[過去ログ] 【心身相関】健康寿命120歳スレ★41【ストレス・運動・食事】 (1002レス)
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(2): 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)15:09 ID:+6biAp4o0(6/16)
【運動】>>3



「運動強度50%」で体の非常事態スイッチがONになる!体づくりの目安はこれだ!
https://news.yahoo.co.jp/articles/dcb7cb7158b043e792fb72a5146537ae3adb7831?page=2
糖は脳の主要なエネルギー源でもあります。血液中の糖が減ることは、身体と脳にとって非常事態です。
その非常事態に適応するため、糖の消費割合が高い運動では、糖に加えて脂質によるエネルギー代謝も活性化することがわかっています。
身体と脳が非常事態だと判断して、脂質のエネルギー代謝も促進させる切り替えポイントが、乳酸性作業閾値の運動強度なのです。
その強度を超える運動を習慣的に行うことによって、血液中の過剰な脂質が効率的に消費されて、中性脂肪やLDLコレステロールなど、みなさんも健康診断などで聞いたことのある数値が改善します。
しかし、50%に満たない運動強度では、身体や脳は安静時と変わらない平穏な状態だと判断して身体の生理的適応を引き出せないのです。
66: 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)17:14 ID:+6biAp4o0(7/16)
シンプル

300年前の健康書が今さらながら心に刺さる理由 「養生訓」著者は平均寿命40歳の時代に83歳まで生きた
https://news.yahoo.co.jp/articles/d1571ce65415cee262b8d8b363ef246e921747df?page=1
バランスよく食べ、腹八分目にとどめ、体を動かし、過不足なく眠り、楽しみを見つけ、心穏やかに健康で過ごすことの大切さと、そのための方法が説得力を持って書かれている。いわば健康になるためのノウハウ書である。
67
(2): 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)17:40 ID:+6biAp4o0(8/16)
「がん・慢性疾患・認知症の予防については、予防の根拠が明確になっていないこと、対象がはっきりしないこと、その方法が明確でないこと、また、がん・慢性疾患・認知症の予防の知識や技術を持った人材が不十分なこと、そして、効果評価の方法が確立されていないことなどの理由を挙げることができる」
さすがは厚労省の本音。正直な心の声ですね。
がん・慢性疾患・認知症という病気の本態は、未だ明確にはわかっていないのです。タイプ分けはできていますが、本態は未だ不明です。
(略)
がん・慢性疾患・認知症は未だその結核菌に当たるものがわかっていないので、あらゆる予防と治療は、結核の通俗療法と大差ないと言わざるを得ません。
つまり、がん・慢性疾患・認知症の予防として確実に有効なものは、ないというのがほんとうのところです

残念ながら認知症に限った話ではなく、生活習慣病以外の「病気」の現実↑
感染症は原因がはっきりしてる怪我に近く、ウイルスや菌を殺せるなら治療可能

https://news.yahoo.co.jp/articles/ddefbe489999635d5e462844382069785df2249c?page=2
「認知症予防については、予防の根拠が明確になっていないこと、対象がはっきりしないこと、その方法が明確でないこと、また、認知症予防の知識や技術を持った人材が不十分なこと、そして、効果評価の方法が確立されていないことなどの理由を挙げることができる」
さすがは厚労省。正直な記述ですね。
認知症という病気の本態は、未だ明確にはわかっていないのです。脳内の異常タンパクは見つかっていますし、認知症のタイプ分けはできていますが、本態は未だ不明です。
すなわち現在の認知症の治療は、たとえて言えば、結核菌が見つかっていない時代の結核療法のようなものといえます。日光浴や転地療養、牛乳や卵の摂取、大気療法(海風にあたる等)、さらには人工気胸や肺虚脱療法(肋骨を切除して結核病巣を押しつぶす)などで、一定の効果もあったでしょうが、とても根本的な治療とは言えません。
結核という病気は、結核菌が発見されてはじめて、正しい予防と治療が可能になったのです。
認知症は未だその結核菌に当たるものがわかっていないので、あらゆる予防と治療は、結核の通俗療法と大差ないと言わざるを得ません。
つまり、認知症の予防として確実に有効なものは、ないというのがほんとうのところです
68: 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)17:49 ID:+6biAp4o0(9/16)
>>67
がん・慢性疾患・認知症の現代医療≒日光浴や転地療養、牛乳や卵の摂取、大気療法(海風にあたる等)、さらには人工気胸や肺虚脱療法(肋骨を切除して結核病巣を押しつぶす)など
がん・慢性疾患・認知症の未来医療≒【ストレス】>>2
69: 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)18:12 ID:+6biAp4o0(10/16)
現代医療が「日光浴や転地療養、牛乳や卵の摂取、大気療法(海風にあたる等)、さらには人工気胸や肺虚脱療法(肋骨を切除して結核病巣を押しつぶす)など」レベルだと知ってしまった医師が食医(オーソモレキュラー医学)に戻るのは良いですけど、残念ながらそれも根本的な治療ではありません

腰痛対処法を真剣に語り合うスレpart65
2chスレ:body
546: 病弱名無しさん(ポキッーW 7f58-CEgb) sage 2023/11/11(土) 14:39:03.11 ID:+6biAp4o01111
>>542
古代中国の医療では地位の高さが今の社会と違っていました
1.食医 食事で治す
2.疾医 内科的に薬で治す
3.傷医 外科的に治す

慢性疾患なら120歳スレ的にも「心医?」が圧倒的1位ですけど、「医療」の範囲というより宗教・哲学などのスピ系に近くなってしまいます
近い未来では心医に当たる役割の職業が確立されるのかも知れません
70: 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)18:37 ID:+6biAp4o0(11/16)
自然治癒力のスピ系は言うまでもないでしょうけど
オーソモレキュラー医学も自由診療の利益目的な医師が混じってますから、現代医療の真実を知ったからといって騙されないように

なんと医者が堂々と関わっている…「がん治療」で特に要注意な「代替療法の名前」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a0d0e21ecce922b0fe647f221f36ff32acf1f007
代替療法というのは、いわゆる民間療法のことで、断食を含む食事療法や、がんに効果があるといわれるサプリメント(フコイダン、アガリクスなど)、漢方薬や鍼灸、カイロプラクティックやアーユルヴェーダ、ホメオパシーなどがあります。
いずれもがんそのものには治療効果はありませんが、治るかもしれないという希望(実際は空手形ですが)を持つことで、身体や心のつらさを一時的に軽くする効果はあるかもしれません。

腰痛対処法を真剣に語り合うスレpart65
2chスレ:body
537: 病弱名無しさん(ワッチョイ 4558-0SSA) sage 2023/11/10(金) 19:33:17.15 ID:Zpsu/dwu0
医療側だけではなく患者側も含めた社会全体が勘違い

>>511
「先生のおかげです」という患者に、医師が返した「衝撃的な一言」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3903ad322aacb49c599d915868d2cf8b60464a9
病気が治ったときに、医者を救い主のように思う人もいますが、これも幻想です。医者が治したように見えても、実際は患者さん自身の力で治った場合が少なくないからです。
(略)
それでも医者に頼ろうとする人は少なくありません。なぜなのでしょう。
それは、専門家に頼れば安心という幻想があるからではないでしょうか。
71
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)20:41 ID:oJQKVq7T0(1/8)
>>65
人体として想定内なので非常事態とは違うと思いますが、切り替えポイントは糖摂取量に依存します。

糖質制限では運動強度がどれくらい増加すると糖質をメインエネルギー源とするのか?
https://promea2014.com/blog/?p=22245

上の図は異なる食事による運動強度に対するエネルギー源の違いです。左は高糖質低脂質(平均炭水化物402g(約57%)、脂質89g(約28%))、右は低糖質高脂質(平均炭水化物43g(約6%)、脂質226g(約69%))の食事です。赤が炭水化物、青が脂肪です。非常に興味深いことに、高糖質低脂質食ではクロスオーバーポイントが存在しません。ずっとメインエネルギー源は糖質です。運動強度50%のときに最も脂肪のエネルギー源の割合が高まっていますが、それでも45%程度です。一方、低糖質高脂質食ではクロスオーバーポイントは85%程度のところにあります。それ以下ではずっと脂肪がメインのエネルギー源であり、100%でも脂肪のエネルギー源の割合はゼロにはなっていません。

>身体と脳が非常事態だと判断して、脂質のエネルギー代謝も促進させる切り替えポイントが、乳酸性作業閾値の運動強度なのです。
72: 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)21:08 ID:+6biAp4o0(12/16)
そういうことじゃなくて
エネルギー代謝を活性化させる【運動】が大事だろうと思って貼ったのです

>糖の消費割合が高い運動では、糖に加えて脂質によるエネルギー代謝も活性化することがわかっています。
73: 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)21:33 ID:oJQKVq7T0(2/8)
>>71
>乳酸性作業閾値というのは、コリ回路による糖新生が起こる閾値の事ですけれど、要は脂肪利用の効率の話だと思いますが。そもそも糖質摂取が少なければ効率は達成できる話だとも言えます。
74
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)21:40 ID:oJQKVq7T0(3/8)
因みに運動はLDLを下げるわけではありません。

糖質制限とLDLコレステロール上昇 その7 運動による上昇①
https://promea2014.com/blog/?p=5873

>マラソンのような運動をしている場合、必要なエネルギーが非常に多く、そのエネルギーを運ぶために小さなVLDLをたくさん作り出すためにLDLが増加するのではないかということを書きました。

>そのことを裏付けるような研究が出ました。
75
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)21:45 ID:+6biAp4o0(13/16)
いやだから
【運動】>>3によるエネルギー代謝活性化が大事なのであって、糖質制限の脂質代謝活性化だのLDLだのはどうでもいいのです
76: 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)21:51 ID:oJQKVq7T0(4/8)
>>75
それでは理屈がわかりません。
何のための乳酸性作業閾値の運動強度を指摘しているのか?
77: 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)21:53 ID:oJQKVq7T0(5/8)
乳酸性作業閾値とは、運動をするための糖質のストックが無くなる時点を表していいると思いますが。そこを指摘する理由はなんぞや?です。
78
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)22:06 ID:+6biAp4o0(14/16)
理由↓

>>65
>50%の運動強度と乳酸性作業閾値はほぼ一致するのです。実は、身体の健康を増進し、維持するための運動になるかは、この乳酸性作業閾値が1つの目安になります。
79: 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)22:20 ID:oJQKVq7T0(6/8)
>>78
だから乳酸性作業閾値に何の意味があるかという話です。
>>78
80: 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)22:27 ID:+6biAp4o0(15/16)
例の如く日本語解釈の流れなので強制終了します
81: 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)22:28 ID:oJQKVq7T0(7/8)
筋肉のグリコーゲンを利用すると、その解糖系代謝から乳酸が酸性され、肝臓に運ばれグルコースに変換され、それがまた筋肉で利用されるサイクルになります。
因みに、嫌気的代謝の乳酸ではなく好気的代謝のピルビン酸から行う経路では、グルコース-アラニン回路があります。どちらにせよ、筋肉の利用から血糖を維持する目的があります。
82: 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)22:35 ID:oJQKVq7T0(8/8)
血糖値が高く、インスリンが多い状態で運動しても脂肪酸の利用は効果的には行えません。
血糖値が低下し、インスリンも低下した状態では脂肪酸の利用が促進します。その状態で糖を利用するために骨格筋収縮によるGLUT4が発現するという流れです。ですので、脂肪酸の利用が亢進している状態での運動は糖が不足している状態で、糖を産生しなければならず、そのための糖代謝の産物の乳酸を利用して再びグルコースを産生します。
83: 病弱名無しさん [] 2023/11/11(土)23:55 ID:+6biAp4o0(16/16)
>>67
>感染症は原因がはっきりしてる怪我に近く、ウイルスや菌を殺せるなら治療可能

感染したところで肝臓に余剰脂肪を蓄積させてなければ治療するまでもなかったりする

コロナの心臓への攻撃方法を解明、動脈に直接感染していた
動脈硬化のもとになるプラークに炎症を起こし、破裂のリスクを高める
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/23/111000577/?P=2
ウイルスは、動脈内では主にマクロファージと呼ばれる白血球にすみ着いていたことがわかった。マクロファージは感染症と戦う免疫細胞だが、血中コレステロールなど余分な脂質を取り込む働きもする。
しかし、あまりに多くの脂質を取り込んでしまうと、マクロファージは「泡沫細胞」と呼ばれる特別なマクロファージに変わる。この泡沫細胞が、プラークのもとになる。
「泡沫細胞のなかではウイルスがより長く残る傾向にあることがわかりました」と、ジアナレリ氏は言う。
つまり、泡沫細胞が新型コロナウイルスの貯蔵庫になっている可能性がある。動脈に脂質が蓄積すればするほど泡沫細胞が多くなるため、プラークはウイルスが残る可能性を高め、新型コロナ感染症を重症化させうる。
84
(1): あぼーん [あぼーん]
あぼーん
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(1): 病弱名無しさん [sage] 2023/11/12(日)09:26 ID:kGp6rnuo0(1)
>>84
やってみる価値ありそう
86: 病弱名無しさん [] 2023/11/12(日)16:46 ID:P+Ys8aUf0(1/5)
健診結果が知りたいですね
血圧、血糖値、脂質異常などが全て正常値なら遺伝子に恵まれていたということで終了
正常値じゃなければ細かい【運動・食事】>>3-4なんかより【ストレス】>>2が圧倒的という証拠かも

【100歳の100の知恵】ウォーキングも食事制限もなし。元気の秘訣は「くよくよせず、好きなものを食べて、グーグー寝る」
https://news.yahoo.co.jp/articles/49044a1b36e2c99a8810496244a423fc6dcc188d
ウォーキングもしなければ、食事制限もしません。本当に恥ずかしいくらい、なにもしていません。
玄米が苦手なので、主食はもっぱら白米。いわゆる健康食にも、それほどこだわっていません。お肉が食べたければ食べるし、揚げ物を食べる日もあります。おやつも毎日欠かしません。
苦手な人からはうまく遠ざかり、たいていのことは笑ってすませ、人と自分を比べない。細かいことを気にせず、前向きに明るく生きてきたことが、健康につながったような気がします。
87: 病弱名無しさん [] 2023/11/12(日)17:08 ID:P+Ys8aUf0(2/5)
負の感情を抑えるのは良いですけど、欲求を抑えると【ストレス】>>2で不健康になりますよ

>>64
江戸時代の健康書『養生訓』から読み解く養生の大原則
https://news.yahoo.co.jp/articles/9aebd4d4b6c510c1576d5b9769d5b8b98112e80e?page=3
行きすぎた欲求と感情を抑え、悪い環境を避けることだ。そうすれば健康でいられる。(巻第一 総論上)(018より)
強い怒りや悲しみ、恐怖などの感情は、それ自体がストレスとなって自律神経のバランスを乱し、心拍数や血圧の上昇、胃腸症状を招くことがわかっているそうです。(018より)
感情に振り回されてはならない。
特に、怒り、悲しみ、憂い、心配を手放して、心を静かに、和やかに、穏やかに保て。
強い感情にとらわれていると生命力が滞り、病気が忍び寄ってくる。(巻第一 総論上)(031より)
強い負の感情がストレスとなって自律神経を緊張させると、全身に張り巡らされた血管が収縮することに。そのため新鮮な酸素と栄養を運ぶ血液の流れが滞り、病気が発生しやすくなるということ。(031より)
口数を減らし、心を休ませよ
心はいつも落ち着いて、穏やかであるのがよい。
静かに話し、口数は少なく、余計なことを言わないようにせよ。(巻第二 総論下)(033より)
それが、生命力を間持つ最善の方法であるそうです。(033より)
88
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/12(日)18:47 ID:P+Ys8aUf0(3/5)
【ストレス】>>2
>下-心の欲するところに従うと憎まれっ子世にはばかる(自堕落暴飲暴食嗜好品も欲するなら有病)

欲求を抑えなくても(今のところ?)憎まれない稀有な例↓

80歳ミック・ジャガー若さの秘密は「セロトニン生活」 37歳レディー・ガガとの共演が話題
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ecba960ec5faa657c050af24c8cfb5b92d78bb8?page=1
ミックの生きがいは、ロックがひとつ。もうひとつはラブ&セックスで、本人も女好きを公言。これまで5人の女性との間に8人の子供をもうけている。
デザイナーとしてステージ衣装なども担当した恋人が自殺した3カ月後には、現在のパートナーである43歳下のバレエダンサーと交際を始め、2人の間に生まれた息子は6歳だ。
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(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/12(日)19:04 ID:P+Ys8aUf0(4/5)
健康の基本を守りながら欲望を満たせる人生は長いでしょうけど
Xのように欲望の満たし方が不器用な破滅型ロッカーは自殺を含めて長くはなさそうなんですよね
>>88
ストーンズのステージは30×15メートルが標準サイズで、ミックは1回のステージでの走行距離は何と20キロに上る。
そんなワールドツアーを乗り切るため、10キロを超える走り込みに加え、水泳やエアロバイクのほか、バランス感覚の鍛錬でバレエのレッスンも取り入れていたそうだ。
ツアー前からハードなトレーニングをこなす毎日だけに、食事はしっかりと取っている。全粒粉のパン、玄米、パスタ、豆、鶏肉、魚、そしてオーガニック野菜で、そのボリュームは一般の人の2倍といわれる。
酒もたばこもやめていて、ツアー中も午後11時には就寝するそうだ。ミュージシャンは夜型の印象が強いが、ミックは朝型になっている。
90: 病弱名無しさん [] 2023/11/12(日)19:13 ID:P+Ys8aUf0(5/5)
欲望を抑える真面目な日本人のイメージ
>>89
https://news.yahoo.co.jp/articles/d6d8660d8e80c84ed4d117e96269d3fb89fcf584
「HEATHさんは、自分が常に『HEATH』であることにこだわっていました。スタイリッシュで美しく、カッコいいベーシスト。
だから、たとえ長年苦楽を共にしてきたX JAPANのメンバーにさえも、がんと闘っている姿を見せたくなかったのです」
X JAPANに1992年に加入したHEATHさんが、プライベートを明かすことはほぼなかった。
HEATHさんは贅沢を好まず、自宅とプライベートスタジオを往復する日々を送っていたと、生前に親交のあった音楽ライターが語る。
「自作のスタジオは、広くはありませんでしたが、1970年代、1980年代のエフェクターがラックに整然と並んでいました。
また、ギターとベースには埃ひとつありませんでした。HEATHさんは、このスタジオに数日間こもることも珍しくなく、基礎練習を繰り返していると語っていました」
91
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/13(月)16:10 ID:Zo/t1Tf10(1/8)
>>5に「音」も追加すべきかどうか

https://kyorin-yobou.net/method/
音(Sound)
音や音楽は食や栄養と同じくらい、あるいはそれ以上に大切です。食べ物から必ず得なければならない必須栄養素があるように、環境中から必ず聞かなければならない「必須音」があります。
赤ちゃんがお母さんのお腹の中にいる時は目が見えず、周囲の情報を視覚から得ることはできませんが、音だけはしっかり聞いています。また、音で重要なのはメロディーではなく振動です。
私たちは耳で音を聞いているだけでなく、全身の細胞で聞いています(振動に共鳴しています)。そして、その共鳴が生命活動に大きく影響しているのです。

☆高血圧を語ろう・150
2chスレ:body
356: 病弱名無しさん sage 2023/11/13(月) 16:02:06.57 ID:Zo/t1Tf10
周波数ネタはトンデモじゃないですけど、細かいことが気になってしまうメンヘラ案件でもあるのでしょう
(略)
92: 病弱名無しさん [] 2023/11/13(月)16:18 ID:Zo/t1Tf10(2/8)
>>91
【心身相関】健康寿命120歳スレ★36【ストレス・運動・食事】
2chスレ:body
74: 病弱名無しさん 2022/12/26(月) 19:19:01.97 ID:rTD/HIVF0
【ストレス】に森林浴が効果あるのは知られてるでしょうけど音だけで効果あるとはね

人には聞こえない音が食後の血糖上昇を抑える可能性
https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/人には聞こえない音が食後の血糖上昇を抑える可能性/ar-AA15FeqI

https://www.ncnp.go.jp/topics/2022/20221110p.html
(略)
一方、今回の研究では、人間が音として知覚することのできない超高周波を豊富に含む音によって、ブドウ糖負荷後の血糖値の上昇が抑制されることが明らかになりました。
このことは、従来の個別性の高い心理的なアプローチとは異なる原理をもち、人間にとって普遍性・客観性のある反応を導くことができる音情報を用いた新しいストレスマネージメントの可能性を拓くものと考えられます。
さらに、こうした新しい健康・医療戦略は、糖尿病以外にも、たとえばうつ病や高血圧などのように、ストレスと密接な関連をもつ疾患にも有効である可能性があります。

2chスレ:body
149: 病弱名無しさん 2023/01/07(土) 19:56:46.87 ID:jsJd3fV60
管理栄養士でさえ【食事】から脱線

>>74
脳を活性化させて免疫をアップし、血糖値まで抑える必殺技教えます。
https://youtu.be/2hJ4gMxfSro?t=99


2chスレ:body
240: 病弱名無しさん 2023/01/18(水) 19:06:51.69 ID:IJIasx8d0
>>149
超高周波を含む自然環境音が糖尿病リスクを減らす 音として感じられない超高周波が血糖値上昇を抑制
https://dm-rg.net/news/62a26265-ed9d-4269-8fde-f9c5de5ab82b
超高周波を含む音による血糖値上昇の抑制効果は、年齢の高い人やHbA1cの高い人(日常的に血糖値が高めの人)など、糖尿病リスクの高い人でより顕著にみられた。
93: 病弱名無しさん [sage] 2023/11/13(月)19:30 ID:xuGgO7Li0(1)
ハイパーソニックエフェクトだね
94: 病弱名無しさん [] 2023/11/13(月)19:46 ID:m3l+5om20(1/3)
逆に低周波音は身体、精神に異常を来すとかそういうやつですか。
95
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/13(月)19:53 ID:Zo/t1Tf10(3/8)
健康情報は色々あれど「自然」を意識すれば大体正解(エビデンスは後から判明する)

・睡眠(夜間7〜8時間くらい、睡眠時無呼吸症候群は危険)
・日光(ビタミンDサプリ 2chスレ:body
・体内時計(日中に食事と運動 2chスレ:body
・温度刺激(暑い夏や寒い冬は長寿遺伝子を働かせる)
・音(2chスレ:body
・食の多様性(動物食中心で糖質制限の時もあれば植物食中心で脂質制限の時もある、飽食の時もあれば飢餓の時もある)
・タウリンなどの非必須な栄養素(2chスレ:body
・日本人に脂質が主なエネルギー源となる完全動物食は不自然(2chスレ:body

「不自然」を意識しすぎても【ストレス】で不正解になる健康情報
食品添加物、農薬、化学肥料、遺伝子組み換え作物、重金属、大気汚染、マイクロプラスチック、抗生物質、ワクチン、消毒薬、内分泌攪乱物質、電磁波、放射能 …等々
96: 病弱名無しさん [] 2023/11/13(月)19:54 ID:Zo/t1Tf10(4/8)
生活習慣病以外の根本治療だと【ストレス】>>2以外の>>3-7は「健康になった気がする」レベルでしょうけど、一応テンプレ更新>>5>>95

例えば現代人の7割以上が不健康だからといって、健康の基準がおかしいと言えるでしょうか。もちろん、言えませんね。
健康の基準をより狭くして、すごく不健康な人だけを異常だと診断して他を正常とするより、不健康で困っている人全員を支援したほうがいいでしょう。
それと同様に120歳スレは自分が他の同年代の人と比較して健康かどうかより、>>1-7を行って病気が根本治療できると考える備忘録です。

「血圧が200以上でも血管は破れない」そんなデマを信じてはいけない…高血圧を放置する高すぎるリスク
https://news.yahoo.co.jp/articles/6cdda5739289bcc618ac8d0b906a41dc47a1d4c2?page=3
例えば今の小学生の7割以上が近視だからといって、近視の診断基準がおかしいと言えるでしょうか。もちろん、言えませんね。
診断基準をより狭くして、視力がすごく悪い人だけを近視だと診断して他を正常とするより、遠くのものが見えにくくて困っている子供全員を支援したほうがいいでしょう。
それと同様に臨床医は患者さんが他の同年代の人と比較して血圧か高いかどうかより、どんな治療を行えば将来の病気を予防できるかを検討します。
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(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/13(月)20:04 ID:Zo/t1Tf10(5/8)
分子整合栄養医学というか「肉と脂質が悪い、野菜と炭水化物が良い」という常識と
不自然すぎる体力不足が合わさった生活習慣病に思えます

中谷美紀 野菜中心の食生活がヘルシーだと信じて疑わず、お肉や卵を控えていたら…「よかれ」と思って摂取していたものが仇に、控えていたものが最も必要なものだった
https://news.yahoo.co.jp/articles/fabbc07152b144bfcde5e7f604d84f407eb7d559?page=1
かつては「痩せの大食い」で通っていたものの、このところ体脂肪率が25%を優に超えることも多くなり、「メタボの大食い」と呼ばれる日も決して遠くはないと危機感を覚えている。
もう10年近く前のことではあるけれど、魚介や卵は時おり口にするペスコ・オボベジタリアンを6年ほど続けた後に、体力の著しい低下と、次から次へと顔面に表出する大人のニキビにずいぶんと悩まされた。
藁をも掴む気持ちで訪れた分子整合栄養医学と称する栄養療法の専門医は、血液検査の結果にさっと目を通しただけで「あなた、炭水化物の取り過ぎです。
それからお肉を食べていないでしょう? たんぱく質も、ビタミンB群も、鉄分も、コレステロールも全て不足しています」と、日々の食生活をみごとに言い当て、我が家を盗撮しているのではないかと疑いたくなったほどだった。
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(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/13(月)20:11 ID:m3l+5om20(2/3)
ブドウ糖は酸化反応としては一番安定していて反応性は低いそうですが、それ以外はそうとは言えません。
最良のケトン体という視点ですかね。

頭が疲れた時に甘い物を食べると老化を早めてしまう…ブドウ糖より健康的な「脳のエネルギー源」がある【2023編集部セレクション】
https://president.jp/articles/-/75624

ブドウ糖に代わるクリーンなエネルギー
ブドウ糖とは異なり、ケトンは「クリーンに燃える」燃料と考えられている。なぜなら、ブドウ糖より少ない代謝プロセスで、取り込んだ酸素からより多くのエネルギーをつくり、その結果、エネルギー変換時に生成されるゾンビ分子(フリーラジカル)が少なくなるためだ。また、フリーラジカルを中和する力が強いグルタチオンという天然の抗酸化物質を使える機会も大幅に増える。つまりケトンを利用することで、アンチエイジングが半額セールの状態になる。

ケトンの恩恵は、そこで終わらない。ケトンが脳にあると、BDNFを増産する遺伝子経路が活性化されることが研究で示されている。BDNFは気分を改善したり、学習能力や可塑かそ性を促したり、神経細胞を日常的な損傷から守ったりといった、いわば脳の「成長ホルモン」だ。ケトンは脳への血液の供給にも一役買い、39パーセントも血流を増やすという。
99: 病弱名無しさん [] 2023/11/13(月)20:29 ID:m3l+5om20(3/3)
大体個人的感想

痩せにくくなった…と感じる人が食べるべき「理想的な朝ごはん」とは?【管理栄養士が解説】
https://diamond.jp/articles/-/331757
100: 病弱名無しさん [] 2023/11/13(月)21:09 ID:Zo/t1Tf10(6/8)
特定の栄養素が不足することによる病気なら別ですけど、そういう分かりやすい例じゃなければ健康ネタのほとんどが個人的感想レベルでは
101
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/13(月)21:56 ID:Zo/t1Tf10(7/8)
20gは理屈を好みますけど>>98と↓のどちらが正しい理屈なのか判断できないでしょうから、研究者じゃなければ素人は感想で良いんじゃないかと思ってます

脂肪酸代謝による活性酸素種(ROS)発生のリスク
https://tunagari.net/ros/
グルコースの代謝によって生成されるFADH2 / NADH比が0.2で、脂肪酸の代謝によって生成されるFADH2 / NADH比は、長鎖脂肪酸になるほど0.5に近づきます(パルミチン酸0.484、ラウリン酸0.478)。
ユビキノンはComplex ?のFADH2からの電子供与も受けるため、FADH2の比率が多くなると、Complex ?でのNADHからのユビキノンへの電子供与が競合によって低下します。
QH2/ Q比の増加によって、ユビキノンプールからの逆電子移動(RET)が起こって、Complex ?でROSの発生が増加します。
FADH2 / NADH比が高いと、活性酸素種(ROS)の生成が増加することがわかっています。
つまりグルコースのエネルギー代謝経路から脂肪酸のエネルギー代謝経路に切り替わると、活性酸素種(ROS)の発生が増加してしまい、酸化ストレスを引き起こすリスクが高まるということです。
102: 病弱名無しさん [] 2023/11/13(月)22:16 ID:Zo/t1Tf10(8/8)
高血糖が不健康というなら理屈にしても感想にしても納得しやすいですけどね

糖質制限とミトコンドリア
https://www.sbj.or.jp/news/news_sbj_9302_zuien_zuii_20150225.html
現在の飽食時代、血糖値(標準:60〜110 mg/100 mL)が高くなる場合が多くあります。
この場合、ミトコンドリアではNADH > NAD+になり過剰電子はROSの発生を加速し、細胞に酸化障害を与え「病」の根元となるようです。
さらに高血糖ではブドウ糖(還元糖)は非酵素的にタンパク質と反応し(メイラード反応)、糖化物(advanced glycation end products, AGEs)をつくります(シッフ塩基、アマリド化合物など)。
これらのラジカル反応はROSも発生する以外、血管内皮細胞のタンパク質の糖化を促進、血流障害の原因となり、脳、心疾患の要因となっています。
高血糖はROSによる酸化(サビ)とAGEsによるタンパク質の糖化(コゲ)で万病の元となっています。
ちなみに、哺乳動物の血糖値は、ネコ(肉食):71〜148、イヌ(雑食):120〜140、ブタ(雑食):70〜120、マウス(雑食):75〜115、ヒツジ(草食):60、ウサギ(草食):135など、一定範囲に保たれているようです2)。
103
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/14(火)20:03 ID:oqRp4Cml0(1)
ありがちではないかと思いますが、
このタイトルは確かに虚偽報告に当たりますよね。

>スタチンを中止しケトジェニックダイエットを開始した後のCADの急速な進行

除脂肪量ハイパーレスポンダーにおけるスタチン中止と糖質制限開始後の冠動脈疾患の急速な進行?
https://promea2014.com/blog/?p=24366

>彼はスタチンを2年半の間服用し続けました。この期間はプラーク進行のさらなる測定が行われていません。

> ケトン食開始からどれほどの時間、期間が経ったのか全く書かれていません。全く不明の時間の経過後、下壁のST上昇型心筋梗塞(STEMI)を起こしました。
104
(2): 病弱名無しさん [] 2023/11/14(火)21:59 ID:oEmi+bKA0(1/6)
>>103
>除脂肪量ハイパーレスポンダー(lean mass hyper-responders:LMHR)と名付けられた表現型の人は、糖質制限をするとLDLコレステロールが大きく増加します。
>私もその一人です。一応このことを研究しているグループの定義は、LDLコレステロール200mg/dL以上、HDLコレステロール80mg/dL以上、中性脂肪70mg/dl以下です。

LCHFケトジェニック・カーボサイクリング実践者専用スレrewinds [無断転載禁止]©2ch.net
2chスレ:shapeup
193: 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2017/11/13(月) 20:51:06.85 ID:1YW9GyR2
(略)
・糖質制限に適応するとコレステロールが高騰する体質の人は "hyper-responder" と呼ばれる
・LCHFコミュニティは小規模なため詳細不明ながら、hyper-responderの頻度は5%から33%程度居ると推定される
・LCHFで高LDLだとヤバいのか? → わかりまてん
・hyper-responderになりやすい属性は? → FH家系、ApoE4遺伝子増幅、甲状腺機能低下、Hyper-synthesizer(インスリン抵抗性メタボ)
特殊枠
・Lean Mass Hyper-responder, LMHR:低体脂肪率、高LDL、高HDL、低TGで身体活動量の多いアスリート。エネルギー不足の末梢臓器へ中性脂肪を送るため?
(略)

201: 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2017/11/14(火) 02:22:34.45 ID:qtjdXrG5
ウルトラマラソンを走る清水先生、典型的な "Lean Mass Hyper-responder" でした
(略)

470: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/05/08(火) 02:17:35.71 ID:1r2ZkJWX
(略)
飽和脂肪を増やさないほうがよいApoE4アレル持ちに対してはさつまいも解禁、建前上は制限なし青天井で積極推奨させていただく
(略)

LCHFケトジェニック・カーボサイクリング実践者専用スレreboooots
2chスレ:shapeup
885: 名無しさん@お腹いっぱい。 2019/08/04(日) 00:45:00.93 ID:9rpiQeK5
(略)
lean mass hyper-responder (LMHR、>>876の過去ログ参照)は断食でLDL高騰し、飽和脂肪をガツンと盛ってカロリー確保したほうがLDL収まる体質
(略)
105
(2): 病弱名無しさん [] 2023/11/14(火)22:08 ID:oEmi+bKA0(2/6)
>>104
イヌイットの話>>18にも通じる人類ン万年な遺伝子の話

https://test-guide.srl.info/hachioji/test/detail/001388402
E4はリポ蛋白レセプター親和性が高いため,異化が促進され,高コレステロール血症になり易いと言われている。
https://ameblo.jp/hiroyuki-konno/entry-12459647377.html
SFA(飽和脂肪酸)は,特にApoE4を持つ者においてLDL粒子数(LDL-P)とApoB(補足:ApoBはLDLの輸送蛋白質。動脈硬化や心筋梗塞に関連)を上昇させることが示されています。
http://blogon.kojimasuda.com/should-saturated-fat-not-be-promoted-for-apoe4/
ApoE4はプライマル(原始)遺伝子、つまり脂質代謝用の遺伝子です。
高糖質の食事が続くと、飽和脂肪酸を摂取するリスクは他のApoたんぱくよりもアルツハイマーリスクは高まります。
だから、飽和脂肪酸は悪い、ではなく、ApoE4はプライマル(原始)遺伝子なのですから、原始人のような食事を行えばリスクは上昇しないはずなのです。
進化人類学的にも飽和脂肪酸の摂取は、現代標準食のような高糖質食をしていなければ問題ありません。
106: 病弱名無しさん [] 2023/11/14(火)22:13 ID:oEmi+bKA0(3/6)
>>105
食生活の変化による脂肪酸代謝の進化:植物性脂肪か動物性脂肪か
https://note.com/masakadokawata/n/n25170e9a0a2b
人類が約1万年前に、農耕を開始し、穀物などの植物ベースの食べ物が人類にとって主要な食物になったことで、食べ物からとる脂肪が植物性脂肪中心になり、EPA、DHAやアラキドン酸への変換効率の高いFADS遺伝子が進化してきた。
その進化は、約4千年前から急速に生じたとことが古代人ゲノムの解析などから示された。
107
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/14(火)23:24 ID:oEmi+bKA0(4/6)
>>97
必須栄養素だからビタミンB12はベジタリアンに認知されているとして、動物性食品の非必須栄養素は健康寿命に多かれ少なかれ影響する

>>5
>・タウリンなどの非必須な栄養素(2chスレ:body
https://www.takebooks.net/entry/book-review-the-carnivore-code
ビタミンB12→認知機能の改善
カルニチン→体内の脂肪をエネルギーとして使うのに役立つ。うつ病の改善
クレアチン→脳の機能改善
コリン→不足すると、心疾患を引き起こす。妊娠中や授乳中の女性には特に必要な栄養
タウリン→AGEsの上昇を抑え、糖尿病、心疾患、認知症の発症を防ぐ
カルノシン→タウリンと同様の効果がある
https://bibgraph.hpcr.jp/abst/pubmed/32072297
食事性タウリン、クレアチン、カルノシン、アンセリン、4-ヒドロキシプロリンは、肥満、心血管機能障害、年齢関連障害の予防と治療に有益です。
https://himitsu.wakasa.jp/contents/imidazole-dipeptide/
イミダゾールペプチドとは、イミダゾール基を持つアミノ酸を含んだ、いくつかのアミノ酸が結合したペプチドで、カルノシンやアンセリンなどの種類が含まれています。
https://scienceportal.jst.go.jp/newsflash/20230620_n01/
魚介類などに含まれるアミノ酸に似た物質「タウリン」を中年期の動物に毎日摂取させると寿命が延び、骨量など健康度を示す数値が改善された、と米コロンビア大学などの国際研究グループが発表した。

加えて一物全体>>4じゃないと摂取効率が悪そうな栄養素も

https://himitsu.wakasa.jp/contents/collagen/
コラーゲンを含む食品
○豚足
○スジ肉
○鶏軟骨
○鶏皮
○魚皮
○フカヒレ
○エイヒレ
https://himitsu.wakasa.jp/contents/elastin/
エラスチンを含む食品
○牛すじ
○手羽先
○軟骨
○煮魚
https://www.sanbelle.co.jp/muko.html
ムコ多糖を多く含む食べ物
ハモ・魚の煮こごり・若鳥のスープ・アヒルの皮・スッポン・ウナギ・ドジョウ・トンコツスープ・牛筋や内臓の煮込み・ナマコ・フカヒレ・ツバメの巣・サメ軟骨・牛軟骨
108
(11): 病弱名無しさん [] 2023/11/14(火)23:27 ID:oEmi+bKA0(5/6)
健康情報は色々あれど「自然」を意識すれば大体正解(エビデンスは後から判明する)

・睡眠(夜間7〜8時間くらい、睡眠時無呼吸症候群は危険)
・日光(ビタミンDサプリ 2chスレ:body
・体内時計(日中に食事と運動 2chスレ:body
・温度刺激(暑い夏や寒い冬は長寿遺伝子を働かせる)
・音(2chスレ:body
・食の多様性(動物食中心で糖質制限の時もあれば植物食中心で脂質制限の時もある、飽食の時もあれば飢餓の時もある)
・タウリンなどの非必須な栄養素(2chスレ:body
・日本人に脂質が主なエネルギー源となる完全動物食は不自然(2chスレ:body

「不自然」を意識しすぎても【ストレス】で不正解になる健康情報
食品添加物、農薬、化学肥料、遺伝子組み換え作物、重金属、大気汚染、マイクロプラスチック、抗生物質、ワクチン、消毒薬、内分泌攪乱物質、電磁波、放射能 …等々
109: 病弱名無しさん [] 2023/11/14(火)23:30 ID:oEmi+bKA0(6/6)
>>107に非必須栄養素のリンクを変更したテンプレ更新
>>5>>108
110
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/15(水)20:49 ID:+vqTtezd0(1/4)
仮に増やせたとしても生活習慣が変えられなければ再度β細胞は逝ってしまうわけで、結局は本人がいつの段階で【運動・食事】を真剣に考えるかの差にすぎないような
1型の人にとっては一日千秋の治療法ですけどね

インスリンを産生するβ細胞を増やすのに成功 糖尿病を根本的に治す治療法の開発に弾み 東北大学
https://dm-net.co.jp/calendar/2023/037951.php
111: 病弱名無しさん [] 2023/11/15(水)21:02 ID:+vqTtezd0(2/4)
【ストレス】>>2
作り笑いでも効果あるという研究はあるようですけど、差は大きいでしょうね

「笑いは最良の薬」笑うことでストレスホルモンが低下し、健康レベルがアップする!
https://nazology.net/archives/138436
カナダ・トロント大学(University of Toronto)とブラジルのクリニカス・デ・ポルト・アレグレ病院(HCPA)の最新研究で、自発的な笑いはストレスホルモンであるコルチゾール値を低下させ、健康にプラスの効果を与えることが判明しました。
ここでいう「自発的な笑い」とは、意図的に浮かべる作り笑いと違って、何らかの面白い出来事や快感情によって誘発される自然な笑いのこと。
112
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/15(水)21:29 ID:+vqTtezd0(3/4) AAS
AA省
113: 病弱名無しさん [] 2023/11/15(水)22:05 ID:ODZssA5L0(1)
元々がどうだったかもわからない治った状態を目指すのはいいですけど、それはただの幻想ではないですかね。
それまでの過程の結果がそれですから、治ると言っても同じ生活していれば意味はないですね。
114: 病弱名無しさん [] 2023/11/15(水)23:45 ID:+vqTtezd0(4/4)
ソース大事、絶対

食と健康に関する一般書は適切な根拠を示しているか? ――日本と米国の比較――
https://research-er.jp/articles/view/128009
〈今後の展望〉
食と健康に関する一般書において、日本では米国に比べ、十分な質・数の引用文献を特定可能な形で提示するものが少ないことが示唆されました。
食と健康に関する一般書の著者においては、科学的根拠を理解し、活用できるスキルを身に付けることが望まれます。
また、信頼できる栄養情報の普及に向けて、著者・出版社・読者において、引用文献の重要性が認識されるよう働きかける必要があると考えられます。
しかしながら、引用文献の提示は情報の正確さを必ずしも保証しないため、今後は内容の正確性を評価する方法の確立など、健康情報に関する研究のさらなる発展が期待されます。
115: 病弱名無しさん [] 2023/11/16(木)18:49 ID:JmyGYy5K0(1/3)
血圧より血糖値や脂質異常の影響が大きいとか?

動脈の硬さが脳小血管病に与える影響は血圧よりも大きい PWVによる「血管年齢」の測定が重要 「動脈スティフネス」を指標とした脳卒中・認知症の予防
https://dm-rg.net/news/391b6320-4a35-4bf7-91cd-75b05ca3a083
脳卒中や認知症の予防・管理では、単に血圧を下げるだけでなく、「動脈スティフネス(動脈壁硬化)」をターゲットとした新たな治療法が必要であることが示唆された。
116
(2): 病弱名無しさん [] 2023/11/16(木)19:27 ID:JmyGYy5K0(2/3)
秋なのでピーナッツ一袋を食べてたら虫歯が痛むようになって、食べるのを止めたら痛みがなくなりました
たまたまかも知れませんけど、アレルギーというよりレクチンの炎症?
ちなみに生米を食べて巨大ウ〇コが出てた時も歯がうずきました
腸からおかしな物質が血管に入って全身炎症につながるのかと疑ぐる今日この頃

食物アレルゲンへの感作が死亡リスクを高める可能性
https://note.com/linkdediet/n/n4266c2df33b9
米国国民健康・栄養調査 (NHANES) に参加した成人 4,414 名を対象としたデータでは、参加者は2005年から2006年までNHANESに登録され、最長14年間の死亡率のデータが追跡された。
参加者は、総 IgE および牛乳、卵、ピーナッツ、エビ、および一連のエアロアレルゲンに対する特異的 IgE が測定された。
「アテローム性動脈硬化症の多民族研究 (MESA)」 コホートのウェイク フォレスト会場の参加者 960 名を対象としたデータでは、参加者は 2000 年から 2002 年まで MESA に登録され、最長 19 年間追跡された。
参加者は、牛乳、アルファ-ガル、落花生、イエダニ、チモシーグラスに対するIgEが測定された。

ピーナッツでは全然ダメ…驚くべき抗がん作用・死亡リスク低減効果があるよく似た"おつまみ"
https://president.jp/articles/-/58081?page=2
注目すべきは、ピーナッツを食べた患者では、がんの再発や死亡の減少が見られなかったことだろう。
なぜなら、ピーナッツはレクチンを多く含むマメ科の植物であり、ナッツではないからだ。ちなみに動物実験では、ピーナッツのレクチンは結腸がんを促進するという結果が出ている(注2)。
117
(4): 病弱名無しさん [] 2023/11/16(木)19:47 ID:JmyGYy5K0(3/3)
肝臓脂肪含有量>>4が原因であってスーパー糖質制限は関係ないはずなのに、アンチ糖質制限ありきの人だからこういう不正確な書き方になってしまう
>>112
https://twitter.com/ToshiyukiHorie/status/1724868126972735727
Toshiyuki Horie|堀江 俊之
@ToshiyukiHorie
糖質を代謝する能力は、スーパー糖質制限を開始・継続する前なら回復出来た可能性があったのでは?と思います。

一方こちらは誤診云々を年単位で連呼してる誰かさんと同じケースで、糖質制限の危険な側面を正確に指摘したお話
https://twitter.com/muscle_penguin_/status/1601883208840548352?s=20
筋肉博士💪Takafumi Osaka
@muscle_penguin_
【血糖値が高めで糖質制限をしたら逆に糖尿病と診断された話】
本当に恐ろしい話を目にしてしまったので、注意喚起をします。血糖値を気にして糖質制限をしたら、そのせいで逆に糖尿病として扱われてしまったというお話。
https://twitter.com/thejimwatkins
118
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)17:53 ID:6F9x4CNd0(1/14)
大豆を含めたマメ科の生食は論外ですけど、高温調理済みでも量には限度があるのだろうと自ら人体実験して学びました

>>116
https://prirucnik.hr/ja/6-hrana-koja-sadrzi-dovoljno-lektina/
研究によると、大豆レクチンは、212°C、100°Fで少なくとも10分間調理すると、ほぼ完全に失活します。
対照的に、大豆を158°F(70°C)で数時間乾式または湿式で加熱しても、レクチン含有量にはほとんどまたはまったく影響がありませんでした(17).
この研究では、参加者が生または焙煎したピーナッツを7オンス(200グラム)食べた後、血中にレクチンが検出され、腸から通過したことがわかりました(26).

公益財団法人 日本豆類協会
https://www.mame.or.jp/Portals/0/resources/pdf_z/004/MJ004-06-MS-0042.pdf
レクチンという物質によって、腸粘膜に炎症を起こし、肝臓や心臓に悪影響を及ぼします。
119
(2): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)18:00 ID:Bzva2QKt0(1/15)
崎谷砂糖先生も言ってますね。穀物、豆類、乳製品、加工食品の4つを取らないとか。
120: 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)18:04 ID:Bzva2QKt0(2/15)
しかしその佐藤先生に対しても、砂糖は良くないらしいですね。

リーキーガット症候群で食べてはいけないもの
・砂糖食品
・小麦製品(グルテン)
・乳製品
・加工食品(食品添加物)
・イースト食品
・カビを含む食品
・アルコール
https://kawashima-ya.jp›contents
リーキーガット症候群|嘘?ホント?症状・改善の方法をご紹介 - かわしま屋
121: 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)18:24 ID:6F9x4CNd0(2/14)
ソースは見られるアドレスを貼ってください
https://kawashima-ya.jp/contents/?p=11512

砂糖を主食にする気はありませんからどうでもいいですけど、ジャガイモやカボチャやトウモロコシなどは主食にできますから注意したほうが良いのでしょう

食生活からレクチンを減らす方法
https://japanese.mercola.com/sites/articles/archive/2019/01/15/%E9%A3%9F%E7%94%9F%E6%B4%BB%E3%81%8B%E3%82%89%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%82%92%E6%B8%9B%E3%82%89%E3%81%99.aspx
レクチンが多い食品を避けること
ほとんどの植物性食品に含まれるのでレクチンを全く避けることはほぼ無理ですが、中でもとりわけ多く含むものから食べないようにしていく対応はとれるはずです。レクチンが原因の一つであると疑われるような健康の問題があれば、次の項目を一切食べないのが賢いでしょう:
•トウモロコシ
•トウモロコシで育てた食肉
•カゼインA1ミルク•ピーナッツ、カシューナッツ、未発酵の大豆製品 — 大豆を食べるなら伝統的に発酵させた食品を選びましょう。

高レクチン食品は減らす
以下の食品にはレクチンが多く含まれますが、少なくとも自分で選ぶことはできます: 以下の食品は避けるべきまたは少なめに食べることができますが、もし食べるなら、よく調理して加熱することが必要です。
発芽させたり発酵や浸したり加熱調理した高レクチン食品のレクチン含有量は大幅に減少し、安全に食べることができるようになることが研究からわかっています。以下にその例を挙げます:
・豆科(そら豆やその他の豆類など鞘に入った植物の種子)
・穀類、特に全粒穀類
・ナス属のフルーツや野菜(トマト、じゃがいも、ナス、ピーマン、クコの実など数例にすぎない)
・キンバイザサ属(ウリ科):トウナス、かぼちゃ、ズッキーニなど
122: 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)19:10 ID:6F9x4CNd0(3/14)
ちなみにバージョンアップした崎谷医師はもう>>119じゃないです

https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12485502145.html
私はここ数年、乳製品は最も安全で健康効果の高い食品であることをしつこくお伝えしてきました。
123
(3): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)19:27 ID:6F9x4CNd0(4/14)
売りにし過ぎて引っ込みがつかなくなってるバージョンアッパー崎谷と違って、江部医師の人類ン万年〜>>14はフェードアウトして無かったことにできると思うんですけどね

https://paleo.or.jp/about/
パレオダイエットとは
パレオという言葉はPaleolithicera(旧石器時代)という単語に由来します。
そしてダイエット(diet)は日常的な食事法を意味する言葉です。
日本では体重を落とす事をダイエットという言葉で表したりしますが、本来の意味は「食事」です。
パレオダイエットとは、旧石器時代の食事。
これを分かりやすく翻訳して、ヴァージョンアップさせたものが、
私(崎谷)が提唱する「原始人食」(崎谷式パレオダイエット)。
人類が本来持っていた本能に基づいた食事が「原始人食」です。
ご自分の持っている感覚を研ぎ澄ますことさえできれば、その感覚に従う食事が「原始人食」なのです。
自然の感覚を取り戻せば、自然と「原始人食」になるという食事です。
124
(2): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)20:06 ID:Bzva2QKt0(3/15)
>>123
崎谷砂糖先生はどこか特定の原始人食を言っているのですかね。
それがベストだと言う根拠も実はないのですが。
125
(2): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)20:17 ID:6F9x4CNd0(5/14)
パレオダイエットでビジネス展開してたのに、健康ネタをより探求したら別次元に到達しちゃったんでしょう
126
(4): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)20:44 ID:6F9x4CNd0(6/14)
健康ネタ≒“信念”
だからと言って砂糖主食に極振りする次元には到達できないです
消化吸収異常で砂糖しかまともに処理できない例外的な個体>>38はいるかもしれませんけど

『砂糖悪玉説の根拠はない!〜リアルサイエンスシリーズ』
https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12828996633.html
最新の研究で、なんと「砂糖悪玉説」を唱える臨床研究で、一つも最上級レベルのものがないことが明確にされています(Dietary sugar consumption and health: umbrella review. BMJ. 2023; 381: e071609)。
(略)
そのことを明らかにしたのにも関わらず、この研究論文では、「砂糖の過剰摂取はメリットよりも弊害がまさる」という結果とは関係のない“信念”を結論としています。
サイエンスは、本来ヒトの“信念”とは正反対に位置する[自然の摂理]を発見するもののはずです。
残念ながら、現代のサイエンスは「信念の体系(belief system)」となっています。
127
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)21:29 ID:Bzva2QKt0(4/15)
>>126
崎谷さん必死ですけど別に砂糖が有害になる話は生化学的に当然と言える範疇ですので問題になりません。
128: 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)21:33 ID:Bzva2QKt0(5/15)
因みにコホート研究なんてアンケートが疑わしいのに根拠不十分となる意味は理解できます。
129: 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)21:35 ID:Bzva2QKt0(6/15)
グループ分けしたって全てのグループが結局大差なかったというオチもあるので違いなんて無理矢理捻出した数値になったりします。
130
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)21:38 ID:6F9x4CNd0(7/14)
「生化学的」という使い方は間違ってませんか?
砂糖は毒物じゃないですからね
131: 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)21:40 ID:q0PKIn4j0(1)
甘い物大好きで今も果糖のフルーツヨーグルト食べてます
ここ産の〜、アレ!
132: 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)21:58 ID:Bzva2QKt0(7/15)
>>130
インスリンです。
133: 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)22:01 ID:Bzva2QKt0(8/15)
コホート研究で証拠の質が低いのは当たり前です。
なので生化学的反応を合わせて評価すると、砂糖で悪影響という結果の信憑性が上がります。
134
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)22:10 ID:Bzva2QKt0(9/15)
インスリン増加が先か肥満が先か?
https://promea2014.com/blog/?p=15567

上の図はAが期間1のインスリンの変化の傾きと期間2のBMIの変化の傾きを示しています。BMIの期間2の変化とインスリンの期間1の変化は正の関連を示し、インスリンの期間1の変化とBMIの期間2の変化の間の正の時間的関連を認めます。つまり、インスリンの変化が後のBMIの変化に結びついているということです。

Bは期間1のBMIの傾きと期間2のインスリンの傾きを示しています。BMIの期間1の変化とインスリンの期間2の変化の間に関連性がないことを示唆しています。

インスリン過剰分泌が先にあって肥満が起きるのです。
135
(2): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)22:11 ID:6F9x4CNd0(8/14)
だから生化学的に有毒とは何ですか?
136
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)22:11 ID:Bzva2QKt0(10/15)
>>135
砂糖はインスリン分泌を起こしますよね?
わからないのですかね?
137
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)22:14 ID:Bzva2QKt0(11/15)
>>135
インスリンは砂糖によって強力にインスリン分泌刺激を行い、インスリン分泌を増大させます。

それが毒性だと言っています。
138
(2): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)22:14 ID:6F9x4CNd0(9/14)
インスリンは生化学的に有毒じゃないですからね
高インスリンを有害とするなら分かりますけど、量を無視して生化学的に有毒としたらありとあらゆる物質に有毒になってしまいます
139
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)22:16 ID:Bzva2QKt0(12/15)
>>138
生化学的には毒も何もありません。
それを踏まえて言っています。
日本語の話をしますか?

ならば言い方を変えます。
「結果的に生化学的反応が毒となります。」
140: 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)22:17 ID:Bzva2QKt0(13/15)
>>138
>>134を読みましょう。
141: 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)22:18 ID:Bzva2QKt0(14/15)
この事実がある限り、糖質制限の正当性は担保されます。
142
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)22:22 ID:6F9x4CNd0(10/14)
生化学は変なので↓なら間違ってないです
>>127
崎谷さん必死ですけど別に大量の砂糖が有害になる話は当然と言える範疇ですので問題になりません。
143
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)22:27 ID:Bzva2QKt0(15/15)
>>142
これを貼ったほうが良かったですねー

肥満の生化学
https://www.jstage.jst.go.jp/article/kagakutoseibutsu1962/17/12/17_12_754/_pdf
144: 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)22:36 ID:6F9x4CNd0(11/14)
健康ネタで砂糖は太りやすい〜超加工食品は太りやすい〜という話をするなら良いですけど
生化学と言ってしまうと厳密な話になってしまうので良くないということです
145
(4): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)23:41 ID:6F9x4CNd0(12/14)
>>136-137
落ちついて考えてみたら、砂糖はインスリン分泌が少ないそれこそ生化学的にマシな糖質になってしまう

https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12822848460.html
みなさん、ここで落ちつていて考えてみましょう。
砂糖摂取=血糖値上昇ではありません。
砂糖は、「ブドウ糖+果糖」
血糖値は、「血液中のブドウ糖濃度」です。
砂糖は、血糖値(ブドウ糖濃度)上昇を防ぐことは基本的なエビデンスです。
146
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)23:46 ID:6F9x4CNd0(13/14)
糖質と脂質で生化学的に差があるとするのは良いかもしれませんけど、厳密な生化学の話は非実用的な重箱の隅話にもなりやすいので現実的には↓に帰着
>>117
>肥満を痩せる手段として(短期間の)糖質制限は手段としてありだと思います。いくら糖質制限してもカロリーを減らさないと痩せないので、痩せれば糖質制限でも他のことでもOKです。糖質制限をすれば万人が痩せるわけではないので、、、!
147: 病弱名無しさん [] 2023/11/17(金)23:49 ID:6F9x4CNd0(14/14)
アンカー抜け>>146

糖質と脂質で生化学的に差がある>>45とするのは良いんですけど、厳密な生化学の話は非実用的な重箱の隅話にもなりやすいので現実的には↓に帰着
>>117
>肥満を痩せる手段として(短期間の)糖質制限は手段としてありだと思います。いくら糖質制限してもカロリーを減らさないと痩せないので、痩せれば糖質制限でも他のことでもOKです。糖質制限をすれば万人が痩せるわけではないので、、、!
148
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/18(土)05:52 ID:UpgF6tFt0(1/10)
>>145
自分のミスをそんな言葉遊びで誤魔化さないでください。果糖は血糖値を上げない最悪な糖質です。
149
(2): 病弱名無しさん [] 2023/11/18(土)05:56 ID:UpgF6tFt0(2/10)
>>145
インスリンが少ないーとか言葉だけの話。
スピード違反で捕まったら、俺よりスピード出してる砂糖ジャンキー取り締まれよ!とか言って誤魔化せるとでも?
150
(2): 病弱名無しさん [sage] 2023/11/18(土)12:27 ID:q9pIfyxn0(1)
アスペ同士の言い争いか
言葉尻とりあって本質ついてないのどうにかならん?
151
(2): 病弱名無しさん [sage] 2023/11/18(土)13:11 ID:VFPx/iQw0(1/4)
本質ついたから「生化学」にツッコミ入れたんですけどね

>>148-149
何を誤魔化してるのか何が言葉だけなのか不明ですけど、果糖が最悪というのは健康ネタに振り回され過ぎてる証拠だと思いますよ
152: 病弱名無しさん [] 2023/11/18(土)13:51 ID:UpgF6tFt0(3/10)
>>151
ApoCIIIについては既出ですが、疾患リスク因子と同定されています。

果糖はブドウ糖よりもApoCIIIを大幅に増加させる
https://promea2014.com/blog/?p=21187

APOC3 の機能喪失変異,トリグリセライド,および冠動脈疾患
https://www.nejm.jp/abstract/vol371.p22

>APOC3 機能を阻害するまれな変異が,血漿トリグリセライド値の低下,および APOC3 値の低下と関連した.これらの変異の保有者では,冠動脈心疾患のリスクが低いことが認められた.(米国国立心臓・肺・血液研究所ほかから研究助成を受けた.)
153
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/18(土)13:53 ID:UpgF6tFt0(4/10)
>>151
>>143のリンクにもツッコミ入れましょう。
154: 病弱名無しさん [] 2023/11/18(土)13:54 ID:UpgF6tFt0(5/10)
>>150
貴方は日本語が不自由な人でしたっけ?
155: 病弱名無しさん [] 2023/11/18(土)13:59 ID:UpgF6tFt0(6/10)
>>150
これ貴方のような気がします。

87:病弱名無しさん (オッペケ Sr7f-hP1I [126.166.247.214]):[sage]:2023/10/30(月) 13:40:19.08 ID:yNicNXGJr
>>85
これからは20gじゃなくて魔法使いと自称していいよ(笑)
どんな魔法が使えるの??糖尿病は治んなかったみたいだね可哀想(笑)
156
(2): 病弱名無しさん [] 2023/11/18(土)14:07 ID:VFPx/iQw0(2/4)
>>153
それこそ20gと日本語解釈の話になってしまうので入れませんよ

十把一絡げに「生化学」ではなく、「高」インスリンやA「poCIII」など具体的な理由を上げるなら良いと思いますけど、結局「量」次第なので「ふーん」という感想になってしまうのが素人の現実でもあります
157: 病弱名無しさん [] 2023/11/18(土)14:10 ID:UpgF6tFt0(7/10)
>>156
ふーん。となるのは自由ですけど、基礎となる話で、それを無くしてリスクなど評価はできません。
158: 病弱名無しさん [] 2023/11/18(土)14:11 ID:UpgF6tFt0(8/10)
>>156
これに対する反論です。

>何を誤魔化してるのか何が言葉だけなのか不明ですけど、果糖が最悪というのは健康ネタに振り回され過ぎてる証拠だと思いますよ
159: 病弱名無しさん [] 2023/11/18(土)14:31 ID:VFPx/iQw0(3/4)
>>45-46の流れと同じで、リスクになるのは↓の前提がクリアできてないからでは?
>>7
>■肝臓脂肪含有量0コンマ%維持は生活習慣病予防の大前提

↑の前提と関係なく基礎を真剣に話そうにも、研究者レベルの知識>>101がない素人には「ふーん、そういうのもあるのか」で終わりでしょうけどね
160
(1): 病弱名無しさん [] 2023/11/18(土)19:10 ID:UpgF6tFt0(9/10)
果糖が最悪の糖質である理由。
日々の摂取の積み重ねです。

果糖はその他の糖質よりも肝臓の脂肪を短期間で増加させる
https://promea2014.com/blog/?p=2735

いわゆる砂糖はスクロースで、ブドウ糖と果糖が半分ずつです。さらに、現在ほとんどの甘味付けとして使用されている異性化糖の果糖ブドウ糖液糖は果糖が半分以上も入っています。果糖含有率が 50 % 以上 90 % 未満です。

この果糖ブドウ糖液糖の使用量が増えて、さらに肥満や脂肪肝が急増したと考えています。食品業界は安価という利益優先でこの糖質を使用していて、それを摂取する人の健康なんて全く考えていません。企業も果糖が体にどんな変化を与えるか当然知っているはずです。しかし、やはり利益優先なのでしょう。

謎のグルコース代謝経路「ポリオール経路」の生理機能を解明~進化的に保存されたポリオール経路によるグルコース感知機構~
https://www.gunma-u.ac.jp/information/132070

本研究の結果から、フルクトースの過剰摂取はグルコース感知の撹乱を引き起こすことが考えられます。本研究の成果からは、糖の過剰摂取や代謝異常による疾患メカニズム解明に向けて新たな視点が得られることが期待されます。
161: 病弱名無しさん [] 2023/11/18(土)19:24 ID:VFPx/iQw0(4/4)
>>4
>■肝臓脂肪含有量0コンマ%維持は生活習慣病予防の大前提

>>45-46の繰り返しですけど前提↑がクリアできてない人にとっては最悪かも知れませんね
162
(1): 病弱名無しさん [sage] 2023/11/18(土)19:40 ID:f2dzvdns0(1/2)
>>160
家がフルーツ天国なんだが…
添加物として純粋に、抽出されたものの話で果物を、食べるのはビタミン等で良いんだっけ…
163: 病弱名無しさん [] 2023/11/18(土)20:15 ID:UpgF6tFt0(10/10)
>>162
果物以外の食事、生活習慣に影響されます。

果糖の摂り過ぎは良くない?果糖の健康への影響について解説

https://www.suntory-kenko.com/column2/article/7019/#:~:text=%E6%9E%9C%E7%B3%96%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0%E3%81%8B%E3%82%89%E6%91%82%E3%82%8A%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B&text=%E6%9E%9C%E7%B3%96%E3%81%AF%E6%9E%9C%E7%89%A9%E3%81%AB%E5%A4%9A%E3%81%8F,%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82

果糖は何グラムから摂り過ぎになるのか

果糖は、どのくらい摂取すると私たちの健康へ悪影響をおよぼすのでしょうか。

ある研究によると、一日あたりの摂取量が「50g以上」になると、健康へのマイナス効果が高まる可能性があることがわかっています。

果糖は果物に多く含まれていますが、果物200gから摂取する果糖は「10数g」ほどです。そのため、一日200g程度の果物であれば健康上問題になりませんが、食事のバランスが崩れるほど過剰摂取することは良くないとされています。

糖尿病の方は摂取カロリーの制限があるため、一日あたり80kcal以内にすることが推奨されています。りんごなら1/2個、バナナなら1本、みかんなら2~3個で約80kcalです。

また、缶詰の果物は糖分が高いシロップが含まれているため、摂り過ぎには気を付けましょう。
164: 病弱名無しさん [sage] 2023/11/18(土)20:18 ID:f2dzvdns0(2/2)
非常食の缶詰めは何が良いのかな…
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