ライセンス違反について語るスレ2 (381レス)
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32: 2020/07/17(金)13:06:57.00 ID:g2kBxSCE(1) AAS
ふーむ志賀慶一さんのライセンス違反認定は覆らない
110(1): 2020/11/22(日)21:55:22.00 ID:m3gqccwV(1) AAS
一応指摘しておきますが、>>104等のコピペ荒らしが貼っている書き込みが「あわしろや@_hito_一派」によるものだとするエビデンスは示されたことがありません
またLinuxを叩く動機も、彼らにはありません
一方で志賀慶一氏には、ライセンス違反事件の逆恨みという動機が考えられます
234(2): 2021/11/04(木)09:31:31.00 ID:kkqtQIRN(1/38) AAS
ソースが過去ログにちゃんと存在してる。これはその一例。
(4)創作的寄与の認められない創作物について
現在の機械翻訳システムにおいては、二次的著作物と評価されるに足る翻訳物を作成するためには、前編集や後編集などの形で一般に何らかの人の創作的寄与が必要であり、特に文芸的な著作物については、コンピュータ・グラフィックスと同様、最終的には人の感性に訴えかけるものであるため、少なくとも近い将来においてこの状況が変わることはないと考えられる。
なお、学術的な分野などでは、例えば外国語の技術的な文章の大意を大ざっぱに把握するために、原文を機械的に入力し得られた結果を、多少の誤りや読みにくさはあってもそのまま利用するといった利用法が考えられる。現在のところ、このような翻訳物は一般に二次的著作物と評価することはできないと考えるが、今後の技術の動向等によっては将来の検討課題となると考えられる。
外部リンク[html]:www.cric.or.jp
235(2): 2021/11/04(木)12:14:50.00 ID:zk0kA3m1(1) AAS
>>234
つまりOSSの翻訳にGoogle翻訳を使ってしまった志賀慶一さんはライセンス違反なわけですね。
過去ログでちゃんと指摘されていますね。
外部リンク:www.bengo4.com
> 甲本 晃啓 弁護士
> 原文にどの訳語をあてるのかは、人の意思が介在しているのですから、
> 単に機会翻訳という作業のアルゴリズム化されているという一点をもって、
> 著作物性を否定するべき理由はありません。あくまでも、文化庁は文化庁なりの見解であって、
> 最終的には裁判所が判断しますし、裁判所の判断はその見解に全く拘束されるものではありません。
志賀慶一ライセンス違反のURL:外部リンク[html]:lists.ubuntu.com
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