[過去ログ] ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ13 (1002レス)
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107: 2025/02/03(月)21:50 ID:RHKFtm92(12/12) AAS
現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP は
現代数学への入門 から やりなおせ

外部リンク:ja.wikipedia.org
108
(1): 2025/02/03(月)22:47 ID:oyw47Vnz(14/15) AAS
うん、人の意思があーとか言う前に∀と∃の違いからやり直すべき
109: 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2025/02/03(月)23:44 ID:KN6t4rnq(3/3) AAS
>>102
ふっふ、ほっほ
天下の落書き 便所板

君みたいな人がいてね
で、「君はどんな立派なことを書いたの? 学位持ってる? 論文書いて雑誌に載った? 出版した本は?」
と聞いたら、裸足で逃げたな

この中で、自分の理論作って、論文書いた人は? 一人だけか
この中で、自分の理論で、本を書いた人は? 一人だけか

だったらさ、あなた方が タネ本隠して書くことはさ
みんなタネ本があって、そういうところからの 受け売りじゃん!!www ;p)
110
(2): 2025/02/03(月)23:52 ID:oyw47Vnz(15/15) AAS
自分が訳も分からずコピペしてるからって他人も同じと思うのは下衆の勘繰り
111
(7): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2025/02/04(火)00:07 ID:siKztgRy(1) AAS
>>108
>うん、人の意思があーとか言う前に∀と∃の違いからやり直すべき

分って無いんか?
例を挙げよう
下記 選択公理と等価な命題で、”ベクトル空間における基底の存在”があり
次元定理が導かれる

この応用として、下記に 具体的な
{(1,1), (−1,2)} が R2 の基底を成すことの証明で
”次元定理による証明”として、極めて簡潔な証明があるよ
直接法と比べて見れば良い
省26
112
(1): 2025/02/04(火)00:34 ID:kyySIsuH(1/19) AAS
>>111
>抽象的な存在定理から、具体的なベクトルが その空間における基底であることが証明できる
選択関数の存在公理から、具体的な値が、箱入り無数目における確率であることが証明できる
113
(2): 2025/02/04(火)05:45 ID:PFLhGe5c(1/10) AAS
>>111
>(−1,2) は明らかに (1,1) の定数倍ではないし、
>(1,1) も明らかに零ベクトルではないから、
>二つのベクトル (1,1), (−1,2) は線型独立。
>これを延長して基底が得られるはずだが、

問1 (2,-1,-1),(-1,2,-1),(-1,-1,2)は、線形独立?

>R2 の次元は 2 だから、

問2 R^nの次元がnであることはどうやって証明される?

>{(1,1), (−1,2)} は既に R2 の基底を成している。
省1
114: 2025/02/04(火)05:59 ID:PFLhGe5c(2/10) AAS
有限次元線形空間に対する次元定理の証明に選択公理は不要

これ豆な 知らんで文句つける奴は・・・正真正銘のド素人!
115
(2): 2025/02/04(火)06:09 ID:PFLhGe5c(3/10) AAS
実は◆yH25M02vWFhPの>>111
次元定理の肝心な点について述べてない
だから
「空間の次元の濃度がOで
 濃度Oのベクトルの集合Bが線形独立なら
 それだけでBは基底だといえる」
みたいな主張になってるが・・・もちろん真っ赤な嘘である!
116
(6): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2025/02/04(火)10:56 ID:+HgMDnV2(1/11) AAS
>>111 補足

これ、典型的な存在定理(公理)の使い方
具体的な R2の線形空間の 二つのベクトル (1,1), (−1,2) が、基底になっている

言い換えると、 (1,1), (−1,2) を、基底に取れる
証明を見ると、背後の数学の構造が分かる

証明から、基底の二つのベクトル が、かなり自由に選択できることが分かる
典型例は、 (1,0), (0,1) だが、これが 一例にすぎないことも分かる

選択公理は、選択関数の存在しか言わないが、選択が具体的であることを妨げない
(1,1), (−1,2) を選択しようが、 (1,2), (−3,2) を選択しようが、 (1,0), (0,1) を選択しようが、かまわない
省2
117
(1): 2025/02/04(火)11:19 ID:jVoKXl5z(1/2) AAS
>>116
> 背後の数学の構造
 御託を並べる前に>>113に答えてな

> (1,1), (−1,2) を選択しようが、 (1,2), (−3,2) を選択しようが、 (1,0), (0,1) を選択しようが、かまわない
(1,-1)と(-1,1)だったら? あかんやろ

 で、R^3のとき(2,-1,-1),(-1,2,-1),(-1,-1,2)だったら?

 で、R^Nのとき、偶数番目の成分だけ1で、あと0のベクトルだったら? 全部で可算個だぜ?
118
(1): 2025/02/04(火)11:21 ID:jVoKXl5z(2/2) AAS
◆yH25M02vWFhPは、次元定理の「背後の数学の構造」が全く分かってない

だから>>115みたいなことを平気で言う

次元定理のステートメント、確認してみ?
おまえが想像してるものと全然違うから

外部リンク:ja.wikipedia.org
119
(1): 2025/02/04(火)11:21 ID:OopCfj4Z(1/7) AAS
>>117
その御託がわからない
120: 2025/02/04(火)11:27 ID:kyySIsuH(2/19) AAS
>>116
>選択公理は、選択関数の存在しか言わないが、選択が具体的であることを妨げない
選択関数を具体的に構成できるケースにおいてはそもそも選択公理を仮定する必要が無い。
根本的に分かってないね。
121: 2025/02/04(火)11:31 ID:OopCfj4Z(2/7) AAS
わからない
122: 2025/02/04(火)11:35 ID:kyySIsuH(3/19) AAS
>>116
>選択公理は、選択関数の存在しか言わないが、選択が具体的であることを妨げない
存在しか言わないなら妨げないことは自明。
自明なことをさも価値ありげに語ってあなたは馬鹿なんですか?
123: 2025/02/04(火)11:36 ID:OopCfj4Z(3/7) AAS
それがわからない
124: 2025/02/04(火)11:38 ID:kyySIsuH(4/19) AAS
>>116
>ある具体的な対象に対して、存在定理(公理)を適用して 分かること(主張できること)があるんだね
選択関数の存在公理を適用すれば確率1-εで勝てることが分かる。
10年がかりで分からなかった人もいるようだけど。
125: 2025/02/04(火)11:40 ID:kyySIsuH(5/19) AAS
>>116
>基底の二つのベクトル が、かなり自由に選択できることが分かる
今更?w 大学1年のとき何を勉強したの?
126: 2025/02/04(火)11:45 ID:OopCfj4Z(4/7) AAS
真意が
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