[過去ログ] 純粋・応用数学・数学隣接分野(含むガロア理論)11 (1002レス)
前次1-
抽出解除 レス栞

このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
958
(2): 現代数学の彼岸 ◆mrg.0Mu9EdE8 2022/12/21(水)06:22 ID:0lvZ2afE(1/6) AAS
>>956
>ラグランジュの分解式で、”m を +∞ にした極限”は、どこだ? どこだ?
 🐎🦌

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
離散フーリエ変換とは、複素関数f(x)を複素関数F(t)に写す写像であって、
次の式で定義されるものを言う。

F(t)=Σ[x=0〜N-1] f(x)exp (-i2πtx/N) (t=0〜N-1)

ここで、Nは任意の自然数、 eはネイピア数、
iは虚数単位 (i^2=-1)で、πは円周率である。

このとき、x=0,・・・,N-1を標本点という。
省4
961
(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2022/12/21(水)08:15 ID:VDcfjHep(1/4) AAS
>>958
>離散フーリエ変換とは、複素関数f(x)を複素関数F(t)に写す写像であって、
>次の式で定義されるものを言う。

それって、下記のwikipediaからもコピペでしょwwwwww
出典を示さないのは、数学徒としてのマナー違反です!!wwwww

外部リンク:ja.wikipedia.org
離散フーリエ変換
離散フーリエ変換とは、複素関数f(x)を複素関数F(t)に写す写像であって、次の式で定義されるものを言う。
(引用終り)

>この式を見れば、
省6
965
(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2022/12/21(水)11:17 ID:bSguRV7y(2/3) AAS
>>958 追加

下記
外部リンク:ja.wikipedia.org
離散フーリエ変換
離散フーリエ変換とは、複素関数f(x)を複素関数F(t)に写す写像であって、次の式で定義されるものを言う。
F(t)=Σ[x=0~N-1] f(x)exp (-i2πtx/N) (t=0~N-1)
(引用終り)

ここで、Nは分母側に来ている

さて、>>805より再録
”ラグランジュリゾルベントとは何か?というと
省16
前次1-
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル

ぬこの手 ぬこTOP 0.359s*