【ナショジオ】19年失敗続きのカップルも成功、AIによる体外受精の技術が続々 熟練の技術者上回る [すらいむ★] (6レス)
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1: すらいむ ★ 06/08(月)23:20 ID:vp9B6rAR(1) AAS
19年失敗続きのカップルも成功、AIによる体外受精の技術が続々 熟練の技術者上回る
重度の男性不妊でも「十分に実現可能」な精子検出、良好な胚の予測など、注意点は

 体外受精は、時間がかかり、不確実で、多くの人が精神的な負担を感じている。
 しかも高額な費用がかかるわりに、望んでいた結果が得られるとは限らない。

 それでも、米国では新生児の約2%が体外で受精させる技術によって生まれており、今ではごく一般的な治療法になっている(編注:日本産科婦人科学会によると、日本で2023年に体外受精で生まれた子どもは8万5048人。新生児の約12%、およそ9人に1人にあたる)。
 また、約40年前に初めてこの技術が登場してから、これまでに世界で1000万人の体外受精児が誕生している。

(以下略、続きはソースでご確認ください)

ナショナル ジオグラフィック日本版 6/8(月) 20:52
外部リンク:news.yahoo.co.jp
2: 06/08(月)23:55 ID:sGgRP++K(1) AAS
体外受精だと本来は卵子に突入すべきでは無い精子を人為的に選択してしまうので障害児が産まれやすいと言うのはタブーなんだろう?
3: 06/09(火)00:00 ID:R4RMZFQ4(1/2) AAS
1930年代に書かれたSFディストピア小説の傑作
興味あったら借りてください

外部リンク:ja.wikipedia.org
『すばらしい新世界』(すばらしいしんせかい、Brave New World )は、オルダス・ハクスリーが1932年に発表したディストピア小説である。

作品世界
人間は受精卵の段階から培養ビンの中で「製造」され「選別」され、階級ごとに体格も知能も決定される。
また、あらゆる予防接種を受けているため病気になる事は無く、60歳ぐらいで死ぬまで、ずっと老いずに若い。

ビンから出て「出生」した後も、睡眠時教育で自らの「階級」と「環境」に全く疑問を持たないように教え込まれ、人々は生活に完全に満足している。
不快な気分になったときは、「ソーマ」と呼ばれる薬で「楽しい気分」になる。
人々は、激情に駆られることなく、常に安定した精神状態である。そのため、社会は完全に安定している。
省8
4: 06/09(火)00:01 ID:R4RMZFQ4(2/2) AAS
外部リンク:japanese.joins.com
少子化の韓国・日本のため?現実として迫る「出産マシーン」人工子宮
2023.09.04 11:16

約90年前に英国で出版されたSF小説『すばらしい新世界(Brave New World)』では、人が子供を産まない。
代わりに赤ちゃん工場で「人工子宮(artificial womb)」で遺伝子組み換え人間を生産(?)する。
作家のオルダス・ハクスリーは1930年代に一世風靡した優生学を風刺し、
このようなディストピアを小説に盛り込んだ。

人工子宮は熱い論争の的となっている代理母出産ともつながっている。
妊娠・出産による代理母の身体へのリスクを避けることができ、
技術の成熟と市場の環境によって費用も大幅に下げることができると予測されるためだ。
省2
5: 06/09(火)01:50 ID:9jXcdl/h(1) AAS
AI「成功した先も課題山積
6: 06/09(火)04:58 ID:HKtKDeHf(1) AAS
実はもれなくマッサージ師が同一人物というオチだろ
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