw
デマを流すんじゃないw
有理数列の極限は有理数か?アホタレ
298: 2021/08/07(土)22:59 ID:j6SdUkrb(11/13) AAS
>>285
>で、有限n→∞を考えても、現代確率論の結論は上記と同じだよ
アホには無限ホテルのパラドックスは絶対理解できないだろうw
なぜならアホは無限=大きな有限としか思ってないからw
大学1年4月で落ちこぼれたから、無限と有限はまったく違うことを理解せず今に至ったw
299
(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/08/07(土)23:06 ID:B6DuAm/k(14/14) AAS
>>286-287
何をおびえているのかな?w

1.有限からの極限を取るのは、数学の常套手段だよ。人に言われずにそれができないやつは、数学落ちこぼれさん
2.有限からの極限は、普通はレーベンハイムスコーレムの上方定理から、有限での性質を引き継ぐことが多い。引き継がないのが例外だろ
3.そして、確率変数の族については、可算無限族は(連続濃度の族もだが)現代確率論の射程内だよ
 (下記 確率論 I 第9回講義ノート 2006.12.08 樋口 保成 神戸大 )

外部リンク:ja.wikipedia.org
レーヴェンハイム?スコーレムの定理(英: Lowenheim?Skolem theorem)とは、可算な一階の理論が無限モデルを持つとき、全ての無限濃度 κ について大きさ κ のモデルを持つ、という数理論理学の定理である。そこから、一階の理論はその無限モデルの濃度を制御できない、そして無限モデルを持つ一階の理論は同型の違いを除いてちょうど1つのモデルを持つようなことはない、という結論が得られる。
定理の上方部分の証明は、いくらでも大きな有限のモデルを持つ理論は無限のモデルを持たねばならないことをも示す。この事実を定理の一部とする場合もある。

外部リンク[pdf]:www.math.kobe-u.ac.jp
省6
300
(1): 2021/08/07(土)23:17 ID:j6SdUkrb(12/13) AAS
>>299
>1.有限からの極限を取るのは、数学の常套手段だよ。
有理数列の極限は有理数である←間違い
有限からの極限で無限ホテルのパラドックスが実現する←間違い

間違いは間違いです。間違いを常套手段にするイカサマ師があなたです。
301: 2021/08/07(土)23:39 ID:j6SdUkrb(13/13) AAS
こんな例はいくらでもあるぞ
正数1/nの極限は正数←間違い
302: 2021/08/08(日)01:23 ID:bvv5t9Yb(1/17) AAS
正数sin(1/n)の極限は正数←間違い
1-
あと 700 レスあります
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル

ぬこの手 ぬこTOP 0.056s