[過去ログ] 現代数学の系譜 カントル 超限集合論2 (1002レス)
前次1-
抽出解除 レス栞

このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
38: 2019/12/22(日)08:47:36.23 ID:dWgKJ6XY(6/14) AAS
>>33
>∈-数列
>0∈1∈2∈3・・・∈n∈・・・→ω
>("→ω"の意味は、ωに向けてずっと続くってことね)
>(なお、ωは、超限順序数で、いわゆる”有限”ではない)

→ω は必要ありません

つまりωが存在しないとしても
0∈1∈2∈3・・・∈n∈・・・
は無限列です

><Neumann構成>では、後者関数の定義が、それ以前の全ての要素からなる集合だから
省31
287
(1): 2020/01/09(木)23:01:38.23 ID:p2aiz/7n(1/6) AAS
>>286
∞番目の1つ前のナンバーはなんですか?
293
(1): 2020/01/10(金)00:30:41.23 ID:YnXkCflA(1) AAS
バカは無限=大きな有限と思ってるw
バカ丸出しw
322
(2): 2020/02/23(日)17:33:26.23 ID:f+nUR9kX(1/3) AAS
>>321
君に問題を出そう

不完全性定理が成り立つ理論Tでは
Tの無矛盾性Con(T)はTでは証明できない
つまり、Tに¬Con(T)を公理として追加した
理論T+¬Con(T)も無矛盾だ

さてT+¬Con(T)でCon(T+¬Con(T))の真偽は決定可能か?
382
(1): 2020/03/08(日)11:09:04.23 ID:MqcHgeWg(1/8) AAS
>>380
>iid(独立同分布)を仮定すれば、そんなXiは存在しようがないという反例が存在することは自明です
自明なら反例となる実数列を示して下さい。またあるある詐欺ですか?
422
(2): 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2020/03/11(水)07:41:35.23 ID:VmLB1T0T(2/5) AAS
>>418-419

(引用開始)
(>>419より)
”iid(独立同分布) の 意味”さえ理解できていないって
それって、最低レベルのひどい落ちこぼれだと思うよww(゜ロ゜;
(>>418より)
”反例の 意味”さえ理解できていないって
それって、最低レベルのひどい落ちこぼれだと思うよww(゜ロ゜;
(引用終り)

小学生にも分かるように、説明します(^^
省13
466
(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆e.a0E5TtKE 2020/03/12(木)18:34:26.23 ID:FZfOcjPG(10/10) AAS
>>465 補足の補足

1)時枝の数列の しっぽ 同値類と 代表による数当てで、DR Pruss氏の指摘
2)本来、コイントス(=coin flips)で、Ω={0,1}^N なら、{0,1}の数列の 同値類と 代表なら、まだスジは通っている
 だが、「実数Rの数列の 同値類と 代表 って、なんだそれは〜っ!」 てことですよねw(゜ロ゜;
3)さらに さらに、時枝の数当て論法は、複素数の数列でも同じことができるでしょw
 数列 Z:Z1,Z2,・・Zi,・・ で、しっぽ同値類と、自然数の代表番号d を使って、全く同じ論法で、代表での複素数 Zi で当てられるはず
4)ところで、この話は、上記のコイントス {0,1}と完全に類似で、代表から 複素数 Zi =Xi +Yi√-1 が 数当ての候補として上がるけど
 実数R ⊂ 複素数Z であるから、実数列 X:X1,X2,・・,Xi,Xi+1・・ でも当たりますよね〜w
5)しかし、上記のコイントスと同じで、複素数の代表で Ziが出てきて、Zi =Xi +Yi√-1で、Yi≠0って なんか変でしょ
6)同じ論法は、4元数の数列でも可だし、8元数の数列でも可だし・・・ って、それって なんか変でしょ?
省9
516: 2020/03/13(金)21:37:49.23 ID:pDK92XTa(12/12) AAS
>>515
時枝記事では、実は箱の中身はなんでもいい
543: 2020/03/15(日)12:02:46.23 ID:tqehXNOu(1) AAS
> なんでXiが{0,1}なのに、実数 ri 使っているの?「ボーっと生きてんじゃねーよ!」

ボーっとしている人はコイントスを例に挙げるのに
自分で0と1を実数全体から選んでいることに気づかないんだよね

> 必ずある確率現象を もと にして、iid(独立同分布)の確率変数族X:X1,X2,・・,Xi,・・とすること

可算無限個の箱に有限数列の数字を順番に入れた場合にはある番号から先は全て空のままである
そこでこの空の可算無限個の箱に入れる実数を「iid(独立同分布)の確率変数族X:X1,X2,・・,Xi,・・とする」

代表元rを決めるとある自然数dが存在してd番目以降の箱をX1とすれば
r, r, r, ... , Xi , r, r, ... となってXi = rである確率は1である
省2
588: 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2020/03/22(日)10:02:49.23 ID:TMbOZsnt(5/22) AAS
>>586
>Of course, one could mean "independently" here in some non-mathematical causal sense. (And there may be philosophical reason for doing this: fitelson.org/doi.pdf )
(補足)
外部リンク[pdf]:fitelson.org
Synthese ・ September 2014?137 (3), 273-323
Declarations of Independence
Branden Fitelson and Alan Hajek
Abstract
According to orthodox (Kolmogorovian) probability theory, conditional probabilities are by definition certain ratios of unconditional probabilities. As a result, orthodox conditional probabilities are regarded as undefined whenever their antecedents have zero unconditional probability. This has important ramifications for the notion of probabilistic independence.
Traditionally, independence is defined in terms of unconditional probabilities (the factorization of the relevant joint unconditional probabilities). Various “equivalent” formulations of independence can be given using conditional probabilities.
省8
725
(2): That's done 2020/03/27(金)15:45:34.23 ID:asHKGG7T(30/35) AAS
無限列xとその同値類の代表元r(x)を比較した場合
任意の自然数nについて「第n項が不一致」って事象は、
任意有限個では独立だけど、無限個で考えたら独立ではないね

なぜなら自然数の無限部分集合について、その要素となるn全部で
「第n項が不一致」となることはないから
(不一致となる項は有限個)
前次1-
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル

ぬこの手 ぬこTOP 0.040s