[過去ログ] 【剪定】庭木の手入れその16【移植】 (1002レス)
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45(1): 2025/11/19(水)13:54:12.16 ID:fFnrGuAH(1) AAS
ここに居る人達はしっかり管理して綺麗な庭だと思うが、年寄りで施設入ったとかだとあれ放題だよね
60: 2025/11/21(金)14:16:03.16 ID:aIzIIyh3(1/2) AAS
木植にも時代があるようね
平成から生け垣はやらなくなって今は木すら植えなくなった
426(1): 01/02(金)04:13:57.16 ID:zVPDZq5j(1/2) AAS
カエデって真冬でも樹液動いてるんだよな
切り口からポタポタたれてくる
550(2): 01/17(土)07:32:17.16 ID:lm/jlnFc(1) AAS
>>549
さっき梅スレッドで落ち葉マルチの話しましたよ、それがどうかした?
708(1): 03/12(木)19:38:24.16 ID:C4AdQLtK(1) AAS
ご近所さんで庭にシキミを植えてる家があって、時々枝を切ってお墓にお供えしてるらしいんだけど
なんかそれはちょっと違うなーって思ってしまう うまく説明できないけどわたしはそれをやりたくないな
735: 03/19(木)17:34:33.16 ID:aWlQzKpo(6/7) AAS
自分の老いと孤独から目を背けずそれを受け入れること。
見栄を張り誰かの上に立とうとするのではなく
等身大の自分として地域社会の片隅で静かに役割を見つけること。
これこそが穏やかな老後を送るための唯一の道なのだと私は高い代償を払って学びました。
737: 03/19(木)20:28:29.16 ID:fRyycXKf(1) AAS
>>729
ほらね。スルー出来ないとこうなるんだよ
787: 03/27(金)01:29:52.16 ID:UBz0CAzU(1) AAS
皆さんは、ご自身の家の中で「自分の居場所がない」と感じたことはありませんか?
長年連れ添った家族のために、自分の人生のすべてを犠牲にして働き続けてきたのに、
気がつけば自分は単なる「お金を運んでくる機械」としてしか扱われていない。
そんな虚無感に襲われた夜が、一度や二度はあるのではないでしょうか。
791: 03/28(土)08:16:22.16 ID:T0R1z+XU(1/15) AAS
【退職金3000万を詐欺で失った?家族の真の姿を暴いた65歳男性の痛快な結末】
40年、家族のために身を粉にして働いてきた結果が「金の切れ目が縁の切れ目」だとしたら…?
今回は、定年退職を迎えた65歳男性が仕掛けた人生最大の「嘘」から始まる、残酷で痛快な物語をお届けします。
家族は彼を愛していたのか、それとも「彼のお金」を愛していたのか?
すべてを失ったフリをした男から一瞬で逃げ出した妻と娘の悲惨な末路と、ボロアパートで手に入れた本当の自由とは。
▼この動画でわかること
・お金に対する家族の本当の価値観
・見栄と浪費がもたらす恐ろしい末路
・定年退職後のアイデンティティと本当の自由
・シニア世代が直面する「孤独」の正体
省15
857: 03/31(火)21:34:53.16 ID:czOiXIQw(16/18) AAS
さて、ここで改めて、皆様と一緒にこの物語の意味を考えてみたいと思います。
康介さんという一人の男性の壮絶な決断と、元妻・由美子さんの転落。
この実話から私たちが学ぶべき、シニア期の人生における「3つの教訓」とは何でしょうか。
第一に、「アイデンティティの喪失と再構築」です。
定年退職を迎えた多くの方は、長年自分を形作ってきた「肩書き」や「役割」を失い深い喪失感に襲われます。
康介さんも一度はそれに直面しました。しかし彼はすべてを失ったどん底で「無償で他者を助ける」という新しいアイデンティティを見つけ出しました。
一方、由美子さんは「夫の稼ぎで裕福に暮らす専業主婦」というアイデンティティの空虚さを、不倫という外側の刺激で埋めようとしました。
自分の価値を「お金」や「他人の目」に依存し続けると、いざという時に足元から崩れ去ってしまうのです。
第二に、「本当の孤独とは何か」ということです。 由美子さんは、大きな家と3000万円という財産を持ちながら、
誰からも真に愛されないという、絶対的な孤独に陥りました。
省2
882: 04/01(水)20:33:30.16 ID:e+ZkkZ88(12/18) AAS
35歳の美しく才能あふれる女性からの真摯な求婚。
篠崎は自分の年齢と過去の失敗を理由に何度も固辞しましたが、麗華の熱意と、自分自身の中にも芽生えていた彼女を守りたいという強い思いに突き動かされ、二人は静かに籍を入れました。
篠崎の特許技術を見事に組み込んだ製品は世界中で大ヒットを記録し、
休眠状態だった特許は莫大なロイヤリティを生み出しました。
篠崎は一躍、億を超える資産を持つことになりましたが、休日は相変わらずベランダで盆栽をいじる穏やかで質素な生活を好みました。
麗華にとって、その変わらない姿こそが何よりの誇りであり癒しだったのです。
985: 04/09(木)11:31:46.16 ID:KG8MQVhv(1) AAS
花は終わりかけだけど葉が展開してきて新緑の季節も美しい
しまった植替え時期忘れてたがギリいけるかな
998: 04/09(木)14:16:42.16 ID:SmymS3X8(13/15) AAS
しかし、現実は甘くありませんでした。
彼女のクレジットカードのリボ払いの残高は彼女自身の想像を遥かに超えて膨れ上がっていたのです。
さらに伸介さんが家を出たことで、彼の銀行口座に入金される年金の大半を勝手に引き出すことが難しくなり、あっという間にキャッシュフローがショートしました。
2000万円あった退職金も彼女が内緒で作っていた投資詐欺まがいの負債の穴埋めと、見栄を張った豪華な旅行ですでに底を突きかけていたのです。
「お願いだから帰ってきて!あなたの名前で新しくローンを組んでちょうだい! 生命保険も解約して!このままじゃ、家を差し押さえられちゃう!ねえ、あなた、家族でしょ!? 私を見捨てる気!?」
かつて「優秀なATM」としてしか夫を見ていなかった妻のあまりにも身勝手で惨めな哀願。
「魚臭い」「二度とその面見せないで」 と言い放ち、深夜の路上に夫を放り出した張本人が、お金に困った途端に「家族でしょ」とすがりついてくる。
伸介さんは、自作の小さなテーブルの上に置かれた、100円ショップのマグカップを見つめました。
その横には、今日自分で釣って、自分で開いた小さなアジの干物が転がっています。
40年間この妻のために、この家族のために、血を吐くような思いで満員電車に揺られ、頭を下げ続けてきた自分の人生。
省10
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