[過去ログ] Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 89 (1002レス)
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554(1): 04/09(木)18:05 ID:G3Rb8I5r(2/3) AAS
>>549
>>箱入り無数目は「どんな実数を入れるかはまったく自由」がうたい文句だ
>それは単に初期設定としてどんな列を入れてもいいというだけのこと
>箱の中身の確率分布も、箱同士の独立性も、言及されていないのだから
>そんなことを前提する「強制」は一切認められない
>勝手な前提を強制しているのは君だけであって、誰もそんなことはしていない
面白いことをいうね
数学定理:反例は一つあれば良い
モーデル予想:(任意の数体で)1よりも大きな種数を持つ曲線は、高々有限個の例外を除いて 有理点を持たない
別名 ファルティングス師匠の定理とも(下記)
省6
555: 04/09(木)18:14 ID:JcdXFJ++(2/6) AAS
>>554
サルが勝手に反例と思ってるだけ
556: 04/09(木)18:18 ID:JcdXFJ++(3/6) AAS
サルの言う確率変数うんぬんは問題の改変であって反例ではない
いいからヒト語の学習終えるまで黙ってろ キーキーうるさい
557: 04/09(木)18:24 ID:G3Rb8I5r(3/3) AAS
>>551
>>Kolmogorovの拡張定理
>彼はこれをお題目のように考えていて理解しては居ないのかも
ふっふ、ほっほ
確率論の学部テキストには、ありがたいお経として
Kolmogorovの拡張定理が書かれていますです ハイw (^^
(参考)
Copilot(MSのAIさん)
確率論のKolmogorovの拡張定理の概要と 証明とを教えて
答え
省25
558: 04/09(木)18:35 ID:NBmLBHnR(2/3) AAS
ベトナム政府の6日付の決議98号(98/NQ—CP)によると、首都ハノイと南部ホーチミン市を結ぶ南北高速鉄道の建設事業は17案件で構成する。各案件の事業主体に大きな裁量を与え、事業の迅速化を図る。8日付VNエクスプレスが報じた。
うち15案件は、路線が通過する15省市が事業主体となる用地取得事業で、1案件は国営ベトナム電力グループ(EVN)による電力施設の移転で、いずれも2028年第4四半期(10~12月)の完了を目指す。残る1案件は中核事業の路線建設で、建設省が投資を決定し、35年までに基本的に完成させる。請負契約に随意契約や限定入札を認めて案件を迅速化する。
建設省は関係省庁・地方と協力し、路線ができるだけ直線になるよう設計コンサルタントを指導する。同省は事業化調査報告書の担当業者を6月末までに選定するという。南北高速鉄道の総事業費は約1,714兆ドン(約10兆3,000億円)で公共投資で進める。多くの地方で用地取得が進んでおり、今年12月の着工を予定している。
559: 04/09(木)18:38 ID:NBmLBHnR(3/3) AAS
” 建設省は関係省庁・地方と協力し、路線ができるだけ直線になるよう設計コンサルタントを指導する。”
これは中国やインドネシアと同じ。
560: 04/09(木)18:40 ID:JcdXFJ++(4/6) AAS
サルが一生理解できないこと
箱入り無数目の方法で「確率=1で中身を当てられる箱が99個以上、そうでない箱が1個以下」という状況を作ることができる。
箱入り無数目の確率はその状況で前者の箱を選ぶ確率。
561(1): 04/09(木)18:42 ID:JcdXFJ++(5/6) AAS
ここまで言ってもサルは理解できない ヒト語が通じないから
だから言ってるだろ? サルに数学は無理と
562: 04/09(木)18:52 ID:r23jYccq(1) AAS
ブラックボックスおじさん
563: 04/09(木)19:32 ID:Mi5gYumf(2/5) AAS
書かれていてステートメントを読んだから理解できたという嘘ですね
箱入り無数目には関係ないことで使えないことが理解できていません
コーシー列であることは関係なく
箱入り無数目に使えないことと同じだという
頭が働かないのは憐れです
564: 04/09(木)19:35 ID:Mi5gYumf(3/5) AAS
有り難いお経をいただいているだけなので
理解できずに何にでも使おうとするのですね
565: 04/09(木)19:36 ID:Mi5gYumf(4/5) AAS
>>561
本当にその通りですね
566(2): 04/09(木)19:39 ID:Mi5gYumf(5/5) AAS
s1=(0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,…)の同値類の代表元が
r1=(0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,…)
s2=(9,8,7,6,5,4,3,2,1,0,9,8,7,6,5,4,3,2,1,0,…)の同値類の代表元が
r2=(0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,9,8,7,6,5,4,3,2,1,0,…)
だとして
決定番号はn1=11,n2=10
s1を選べばs2の12番以降を開けて
s2の11番目が9と当てられるけど
s2を選べばs1の11番以降を開けて
s1の10番目が0と外すので
省3
567(2): 04/09(木)20:22 ID:JcdXFJ++(6/6) AAS
>s1の10番目が0と外すので
まではOK
>当てられる確率は1/2
は直ちには言えない。s1,s2のいずれかをランダム選択すれば言える。それ以外の選び方では言えない。
つまり確率1/2の根拠はもっぱらこのランダム性。
568: 04/09(木)20:53 ID:B9d4PsTx(1/2) AAS
>>546
ご苦労さまです
外部リンク[html]:www.kurims.kyoto-u.ac.jp
望月新一の最新情報
2026年04月08日
・(過去と現在の研究)研究集会「Workshop on AI and Theorem Provers in
Mathematics」での講演のスライドを公開。
外部リンク[pdf]:www.kurims.kyoto-u.ac.jp
ON THE FORMALIZATION OF IUT: A PRELIMINARY PROGRESS REPORT [JOINT WORK IN PROGRESS WITH Y. HOSHI, G. YAMASHITA, Y. YANG, ] Shinichi Mochizuki (RIMS, Kyoto University) April 2026
§1. Lean formalization (LeanForm) as a communication tool
省3
569: 04/09(木)21:52 ID:EqPOXqMH(1) AAS
>>567
ランダムで
を追加
570(3): 04/09(木)23:38 ID:B9d4PsTx(2/2) AAS
>>566-567
>s1,s2のいずれかをランダム選択すれば言える。それ以外の選び方では言えない。
>つまり確率1/2の根拠はもっぱらこのランダム性。
・下記 (参考)1)の(吉田大学監修)第76話 札付きの定理 5と6
「n1,n2は確率変数になっていない」「どちらかが大きくなる確率を求めるのは成り立たない」
「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか?”みたいなに結局なっちゃう」
は、まさにその”ランダム性”の否定
・この陳述の意図が、確率論素人には難しい
下記(参考)2)に図解の解説を入れた
・素人には、無限集合Nと 十分大きいMを上限とする1〜Mでn1,n2をランダムに選ぶと
省39
571: 04/10(金)00:53 ID:YuSWdLD+(1/13) AAS
>>570
>素人には、無限集合Nと 十分大きいMを上限とする1〜Mでn1,n2をランダムに選ぶと
>二つで全く違う様相になることが理解できない
何言ってんだ?このサル
n1,n2のいずれかのランダム選択と10年以上前から言ってるのにヒト語分らん? じゃヒト語の学習終えるまで黙ってろ キーキーうるさい
572(1): 04/10(金)03:38 ID:YuSWdLD+(2/13) AAS
代表系と出題から一意に決まるn1,n2のいずれかをランダム選択する。
自然数全体からのランダム選択なんてまったく不要。不要なものを必要と思うのは馬鹿。
と、10年以上前からずっと言い続けてる。サルがヒト語を解さないだけの話。
573(1): 04/10(金)03:55 ID:YuSWdLD+(3/13) AAS
もしかして
>代表系と出題から一意に決まるn1,n2
が理解できてない? サル知恵じゃ無理もない 諦めろ
574(2): 04/10(金)06:06 ID:+ehfyzLa(1/3) AAS
モンティホールの場合でも箱入り無数目でも
出題者がある方法で出題して
回答者はその内容を知らないから
「ランダムに」選ぶ訳です
モンティホールの場合は
ABCのどれか1つが当たり
箱入り無数目を3列にした場合は
ABCのどれか1つ以外または全部が当たり
575(1): 04/10(金)07:46 ID:PiV+adzo(1/13) AAS
>>570
>(吉田大学監修)第76話 札付きの定理 5と6
>「n1,n2は確率変数になっていない」
>「どちらかが大きくなる確率を求めるのは成り立たない」
>「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか?”みたいなに結局なっちゃう」
>は、まさにその”ランダム性”の否定
「何がランダムか」が、箱入り無数目と札付きの定理では違う
箱入り無数目:箱の中身はランダムでない(初期条件) 列の選択がランダム
札付きの定理:列の選択はランダムでない(必ず2列目) 箱の中身がランダム
箱入り無数目ではもちろんn1,n2は確率変数ではない
省25
576: 04/10(金)07:47 ID:PiV+adzo(2/13) AAS
>>575のつづき
>だから、たまたま先に有限n1を得たとき、後のn2の期待値は無限で 常にn1より大
>逆でも、たまたま先に有限n2を得たとき、後のn1の期待値は無限で 常にn2より大となる
n1,n2は定数なので、期待値はないし無限でもない
>詰んだ
詰んだのは、箱入り無数目の記事の日本語が読めず
勝手に箱の中身は一様分布で、箱同士は確率的独立と
書かれてないことを幻聴で妄想した高卒素人
省1
577: 04/10(金)07:49 ID:PiV+adzo(3/13) AAS
>>572
高卒素人は
「回答者が知らないことは、一様分布の確率変数」
という俺様公理を勝手に設定してるが
それは素人の俺様確率論であって
数学の確率論とはまったく別
578: 04/10(金)07:53 ID:PiV+adzo(4/13) AAS
>>573
高卒素人は、箱入り無数目における箱の中身が、
ただの初期条件の定数にすぎないことがどうしても理解できない
「回答者にとって未知だから確率変数。中味の情報がゼロだから一様分布」
と勝手に独断で決めつける
それは数学ではなくただのカルト宗教
まあ、そういうカルト宗教にハマりやすい傾向はある
「箱入り無数目」著者の時枝正も、前半部では、
他人から聞いた話をそっくりそのまま書いたが
後半部では自分の誤解に基づいて
省2
579: 04/10(金)07:59 ID:PiV+adzo(5/13) AAS
>>574
>モンティホールの場合でも箱入り無数目でも
>出題者がある方法で出題して
>回答者はその内容を知らないから
>「ランダムに」選ぶ訳です
その通りです
実はランダムなのはドアの向こう側でも箱の中身でもない
回答者がどのドアを選ぶか、どの列(=どの箱)を選ぶか
ここに気づけないと、いつまでもトンデモ沼から抜け出せない
>モンティホールの場合は、ABCのどれか1つが当たり
省5
580: 04/10(金)08:01 ID:PiV+adzo(6/13) AAS
ウソを見抜ける人でないと(数学を理解するのは)難しい
581(1): 04/10(金)08:39 ID:vSm+/otv(1) AAS
というウソ
582: 04/10(金)08:43 ID:/KuimKRV(1) AAS
www
583: 04/10(金)10:29 ID:Ms9Bi2om(1) AAS
箱とか玉好きだなお前ら
584(2): 04/10(金)11:00 ID:kk9Dwm0v(1/4) AAS
箱入り無数目とは別の問題意識で
A⊂N^2の確率を考えるとか
R^N上の確率空間を考えるとか
自由に且つ前向きに考えたら良いのに
585(1): 04/10(金)12:12 ID:YuSWdLD+(4/13) AAS
良いと思うならお前がやれよw
586: 04/10(金)14:19 ID:kk9Dwm0v(2/4) AAS
>>585
チョット考えてほりました
587: 04/10(金)14:35 ID:PiV+adzo(7/13) AAS
>>584
そもそも
i∈N r:N→R として
∀i∈N.(0<r(i)&r(i)<r(i+1)) で
Σ(i∈N) r(i)=1 となるものは
存在しない
588(3): 04/10(金)16:06 ID:OIG0npZR(1/5) AAS
>>566
(引用開始)
s1=(0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,…)の同値類の代表元が
r1=(0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,…)
s2=(9,8,7,6,5,4,3,2,1,0,9,8,7,6,5,4,3,2,1,0,…)の同値類の代表元が
r2=(0,0,0,0,0,0,0,0,0,0,9,8,7,6,5,4,3,2,1,0,…)
だとして
決定番号はn1=11,n2=10
s1を選べばs2の12番以降を開けて
s2の11番目が9と当てられるけど
省39
589(2): 04/10(金)16:23 ID:YuSWdLD+(5/13) AAS
>>588
>可算無限長の列のしっぽ同値で有限の決定番号のとき それは下記「零事象」となる
決定番号はその定義から自然数、いかなる自然数も有限値。
これ分らんなら数学は無理なので諦めな。
590: 04/10(金)16:26 ID:OIG0npZR(2/5) AAS
>>574
>モンティホールの場合は
ホイヨ
外部リンク:manabitimes.jp
高校数学の美しい物語
モンティ・ホール問題とその解説 2021/03/07
モンティ・ホール問題は,条件付き確率に関するとても有名な問題です。
直感的にすぐ納得できる人もいますが,全く納得できない人も多いのでモンティ・ホールのジレンマと呼ばれることもあります。
目次
モンティ・ホール問題とは
省5
591: 04/10(金)16:33 ID:YuSWdLD+(6/13) AAS
誰もモンティホールとは何か尋ねてないんだが
頭おかしいの?
592: 04/10(金)16:42 ID:kk9Dwm0v(3/4) AAS
(根本的なところをまったく理解していない)
593: 04/10(金)16:51 ID:kk9Dwm0v(4/4) AAS
>>589
ですよね
594(3): 04/10(金)17:50 ID:OIG0npZR(3/5) AAS
>>589
>>可算無限長の列のしっぽ同値で有限の決定番号のとき それは下記「零事象」となる
>決定番号はその定義から自然数、いかなる自然数も有限値。
あきらかに>>588に示した通りで
可算無限の自然数全体N中で考えると 一つの元 n∈N=ω は、P(n/N)=1/ω=0 で
確率としては、”零事象”となるべし
”零事象”を使った 確率のトリックが ”吉田大学 第76話 札付きの定理”であり”箱入り無数目”■
詰んだ
(参考)
(google検索)>>533より
省15
595: 04/10(金)17:57 ID:OIG0npZR(4/5) AAS
>>581
ID:vSm+/otv は、御大か
巡回ありがとうございます
596: 04/10(金)18:14 ID:OIG0npZR(5/5) AAS
>>584
>R^N上の確率空間を考えるとか
>自由に且つ前向きに考えたら良いのに
百年前に すでに無限次元ベクトル空間が考えられていて
代表が ヒルベルト空間
但し、ナマのR^Nは、そのままでは扱えない
なぜなら 普通のユークリッドの2乗距離は 一般には発散してしまうから
下記など ご参照
御大の専門に近いだろう
(参考)
省23
597(1): 04/10(金)18:20 ID:YuSWdLD+(7/13) AAS
>>594
まったく無関係な確率を考えて肝心な確率を間違うのはサル知恵と言わざるを得ない
598: 04/10(金)18:23 ID:PiV+adzo(8/13) AAS
そもそも箱入り無数目は手品
別に難しいことをやってるわけじゃない
勝手に難しく誤解して
勝手に不可能だという
高卒素人は哀れなもんです
599: 04/10(金)18:27 ID:YuSWdLD+(8/13) AAS
>>594
>可算無限の自然数全体N中で考えると 一つの元 n∈N=ω は、P(n/N)=1/ω=0 で
>確率としては、”零事象”となるべし
そもそも自然数全体からn1を取る確率なんて箱入り無数目と何の関係も無い。出題列から箱入り無数目の方法で定まる決定番号をn1と呼んでいるに過ぎない。完全にストローマン論法。
600(1): 04/10(金)18:27 ID:PiV+adzo(9/13) AAS
モンティホールの場合
3つのドアの中から最初に選んだドアの後ろに
商品がある可能性は1/3 ない可能性は2/3
そこで司会者が開けたドア以外の
2つのドアについて選び直せば確率1/2
これドアをnに増やして
司会者がn-2のドアを開けたら
選び直したほうが絶対いいって分かる
601: 04/10(金)18:29 ID:YuSWdLD+(9/13) AAS
サルはサル知恵しかないからストローマン論法が関の山 数学は無理 諦めな
602: 04/10(金)18:31 ID:IRYkH8OJ(1) AAS
モッチーのオンライン レクチャー どうだった?
反響はあった?
603(1): 04/10(金)18:31 ID:YuSWdLD+(10/13) AAS
>>600
それ大間違い
最初のドアをランダム選択すれば当りの確率=1/3
ドア変更して当るのは最初に選んだドアが外れの場合だからその確率=1-1/3=2/3
604: 04/10(金)18:34 ID:YuSWdLD+(11/13) AAS
反響も何も「ようやく着手しました」くらいの情報量しか無いやろ
ブラックボックスがあーーーーとか言ってる時点で
605: 04/10(金)19:17 ID:+ehfyzLa(2/3) AAS
>>597
彼はストローマン論法によって他人を非難していると非難するにも関わらず
自らストローマン論法によって他人を非難する言行不一致の下劣な存在です
しかしそれは下らない人格の持ち主であるということを意味しているだけであり
本当に憐れなのは数学的な理解が無いにも関わらず固執する間違いを元に他人を非難するという点でしょう
606: 04/10(金)19:58 ID:PiV+adzo(10/13) AAS
>>603
そうか(汗)
607: 04/10(金)20:10 ID:PiV+adzo(11/13) AAS
つまりドアがn個の場合、選択を変えることでn−1倍確率が跳ね上がる
わぁお(笑)
608(6): 04/10(金)20:30 ID:x+aiC4PH(1/2) AAS
>>588 &>>594 補足
(参考)>>570
1) >>491より再録
外部リンク:imgur.com
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 5 P64 251220
外部リンク:imgur.com
数字であそぼ 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子 6 P66 251220
上記5では「n1,n2は確率変数になっていない」
「どちらかが大きくなる確率を求めるのは成り立たない」
上記6では「”ランダムに選んだ自然数のどちらが大きいか?”みたいなに結局なっちゃう」
省27
609: 04/10(金)20:48 ID:+ehfyzLa(3/3) AAS
憐れ
610(1): 04/10(金)21:02 ID:PiV+adzo(12/13) AAS
どんな2列を作っても
第1列を選んだ人と
第2列を選んだ人の
両方が当たらない
ということはない
かならずどちらかが当たる
詰んだのは ID:x+aiC4PH
611: 04/10(金)21:04 ID:PiV+adzo(13/13) AAS
どんなn列を作っても
第1列から第n列まで
それぞれ選んだ人の
全てが当たらない
ということはない
当たらない人はたかだか1人
詰んだのは ID:x+aiC4PH
612: 04/10(金)21:38 ID:YuSWdLD+(12/13) AAS
>>608
>即ち、自然数N全体は非正則分布で確率分布ではない!
>ゆえに、その元のn1,n2は零事象で使えない!!
箱入り無数目が仮定していない「n1を選ぶ確率」をいくら攻撃したところでストローマン論法だと言ってるんだけど、君、ヒト語分らない?
サルはヒト語の学習から 数学は100年早い
613: 04/10(金)21:45 ID:YuSWdLD+(13/13) AAS
>>608
>(n1>n2を利用して 何か結果が得られても 確率の視点では それは あくまで零事象であって
> 即ち、(1/2)x0=0 としかならない!!!(∵零事象ゆえ)) ■
箱入り無数目は決定番号がある特定の自然数であることを仮定していない。実際いかなる自然数であっても良い。よって「特定の自然数は零事象」との指摘はストローマン論法。
と言ってるのにヒト語が通じないサルは理解できない。サルはヒト語の学習から。数学は100年早い
614(6): 04/10(金)23:43 ID:x+aiC4PH(2/2) AAS
>>610
(引用開始)
どんな2列を作っても
第1列を選んだ人と
第2列を選んだ人の
両方が当たらない
ということはない
かならずどちらかが当たる
(引用終り)
そんな理屈はない
省14
615: 04/11(土)00:03 ID:z9BhT/7g(1/3) AAS
どちらか一方が当たりか
両方とも当たりかなのが
全く理解できずに10年か
憐れ
616: 04/11(土)00:09 ID:z9BhT/7g(2/3) AAS
n1,n2∈Nをn1≠n2であるように選ぶ
ということが出来ないと言い張っているのが ID:x+aiC4PH
引用しているものがことごとく的外れで
憐れ
617: 04/11(土)00:28 ID:3wKWoBDL(1/19) AAS
>>614
>そんな理屈はない
あるよ
選択公理を仮定すればしっぽ同値類の代表系が取れて、いかなる実数列も決定番号を持つから任意の2列は決定番号 n1,n2 を持つ。
n1,n2 どちらも単独最大なら矛盾だから、単独最大決定番号を持たない列が存在して代表元からのカンニングに成功する。
サルが論理を解さないだけの話。
>実数区間[0,1]の数当てで1点の測度は0だ
箱入り無数目と無関係な話を持ち出すのはストローマン論法。
ずーーーーーーーーーーーーーーーーーっとそう言ってるんだけどヒト語分らん?じゃヒト語の学習から。数学は100年早い。
>別に、宝くじの山がある
省11
618: 04/11(土)00:33 ID:3wKWoBDL(2/19) AAS
もういいからサルは数学諦めな
ヒト語から分かってないからとてもじゃないが数学は無理
しょうがないじゃん サルなんだから
619: 04/11(土)04:19 ID:OQ2bMoCM(1) AAS
Facebookリンク:share
620(1): 04/11(土)07:07 ID:3xDo0JrW(1/18) AAS
>>614
>>どんな2列を作っても
>>第1列を選んだ人と
>>第2列を選んだ人の
>>両方が当たらない
>>ということはない
>>かならずどちらかが当たる
>そんな理屈はない
n1>n2 かつ n1<n2
という自然数の組n1,n2がある
省4
621: 04/11(土)07:09 ID:3xDo0JrW(2/18) AAS
>>614
>区間[0,1]の実数の数当てなど、それ人間技ではムリゲー
箱入り無数目では、そんな無理なことする必要ないので、ナンセンス
622: 04/11(土)07:12 ID:3xDo0JrW(3/18) AAS
>>614
>宝くじの山がある
>上から2枚引く
>1枚目と2枚目で
>どちらかが必ず当たるだと?
>そんな決まりはない!
>2枚とも外れが普通さw
自然数が書かれたカードの山がある
上から2枚引く
相手より小さい数だったら負け
省4
623(1): 04/11(土)07:18 ID:3xDo0JrW(4/18) AAS
>>614
>吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 5と6 >>608 は、
>可算無限長の数列の同値類と決定番号による数当ての原理そのものを、
>数学的に短い記述でエレガントに否定している
>見事だ! プロ数学者の仕事だよ
吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 5と6 >>608 でも
2列のそれぞれをAとBが選んだ場合、いずれか一方は必ず数当てに成功することを
否定できない n1>n2 かつ n1<n2 となることは絶対にないから
残念でした プロ数学者も惨敗
624(1): 04/11(土)07:48 ID:z9BhT/7g(3/3) AAS
>>623
>吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 5と6
7や8は無いの?
625: 04/11(土)08:52 ID:9mtUTLQy(1/2) AAS
The secret project to settle controversial maths proof with a computer
Working in secret for more than two years, a group of mathematicians has set out to resolve of the longest and most bitter battles in modern mathematics
626(7): 04/11(土)09:37 ID:iZnohDNM(1/9) AAS
タイポ訂正
>>614
が否定しているのは、可算無限長の数列の同値類と決定番号を当てる
↓
が否定しているのは、可算無限長の数列の同値類と決定番号を使って当てる
いっぱい書いたね
>>620を代表としてとりあげる
(引用開始)
ID:3xDo0JrW
>>614
省54
627(1): 04/11(土)09:45 ID:3xDo0JrW(5/18) AAS
>>626
>お答えします
>箱入り無数目トリックは、選択公理を使っている
>選択公理は、同値類の代表の存在(代表を選ぶこと)のみを保証し
>具体的な代表を決める能力を持たない
>勿論、数学が進歩して 選択公理も進化して
>具体的な代表を語る新選択公理が可能かもしれない
>あるいは別の定理と組み合わせて 具体的な代表を示すことは可
>しかし、R^Nのしっぽ同値類の代表については
>残念ながら いまの数学では語れない。
省9
628: 04/11(土)09:56 ID:3xDo0JrW(6/18) AAS
>>626
>吉田大学 第76話 札付きの定理3の>>512
>「そしてその各同値類について代表元を選んでおく ”選択公理により可能”」
>の記述で ここに こっそり 存在→決定 のすり替えがある
>ここで”n1<n2 となる確率は 1/2以下”としているのがマジック
>実際は、存在≠決定なので 1列目を開けて
>決定番号n1を 選択公理でなく人の意思で選ぶとn1を得る。
>2列目をn1を残して開ける。2列目の同値類が分る
>選択公理は使えないので人の意思で代表をえらぶ
>このとき、2列目n1部分はサイコロの目だから、
省17
629: 04/11(土)10:02 ID:3wKWoBDL(3/19) AAS
>>626
>ここで”n1<n2 となる確率は 1/2以下”としているのがマジック
>>439
やっぱこのサルヒト語通じてないw とてもじゃないが数学なんて無理 ヒト語の学習が先だよおサルさん
630(5): 04/11(土)10:03 ID:iZnohDNM(2/9) AAS
>>627
>存在すれば事前決定可ですが
>数学の論理が分かりませんか?
非数学ロジックだよ
いまの議論の箱入り無数目や 吉田大学 第76話 札付きの定理
のサイコロ確率=1/2を導ける 具体的決定性を持たない
一例として、円周率πの10進無限小数展開を使って
小数点以下の0〜9の数字の加算無限列が作れる
では、選択公理を使って、これを2列に並べて
各具体的な同値類と 決定番号n1,n2を書け
省4
631(2): 04/11(土)10:09 ID:3wKWoBDL(4/19) AAS
選択公理は選択関数の存在しか主張してないから n1>n2,n1=n2,n1<n2 のいずれか一つが成り立っているはずだが、どれが成り立っているかは分らない。
しかーーーーーーーーーーーーーーーーーし、何も問題無い。何故なら箱入り無数目の確率は P(n1≧n2) ではなく P(m1≧m2) だから。
ここでm1とは n1,n2 のいずれかをランダム選択した方、m2とは他方。ランダムの定義から直ちに P(m1≧m2)≧1/2 が言える。
と、10年以上前からずーーーーーーーーーーーーーーっと言ってるのに理解できないサルに数学は無理なので諦めよう
632(1): 04/11(土)10:14 ID:3xDo0JrW(7/18) AAS
>>630
>非数学ロジックだよ
選択公理で存在するとした選択関数の使用が?
>選択公理を使って、
>各具体的な同値類と 決定番号n1,n2を書くことが
>できたら、その主張をみとめる
選択公理を定理として証明しないと認めない、と?
ゲーデルによる選択公理の相対無矛盾性証明は無意味だ、と?
さすが高卒レベルの素人 いうことが最低ですな
633(1): 04/11(土)10:18 ID:3xDo0JrW(8/18) AAS
コーエンによれば選択公理を認めない数学も無矛盾
だから箱入り無数目が成立しない数学も無矛盾
よかったね
具体しか認めない高卒レベル素人くん
634(1): 04/11(土)10:20 ID:3wKWoBDL(5/19) AAS
>>626
>1列目を開けて決定番号n1を 選択公理でなく人の意思で選ぶとn1を得る。
記事にそんなことは書かれてない。まーた得意のストローマン論法か。懲りないサルだねえ
635(1): 04/11(土)10:21 ID:3xDo0JrW(9/18) AAS
次スレのテンプレートに記載すること
「スレ主は具体的に構成されたものしか
理解できないので選択公理は一切認めません」
636(1): 04/11(土)10:24 ID:3xDo0JrW(10/18) AAS
次スレのテンプレートに記載すること
スレ主の言葉
「選択は選択公理に依らず、個人の意思で実行すること」
637(1): 04/11(土)10:26 ID:3wKWoBDL(6/19) AAS
構成可能宇宙Lなら n1,n2 を具体的に算出できて n1>n2,n1=n2,n1<n2 のいずれであるか決定できるけどなw
集合論において関数は集合であり、構成可能集合のみからなるLにおいていかなる選択関数も構成可能だから。
638(1): 04/11(土)10:29 ID:3xDo0JrW(11/18) AAS
>>637
スレ主は構成可能宇宙が理解できないので認めないそうだ
639: 04/11(土)10:35 ID:3wKWoBDL(7/19) AAS
>>630
>いまの議論の箱入り無数目や 吉田大学 第76話 札付きの定理
>のサイコロ確率=1/2を導ける 具体的決定性を持たない
持つよ。ヒト語を解さないおサルが>>631を解さないだけの話。
640: 04/11(土)10:37 ID:3xDo0JrW(12/18) AAS
>>638
ゲーデルのいう構成可能集合は
スレ主のいう具体的に構成可能な集合とは
異なるらしいから認められないそうだ
641: 04/11(土)10:42 ID:3wKWoBDL(8/19) AAS
>>630
>一例として、円周率πの10進無限小数展開を使って
>小数点以下の0〜9の数字の加算無限列が作れる
>では、選択公理を使って、これを2列に並べて
>各具体的な同値類と 決定番号n1,n2を書け
不要。考えてる確率は P(n1≧n2) ではなく P(m1≧m2) だから。
>できたら、その主張をみとめる
まーた得意のストローマン論法か。懲りないサルだねえ。
642(2): 04/11(土)10:55 ID:iZnohDNM(3/9) AAS
>>631-636
ふっふ、ほっほ
グダラグダラと愚にも付かない非数学的陳述
聞き飽きたぜw
>>630より再録
"一例として、円周率πの10進無限小数展開を使って
小数点以下の0〜9の数字の加算無限列が作れる"
1)π=3.14159・・・ この小数点以下を使えば 無限列ができるよ
だが 人類は πが無理数(超越数)で無限小数展開を持つことは知っているが
具体的には有限部分しかしらない。無限桁全部はしらない
省14
643: 04/11(土)11:28 ID:3wKWoBDL(9/19) AAS
>>642
>グダラグダラと愚にも付かない非数学的陳述
ヒト語を解さないサルにはそう見えても仕方ない
>聞き飽きたぜw
サルのストローマン論法がな
>選択公理を使っても、具体的な記述は無理
誰も n1>n2,n1=n2,n1<n2 のいずれであるか分かるなんて言ってない。にもかかわらず箱入り無数目は成立する。
そのことを懇切丁寧に説明したのにヒト語を解さないサルに通じるはずも無い。
結論:サルに数学は無理。
644: 04/11(土)11:30 ID:3wKWoBDL(10/19) AAS
なんでサルって数学のすの字も解らないのに数学板に書きたがるのだろう
サルは山でバナナでも集めてればいいのに
645(1): 04/11(土)13:48 ID:iZnohDNM(4/9) AAS
>>624
>>吉田大学 第76話 札付きの定理 小学館 絹田村子の 5と6
>7や8は無いの?
札付きの定理は、これで終わりで
この後 第77話へ
646(1): 04/11(土)16:19 ID:dt41cJij(1/2) AAS
じゃあ
当該学生がなぜ1/2なのか誤解したまま終わったと他の学生から匂わせて話は締めたのね
647: 04/11(土)16:29 ID:3wKWoBDL(11/19) AAS
クソ漫画ですから
648(1): 04/11(土)17:04 ID:9mtUTLQy(2/2) AAS
外部リンク[pdf]:www.kurims.kyoto-u.ac.jp
649: 04/11(土)17:50 ID:3xDo0JrW(13/18) AAS
>>646
そもそも主人公が学生食堂で食事してるときに
隣の学生たちの会話を盗み聞きしたという話だから
650(1): 04/11(土)17:55 ID:3xDo0JrW(14/18) AAS
>>642
>あきらかに 決定番号は無限大に発散している量で
誤り
決定番号は必ず自然数の値をとるから有限
自然数の値をとれないならば
そもそもその列は代表元と尻尾同値でないので矛盾
残念でした
651: 04/11(土)18:13 ID:3wKWoBDL(12/19) AAS
サルは決定番号の定義から分かってない
さすがオチコボレの落第生、レベルが低すぎる
652(3): 04/11(土)18:22 ID:iZnohDNM(5/9) AAS
>>650
>>あきらかに 決定番号は無限大に発散している量で
>誤り
>決定番号は必ず自然数の値をとるから有限
あややのや
”発散”をしらない数学科のオチコボレさん あわれ(下記)w
google AIさんは 典型発散例が ”an=n”だとよww
”高校数学の美しい物語 数列の発散,収束,振動の意味と具体例”
も 見てね
決定番号は 上限なしの 自然数の値をとるからこそ、発散です (^^
省15
653: 04/11(土)18:25 ID:dt41cJij(2/2) AAS
>>630
無意味な思考実験で選択公理は不用
>10進より簡単な2進の{0,1}でも良いよ
ならπは無理数なので0も1も無限個登場するから
並べ替えて
s1=(0000000…)
s2=(1111111…)
にできる
それぞれの代表元として
r1=(0000000…)
省3
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