[過去ログ] 【交絡】柄谷行人を解体する83【ħ】 (1002レス)
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734: 2025/06/09(月)18:51 ID:0(734/1000) AAS
wikiを三流扱いしてるのにたまにウィキから情報コピペしてくるスレ主乙
735: 2025/06/09(月)19:15 ID:0(735/1000) AAS
宮本 顕治(1908年 - 2007年
1929年、芥川龍之介を論じた「『敗北』の文学」で雑誌『改造』の懸賞論文に当選し、文壇にデビュー
(次席は小林秀雄の『様々なる意匠』)[4]。
1933年、街頭連絡中に逮捕される。
その間に、アジトが捜索され、床下より小畑達夫の死体が発見された。
宮本らに「査問」の最中に暴行を受けた末に外傷性ショックで死亡したと、裁判で認定された。
1934年、市ヶ谷刑務所未決監に移監。
逮捕から7年後の1940年に公判が開始された。
第二次世界大戦末期の1944年、東京地方裁判所は殺意は否定したものの小畑の死因は
リンチによる外傷性ショック死であるとして、治安維持法違反、不法監禁、傷害致死、死体遺棄などにより
省16
736: 2025/06/09(月)19:33 ID:0(736/1000) AAS
永山 則夫(1949年 - 1997年)
明治大学付属中野高等学校定時制中退。
1968年、東京・京都・北海道・愛知の4都道府県で拳銃を用い、男性4人を相次いで射殺する連続殺人事件を起こし、
翌1969年に逮捕された。一連の連続殺人を含む事件(警察庁広域重要指定108号事件)では
殺人罪や強盗殺人罪・銃刀法違反などの罪に問われ、1990年に最高裁判所で死刑が確定。
1997年8月1日に東京拘置所で死刑を執行された。
1983年には小説『木橋』で第19回新日本文学賞を受賞した。1990年1月30日には秋山駿・加賀乙彦の2人が推薦人となり、
日本文藝家協会への入会申請を提出したが、入会委員会(委員長:青山光二)は2回の話し合いで入会拒否を決め、
同年3月5日に理事会でその旨を報告した。拒否の理由は「協会の定款第10条にて『法人の利益に反し、又は体面を汚した』
ものは除名することが規定されており、永山が入会すれば即これに抵触する」「協会は会員の権利擁護をしなければならないが、
省8
737: 2025/06/09(月)19:42 ID:0(737/1000) AAS
『絶歌 神戸連続児童殺傷事件』(ぜっか こうべれんぞくじどうさっしょうじけん)は、1997年に発生した神戸連続児童殺傷事件の加害者の男性が、「元少年A」の名義で事件にいたる経緯、犯行後の社会復帰にいたる過程を綴った手記[1]。2015年6月28日に太田出版から出版された(発売は6月10日[注 1])。初版は10万部。
なお、太田出版は6月17日、今後も増刷する意向を公式サイトで表明しており[2]、7月10日付で第2刷、7月21日付で第3刷が出されている。
738: 2025/06/09(月)19:43 ID:0(738/1000) AAS
宮?ア 勤(みやざき つとむ、1962年〈昭和37年〉8月21日 - 2008年〈平成20年〉6月17日)は、日本のシリアルキラー、元死刑確定者(死刑囚)。1988年(昭和63年)から1989年(平成元年)に東京都および埼玉県で計4人の幼女・女児が殺害された東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件(警察庁広域重要指定117号事件)の犯人である。
1989年8月以降、一連の事件の犯人として逮捕・起訴され、2006年(平成18年)2月2日に死刑判決が確定[4]。2008年6月17日に東京拘置所で死刑が執行された(45歳没)[5]。
739(1): 2025/06/09(月)19:47 ID:0(739/1000) AAS
脱原発デモで知った、一橋大博士過程の人を打ち上げに誘ったら
携帯で柄谷のウィキ見てたよ
740: 2025/06/09(月)20:53 ID:0(740/1000) AAS
教育学だとか
綿野恵太氏を知ってたかな
741: 2025/06/09(月)20:58 ID:0(741/1000) AAS
三浦 和義(みうら かずよし、1947年〈昭和22年〉7月27日 - 2008年〈平成20年〉10月11日)は、山梨県出身の元実業家、随筆家、タレント、俳優。
タレント事務所のアルファ・ジャパンプロモーションに所属していた。身長181 cm、体重78 kg。株式会社エヌジーユー代表取締役であったが、死後に長男が就任した。この時の最終決算では、資産5億を超えていた。父方の叔母に元女優・映画プロデューサーの水の江瀧子がいる。いわゆる「ロス疑惑」が取り沙汰されたことで知られる。
742: 2025/06/09(月)20:59 ID:0(742/1000) AAS
三浦和義は、新大阪の新幹線のホームで見た。黄色いコートを着てた。
743: [age] 2025/06/10(火)07:52 ID:0(743/1000) AAS
ドゥルーズとガタリの共著『哲学とは何か』この難解な著作を紹介します
哲学とは何か?
ドゥルーズとガタリは、『哲学とは何か』の中で、哲学の活動を「概念を創造すること」と定義しています。彼らにとって、哲学者は、思考するための新たな「概念」を構築する存在なのです。これは、科学が「関数」を創造し、芸術が「感覚の複合体(ペルセプトとアフェクト)」を創造するのと対比されます。
744: [age] 2025/06/10(火)07:52 ID:0(744/1000) AAS
概念の創造
哲学が創造する概念は、単なる定義や抽象化ではありません。それは、ある特定の思考の「出来事」を構成するものであり、多様な要素が凝縮され、絡み合って形成されます。これらの概念は、私たちが世界を認識し、理解し、そして行動するための新たな視点や可能性を開きます。例えば、「リゾーム」や「器官なき身体」といった彼らの有名な概念が、まさにその典型です。
745: [age] 2025/06/10(火)07:53 ID:0(745/1000) AAS
哲学・科学・芸術の差別化
彼らは、哲学、科学、芸術を、それぞれ異なる平面と手段を持つ、独立した創造活動として明確に区別します。
哲学: 概念の平面(内在の平面)上で、概念を創造する。
科学: 参照平面上で、関数を創造する。
芸術: 構成の平面上で、感覚の複合体(ペルセプトとアフェクト)を創造する。
これらの活動は、それぞれが異なる対象や目的を持ちながらも、共通して「混沌」から秩序や意味を引き出す創造的な試みであるとされます。
746: [age] 2025/06/10(火)07:53 ID:0(746/1000) AAS
意見とコミュニケーションからの脱却
彼らは、哲学を「意見(ドクサ)」や「コミュニケーション」から峻別します。哲学は、すでに与えられた意見を交換したり、他者に伝えることではありません。むしろ、それは新たな思考の可能性を開き、既存の思考様式を問い直す、本質的に孤独で創造的な営みであると主張します。
彼らにとって、コミュニケーションはむしろ思考を平板化し、画一化する傾向があるため、哲学の本来の活動を妨げるものとさえ見なされることがあります。
747: [age] 2025/06/10(火)07:54 ID:0(747/1000) AAS
要するに、ドゥルーズとガタリにとっての哲学は、既存の枠組みにとらわれず、新たな概念を創造することで、世界や自己、思考そのものに新たな光を当てる、絶え間ない「創造の活動」であると言えます。それは、単なる知識の蓄積や意見の交換ではなく、私たちが生きる世界を新たな視点から切り開く、本質的な生命力に満ちた営みなのです。
748: [age] 2025/06/10(火)07:54 ID:0(748/1000) AAS
このように、ドゥルーズ・ガタリが哲学について言っていることは、俺が普段から哲学板で言っていることとそんなに変わりはないのである
哲学は最低でも、現代的な科学の標準理論を超越した視点を提示している
749: [age] 2025/06/10(火)07:54 ID:0(749/1000) AAS
哲学は一般性に埋没することに警鐘を鳴らす。ハイデガーはそれを頽落と表現した
標準理論に埋没すること。これも哲学からすると、思考停止の頽落である
750: [age] 2025/06/10(火)07:55 ID:0(750/1000) AAS
そもそも哲学は一般性や一般的認識というのを信用していないのである。それだけ哲学は用心深い知性を有していると言える
たとえば、現代社会なら、すぐにコミュ力が大事だと、知的底辺たちは喧伝するが、ドゥルーズ・ガタリの哲学ではコミュ力は認識の平板化
すなわち、認識の凡庸化の契機となるので、積極的に回避されることが逆に推奨されのである
このように認識における一般性の外部から思考を営み、そこから新たな光を投射するのが哲学になる
751: [age] 2025/06/10(火)08:09 ID:0(751/1000) AAS
哲学は、原理的に暫定的なものにならざるを得ない標準理論などには最初から依拠していない。
哲学はむしろ形而上学的な普遍者を考究している。だから、哲学は社会のトレンドにも無関心である。なぜなら社会のトレンドなど単なる無作為なランダムウォークに過ぎないので、それに追随することは何の知性の足しにもならないことを哲学は熟知しているからである
つまり、哲学は、一過性のものや一時の流行ではなく、本質的な普遍者を志向しているのである
752: [age] 2025/06/10(火)08:10 ID:0(752/1000) AAS
つまり、哲学はある新しい種子を地上に散種しているのである。そこから地上ではこれまで見たことのない珍しい奇妙な花が咲くので、知性ある者はこの難解な姿をした奇妙な花に注意を止めるのである
753: [age] 2025/06/10(火)11:15 ID:0(753/1000) AAS
だがヘーゲルのように少し巨視的な視点に立つと、世界や社会は私が先に述べたような無作為ランダムウォークとはならず、ある目的、つまりヘーゲルの言う絶対精神へ向けての精神の展開として、紆余曲折を経ながら、総体として眺めれば人類は進化している、とも表現出来るかもしれない
つまり、微視的なレベルで見れば世界と社会は無作為のランダムウォークであり、巨視的なレベルで見ると、何かそこに合目的的な志向性が認められる、ということはありうることである
例えば、プラトン的なイデアの世界を人類が最終的な進化の系として暗黙裡に志向していることなどは多少は考えられるかもしれない
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