[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1419【XRP】 (1002レス)
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6: (ワッチョイ fe0e-QF21 [240a:61:207:3bb4:*]) 08/09(土)14:22:03.11 ID:+wB5UpGd0(1) AAS
テンプレまで完備
いちおつ
41: (ワッチョイ 6cc8-i7aF [2400:4051:afe0:c310:*]) 08/09(土)17:27:30.11 ID:C9BUauA/0(7/30) AAS
>>40
お前はそれでいいよ。
買わなくていい
344: (ワッチョイ 0267-ivaI [2407:c800:f00f:3057:*]) 08/11(月)12:15:12.11 ID:n4yThXjK0(1) AAS
昨日買っとけば良かったのに
ああ〜
380: (ワッチョイ 8754-W9J6 [60.130.165.77]) 08/11(月)16:12:37.11 ID:968/H3aj0(2/11) AAS
>>378
XRPLのメインネットでステーキングできないと意味がない
銀行化する前にバーゼル規制で保有割合に問題がでる。その保有割合にするために売られる。資本増強という名目のために
388: (ワッチョイ 8f70-o2TD [2001:ce8:144:6ed4:*]) 08/11(月)17:07:39.11 ID:gVNEFG3I0(1) AAS
急に発狂しだしたなシンガポールバカジョージア🇬🇪
477: (ワッチョイ c738-W9J6 [124.85.167.39]) 08/12(火)01:35:24.11 ID:Zvw5fV240(6/8) AAS
世界最大銀行の参入で加速するEthereumの金融インフラ革命
この時価総額世界最大の銀行、ジェイ・ピー・モルガン・チェースは世界の決済インフラの中枢を担い、1日あたり約10兆ドル(約1,478兆円)、ピーク時には14兆ドルという国家規模の決済処理を行っています(2024年の年次報告書より)。
一方で、Ethereum互換チェーン「Quorum」上では、企業間決済用デジタルトークン「JPMC」が稼働し、すでに1日あたり10億ドル超のリアルマネー取引を処理しています。
そして2025年、同社はEthereum Layer2「Base」上で、自社ステーブルコイン「JPMD」を発行予定です。これは単なる新サービスではなく、Ethereumにとって歴史的な意味を持つ出来事です。
第一に、信用のアンカーが打たれる。
ジェイ・ピー・モルガンは世界最大の銀行であり、国際金融システムの中心的存在です。そんなジェイ・ピー・モルガンが自社通貨をパブリックに接続可能なEthereum Layer2上で発行するということは、「Ethereumは機関投資家が信頼できるインフラ」という公式な認定に等しく、民間レベルでの基軸通貨的役割の土台を築く行為です。
第二に、巨大資本の常時フローが発生する。
1日あたり約10兆ドル(約1,478兆円)(ピーク時14兆ドル)という国家規模の決済処理の一部が、もし将来的にEthereumのパブリックチェーンを経由すれば、恒常的に巨額のオンチェーントランザクションが生まれます。これに伴うガス代=ステーキング報酬はネットワーク全体に分配され、Ethereum経済圏の基礎収益が飛躍的に増加し、ネットワークの持続性と安全性がさらに高まります。
省3
516: (ワッチョイ 8788-7YCI [60.60.216.155]) 08/12(火)13:25:46.11 ID:15GWLtjH0(2/3) AAS
凄いなイーサは
622(1): (ワッチョイ 134b-tghG [2400:4051:afe0:c310:*]) 08/13(水)11:51:22.11 ID:tcAeyeeQ0(5/24) AAS
>>621
メインネットのXRPLで対応してないといってる
695: (ワッチョイ 13a3-tghG [2400:4051:afe0:c310:*]) 08/13(水)17:27:11.11 ID:tcAeyeeQ0(14/24) AAS
EVM互換チェーンにXRPを持ち込むと、その瞬間からXRPLを利用する理由はほとんどなくなります。EVM互換チェーンは、Ethereumの巨大な開発者エコシステムをそのまま活用でき、DeFi、NFT、DAO、レイヤー2など、現代のブロックチェーンが提供する高度な機能を即座に利用可能です。一方、XRPLは本来、国際送金に特化した設計であり、スマートコントラクトや分散型アプリの領域では競争力を持ちません。結果として、XRPLは「送金専用基盤」というイメージにとどまり、汎用的なブロックチェーンとしての魅力に欠けています。
さらに、XRPをラップしてEVM互換チェーンに移せば、XRPLにとどまる必然性は消えます。EVM圏では豊富な流動性、強固なネットワーク効果、開発基盤のすべてを享受できるからです。しかし、その過程でXRPは本来のアイデンティティを喪失します。EVM上に持ち込まれたXRPは、もはやXRPLのエコシステムとは無関係な単なるラップトークンに過ぎません。このアイデンティティの喪失リスクは、長期的には市場での評価低下や売却圧力につながります。最終的に資金は、より高いセキュリティと信頼性を持つEthereumやその互換チェーンに移動していく可能性が高いのです。
こうした構造的要因により、XRPLが生き残るためには、EVM圏に劣らないアプリ層を自前で構築するか、銀行送金というニッチ領域で圧倒的な優位性を確立するしかありません。しかし、現状ではそのいずれも実現の見通しは立っていません。このままではXRPL本体が空洞化していく未来は避けがたいと言えるでしょう。
926: (ワッチョイ 13db-HJ8b [2400:2200:39b:c9bf:*]) 08/14(木)22:14:17.11 ID:/PzNcdWl0(1) AAS
寝ろ
967: (ワッチョイ fb88-n+hW [42.148.24.137]) 08/15(金)00:10:29.11 ID:o2SsA8iJ0(4/10) AAS
ステーキングにおいて「トランザクションの密度」が本質的に重要である理由は、Ethereumの経済構造そのものにあります。
まず、ステーキング報酬の源泉は単なる固定金利ではなく、ネットワーク上で生じる経済活動の総量に直結しています。報酬は二つの要素から成り立ちます。一つは新規発行によるベース報酬、もう一つはトランザクションに伴う手数料やMEV(最大抽出価値)です。つまり、Ethereum上で価値移転が活発になればなるほど、ステーカーの得る報酬も増加します。
Ethereumを「デジタル都市」に例えると、そのトランザクション密度はまさに都市の人口密度に相当します。マンハッタンのように人が集まり、経済活動が活発な都市では土地の価値が跳ね上がるのと同様、Ethereumも取引やアプリが集中することで価値を生み出します。逆に、砂漠の真ん中に広大な土地を所有しても価値がないのと同じく、実需のないブロックチェーンではステーキング報酬は限られます。Ethereumのステーカーは、この活気ある都市の土地所有者に近い存在です。
さらに、トランザクション密度が高まることで、報酬は単なる数%の固定利回りではなく、複利的に増加します。取引が増えれば手数料収入やMEVも増え、その結果、報酬は指数関数的に拡大します。つまり、ステーキングは都市の成長と共に収益性が強化される仕組みなのです。
この仕組みが持続可能なのは、Ethereumが強力なネットワーク効果を持つからです。アプリやサービスが増えることでトランザクションが増え、ステーカーの報酬が増加し、ステーク需要が高まり、セキュリティが強化される。この循環はさらなる開発と資本を呼び込み、Ethereumの都市化を加速します。
省3
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