[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1419【XRP】 (1002レス)
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517: (ワッチョイ c740-W9J6 [124.99.100.43]) 08/12(火)13:43 ID:ekXc9AcR0(1/3) AAS
未来は、あなたを待ってくれない

未来の世界では──AIがすべての人間を超え、働き続けるロボットが経済の中心に座る。
彼らは365日24時間、眠らず、ミスなく、休まず利益を生み出し続ける。
PC時代にあった“人間の介在する余地”は、AI時代には極限まで消える。
非効率という“遊びの幅”は消滅し、人間の労働はほぼ不要になる。

AIを禁止すれば止まるかもしれない──だが、全世界で足並みを揃えることは不可能。
この流れは誰にも止められない。

歴史は繰り返す。

産業革命で落ちぶれた人々は、機械を持たず、時代の波に呑まれた。
技能を失い、安い労働に押し込まれ、富は資本家の手に集中した。
省23
518
(1): (ワッチョイ e2a3-W9J6 [2407:c800:f00f:6:*]) 08/12(火)13:51 ID:an05W4t20(5/7) AAS
あー!もう!
しにたいなあ!
519: (ワッチョイ 8fba-Y+0e [2001:268:989f:6642:*]) 08/12(火)13:53 ID:o+wBrTFQ0(1) AAS
>>518
早くしろよ
520: (ワッチョイ c740-W9J6 [124.99.100.43]) 08/12(火)13:56 ID:ekXc9AcR0(2/3) AAS
分散型ネットワークにおいて真に分散性があると評価されるためには、少なくとも数百から1000以上のノードが、地理的にも運営主体的にも多様な形で存在することが求められます。これはネットワークの耐障害性や検閲耐性、そして「誰にも支配されない」という分散型の本質を担保するために不可欠な条件です。

しかし現在のXRPLは、UNL(信頼ノードリスト)に登録されているノードが30〜40程度と極めて少なく、しかもこのUNLを構成するノードの追加・変更はネットワーク全体の合意や慎重なプロセスを要するため、新規参入のハードルが非常に高い状態です。さらに、ノード運営には高コストがかかり、直接的な報酬インセンティブも存在しないため、多様化や数の増加が進みにくい構造となっています。

加えて、XRPLの設計上、UNLの数を仮に1000以上に増やした場合、合意形成のスピードや同期の信頼性が著しく低下する可能性があり、そもそも現行のコンセンサスモデルがその規模を前提としていないという技術的な限界も存在します。つまり、理念としての分散化が重要であるにもかかわらず、XRPLは設計レベルで「広範な分散化」に耐えられない構造的ジレンマを抱えているのです。

その一方で、イーサリアムはこの10年間で数千におよぶノードを世界中に分散させ、個人・団体問わず誰もが自由に参加できるオープンなネットワークを築いてきました。この「堅城不落」とも言える強固な分散性こそが、信頼性・中立性・持続可能性の源泉であり、ステーブルコインの約60%、リアルワールドアセット(RWA)の80%以上がイーサリアム上に発行されているのは、まさにこの構造への信頼の証です。

スピードや手数料といった技術的な優位点だけでは、ネットワークの本質的価値は担保できません。XRPLが分散型ネットワークとしての真の強さを獲得するためには、まずこの構造的な限界をどう乗り越えるかが問われており、現状のままでは金融インフラとしての信頼性や拡張性において致命的なリスクを抱え続けることになります。
521: (ワッチョイ c740-W9J6 [124.99.100.43]) 08/12(火)14:03 ID:ekXc9AcR0(3/3) AAS
ステーブルコインの採用がEthereumに集中しているのは、単に「送金が速い」「手数料が安い」からではありません。

真の理由は、基盤となるネットワークの分散性・信頼性・中立性です。

分散型ネットワークとして評価されるには、数百〜1000以上のノードが地理的にも運営主体的にも多様に存在し、誰にも支配されない状態が必要です。Ethereumはこの10年間で数千のノードを世界中に分散させ、誰でも自由に参加できるオープンな構造を築きました。これこそが“堅城不落”の信頼性を生み、現在ステーブルコインの約60%、RWAの80%以上がEthereum上で発行される理由です。

Solanaもノード数では1,000前後のアクティブバリデータを抱え、物理的な分散性は高い部類に入ります。ただし、ハードウェア要件や帯域幅の高さから運営者層が比較的限られやすく、地理的・主体的分散性の面ではEthereumほど幅広くはありません。とはいえ、性能面での強みや活発なエコシステム拡大により、今後の採用基盤としての存在感を高めつつあります。

一方XRPLは、UNL(信頼ノードリスト)登録ノードが30〜40程度と少なく、追加・変更には高いハードルがあります。ノード運営に直接的報酬もなく、多様化が進みにくい構造です。さらに現行のコンセンサスモデルでは、ノード数を1000以上に増やすと性能が大幅に低下する可能性があり、設計段階から広範な分散化に耐えられない技術的限界を抱えています。
省1
522: (ワッチョイ 62c5-W9J6 [211.2.56.29]) 08/12(火)14:20 ID:03hUD0DM0(1/6) AAS
拡張の果てにあるのは、「空洞化」と「信用崩壊」──XRPLが抱える構造的限界

XRPの価値を高めるために、FlareやEVMサイドチェーンのような“外部環境”でのスマートコントラクト活用が進められている。これにより、一見するとXRPのユースケースが拡大し、トランザクションも活性化しているように見える。

だが、現実はまったく逆だ。

どれだけ外部でXRPが動いても、XRPL本体にトランザクションが戻ってこない限り、その活性化は「外付けの賑わい」にすぎない。
Flareやサイドチェーンで増えたトランザクションは、それぞれのチェーンの活動であり、XRPL上のオンチェーン需要には直結しない。

むしろ問題は深刻で、XRPを外部にラップして使えば使うほど、XRPL本体は空洞化し、沈黙していく。
かつてはXRPL上で行われていたXRPの移動・決済・利用が、今ではEthereumや他のEVM互換チェーンに流出している。
これは、「拡張」と呼ばれながら、実際にはXRPLという本体から血を抜き取り続けるような構造的ジレンマなのだ。
省8
523: (ワッチョイ 022b-mdKG [240b:c010:494:c462:* [上級国民]]) 08/12(火)14:21 ID:SJWAWDqj0(1) AAS
そんなことはどうでもイーサ
524: (ワッチョイ 62c5-W9J6 [211.2.56.29]) 08/12(火)14:26 ID:03hUD0DM0(2/6) AAS
XRPLにおける「クロスチェーン・ハブ構想」の現状と課題

XRPLは、かねてよりFlareや各種サイドチェーンと連携することで「クロスチェーン取引のハブ」となる構想が描かれてきました。こうした仕組みによって、XRPを他のブロックチェーンでも活用できるようにし、ユースケースの拡大やネットワーク全体の活性化が期待されていました。

しかし現時点では、XRPLが「ハブ」として中心的な役割を果たしているとは言い難く、実際にはXRPが外部環境で利用される場面が多く見られます。たとえばFlareでは、XRPをF-XRPという形でラップし、EVM環境で活用できるようにしていますが、この際に発生するトランザクションはFlare上で完結し、XRPLに戻る仕組みやインセンティブは限定的です。そのため、XRPの経済活動はXRPLの外側で行われることになり、必ずしもXRPLに直接的な価値を還元する形にはなっていません。

このような状況は、イーサリアムのL1とL2の関係性とは異なります。イーサリアムでは、L2のロールアップによって取引データがL1に統合され、結果としてL1のブロックスペースや手数料需要が高まる仕組みになっています。さらに、ETHはL1とL2の両方で活用され、資金とユーザーが行き来する構造が確立しています。

一方、XRPLではネイティブのスマートコントラクト機能が存在せず、XRPが他チェーンで使われた場合、その利用がXRPL上に還流する仕組みが構造的に欠けています。XRPがラップトークンとして外部で流通しても、XRPL上での取引量やアクティビティが直接的に増えるわけではありません。
省5
525: (ワッチョイ 027f-uU5z [240b:c020:4e4:4d08:*]) 08/12(火)14:32 ID:fHFLWHjN0(1/5) AAS
イーサ落ちてないなあ
526: (ワッチョイ 1770-R3w8 [118.238.101.123 [上級国民]]) 08/12(火)14:43 ID:7n7x+1tw0(1/2) AAS
また4年後に集合かぁ
527: (ワッチョイ 8788-7YCI [60.60.216.155]) 08/12(火)14:46 ID:15GWLtjH0(3/3) AAS
イーサ買ったほうがいいね
格が違う
528: (ワッチョイ 1770-W9J6 [118.238.101.123]) 08/12(火)14:48 ID:7n7x+1tw0(2/2) AAS
イーサ買った方がいいよ
俺は買わないけど
529: (ワッチョイ e2a3-W9J6 [2407:c800:f00f:6:*]) 08/12(火)14:58 ID:an05W4t20(6/7) AAS
イーサは33万円で3枚買った
530: 警備員[Lv.22] (オイコラミネオ MM1b-o2TD [58.188.235.201]) 08/12(火)15:15 ID:LMMS3TJjM(1) AAS
10年後に会おう
サラダバー
531: (ワッチョイ 8754-ZFoG [60.100.41.188]) 08/12(火)15:28 ID:51Zbwc4o0(1) AAS
流れてきた石がほしい人は全国にいると思う
532: (スプッッ Sdc2-7YCI [1.75.211.93]) 08/12(火)17:24 ID:fvKz9M1hd(1) AAS
こんなゴミ買わないでイーサだったな
ジョージアの言う通りだ
533: (ワッチョイ 4727-UQfN [2001:268:98d7:65c0:*]) 08/12(火)17:25 ID:4WkJ8+Ot0(1) AAS
死にたい
534: (ワッチョイ 027f-uU5z [240b:c020:4e4:4d08:*]) 08/12(火)17:39 ID:fHFLWHjN0(2/5) AAS
イーサ高いんよ
535: (ワッチョイ 62c5-W9J6 [211.2.56.29]) 08/12(火)18:11 ID:03hUD0DM0(3/6) AAS
ステーキングで特に注目すべきは、ステーキング報酬が単なる固定の利回りではなく、複利で積み重なる性質を持つ点です。報酬を再投資(再ステーキング)することで、元本が増え、その結果、次回以降の報酬も増加する。時間の経過とともに利益が利益を生む雪だるま式効果が働き、長期保有者ほど大きな資産増加を享受できます。

さらに、ETH自体の価格上昇とステーキング報酬は相乗効果を生みます。ETHの価値が上がれば、報酬の絶対額も高まるため、単なる値上がり益だけでなく、報酬による収益も加速度的に増えていくのです。

そして重要なのは、報酬の「原資」はネットワーク全体のトランザクションから生まれるという事実です。経済活動が盛んなほど報酬の絶対額は大きくなり、そのためには巨大かつ持続的な取引の流れを抱える経済圏に参加している必要があります。Ethereumは現在、世界最大規模のDeFi、NFT市場、RWA、そして世界のステーブルコイン決済の中心地であり、この条件を唯一満たす場所です。だからこそ、ステーキングを行うならEthereumでなければならないのです。
536: (ワッチョイ 8fb1-o2TD [2001:ce8:144:6ed4:*]) 08/12(火)18:43 ID:6fZBlQtx0(1/2) AAS
いつ買っても必ず儲かるのがリップルやで何年か気絶せなあかんかもしれんけどなw
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