[過去ログ]
富士山大噴火 Stage 11©2ch.net (809レス)
上
下
前
次
1-
新
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索
歴削→次スレ
栞削→次スレ
過去ログメニュー
779
:
【菖蒲】
(新潟県)
2017/10/10(火)23:22
ID:LKBADWv4(16/16)
AA×
[240|
320
|
480
|
600
|
100%
|
JPG
|
べ
|
レス栞
|
レス消
]
779: 【菖蒲】 (新潟県) [] 2017/10/10(火) 23:22:37.22 ID:LKBADWv4 続き2 入山危険と火口周辺危険は2火山 噴火警戒レベルが導入されていないものの、「火口周辺警報」が発表されているのは、小笠原諸島の「西之島」と「硫黄島」です。 (西之島) 小笠原諸島の西之島は、8月下旬以降、火山活動はいったん停止したと見られるものの、今後、噴火が再開する可能性があるとして、気象庁は、火口からおおむね 1.5キロの範囲では、噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけています。 (硫黄島) 硫黄島は、地面の温度が高く、火山活動がやや活発な状態が続いていて、気象庁は、火口やその周辺では噴火に警戒するよう呼びかけています。 海底火山に「噴火警報(周辺海域)」 「福徳岡ノ場」と「ベヨネース列岩」の2つの海底火山には、周辺海域に影響を及ぼす噴火が発生するおそれがあるとして「噴火警報(周辺海域)」が発表されています。 (福徳岡ノ場) 小笠原諸島の近海にある「福徳岡ノ場」の周辺では、火山活動によると見られる海面の変色が確認され、気象庁は小規模な海底噴火に警戒を呼びかけています。 (ベヨネース列岩) 伊豆諸島の青ヶ島の南にある「ベヨネース列岩」では、小規模な海底噴火が起きるおそれがあるとして、気象庁が、周辺の海域では警戒するよう呼びかけています。 警報なし・レベル1も注意 全国の活火山の中には噴火警報が発表されておらず、噴火警戒レベルもレベル1の火山がありますが、過去に噴火を繰り返してきた活火山であることには 変わりはなく、気象庁や自治体が発表する情報に注意が必要です。 (秋田駒ヶ岳) 秋田県と岩手県にまたがる「秋田駒ヶ岳」では、9月14日、1日の回数としては、観測開始以降、最多となる227回の火山性地震を観測しました。 その後、気象台が行った現地調査では噴気活動や地面の温度に特段の変化は観測されませんでした。 9月15日以降、地震活動も低下していますが、気象庁は当面は火山活動の状況に注意するよう呼びかけています。 (阿蘇山) 熊本県の阿蘇山では、火山ガスの量が1日当たり700トンから2300トンと増減を繰り返しおおむねやや多い状態で推移しました。 火山性地震は多い状態が続いていて、気象庁は、火口の周辺では火山ガスに注意するよう呼びかけています。 (焼岳) 長野と岐阜の県境にある焼岳では、9月26日と27日に山頂の西側の火口で、高さ30メートルほどの白色の噴気が確認されました。 また、9月4日に空振を伴う火山性地震を観測しましたがこの時は噴気は確認されず、このほかのデータにも特段の変化はありませんでした。 気象庁は、今後の火山活動に注意するよう呼びかけています。 最新の火山情報の確認を 各地の火山活動の状況や注意点は、気象庁や各地の気象台、自治体のホームページなどで確認することができます。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/lifeline/1500649744/779
続き 入山危険と火口周辺危険は2火山 噴火警戒レベルが導入されていないものの火口周辺警報が発表されているのは小笠原諸島の西之島と硫黄島です 西之島 小笠原諸島の西之島は8月下旬以降火山活動はいったん停止したと見られるものの今後噴火が再開する可能性があるとして気象庁は火口からおおむね 15キロの範囲では噴火に伴う大きな噴石に警戒するよう呼びかけています 硫黄島 硫黄島は地面の温度が高く火山活動がやや活発な状態が続いていて気象庁は火口やその周辺では噴火に警戒するよう呼びかけています 海底火山に噴火警報周辺海域 福徳岡ノ場とベヨネース列岩の2つの海底火山には周辺海域に影響を及ぼす噴火が発生するおそれがあるとして噴火警報周辺海域が発表されています 福徳岡ノ場 小笠原諸島の近海にある福徳岡ノ場の周辺では火山活動によると見られる海面の変色が確認され気象庁は小規模な海底噴火に警戒を呼びかけています ベヨネース列岩 伊豆諸島の青ヶ島の南にあるベヨネース列岩では小規模な海底噴火が起きるおそれがあるとして気象庁が周辺の海域では警戒するよう呼びかけています 警報なしレベル1も注意 全国の活火山の中には噴火警報が発表されておらず噴火警戒レベルもレベル1の火山がありますが過去に噴火を繰り返してきた活火山であることには 変わりはなく気象庁や自治体が発表する情報に注意が必要です 秋田駒ヶ岳 秋田県と岩手県にまたがる秋田駒ヶ岳では9月14日1日の回数としては観測開始以降最多となる227回の火山性地震を観測しました その後気象台が行った現地調査では噴気活動や地面の温度に特段の変化は観測されませんでした 9月15日以降地震活動も低下していますが気象庁は当面は火山活動の状況に注意するよう呼びかけています 阿蘇山 熊本県の阿蘇山では火山ガスの量が1日当たり700トンから2300トンと増減を繰り返しおおむねやや多い状態で推移しました 火山性地震は多い状態が続いていて気象庁は火口の周辺では火山ガスに注意するよう呼びかけています 焼岳 長野と岐阜の県境にある焼岳では9月26日と27日に山頂の西側の火口で高さ30メートルほどの白色の噴気が確認されました また9月4日に空振を伴う火山性地震を観測しましたがこの時は噴気は確認されずこのほかのデータにも特段の変化はありませんでした 気象庁は今後の火山活動に注意するよう呼びかけています 最新の火山情報の確認を 各地の火山活動の状況や注意点は気象庁や各地の気象台自治体のホームページなどで確認することができます
上
下
前
次
1-
新
書
関
写
板
覧
索
設
栞
歴
あと 30 レスあります
スレ情報
赤レス抽出
画像レス抽出
歴の未読スレ
AAサムネイル
ぬこの手
ぬこTOP
0.088s