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ABC予想が解かれたかもしれんぞ! (1001レス)
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2012/09/19(水)01:28
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104: [sage] 2012/09/19(水) 01:28:52.45 宇宙際Teichmuller理論の解説 宇宙際Teichmuller理論の出発点は、 入れ子になっている宇宙の列 というイメージにある。 このようなイメージは、古代に遡るものと思われ、本稿で取り上げる「そっくりハウス」のアニメをはじめ、世界各地の様々な物語・神話に登場するものである。 宇宙際Teichmuller理論(IUTeich)の場合、それぞれの宇宙は、 通常の環論・スキーム論が有効な古典的数論幾何的舞台一式 に対応する。 それぞれの古典的数論幾何的舞台の中にテータ関数があるが、このテータ関数は、「次の宇宙」との間の「フロベニオイド論的橋渡し役」を果たすのである。 IUTeichでは、ガロア群や数論的基本群は、それぞれの宇宙の間を、膨張・圧縮されることなく同型なまま自由に往来出来る「不思議な物質」で出来ている。 アニメでは、この「不思議な物質」に対応するものは、「小さい家」・「大きい家」 の間をつなぐ「不思議な星たち」である。 なるほど、わからん http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1347851182/104
宇宙際理論の解説 宇宙際理論の出発点は 入れ子になっている宇宙の列 というイメージにある このようなイメージは古代に遡るものと思われ本稿で取り上げるそっくりハウスのアニメをはじめ世界各地の様な物語神話に登場するものである 宇宙際理論の場合それぞれの宇宙は 通常の環論スキーム論が有効な古典的数論幾何的舞台一式 に対応する それぞれの古典的数論幾何的舞台の中にテータ関数があるがこのテータ関数は次の宇宙との間のフロベニオイド論的橋渡し役を果たすのである ではガロア群や数論的基本群はそれぞれの宇宙の間を膨張圧縮されることなく同型なまま自由に往来出来る不思議な物質で出来ている アニメではこの不思議な物質に対応するものは小さい家大きい家 の間をつなぐ不思議な星たちである なるほどわからん
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