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スレタイ箱入り無数目を語る部屋30(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part4w) (1002レス)
スレタイ箱入り無数目を語る部屋30(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part4w) http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/
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634: 132人目の素数さん [sage] 2026/05/29(金) 08:38:06.16 ID:bj0v1bhF 甘々なカレー http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/634
635: 132人目の素数さん [sage] 2026/05/29(金) 08:38:27.07 ID:vfvH5oqR >「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」が問題設定そのものである 典型的誤解 問題設定に確率は出てこない 戦略の中に確率が出てくる だから成功確率というものが出てくる 問題では確率なんて述べてない このことが読めない人は 先入見にとらわれ抜け出せない点で 狂っている 狂人は自分勝手に誤った設定で考える 推論が正しくても、そもそも設定が誤ってるので結論が誤ってしまう このことを反省できない「尊大な自尊心」は自滅をもたらす 生きていたいなら謙虚になるしかない http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/635
636: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 08:39:42.63 ID:vfvH5oqR >>633 あなたはそもそも2ページの記事すら正しく読めてない http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/636
637: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 08:42:16.88 ID:V6ITruI4 >「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」が問題設定そのものである >典型的誤解 より正確には 「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」が問題設定 そのものから帰結する一つの解である http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/637
638: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 08:43:20.77 ID:gqNagEyz >>630 「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」は 命題「箱入り無数目戦略を実行すれば確率99/100以上で的中できる」 の仮定「箱入り無数目戦略を実行する」の一部ということは簡単明瞭。 分かりにくいのは君の頭が悪いからでは? http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/638
639: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 08:45:40.68 ID:V6ITruI4 >「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」は >命題「箱入り無数目戦略を実行すれば確率99/100以上で的中できる」 >の仮定「箱入り無数目戦略を実行する」の一部ということは簡単明瞭。 実行が同のような意味で可能かを選択公理が簡単明瞭に示しているという点が 分かりにくい。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/639
640: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 08:47:46.10 ID:V6ITruI4 訂正 同のようなーー>どのような http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/640
641: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 08:48:52.46 ID:gqNagEyz 認知症老人の発言こそ分かりにくい http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/641
642: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 08:49:45.89 ID:V6ITruI4 少なくとも認知症老人にとってはそうだろう http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/642
643: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 08:52:14.05 ID:gqNagEyz 認知症老人の発言は分かりにくいし、認知症老人が分かりにくくても何も困らない http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/643
644: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 08:52:55.61 ID:V6ITruI4 一般に、 分かりにくい理由は 認知症老人の発言だからというだけでも 聴き手が認知症老人だからというだけでもない http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/644
645: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 08:55:18.96 ID:gqNagEyz と、妄想してるだけの話 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/645
646: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 08:58:52.37 ID:V6ITruI4 一般論としては ほとんどトートロジーのレベルのことを 妄想と非難するのも妄想の一種であろう http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/646
647: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 09:12:11.69 ID:gqNagEyz と、妄想してるだけの話 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/647
648: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 10:00:13.71 ID:V6ITruI4 >と、妄想してるだけの話 という妄想 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/648
649: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 10:07:58.42 ID:gqNagEyz と、妄想してるだけの話 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/649
650: 132人目の素数さん [sage] 2026/05/29(金) 10:09:34.98 ID:BUqFQbnG もうそういうの良いよ、妄想だけに。 お粗末さま http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/650
651: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 10:45:49.55 ID:LGe94JaC >>618 再録 箱入り無数目>>1は、以下の二つの点でまずい 1)選択公理を使っているが、選択公理の選択関数が測度を保証しない 確率を論じるとき、致命傷。測度が保証されないと 確率論の外(可測性の毀損) 2)決定番号dは、無限次元線形空間内の有限次元だが 無限次元線形空間には、普通の計量(例えばL^2)が入らない 計量が入らない空間の有限次元dの大小確率は、測度の裏付けを欠いている■ (引用終り) 秘孔を突いたか 急にレスが増えたw (^^ (補足) ここは中高一貫生も来るから ハッキリと書いておく 1)選択公理の選択関数は、測度を保証しない 確率論として成り立つためには、測度の保証が必要で 可測関数である必要がある しかし、今の場合 選択関数は可測関数ではない 2)>>1にあるように 箱入り無数目は 実数列の集合 R^Nを考えている s = (s1,s2,s3 ,・・・) で これをベクトルと見ると 例えば有限列で s' = (s1,s2,s3 )ならば、3次元空間のベクトル ゆえに R^Nは 無限次元線形空間だが 例えば 計量でL^2 距離 Σi=1〜∞ (si)^2 は まずい (∵ siが微小でも 一般に無限和は発散する) (蛇足 si→0 に減衰する空間に制限すれば 数学になる 例ヒルベルト空間) 計量が入らない無限次元線形空間 R^N で 確率計算が出来ないのに それを 選択関数を使って 有限次元空間の次元d1,d2,・・,d100に、話をすり替えている■ http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/651
652: 132人目の素数さん [sage] 2026/05/29(金) 11:07:47.54 ID:vfvH5oqR >>651 >今の場合 選択関数は可測関数ではない 「無限列の各項はSの一様分布 & 各項は独立同分布」 を何の根拠もなく前提する妄想が 間違い&●違い > R^N で 確率計算が出来ないのに >それを 選択関数を使って >有限d1,d2,・・,d100に、 >話をすり替えている R^Nの確率測度を考える必要はない どんなr∈R^Nを持ってきても、その決定番号は自然数 100個の自然数の中には必ず最大のものがある そして、それが1個の場合のみ、 それを決定番号に持つ列が 予測可能条件を満たさない だからその1列を選ばなければ当たる その1列を選ぶ確率が1/100 小学生レベルの確率計算 このことが理解できないのは 耄碌爺かパラノイア http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/652
653: 132人目の素数さん [] 2026/05/29(金) 11:14:31.23 ID:LGe94JaC >>617 >どちらも組合せを考えるような問題なのかなと思います。 有限群論の本質が 組み合わせ論だという意味で正しい 鈴木通夫先生の『群論』上下を読んだが アッシュバッハー氏(下記)の活躍が書かれている アッシュバッハー氏は、組み合わせ論の専門家で 組み合わせ論を駆使して 有限群の研究をしたという(下記) なお、いまでは群論ソフトが整備させているようだ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%88%B4%E6%9C%A8%E9%80%9A%E5%A4%AB 鈴木 通夫(すずき みちお、1926年10月2日 - 1998年5月31日)は、日本の数学者。イリノイ大学教授。専門は群論。鈴木群(英語版)で知られる。 著作 『群論』 上、岩波書店〈現代数学 18〉、2015年(原著1977年)。ISBN 9784007302718。 Group Theory. I. Springer. (1982). ISBN 978-3-540-10915-0 『群論』 下、岩波書店〈現代数学 19〉、2015年(原著1978年)。ISBN 9784007302725。 Group Theory. II. Springer. (1986). ISBN 978-0-387-10916-9 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%8F%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%8F%E3%83%BC ミハエル・ジョージ・アッシュバッハー(Michael Geroge Aschbacher、1944年4月8日 - )は、有限群の関する業績で著名なアメリカ合衆国の数学者である。アッシュバッハーは1970年代と80年代になされた有限単純群の分類の完成における指導的な人物だった 組み合わせ論に関する学位論文を執筆し、有限単純群の初期の研究に貢献するために組み合わせ論で発展した多くのテクニックを活用することができ、研究者のコミュニティを驚かせた。特に、有限単純群の分類の別の指導者であるダニエル・ゴーレンシュタインは、アッシュバッハーの登場は「劇的」だったと言った[7]。 実際、アッシュバッハーの結果を出すペースは驚異的であり、他の多くの数学者は有限単純群の分類の研究分野を去り、他の問題を追究することに決めた。アッシュバッハーはあいついで主要な結果を証明し、オランダの学会で進捗を発表した時、数学者は、問題はほぼ解決したと納得した。 https://ja.wikipedia.org/wiki/Magma_(%E6%95%B0%E5%BC%8F%E5%87%A6%E7%90%86%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0) Magma (数式処理システム) Magmaは代数学、数論、代数幾何学、組合せ数学の問題を解くために開発された計算機代数ソフトウェアである 開発の経緯 MagmaはCayley (1982-1993) と呼ばれる群論を扱うシステムを元に開発された[1]。 http://rio2016.5ch.io/test/read.cgi/math/1778894782/653
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