[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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263: (新潟県) 2018/03/28(水)00:26 ID:vHzQcomn(1/11) AAS
新燃岳27日も噴火無し (動画あり) 03月27日 20時35分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
264: (新潟県) 2018/03/28(水)00:32 ID:vHzQcomn(2/11) AAS
富士山保全報告書素案まとまる (動画あり) 03月27日 17時27分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
世界文化遺産、富士山の保全に向けて山梨・静岡両県が検討してきた目標とする1日の登山者数の上限などを盛り込んだ
環境保全の報告書の素案がまとまりました。
266(1): (新潟県) 2018/03/28(水)10:34 ID:vHzQcomn(3/11) AAS
首都圏でM4.5以上の地震発生前 FM放送波に異常変動観測 2018年3月21日 東京新聞
外部リンク[html]:www.tokyo-np.co.jp
首都圏一帯でマグニチュード(M)が4・5以上の地震が発生した際、事前にFM放送波に極端な強弱が現れる異常変動が観測された事例があることが、
桐生市にある群馬大大学院理工学府の本島邦行教授(電磁波工学)による研究で分かった。
地震と電波異常との関連や原因は未解明で、研究には課題も多いが、東日本大震災から七年を迎えて本島教授は「将来的に首都直下地震の予知に役立てたい」と
取り組んでいる。 (菅原洋)
本島教授が桐生キャンパスに設置している各アンテナから二十四時間受信しているFM放送波のうち、二〇一二年四月から一五年四月にかけ、
百キロ弱離れた東京スカイツリーから発信されたNHK−FMの放送波を分析した。
その結果、三年間にM4・5以上、震源地が深さ五十キロ以内、桐生と東京を結ぶ電波の経路から百キロ以内で二十七回の地震を観測。
電波の異常は三年間で十九回発生し、このうち地震発生前の二十四時間では三回の異常を確認した。
具体的には、一二年四月に千葉県北東部でM5・8の地震が発生した際、約五時間前から約一時間半前にかけて電波異常があった。
地震と電波との関係をテーマにした研究は欧米やアジアで取り組まれている。ただ、本島教授によると、常時受信できる範囲内でFM放送波の異常を
研究しているのは国内では唯一で、世界的にも見当たらないという。
本島教授は今回の調査結果に関連する研究成果を、昨年五月に千葉市で開催された「第四回地震前駆過程に関する国際会議」で発表した。
本島教授は二〇〇五年ごろから校舎の屋上にFM放送波のアンテナを付け始め、現在は七本で受け、一六年からは前橋市の荒牧キャンパスでも受信している。
東京都、埼玉、千葉、茨城県から発信されるNHKや民放が対象だ。
本島教授によると、東京からのNHK−FM以外でも地震発生前に一〜二割程度の確率で電波異常が観測され、偶然とは考えにくい。ただ、地震との関連や
原因は不明。
地震が起こる前に地中深くで岩盤に大きな圧力がかかる際、何らかの物質が発生し、大気圏内の電波経路に影響を及ぼす可能性が考えられるという。
本島教授は「地震が発生する前に周知する予知のためには、まだまだ確率の面で課題が多い。
ただ、東日本大震災で多数の人命が奪われた教訓を思い起こすと、甚大な被害が予想される首都直下地震に向けて何年かかってでも研究の精度を高め、
実用化を目指したい」と意欲を見せている。
269: (新潟県) 2018/03/28(水)15:09 ID:vHzQcomn(4/11) AAS
>>267
大人の階段のぼる〜♪
君はまだシンデレラさ〜♪
動画リンク[YouTube]
>>268
ニュートリノやミューオンか
そう遠くない感じがするがまだまだか
270: (新潟県) 2018/03/28(水)18:15 ID:vHzQcomn(5/11) AAS
新燃岳 警戒レベル一部改定へ 03月28日 17時28分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
霧島連山・新燃岳の噴火警戒レベルについて、気象庁は警戒が必要な範囲を拡大するなど一部を改定し、29日から運用を始めます。
運用後も火山活動に特段の変化がない場合、現在発表されている噴火警戒レベル3と警戒の範囲に変更はないということです。
霧島連山の新燃岳について、気象庁は平成19年から噴火警戒レベルを運用していますが、現在はレベル3を継続し、
火口からおおむね3キロの範囲で噴火に伴う大きな噴石などに、警戒するよう呼びかけています。
新燃岳の噴火警戒レベルについて、気象庁は、これまでは火口内での噴火を想定して警戒の範囲を設定していましたが、
現在噴気が上がっている西側斜面からも噴火する可能性があるとして、レベル1から3に応じた警戒が必要な範囲を変更することにしました。
警戒の範囲は火口からの距離で示され、具体的には、レベル2の場合、「1キロ」が「2キロ」に拡大されます。
レベル3の場合も現在の「2キロから4キロ」が「3キロか4キロ」に拡大されます。
一部が改定された噴火警戒レベルは、29日午後2時から運用が始まり、運用後も火山活動に特段の変化がない場合、
現在発表されているレベル3と警戒の範囲に変更はないということです。
気象庁では、ホームページで29日から運用される新燃岳の噴火警戒レベルの判定基準を公表しています。
271: (新潟県) 2018/03/28(水)18:19 ID:vHzQcomn(6/11) AA×

外部リンク[html]:www.jma.go.jp
272: (新潟県) 2018/03/28(水)18:21 ID:vHzQcomn(7/11) AAS
火山の状況に関する解説情報: 秋田駒ヶ岳
外部リンク[html]:www.jma.go.jp
火山名 秋田駒ヶ岳 火山の状況に関する解説情報(臨時) 第9号
平成30年 3月28日16時00分 仙台管区気象台
**(見出し)**
<噴火予報(噴火警戒レベル1、活火山であることに留意)が継続>
秋田駒ヶ岳では、3月6日から低周波地震の発生が続いていましたが、15日以降は観測されていません。また、その他の観測データにも特段の変化はなく、
現時点で火山活動が活発化する様子は認められません。
**(本 文)**
1.火山活動の状況
3月6日から続いていた低周波地震は、15日以降観測されていません。
傾斜計による地殻変動観測等、その他の観測データでも特段の変化は認められません。
本日(28日)、陸上自衛隊東北方面隊の協力により実施した上空からの観測では、女岳(めだけ)付近の噴気や地表面等の状況に大きな変化は認め
られませんでした。
これらのことから、現時点で火山活動が活発化する様子は認められません。
2.防災上の警戒事項等
女岳周辺では地熱活動が続いており、火山性地震の増加が時々みられます
。また、低周波地震も発生したことから、今後の火山活動の推移に注意して
ください。
山に立ち入る際には、最新の火山情報を確認してください。異常を感じた
ら、ただちに下山するなどの行動をとってください。
また、女岳周辺では噴気活動がみられますので注意してください。
3月6日からの低周波地震発生に伴い発表していた火山の状況に関する解
説情報(臨時)はこれで終了します。
今後、火山活動の状況に変化があった場合には、随時お知らせします。?
?<噴火予報(噴火警戒レベル1、活火山であることに留意)が継続>
273: (新潟県) 2018/03/28(水)18:26 ID:vHzQcomn(8/11) AAS
火山の状況に関する解説情報
外部リンク[html]:www.jma.go.jp
阿蘇山 火山の状況に関する解説情報(臨時) 第27号 平成30年 3月28日16時00分
外部リンク[html]:www.jma.go.jp
桜島 火山の状況に関する解説情報 第24号 平成30年 3月26日16時10分
外部リンク[html]:www.jma.go.jp
口永良部島 火山の状況に関する解説情報 第24号 平成30年 3月26日16時10分
外部リンク[html]:www.jma.go.jp
霧島山(えびの高原(硫黄山)周辺) 火山の状況に関する解説情報 第19号 平成30年 3月26日16時10分
外部リンク[html]:www.jma.go.jp
草津白根山 火山の状況に関する解説情報 第58号 平成30年 3月26日16時00分
外部リンク[html]:www.jma.go.jp
浅間山 火山の状況に関する解説情報 第25号 平成30年 3月26日16時00分
外部リンク[html]:www.jma.go.jp
274: (新潟県) 2018/03/28(水)22:24 ID:vHzQcomn(9/11) AAS
バヌアツ火山島 活動激化で再び避難か「農作物と家畜が全滅」(動画) 2018年03月28日 10時27分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
南太平洋のアオーバ島では、噴火活動の激化で農作物は全滅し、住民の健康被害のリスクが高まってきたとして、バヌアツ政府が一部の住民を避難させる
検討を始めた。アオーバ島では昨年10月にも約1万3000人の全島民が離島し、最近帰還したばかり。
アオーバ島中央の火口湖では、今月に入ってから再び噴火活動が激化し、昨年秋の噴火を上回る量の火山灰が連日飛散するようになった。
また、火山ガスに含まれる二酸化硫黄が酸性雨となって降り注いだ影響で、土壌汚染が深刻化し、島の主要産業である農作物は全滅し、
火山灰が積もった草木を食べた家畜や野生生物が相次いで倒れるようになった。
民家の屋根は、灰の重さで倒壊し、島南部と西部に住む9000人の生活と健康が脅かされている。
バヌアツ国家災害管理局は今月18日、警戒レベルを3に引き上げ、火口湖から約3キロ範囲へを立ち入り禁止区域とした。現地の自治体は今月26日、
同国政府に対して緊急事態を宣言するとともに、全島民の7割にあたる約9000人の緊急避難を行うよう要請したという。
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火山成分で色が変わったバヌアツ・アオーバ島の火口湖(Dickinson Tevi)
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火山灰が降り積もった草を食べて家畜も死んだ
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2点ともDickinson TeviさんのFacebookより
275: (新潟県) 2018/03/28(水)22:30 ID:vHzQcomn(10/11) AAS
諏訪之瀬島で爆発的噴火あいつぐ「火口上空に真っ赤な火映」鹿児島県 2018年03月28日 17時59分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
鹿児島県の南方沖の諏訪之瀬(すわのせ)島では今月中旬以降、火山性地震が増加し、爆発的噴火が相次いで発生している。
夜には連日、火映が観測されており、昨夜も火口内のマグマの色が噴煙に反射して、上空が燃えているような風景が見られた。噴火警戒レベルは、
火口周辺への立ち入りを規制する「2」を維持している。
諏訪之瀬島は、鹿児島県の南端から130キロほど離れた口永良部(くちのえらぶ)島と奄美大島の間にある火山島。
島の中央にそびえる標高796メートルの御岳(おたけ)は、毎年のように爆発的噴火を繰り返しており、東日本大震災があった2011年以降は、
火山性地震が一時的に増えた。2013年8月以降は活動が激化し、12月29日から30日にかけて二日間で200回近い爆発的噴火を観測している。
今年に入ってからは、2月3日に大きな爆発が発生し、噴煙が火口上空1000メートルに達するようすが観測され、
火口から南南西4キロ地点の住宅地で鳴動や火山灰の飛散があった。(沖園良介さんのFacebookより)
画像リンク
3月中旬以降は火山性地震が急増し、1日の発生回数が20?30回前後と多い状態が続いた。
21日以降は、爆発的噴火を起こすようになり、25日?27日にかけて連日発生している。
画像リンク
28日未明の諏訪之瀬島の火映(気象庁の火山監視カメラより)
276: (新潟県) 2018/03/28(水)23:13 ID:vHzQcomn(11/11) AAS
「ビッグデータ」基に 登山道地図を更新 2018年3月28日 夕刊 東京新聞
外部リンク[html]:www.tokyo-np.co.jp
画像リンク
国土地理院(茨城県つくば市)は、登山者たちのスマートフォンの位置情報を集めた「ビッグデータ」を使い、登山道の位置を修正した最新の地図を
ホームページで公開した。
土砂崩れなどが起きて通行できなくなっている登山道が地図に残り、遭難の原因になるなど、地図の更新が課題になっていた。(宮本隆康)
「地図を見ながら登山道を進んでいたが、道がないのに気付いた。その時は、もう迷っていた」
続き有り
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