[過去ログ] フェルマーの最終定理の簡単な証明4 (1002レス)
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794: 日高 2020/01/11(土)18:01 ID:D1lo0BiU(21/33) AAS
>788
>>z^2 = x^3 + y^3の全ての解を求めることの意味は何でしょうか?

キミの証明が嘘っぱちであることを、キミが理解できること、の意味だょw
解けないなら『バカなのでわかりません。』と答えなよww

わかりません。
795: 日高 2020/01/11(土)18:03 ID:D1lo0BiU(22/33) AAS
>790
>ほらな
同じ数は同じ文字
異なる数は異なる文字

という大原則を破ってるから
>こんな証明が出てきてしまう

よく意味がわかりません。
796
(1): 日高 2020/01/11(土)18:05 ID:D1lo0BiU(23/33) AAS
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2*1=(z+y)(z-y)となる。
x^2=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)のとき、x^2=(z+y)となるので、x^2=2y+1となる。
x^2=2y+1のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
797
(3): 日高 2020/01/11(土)18:06 ID:D1lo0BiU(24/33) AAS
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となる。
z^p=A、1=B、(x+y)=C、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}とz^p=(x+y)を共に満たす有理数は、(x,y)=(0,1)、(x,y)=(1,0)のみである。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
798
(1): 2020/01/11(土)18:09 ID:AhLAryt1(3/5) AAS
>>796
>>797
都合が悪いと
よく意味が分かりません
都合が良いと
そう思います

死ねよbot頭
799
(1): 2020/01/11(土)18:11 ID:wouI4gDv(4/5) AAS
>>789
> abc=(1/c)cabc

その式変形をしても、A=a,B=b×c,C=c,D=a×bのとき
AB=CDであるが、「B=Dとする」ことはできないことに何も関係ありません
なので、あなたの証明は間違っています。
800
(1): 2020/01/11(土)18:14 ID:FnS35YXC(6/9) AAS
>>797 の証明が間違いであることの証明。

次の[証明1](>>797)が正しいと仮定する。

■[証明1]
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となる。
z^p=A、1=B、(x+y)=C、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}とz^p=(x+y)を共に満たす有理数は、(x,y)=(0,1)、(x,y)=(1,0)のみである。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
省13
801: 2020/01/11(土)19:08 ID:5KmeXDLa(1) AAS
>>774

> >765
> >無視している指摘に全部答えろよ。ごまかし嘘つきが。
>
> 無視している指摘は、何番でしょうか?
全部自分で管理しろよ。人に聞くな。
あと、わかりませんというのも、無視同然。分かるまで勉強してから答えろよ。
やり直し。
802
(1): 2020/01/11(土)19:33 ID:2XQ0dE79(2/2) AAS
>>790は釣り
803
(1): 2020/01/11(土)19:50 ID:AhLAryt1(4/5) AAS
>>802
規則はある
同値関係の公理の第一法則である
反射律から同じものは同じ文字で表すと決められている
それがわからないなら等号の記号を使うことを止めるんだな
804
(1): 2020/01/11(土)20:09 ID:zi1LJpPJ(1) AAS
日高「指摘されていることの意味が分かりません。だから、私の証明に誤りはありません。」
805: 日高 2020/01/11(土)20:52 ID:D1lo0BiU(25/33) AAS
>798
>都合が悪いと
よく意味が分かりません
都合が良いと
そう思います

>死ねよbot頭

自分の都合で返事をしているのではありません。
806
(1): 日高 2020/01/11(土)20:54 ID:D1lo0BiU(26/33) AAS
>799
>> abc=(1/c)cabc

その式変形をしても、A=a,B=b×c,C=c,D=a×bのとき
AB=CDであるが、「B=Dとする」ことはできないことに何も関係ありません
なので、あなたの証明は間違っています

よく意味がわかりませんので、詳しく説明していただけないでしょうか。
807
(1): 日高 2020/01/11(土)21:04 ID:D1lo0BiU(27/33) AAS
>800
>次の[証明1](>>797)が正しいと仮定する。

■[証明1]
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となる。
z^p=A、1=B、(x+y)=C、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}とz^p=(x+y)を共に満たす有理数は、(x,y)=(0,1)、(x,y)=(1,0)のみである。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
省14
808: 日高 2020/01/11(土)21:06 ID:D1lo0BiU(28/33) AAS
>803
>規則はある
同値関係の公理の第一法則である
反射律から同じものは同じ文字で表すと決められている
>それがわからないなら等号の記号を使うことを止めるんだな

すみません。よく意味がわかりません。
809: 日高 2020/01/11(土)21:08 ID:D1lo0BiU(29/33) AAS
>804
>日高「指摘されていることの意味が分かりません。どだから、私の証明に誤りはありません。」

どういう意味でしょうか?
810: 日高 2020/01/11(土)21:11 ID:D1lo0BiU(30/33) AAS
【定理】p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
【証明】p=2なので、z^2-y^2=(z+y)(z-y)と変形できる。
したがって、x^2*1=(z+y)(z-y)となる。
x^2=A、1=B、(z+y)=C、(z-y)=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1=(z-y)のとき、x^2=(z+y)となるので、x^2=2y+1となる。
x^2=2y+1のxに任意の有理数を代入すると、yは、有理数となる。
∴p=2のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持つ。
811: 日高 2020/01/11(土)21:12 ID:D1lo0BiU(31/33) AAS
【定理】pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
【証明】pは奇数なのでx^p+y^p=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}と変形できる。
したがって、z^p×1=(x+y){x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}となる。
z^p=A、1=B、(x+y)=C、{x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}=Dとおく。
AB=CDならば、B=Dのとき、A=Cとなる。
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}とz^p=(x+y)を共に満たす有理数は、(x,y)=(0,1)、(x,y)=(1,0)のみである。
∴pが奇素数のとき、x^p+y^p=z^pは、自然数解を持たない。
812
(1): sage 2020/01/11(土)21:21 ID:FnS35YXC(7/9) AAS
>>807

>「すると、z^pをz^2と置き換えた、次の[証明2](>>687)も正しいことになる。」
>上記が正しいことになる理由を、詳しく説明していただけないでしょうか。

[証明1]では、z^pが全く利用されていない。
だからこれをz^2に置き換えた[証明2]でも、証明の道筋は何も変わっていない。何も損なっていない。

>1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}とz^p=(x+y)を共に満たす有理数は、(x,y)=(0,1)、(x,y)=(1,0)のみである。

この(x,y)=(0,1)、(x,y)=(1,0)を導く際、z^pを利用したか?
1={x^(p-1)-x^(p-2)y+…+y^(p-1)}からだけではないのか?
省3
813
(1): 2020/01/11(土)21:29 ID:AhLAryt1(5/5) AAS
すみません
という低姿勢に見せかけた
くずじじいwwwwwwwwwwwww
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