[過去ログ] スレタイ箱入り無数目を語る部屋30(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part4w) (1002レス)
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634: 05/29(金)08:38 ID:bj0v1bhF(3/3) AAS
甘々なカレー
635: 05/29(金)08:38 ID:vfvH5oqR(9/13) AAS
>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」が問題設定そのものである

典型的誤解

問題設定に確率は出てこない
戦略の中に確率が出てくる

だから成功確率というものが出てくる
問題では確率なんて述べてない
このことが読めない人は
先入見にとらわれ抜け出せない点で
狂っている

狂人は自分勝手に誤った設定で考える
省3
636: 05/29(金)08:39 ID:vfvH5oqR(10/13) AAS
>>633
あなたはそもそも2ページの記事すら正しく読めてない
637: 05/29(金)08:42 ID:V6ITruI4(9/18) AAS
>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」が問題設定そのものである

>典型的誤解

より正確には

「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」が問題設定
そのものから帰結する一つの解である
638: 05/29(金)08:43 ID:gqNagEyz(6/14) AAS
>>630
「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」は
命題「箱入り無数目戦略を実行すれば確率99/100以上で的中できる」
の仮定「箱入り無数目戦略を実行する」の一部ということは簡単明瞭。
分かりにくいのは君の頭が悪いからでは?
639: 05/29(金)08:45 ID:V6ITruI4(10/18) AAS
>「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ」は
>命題「箱入り無数目戦略を実行すれば確率99/100以上で的中できる」
>の仮定「箱入り無数目戦略を実行する」の一部ということは簡単明瞭。

実行が同のような意味で可能かを選択公理が簡単明瞭に示しているという点が
分かりにくい。
640: 05/29(金)08:47 ID:V6ITruI4(11/18) AAS
訂正
同のようなーー>どのような
641: 05/29(金)08:48 ID:gqNagEyz(7/14) AAS
認知症老人の発言こそ分かりにくい
642: 05/29(金)08:49 ID:V6ITruI4(12/18) AAS
少なくとも認知症老人にとってはそうだろう
643: 05/29(金)08:52 ID:gqNagEyz(8/14) AAS
認知症老人の発言は分かりにくいし、認知症老人が分かりにくくても何も困らない
644: 05/29(金)08:52 ID:V6ITruI4(13/18) AAS
一般に、
分かりにくい理由は
認知症老人の発言だからというだけでも
聴き手が認知症老人だからというだけでもない
645: 05/29(金)08:55 ID:gqNagEyz(9/14) AAS
と、妄想してるだけの話
646: 05/29(金)08:58 ID:V6ITruI4(14/18) AAS
一般論としては
ほとんどトートロジーのレベルのことを
妄想と非難するのも妄想の一種であろう
647: 05/29(金)09:12 ID:gqNagEyz(10/14) AAS
と、妄想してるだけの話
648: 05/29(金)10:00 ID:V6ITruI4(15/18) AAS
>と、妄想してるだけの話

という妄想
649: 05/29(金)10:07 ID:gqNagEyz(11/14) AAS
と、妄想してるだけの話
650: 05/29(金)10:09 ID:BUqFQbnG(1) AAS
もうそういうの良いよ、妄想だけに。
お粗末さま
651
(2): 05/29(金)10:45 ID:LGe94JaC(1/2) AAS
 >>618 再録
箱入り無数目>>1は、以下の二つの点でまずい
1)選択公理を使っているが、選択公理の選択関数が測度を保証しない
 確率を論じるとき、致命傷。測度が保証されないと 確率論の外(可測性の毀損)
2)決定番号dは、無限次元線形空間内の有限次元だが
 無限次元線形空間には、普通の計量(例えばL^2)が入らない
 計量が入らない空間の有限次元dの大小確率は、測度の裏付けを欠いている■
(引用終り)

秘孔を突いたか
急にレスが増えたw (^^
省15
652: 05/29(金)11:07 ID:vfvH5oqR(11/13) AAS
>>651
>今の場合 選択関数は可測関数ではない

「無限列の各項はSの一様分布 & 各項は独立同分布」
を何の根拠もなく前提する妄想が 間違い&●違い

> R^N で 確率計算が出来ないのに
>それを 選択関数を使って
>有限d1,d2,・・,d100に、
>話をすり替えている

R^Nの確率測度を考える必要はない

どんなr∈R^Nを持ってきても、その決定番号は自然数
省9
653
(1): 05/29(金)11:14 ID:LGe94JaC(2/2) AAS
>>617
>どちらも組合せを考えるような問題なのかなと思います。

有限群論の本質が 組み合わせ論だという意味で正しい
鈴木通夫先生の『群論』上下を読んだが アッシュバッハー氏(下記)の活躍が書かれている
アッシュバッハー氏は、組み合わせ論の専門家で 組み合わせ論を駆使して 有限群の研究をしたという(下記)
なお、いまでは群論ソフトが整備させているようだ

外部リンク:ja.wikipedia.org
鈴木 通夫(すずき みちお、1926年10月2日 - 1998年5月31日)は、日本の数学者。イリノイ大学教授。専門は群論。鈴木群(英語版)で知られる。
著作
『群論』 上、岩波書店〈現代数学 18〉、2015年(原著1977年)。ISBN 9784007302718。
省12
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