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Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 89 (1002レス)
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 89 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/
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554: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 18:05:58.02 ID:G3Rb8I5r >>549 >>箱入り無数目は「どんな実数を入れるかはまったく自由」がうたい文句だ >それは単に初期設定としてどんな列を入れてもいいというだけのこと >箱の中身の確率分布も、箱同士の独立性も、言及されていないのだから >そんなことを前提する「強制」は一切認められない >勝手な前提を強制しているのは君だけであって、誰もそんなことはしていない 面白いことをいうね 数学定理:反例は一つあれば良い モーデル予想:(任意の数体で)1よりも大きな
種数を持つ曲線は、高々有限個の例外を除いて 有理点を持たない 別名 ファルティングス師匠の定理とも(下記) だから、上記の主張ならば 「箱の中身が確率分布を持つ場合を除く」とでも条件付与を すればいいでしょww (^^ (参考) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86 モーデル予想(英: Mordell conjecture)とは、Mordell (1922) で提示された予想であり、有理数体 Q 上に定義された 1 よりも大きな種数を持つ曲線は、有限個の有理点しか持た
ないであろうという予想である。後にこの予想は Q を任意の数体へ置き換えた予想へ一般化された。この予想は Gerd Faltings (1983) により証明されたため、ファルティングスの定理(英: Faltings' theorem)として知られている (引用終り) http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/554
555: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 18:14:32.22 ID:JcdXFJ++ >>554 サルが勝手に反例と思ってるだけ http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/555
556: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 18:18:38.44 ID:JcdXFJ++ サルの言う確率変数うんぬんは問題の改変であって反例ではない いいからヒト語の学習終えるまで黙ってろ キーキーうるさい http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/556
557: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 18:24:37.97 ID:G3Rb8I5r >>551 >>Kolmogorovの拡張定理 >彼はこれをお題目のように考えていて理解しては居ないのかも ふっふ、ほっほ 確率論の学部テキストには、ありがたいお経として Kolmogorovの拡張定理が書かれていますです ハイw (^^ (参考) Copilot(MSのAIさん) 確率論のKolmogorovの拡張定理の概要と 証明とを教えて 答え いいテーマ選びますね。Kolmogorovの拡張定理って、「有限次元分布だけ指定しておけば、本当にその通りの確率過程が存在するのか?」という根本の
問いに答える定理です。 1. 定理の概要(ざっくりした意味) 状況: - 時間集合 T(例:\mathbb{N} や [0,\infty )) - 状態空間 S(普通は可分完全距離空間=ポーランド空間、特に \mathbb{R^{\mathnormal{d}}} など) - 各有限個の時刻 (t_1,\dots ,t_n)\in T^n ごとに \mu _{t_1,\dots ,t_n} - という S^n 上の確率測度(有限次元分布)が与えられている。 1. 定理の概要(ざっくりした意味) 状況: - 時間集合 T(例:\mathbb{N} や [0,\infty )) - 状態空間 S(普通は可分完全距離空間=ポーランド空間、特に \mathbb{R^{\mathnormal{d}}} な
ど) - 各有限個の時刻 (t_1,\dots ,t_n)\in T^n ごとに \mu _{t_1,\dots ,t_n} - という S^n 上の確率測度(有限次元分布)が与えられている。 略 結論(定理): この整合的な有限次元分布族が与えられたとき、 • ある確率空間 と • 値確率過程 が存在して、 略 整合的な有限次元分布族があれば、それを有限次元分布として持つ確率過程が必ず存在する。 証明 略 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/557
558: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 18:35:21.55 ID:NBmLBHnR ベトナム政府の6日付の決議98号(98/NQ—CP)によると、首都ハノイと南部ホーチミン市を結ぶ南北高速鉄道の建設事業は17案件で構成する。各案件の事業主体に大きな裁量を与え、事業の迅速化を図る。8日付VNエクスプレスが報じた。 うち15案件は、路線が通過する15省市が事業主体となる用地取得事業で、1案件は国営ベトナム電力グループ(EVN)による電力施設の移転で、いずれも2028年第4四半期(10~12月)の完了を目指す。残る1案件は中核事業の
路線建設で、建設省が投資を決定し、35年までに基本的に完成させる。請負契約に随意契約や限定入札を認めて案件を迅速化する。 建設省は関係省庁・地方と協力し、路線ができるだけ直線になるよう設計コンサルタントを指導する。同省は事業化調査報告書の担当業者を6月末までに選定するという。南北高速鉄道の総事業費は約1,714兆ドン(約10兆3,000億円)で公共投資で進める。多くの地方で用地取得が進んでおり、今年12月の着工を予定している。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/558
559: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 18:38:12.79 ID:NBmLBHnR ” 建設省は関係省庁・地方と協力し、路線ができるだけ直線になるよう設計コンサルタントを指導する。” これは中国やインドネシアと同じ。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/559
560: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 18:40:34.53 ID:JcdXFJ++ サルが一生理解できないこと 箱入り無数目の方法で「確率=1で中身を当てられる箱が99個以上、そうでない箱が1個以下」という状況を作ることができる。 箱入り無数目の確率はその状況で前者の箱を選ぶ確率。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/560
561: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 18:42:27.58 ID:JcdXFJ++ ここまで言ってもサルは理解できない ヒト語が通じないから だから言ってるだろ? サルに数学は無理と http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/561
562: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/09(木) 18:52:39.95 ID:r23jYccq ブラックボックスおじさん http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/562
563: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 19:32:24.34 ID:Mi5gYumf 書かれていてステートメントを読んだから理解できたという嘘ですね 箱入り無数目には関係ないことで使えないことが理解できていません コーシー列であることは関係なく 箱入り無数目に使えないことと同じだという 頭が働かないのは憐れです http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/563
564: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 19:35:07.85 ID:Mi5gYumf 有り難いお経をいただいているだけなので 理解できずに何にでも使おうとするのですね http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/564
565: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 19:36:36.20 ID:Mi5gYumf >>561 本当にその通りですね http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/565
566: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 19:39:06.11 ID:Mi5gYumf s1=(0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,…)の同値類の代表元が r1=(0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,…) s2=(9,8,7,6,5,4,3,2,1,0,9,8,7,6,5,4,3,2,1,0,…)の同値類の代表元が r2=(0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,9,8,7,6,5,4,3,2,1,0,…) だとして 決定番号はn1=11,n2=10 s1を選べばs2の12番以降を開けて s2の11番目が9と当てられるけど s2を選べばs1の11番以降を開けて s1の10番目が0と外すので 当てられる確率は1/2 この理解に及ばないのは彼には何が確率事象なのか
根本的なところが分からないということです http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/566
567: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 20:22:53.53 ID:JcdXFJ++ >s1の10番目が0と外すので まではOK >当てられる確率は1/2 は直ちには言えない。s1,s2のいずれかをランダム選択すれば言える。それ以外の選び方では言えない。 つまり確率1/2の根拠はもっぱらこのランダム性。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/567
568: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 20:53:42.08 ID:B9d4PsTx >>546 ご苦労さまです https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/news-japanese.html 望月新一の最新情報 2026年04月08日 ・(過去と現在の研究)研究集会「Workshop on AI and Theorem Provers in Mathematics」での講演のスライドを公開。 https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Formalization%20of%20IUT%20(2026-04).pdf ON THE FORMALIZATION OF IUT: A PRELIMINARY PROGRESS REPORT [JOINT WORK IN PROGRESS WITH Y. HOSHI, G. YAMASHITA, Y. YANG
, ] Shinichi Mochizuki (RIMS, Kyoto University) April 2026 §1. Lean formalization (LeanForm) as a communication tool §2. First steps toward the LeanForm of IUT §3. Brief review of inter-universal Teichmuller theory (IUT) §4. Skeletal Lean code for 3.11.5 = 3.12 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/568
569: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 21:52:03.36 ID:EqPOXqMH >>567 ランダムで を追加 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/569
570: 132人目の素数さん [] 2026/04/09(木) 23:38:10.67 ID:B9d4PsTx >>566-567 >s1,s2のいずれかをランダム選択すれば言える。それ以外の選び方では言えない。 >つまり確率1/2の根拠はもっぱらこのランダム性。 ・下記 (参考)1)の(吉田大学監修)第76話 札付きの定理 5と6 「n1,n2は確率変数になっていない」「どちらかが大きくなる確率を求めるのは成り立たない」 「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか?”みたいなに結局なっちゃう」 は、まさにその”ランダム性”の否定 ・この陳述の意図が、確率論素人には難し
い 下記(参考)2)に図解の解説を入れた ・素人には、無限集合Nと 十分大きいMを上限とする1〜Mでn1,n2をランダムに選ぶと 二つで全く違う様相になることが理解できない ・1〜Mの一様分布は、平均(1+M)/2 分散(M^2-1)/12 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%A2%E6%95%A3%E4%B8%80%E6%A7%98%E5%88%86%E5%B8%83 これは、n1,n2のランダムに意味がある ・しかし、無限集合の自然数Nでは、”ランダム”は上記の意味では不成立 つまり、自然数Nは平均→∞、分散→∞ に発散している だから、たまたま先に有限n1を得たとき、後のn2
の期待値は無限で 常にn1より大 逆でも、たまたま先に有限n2を得たとき、後のn1の期待値は無限で 常にn2より大となる■ 詰んだw (参考) 1) >>491より再録 https://imgur.com/wHI3DZv 数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220 https://imgur.com/iR4UNuV 数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220 上記5では「n1,n2は確率変数になっていない」 「どちらかが大きくなる確率を求めるのは成り立たない」 上記6では「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか?”みたいなに結局なっちゃう」
2) >>508より再録 https://imgur.com/oLCcM2k この図解のコメント部を コピー貼り付けすると <補足> 1)自然数n1,n2で、もし大きいが有限M以下の範囲から ランダムに二つの数を選ぶとき 有限M以下の範囲では、上記左図の通り、格子点は正方形の領域でM^2で n1=n2 はM個で、n2>n1 及びn2>n1 は 三角形領域で それぞれ (M^2-M)/2=M(M-1)/2 M^2で割ると (1-1/M)/2を得る。Mが十分大きいと 1/2に近づく。 (簡便のため 自然数Nは 1から とした) 2)一方、自然数n1,n2を自然数N全体から選ぶときは、ランダムとすると不定形に
なる 即ち、上記でM→∞ を考えることになり、下記の不定形を生じる つまり、有限なら 正方形の領域でM^2に対し、三角形のほぼ半分を考えれば良いが 無限では 数学では有名な不定形を成すので まずい(下記) ランダムでなく 作為で n1,n2を自然数N全体から選ぶことは可能 このときは、n2>n1 又は n2<n1は 作為が入り 通常の確率としては扱えない! (参考) 拡大実数 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0 <補足の補足> 1)±∞⁄±∞の典型例は 自然数Nを 奇数と偶数に分ける話がある 素朴
には 奇数/N=1/2(半分) & 偶数/N=1/2(半分)だが 大学数学科レベルでは 自然言語の半分は可だろうが "=1/2”の部分は アウトです (不定形) http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/570
571: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 00:53:05.64 ID:YuSWdLD+ >>570 >素人には、無限集合Nと 十分大きいMを上限とする1〜Mでn1,n2をランダムに選ぶと >二つで全く違う様相になることが理解できない 何言ってんだ?このサル n1,n2のいずれかのランダム選択と10年以上前から言ってるのにヒト語分らん? じゃヒト語の学習終えるまで黙ってろ キーキーうるさい http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/571
572: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 03:38:08.14 ID:YuSWdLD+ 代表系と出題から一意に決まるn1,n2のいずれかをランダム選択する。 自然数全体からのランダム選択なんてまったく不要。不要なものを必要と思うのは馬鹿。 と、10年以上前からずっと言い続けてる。サルがヒト語を解さないだけの話。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/572
573: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 03:55:33.60 ID:YuSWdLD+ もしかして >代表系と出題から一意に決まるn1,n2 が理解できてない? サル知恵じゃ無理もない 諦めろ http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/573
574: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 06:06:36.53 ID:+ehfyzLa モンティホールの場合でも箱入り無数目でも 出題者がある方法で出題して 回答者はその内容を知らないから 「ランダムに」選ぶ訳です モンティホールの場合は ABCのどれか1つが当たり 箱入り無数目を3列にした場合は ABCのどれか1つ以外または全部が当たり http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/574
575: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/10(金) 07:46:56.34 ID:PiV+adzo >>570 >(吉田大学監修)第76話 札付きの定理 5と6 >「n1,n2は確率変数になっていない」 >「どちらかが大きくなる確率を求めるのは成り立たない」 >「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか?”みたいなに結局なっちゃう」 >は、まさにその”ランダム性”の否定 「何がランダムか」が、箱入り無数目と札付きの定理では違う 箱入り無数目:箱の中身はランダムでない(初期条件) 列の選択がランダム 札付きの定理:列の選択はランダムでない(
必ず2列目) 箱の中身がランダム 箱入り無数目ではもちろんn1,n2は確率変数ではない 箱の中身が全部定数だから、n1,n2も定数 仮にn1<n2ならば、2列目を選べば必ず外れ 仮にn1≧n2ならば、2列目を選べば必ず当たる どの場合でも、ランダムに選ぶなら確率1/2以上で当たる 無限列全体の空間の確率測度なんていらない >この陳述の意図が、確率論素人には難しい 図解の解説を入れた そもそも問題の前提を取り違えてるので無意味 文章の読解が高卒素人には不可能らしい >素人には、 >無限集合Nと 十分大きいMを上限とする1〜Mで &
gt;n1,n2をランダムに選ぶと >二つで全く違う様相になることが理解できない 高卒素人は 箱の中身が定数で列の選択がランダムの場合と 箱の中身がランダムで列の選択が定数の場合で 確率計算が全く異なることが理解できない >・1〜Mの一様分布は、平均(1+M)/2 分散(M^2-1)/12 >これは、n1,n2のランダムに意味がある >・しかし、無限集合の自然数Nでは、”ランダム”は上記の意味では不成立 >つまり、自然数Nは平均→∞、分散→∞ に発散している 上記はすべて「箱の中身がランダムで列の選択が固定」の場合 しかし箱入り無数目
は「箱の中身が定数で列の選択がランダム」 つまりn1,n2は二つの自然数であり、その大小関係も決まっている n1,n2のどちらか一方をランダムに選んだときに、大きい方を選ぶ確率というだけ (つづく) http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/575
576: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/10(金) 07:47:20.83 ID:PiV+adzo >>575のつづき >だから、たまたま先に有限n1を得たとき、後のn2の期待値は無限で 常にn1より大 >逆でも、たまたま先に有限n2を得たとき、後のn1の期待値は無限で 常にn2より大となる n1,n2は定数なので、期待値はないし無限でもない >詰んだ 詰んだのは、箱入り無数目の記事の日本語が読めず 勝手に箱の中身は一様分布で、箱同士は確率的独立と 書かれてないことを幻聴で妄想した高卒素人 国語ができない人に大学数学は理解できない http://rio2016.5
ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/576
577: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/10(金) 07:49:16.64 ID:PiV+adzo >>572 高卒素人は 「回答者が知らないことは、一様分布の確率変数」 という俺様公理を勝手に設定してるが それは素人の俺様確率論であって 数学の確率論とはまったく別 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/577
578: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/10(金) 07:53:14.45 ID:PiV+adzo >>573 高卒素人は、箱入り無数目における箱の中身が、 ただの初期条件の定数にすぎないことがどうしても理解できない 「回答者にとって未知だから確率変数。中味の情報がゼロだから一様分布」 と勝手に独断で決めつける それは数学ではなくただのカルト宗教 まあ、そういうカルト宗教にハマりやすい傾向はある 「箱入り無数目」著者の時枝正も、前半部では、 他人から聞いた話をそっくりそのまま書いたが 後半部では自分の誤解に基づいて 「非可測がー」「独立性
がー」と トンデモなこと書き散らかしてしまったから http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/578
579: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/10(金) 07:59:30.16 ID:PiV+adzo >>574 >モンティホールの場合でも箱入り無数目でも >出題者がある方法で出題して >回答者はその内容を知らないから >「ランダムに」選ぶ訳です その通りです 実はランダムなのはドアの向こう側でも箱の中身でもない 回答者がどのドアを選ぶか、どの列(=どの箱)を選ぶか ここに気づけないと、いつまでもトンデモ沼から抜け出せない >モンティホールの場合は、ABCのどれか1つが当たり >箱入り無数目を3列にした場合は、ABCのどれか1つ以外または全部が当
たり 然り 頭の切り替えができない人は、一通りの考え方しかできずに間違う 「未知だから確率変数」なんて公理はない そんなウソ公理を信じると間違う http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/579
580: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 08:01:27.77 ID:PiV+adzo ウソを見抜ける人でないと(数学を理解するのは)難しい http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/580
581: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 08:39:48.88 ID:vSm+/otv というウソ http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/581
582: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 08:43:18.77 ID:/KuimKRV www http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/582
583: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/10(金) 10:29:53.31 ID:Ms9Bi2om 箱とか玉好きだなお前ら http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/583
584: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 11:00:03.52 ID:kk9Dwm0v 箱入り無数目とは別の問題意識で A⊂N^2の確率を考えるとか R^N上の確率空間を考えるとか 自由に且つ前向きに考えたら良いのに http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/584
585: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 12:12:08.44 ID:YuSWdLD+ 良いと思うならお前がやれよw http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/585
586: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 14:19:51.08 ID:kk9Dwm0v >>585 チョット考えてほりました http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/586
587: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 14:35:56.40 ID:PiV+adzo >>584 そもそも i∈N r:N→R として ∀i∈N.(0<r(i)&r(i)<r(i+1)) で Σ(i∈N) r(i)=1 となるものは 存在しない http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/587
588: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 16:06:10.92 ID:OIG0npZR >>566 (引用開始) s1=(0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,…)の同値類の代表元が r1=(0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,…) s2=(9,8,7,6,5,4,3,2,1,0,9,8,7,6,5,4,3,2,1,0,…)の同値類の代表元が r2=(0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,9,8,7,6,5,4,3,2,1,0,…) だとして 決定番号はn1=11,n2=10 s1を選べばs2の12番以降を開けて s2の11番目が9と当てられるけど s2を選べばs1の11番以降を開けて s1の10番目が0と外すので 当てられる確率は1/2 この理解に及ばないのは彼
には何が確率事象なのか 根本的なところが分からないということです (引用終り) それ、下記の「零事象」(零集合)で説明できる 1)下記の通り 零集合とは 測度0の集合で 例えば 実数区間[0,1]中の1点rの測度は0 ゆえに、実数区間[0,1]中の1点rを的中する確率も0 (実数区間[0,1]中のある区間 0<a<b<1 [a,b]を考えると 予測的中は0でなくなる) 2)まず枕、n1=1,n2=2 となったら みなビックリだろうね n1=1とは 問題の列とその代表がピッタリで、 n2=2とは 問題の列とその代表がたった一つの箱しか違わないから 3)同じことが、n1=
11,n2=10でも言える つまり、可算無限長の列のしっぽ同値で n1=11とは 11番目以降の無限長の箱の数が一致していることだ 1個の箱の一致確率をpとすると p^∞→0 n2=10でも同様に p^∞→0 4)つまり、可算無限長の列のしっぽ同値で 有限の決定番号のとき それは下記「零事象」となる これは空事象ではない。上記実数区間[0,1]中の1点rを的中する話と同じ さて、>>512の第76話 札付きの定理において なんらかの手段で 大きな しかし有限の数n1を得て 2列目のn1個目をのぞくサイコロの目を確認すると それが属する同値類の代表元と2
列目との一致はとっくに終わっている (n2<n1は、「零事象」ゆえ) よって 開けた目の情報で 代表を取り直すと 未開の箱の情報と一致する確率はp=1/10 (箱入り無数目>>481も同様で 未開の列 に対して なんらかの手段でDを得ても ”D >= d(s^k)”は「零事象」で、結局しっぽ同値はとっくに終了していて 上記の吉田大学 第76話 札付きの定理と同じ)■ 詰んだ (参考) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%AC%E5%BA%A6%E8%AB%96 測度論 可測集合 S が μ(S) = 0 であるとき零集合 (null set) という https://wiis.info/math/probabilit
y/probability/zero-probability-event/ wiis 確率 零事象・ほとんど確実な事象 可測事象の確率が0である場合、そのような事象を零事象と呼びます。また、可測事象の確率が1である場合、そのような事象をほぼ確実な事象と呼びます。 (零事象は空事象であるとは限りません) http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/588
589: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 16:23:44.38 ID:YuSWdLD+ >>588 >可算無限長の列のしっぽ同値で有限の決定番号のとき それは下記「零事象」となる 決定番号はその定義から自然数、いかなる自然数も有限値。 これ分らんなら数学は無理なので諦めな。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/589
590: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 16:26:50.09 ID:OIG0npZR >>574 >モンティホールの場合は ホイヨ https://manabitimes.jp/math/989 高校数学の美しい物語 モンティ・ホール問題とその解説 2021/03/07 モンティ・ホール問題は,条件付き確率に関するとても有名な問題です。 直感的にすぐ納得できる人もいますが,全く納得できない人も多いのでモンティ・ホールのジレンマと呼ばれることもあります。 目次 モンティ・ホール問題とは 正しい答えと間違った答え モンティ・ホール問題の解答に納得する方法 方法2:扉を100個
にしてみる 扉の数を三つではなく100個に増やすと直感的に納得できる人も多いようです。 2の部分で「司会者が挑戦者に情報を与えている」というのがポイントです http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/590
591: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 16:33:12.41 ID:YuSWdLD+ 誰もモンティホールとは何か尋ねてないんだが 頭おかしいの? http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/591
592: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 16:42:29.72 ID:kk9Dwm0v (根本的なところをまったく理解していない) http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/592
593: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 16:51:40.30 ID:kk9Dwm0v >>589 ですよね http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/593
594: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 17:50:34.14 ID:OIG0npZR >>589 >>可算無限長の列のしっぽ同値で有限の決定番号のとき それは下記「零事象」となる >決定番号はその定義から自然数、いかなる自然数も有限値。 あきらかに>>588に示した通りで 可算無限の自然数全体N中で考えると 一つの元 n∈N=ω は、P(n/N)=1/ω=0 で 確率としては、”零事象”となるべし ”零事象”を使った 確率のトリックが ”吉田大学 第76話 札付きの定理”であり”箱入り無数目”■ 詰んだ (参考) (google検索)>>533より 確率
空間 AI による概要 確率空間(Probability Space)は、確率論の基礎となる数学的概念 略 ・-加法族 (シグマかほうぞく, F): 確率を計算する対象となる部分集合(事象)の集まり。補集合や可算和について閉じている必要があります。 (参考)>>491 https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/ AVILEN Inc. 2020 2020/04/14 非正則事前分布とは?〜完全なる無情報事前分布〜 ライター:古澤嘉啓 目次 1 非正則な分布とは?一様分布との比較 2 非正則分布は確率分布ではない!? (引用終り) http://rio2016.5ch.io/test/r
ead.cgi/math/1774707956/594
595: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 17:57:29.74 ID:OIG0npZR >>581 ID:vSm+/otv は、御大か 巡回ありがとうございます http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/595
596: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 18:14:24.74 ID:OIG0npZR >>584 >R^N上の確率空間を考えるとか >自由に且つ前向きに考えたら良いのに 百年前に すでに無限次元ベクトル空間が考えられていて 代表が ヒルベルト空間 但し、ナマのR^Nは、そのままでは扱えない なぜなら 普通のユークリッドの2乗距離は 一般には発散してしまうから 下記など ご参照 御大の専門に近いだろう (参考) https://note.com/atsushi6589/n/n37c4632a0cd9 ヒルベルト空間とは何か はらぱん 2025年3月7日 目次 ヒルベルト空間は意外と普通のベクトル
空間 ヒルベルト空間の定義 ベクトル空間の定義 内積空間の定義 完備の定義 まとめ 参考サイト ヒルベルト空間は意外と普通のベクトル空間 まとめ 量子力学において「ヒルベルト空間」というと無限次元複素ヒルベルト空間を指すので、さらに無限次元複素のベクトル空間について考える必要がありそうです。また別の機会に続きを書くかも。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%AB%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E7%A9%BA%E9%96%93 ヒルベルト空間 二次元のユークリッド平面や三次元のユークリッド空間における線型代数学や微分積分学の方法
論を、任意の有限または無限次元の空間へ拡張して持ち込むことができる。ヒルベルト空間は、内積の構造を備えた抽象ベクトル空間(内積空間)になっており、そこでは角度や長さを測るということが可能である。ヒルベルト空間は、さらに完備距離空間の構造を備えている(極限が十分に存在することが保証されている)ので、その中で微分積分学がきちんと展開できる。 ヒルベルト空間の例としては、自乗可積分関数の空間 L2、自乗総和可能数列の空間 ℓ2、超関数からなるソボレフ空間 Hs、正則関数の成すハーディ空間 H2 などが挙げられる。 ヒルベ
ルト空間論の多くの場面で、幾何学的直観は重要である。例えば、三平方の定理や中線定理(の厳密な類似対応物)は、ヒルベルト空間においても成り立つ。より深いところでは、部分空間への直交射影(例えば、三角形に対してその「高さを潰す」操作の類似対応物)は、ヒルベルト空間論における最適化問題やその周辺で重要である。ヒルベルト空間の各元は、平面上の点がそのデカルト座標(直交座標)によって特定できるのと同様に、座標軸の集合(正規直交基底)に関する座標によって一意的に特定することができる。このことは、座標軸の集合が可算無限で
あるときには、ヒルベルト空間を自乗総和可能な無限列の集合と看做すことも有用であることを意味する。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/596
597: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 18:20:32.67 ID:YuSWdLD+ >>594 まったく無関係な確率を考えて肝心な確率を間違うのはサル知恵と言わざるを得ない http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/597
598: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 18:23:27.59 ID:PiV+adzo そもそも箱入り無数目は手品 別に難しいことをやってるわけじゃない 勝手に難しく誤解して 勝手に不可能だという 高卒素人は哀れなもんです http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/598
599: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 18:27:36.38 ID:YuSWdLD+ >>594 >可算無限の自然数全体N中で考えると 一つの元 n∈N=ω は、P(n/N)=1/ω=0 で >確率としては、”零事象”となるべし そもそも自然数全体からn1を取る確率なんて箱入り無数目と何の関係も無い。出題列から箱入り無数目の方法で定まる決定番号をn1と呼んでいるに過ぎない。完全にストローマン論法。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/599
600: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/10(金) 18:27:59.81 ID:PiV+adzo モンティホールの場合 3つのドアの中から最初に選んだドアの後ろに 商品がある可能性は1/3 ない可能性は2/3 そこで司会者が開けたドア以外の 2つのドアについて選び直せば確率1/2 これドアをnに増やして 司会者がn-2のドアを開けたら 選び直したほうが絶対いいって分かる http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/600
601: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 18:29:25.77 ID:YuSWdLD+ サルはサル知恵しかないからストローマン論法が関の山 数学は無理 諦めな http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/601
602: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 18:31:08.69 ID:IRYkH8OJ モッチーのオンライン レクチャー どうだった? 反響はあった? http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/602
603: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 18:31:25.27 ID:YuSWdLD+ >>600 それ大間違い 最初のドアをランダム選択すれば当りの確率=1/3 ドア変更して当るのは最初に選んだドアが外れの場合だからその確率=1-1/3=2/3 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/603
604: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 18:34:21.64 ID:YuSWdLD+ 反響も何も「ようやく着手しました」くらいの情報量しか無いやろ ブラックボックスがあーーーーとか言ってる時点で http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/604
605: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 19:17:11.11 ID:+ehfyzLa >>597 彼はストローマン論法によって他人を非難していると非難するにも関わらず 自らストローマン論法によって他人を非難する言行不一致の下劣な存在です しかしそれは下らない人格の持ち主であるということを意味しているだけであり 本当に憐れなのは数学的な理解が無いにも関わらず固執する間違いを元に他人を非難するという点でしょう http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/605
606: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 19:58:50.37 ID:PiV+adzo >>603 そうか(汗) http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/606
607: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 20:10:24.21 ID:PiV+adzo つまりドアがn個の場合、選択を変えることでn−1倍確率が跳ね上がる わぁお(笑) http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/607
608: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 20:30:11.25 ID:x+aiC4PH >>588 &>>594 補足 (参考)>>570 1) >>491より再録 https://imgur.com/wHI3DZv 数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220 https://imgur.com/iR4UNuV 数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220 上記5では「n1,n2は確率変数になっていない」 「どちらかが大きくなる確率を求めるのは成り立たない」 上記6では「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか?”みたいなに結局なっちゃう」 (引用終り)
結局、この吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 5と6は 可算無限数列のしっぽ同値類の決定番号による数当て手法を、ぶっ飛ばして 破壊しているんだ 即ち、自然数N全体は非正則分布で確率分布ではない! ゆえに、その元のn1,n2は零事象で使えない!! (n1>n2を利用して 何か結果が得られても 確率の視点では それは あくまで零事象であって 即ち、(1/2)x0=0 としかならない!!!(∵零事象ゆえ)) ■ 詰んだ (参考)>>491 https://ai-trend.jp/basic-study/bayes/improper_prior/ AVILEN Inc. 2020 2020/04/14 非正則事前分
布とは?〜完全なる無情報事前分布〜 ライター:古澤嘉啓 目次 1 非正則な分布とは?一様分布との比較 2 非正則分布は確率分布ではない!? (参考)>>588 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B8%AC%E5%BA%A6%E8%AB%96 測度論 可測集合 S が μ(S) = 0 であるとき零集合 (null set) という https://wiis.info/math/probability/probability/zero-probability-event/ wiis 確率 零事象・ほとんど確実な事象 可測事象の確率が0である場合、そのような事象を零事象と呼びます。また、可測事象の確率が1である場合、そのような事象をほ
ぼ確実な事象と呼びます。 (零事象は空事象であるとは限りません) http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/608
609: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 20:48:23.30 ID:+ehfyzLa 憐れ http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/609
610: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 21:02:34.20 ID:PiV+adzo どんな2列を作っても 第1列を選んだ人と 第2列を選んだ人の 両方が当たらない ということはない かならずどちらかが当たる 詰んだのは ID:x+aiC4PH http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/610
611: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 21:04:17.60 ID:PiV+adzo どんなn列を作っても 第1列から第n列まで それぞれ選んだ人の 全てが当たらない ということはない 当たらない人はたかだか1人 詰んだのは ID:x+aiC4PH http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/611
612: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 21:38:43.82 ID:YuSWdLD+ >>608 >即ち、自然数N全体は非正則分布で確率分布ではない! >ゆえに、その元のn1,n2は零事象で使えない!! 箱入り無数目が仮定していない「n1を選ぶ確率」をいくら攻撃したところでストローマン論法だと言ってるんだけど、君、ヒト語分らない? サルはヒト語の学習から 数学は100年早い http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/612
613: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 21:45:43.00 ID:YuSWdLD+ >>608 >(n1>n2を利用して 何か結果が得られても 確率の視点では それは あくまで零事象であって > 即ち、(1/2)x0=0 としかならない!!!(∵零事象ゆえ)) ■ 箱入り無数目は決定番号がある特定の自然数であることを仮定していない。実際いかなる自然数であっても良い。よって「特定の自然数は零事象」との指摘はストローマン論法。 と言ってるのにヒト語が通じないサルは理解できない。サルはヒト語の学習から。数学は100年早い http://rio2016.5ch.io/t
est/read.cgi/math/1774707956/613
614: 132人目の素数さん [] 2026/04/10(金) 23:43:55.19 ID:x+aiC4PH >>610 (引用開始) どんな2列を作っても 第1列を選んだ人と 第2列を選んだ人の 両方が当たらない ということはない かならずどちらかが当たる (引用終り) そんな理屈はない 実数区間[0,1]の数当てで 1点の測度は0だ そうルベーグが決めたときからね 区間[0,1]の実数の数当てなど、それ人間技ではムリゲー (^^ 別に、宝くじの山がある 上から2枚引く 1枚目と2枚目で どちらかが必ず当たるだと? そんな決まりはない! 2枚とも外れが普通さw 吉田大学 第76話 札付
きの定理 小学館 絹田村子の 5と6 >>608 が否定しているのは、可算無限長の数列の同値類と決定番号を当てる 数当ての原理そのものを、数学的に短い記述でエレガントに否定している 見事だ! プロ数学者の仕事だよ http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/614
615: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 00:03:56.03 ID:z9BhT/7g どちらか一方が当たりか 両方とも当たりかなのが 全く理解できずに10年か 憐れ http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/615
616: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 00:09:09.46 ID:z9BhT/7g n1,n2∈Nをn1≠n2であるように選ぶ ということが出来ないと言い張っているのが ID:x+aiC4PH 引用しているものがことごとく的外れで 憐れ http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/616
617: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 00:28:17.77 ID:3wKWoBDL >>614 >そんな理屈はない あるよ 選択公理を仮定すればしっぽ同値類の代表系が取れて、いかなる実数列も決定番号を持つから任意の2列は決定番号 n1,n2 を持つ。 n1,n2 どちらも単独最大なら矛盾だから、単独最大決定番号を持たない列が存在して代表元からのカンニングに成功する。 サルが論理を解さないだけの話。 >実数区間[0,1]の数当てで1点の測度は0だ 箱入り無数目と無関係な話を持ち出すのはストローマン論法。 ずーーーーーーーーーーーーーーーーーっとそ
う言ってるんだけどヒト語分らん?じゃヒト語の学習から。数学は100年早い。 >別に、宝くじの山がある >上から2枚引く >1枚目と2枚目で >どちらかが必ず当たるだと? >そんな決まりはない! 箱入り無数目と無関係な話を持ち出すのはストローマン論法。 ずーーーーーーーーーーーーーーーーーっとそう言ってるんだけどヒト語分らん?じゃヒト語の学習から。数学は100年早い。 >吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 5と6 >>608 >が否定しているのは、可算無限長の数列の同値類と決定番号を当てる >数当ての
原理そのものを、数学的に短い記述でエレガントに否定している 箱入り無数目と異なるクソ漫画を持ち出すのはストローマン論法。 ずーーーーーーーーーーーーーーーーーっとそう言ってるんだけどヒト語分らん?じゃヒト語の学習から。数学は100年早い。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/617
618: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 00:33:54.40 ID:3wKWoBDL もういいからサルは数学諦めな ヒト語から分かってないからとてもじゃないが数学は無理 しょうがないじゃん サルなんだから http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/618
619: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 04:19:14.69 ID:OQ2bMoCM https://www.facebook.com/share/p/1DxL4wt3S1/ http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/619
620: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/11(土) 07:07:40.36 ID:3xDo0JrW >>614 >>どんな2列を作っても >>第1列を選んだ人と >>第2列を選んだ人の >>両方が当たらない >>ということはない >>かならずどちらかが当たる >そんな理屈はない n1>n2 かつ n1<n2 という自然数の組n1,n2がある とおっしゃる? では例を一つしめしてください それで箱入り無数目は否定できますから さあ、どうぞ!!! http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/620
621: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/11(土) 07:09:30.53 ID:3xDo0JrW >>614 >区間[0,1]の実数の数当てなど、それ人間技ではムリゲー 箱入り無数目では、そんな無理なことする必要ないので、ナンセンス http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/621
622: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/11(土) 07:12:40.26 ID:3xDo0JrW >>614 >宝くじの山がある >上から2枚引く >1枚目と2枚目で >どちらかが必ず当たるだと? >そんな決まりはない! >2枚とも外れが普通さw 自然数が書かれたカードの山がある 上から2枚引く 相手より小さい数だったら負け 同じだったら両方勝ち その場合どちらかが必ず勝つ どちらも負けということはない 残念でした http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/622
623: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/11(土) 07:18:51.55 ID:3xDo0JrW >>614 >吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 5と6 >>608 は、 >可算無限長の数列の同値類と決定番号による数当ての原理そのものを、 >数学的に短い記述でエレガントに否定している >見事だ! プロ数学者の仕事だよ 吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 5と6 >>608 でも 2列のそれぞれをAとBが選んだ場合、いずれか一方は必ず数当てに成功することを 否定できない n1>n2 かつ n1<n2 となることは絶対に
ないから 残念でした プロ数学者も惨敗 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/623
624: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 07:48:17.24 ID:z9BhT/7g >>623 >吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 5と6 7や8は無いの? http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/624
625: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 08:52:45.86 ID:9mtUTLQy The secret project to settle controversial maths proof with a computer Working in secret for more than two years, a group of mathematicians has set out to resolve of the longest and most bitter battles in modern mathematics http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/625
626: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 09:37:34.30 ID:iZnohDNM タイポ訂正 >>614 が否定しているのは、可算無限長の数列の同値類と決定番号を当てる ↓ が否定しているのは、可算無限長の数列の同値類と決定番号を使って当てる いっぱい書いたね >>620を代表としてとりあげる (引用開始) ID:3xDo0JrW >>614 >>どんな2列を作っても >>第1列を選んだ人と >>第2列を選んだ人の >>両方が当たらない >>ということはない >>かならずどちらかが当たる >そんな理屈はない n1>n2
かつ n1<n2 という自然数の組n1,n2がある とおっしゃる? では例を一つしめしてください それで箱入り無数目は否定できますから (引用終り) お答えします 1)箱入り無数目トリックは、選択公理を使っている(下記) 選択公理は、同値類の代表の存在(代表を選ぶこと)のみを保証し 具体的な代表を決める能力を持たない ここが、重要ポイントだ 2)勿論、数学が進歩して 選択公理も進化して 具体的な代表を語る新選択公理が可能かもしれない あるいは別の定理と組み合わせて 具体的な代表を示すことは可 3)しかし、R^Nのしっぽ同
値類の代表については 残念ながら いまの数学では語れない。そこが 箱入り無数目トリックのポイント 4)なので、箱入り無数目の後半 「開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.」 が、微妙にトリックになっている 如何にも、代表が事前に決められているように書かれているが 選択公理が保証するのは、存在のみで事前決定は不可 5)同じことが、下記 吉田大学 第76話 札付きの定理3の >>512 「そしてその各同値類について代表元を選んでおく
”選択公理により可能”」の記述で ここに こっそり 存在→決定 のすり替えがある ここで”n1<n2 となる確率は 1/2以下”としているのがマジック 実際は、存在≠決定なので 1列目を開けて決定番号n1を 選択公理でなく人の意思で選ぶと n1を得る。2列目をn1を残して開ける。2列目の同値類が分る 選択公理は存在のみなので 使えないので無視して、人の意思で代表をえらぶ このとき、2列目n1部分はサイコロの目だから、 その人が選ぶ代表のn1部分と隠された2列目n1部分が一致する確率1/6となる 箱入り無数目も同様 (参考) https:/
/ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86 選択公理 定義 記の命題を選択公理といい、f を選択関数という 略 集合族の直積集合の元で、同じ集合からは同じ元を取るようなものだけを考えれば、集合族の集合のうち、異なるものの直積集合の元と同じになる。選択公理はそのような元の存在を保証していることになる >>481 https://imgur.com/uMqtRwr 時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の最初 https://imgur.com/YAdz2Mz 時枝 箱入り無数目(数学セミナー201511月号の記事)の後 >>394 https://imgu
r.com/1E6b4P9 数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 3 P60 251220 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/626
627: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/11(土) 09:45:53.84 ID:3xDo0JrW >>626 >お答えします >箱入り無数目トリックは、選択公理を使っている >選択公理は、同値類の代表の存在(代表を選ぶこと)のみを保証し >具体的な代表を決める能力を持たない >勿論、数学が進歩して 選択公理も進化して >具体的な代表を語る新選択公理が可能かもしれない >あるいは別の定理と組み合わせて 具体的な代表を示すことは可 >しかし、R^Nのしっぽ同値類の代表については >残念ながら いまの数学では語れない。 >そこが 箱
入り無数目トリックのポイントなので、 >箱入り無数目の後半 >「開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, > s^1〜s^(k-l),s^(k+l)〜s^100の決定番号のうちの最大値Dを書き下す.」 >が、微妙にトリックになっている >如何にも、代表が事前に決められているように書かれているが >選択公理が保証するのは、存在のみで事前決定は不可 存在すれば事前決定可ですが 数学の論理が分かりませんか? http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/627
628: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/11(土) 09:56:32.45 ID:3xDo0JrW >>626 >吉田大学 第76話 札付きの定理3の>>512 >「そしてその各同値類について代表元を選んでおく ”選択公理により可能”」 >の記述で ここに こっそり 存在→決定 のすり替えがある >ここで”n1<n2 となる確率は 1/2以下”としているのがマジック >実際は、存在≠決定なので 1列目を開けて >決定番号n1を 選択公理でなく人の意思で選ぶとn1を得る。 >2列目をn1を残して開ける。2列目の同値類が分る >選択公理は使えないので人
の意思で代表をえらぶ >このとき、2列目n1部分はサイコロの目だから、 >その人が選ぶ代表のn1部分と隠された2列目n1部分が一致する確率1/6となる >箱入り無数目も同様 つまり 「選択関数は具体的に構成できず使用できないので当たらない」 といってるわけですね。 選択公理は具体物しか理解できず抽象的存在は全く理解できない 高卒レベルの素人には全然理解できないので偽 といってるのと同じですね。 どうしても箱入り無数目を否定したいと妄想した結果が 選択関数の否定につながるのは想定内でしたので やっとそこに気づいたんですか、
というのが正直な感想です あなたにはZFCは理解できない、と いかなる集合が整列可能というのもウソ、と 基底が存在しない線形空間がある、と 極大イデアルが存在しない可換環がある、と そういうことですね 具体物しか理解しない高卒レベルの素人の数学がよくわかりました http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/628
629: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 10:02:52.46 ID:3wKWoBDL >>626 >ここで”n1<n2 となる確率は 1/2以下”としているのがマジック >>439 やっぱこのサルヒト語通じてないw とてもじゃないが数学なんて無理 ヒト語の学習が先だよおサルさん http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/629
630: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 10:03:59.76 ID:iZnohDNM >>627 >存在すれば事前決定可ですが >数学の論理が分かりませんか? 非数学ロジックだよ いまの議論の箱入り無数目や 吉田大学 第76話 札付きの定理 のサイコロ確率=1/2を導ける 具体的決定性を持たない 一例として、円周率πの10進無限小数展開を使って 小数点以下の0〜9の数字の加算無限列が作れる では、選択公理を使って、これを2列に並べて 各具体的な同値類と 決定番号n1,n2を書け できたら、その主張をみとめる 10進より簡単な2進の{0,1}でも良い
よ あるいは、6進使えば サイコロの目と対応つくぞw (1〜6→0〜5 にシフトすればいいだけ) http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/630
631: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 10:09:57.74 ID:3wKWoBDL 選択公理は選択関数の存在しか主張してないから n1>n2,n1=n2,n1<n2 のいずれか一つが成り立っているはずだが、どれが成り立っているかは分らない。 しかーーーーーーーーーーーーーーーーーし、何も問題無い。何故なら箱入り無数目の確率は P(n1≧n2) ではなく P(m1≧m2) だから。 ここでm1とは n1,n2 のいずれかをランダム選択した方、m2とは他方。ランダムの定義から直ちに P(m1≧m2)≧1/2 が言える。 と、10年以上前からずーーーーーーーーーーーーーーっと言ってる
のに理解できないサルに数学は無理なので諦めよう http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/631
632: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/11(土) 10:14:08.60 ID:3xDo0JrW >>630 >非数学ロジックだよ 選択公理で存在するとした選択関数の使用が? >選択公理を使って、 >各具体的な同値類と 決定番号n1,n2を書くことが >できたら、その主張をみとめる 選択公理を定理として証明しないと認めない、と? ゲーデルによる選択公理の相対無矛盾性証明は無意味だ、と? さすが高卒レベルの素人 いうことが最低ですな http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/632
633: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/11(土) 10:18:12.97 ID:3xDo0JrW コーエンによれば選択公理を認めない数学も無矛盾 だから箱入り無数目が成立しない数学も無矛盾 よかったね 具体しか認めない高卒レベル素人くん http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/633
634: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 10:20:26.51 ID:3wKWoBDL >>626 >1列目を開けて決定番号n1を 選択公理でなく人の意思で選ぶとn1を得る。 記事にそんなことは書かれてない。まーた得意のストローマン論法か。懲りないサルだねえ http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/634
635: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/11(土) 10:21:03.09 ID:3xDo0JrW 次スレのテンプレートに記載すること 「スレ主は具体的に構成されたものしか 理解できないので選択公理は一切認めません」 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/635
636: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/11(土) 10:24:07.76 ID:3xDo0JrW 次スレのテンプレートに記載すること スレ主の言葉 「選択は選択公理に依らず、個人の意思で実行すること」 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/636
637: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 10:26:36.00 ID:3wKWoBDL 構成可能宇宙Lなら n1,n2 を具体的に算出できて n1>n2,n1=n2,n1<n2 のいずれであるか決定できるけどなw 集合論において関数は集合であり、構成可能集合のみからなるLにおいていかなる選択関数も構成可能だから。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/637
638: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/11(土) 10:29:10.29 ID:3xDo0JrW >>637 スレ主は構成可能宇宙が理解できないので認めないそうだ http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/638
639: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 10:35:49.34 ID:3wKWoBDL >>630 >いまの議論の箱入り無数目や 吉田大学 第76話 札付きの定理 >のサイコロ確率=1/2を導ける 具体的決定性を持たない 持つよ。ヒト語を解さないおサルが>>631を解さないだけの話。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/639
640: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/11(土) 10:37:21.93 ID:3xDo0JrW >>638 ゲーデルのいう構成可能集合は スレ主のいう具体的に構成可能な集合とは 異なるらしいから認められないそうだ http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/640
641: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 10:42:40.20 ID:3wKWoBDL >>630 >一例として、円周率πの10進無限小数展開を使って >小数点以下の0〜9の数字の加算無限列が作れる >では、選択公理を使って、これを2列に並べて >各具体的な同値類と 決定番号n1,n2を書け 不要。考えてる確率は P(n1≧n2) ではなく P(m1≧m2) だから。 >できたら、その主張をみとめる まーた得意のストローマン論法か。懲りないサルだねえ。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/641
642: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 10:55:22.06 ID:iZnohDNM >>631-636 ふっふ、ほっほ グダラグダラと愚にも付かない非数学的陳述 聞き飽きたぜw >>630より再録 "一例として、円周率πの10進無限小数展開を使って 小数点以下の0〜9の数字の加算無限列が作れる" 1)π=3.14159・・・ この小数点以下を使えば 無限列ができるよ だが 人類は πが無理数(超越数)で無限小数展開を持つことは知っているが 具体的には有限部分しかしらない。無限桁全部はしらない 2)いま、集合R1として 実数区間[0,1
]を考えて 同じように、無限小数展開のしっぽ同値を考える このとき区間[0,1]の有限小数の集合U1を考える(u∈[0,1]の有限小数でu∈U1 U1は可算) r1∈R1のしっぽ同値とは r1〜r1+u ってことで 可算無限集合をなす 3)ここまでは、簡単なおとぎ話だが、いざ具体的話になると いまの数学は非力 円周率πの10進無限小数展開を作ることさえ、無理です (主に有理数ならば、無限小数展開で具体的にできる。これは循環するしっぽを持つ) 4)あきらかに、区間[0,1]の6進展開を考えると 吉田大学 第76話 札付きの定理のサイコロの目の話にな
る しかし 状況は10進と同じ 選択公理を使っても、具体的な記述は無理 箱入り無数目や 吉田大学 第76話 札付きの定理のサイコロの目 のような 具体的な 決定番号の話は無理 (もしできるなら、円周率πのまだ計算されていない桁の数字が一つ分ることになるが、それは矛盾w) あきらかに 決定番号は無限大に発散している量で、それを使う確率計算は できない!!■ 詰んだ http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/642
643: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 11:28:50.42 ID:3wKWoBDL >>642 >グダラグダラと愚にも付かない非数学的陳述 ヒト語を解さないサルにはそう見えても仕方ない >聞き飽きたぜw サルのストローマン論法がな >選択公理を使っても、具体的な記述は無理 誰も n1>n2,n1=n2,n1<n2 のいずれであるか分かるなんて言ってない。にもかかわらず箱入り無数目は成立する。 そのことを懇切丁寧に説明したのにヒト語を解さないサルに通じるはずも無い。 結論:サルに数学は無理。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1
774707956/643
644: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 11:30:54.95 ID:3wKWoBDL なんでサルって数学のすの字も解らないのに数学板に書きたがるのだろう サルは山でバナナでも集めてればいいのに http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/644
645: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 13:48:32.72 ID:iZnohDNM >>624 >>吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 5と6 >7や8は無いの? 札付きの定理は、これで終わりで この後 第77話へ http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/645
646: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 16:19:24.18 ID:dt41cJij じゃあ 当該学生がなぜ1/2なのか誤解したまま終わったと他の学生から匂わせて話は締めたのね http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/646
647: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 16:29:43.19 ID:3wKWoBDL クソ漫画ですから http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/647
648: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 17:04:58.19 ID:9mtUTLQy https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~motizuki/Formalization%20of%20IUT%20(2026-04).pdf http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/648
649: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 17:50:49.11 ID:3xDo0JrW >>646 そもそも主人公が学生食堂で食事してるときに 隣の学生たちの会話を盗み聞きしたという話だから http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/649
650: 132人目の素数さん [sage] 2026/04/11(土) 17:55:30.91 ID:3xDo0JrW >>642 >あきらかに 決定番号は無限大に発散している量で 誤り 決定番号は必ず自然数の値をとるから有限 自然数の値をとれないならば そもそもその列は代表元と尻尾同値でないので矛盾 残念でした http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/650
651: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 18:13:53.96 ID:3wKWoBDL サルは決定番号の定義から分かってない さすがオチコボレの落第生、レベルが低すぎる http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/651
652: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 18:22:47.34 ID:iZnohDNM >>650 >>あきらかに 決定番号は無限大に発散している量で >誤り >決定番号は必ず自然数の値をとるから有限 あややのや ”発散”をしらない数学科のオチコボレさん あわれ(下記)w google AIさんは 典型発散例が ”an=n”だとよww ”高校数学の美しい物語 数列の発散,収束,振動の意味と具体例” も 見てね 決定番号は 上限なしの 自然数の値をとるからこそ、発散です (^^ (参考) (google検索) 数学で発散とは、どういうことか? AI による概要 数
学における「発散(はっさん、divergence)」とは、数列や関数が、無限に大きくなったり(正の無限大)、小さくなったり(負の無限大)、あるいは振動して、一定の有限な値に収束しない状態を指します。数列の項がどこまでも増え続ける場合(例: an=n)略 https://manabitimes.jp/math/1040 高校数学の美しい物語 数列の発散,収束,振動の意味と具体例 2021/03/07 目次 数列の極限の分類 収束する数列の例 発散する数列の例 発散する数列の中でも,項が進むにつれていくらでも値が大きくなるとき,「正の無限大に発散する」と言います(注)。 lim
n→∞ an=∞ と書きます。 注:「正の無限大に発散」の定義を厳密に言うと, 「任意の実数 R に対して,ある N が存在して,n≥N なら an ≥ R 」です。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/652
653: 132人目の素数さん [] 2026/04/11(土) 18:25:10.94 ID:dt41cJij >>630 無意味な思考実験で選択公理は不用 >10進より簡単な2進の{0,1}でも良いよ ならπは無理数なので0も1も無限個登場するから 並べ替えて s1=(0000000…) s2=(1111111…) にできる それぞれの代表元として r1=(0000000…) r2=(1111111…) が選ばれてるとすれば n1=n2=1 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1774707956/653
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