[過去ログ] 富士山大噴火 Stage 14 (757レス)
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420: (新潟県) 2018/04/16(月)00:00 ID:e3wgnYGT(1/12) AAS
トカラ来てたか !
2018年4月15日 21時55分頃 トカラ列島近海 M3.3 1
2018年4月15日 19時47分頃 トカラ列島近海 M2.7 1
422: (新潟県【緊急地震:トカラ列島近海M4.7最大震度3】) 2018/04/16(月)01:02 ID:e3wgnYGT(2/12) AAS
>>421
是非できてほしい
トカラから便り
【M4.7】トカラ列島近海 深さ10km 2018/04/16 00:58:01発生 最大予測震度3
423: (新潟県【緊急地震:トカラ列島近海M4.8最大震度不明】) 2018/04/16(月)01:28 ID:e3wgnYGT(3/12) AAS
トカラが騒ぎ出したw
【M4.8】トカラ列島近海 深さ10km 2018/04/16 01:26:31発生 最大予測震度不明
426: (新潟県【緊急地震:釧路沖M3.5最大震度1】) 2018/04/16(月)10:05 ID:e3wgnYGT(4/12) AAS
鹿児島 トカラ列島近海で地震相次ぐ 4月16日 6時15分
外部リンク[html]:www3.nhk.or.jp
15日夜から鹿児島県のトカラ列島近海を震源とする地震が相次ぎ、震度1以上の揺れを観測する地震が午前5時半までに18回発生しています。
気象庁は、今後の地震活動に注意するよう呼びかけています。
気象庁によりますと、15日午後8時前から鹿児島県のトカラ列島近海を震源とする地震が相次ぎ、16日午前5時半までに、いずれも鹿児島県の
小宝島と宝島で震度1以上の揺れを観測する地震が合わせて18回発生しています。
このうち、16日午前3時35分ごろに起きたマグニチュード3.6の地震では小宝島で震度3の揺れを観測しました。いずれの地震も津波はありませんでした。
気象庁はトカラ列島近海は比較的地震が多い地域だとして、今後の地震活動に注意するよう呼びかけています。
429(1): (新潟県) 2018/04/16(月)12:46 ID:e3wgnYGT(5/12) AAS
前に貼ったかもしれんが
太陽の黒点極小期で噴火の可能性が高い日本列島“4つの活火山” [2013年12月09日]
外部リンク:wpb.shueisha.co.jp
今、太陽に異変が起きている。太陽活動の活発さを表すものに、表面に出現する「黒点」があるが、約11年周期で繰り返されている極大期(数百個=活発)と
極小期(0個に近い=不活発)の周期に乱れが発生。
現在は12年が経過しても、一向に黒点の数が増えていないのである。
つまり太陽活動が弱まったままになっているということ。これにより、地球の気候や地殻活動に大きな影響を及ぼす可能性がある。
太陽活動が活発に行なわれている間は、太陽風による“シールド”が地球を守ってくれる。ところが、この太陽風が弱まると、
強力な放射線である「銀河宇宙線」が地球に直接降りそそぐ。それが地球環境に予期せぬ影響を及ぼすのだ。
たとえば地震。九州大学宙空環境研究センターが非常に気になる研究結果を発表している。
1963〜2000年に発生したマグニチュード4.0以上の計32万7625回の地震の発生時期を調べたところ、マグニチュード4.0〜7.9の地震のうち約65%、
マグニチュード8.0以上に至っては約79%(全28回中22回)までもが、太陽活動の最小期(11年周期のうち約2年間)に集中していたのだ。
科学評論家の大宮信光氏がこう警告する。
「2011年3月11日の東北地方太平洋沖地震(マグニチュード9.0)によって、太平洋プレートの潜り込みの速度は、これまでの年10cmから
年30〜40cmに加速しています。
2004年のインドネシア・スマトラ島沖地震(マグニチュード9.1)の8年後に同型の余震(マグニチュード8.6)が発生したことを考えると、
まだまだ『3・11』は終わっていないと指摘する専門家もいます。
もちろん、すでに十分なエネルギーがたまっていると推定される東海地震、それと連動する可能性のある南海地震も、いつ発生してもおかしくありません」
また大宮氏は、火山への影響についても指摘する。日本には活火山が数多くあるが、特に大規模な噴火が起きる可能性が高い火山は4つあるという。
「マグマの中に二酸化ケイ素がどれくらい含まれているかによって、火山の噴火は大きく2種類に分けられます。
二酸化ケイ素の割合が63%以上になると、マグマの粘り気が強く、爆発したときに大規模噴火になりやすく、被害も広域にわたる。
過去300年以内にこうした噴火があった日本の活火山は、富士山や有珠山のほか、伊豆諸島南部・明神礁、鹿児島・薩摩硫黄島の4つです。
実は、こうした粘り気の強いマグマをもつ火山は、宇宙線が照射されてマグマが発泡した際も気体が外に逃げづらいため、
限界まで膨張した末に大爆発に至る可能性が高い。
つまり、太陽活動の低下の影響をよりダイレクトに受けるということです。
事実、この4火山が過去300年に噴火した11例のうち、実に9例が太陽活動の不活発期に起きているのです」
太陽活動の低下は、しばしば歴史を動かす――。それが今回だけは起こらないという保証はどこにもない。
この前から太陽の黒点ゼロ状態が続いている
430(1): (新潟県) 2018/04/16(月)12:54 ID:e3wgnYGT(6/12) AAS
2019年「スーパー南海地震」の前兆が! 災害史研究の専門家が警戒する根拠とは… [2018年03月26日] 週間プレNEWS
外部リンク:wpb.shueisha.co.jp
外部リンク:wpb.shueisha.co.jp
今年に入ってから、フィリピン海プレートの境に沿って大きな地震や噴火が相次いでいる。
ついに南海大地震が起きる前触れか? 地震の専門家に、その可能性を聞いた!
>>429
記事元も週間プレNEWS
434: (新潟県) 2018/04/16(月)22:25 ID:e3wgnYGT(7/12) AAS
>>431
そうなのか ?
30年前の富士と今の富士は
ちょっと違う
435: (新潟県) 2018/04/16(月)22:32 ID:e3wgnYGT(8/12) AAS
>>432
トカラの法則がどう出て来るか・・
地震NEWS.
外部リンク:jishin-news.com
436: (新潟県) 2018/04/16(月)22:36 ID:e3wgnYGT(9/12) AA×
>>433

437: (新潟県) 2018/04/16(月)22:43 ID:e3wgnYGT(10/12) AAS
昨夜からトカラ列島近海で地震あいつぐ 18回 十島村で震度3 2018年04月16日 10時43分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
南西諸島のトカラ列島近海では、15日夜からけさにかけてマグニチュード(M)3前後の地震が相次いで発生しており、体に感じる震度1以上の地震は
18回にのぼっている。これらの地震による津波の心配はないが、気象庁が今後の地震活動に対して注意するよう呼びかけている。
気象庁によると、鹿児島県のトカラ列島近海では昨夜7時47分ごろにM2.7の地震が発生。その後も断続的に震源が同じ地震が発生し、
きょう午前3時35分に発生した推定M3.6の地震では、鹿児島県十島村(としまむら)で最大震度3の揺れを観測するなど、午前5時12分までに計18回の地震があった。
いずれの地震も震源の深さは約10キロで、津波は発生していない。
九州から台湾にかけては、フィリピン海プレートがユーラシアプレートに沈み込む南海トラフの延長にあたる「南西諸島海溝(琉球海溝)」と呼ばれている。
巨大地震が繰り返し起きてきた南海トラフと比べて、南西諸島海溝の研究は遅れているが、1771年の八重山津波では、M7.4の地震によって石垣島から
宮古島一帯を20メートル以上の巨大津波が襲い、1万人以上が犠牲になっている。
1923年以降の活動を見ると、十島村小宝島と宝島付近では、M5以上の地震もときどき発生していて、2000年10月には1カ月間でM5.9(最大震度5強)を最大とする
震度1以上の地震が46回観測されている。
このときは落石や水道管の破損、小中学校の校舎壁面に亀裂が入るなどの被害が報告された。
画像リンク
群発地震の震源域を示した地図(政府地震調査研究推進本部の地図に加筆)
画像リンク
沖縄で過去にあった地震(政府地震本部)
439: (新潟県) 2018/04/16(月)22:50 ID:e3wgnYGT(11/12) AAS
スマトラ島シナブン山 再び噴火 乳幼児が火山灰吸引で肺疾患(動画) 2018年04月16日 11時47分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
15日朝、インドネシア・スマトラ島のシナブン山で中規模噴火が発生し、火口から高さ1000メートルほどの噴煙が上昇した。地元の観測所は、
「最近、火山性地震の活動が活発化しているため、今後数カ月は噴火がひんぱんに起こるだろう」として、警戒を呼びかけている。
シナブン山は今年2月19日、今世紀最大の爆発が発生し、上空5000メートルを超える噴煙が立ち上った。続いて、
今月6日の爆発でも火砕流が発生したが、いずれの噴火でも負傷者はいなかった。(動画は今年2月19日の噴火のようす/Armen Putra)
画像リンク
15日、シナブン山が再び噴火した(Sutopo Purwo Nugroho@Sutopo_PN)
新燃岳 火山性地震「週末に200回超」山体隆起も… 2018年04月16日 17時49分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
新燃岳では先週末、火山性地震が急増し、13日から15日までの3日間の合計が230回を超えた。山体のわずかな隆起も観測されており、
気象庁は再び噴火するおそれがあるとして、今後の火山活動に注意するよう呼びかけている。
気象庁によると、新燃岳では今月13日に33回だった火山性地震が、14日には115回、きのう(15日)にも85回と急増。この活動に伴って、
地下のマグマの上昇や水蒸気の動きを示す低周波地震や火山性微動もときどき発生している。
また火山から南東にある高千穂河原の観測地点では、12日夕方ごろから山体がわずかに隆起する地殻変動も観測されている。
気象庁は新燃岳の地下深くで、再びマグマが蓄積されている可能性があるとして、新たな噴火に警戒するよう注意を呼びかけている。
一方、新燃岳の北西5キロに位置するえびの高原硫黄山でも、地震計の震動の振幅が14日ごろからやや大きくなっている。
きょう(16日)現地調査を行った気象庁によると、この振幅の増大は噴気活動や熱水の流出が原因だとして、今後の動きを注視している。
画像リンク
新燃岳は今月5日にも爆発したばかりだ(気象庁)
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新燃岳の活動の推移。5日の噴火から10日あまり経過している(気象庁)
440: (新潟県) 2018/04/16(月)22:54 ID:e3wgnYGT(12/12) AAS
和歌山県南部でM3.4の地震 串本町で震度2 南海トラフか? 2018年04月16日 17時59分@ハザードラボ
外部リンク[html]:www.hazardlab.jp
気象庁によると16日 午後5時55分ごろ、和歌山県南部でM3.4の地震が発生し、和歌山県串本町で震度2の揺れを観測した。
この地震の震源地は和歌山県南部で、震源の深さは約30キロ。この地震による津波の心配はない。
画像リンク
提供:気象庁
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