[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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1(1): (新潟県) [ageteoff] 2018/03/08(木)10:22 ID:HWf1Aoxx(1/8) AAS
AA省
11: (新潟県) 2018/03/08(木)21:49 ID:HWf1Aoxx(4/8) AAS
【新燃岳】火山ガス放出3万4000トンは最大規模「溶岩上昇中!」 2018年03月08日 11時07分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
活発な噴火が続いている新燃岳について、気象庁は7日現地調査を行い、二酸化硫黄を含む火山ガスの放出量が1日あたり3万4000トンに急増したと
明らかにした。溶岩が火口内に上昇している可能性が高く、これまで以上の規模の爆発的噴火が起こるおそれがある。
新燃岳では6日から7日にかけて、29回の爆発的噴火が発生している。火山上空に厚い雲が立ち込めているため、気象庁の火山監視カメラでは、
山頂のようすがわからないが、6日夜の爆発的噴火以降、大きな噴石が弾道を描いて火口外へ飛散するようになった。
夜間には火口内のマグマが噴煙に反射して赤く輝いて見える「火映」現象も観測されている。
省17
26: (新潟県) 2018/03/09(金)15:21 ID:B4caHO0s(5/8) AAS
新燃岳「AM10:10溶岩流発生!」…三宅島噴火に学ぶ溶岩流の怖さ 2018年03月09日 11時54分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
霧島連山の新燃岳では9日午前10時10分ごろ、火口から溶岩流が発生しているのを産業技術総合研究所(AIST)が確認した。
地球観測衛星だいち2号のデータを解析した国土地理院によると、新燃岳の山頂火口では、きょう(9日)午前0時11分の時点で、盛り上がった溶岩ドームの
直径が約650メートルに拡大していることが判明。このうち、火口内で最も縁の高さが低い北西側では、溶岩があふれ出す寸前だったという。
現地調査を続ける産総研の地質調査総合センターは、きょう午前10時10分ごろ、火口の北西側に流出する溶岩流を確認したと、気象庁に通報した。
詳細は現在調査中だが、火山監視カメラの映像では斜面をゆっくり流れ落ちる溶岩から、幾筋もの白煙が立ち上るようすがわかる。
省15
32: (新潟県) 2018/03/09(金)21:23 ID:B4caHO0s(8/8) AAS
【新燃岳】じわじわ流れ落ちる溶岩流「地殻変動に動き」今後の展開は? 2018年03月09日 15時55分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
気象庁は9日、新燃岳から5キロ以上離れた鹿児島県霧島市で現地調査を行い、火口の北西斜面をゆっくりと流れ落ちる溶岩流を確認した。
新燃岳ではきょう午前1時45分以降、火山灰を噴出する連続噴火が停止し、火山性微動も振幅が小さくなったと気象庁が発表したが、午後1時5分以降、
再び断続的な噴火が発生している。
気象庁はきょう昼前、新燃岳から5キロ以上離れた霧島市牧園町で、火口の北西側の斜面にゆっくりと流れ落ちる溶岩流を確認した。
溶岩からは白い噴煙がさかんに上昇しているが、溶岩流に伴う火砕流は見えないという。
省20
53: (新潟県) 2018/03/11(日)16:22 ID:KUE2Tv9y(4/6) AAS
新燃岳「火口を覆うパンケーキみたいな溶岩」噴火前後で山体隆起・沈降 2018年03月11日 13時48分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
噴火が断続的に続く新燃岳では、火口内を溶岩がほぼ覆っていることが地球観測衛星などの観測で明らかになった。火口の北西側からあふれ出した溶岩が
流れ落ちた距離は約6メートルと、非常にゆっくりした速度だ。
週末にかけて相次いだ爆発的噴火の前後では、山体が隆起したり、沈降する変化が観測されている。
気象庁は10日、上空から観測を行い、火口内が溶岩で覆われ、北西側から幅約200メートルにわたって溶岩が流れ落ち、周辺には大きな噴石が飛散した痕跡を
確認した。9日と比較すると、火口からあふれ出した溶岩は斜面を約6メートル流れ落ちていたという。
省14
55: (新潟県) 2018/03/11(日)23:07 ID:KUE2Tv9y(6/6) AAS
久しぶりに見たら雪増えてる
画像リンク[jpg]:203.137.93.121
57: (やわらか銀行) 2018/03/12(月)03:23 ID:vLD9o8pc(1) AAS
AA省
60: (新潟県) 2018/03/12(月)15:16 ID:TYrQzbK1(3/12) AAS
活発な噴火活動を続ける新燃岳 12日も噴煙が3200mまで上昇
外部リンク:weathernews.jp
2018/03/12 14:38 ウェザーニュース
画像リンク[jpg]:smtgvs.weathernews.jp
12日(月)の新燃岳 鹿児島県霧島市からの投稿(12:54)
鹿児島と宮崎の県境にある霧島山・新燃岳では、活発な噴火活動が12日(月)も継続しています。
12日(月)12時45分には爆発的噴火があり、噴煙が3200mまで上がりました。
省31
62: (新潟県) 2018/03/12(月)15:22 ID:TYrQzbK1(5/12) AAS
秋田駒ヶ岳で低周波地震続く 火山活動の高まり示す可能性も 3月12日 13時39分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
画像リンク[jpg]:www3.nhk.or.jp
秋田と岩手にまたがる「秋田駒ヶ岳」で、地下の火山ガスなどの動きを示すとされる「低周波地震」の発生が今月6日から続いています。気象庁は火山活動の
高まりを示している可能性があるとして、12日昼前、臨時の解説情報を出して、今後の情報に注意するよう呼びかけています。
気象庁によりますと、秋田駒ヶ岳では、地下の火山ガスや熱水などの動きを示すとされる低周波地震が、今月6日に1回、7日に2回、11日は2回、
そして、12日午前1時すぎにも1回と、今月に入って合わせて6回観測されました。
省5
69: (新潟県) 2018/03/12(月)19:43 ID:TYrQzbK1(9/12) AAS
新燃岳 溶岩はあふれたが…「マグマはまだ残っている」火山学者が指摘 2018年03月12日 10時56分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
今月1日以来、噴火が続いている新燃岳では、きのうまでの6日間に発生した爆発的噴火が40回を超えた。
地下のマグマや水蒸気の動きを示す火山性微動や火山性地震は依然として多い状態で、専門家は「火山活動はずいぶん静かになったが、地下に移動した
マグマはまだ残っているように見える」と指摘し、引き続き警戒の必要性を訴えている。
新燃岳では今月6日に18回、7日に16回と激しい爆発が相次ぎ、9日以降は爆発的な規模の噴火は1日5回以下に減少。
11日午後3時までの6日間で発生した爆発的噴火の合計は42回になった。
省16
71: (新潟県) 2018/03/12(月)19:52 ID:TYrQzbK1(11/12) AAS
秋田駒ケ岳で低周波地震あいつぐ 2015年以来3年ぶり「活発化か?」 2018年03月12日 14時26分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
秋田県と岩手県にまたがる秋田駒ケ岳では、今月6日以降、地下の火山ガスや熱水が関係していると考えられる低周波地震が相次いでいるとして気象庁が
注意を呼びかけている。
十和田八幡平国立公園の南端に位置する秋田駒ヶ岳は、山頂の北東から南西方向にふたつのカルデラが並び、北部カルデラには、標高1637メートルの
最高峰・男女岳(おなめだけ)、南部カルデラには女岳(めだけ・標高1512メートル)、それらが接合する峰に位置するのが男岳(おだけ・標高1623メートル)だ。
2015年4月6日以来、この3年間で低周波地震が観測されることはなかったが、先月16日に1回発生したのちは、今月6日から12日まで計6回と相次いでいる。
省12
75: (やわらか銀行) 2018/03/13(火)13:14 ID:WUefaH5w(1) AAS
AA省
79: (新潟県) 2018/03/13(火)19:16 ID:SQtY5r6r(4/9) AAS
「爆発5分前」隆起する溶岩ドームに大接近!東大・火山学者「まるで甘食」 2018年03月13日 10時37分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
新燃岳は12日にも爆発的噴火があり、火口から大きな岩が1200メートルほど飛び散るようすが確認された。噴煙は上空3200メートルまでのぼり、
溶岩流は前日よりも約6メートル流下した。
警戒範囲が4キロに広がった10日、東京大学の火山学者は爆発的噴火が発生する5分前の火口のようすをとらえた画像を公開した。
この画像は、東大地震研究所火山噴火予知研究センターの中田節也教授が、爆発的噴火が5回発生した今月10日午前10時過ぎにヘリコプターからとらえたもの。
新燃岳の山頂火口内では、今月7日以降、地表に押し出された溶岩が拡大を始め、ドーム状に隆起を続け、8日夜半までに火口内をほぼ埋め尽くした。
省16
80: (新潟県) 2018/03/13(火)19:21 ID:SQtY5r6r(5/9) AAS
新燃岳「溶岩流・火砕流ふもとに届く可能性低い」噴火予知連 2018年03月13日 14時18分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
今月1日以来、噴火が続く新燃岳について、気象庁の火山噴火予知連絡会は13日、「当面は爆発的噴火が継続するが、溶岩流がふもとまで流れ落ち、
火砕流が居住地域に到達する可能性は低い」とする見解を発表した。
全国の火山や地震の専門家から構成される噴火予知連絡会は13日、新燃岳の活動について各観測データをもとに検討を実施した。
その結果、爆発的噴火が相次いだ今月9日以降は、溶岩内部で火山ガスによる圧力が高まって爆発を引き起こした2011年2月以降の活動とよく似ていると
結論づけた。当面は爆発的噴火活動が継続し、大きな岩の飛散や空気振動が発生するおそれがあるという。
省14
99: (新潟県) 2018/03/15(木)10:10 ID:RtnMxXdf(2/8) AAS
青緑・オレンジ・茶色…火口湖の色が七変化 太平洋アオーバ島 (動画) 2018年03月14日 10時57分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
2017年9月以降、活発な火山活動が続く南太平洋のアオーバ島では最近、島の中央に位置する3つの火山湖の色がさまざまに変わる現象が起きている。
過去の火山活動でも同じような変化が観測されており、今回は12年ぶりだとして世界中の火山学者が注目を寄せている。
アオーバ島はオーストラリア大陸の北東に位置する火山島で、火口湖にあるマナロ・ヴォイ火山は昨年9月以降、爆発的噴火が相次ぎ、約1万1500人の島民が
近隣の島々への避難を余儀なくされた。
1月の終わりごろからは、噴火の影響が火口から2キロ以外へ及ぶ危険性が無くなったとして、警戒レベルが2に引き下げられ、島民の一部が帰還したが、
省14
100: (新潟県) 2018/03/15(木)10:25 ID:RtnMxXdf(3/8) AAS
太陽に巨大コロナホール出現 磁気嵐到達でオーロラ見える? 2018年03月14日 12時08分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
米国の宇宙天気予報センター(SWPC)は、14日から15日にかけて、高速の太陽嵐が地球に到達する影響で、北半球の低緯度地域でもオーロラ観測の
可能性があると発表した。
米国の太陽観測衛星(SDO)がとらえた太陽コロナのデータによると、現在太陽の中央部では、巨大なコロナホールが横に長く伸びている。コロナホールとは、
太陽の最も外側を取り巻くガス層コロナのなかで、周囲よりも温度が低く、暗い領域で、X線で観測すると、まるで穴が空いたように見える。
太陽活動が活発化する時期にはコロナホールの数が減って、活動が弱まると、数が増えて大きくなることで知られている。コロナホールはほかの部分より
省14
106: (新潟県) 2018/03/15(木)21:17 ID:RtnMxXdf(7/8) AAS
火山の巣・千島列島のエベコ山が爆発!噴煙上昇2700m 2018年03月15日 10時16分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
北海道の北東に位置する千島列島で13日、エベコ山が爆発し、火山灰を含んだ噴煙が約2700メートル上昇するのが観測された。
エベコ山が位置するのは、カムチャツカ半島南方沖に位置するパラムシル島。かつてアイヌ民族が先住していたこの島は、明治時代に旧ロシア帝国と
結ばれた「樺太・千島交換条約(サンクトペテルブルク条約)」で日本領となり、第二次世界大戦で日本が降伏後にソ連軍に占領された歴史を持つ。
日本名「千島硫黄山」の異名を持つエベコ山は、統治時代に硫黄の採掘場があったことから名付けられた名前で、標高は1156メートル。このほかにも、
チクラチキ山(千倉岳)、カルピンスキ―山(白煙山)、フス山(後鏃岳)など複数の火山が存在するが、そのうち最も活動が活発なのがエベコ山だ。
省6
107: (新潟県) 2018/03/15(木)21:21 ID:RtnMxXdf(8/8) AAS
【霧島連山】新燃岳の警戒範囲「3km」へ縮小 御鉢はレベル1へ 気象庁 2018年03月15日 13時41分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
気象庁は15日、新燃岳の噴火活動が低下傾向にあり、大きな噴石が火口から3キロ以上飛散する可能性は低くなったとして、警戒範囲を火口周辺の
4キロから3キロに縮小すると発表した。
今月10日から爆発的噴火が相次いだ新燃岳をめぐっては、火口から大きな岩が弾道を描いて飛散するおそれがあるとして、気象庁が同日、警戒範囲を
火口から4キロに拡大していた。
おとといからきのう(14日)にかけても、噴火は断続的に発生しているが、13日以降は爆発的な規模による噴火は観測されていない。火口から流れた
省8
110: (新潟県) 2018/03/16(金)15:22 ID:UCftxmty(2/4) AAS
「バチバチ」不気味なクリック音 世界初!火山雷の「音」記録!ボゴスロフ火山(音声) 2018年03月16日 11時19分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
米アラスカ州に連なるアリューシャン列島のボゴスロフ島は、「第二の西之島」と呼ばれる火山島だ。相次ぐ噴火で短期間に急速に成長したことは、
当サイトでも報告してきたが、昨年3月と6月の爆発では、世界で初めて火山雷の音が記録された!
水深1600メートルの海底からそびえ立つボゴスロフ島は、アラスカ周辺に生息するトドやオットセイなどの休息地として知られる面積が1平方キロメートルにも
満たない小さな無人島だったが、2016年12月に噴火が始まって以来、60回以上相次いだ爆発による噴出物で、陸地が3倍以上に拡大。
わずか1年間で大きく変貌を遂げた。
省21
115: (新潟県) 2018/03/17(土)09:49 ID:vTKQ7vw0(2/5) AAS
【新燃岳】噴煙湧き立つ溶岩火口の上をドローンが飛ぶ!東大地震研(動画) 2018年03月16日 12時58分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
新燃岳では15日にも爆発的な噴火が発生し、噴煙が上空2000メートルを超えて、雲の中に入った。こうしたなか、東京大学地震研究所のチームは、
爆発的噴火が発生する直前に、ドローンを火口上空に飛ばし、激しく湧き上がる水蒸気や噴煙の撮影に成功した!
気象庁は15日、新燃岳の噴火警戒範囲を4キロから3キロに縮小した。同日午後3時までの24時間以内に噴火は3回発生し、きのう午後2時13分の爆発では、
薄い灰色の噴煙が火口から2100メートルまで立ち上った。このときの噴火では、火口中心から大きな噴石が弾道を描いて、1000メートルの距離を飛び散った。
溶岩の噴出は9日ごろにはほぼ停止したと考えられているが、火口の北西側では、今もわずかに流下が続いており、その距離はこの1週間で約42メートルに
省12
118(1): (新潟県) 2018/03/17(土)19:26 ID:vTKQ7vw0(4/5) AAS
桜島にたなびく噴煙、朝から継続
外部リンク:weathernews.jp
2018/03/17 18:16 ウェザーニュース
今日17日(土)の桜島は朝8時台から噴煙がやや多くなり、午後になってもずっと噴煙を出し続けています。
空振を伴うような爆発的な噴火は見られず、静かに火山灰を出し続けている状況です。
上空を吹く東よりの風によって、噴煙が西にたなびく状況が続いています。
現地から届いた写真
省8
128: (新潟県) 2018/03/18(日)14:08 ID:osKLlgw5(2/6) AAS
晴天優勢 気温上昇も明日朝には広範囲で雨模様。そして春分の日は荒れ模様?(180318)
外部リンク:blog.livedoor.jp
@気象予報士Kasayanのお天気放談
(2)21日(水:春分の日)・・・南岸低気圧が通過し荒れ模様?関東甲信で雪も??
画像リンク[gif]:livedoor.blogimg.jp
どう見ても南岸低気圧が発達しながら北東進。
省8
129: (新潟県) 2018/03/18(日)14:24 ID:osKLlgw5(3/6) AAS
【新燃岳噴火】東京ではわからない現地のいま
外部リンク:weathernews.jp
画像リンク[jpg]:smtgvs.weathernews.jp
2018/03/18 08:14 ウェザーニュース
3月1日に噴火活動を始めた霧島山 新燃岳(鹿児島・宮崎)。6日には火口内に溶岩が確認され、10日には爆発的噴火で噴煙が火口から4500mの高さまで
上がりました。火山噴火予知連絡会は13日、「当面は爆発的噴火活動が継続する」という見解を発表しました。
一方、火山ガスの放出や溶岩の噴出が低下したことから、15日には火口から4kmだった警戒範囲を3kmに縮小されました。はたして、噴火は続くのか、
省21
141: (新潟県) 2018/03/19(月)22:17 ID:QN0bFrz0(7/10) AAS
「鬼界カルデラ」の薩摩硫黄島で火山性地震が急増!火映現象も… 2018年03月19日 11時03分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
鹿児島県の薩摩硫黄島では、きょう(19日)未明から、火山性地震が急増しており、午前9時までに36回発生していると気象庁が発表した。
先月上旬からは夜間に火映現象も観測されており、地熱活動が高まっている可能性があるという。
鹿児島県南端部から30キロほど離れた薩摩硫黄島は、東西6キロ、南北3キロ、面積11.7平方キロ。7300年前に国内最大規模の大噴火を起こした
「鬼界カルデラ」の周縁部に誕生した火山島で、約6000年前以降に海面上に姿を表した。
島の東にある主峰の硫黄岳は1990年代末からひんぱんに噴火しており、そのたびに島内に火山灰を降らせている。
省13
143: (新潟県) 2018/03/19(月)22:31 ID:QN0bFrz0(9/10) AAS
青空に浮かぶ竜の巣!? 天候悪化の予兆
外部リンク:weathernews.jp
2018/03/19 17:01 ウェザーニュース
今日19日(月)、福島上空に竜の巣のような雲が出現しました。
画像リンク[jpg]:smtgvs.weathernews.jp
福島県伊達市(15:18)
このように、滑らかな形状の雲は「つるし雲」と呼ばれています。
省18
144: (新潟県) 2018/03/19(月)22:58 ID:QN0bFrz0(10/10) AAS
地震計振幅 富士山
画像リンク[png]:vivaweb2.bosai.go.jp
地震波形・スペクトル画像 富士山
3月19日11時
富士鳴沢(FJNV)
画像リンク[png]:vivaweb2.bosai.go.jp
富士広見(FJHV)
省13
145: (新潟県) 2018/03/20(火)10:13 ID:ZX2JF19I(1/6) AAS
>>140
こっちのカメラ
竹島 竹島港
外部リンク[htm]:www.mishimamura.jp
霧島山 硫黄山南
画像リンク[jpg]:www.data.jma.go.jp
気象庁のカメラが一番近い
149: (新潟県) 2018/03/20(火)20:26 ID:ZX2JF19I(5/6) AAS
「鬼界カルデラ」薩摩硫黄島 火山性地震93回「島の半分が規制地域に」 2018年03月20日 10時55分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
鹿児島県の薩摩硫黄島では19日、火山性地震が急激に増加し、きのう1日で93回発生した。気象庁は噴火警戒レベルを2に引き上げて、
火口から半径約1キロ以内を立ち入り禁止としたため、島の東半分が警戒地域になった。
薩摩半島南端から40キロほど離れた薩摩硫黄島は、7300年前に国内最大規模の大噴火を起こした「鬼界カルデラ」の周縁部に誕生した火山島で、
竹島、黒島とともに鹿児島県の三島村に属する。
気象庁によると、薩摩硫黄島の東に位置する硫黄岳では、19日午前3時ごろから振幅の小さな火山性地震が相次ぎ、発生回数は1日で93回にのぼったが、
省15
150: (新潟県) 2018/03/20(火)20:29 ID:ZX2JF19I(6/6) AAS
桜島で地下構造の変化を調査 名大と鹿大が共同で 03/20 19:13 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp
画像リンク[jpg]:www.mbc.co.jp
名古屋大学と鹿児島大学は共同で、桜島の地下構造の変化を観測する調査を始めました。将来的には火山噴火予知につなげたいとしています。
調査は名古屋大で火山学が専門の山岡耕春教授らが、行っているものです。
桜島の湯之平展望所の近くに設けられている、アクロスと呼ばれる震源装置から地下に振動を出し、その振動を50か所に設置した地震計などで観測することで、
地下の構造の変化を調べます。
省7
174: (新潟県) 2018/03/22(木)00:04 ID:3m93Thbp(1/10) AAS
緊急地震速報 震源から離れた地域に「続報」発表へ 22日から (動画有り) 3月21日 19時39分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
気象庁の緊急地震速報が22日から変わります。震度5弱以上の強い揺れが予測された場合、これまで情報の発表は1度だけでしたが、巨大地震が発生した
場合などに「続報」が発表され、より広い範囲に警戒が呼びかけられることになります。
気象庁の緊急地震速報は、各地に設置された地震計が地震発生直後に出る「P波」と呼ばれる小さな揺れを検知して震源や地震の規模を瞬時に推定し、
震度5弱以上の強い揺れが予測された場合に警報として発表しています。
これまで発表は、原則1度だけでしたが、7年前のマグニチュード9.0の巨大地震で関東など震源から離れた地域に警戒を呼びかけられなかったことを教訓に、
省22
183(1): (新潟県) 2018/03/22(木)19:29 ID:3m93Thbp(7/10) AAS
「青い炎」燃えるイジェン山 30人が有毒ガス吸引 インドネシア・ジャワ島 2018年03月22日 10時23分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
インドネシア・ジャワ島で21日、イジェン山の火口湖周辺の住民30人が有毒な火山ガスを吸引し、24人が医療機関を受診した。
イジェン山は世界でも有数の高酸性火口湖を持つ火山として知られており、硫黄ガスが青い炎を出して燃えることから、「ブルーファイア・クレーター」と呼ばれ、
観光客にも人気のスポットだ。
インドネシア国家災害管理局(BNPB)によると21日、東ジャワ州でイジェン山の火口湖から二酸化硫黄を含む火山ガスが発生し、付近の住民30人が体調不良を
訴え、24人が診療所で治療を受け、このうち症状が重い2人が入院した。
省11
184: (新潟県) 2018/03/22(木)19:35 ID:3m93Thbp(8/10) AAS
フィリピン・カンラオン山が山体膨張「マヨン爆発前と状況酷似」 2018年03月22日 11時34分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
フィリピン火山地震研究所(PHIVOLCS-DOST)は20日、ネグロス島のカンラオン山で山体膨張が続いているとして、「噴火のおそれがある」と警戒を呼びかけた。
21日には噴気も観測されており、1月に大爆発したマヨン山と似たような状況だという。
同国中部ネグロス島の北部に位置するカンラオン山は、標高2465メートルで、国立自然公園が周囲を取り囲む。過去に大爆発を起こしたマヨン山やピナツボ山と
は違って、従来は観測対象となっていなかったが、1996年8月に発生した突然の噴火で、24人の登山者が巻き込まれ、英国人の学生グループが死亡したことが
きっかけで、現在は監視対象となっている。
省13
185: (新潟県) 2018/03/22(木)19:40 ID:3m93Thbp(9/10) AAS
鬼界カルデラの「薩摩硫黄島」再び火山性地震相次ぐ 気象庁が現地調査へ 2018年03月22日 16時41分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
今月19日に噴火警戒レベルを「2」に引き上げた鹿児島県の薩摩硫黄島では、きょうもこれまでに48回の火山性地震が相次いでおり、気象庁は週末24日から
25日にかけて、現地調査を行うことを決定した。
薩摩半島南端から40キロほど離れた薩摩硫黄島は、7300年前に国内最大規模の大噴火を起こした「鬼界カルデラ」の周縁部に誕生した火山島で、竹島、黒島と
ともに鹿児島県の三島村に属する。
今月19日、島の東部に位置する硫黄岳で振幅の小さな火山性地震が急増し、その日の発生回数は93回にのぼった。その後、20日から21日にかけて一時的に
省8
192: (公衆) 2018/03/23(金)17:52 ID:EPCx2LCG(2/2) AAS
>>183
>画像リンク[jpg]:www.hazardlab.jp
すげー
194: (新潟県) 2018/03/23(金)19:11 ID:CjA5aqC5(3/5) AAS
新燃岳「西側斜面で噴気さかん」火山学者が注目…えびの高原も活発化 2018年03月23日 17時51分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
新燃岳では、爆発的な規模の噴火は観測されなかったが、活発な火山活動が続いており、きのう(22日)からきょうにかけては、西側斜面の割れ目付近から、
さかんに白い噴気が噴き出している。
気象庁によると、新燃岳の溶岩噴出は今月9日ごろからストップしているが、火口北西側からあふれ出した溶岩流は、これまでに約74メートル流れ落ちた。
22日は火山性地震の発生が73回と多く、地下の水蒸気やマグマの動きを示す火山性微動も1回発生した。同日に行った現地調査では、二酸化硫黄を含む
火山ガスの放出量が1日あたり600トンと4日前と同程度だった。
省12
195: (新潟県) 2018/03/23(金)19:19 ID:CjA5aqC5(4/5) AAS
豪州をはさみうちする2つのサイクロン カテゴリー5は44年ぶり 気象衛星がとらえた! 2018年03月23日 10時12分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
オーストラリアでは、発達中の熱帯サイクロン「マーカス」に続いて、昨夜(22日)北部に新たなサイクロン「ノーラ」が発生した。気象衛星ひまわり8号が、
ふたつの目玉をはっきりととらえた!
米海軍合同台風警報センター(JTWC)によると、今月21日に豪州の北西沖に発生した熱帯サイクロン「マーカス」の23日現在の中心付近の最大風速は
120ノット(秒速62メートル)。最大風速をもとにサイクロンの強さを5段階に分類した区分のうち、カテゴリー5から4に引き下げられたものの、今後も発達の
見込みがあるという。
省13
196: (新潟県) 2018/03/23(金)19:25 ID:CjA5aqC5(5/5) AAS
中国版宇宙ステーション「天宮1号」来月1日にも大気圏突入!地球落下か?2018年03月23日 16時10分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
中国が独自に開発を進めている中国版宇宙ステーション「天宮1号」は、制御不能となり、来月1日にも地球に落下する危険性が高まってきた。
地球上空を周回する人工衛星や宇宙デブリの動向を追跡している米国やイタリアの研究グループが発表した。
「天宮」は、宇宙開発事業を担う中国国家航天局(CNSA)が2011年9月に打ち上げた中国最初の宇宙ステーションの実験機。直径3.4メートル、
長さ10.5メートルの円筒形で、7×3メートル大の太陽光発電パネル2枚が取り付けられていて、総重量は8.5トン(推定)だ。
中国航天局は2016年9月、天宮2号の打ち上げ成功を伝える会見の席で、1号機の任務が完了したと発表。
省13
205(1): (新潟県) 2018/03/25(日)12:13 ID:wDrfiQEs(4/15) AAS
新燃岳で再び爆発的噴火 小規模な火砕流が発生 3月25日 11時03分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
画像リンク[jpg]:www3.nhk.or.jp
鹿児島と宮崎の県境にある霧島連山の新燃岳で25日午前、爆発的な噴火が相次いで発生し、噴煙が最大で高さ3200メートルまで上がったほか、
火口の西側でごく小規模な火砕流が発生しました。
気象庁は、噴火警戒レベル3を継続し、火口からおおむね3キロの範囲では、大きな噴石や火砕流に警戒するよう呼びかけています。
気象庁によりますと、霧島連山の新燃岳では、今月6日から爆発的な噴火が断続的に発生していましたが、今月15日以降は起きていませんでした。
省14
216: (新潟県) 2018/03/25(日)16:26 ID:wDrfiQEs(9/15) AAS
台風3号発生
画像リンク[png]:www.jma.go.jp
239(1): (新潟県) 2018/03/26(月)10:09 ID:iETWX4lc(4/13) AAS
諏訪之瀬島・御岳で爆発 03/25 22:55 MBC NEWS
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp
十島村の諏訪之瀬島・御岳で25日夜、爆発的噴火がありました。
気象台によりますと、25日午後9時33分、諏訪之瀬島の御岳で爆発があり、噴煙が火口から1600メートルの高さまで上がりました。
爆発は今月22日以来です。
噴石は確認されていないということです。
諏訪之瀬島の噴火警戒レベルは2の「火口周辺規制」が継続しています。
省11
253: (新潟県) 2018/03/26(月)22:47 ID:iETWX4lc(10/13) AAS
[海外地震]パプアニューギニアでM7.0 津波の心配なし
画像リンク[jpg]:smtgvs.weathernews.jp
2018/03/26 20:02 ウェザーニュース
日本時間26日18時51分頃、パプアニューギニアのニューブリテン付近を震源とする、マグニチュード7.0の地震が発生しました。
PTWC(太平洋津波警報センター)によると、地震の規模を示すマグニチュードは7.0と推定されています。気象庁によると、この地震による津波の心配はありません。
パプアニューギニア付近では、たびたび巨大な地震が発生しており、先日3月6日23時13分にはマグニチュード6.7の地震が発生、犠牲者が出ています。
省2
261: (新潟県) 2018/03/27(火)18:29 ID:U0Igm7tc(4/5) AAS
【南海トラフ地震】四国西部でスロースリップによる地殻変動 9カ月ぶりに観測 2018年03月27日 17時06分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
今後30年以内の発生確率が高い南海トラフ地震について、気象庁は26日、定例の検討会を開き「2月下旬以降、四国中西部でプレートの
スロースリップ(ゆっくりすべり)による地殻変動が起きている」と明らかにした。スロースリップが観測されたのは、2017年7月以来、約9カ月ぶりだという。
四国の南から駿河湾にかけて伸びる南海トラフ沿いでは、100?200年間のスパンでマグニチュード(M)8を上回る巨大地震が起きており、
政府の地震調査研究推進本部は昨年12月、今後30年以内に70%の確率で発生すると発表している。
気象庁の検討会によると、先月21日以降、徳島県から豊後水道のプレート境界付近を震源とする深部低周波地震を観測。
省11
262: (新潟県) 2018/03/27(火)18:33 ID:U0Igm7tc(5/5) AAS
新燃岳 火砕流400メートル流れ落ちる「新たな火孔確認!」 2018年03月27日 10時22分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
今月25日に2度の噴火があった新燃岳について、気象庁はきのう上空からの観測を行い、火口内の西側に新たに噴出孔ができているのを確認した。
噴火に伴って発生した火砕流は、火口縁から約400メートル下り落ちていたという。
新燃岳では今月25日午前7時35分、爆発的噴火が発生し、噴煙が3200メートル上空に到達し、大きな岩が火口の外へ飛散した。また同日午前8時45分には、
火口の西側で噴火が起こり、午後1時まで継続。この噴火に伴って火口縁から西側へ、ごく小規模な火砕流が発生し、火山灰や岩の塊、
火山ガスが一体となって急速に斜面を流れ落ちるようすが確認された。
省14
274: (新潟県) 2018/03/28(水)22:24 ID:vHzQcomn(9/11) AAS
バヌアツ火山島 活動激化で再び避難か「農作物と家畜が全滅」(動画) 2018年03月28日 10時27分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
南太平洋のアオーバ島では、噴火活動の激化で農作物は全滅し、住民の健康被害のリスクが高まってきたとして、バヌアツ政府が一部の住民を避難させる
検討を始めた。アオーバ島では昨年10月にも約1万3000人の全島民が離島し、最近帰還したばかり。
アオーバ島中央の火口湖では、今月に入ってから再び噴火活動が激化し、昨年秋の噴火を上回る量の火山灰が連日飛散するようになった。
また、火山ガスに含まれる二酸化硫黄が酸性雨となって降り注いだ影響で、土壌汚染が深刻化し、島の主要産業である農作物は全滅し、
火山灰が積もった草木を食べた家畜や野生生物が相次いで倒れるようになった。
省9
275: (新潟県) 2018/03/28(水)22:30 ID:vHzQcomn(10/11) AAS
諏訪之瀬島で爆発的噴火あいつぐ「火口上空に真っ赤な火映」鹿児島県 2018年03月28日 17時59分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
鹿児島県の南方沖の諏訪之瀬(すわのせ)島では今月中旬以降、火山性地震が増加し、爆発的噴火が相次いで発生している。
夜には連日、火映が観測されており、昨夜も火口内のマグマの色が噴煙に反射して、上空が燃えているような風景が見られた。噴火警戒レベルは、
火口周辺への立ち入りを規制する「2」を維持している。
諏訪之瀬島は、鹿児島県の南端から130キロほど離れた口永良部(くちのえらぶ)島と奄美大島の間にある火山島。
島の中央にそびえる標高796メートルの御岳(おたけ)は、毎年のように爆発的噴火を繰り返しており、東日本大震災があった2011年以降は、
省8
276: (新潟県) 2018/03/28(水)23:13 ID:vHzQcomn(11/11) AAS
「ビッグデータ」基に 登山道地図を更新 2018年3月28日 夕刊 東京新聞
外部リンク[html]:www.tokyo-np.co.jp
画像リンク[jpg]:www.tokyo-np.co.jp
国土地理院(茨城県つくば市)は、登山者たちのスマートフォンの位置情報を集めた「ビッグデータ」を使い、登山道の位置を修正した最新の地図を
ホームページで公開した。
土砂崩れなどが起きて通行できなくなっている登山道が地図に残り、遭難の原因になるなど、地図の更新が課題になっていた。(宮本隆康)
「地図を見ながら登山道を進んでいたが、道がないのに気付いた。その時は、もう迷っていた」
省1
281: (新潟県) 2018/03/29(木)19:40 ID:K0EHGSej(3/5) AAS
大阪府南部?和歌山県北部の県境でM3前後の地震相次ぐ 和歌山市で震度2 2018年03月29日 07時27分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
けさ(29日)7時20分ごろ、大阪府と和歌山県の県境を震源とするマグニチュード(M)3前後の地震が相次いで発生し、和歌山市で震度2の揺れを観測した。
気象庁によると29日午前7時21分ごろ、大阪府南部でM3.1の地震が発生した。その2分後には、和歌山県北部を震源とするM2.8を観測し、
和歌山県和歌山市で震度2の揺れがあった。
いずれの地震も震源地は大阪府と和歌山県の県境で、震源の深さはごく浅く、津波の心配はないとしている。
画像リンク[png]:www.hazardlab.jp
省1
282: (新潟県) 2018/03/29(木)19:45 ID:K0EHGSej(4/5) AAS
台風3号「速度落として停滞モードへ」フィリピン沖で発達中 2018年03月29日 10時19分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
フィリピンの東の海上で発達中の台風3号は、速度を落として停滞を続けている。気象庁の5日後の進路予測によると、今月いっぱいはフィリピン沖をゆっくり
進んでいく見込みで、3月中に日本に接近する可能性は低くなった。
29日午前9時現在、台風3号はフィリピンの東の海上で、風速15メートルの強風域をともないながら、ほとんど停滞している。中心気圧は990ヘクトパスカル、
中心付近の最大風速は25メートル、最大瞬間風速は35メートル。
気象庁によると、このあとも引き続きフィリピン沖に停滞しながら、勢力を発達させ、あす以降は北東に向けてゆっくりと動きだすと予測される。
省9
283: (新潟県) 2018/03/29(木)19:50 ID:K0EHGSej(5/5) AAS
空軍出動!バヌアツ火山島 相次ぐ噴火で校舎が埋まる 周辺で海底火山も活発化 2018年03月29日 11時38分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
南太平洋のバヌアツでは28日、すさまじい爆発を繰り返しているアオーバ島上空をニュージーランド空軍が哨戒機で観測した。
今月に入ってから度重なる噴火で飛散した大量の火山灰で、学校の校舎や民家が埋まって、住民生活が立ち行かなくなっている。
アオーバ島の火口湖中央に位置するマナロ・ヴォイ火山は、今月下旬から噴火活動が激化し、昨年9月の噴火時よりも火山灰の飛散量が急増した。
村の小中学校は腰の高さまで降り積もった火山灰に埋もれ、子供たちが授業を受けられない状況が続いている。
省12
289: (新潟県) 2018/03/30(金)19:03 ID:+SphM7xX(4/4) AAS
南米アンデス山脈で噴火あいつぐ 世界遺産の近くで火災泥流(動画) 2018年03月30日 14時52分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
南米アンデス山脈では火山の噴火が相次いでいる。チリのコパウエ山は今月24日に、世界遺産の街ペルー・アレキパ近郊のサバンカヤ山は28日の爆発で
火山泥流を引き起こした。
チリ国立火山監視網(SERNAGEOMIN)によると、アルゼンチンとの国境にまたがるコパウエ山は今月24日、水蒸気爆発が起きたあとから、
断続的な火山性地震が続いている。
標高2965メートルのコパウエ山は、山頂にエル・アグリオと呼ばれる火口湖があり、内部には10数個の火孔列が南北に連なっている活火山だ。
省11
294: (新潟県) 2018/03/31(土)14:52 ID:xjvtUq6q(2/3) AAS
禿げてると思いきや
以外に雪があった
画像リンク[jpg]:203.137.93.121
画像リンク[jpg]:203.137.93.121
今日の9時10時の富士山
297: (新潟県) 2018/03/31(土)18:56 ID:xjvtUq6q(3/3) AAS
今宵の月は満月じゃぁ〜
それもブルームーン
台風3号「目がはっきり」非常に強く発達 マリアナ諸島近海に 2018年03月31日 10時22分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
31日午前9時現在、台風3号は勢力が非常に強く発達して、小笠原諸島の南のマリアナ諸島近海に到達した。
気象庁によると、非常に強い台風3号の午前9時現在の中心気圧は950ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は45メートル、
最大瞬間風速は60メートルで、中心から半径110キロ範囲では、風速25メートル以上の暴風が吹いている。
省7
298(1): (新潟県) 2018/04/01(日)10:28 ID:UUUQN9dS(1/4) AAS
何だこれは
傾斜計
画像リンク[png]:vivaweb2.bosai.go.jp
富士山
外部リンク[html]:vivaweb2.bosai.go.jp
305: (新潟県) 2018/04/02(月)19:57 ID:iEVC4j1E(2/3) AAS
ジャワ島「神の住まい」ディエン高原火山湖で水蒸気爆発!熱泥噴出(動画) 2018年04月02日 12時05分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
インドネシア・ジャワ島のディエン高原で1日午後、火口湖が激しい水蒸気爆発を起こし、火口周辺の観光エリアに高温の熱泥が大量に飛び散った。
水蒸気爆発が発生したのは、ジャワ島中部に位置するディエン高原のシレリカルデラ。この周辺は複数の火山群やカルデラ湖、地熱地帯が集中する。
インドネシア語で「神が暮らす住居」を意味するディエン高原には、ジャワ島最古のヒンドゥー教寺院の遺跡が多数建てられており、これらの寺院は、
古代の噴火で山が吹っ飛んだ後に火口湖の水を抜いて、7?8世紀ごろに作られたものだと言われている。
シレリカルデラもそういった火口湖のひとつで、現地時間1日午後1時42分ごろ、突然水蒸気爆発を起こし、噴煙が高さ150メートル上昇。
省8
306: (新潟県) 2018/04/02(月)20:06 ID:iEVC4j1E(3/3) AAS
AA省
307: (新潟県) 2018/04/03(火)20:35 ID:q9XrB1Xg(1/4) AAS
ピンクの虹!キラウエア火山で珍現象 溶岩から立ち上る竜巻 ハワイ(動画) 2018年04月03日 10時44分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
ハワイのキラウエア火山で先月29日朝、溶岩流の上にピンク色の全円の虹が出現した。雨上がり直後とあって、溶岩からは水蒸気の筋が盛んに立ち上り、
竜巻のように渦を巻いていたという。
これは、地元の観光ツアー「パラダイス・ヘリコプター」がプウ・オオ火口上空を飛行中にとらえたもの。ここは1983年の噴火以来、休むことなく溶岩を流出し続け
ている火口で、溶岩が太平洋に流れ落ちる「火のホース」が見られるカラパナ溶岩見学エリアとともに、ハワイ観光の目玉スポットだ。
朝のうちはどんよりした雨雲が空を覆っていたこの日、午前6時を過ぎたころに、雲の切れ間から朝日が差し込むようになり、東の空から次第に晴れてきた。
省6
308: (新潟県) 2018/04/03(火)20:41 ID:q9XrB1Xg(2/4) AAS
バヌアツ火山島が大爆発 土石流で民家30軒全壊 124人が被災(動画) 2018年04月03日 11時40分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
先月末、火山活動が激化する南太平洋のバヌアツ・アオーバ島で爆発的噴火が相次いだ。噴火後に島を襲った豪雨の影響で、火山灰や土砂が雨と混じって
大規模な土石流が発生し、民家30軒が全壊し、100人以上が被災した。
アオーバ島の火口湖中央に位置するマナロ・ヴォイ火山は先月下旬から噴火活動が激化し、すでに昨年9月の噴火時を上回る大量の火山灰が飛散し、
村の小中学校の校舎は腰までの高さに降り積もった火山灰に埋もれた状態で、コーヒーやココヤシ農園も壊滅状態だ。
先月30日から31日にかけては、マグマ爆発が相次ぎ、黒い噴煙は10キロ以上離れた近隣の島からもはっきり見えた。この噴火直後に降った大雨の影響で、
省10
309: (新潟県) 2018/04/03(火)20:46 ID:q9XrB1Xg(3/4) AAS
新燃岳で火山性地震急増239回!山体隆起「活動再開か?」 2018年04月03日 17時25分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
新燃岳では先月26日の噴火を最後に、火山性地震が減少していたが、きょう3日は午後2時までに火山性地震が239回発生した。
火口の南東では昨夜から山体がわずかに隆起する地殻変動が観測されており、気象庁は「地下のマグマが再び蓄積している可能性がある」として
噴火への警戒を呼びかけている。
気象庁によると、新燃岳ではきょう午前0時から午後2時までに、火山性地震が239回と相次ぎ、地下のマグマや水蒸気の動きを示す火山性微動も1回観測された。
GPS衛星を使った観測では、先月6日の爆発的噴火で、山体の急激な収縮が観測されていたが、それ以降は再び基線の伸びが継続している。
省6
310: (新潟県) 2018/04/03(火)20:50 ID:q9XrB1Xg(4/4) AAS
秋田駒ヶ岳で8年ぶりに火山性微動 低周波地震も発生「活動高まるおそれ」 2018年04月03日 18時10分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
秋田県と岩手県にまたがる秋田駒ケ岳ではきょう(3日)、地下の火山ガスや水蒸気の動きが関係しているとみられる火山性微動と低周波地震が相次いだ。
気象庁は「火山活動が高まっている可能性がある」として注意を呼びかけている。
十和田八幡平国立公園の南端に位置する秋田駒ヶ岳は、山頂の北東から南西方向にふたつのカルデラが並び、北部カルデラには、標高1637メートルの
最高峰・男女岳(おなめだけ)、南部カルデラには女岳(めだけ・標高1512メートル)、それらが接合する峰に位置するのが男岳(おだけ・標高1623メートル)だ。
気象庁によると秋田駒ヶ岳では、2010年2月24日を最後に火山性微動が観測されたことはなかったが、きょう午前2時13分ごろ、振幅の小さな微動が発生し、
省8
313: (新潟県) 2018/04/04(水)00:47 ID:rRg1a7g4(1/6) AAS
諏訪之瀬島 キャンプ場
画像リンク[jpg]:www.data.jma.go.jp
317: (新潟県) 2018/04/04(水)23:09 ID:rRg1a7g4(5/6) AAS
新燃岳で火山性地震が急増「3日は490回」きょうも200回超 2018年04月04日 16時57分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
先月26日以来、噴火が発生していない新燃岳では、ここ数日で火山性地震が急増し、3日は490回、きょうはすでに200回を超えた。
気象庁は再び噴火する可能性があるとして、噴石や火砕流への警戒を呼びかけている。
気象庁によると、新燃岳ではきょう午前0時から午後2時までに、火山性地震が219回と相次いで発生し、地下の浅いところを震源とする
低周波地震もときどき観測されている。
GPS衛星を使った観測では、先月6日の爆発的噴火で、山体の急激な収縮が観測されていたが、2日午後6時ごろから山体がわずかに隆起する
省6
319(1): (新潟県) 2018/04/05(木)04:08 ID:FglKY4mu(1/11) AAS
霧島山 猪子石(新燃岳)
画像リンク[jpg]:www.data.jma.go.jp
画像リンク[jpg]:www.data.jma.go.jp
画像リンク[jpg]:www.data.jma.go.jp
画像リンク[jpg]:www.data.jma.go.jp
画像リンク[jpg]:www.data.jma.go.jp
画像リンク[jpg]:www.data.jma.go.jp
省6
328: (新潟県) 2018/04/05(木)21:02 ID:FglKY4mu(6/11) AAS
>>327
ニュース用に編集したかもね
新燃岳 未明に爆発あいつぐ 3月以来最高の噴煙上昇5000m!(動画) 2018年04月05日 10時02分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
5日午前3時31分、新燃岳は爆発的噴火を起こし、噴煙が火口上空5000メートルまで上昇した。気象庁によると、今回の噴煙高度は3月に始まった噴火活動で
最高高度に達した。新燃岳で爆発的噴火が発生したのは3月25日以来、12日ぶり。
新燃岳は午前3時31分の爆発後、同45分にも噴火が起こり、活動は7時過ぎても終わらなかった。大量の噴煙が火口上空5000メートルまで上昇し、
省10
331(1): (やわらか銀行) 2018/04/05(木)22:01 ID:8KV/7n7P(1) AAS
この世の終わりみたい
画像リンク[jpg]:sp.yomiuri.co.jp
355(1): (新潟県) 2018/04/07(土)19:00 ID:Au4mbAmq(2/3) AAS
AA省
363: (新潟県) 2018/04/08(日)12:50 ID:tvcnL0f3(4/5) AAS
シナブン山が大爆発!噴煙5000m超 スマトラ島沖地震と関係が…(動画) 2018年04月07日 19時34分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
インドネシア・スマトラ島では6日夜、シナブン山が爆発し、噴煙は上空5000メートル以上に到達した。2月以来の大規模噴火だ。
同国国家災害管理局(BNPB)によると、シナブン山では日本時間6日午後6時7分に爆発し、濃い灰色の噴煙が5000メートル以上立ち上った。
噴火は一晩中続き、夜には火口から溶岩の赤い色がはっきりとらえられた。
この噴火に伴って、高温の火山灰や岩が一気に斜面を流れ落ちる火砕流が発生した。
省14
367: (新潟県) 2018/04/09(月)10:37 ID:E8iPplNE(2/6) AAS
島根県西部でM5.8の地震 大田市で震度5強 2018年04月09日 01時38分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
画像リンク[png]:www.hazardlab.jp
提供:気象庁
気象庁によると9日 午前1時32分ごろ、島根県西部でM5.8の地震が発生し、島根県大田市で震度5強の揺れを観測した。
この地震の震源地は島根県西部で、震源の深さは約10キロ
島根県で震度5強 気象庁「今後1週間程度は同程度の地震注意」 4月9日 4時01分
省5
368(1): (新潟県) 2018/04/09(月)17:43 ID:E8iPplNE(3/6) AAS
珍しい!ハワイ・キラウエア火山が牙をむく大爆発(動画) 2018年04月09日 11時47分@ハザードラボ
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ふだんは溶岩を流出するくらいで、めったに噴火することがないハワイのキラウエア火山で6日、爆発が発生し、巨大な噴煙が勢いよく立ち上った。
火口壁の岩が崩れ落ちたのが原因だ。
ハワイ島南東部に位置するキラウエア火山は、ハワイの5つの火山のうちもっとも若く、現地語で「噴き出す」「まき散らす」という名前の通り、
ひんぱんに溶岩を流出している。
溶岩流がゆっくりと地表を伝い、海に流れ落ちて新たな陸地を形成していくようすが人気の観光スポットだが、現地時間6日午前10時半ごろ、
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369: (新潟県) 2018/04/09(月)17:48 ID:E8iPplNE(4/6) AAS
南米チリで巨大噴火の危険高まる 溶岩ドーム成長 火砕流のおそれも(動画) 2018年04月09日 13時08分@ハザードラボ
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チリとアルゼンチンの国境に近いネバドス・デ・チジャン山では、大規模爆発が起こる危険性が高まっているとして、チリの防災当局が先週、警戒レベルを
4段階のうち2番目に高いオレンジに引き上げた。マグマや火山ガスの上昇によって、火山内部の圧力が非常に高まっているという。
ネバドス・デ・チジャンは、チリの首都サンティアゴから南へ300キロほど離れた国境近くに位置する複合火山で、最高標高は3216メートル。山頂には、
北西から南東方向にかけて17の火口が並び、ふもとには複数のスキーリゾート地が存在する。
ひんぱんに噴火を繰り返している活発な火山だが、2016年1月の水蒸気爆発では新たな火口が誕生し、昨年には火口同士がつながって直径100メートル以上の
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370(1): (新潟県) 2018/04/09(月)20:49 ID:E8iPplNE(5/6) AAS
岐阜で「隕石」発見相次ぐ!74年前に目撃された火の球の正体か? 2018年04月09日 16時24分@ハザードラボ
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岐阜県内では最近、地球上には存在しない鉄とニッケル合金からなる隕石の発見が相次いでいる。持ち込まれた隕石を分析した岐阜成徳学園大学の
川上紳一教授は、「発見場所や時期の情報から、74年前に岐阜市長良(ながら)上空に落下した火の球と関係がある」として、ほかにも隕石が見つかる
可能性があるとしている。
川上教授によると2017年6月、岐阜市内に住む三津村勝征さん(73歳)から、長良で拾ったという重さ約6.5キロの褐色の鉄の塊を持ち込まれ、成分分析を行った
結果、地球上には存在しない鉄隕石であることが明らかになった。
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371: (新潟県) 2018/04/09(月)20:52 ID:E8iPplNE(6/6) AAS
新燃岳から5キロ!えびの高原硫黄山で「湯だまり」確認 地震計に異変が… 2018年04月09日 18時51分@ハザードラボ
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新燃岳の北西に位置するえびの高原硫黄山では9日、南西斜面に小さな「湯だまり」ができているのが発見された。湯だまりからは灰色の熱水が流出しており、
気象庁は噴気や熱水の流出が活発化しているとして、警戒を呼びかけている。
気象庁によると、硫黄山周辺の地震計では、7日午前0時半ごろから午前10時ごろにかけて、地震波の波形が大きく動くようすが確認されている。
また、同日未明からは活発な噴気が噴出し始め、その状態はいまも続いている。きょう(9日)、現地調査を行った気象庁によると、南西側の斜面では新たに
小さな湯だまりができていて、熱水が噴き出しているのが確認された。
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376: (新潟県) 2018/04/10(火)19:24 ID:leDAgGEJ(3/4) AAS
茨城県南西部で相次ぐ地震「スロースリップ」が地下水に作用していた!東工大 2018年04月10日 11時23分@ハザードラボ
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関東地方では、茨城県南西部を震源とする地震が非常に多い。東京工業大学などのチームは、茨城県南西部のフィリピン海プレート周辺で発生する地震の
波形を解析した結果、プレート境界では「スロースリップ」が約1年周期で発生するのにともなって、地下水が上へ移動し、地震を繰り返し誘発しているメカニズムを
明らかにした。
地球は十数枚の厚い岩盤(プレート)で覆われていて、私たちが住む日本列島は、@北米プレートAユーラシアプレートBフィリピン海プレートC太平洋プレートの
4枚のプレートの上に乗っている。このうち、関東から西日本?台湾の下に年間3?5センチの速さで沈み込んでいるのがフィリピン海プレートだ。
省17
377: (新潟県) 2018/04/10(火)19:30 ID:leDAgGEJ(4/4) AAS
バヌアツ火山島 最大の有毒ガス放出「過去3年間で世界一多い」(動画) 2018年04月10日 14時32分@ハザードラボ
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激しい噴火が続くバヌアツのアオーバ島では今月5日、過去3年間に世界中の火山で起こった噴火のなかで最大量の火山ガス(二酸化硫黄)が放出されたと、
米国の研究者が発表した。二酸化硫黄は酸性雨のもとになるなど大気汚染や環境問題を引き起こし、ぜんそくの原因になる。
南太平洋に浮かぶアオーバ島で3月中旬から再開した噴火活動は、昨年秋の活動を上回る激しいもので、学校などの公共施設は火山灰に埋もれ、
民家数十軒が土石流に飲み込まれるなど、島民生活が立ち行かなくなっている。
米ミシガン工科大地質鉱物工学科のサイモン・カーン准教授は、世界各国の気象機関が発表しているデータや、人工衛星などの観測データを解析し、
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379: (新潟県) 2018/04/11(水)00:20 ID:ILiNIbik(1/5) AAS
2018年4月10日 23時24分ごろ 薩摩半島西方沖
画像リンク[jpg]:www3.nhk.or.jp
震源 / 深さ
薩摩半島西方沖 / 10km
緯度 / 経度
北緯 31.3度 / 東経 130.0度
マグニチュード4.0
380: (新潟県) 2018/04/11(水)19:12 ID:ILiNIbik(2/5) AAS
えびの高原硫黄山 斜面に熱い火口湖できる 気象庁が現地調査 2018年04月11日 10時15分@ハザードラボ
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新燃岳の噴火に伴って火山活動の活発化が懸念されるえびの高原硫黄山で、気象庁が現地調査を行った結果、先月には「湯だまり」と呼ばれる小さな
火口湖ができているのを確認した。湯だまりからは熱水が流れ出し、噴気が勢い良く上がっており、煙で何も見えない状態だ。
硫黄山周辺の地震計では、7日午前0時半ごろから午前10時ごろにかけて、地震波の波形が大きく動き、同日未明からは活発な噴気が観測されている。
気象庁は10日、現地調査の結果を報告し、南西側にできた直径数メートル程度の湯だまりの写真を公開した。この湯だまりは3月下旬には存在しなかった
もので、赤外線熱観測装置の画像でも、地表温度が高い領域が広がっているのがわかる。
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381: (新潟県) 2018/04/11(水)19:15 ID:ILiNIbik(3/5) AAS
南米各地で火山活発化 ペルー・サバンカヤ山が大爆発!衛星がとらえた!(動画) 2018年04月11日 11時10分@ハザードラボ
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ペルーのサバンカヤ山で10日、爆発的噴火が発生し、黒い噴煙が雲を突き抜けるようすを気象衛星がはっきりとらえた。
標高5960メートルのサバンカヤ山は、白い火山岩で作られた歴史的建造物が立ち並ぶ世界遺産の街アレキパの北西約80キロに位置し、
2016年末から活発な噴火活動が続いている。
ペルーの火山観測所(OVI)や地質調査機関(INGEMMET)によると、今月2?8日にかけても15回の噴火があり、噴煙は高度3200メートルに達した。
きのう10日の爆発では、火山灰を含んだ黒い噴煙で、雪山が真っ黒に染まった。
省6
382: (新潟県) 2018/04/11(水)19:21 ID:ILiNIbik(4/5) AAS
南米チリ沿岸でM6.2「空が異常に赤い」目撃相次ぐ 昨年のM7に続く 2018年04月11日 14時42分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
日本時間10日夜、南米チリ中部沿岸を震源とするマグニチュード(M)6.2の地震が発生した。この地震による津波の心配はないが、発生直後に夕焼けのように
空が真っ赤に見える現象が目撃された。
米地質調査所(USGS)によると、10日午後7時19分、チリ中部コキンボ州オバエ近郊でM6.2の地震が発生した。震源の深さは76キロで、周辺で中程度の
揺れが観測されたが、米太平洋津波警報センター(PTWC)は地震による津波の心配はないとしている。
現地の発生時刻は、朝6時19分で太陽が昇る前の早朝だったが(首都サンティアゴの日の出時刻は午前8時ごろ)、コキンボ州の港町ラ・セレナでは、
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383(1): (新潟県) 2018/04/11(水)19:26 ID:ILiNIbik(5/5) AAS
青森県の八甲田山で火山性地震が増加 地獄沼や大岳に変化なし 2018年04月11日 15時48分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
青森市の南部にそびえる八甲田山では10日から11日にかけて火山性地震が急増していると気象庁が発表した。
気象庁によると、八甲田山では10日午前2時?同4時にかけて、大岳(おおだけ)山頂の南4キロ付近を震源とする火山性地震が
相次ぎ、この日の発生回数は22回にのぼった。
また、けさ8時前後にもこの場所を震源とする火山性地震が3回、9時台には大岳山頂から北西5キロ地点で4回発生した。
地下のマグマや水蒸気の動きを示す火山性微動や低周波地震は観測されておらず、地殻変動には特段の変化はないという。
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387: (新潟県) 2018/04/12(木)17:58 ID:UW/KPyc3(2/8) AAS
秋田駒ヶ岳「火山活動の高まりに注意!」低周波地震と火山性微動が発生 8年ぶり 2018年04月12日 11時51分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
秋田県と岩手県にまたがる秋田駒ケ岳では先月半ばからカルデラ付近が震源とみられる低周波地震が続いている。気象庁は11日、上空からの観測結果を
公表し、「地下の火山活動が高まっている可能性がある」と発表し、今後の動向に注意するよう呼びかけた。
田沢湖の北西にある秋田駒ヶ岳は、山頂にふたつのカルデラが並び、北部カルデラは標高1637メートルの男女岳(おなめだけ)、南部カルデラには
女岳(めだけ・標高1512メートル)、その間に男岳(おだけ・標高1623メートル)が位置する。
気象庁によると、秋田駒ヶ岳では先月6日?14日にかけて、マグマの動きと関連しているとみられる低周波地震が7回観測されたのに続き、今月3日未明には、
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388(1): (新潟県) 2018/04/12(木)19:45 ID:UW/KPyc3(3/8) AAS
「島が吹っ飛ぶ!」バヌアツ火山島 噴煙柱が雲突き抜け 700キロ先へ(動画) 2018年04月12日 10時45分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
激しい噴火を繰り返す南太平洋のバヌアツ・アオーバ島で10日、再び大規模爆発が発生した。噴火に伴って真っ黒な噴煙が雲を突き抜ける高さに達し、
航空機のすぐ脇を立ち上るようすがとらえられた。住民の島外脱出を求める声が日増しに高まっている。
アオーバ島の火口湖に位置するマナロ・ヴォイ火山では先月下旬から噴火活動が激化しており、今月5日に起きた爆発では噴煙が上空6000メートルに到達。
風に乗って3000キロ以上東へ離れたタヒチ上空や、オーストラリアの東海岸まで運ばれるようすが衛星の観測データで確認された。この日の爆発では、
過去3年間に地球上で起きたどの火山噴火よりも多く二酸化硫黄を放出した可能性が高いと指摘されている。
省12
395(1): (新潟県) 2018/04/12(木)22:20 ID:UW/KPyc3(8/8) AAS
福島・吾妻山で巨大雪うさぎを発見!
外部リンク:weathernews.jp
2018/04/12 15:47 ウェザーニュース
今日12日(木)、福島の吾妻山で巨大な雪うさぎが目撃されました。
画像リンク[jpg]:smtgvs.weathernews.jp
4月12日撮影
見えましたか?山に、左を向いたうさぎさんが浮かび上がっているんです。
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