[過去ログ] 現代数学の系譜 カントル 超限集合論2 (1002レス)
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542: 2020/03/15(日)12:01 ID:6WUtCAe5(3/3) AAS
>>541
時枝戦略はあなたが云うところの”真っ当な確率統計の手法”とは異なるのでなんら矛盾しませんが。
まったく分かってませんね。時枝戦略を論じたいなら正しく理解することから始めましょう。
543: 2020/03/15(日)12:02 ID:tqehXNOu(1) AAS
> なんでXiが{0,1}なのに、実数 ri 使っているの?「ボーっと生きてんじゃねーよ!」
ボーっとしている人はコイントスを例に挙げるのに
自分で0と1を実数全体から選んでいることに気づかないんだよね
> 必ずある確率現象を もと にして、iid(独立同分布)の確率変数族X:X1,X2,・・,Xi,・・とすること
可算無限個の箱に有限数列の数字を順番に入れた場合にはある番号から先は全て空のままである
そこでこの空の可算無限個の箱に入れる実数を「iid(独立同分布)の確率変数族X:X1,X2,・・,Xi,・・とする」
代表元rを決めるとある自然数dが存在してd番目以降の箱をX1とすれば
r, r, r, ... , Xi , r, r, ... となってXi = rである確率は1である
省2
544(1): 2020/03/15(日)15:18 ID:hQJVuqOP(1) AAS
Eテレ 素顔のギフテッド再
545: 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2020/03/15(日)23:05 ID:OT+7dZla(4/4) AAS
>>544
これか(^^;
外部リンク:www4.nhk.or.jp
再放送予定
NHKEテレ1 3月15日(日) 午後3時15分
素顔のギフテッド
番組概要
生まれながらに様々な才能を与えられた“ギフテッド”。数学が得意な人もいれば、言語の才を持った人、中には芸術の感性が飛び抜けた人も。欧米ではアインシュタインやビルゲイツなど、ギフテッドとされる人たちが社会に多くのイノベーションを起こしてきました。
日本国内にも250万人のギフテッドがいると言われますが、これまで詳細は知られてきませんでした。そこで番組では、女優のんさんをナビゲーターに、7歳から59歳までのギフテッドたちの日常に密着。見えてきたのは、ちょっと風変わりで、でもとびっきり魅力的な素顔でした。
画像リンク[jpg]:www4.nhk.or.jp
546: 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2020/03/18(水)07:59 ID:vfR9jLHl(1) AAS
おサルたち、時枝の手法が不成立って、分かり始めたのか?
おとなしくなったな
547: 2020/03/18(水)09:13 ID:9FBldreb(1) AAS
嘘・イカサマ・捏造は叩くが、自ら主張はしないだけでしょ
548: 現代数学の系譜 雑談 ◆e.a0E5TtKE 2020/03/18(水)09:54 ID:FNz8AxQE(1) AAS
おれは、おサルたちがアホだからと、解釈しているけどねw
549: 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2020/03/20(金)00:00 ID:+qJdNaLm(1/8) AAS
えらく、おサルが大人しく静かになったなw(^^;
時枝不成立が、うすうす分かってきたのかなw(゜ロ゜;
550(5): 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2020/03/20(金)09:29 ID:+qJdNaLm(2/8) AAS
>>525 タイポ訂正
(つまり、包含関係で、大は小を兼ねるで、{0,1}^Nの数当てにR~Nが使えるという。これを一般化すれば、十六元数列S^Nで、実数列R^Nでも{0,1}^Nでも、同様に確率1-εで的中できるという)
↓
(つまり、包含関係で、大は小を兼ねるで、{0,1}^Nの数当てにR^Nが使えるという。これを一般化すれば、十六元数列S^Nで、実数列R^Nでも{0,1}^Nでも、同様に確率1-εで的中できるという)
つまり R~N→R^Nな (^^;
タイポ訂正ついでに書くと
時枝記事(数学セミナー 2015年11月号 箱入り無数目 時枝 正)
1)箱に入れた任意の実数を、箱を開けずに、確率1-εで的中できる手法があるという(εはいくらでも小さくできる)
2)その手法とは、
・箱を可算無限個として、可算無限数列X:X1,X2,・・Xd,Xd+1,・・を考え、可算無限数列のしっぽの同値類Eを考える
省10
551(1): 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2020/03/20(金)09:31 ID:+qJdNaLm(3/8) AAS
>>550
つづき
4)ここは、おサルさんには 理解が難しいだろうと思うが
(数学的には 正確ではないが 分り易く書く)
例え話でいうと、自然数N全体の中で、決定番号有限d以下の自然数と 有限d超えの自然数との確率を考えると
自然数N全体の中で、有限d以下の自然数の確率は0。有限d超えの自然数との確率1です
つまり、有限決定番号の中で、”確率1-ε”という主張って、それは”有限d以下の自然数の確率は0”と言う前提の中で成立しているってことです
この話は、おサルには理解が難しいわな、多分w(^^;
(>>358より 参考)
外部リンク[html]:www.nippyo.co.jp
省4
552(3): 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2020/03/20(金)09:57 ID:+qJdNaLm(4/8) AAS
>>551 補足
数学的に正確な話は、極限を考えるのが良い
1)有限数列Xf:X1,X2,・・Xd,Xd+1,・・,Xm (m有限)を考える(f:finiteの意)
2)しっぽの同値類、代表、決定番号は、可算無限列と同じとする
3)有限数列Xfの場合、しっぽの同値類は、本質的にはXmで決まる!
4)つまり、数列rfで rm=Xm であれば rf:r1,r2,・・rd,rd+1,・・,rm で
rf〜Xf (しっぽ同値)である
5)もちろん、d番目から一致する rd=Xd,rd+1=Xd+1,・・rm=Xmの場合も考えられる
しかし、その場合の起きる確率は、”rd=Xd,rd+1=Xd+1,・・rm=Xm”が全て成立する確率だから
1つの rd+1=Xd+1の確率をpとして、p^(m-d+1)となって
省8
553(4): 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2020/03/20(金)11:34 ID:+qJdNaLm(5/8) AAS
<転載>
0.99999……は1ではない その7
2chスレ:math
(抜粋)
79 2020/03/20(金) ID:WMaa4Quj
conglomerabilityの定義を理解した上でPrussの論文を読み直せば、
自説がPrussによって真正面から否定されてると理解できます
80 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2020/03/20(金) ID:+qJdNaLm
おサルさん、DR Pruss氏は、mathoverflowの彼の回答の前段で、conglomerabilityを出しているが
(下記引用ご参照)
省17
554(2): 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2020/03/20(金)12:00 ID:+qJdNaLm(6/8) AAS
>>553
DR Pruss氏は下記で、conglomerabilityの正確な意味がいまいち分からんけど
要するに”nonmeasurable”で、測度論的確率から外れているということでしょう (^^;
外部リンク:en.wikipedia.org
Alexander Robert Pruss (born January 5, 1973) is a Canadian mathematician, philosopher, Professor of Philosophy and the Co-Director of Graduate Studies in Philosophy at Baylor University in Waco, Texas.
Pruss graduated from the University of Western Ontario in 1991 with a Bachelor of Science degree in Mathematics and Physics.
After earning a Ph.D. in Mathematics at the University of British Columbia in 1996 and publishing several papers in Proceedings of the American Mathematical Society and other mathematical journals,[4] he began graduate work in philosophy at the University of Pittsburgh.
外部リンク:books.google.co.jp
Infinity, Causation, and Paradox
著者: Alexander R. Pruss
省4
555: 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2020/03/20(金)12:52 ID:+qJdNaLm(7/8) AAS
>>554
(補足)
本 「Infinity, Causation, and Paradox」 著者: Alexander R. Pruss
は、2018発行な
さて、 conglomerabilityは、下記の Reliability and Risk: A Bayesian Perspective 2006
では、ベイズ理論で、σ-加法性の代わりに使われる概念みたいだな
外部リンク:books.google.co.jp
Reliability and Risk: A Bayesian Perspective 2006
著者: Nozer D. Singpurwalla
P13
省4
556: 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2020/03/20(金)14:16 ID:+qJdNaLm(8/8) AAS
>>554
(補足)
本 「Infinity, Causation, and Paradox」 著者: Alexander R. Pruss
は、2018発行な
さて
>DR Pruss氏は下記で、conglomerabilityの正確な意味がいまいち分からんけど
conglomerabilityは、下記の Reliability and Risk: A Bayesian Perspective 2006
では、ベイズ理論で、σ-加法性の代わりに使われる概念みたいだな(下記)
(参考)
外部リンク:books.google.co.jp
省16
557(1): 2020/03/21(土)00:35 ID:6p6Apyjd(1/4) AAS
>>550
> ”決定番号d が存在して、d+1番以降のしっぽの箱から同値類E→代表数列rのrd=Xd”のところが怪しいと分かる
> ・つまり、”そのような有限の決定番号dが存在する”というところが、数学的に怪しい雰囲気だってことです
>> 552
> 数学的に正確な話は、極限を考えるのが良い
間違っているからちゃんと正確に書かないと
あんたは極限は知らないと自白していたんだし
558(3): 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2020/03/21(土)07:53 ID:gPebnXHG(1/13) AAS
>>557
おサルに分かるようには書けないなw
理解力の無いおサルには、正確に書いてもしかたないだろ?w(^^;
mathoverflow(>>553)における 質問者 Denis氏に対する DR Pruss氏の回答が如し
つまり、DR Pruss氏は正確に回答しているが、質問者 Denis氏は ”the function is measurable”が理解できないみたい
” measurable”が分かってないんだな、質問者 Denis氏は
彼が、” measurable”に対する理解を示す発言皆無なんだよw
おサルは、それと同じだよw(゜ロ゜;
559(1): 2020/03/21(土)08:21 ID:6p6Apyjd(2/4) AAS
>>558
> ”そのような有限の決定番号dが存在する”というところが、
> 数学的に怪しい雰囲気だってことです
> 数学的に正確な話は、極限を考えるのが良い
の答えになっていないから結局あんたは誤魔化して逃げているだけだね
560(2): 現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む ◆e.a0E5TtKE 2020/03/21(土)10:18 ID:gPebnXHG(2/13) AAS
>>559
そうあせるな
どうせ分からないだろうが、順次書いていくから
もっとも、おサルじゃなく、ヒトに分かるようにだがねw
561(1): 2020/03/21(土)11:13 ID:XWnhFsyt(1/6) AAS
>>560
分からない問題はここに書いてね458
2chスレ:math
にて、主張>>550の成否を問う質問を投稿させていただいた
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