[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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605: 【大吉】 (新潟県【緊急地震:トカラ列島近海M4.0最大震度2】) 2018/05/01(火)01:28 ID:n+w94ZDl(1/8) AA×

612: 【だん吉】 (新潟県) 2018/05/01(火)09:18 ID:n+w94ZDl(2/8) AAS
降灰予報が出るたびに
ほうき持って屋根に上る
いやシャベルになるか
614: (新潟県) 2018/05/01(火)09:37 ID:n+w94ZDl(3/8) AAS
気象予報士Kasayanのお天気放談
外部リンク:blog.livedoor.jp
まだまだ晴天優勢も西からじわじわ下り坂。メイストーム最新データ(180501)
大型連休の天気・・・荒れる連休後半、2日(水)〜4日(金)の空模様
低気圧が通過する2日(水)〜4日(金)の空模様を、気象庁が普通の天気予報(短期予報・週間予報)の作成に用いている
GSMモデル(スーパーコンピューターによるシミュレーション)の最新データを使ってまとめておきました。
画像リンク
3日間かけて低気圧が発達しながら日本海を北東進。
全国的に暖かく湿った南風が強まって大気の状態が不安定になり・・・
低気圧からのびる前線の降水帯が通過するタイミングで強い雨になることが予想されています。
まさにメイストームといったところ。
そして4日にはオホーツク海に新低気圧も発生。
西高東低 冬型のカタチになって、北〜西風が強まる日本海に(高い山で雪の目安となる)上空約1500m 0℃以下の寒気が南下。
日本海沿岸を東進する降水域の通過に伴い、平地ではにわか雨や雷雨、中部山岳の山岳地帯では最悪吹雪になることが予想されます。
(※計算値通りに推移すると中部山岳では4日早朝にいったん回復した後、日中に再び吹雪くことも考えられます。
いわゆる疑似好天となる恐れがあるので、今後の情報収集と回復時における実況把握に注意していただきたいと思います)
続いてこの原因を、空模様の骨格といえる500hPa(上空約5500m)の天気図でチェック。
画像リンク
一目瞭然・・・日本海の大陸沿岸を北東進する悪天パワー(地上の低気圧や雨雲を活発にするチカラ)の親分といえる寒冷渦(寒気を運ぶ偏西風が
大きく蛇行し、ついには流れから切り離された寒気の渦)が、その原因。
この寒冷渦・・・冬場に能登半島まで南下すれば北陸の広範囲で雪になる−30℃以下の寒気を伴っているため、寒冷渦南側を東進する上空の気圧の
谷(赤の点線:偏西風の南側への蛇行域)が通過するタイミングで大気の状態が不安定になり、雷雲や雪雲が発達することが予想されます。
特に荒れやすい春山登山は厳重に注意すべき状況で、地上でも竜巻などの突風が心配されます。
画像リンク
これは、上空の気圧の谷の通過とともに寒気の南下がピークを迎えると思われる3日21時から4日09時の、上空約3000m=中部山岳 北アルプス等の
稜線付近の高度の気温の様子。
3日夜から急速に気温が下がり、4日の日中には−10℃以下(今朝は0℃前後)の寒気の通過が予想されています。
ちなみに大型連休中には、同様の状況で数年に一度、大量の気象遭難が発生しています。
2012年の5月4日(同じ日ですね)には、疑似好天後に突然の吹雪が発生し、北アルプスの白馬岳では6名のパーティーが低体温症で亡くなりました。
615: (新潟県) 2018/05/01(火)16:09 ID:n+w94ZDl(4/8) AA×

動画リンク[YouTube]

616: (新潟県) 2018/05/01(火)19:38 ID:n+w94ZDl(5/8) AAS
カムチャツカ半島カリムスキー山が爆発 噴煙5500m ひまわり8号がとらえた! 2018年05月01日 10時00分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
カムチャツカ半島で28日、カリムスキー山が噴火し、噴煙が約150キロ先まで漂流するようすが気象衛星ひまわり8号によってとらえられた。
ロシア科学アカデミー(IVS FEB RAS)の火山観測所(KVERT)は、危険度が2番目に高いオレンジ色の航空コードを発令し、周辺を航行する航空機に
対して注意を呼びかけた。
カリムスキー山は、カムチャツカ半島南部に位置する標高1486メートルの活火山で、昨年7月にも噴火している。
4月28日午後3時25分(日本時間)に発生した中規模爆発では、噴煙が上空5000?5500メートルに到達。噴火当時、上空は雲に覆われていたが、
ひまわり8号の観測データによって、火山灰を含んだ黒っぽい噴煙が北東に向かう気流に乗って、約150キロ先に流れていくのが確認された。
現在も噴煙の噴出は続いており、カムチャツカ火山観測所は航空コードを一段階引き上げてオレンジを発令し、周辺を航行する航空機に対して
注意を呼びかけている。
画像リンク
カムチャツカ半島南東部のカリムスキー山が噴火した(写真は2017年7月18日のようす/A. Belousov, IVS FEB RAS)
インド洋レユニオン島で噴火開始!噴き上がるマグマ 赤い舌のような溶岩流(動画) 2018年05月01日 10時58分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
インド洋に浮かぶフランス領のレユニオン島で先月28日、ピトン・ドゥ・ラ・フルネーズ火山の噴火が始まったと、パリの地球物理学研究所(IPGP)が
明らかにした。
マダガスカル島東方沖に位置する火山島レユニオン島は、中央に死火山のピトン・デ・ネージュ山、南東部に標高2632メートルのフルネーズ山がある。
島面積の約40%を占めるフルネーズ山は、緩やかな斜面を持ち、登れる活火山として観光客にも人気だ。
IPGPの火山観測所によると、フルネーズ山では先月23日以来、火山性地震の活動が活発化し、火山ガスの放出が急増していたが、27日から28日に
かけて南斜面で相次いで噴火が発生。
これまでにもたびたび噴火が起きていることで知られる最も活発な火口だが、今回の噴火で新たに3つの火孔が開き、赤いマグマが上空30メートルの
高さに噴き上がるのが観測された。(撮影:Kali Yuga)
観測所によると、今回の噴火は今年2度目で、かなり激しいものだという。この噴火の影響で、火口から噴出した溶岩が流れ、
数百メートルほど斜面を流れ落ち続けている。観測所は登山道への立ち入りを規制し、24 時間体制で監視活動を続けている。
画像リンク
マグマが噴出するピトン・ドゥ・ラ・フルネーズ火山の上空を飛ぶヘリコプター(Corail Helicopteres)
画像リンク
登れる火山として人気のフレネーズで28日、噴火が始まった(Corail Helicopteres)
画像リンク
夜になると圧巻の光景だ(Luc Perrot and Brieuc Coessens)
おおっ !
噴水のごとく噴いてるw
617(1): (新潟県) 2018/05/01(火)19:47 ID:n+w94ZDl(6/8) AAS
えびの高原硫黄山「噴火から2週間たってないのに…」警戒レベル引き下げ 2018年05月01日 15時07分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
先月、噴火が相次いだえびの高原硫黄山について、気象庁は1日、噴火警戒レベルを「2」に引き下げると発表した。
周辺では人体に有毒な高い濃度の硫化水素が検出されており、ふもとを流れる長江川が白濁するなどの影響が出ている。
宮崎県のえびの高原では先月19日に硫黄山が噴火し、26日には火口から離れた西側斜面の県道1号線付近でも小規模な噴火が発生した。
現在も活発な噴気活動が続いている。
気象庁は1日午後2時に警報を発表して、噴火警戒レベルを3から2に引き下げるとして、宮崎県のえびの市では引き続き火口周辺への警戒が必要だが、
小林市では特段警戒する必要がなくなったと述べた。
発表によると、硫黄山では今年3月ごろから山体の膨張を示す地殻変動が観測されていたが、4月19日の噴火以降は収縮に転じているという。
また地球観測衛星だいち2号がとらえたレーダー画像の分析でも、硫黄山周辺と西側の隆起が鈍化しているのが確認された。
気象庁はこのことから、警戒が必要な範囲は硫黄山から約1キロ範囲内と判断し、警戒レベルを火口周辺への立ち入りを禁止する2に引き下げた。
山頂火口では4月19日と同程度、あるいはややおきな噴火が発生して噴石が飛散するおそれがあるほか、西側約500メートル付近でも同様の
噴火によって火山灰が噴出する危険性が残っている。
宮崎県が先月20日?27日にかけて実施した火山ガス調査では、立ち入り規制区域と県道付近で高い濃度のガスが測定されているほか、
火口から噴出した高温の泥水が流れ込んで、ふもとを流れる沢の水が白濁し、環境基準を超える高濃度のヒ素やカドミウムなどの有害物資を
検出しているという。
画像リンク
5月1日現在のえびの高原。硫黄山の西側斜面の県道近くでは活発な噴気があがっている(環境省インターネット自然研究所ライブカメラより)
画像リンク
西側斜面の県道1号線付近では、活発な噴気が続いている。4月30日に撮影(気象庁)
画像リンク
硫黄山周辺の沢では、熱泥が流れ込み白濁している(気象庁)
618: (新潟県) 2018/05/01(火)20:05 ID:n+w94ZDl(7/8) AAS
南海トラフ巨大地震の新情報 運用開始から半年 (動画有り) 5月1日 18時52分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
南海トラフ全域を対象に巨大地震発生の可能性を評価する新しい情報の運用が始まってから1日で半年になります。
情報が出た際の防災行動について、地域によっては独自の対応を打ち出すところも出てきていて、
専門家は、国が指針を示すのを待つだけでなく地域ごとに議論を進める必要があると指摘しています。
記事が長すぎるので省略
620(1): (新潟県) 2018/05/01(火)21:31 ID:n+w94ZDl(8/8) AA×
>>619

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