【核融合】未来のエネルギー発電、蓄電技術 (409レス)
【核融合】未来のエネルギー発電、蓄電技術 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1667022789/
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380: オーバーテクナナシー [sage] 2025/07/12(土) 13:59:41.88 ID:zzIg5FuD news.yahoo.co.jp/articles/a8cfa8a4dc0620ebfe069de863aa375c85572c6e 次世代電池「リチウム硫黄」 開発競争が激化、欧州で新組織発足 7/11(金) 17:10配信 欧州4カ国、9つの企業・研究機関の組織「TALISSMAN(タリスマン)」が発足し、リチウム硫黄(Li-S)電池の開発に向けて取り組むことになった。 欧州では英国もコンソーシアムを作り開発に動き出している。米国でも「バッテリー500」など複数のプロジェクトが進行中で、リチウム硫黄電池の開発が世界で活発になってきた。 欧州連合(EU)は今回、490万ユーロ(約8億5000万円)を助成し、次世代電池の開発を支援することになった。 リチウム硫黄電池は、1キログラム当たり400Whやそれ以上のエネルギー密度が期待され、従来のリチウムイオン電池の2倍のエネルギーとなる。EV(電気自動車)に 搭載されれば、電池の重量半減も夢ではないとされる。 新組織であるタリスマンは、「安全性と持続可能なモビリティーへの応用に向けた先進的リチウム硫黄電池技術」の英語の頭文字が由来。EUの研究と革新プログラム「Horizon Europe」の一環として助成を受ける。 エアバスや電池メーカーのサフト、材料メーカーのアルケマなどのほか、フラウンホーファー研究所、トリノ工科大学など、ドイツ、フランス、スペイン、イタリアの 4カ国から9つの民間・公的研究機関が参加。スペインのサンセバスチャンで2日間のキックオフ会合を開き、プロジェクトがスタートした。 プロジェクトは車載、航空機、重機向けの電池利用を目指し、4つの項目ごとに目標を定めた。?1キログラム当たり最高550Whのエネルギー密度と700回の充放電サイクル達成 ?不燃性の半固体と全固体電解質による電池の安全性確保?2030年までにkWhあたり75ユーロ以下に削減?リサイクルなど環境に配慮したデザイン――などだ。 欧州では英国ファラデー研究所が推進するリチウム硫黄電池プロジェクト「LiSTAR」が始動。米国では「バッテリー500」や「PROPEL‐1K」などが進行中だ。リチウム硫黄を含めた次世代電池の開発競争が激化している。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/future/1667022789/380
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