エミール・ゾラ Part3 (30レス)
上下前次1-新
1(1): 2022/09/21(水)19:08 ID:J8TWMBKO(1/3) AAS
「ルーゴン・マッカール叢書」のエミール・ゾラのスレです
僻みっぽいボンビーは立ち入り禁止!
2: 2022/09/21(水)19:09 ID:J8TWMBKO(2/3) AAS
【前スレ】
2chスレ:book
3: 2022/09/21(水)19:11 ID:J8TWMBKO(3/3) AAS
【ルーゴン・マッカール叢書(Les Rougon-Macquart)】
1巻 ルーゴン家の誕生(La Fortune des Rougon)
2巻 獲物の分け前(La Curée)
3巻 パリの胃袋(Le Ventre de Paris)
4巻 プラッサンの征服(La Conquête de Plassans)
5巻 ムーレ神父のあやまち(La Faute de l'Abbé Mouret)
6巻 ウージェーヌ・ルーゴン閣下(Son Excellence Eugène Rougon)
7巻 居酒屋(L'Assommoir)
8巻 愛の一ページ(Une page d'amour)
9巻 ナナ(Nana)
省11
4: 2022/09/21(水)19:26 ID:qR8Gm/68(1) AAS
こちらはどの本を持っているか、いかに自分がヒマかをアピールしたい貧乏中年の自治スレです
小説の内容には一切触れません
ゾラの小説について語りたければ以下のスレに移動しましょう
2chスレ:book
5: 2022/09/21(水)20:35 ID:OtP3r0On(1) AAS
荒らすな
6: 2022/09/21(水)20:50 ID:8tCA+dfY(1) AAS
スレ主の>>1コメからして荒らし丸出しだからな
まあひきこもらせておけばいいんじゃね?
7: 2022/09/21(水)21:17 ID:uyWg64iU(1) AAS
間違えて真面目なスレのほうに書き込んじゃったわ〜
品性下劣な人間にはこっちのほうが居心地いいぜ
ルーゴン=マッカール叢書の邦訳20作持っていると
自慢するスレはここでいいんだよな
本棚にズラリと並べると壮観だぜ
ビンボーでなかったら、お前らもやってみろよ
8(1): 2022/09/21(水)21:28 ID:rxXSyO2Q(1) AAS
少部数しか刷らないような書籍はプレ値がつく前に買い占めて
後からゆっくり読めば良い
家の隣が図書館だけど利用することは殆ど無い
9(1): 2022/09/21(水)21:59 ID:zMGYctMW(1) AAS
>>8
その見極めが難しい
ゾラに関しては藤原書店は増刷しているが、
論創社は初版しか印刷していない
小出版社は社長の考えで決めていく
10: 2022/09/21(水)22:04 ID:G+i95QBu(1) AAS
>>9
見極める手間は不要
気になる本が出たら買っておく、これが定石
本棚にズラリと並べると壮観
11: 2022/09/22(木)09:57 ID:UCUh/RMw(1) AAS
プラッサンの征服、ウージェーヌ・ルーゴン閣下、ごった煮、生きる歓び、壊滅
これらは途轍もなく面白いから、数万円出す価値がある
12: 2022/10/14(金)13:36 ID:NxeY/XEi(1/3) AAS
論創社、藤原書店に感謝しなければならない
13: 2022/10/14(金)13:40 ID:NxeY/XEi(2/3) AAS
読みたいときに読めるように準備しないとね
読書家って気まぐれだから
資力の許す範囲で購入しておかないと後悔する
14: 2022/10/14(金)13:47 ID:NxeY/XEi(3/3) AAS
古書価格の異常な高騰が続くと重版の可能性も出てくる
15: 2024/04/12(金)16:40 ID:hLF5smJV(1) AAS
ゾラの傑作短編集、読みやすくて面白い
16: 2024/04/30(火)12:59 ID:VtkeetCQ(1) AAS
age
17: 2024/05/21(火)20:05 ID:PwHqUDLr(1) AAS
エミール・ゾラといえば、自然主義文学の旗手として真っ先に思い浮かぶ人物ですよね!科学的な視点と客観的な描写で、当時の社会問題や人間の姿をリアルに描き出した作品は、世界中の読者を魅了し続けました。
18: 2024/08/02(金)22:18 ID:hVBHTuKF(1) AAS
「太陽 第十八巻第九号 「博文館創業二十五週年紀念」増刊号」博文
館、1912(明治45)年6月13日
尾崎紅葉とその作品
田山録弥
『伽羅枕』『紅白毒饅頭』それから『三人妻』といふ順序である。かれはその種の芸術に於て、
かれの眼に映つた人生を描かうとした。西鶴が元禄時代を描いたやうに。またはゾラがフランス
の生活を描いたやうに。
『写実』と言ふことは、兎にも角にも、紅葉其人の旗幟であつた。その写実が何んな写実であつ
たか、それは今此処で論ずる必要もないが、かれはかなりに実際の事実を重んずるといふ風があ
つた。ゾラを学んで、その書かうとする土地などによく出懸けて行つた。
19: 2024/09/25(水)19:45 ID:bNmKvWay(1) AAS
岩波書店
1898年の今日、エミール・ゾラがドレフュス大尉の無実を新聞で主張。こ
の #ドレフュス事件 は『失われた時を求めて』にも登場します。
細見和之『「投壜通信」の詩人たち』
伊達聖伸『ライシテから読む現代フランス』
プルースト『ゲルマントのほう?』
2022年1月13日
【広報用】草野原々GenGen Kusano
エミール・ゾラの『パリ』(1898)、最後、主人公が開発した超高性能火
薬が自動車の主要原動力になるという改変歴史SFで終わった。
省8
20: 2024/09/29(日)18:05 ID:DqoZT/QC(1) AAS
ここも何か引用ばっかでがっくり
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