結局慣性力も疑似重力だとして、重力って何で発生するの? (756レス)
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246(2): 2021/11/20(土)07:46 ID:PP/bTPK8(1) AAS
>>245
エントロピー0からエントロピー≠0にする駆動力は無限大であり、
完全真空の無歪み無重力=エントロピー0が無限大エネルギーの発生源だったんだよ。
無=無限大、0=∞なのだという宇宙真理が今回分かったな。
下等な凡百には分からんだろうからレスすんな。
247(2): 2021/11/20(土)14:05 ID:ZH2fZlv/(1) AAS
>>246
つまり統計力学こそが宇宙の真理だということだな。
統計力学で量子力学の不確定性原理も説明できるんじゃないか。
統計力学の考え方、エントロピー0が有り得ないということなどは前から面白いと思ってたな。
他の力学と考え方が違って宇宙の真理的なとこが統計力学に備わってると思ってたな。
エントロピー0なら駆動力が無限大に発生し得る、つまり完全真空無歪無重力空間こそ無限大エネルギーを備えてると言えるわけだな。
量子力学の不確定性原理でも位置が1点に確定すればエントロピー0でエネルギー無限大になってしまうから有り得ない、
エネルギーの低い粒子、質量の低い粒子は統計力学的にエントロピー大であり位置不確定性も大だということだな。
248: 2021/11/20(土)18:03 ID:8/Md9lOd(1) AAS
>>247
まだ考え纏まらんが、
光子は質量エネルギー0だからエントロピー無限大であり、統計力学により、光子1個でも無限大の領域に伝播しつつ、着弾地点では1個として認識されるわけだな。
電子と陽子は考えが纏まらんな。
電子の波動としての分布も電子の質量エネルギーによって決まる電子エントロピーで決まるのだろう。
陽子は電子の2000倍ぐらいの質量だから波動としての分布も2000分の1ぐらいなのだろう。
249: [sag] 2021/11/20(土)18:30 ID:??? AAS
マッハ原理
250: [asd] 2021/11/20(土)19:40 ID:??? AAS
粒子、質量の周りには仮想粒子が沸く
仮想粒子を纏ったもの同士は、双方のまとった仮想粒子同士が相互作用して
引っ付く
251: 2021/11/20(土)20:54 ID:JyOGNrBk(1) AAS
真空って「真の空」だろ
なんで重力が伝わるんだ?
252(1): 2021/11/21(日)08:06 ID:vukA6B8p(1/3) AAS
>>247
質量=エネルギー=エントロピーの逆数
この宇宙原理の発見やばくないか?
アインシュタインが質量=エネルギーを導出したが、
俺の「質量=エネルギー=エントロピーの逆数」の宇宙原理の発見新しいか?
完全真空無歪無重力空間=エントロピー0=エネルギー∞無限大
これは統計力学を会得してれば直感的に分かる。統計力学のエントロピー0による駆動力無限大は統計力学習得者なら知ってるはずだ。逆に言えば統計力学の考え方でないと絶対に分からんな。
前から統計力学は、現在のような局所的に細部にごり押し計算演算できない中世において、巨視的に物理現象を考えれば細部で起きてることは無視していい、正規分布自体にパワーがあるのだという考え方で面白いと思ってたが、
統計力学が宇宙原理であるとは予想できなかったな。細部で起きてることは分からずとも正規分布のパワーで標準偏差0=無限大エネルギーがあるはずだと説明できてしまうんだな。逆に言えば標準偏差無限大=エネルギー0だな。
省3
253(2): 2021/11/21(日)08:39 ID:vukA6B8p(2/3) AAS
>>252
光や電子が確率分布するのは実験的にしか確認してないし、
二重スリット問題みてもやはり実験的にそうなってるとしか言われてないからな。
やはり俺が2021年11月21日に発見した宇宙原理「質量=エネルギー=エントロピーの逆数」は大発見か?
二重スリット実験とか幽霊みたいな現象と言われてるからな。
俺の宇宙原理によれば光子の質量は0だからエントロピー無限大であり無限大空間に伝播して確率分布無限大になるのは当然だ。
エネルギーの逆数がエントロピーであるという結論はなかなか分からないと思う。
正規分布標準偏差の逆数であるエントロピーがエネルギーの逆数であることは普通は分からんだろ。
質量=エネルギーも最初は理解難しかっただろうからな。
しかし今回、「質量=エネルギー=エントロピーの逆数」で質量とエントロピーが結びついたので、光子の無限空間伝播や電子と陽子の位置確率分布=不確定性原理も理論的に説明できるな。
省2
254(1): 2021/11/21(日)08:50 ID:vukA6B8p(3/3) AAS
>>253
「質量=エネルギー=エントロピーの逆数」、三位一体の宇宙原理の発見すごいだろ。
普通は結びつきようのない質量とエネルギーとエントロピーの逆数が等価であり、
電子陽子の位置が確率分布するのも光子が無限大空間に確率分布するのも当然に説明できるからな。
更に物質の起源も説明できるし、遠くの星ほど赤く見えるのも説明できる。
255: 2021/11/21(日)17:06 ID:??? AAS
でたらめ書くのやめて
256(1): 2021/11/21(日)21:36 ID:gHNMNaZI(1) AAS
>>254
運動エネルギーもエントロピー逆数と等価であると考えると、
動いている物体が縮む、ローレンツ収縮を定性的に説明できるんじゃないか?
質量は等方性のエネルギーでありエントロピー逆数も等方性だろうが、
運動エネルギーはベクトルであり、運動エネルギーが増している方向はエントロピーが減るのでその方向に縮む、
さらに光速に近づいて運動エネルギー無限大ならエントロピー0となり0まで縮む。
光子は質量0であり、等方性エントロピーは無限大であるが、運動エネルギーはあるのでエントロピーは有限の値に減少し電磁波の進行方向には縮んでいるんじゃねえか?
こうやって検討すると俺の三位一体の宇宙原理「質量=エネルギー=エントロピー逆数」で定性的にどんどん説明できるぞ!
257: 2021/11/22(月)16:05 ID:lbhApz5K(1) AAS
>>256
三位一体の等価原理は凄くないか?
エントロピーは位置の標準偏差、空間を表すとすれば、
質量とエネルギーと空間の等価原理であるわけだからな。
あと時間も考慮すれば四位一体になるかもな。
258: 2021/11/22(月)21:32 ID:2mKRzxmY(1) AAS
>>253
訂正
訂正前「正規分布標準偏差の逆数であるエントロピーが」
訂正後「正規分布標準偏差の二乗である分散のln対数であるエントロピーが」
259: 2021/11/22(月)21:37 ID:??? AAS
たわごとほざくのやめて
260(1): 2021/11/23(火)00:33 ID:Tue15Top(1) AAS
・陽子電荷半径問題が解けた
陽子電荷半径は実験により0.88×10^ー15mなどとされてきたが、
それは陽子の波動としての確率分布の球体の半径であって、
陽子電荷の粒子としての直径は1.534×10^ー18mである。
イメージとしては、ヒマワリの花を想像してもらいたい。
電子散乱の実験ではこのヒマワリの花の直径を測定しているようなものだ!
実際には陽子の粒子はこのヒマワリの種1個であり、
陽子の質量に応じたエントロピーによる確率分布により、このヒマワリの花全体に分身の術で存在しているようなものだ!
261(1): 2021/11/23(火)01:04 ID:nu//gwPD(1/2) AAS
まあコペルニクスやガリレオもカトリック教会からでたらめたわ言呼ばわりされてたからな。
カトリック教会が権威を笠に着るだけなのと同じ。
262: 2021/11/23(火)01:25 ID:nu//gwPD(2/2) AAS
>>260
陽子が波動として確率分布してることに気付かない物理学会やばすぎるだろ。
「全ての物質は質量及び運動エネルギーに応じた位置の確率分布のエントロピーを持つ」 (この世には陽子電子光子しか無いけどな)
たったこれだけの結論も導けない物理学会はサボタージュしてるとしか思えんよ。
この俺の三位一体等価原理(質量とエネルギーとエントロピー)で相対論も特殊相対論も簡単に説明できるのにな。
263: 2021/11/23(火)04:06 ID:??? AAS
>>261
既存のユークリッド幾何学原論的な教科書も理解できてない奴が寝言言ってる。
264: 2021/11/23(火)10:30 ID:cuN5WX9g(1) AAS
質量によって空間がゆがむというか
空間のゆがみ自体が物質として見えるのだ
265(1): 2021/11/24(水)02:57 ID:daYEze1Y(1) AAS
・原子核の電子が小さいのが謎だ。
質量エネルギーエントロピーの等価原理に唯一の謎として残っているのが
原子核の電子が小さいことだ。
これについては今後検討を継続する。中性子の質量が陽子+電子よりも大であることが糸口かも知れん。
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