大山康晴の50回連続タイトル戦登場は将棋界で1番不滅の記録 (138レス)
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抽出解除 必死チェッカー(本家) (べ) 自ID レス栞 あぼーん
23: 03/07(土)10:25 ID:0XjIDEOt(1/2) AAS
若手棋士のレベルが上がってきたから昔より大変になったと語るのは誤りだ
もうすぐ64歳になる谷川浩司九段は今年も6勝4敗でB2残留を決めている
過去60歳以降の順位戦で勝ち越した棋士は次の通りである
順位戦で勝ち越した最高齢ランキング(60歳以上)
71歳 有吉道夫 7勝 C2
70歳 小堀清一 7勝 C2
68歳 大山康晴 6勝 A
67歳 有吉道夫 6勝 C1
67歳 加藤一二三 7勝 B2
66歳 内藤國雄 6勝 B2
省18
24(1): 03/07(土)12:06 ID:0XjIDEOt(2/2) AAS
>>1,22
大山と藤井聡太を比較するときは王座戦と叡王戦を除外した6タイトル戦の記録をとったらいいんじゃないかな
藤井聡太は
年度 名人·棋聖·王位·竜王·王将·棋王
2022 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
2023 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
2024 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
2025 ◎ ◎ ◎ ◎
これで、21期連続タイトル獲得で大山の19期連続の記録を超えているわけだし、タイトル戦連続登場は現在継続中で25回連続まで確定していることになる
参考に羽生の場合は後期棋聖戦と王将戦を除いた6タイトル戦で数えると連続登場記録は24回
省6
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