[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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577: (新潟県) 2018/04/27(金)06:19 ID:g1sJjPDq(1/7) AAS
噴火が先か地震が先か・・!?
578: (新潟県) 2018/04/27(金)12:46 ID:g1sJjPDq(2/7) AAS
硫黄山の噴気活動続く 川内川でも影響か (動画有り) 04/27 11:56
外部リンク[php]:www.mbc.co.jp
26日、6日ぶりに噴火した霧島連山の硫黄山では27日も活発な噴気活動が続いています。
気象台によりますと、硫黄山周辺では26日午後6時15分ごろ、従来想定されていた火口の外側で活発な噴気活動を続けていた「火孔」で小規模な
噴火が発生しました。
噴火から一夜明けた27日も26日噴火した「火孔」から白い噴気が上がっています。硫黄山の噴火警戒レベルは、3の「入山規制」が継続中で、
火口から概ね2キロの範囲では、噴火に伴う大きな噴石と火砕流に警戒が必要です。
一方、川内川が流れる伊佐市などでは、この数日、川の水が濁ったり、魚が大量に死んでいるのが見つかっていて、27日朝も死んだ魚が川に
浮いていました。
川内川には硫黄山近くに水源がある川の水が流れ込んでいるため、硫黄山の噴火が影響した可能性もあるとして自治体などが情報収集を行っています。
580: (新潟県) 2018/04/27(金)18:10 ID:g1sJjPDq(3/7) AAS
>>579
おっ桜島頑張ってるw
これで薩摩硫黄島レベル下がったんかな??
鬼界カルデラの薩摩硫黄島 火山性地震減少 警戒レベル下げ 2018年04月27日 15時57分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
先月中ごろに火山性地震が急増した鹿児島県の薩摩硫黄島について、気象庁は27日「地震活動が低下し、噴火の兆候が見られなくなった」として、
噴火警戒レベルを2から「1」へ引き下げると発表した。
薩摩硫黄島は、7300年前に国内最大規模の大噴火を起こした「鬼界カルデラ」の周縁部に誕生した火山島で、約6000年前以降に海面上に姿を表した。
島の主峰の硫黄岳は、1990年代末からひんぱんに噴火しており、そのたびに島内に火山灰を降らせている。
先月19日から小さな火山性地震が相次ぎ、地下の水蒸気やマグマの動きを示す火山性微動も観測されたことから、気象庁が警戒レベルを引き上げていた。
しかし、火口内では火山灰などが突然噴出する可能性もあるとして、住民や観光客に対しては、地元自治体の立ち入り規制に留意するよう呼びかけている。
画像リンク
7300年前の大噴火で生まれた薩摩硫黄島(海上保安庁)
581: (新潟県) 2018/04/27(金)18:17 ID:g1sJjPDq(4/7) AAS
草津白根山の火口湖「湯釜」火山性地震5日で400回超 2018年04月27日 10時42分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
群馬県草津町の草津白根山では、今年1月に噴火があった本白根山の北に位置する火口湖付近を震源とする火山性地震が多く発生しており、
今月22日以降の発生回数が400回を超えた。気象庁は、噴火警戒レベル2を維持して、火口から約1キロ範囲への立ち入りを禁止している。
今年1月に噴火した本白根山から約2.5キロ北に位置する湯釜は、21日の夜以降、火山性地震が相次ぐようになり、22日には216回観測。
その後、地震活動は減少しつつあるが、26日午後3時までの5日間の発生回数は408回にのぼった。
26日に上空から観測を行った気象庁によると、前回2月の観測時と比べて、湯釜火口北側などの噴気や、地表の高温域に大きな変化はなかった。
火口の南西側では1週間ほど前から、地面の傾きを測定する傾斜計が地殻変動をとらえていたが、22日昼ごろに、その動きが反転。
23日以降は変動の幅は小さくなったものの、いまもまだ続いているという。
気象庁は、引き続き、火山活動が高まっており、突然の噴火に伴って噴石が飛散するおそれがあるとして、火口から約1キロ範囲への立ち入りを規制している。
草津白根山は、西側に白根山、逢之峰、本白根山が並び、白根山の尾根には湯釜や涸釜(かれがま)といった火口湖が3つある。
これまでに観測された噴火の多くは白根山周辺で起こり、1982年?1983年にかけては、湯釜や涸釜で小規模噴火が相次いだ。東日本大震災以降は、
湯釜の北で地震活動が活発化している。
画像リンク
きょうの草津白根山の湯釜のようす(気象庁の逢ノ峰観測カメラより)
画像リンク
火山性地震が200回を超えた22日、湯釜北側の噴気域では特段の変化は見られなかった(気象庁)
画像リンク
赤外線熱観測装置でも高温域の拡大はない(気象庁
582(1): (新潟県) 2018/04/27(金)18:32 ID:g1sJjPDq(5/7) AAS
火山の代名詞「ストロンボリ島」爆発あいつぎ溶岩噴出!イタリア(動画) 2018年04月27日 16時51分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
ストロンボリ式噴火の名前の由来となったイタリアの火山島で今月24日(現地時間)、激しい爆発が相次ぎ、火口から最高250メートルの高さに
溶岩が噴出した。
長靴型をしているイタリア半島の甲のあたりに浮かぶストロンボリは、海面下2000メートルからそびえる火山島。
標高926メートルのストロンボリ山の火口は、マグマの通り道の岩がもろく、火山灰を放出する爆発的噴火は起こりにくいことから、
溶岩が噴水のように噴き上がり、夜には赤々と目立つことから「地中海の灯台」の異名を持つ。
しかし、大きな爆発が起きにくい反面、活動が長期化するおそれもあるうえ、約10年に一度の割合で溶岩が数キロ先まで噴き上がって溶岩流を
引き起こす激しい噴火が起こることもあるから要注意だ。
イタリア地球物理学火山国立研究所(INGV)によると、現地時間24日午前11時5分に発生した爆発では、大きな石がいくつも飛び散り、
この火山にしては珍しく火山灰を放出。赤外線熱観測カメラの映像記録を見ると、噴出した溶岩の高さは250メートル上空に達していた。
このあとも11時6分から10分にかけて、爆発が相次いで、火山噴出物が火砕流となって下り落ちるのが観測された。
INGVは今後、活動が活発化するおそれがあるとして、24時間体制で監視している。
画像リンク
地中海の灯台と言われるストロンボリ火山が爆発(Romain Maury /romainmauryインスタグラムより)
一本目の動画は科学の実験みたいだな
583: (新潟県) 2018/04/27(金)21:12 ID:g1sJjPDq(6/7) AAS
「登山体操 山登りずむ」おてほん動画(フル)
外部リンク[html]:www.nhk.or.jp
585: (新潟県) 2018/04/27(金)23:49 ID:g1sJjPDq(7/7) AAS
>>584
INGV
イタリア国立地球物理学火山学研究所は、イタリアにある地球物理学・地震学・火山学の研究機関。1999年に、5つの研究機関を統合して設立。
地球科学の研究機関としてはヨーロッパ最大規模のものである。 ウィキペディア
日本の気象庁と違って
専門の研究機関として設立している
日本も気象庁とは別に(地球物理学・地震学・火山学)専門機関を設立するべきだな
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