[過去ログ] 【剪定】庭木の手入れその16【移植】 (1002レス)
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31: 2025/11/17(月)22:26:28.39 ID:Hk2/GQkP(1) AAS
>>21
シマトネは馬鹿の一つ覚えでみんな庭に植えてるからなあ
あれ結構大きくなるし根は太くて厄介だよ
カブトムシはくるけどそれだけだし
庭木ならノリウツギとかオオデマリの方がいいのにね
56: 2025/11/20(木)18:57:27.39 ID:k6eQ2+/v(1) AAS
じゃそうしとけば?
116: 2025/11/28(金)12:02:28.39 ID:PNT7uaCJ(1/3) AAS
鉛筆の太さで徒長してひょろひょろだった鉢植えのクスノキからひこばえが出てきたので、徒長部分を切り落として10号に植え直したら、ミニトトロ状態になった
これを保ちたい
229: 2025/12/13(土)17:05:50.39 ID:zcfozHh2(1) AAS
伐採はそれぞれ事情があるだろうし別によくね?
そのあと植えないならもう来ることもないだろうし
305: 2025/12/22(月)12:28:04.39 ID:ITU0MoOZ(1) AAS
うちの隣はお墓で
でかい木の枯葉が半端ない。横にどんぐりの木とクスノキ?があり
腐葉土?なのか10cmぐらいの芽がたくさんでてる
画像リンク[png]:gzo.ai
売れますか?
562: 01/24(土)06:22:12.39 ID:UGlulcDn(2/2) AAS
秋に頑張って素人剪定したツツジは雪を被ってまん丸になってた
ライトアップしたらなかなか可愛いでしょ!?
画像リンク[jpeg]:i.imgur.com
628(1): 02/20(金)13:51:40.39 ID:eXFoHyZ/(1) AAS
まだ切ってないアジサイに赤い芽が出て来て驚いた
早くねか?
760: 03/21(土)20:52:39.39 ID:Nm09mbxX(2/2) AAS
>>758
サクランボ
>>759
それは何となく感じてる
マイカー線で引っ張って傾けると、先端ではない部分(枝)が頑張り出す
それでも先端が一番高くなる程度に寝かせてるつもりなんだけどね…
794: 03/28(土)08:52:11.39 ID:T0R1z+XU(4/15) AAS
そして、 40年の過酷な労働の対価として、私の口座には「3000万円」という退職金が振り込まれました。
しかし、私の心の中には、常に冷たい隙間風が吹いていました。
妻の明子、現在60歳。彼女は結婚当初から、私という人間そのものよりも、私の「稼ぐ力」にしか興味がないような女性でした。
彼女にとって結婚とは、愛情で結ばれた絆ではなく、自身の優雅な生活を保証するための、金銭的契約」に過ぎなかったのです。
毎日のように高級レストランでのランチ会に出かけ、デパートでブランド品の新作を買い漁る。
私が胃潰瘍で倒れ、 病院のベッドで点滴を受けていた時でさえ、 彼女の最初の言葉は、「あなた、来月のカードの引き落とし、大丈夫なの?」 でした。
さらに、私は気づいていました。 明子が長年にわたり、生活費を巧妙に水増しし、自分の隠し口座に少しずつお金を横領(へそくり)していることを。
家計簿の不自然な支出、見慣れない銀行の封筒。 私は波風を立てるのを避けるため、 あえて、気づかないふりをしてきました。
しかし、 その額が、年々膨らんでいくのを見るたび、 私の心の中で、彼女への信頼は音を立てて崩れていっていたのです。
そして、 娘の美穂、 32歳。
省2
821: 03/30(月)20:59:23.39 ID:duzoHYU+(4/12) AAS
ある日曜日、勝彦さんが山のツーリングコースにある「道の駅」で休憩していると、トラブルに見舞われている若い女性たちのグループに遭遇しました。
派手なヘルメットを被った20代前半の女の子たちが、立ちゴケ(停車時にバイクを倒してしまうこと)した中型バイクを引き起こせずに困っていたのです。「大丈夫かい? 手伝おうか」 勝彦さんが声をかけ、慣れた手つきで重い車体を軽々と引き起こすと、
リーダー格の女性、凛(22歳)が目を輝かせて駆け寄ってきました。「うわあ、おじさま、ありがとうございます! すごい! それにそのバイク、めちゃくちゃカッコいいですね! シブい!」
凛は地元の女子大生で、女性ばかりのツーリングクラブを主宰していました。彼女たちは勝彦さんの100万円の高級クルーザーと、 全身を黒のレザーで決めた「大人の余裕」にすっかり感銘を受けたようでした。
「お礼に、コーヒー奢らせてください!」 「いやいや、いいんだよ。お嬢さんたちに財布を開かせるわけにはいかない。ここは私の奢りだ」勝彦さんは、ポケットからスッと千円札を出し 彼女たち全員に缶コーヒーを振る舞いました。
たった数百円の出費。しかし、彼女たちから向けられる 「わあ、大人!」「勝彦さん、カッコいい!」という無邪気な称賛のシャワーは、勝彦さんの干からびた自尊心を一瞬で潤しました。妻の節子からは何年も言われたことのない「頼りがいのある男」としての扱い。勝彦さんは、完全にこの甘い毒に酔いしれてしまったのです。
それ以来、勝彦さんは凛たちのグループと連絡先を交換し、週末のたびに合流してツーリングに出かけるようになりました。
「勝彦さん、今週は〇〇高原に行きませんか? 私たち道がよくわからなくて…勝彦さんが先導してくれたら安心なんですけど」
凛からのLINEのメッセージを見るたび、勝彦さんの心は躍りました。「俺がいないと、この子たちはダメなんだ。俺が守ってやらなければ」 という、歪んだヒーロー願望。
しかし、20代の女子大生と60歳の無職の男が対等に遊ぶことなど 本来不可能なのです。
839: 03/31(火)18:18:18.39 ID:/wn0JajJ(1) AAS
ハイノキとかマートルはどう? 成長控えめだよ
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