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【原発】原発情報4174【放射能】 (830レス)
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>>289(東京都)
2024/06/30(日)19:33
ID:p45lAIxV(1/3)
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298: >>289(東京都) [sage] 2024/06/30(日) 19:33:44.72 ID:p45lAIxV 「脱原発」株主総会で否決 再稼働で注目 東京電力・柏崎刈羽原子力発電所 安全対策は?原発内部を取材(福島テレビ) https://www.fukushima-tv.co.jp/localnews/2024/06/2024063000000001.html >柏崎刈羽原子力発電所の大東正樹副所長は「あのような事故を起こしたことは痛恨の極み。そこから得られた教訓については、私ども力を込めて色々対策をとってきた。 >早く発電所としての正常な姿に復帰できるよう頑張ってきたが、同じような事象を再発させないということが一番重要。そこに力を入れて取り組んでいきたい」と話した。 _、_ ( ,_ノ` ) n  ̄ \ ( E) 何ら反省していない フ /ヽ ヽ_// 原発新基準 規制委ヒアリング 電力会社が対策“値切る” 福島事故並み「想定必要ない」('13.1.27 しんぶん赤旗) http://www.jcp.or.jp/akahata/aik12/2013-01-27/2013012701_02_1.html >会合で7電力会社の担当者が、電力会社全体の意見として表明。 >新安全基準の骨子案で、過酷事故対策として消防車や移動可能なポンプなど応急的な設備を予備配備することを求めているのに対して、「ホースの量が多くて錯(さく)綜(そう)する」などと(中略)配備数を減らすよう要求しました。 >水素爆発防止のため、原子炉建屋への水素放出量を福島第1原発事故並みに想定するよう求めているのに対し、対策は実施しているのだから「想定する必要がない」と表明しました。 >また、福島第1原発で起きた全電源喪失の対策について「設計基準に含めないで」と要求。理由を問われた電力側は「工事が大規模になり、時間がかかる」と述べました。 原発事故で放射性物質が漏れる事態「回避できる」 最悪を想定せず屋内退避を議論し始めた原子力規制委員会(4月22日 東京新聞) https://www.tokyo-np.co.jp/article/322861 >事務局はこの日、福島事故後につくられた新規制基準で設置が求められる事故対策がうまく機能した、とする三つの想定を提示。 >いずれも、格納容器が破損して放射性物質が大量漏出した福島事故のような重大事態を回避できる状態とした。 >担当者は「新規制基準で対策が強化されており、現実的な事態」と説明した。 原子力規制委「自然災害への対応は範疇外」 道路寸断、家屋倒壊の中での避難対策は自治体に丸投げ(2月14日 東京新聞) https://www.tokyo-np.co.jp/article/309302 >山中伸介委員長は会合後の記者会見で、家屋倒壊や避難ルートの寸断などは自治体側の検討課題と強調。 >「自然災害への対応はわれわれの範疇(はんちゅう)外」と繰り返した。 >屋内退避ができる前提で今後の議論をするのかを問われると、「そのような考え方で結構」と答えた。 福島第一原発事故の最高裁判決 絶望するしかないのか('22.6.30 山陽新聞:会員記事) https://www.sanyonews.jp/article/1278729 >福島第一原発事故賠償請求集団訴訟最高裁判決(令和4年6月17日第二小法廷判決)において原告側(市民)の国に対する損害賠償請求が認められなかったという報道を聞いて「絶望の最高裁判所」というフレーズが頭の中を駆け巡りました。 (中略) >反対意見では検討されているのに本最高裁判決では検討されていない大きな問題点が三つあります。 (中略) >以上の3点は、国の責任を肯定する方向になる争点であるので、本件最高裁判決は、都合の悪いことには触れなかったと言わざるを得ません。 >結論以前の問題で、なぜ触れられるべきものに触れられていない緻密さに欠ける最高裁判決が出てしまうのかというと、やはり最高裁判決を公的に検証する機関がないからだと考えています。 http://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/lifeline/1716087074/298
脱原発株主総会で否決 再稼働で注目 東京電力柏崎刈羽原子力発電所 安全対策は?原発内部を取材福島テレビ 柏崎刈羽原子力発電所の大東正樹副所長はあのような事故を起こしたことは痛恨の極みそこから得られた教訓については私ども力を込めて色対策をとってきた 早く発電所としての正常な姿に復帰できるよう頑張ってきたが同じような事象を再発させないということが一番重要そこに力を入れて取り組んでいきたいと話した 何ら反省していない 原発新基準 規制委ヒアリング 電力会社が対策値切る 福島事故並み想定必要ない しんぶん赤旗 会合で7電力会社の担当者が電力会社全体の意見として表明 新安全基準の骨子案で過酷事故対策として消防車や移動可能なポンプなど応急的な設備を予備配備することを求めているのに対してホースの量が多くて錯さく綜そうするなどと中略配備数を減らすよう要求しました 水素爆発防止のため原子炉建屋への水素放出量を福島第1原発事故並みに想定するよう求めているのに対し対策は実施しているのだから想定する必要がないと表明しました また福島第1原発で起きた全電源喪失の対策について設計基準に含めないでと要求理由を問われた電力側は工事が大規模になり時間がかかると述べました 原発事故で放射性物質が漏れる事態回避できる 最悪を想定せず屋内退避を議論し始めた原子力規制委員会月日 東京新聞 事務局はこの日福島事故後につくられた新規制基準で設置が求められる事故対策がうまく機能したとする三つの想定を提示 いずれも格納容器が破損して放射性物質が大量漏出した福島事故のような重大事態を回避できる状態とした 担当者は新規制基準で対策が強化されており現実的な事態と説明した 原子力規制委自然災害への対応は範外 道路寸断家屋倒壊の中での避難対策は自治体に丸投げ月日 東京新聞 山中伸介委員長は会合後の記者会見で家屋倒壊や避難ルートの寸断などは自治体側の検討課題と強調 自然災害への対応はわれわれの範はんちゅう外と繰り返した 屋内退避ができる前提で今後の議論をするのかを問われるとそのような考え方で結構と答えた 福島第一原発事故の最高裁判決 絶望するしかないのか 山陽新聞会員記事 福島第一原発事故賠償請求集団訴訟最高裁判決令和4年6月17日第二小法廷判決において原告側市民の国に対する損害賠償請求が認められなかったという報道を聞いて絶望の最高裁判所というフレーズが頭の中を駆け巡りました 中略 反対意見では検討されているのに本最高裁判決では検討されていない大きな問題点が三つあります 中略 以上の3点は国の責任を肯定する方向になる争点であるので本件最高裁判決は都合の悪いことには触れなかったと言わざるを得ません 結論以前の問題でなぜ触れられるべきものに触れられていない密さに欠ける最高裁判決が出てしまうのかというとやはり最高裁判決を公的に検証する機関がないからだと考えています
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