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スレタイ 箱入り無数目を語る部屋20 (1002レス)
スレタイ 箱入り無数目を語る部屋20 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1720219614/
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789: キジバト(本物) [sage] 2024/08/13(火) 06:09:31.90 ID:yoQtFmUo >>779 ででっぽっぽー >>記事に >>「さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」 >>と書かれてる >その”ランダム”のすり替えが問題だと指摘しているのだ 記事にイチャモンつけるとは🌳違いですな >つまり、本来は箱の中の数の確率(ランダム)を問題にすべきところ 記事に書かれてないこと前提するとは🌳違いですな >すなわち、 >サイコロなら1〜6、 >トランプなら13x4=52枚、 >自然数Nなら可算無限、 >実数Rなら連続無限 >それを、ゴマカシで >『1〜100 のランダム』 >にすり替えている 箱の中身を出題者が決めること(つまりゲーム開始前の初期設定)と 100列から1列選ぶこと(ゲームの試行)を取り違えるとは🌳違いですな http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1720219614/789
790: キジバト(本物) [sage] 2024/08/13(火) 06:17:59.52 ID:yoQtFmUo >>779 ででっぽっぽー >まず、背後の全事象N(自然数の集合)ならば >{d1,d2,・・・,d100}の最大値 max{d1,d2,・・・,d100} >には、上限が存在しない 上記3行のうち、1行目と3行目は無用 {d1,d2,・・・,d100}の最大値 max{d1,d2,・・・,d100}は存在する これで偽キジバトことドバトの反論の余地は無くなった >しかし、全事象が有限{0,1,2,・・,n}なら、 >最大値 max{d1,d2,・・・,d100} >には、上限nが存在する これまた上記3行のうち、1行目と3行目は無用 ({d1,d2,・・・,d100}の)最大値 max{d1,d2,・・・,d100}は存在する つまり偽キジバトことドバトは時枝正に屈服したわけだ 負けたわけだ >この二つのケースは数学的には 峻別されるべき 背後の全事象Nなど存在しないので 二つのケースなど存在せず 一つのケースしか存在しない ででっぽっぽー http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1720219614/790
791: キジバト(本物) [sage] 2024/08/13(火) 06:36:13.28 ID:yoQtFmUo >>783 ででっぽっぽー >>箱の中の数は定数だから確率を考えても無意味 >それ、数学B 第3章 1.1 確率変数とは >および 発展的補足 確率変数について深く理解する >を百回音読してね 偽キジバトのドバト君 百回音読しても意味がわかんないんじゃ無駄だよ >君は、高校 数学B が理解できてないんだ そういうドバト君は試行が理解できてないんだな 「試行によって値が決まる変数を確率変数(random variable)という」 君、箱の中に数をつめる行為を試行だと誤解してるでしょ それは試行じゃない、ゲーム開始前の初期設定だよ 箱入り無数目では、試行によって値が決まる変数は 回答者が100列のうちどの1列を選択するか、だけ >>760を読んで 回答者がA,Bどちらの列を選択しても負けるような 出題が存在することを示してごらん 存在しないならドバト君の負け ででっぽっぽー http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1720219614/791
792: キジバト(本物) [sage] 2024/08/13(火) 06:42:27.81 ID:yoQtFmUo >>783 ででっぽっぽー >{d1,d2,・・・,d100}の最大値 max{d1,d2,・・・,d100} には、上限が存在しない <Proof> >・決定番号djの定義 (j∈{1,2,・・・,100}とする) > 問題列 s0,s1,・・,si,,si+1,si+2,・・ があって > 同値類の代表 r0,r1,・・,ri,ri+1,ri+2,・・ があって > si=ri,si+1=ri+1,si+2=ri+2,・・であって si-1≠ri-1のとき > 決定番号dj=i となる >・しかし、同値類の代表は選択公理により その存在のみが保証されているので > 具体的な代表の選択については、自由度がある > つまり、si-1≠ri-1 かつ si≠riとなる 代表を選ぶことができる > このとき 決定番号dj=i+1 となる > 同様、si-1≠ri-1 かつ si≠ri、si+1≠ri+1、si+2≠ri+2 ・・si+k≠ri+kなどとできる > このとき 決定番号dj=i+k となる >・kは いくらでも大きくとれる。kに上限は存在しない > よって決定番号 djには、上限は存在しない 代表はあらかじめ1つに決める これで自由度とかいう🐎🦌語は完全に排除されるw したがって、同値類の代表も列の決定番号も1に定まる 偽キジバトのドバト君は証明も正しく読めない それじゃ数学分かるわけない ででっぽっぽー http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1720219614/792
793: キジバト(本物) [sage] 2024/08/13(火) 06:52:02.22 ID:yoQtFmUo >>785 ででっぽっぽー >・サイコロ一つが振られて、箱の中にある > 箱は開けていない。サイコロの目は分らない 分からないから確率変数、は嘘 >・もし、サイコロが正規のもので、各目の確率は1/6 > つまり、Xをサイコロの目として > X=1, 2, 3, 4, 5, 6 > p=1/6,1/6,1/6,1/6,1/6,1/6 > なる関数 > X→p が存在する > これを記号の濫用で関数Xとして、慣習的に確率変数と呼ぶ もし、サイコロを振ることが試行ならば(ここ重要) 別に正規でなくても、つまり 各目の出現確率が不ぞろいでも 確率変数 しかし、そうではないなら 例えば、最初にツボの中身を決めるためだけに 一回しか振らないのなら、それは試行ではなく ただの初期設定であるので ツボの中身は確率変数ではなく、定数 >・箱の中のサイコロの目は、1, 2, 3, 4, 5, 6 のどれかだ > このどれかに決まっている > サイコロがいびつでない正規のサイコロならば > どの目でも確率1/6だよ ツボの中身が定数だとする 回答者がツボの中身を予測するのに 各目を答える確率が全て等しく1/6なら 的中確率も1/6である もし、かならず1としか答えないなら ツボの中身が1なら、確率1で当たるし ツボの中身が1以外なら、確率0で当たる(つまり全然当たらない) >これが、確率変数の思想です ドバト君は試行を誤解してるから 何が確率変数かも誤解しちゃう 数学Bが分かってないのは、 ドバト君のほうでした ででっぽっぽー http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1720219614/793
794: キジバト(本物) [sage] 2024/08/13(火) 06:56:56.25 ID:yoQtFmUo ででっぽっぽー >箱の中の実数がある決まった数であるとして >従って、箱の数列が一つ定まったとしても >同値類の代表については、選択公理により存在のみが保証されている >なので、同値類内のどれが代表か? >「どれでも良い」というのが、選択公理の主張だ(代表がどれでも、選択公理には違反しない) 代表が同値類のどの元でも良い、というのは選択公理以前のこと >よって、代表がどれでも良いのだから、di∈{d1,d2,・・・,d100}には上限はない どれでもいいが、どれか一つに決めてしまってもよい だから決めてしまえば、決定番号が一つに決まってしまい ドバト君のトンチンカンな言いがかりは完全に却下できる ででっぽっぽー http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1720219614/794
795: キジバト(本物) [sage] 2024/08/13(火) 07:25:27.19 ID:yoQtFmUo >>787 ででっぽっぽー >>一旦出た目は勝手に他の目に変わることは無いから定数 >その考えでは、2008年東工大 数学第3問が解けないよ >もしできるというならやってみせて ドバト君、箱入り無数目と全然違う問題持ち出してどうした? そんなに箱入り無数目が理解できないのが悔しいの? そんなこと俺たちにいわれてもねえ 自分の感情のわだかまりは自分で乗り越えな ででっぽっぽー http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1720219614/795
796: キジバト(本物) [sage] 2024/08/13(火) 07:35:31.47 ID:yoQtFmUo >>787 ででっぽっぽー >>>代表がどれでも良いのだから、di∈{d1,d2,・・・,d100}には上限はない >>あらかじめ選択関数をひとつ定めておけばよいだけ >決められないでしょ? >人間の限界を超えているから >人ができるのは、選択公理で 選択関数の存在を抽象的に仮定することだけだよ >もし、君にその力(任意同値類における選択関数を各ひとつ具体的に定める)があるというならば >数列R^Nの 各しっぽ同値類における選択関数を 具体的に ひとつ定めてください >しかし それ(数列R^Nの 各しっぽ同値類を作り 各選択関数を 具体的に ひとつ定める)は >いま(21世紀)の数学では 実行不可能ですよ ドバト君は「ひとつ定める」の意味を 具体的に構成すると捉えてるみたいだけど まったく誤解してるね 別に具体的に構成しなくても 「一つに定める」と宣言すればそれで終わりだよ 選択「公理」なんだから、定理として証明する必要はない 君は、選択公理の定理としての証明を求めてるみたいだけど そんなもの必要ないよ ついでにいうと具体的に構成できる場合も いくらでも複数の関数が作れる (有理数の小数展開の場合) だから具体的な構成が可能というだけで 一意化できるわけではない >補足: >(参考) 全部無意味ね 残念でした ででっぽっぽー http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1720219614/796
800: キジバト(本物) [sage] 2024/08/13(火) 14:35:25.03 ID:yoQtFmUo >>798 >キジバトの主張はどれだ? 以下の>>760の問に対する 「そんな数列は存在しない」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「箱がたくさん,可算無限個ある. ”そしてA,Bの2列に並べられている” 箱それぞれに,”君”は実数を入れられる, どんな実数を入れるかはまったく自由, 例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし, すべての箱にπを入れてもよい. もちろんでたらめだって構わない. そして箱をみな閉じる. 今度は”わたし”の番である. ”まず、A,Bのいずれか一方の列を選び、 選んだ列の箱を全部開ける そしてそこから尻尾同値類の決定番号dを求め もう一方の列のd番目以外の箱を全部開ける そして、その情報からその列の尻尾同値類の代表列を求める” 勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数”が代表列のd番目の項と一致したら”, ”わたし”の勝ち. さもなくば負け. ”わたしがどちらの列を選んでも君が必ず勝つような 箱の中身を入れる手”はあるでしょうか?」 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1720219614/800
802: キジバト(本物) [sage] 2024/08/13(火) 15:56:51.43 ID:yoQtFmUo >>801 >記事の丸写し ちがうよ >>760は記事とは異なる ドバト君が誤読するから、誤読しようがない形に書き換えた まず>>1-3に書かれた記事を読んで、比べてごらん 話はそれから >ど素人 自分は大学の数学科卒 数学を職業としていないという意味での素人だが 数学の教育を受けてないという意味での素人ではないな >算数の文章題 必要な計算が算数レベルというのは確かにそう でもだから「間違ってる」とはいえないよ http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1720219614/802
804: キジバト(本物) [sage] 2024/08/13(火) 17:02:48.42 ID:yoQtFmUo そういうヤマドリって中卒? http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1720219614/804
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